JPH01140850A - 回線終端装置 - Google Patents
回線終端装置Info
- Publication number
- JPH01140850A JPH01140850A JP29736887A JP29736887A JPH01140850A JP H01140850 A JPH01140850 A JP H01140850A JP 29736887 A JP29736887 A JP 29736887A JP 29736887 A JP29736887 A JP 29736887A JP H01140850 A JPH01140850 A JP H01140850A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- terminal
- section
- transmission
- line termination
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回線終端装置に関し、特に1本の伝送路で双方
向の信号伝送を行う回線終端装置に関するものである。
向の信号伝送を行う回線終端装置に関するものである。
第4図に従来の回線終端装置を用いて構成した通信シス
テムを示す。この通信システムは回線終端装置51、端
末50、伝送路52、ならびに例えば電話局等のネット
ワーク管理者側に設置された回線終端装置53および端
末54により構成され、端末50は回線終端装置51に
、端末54は回線終端装置53にそれぞれ接続されてお
り、回線終端装置51.53は1本の伝送路52によっ
て接続されている。
テムを示す。この通信システムは回線終端装置51、端
末50、伝送路52、ならびに例えば電話局等のネット
ワーク管理者側に設置された回線終端装置53および端
末54により構成され、端末50は回線終端装置51に
、端末54は回線終端装置53にそれぞれ接続されてお
り、回線終端装置51.53は1本の伝送路52によっ
て接続されている。
端末50で発生した送信信号は回線終端装置51、伝送
路52、ならびに回線終端装置53を通じて通信相手の
端末54に送られる。一方、端末54で発生した送信信
号は回線終端装置53を通じ、同じ伝送路52を介して
回線終端装置51により受信され、端末50に与えられ
る。
路52、ならびに回線終端装置53を通じて通信相手の
端末54に送られる。一方、端末54で発生した送信信
号は回線終端装置53を通じ、同じ伝送路52を介して
回線終端装置51により受信され、端末50に与えられ
る。
このような双方向の信号伝送は時分割多重双方向伝送方
式にもとづいて行われている。この方式では、1本の伝
送路が時間分割により上り方向と下り方向の信号伝送に
用いられ、通常、上り方向と下り方向の信号伝送は一定
の周期で切り替えて行われる。
式にもとづいて行われている。この方式では、1本の伝
送路が時間分割により上り方向と下り方向の信号伝送に
用いられ、通常、上り方向と下り方向の信号伝送は一定
の周期で切り替えて行われる。
第5図にそのタイミングチャートを示す。回線終端装置
53は時間区分子11において送信信号aを出力する。
53は時間区分子11において送信信号aを出力する。
この信号は伝送路52の伝搬時間T44だけ遅延して回
線終端装置51に入力される。回線終端装置51は時間
区分t、内に全信号を受信した後、保護時間Tg9が経
過した後に回線終端装置53に時間区分子、の期間に送
信信号すを出力する。そして、信号すは伝送路52の伝
搬時間T’aaだけ遅延して回線終端装置53に入力さ
れる。回線終端装置53は、時間区分t2□内に受信し
た信号と次周期の送信信号との衝突を避けるため、十分
に長い余裕時間T−が経過した後、次の送信信号を送信
する。
線終端装置51に入力される。回線終端装置51は時間
区分t、内に全信号を受信した後、保護時間Tg9が経
過した後に回線終端装置53に時間区分子、の期間に送
信信号すを出力する。そして、信号すは伝送路52の伝
搬時間T’aaだけ遅延して回線終端装置53に入力さ
れる。回線終端装置53は、時間区分t2□内に受信し
た信号と次周期の送信信号との衝突を避けるため、十分
に長い余裕時間T−が経過した後、次の送信信号を送信
する。
このように従来の回線終端装置により構成された通信シ
ステムでは、一定周期T0゜で送信および受信を切り替
えることにより、双方向の信号伝送を行っている。
ステムでは、一定周期T0゜で送信および受信を切り替
えることにより、双方向の信号伝送を行っている。
上述した従来の回線終端装置による通信システムでは、
端末50.54からのディジタル信号の伝送を主目的と
する場合には、送信信号a、bは一般にディジタル信号
として伝送路52を伝送される。
端末50.54からのディジタル信号の伝送を主目的と
する場合には、送信信号a、bは一般にディジタル信号
として伝送路52を伝送される。
ところで、回線の保守作業等を行う場合、効率よく作業
を行うためには両回線終端装置51.53側の作業者間
で音声による会話を行うことが必要である。従来の通信
システムでこのような会話を可能とするには、アナログ
信号である音声信号をディジタル信号に変換する機能と
、その逆にディジクル化された音声信号をもとのアナロ
グ信号に変換する機能とを回線終端装置51.53にそ
れぞれ付加しなければならない。
を行うためには両回線終端装置51.53側の作業者間
で音声による会話を行うことが必要である。従来の通信
システムでこのような会話を可能とするには、アナログ
信号である音声信号をディジタル信号に変換する機能と
、その逆にディジクル化された音声信号をもとのアナロ
グ信号に変換する機能とを回線終端装置51.53にそ
れぞれ付加しなければならない。
すなわち、従来の回線終端装置により、ディジタル信号
の伝送だけでなく、アナログ信号の伝送をも行えるよう
にするには、上述のような信号変換の機能が必要である
ため、装置の規模が非常に太き(なるという問題が生じ
る。
の伝送だけでなく、アナログ信号の伝送をも行えるよう
にするには、上述のような信号変換の機能が必要である
ため、装置の規模が非常に太き(なるという問題が生じ
る。
本発明の目的は、このような問題を解決し、ディジタル
信号とアナログ信号の両方を伝送できる規模の小さい回
線終端装置を提供することにある。
信号とアナログ信号の両方を伝送できる規模の小さい回
線終端装置を提供することにある。
本発明は、1本の伝送路を介して信号伝送を行う回線終
端装置において、 前記伝送路に接続する第1の端子と、 前記伝送路よりディジタル信号を受信する受信部と、 前記伝送路にディジタル信号を送信する送信部と、 アナログ信号を入力あるいは出力する第2の端子と、 前記受信部、前記送信部、あるいは前記第2の端子のい
ずれかと前記第1の端子とを、所定の時間間隔で切り替
えて接続する切替器とを備えたことを特徴とする。
端装置において、 前記伝送路に接続する第1の端子と、 前記伝送路よりディジタル信号を受信する受信部と、 前記伝送路にディジタル信号を送信する送信部と、 アナログ信号を入力あるいは出力する第2の端子と、 前記受信部、前記送信部、あるいは前記第2の端子のい
ずれかと前記第1の端子とを、所定の時間間隔で切り替
えて接続する切替器とを備えたことを特徴とする。
次に本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本実施例の回線終端装置を示すブロック図であ
る。この回線終端装置は、伝送路に接続する端子10、
伝送路よりディジタル信号を受信する受信部11、伝送
路にディジタル信号を送信する送信部12、アナログ信
号を入力あるいは出力する端子14、ならびに受信部1
1、送信部12、あるいは端子14のいずれかと端子1
0とを、所定の時間間隔で切り替えて接続する切替器1
5を備え、さらに、切替器15を制御して上述のように
所定の時間間隔で切り替えを行わせ、さらに受信部11
からのディジタル信号を、この回線終端装置に接続され
た端末16に適合するディジタル信号に変換する制御部
17を備えている。
る。この回線終端装置は、伝送路に接続する端子10、
伝送路よりディジタル信号を受信する受信部11、伝送
路にディジタル信号を送信する送信部12、アナログ信
号を入力あるいは出力する端子14、ならびに受信部1
1、送信部12、あるいは端子14のいずれかと端子1
0とを、所定の時間間隔で切り替えて接続する切替器1
5を備え、さらに、切替器15を制御して上述のように
所定の時間間隔で切り替えを行わせ、さらに受信部11
からのディジタル信号を、この回線終端装置に接続され
た端末16に適合するディジタル信号に変換する制御部
17を備えている。
このような回線終端装置2.5により構成され、時分割
多重双方向通信方式にもとづいて通信を行うシステムの
ブロック図を第2図に示す。この通信システムは回線終
端装置2,5、端末1,6、伝送路4、ならびに電話機
3.7により構成され、端末1は回線終端装置2に、端
末6は回線終端装置5にそれぞれ接続されており、回線
終端装置2゜5のそれぞれの端子10は1本の伝送路4
によって接続されている。また、電話機3,7はそれぞ
れ回線終端装置2,5の端子14に接続されている。
多重双方向通信方式にもとづいて通信を行うシステムの
ブロック図を第2図に示す。この通信システムは回線終
端装置2,5、端末1,6、伝送路4、ならびに電話機
3.7により構成され、端末1は回線終端装置2に、端
末6は回線終端装置5にそれぞれ接続されており、回線
終端装置2゜5のそれぞれの端子10は1本の伝送路4
によって接続されている。また、電話機3,7はそれぞ
れ回線終端装置2,5の端子14に接続されている。
第3図は、回線終端装置2.5間で一定の周期T0ごと
に繰り返される上りおよび下りの双方向通信の時間配分
を示すタイミングチャートであり、これを用いて回線終
端装置2,5の動作を説明する。
に繰り返される上りおよび下りの双方向通信の時間配分
を示すタイミングチャートであり、これを用いて回線終
端装置2,5の動作を説明する。
まず、回線終端装置5では、その制御部17が制御信号
Cを送って切替器15を制御し、時間区分子1において
送信部12を端子10に接続する。そして送信部12は
、端末6から制御部17を通じて入力されたディジタル
信号である送信信号aOを出力する。
Cを送って切替器15を制御し、時間区分子1において
送信部12を端子10に接続する。そして送信部12は
、端末6から制御部17を通じて入力されたディジタル
信号である送信信号aOを出力する。
この信号は伝送路4の伝搬時間Tdだけ遅延して回線終
端装置2に入力される。
端装置2に入力される。
回線終端装置2では、その制御部17が制御信号Cを出
力して切替器15を制御し、時間区分t、において受信
部11を端子10に接続する。そして受信部11は伝送
路4から入力された全信号を受信し、制御部17に出力
する。制御部17はこの受信信号を端末1に適合するデ
ィジタル信号に変換した後、端末1に出力する。
力して切替器15を制御し、時間区分t、において受信
部11を端子10に接続する。そして受信部11は伝送
路4から入力された全信号を受信し、制御部17に出力
する。制御部17はこの受信信号を端末1に適合するデ
ィジタル信号に変換した後、端末1に出力する。
次に回線終端装置20制御部17は切替器15を制御し
、保護時間に相当する区間T、後の時間区分子!の期間
において送信部12を端子10に接続する。
、保護時間に相当する区間T、後の時間区分子!の期間
において送信部12を端子10に接続する。
そして送信部12は、端末1から制御部17を通じて入
力されたディジタル信号である送信信号bOを伝送路に
出力する。この信号boは伝送路4の伝搬時間T4だけ
遅延して回線終端装置5に入力される。
力されたディジタル信号である送信信号bOを伝送路に
出力する。この信号boは伝送路4の伝搬時間T4だけ
遅延して回線終端装置5に入力される。
回線終端装置5では、その制御部17は切替器15を制
御して時間区分t2の期間中、受信部11を端子10に
接続させ、受信部11は回線終端装置2からの信号bo
を受信して制御部17に出力する。制御部17は受信部
11からの信号を端末6に適合するディジタル信号に変
換して端末6に出力する。そして、制御部17は、受信
した信号と次周期の送信信号との衝突をさけるため、十
分に長い余裕時間(区間T。に相当する)が経過した後
に次の送信信号を送出するよう切替器15を制御して送
信部I2と端子10とを接続する。
御して時間区分t2の期間中、受信部11を端子10に
接続させ、受信部11は回線終端装置2からの信号bo
を受信して制御部17に出力する。制御部17は受信部
11からの信号を端末6に適合するディジタル信号に変
換して端末6に出力する。そして、制御部17は、受信
した信号と次周期の送信信号との衝突をさけるため、十
分に長い余裕時間(区間T。に相当する)が経過した後
に次の送信信号を送出するよう切替器15を制御して送
信部I2と端子10とを接続する。
以上のようにして回線終端装置2,5はディジタル信号
の送受信を行う。
の送受信を行う。
一方、電話機3.7により送受信されるアナログ信号は
、ディジタル信号の無信号区間を利用して次のように伝
送される。すなわち、回線終端装置5では、その制御部
17はディジタル信号の送信区間T、および受信区間t
zを除く区間において切替器15を制御して端子10と
端子14とを接続する。
、ディジタル信号の無信号区間を利用して次のように伝
送される。すなわち、回線終端装置5では、その制御部
17はディジタル信号の送信区間T、および受信区間t
zを除く区間において切替器15を制御して端子10と
端子14とを接続する。
また回線終端装置2では、その制御部17はディジタル
信号の受信区間1.および送信区間T2を除く区間にお
いて切替器15を制御して端子10と端子14とを接続
する。その結果、これらの区間で電話機3.7は伝送路
4を介して接続され、アナログ信号である音声信号の双
方向全二重通信が可能となる。ただし相手側電話機から
の音声信号を受信できる時間は、伝搬遅延時間Td、保
護時間、ならびに余裕時間により制約を受けるため、第
3図の斜線で示した区間Tff、 T、、 t 4.
TS、 ’rmが実際に音声通信を行える区間となる。
信号の受信区間1.および送信区間T2を除く区間にお
いて切替器15を制御して端子10と端子14とを接続
する。その結果、これらの区間で電話機3.7は伝送路
4を介して接続され、アナログ信号である音声信号の双
方向全二重通信が可能となる。ただし相手側電話機から
の音声信号を受信できる時間は、伝搬遅延時間Td、保
護時間、ならびに余裕時間により制約を受けるため、第
3図の斜線で示した区間Tff、 T、、 t 4.
TS、 ’rmが実際に音声通信を行える区間となる。
このようにアナログ音声信号は一定周期T0ごとに割り
当てられた短い時間に分割されて送受信されるが、周期
T0は非常に短い時間であるため、受信者は伝達される
音声情報を十分に理解することができる。
当てられた短い時間に分割されて送受信されるが、周期
T0は非常に短い時間であるため、受信者は伝達される
音声情報を十分に理解することができる。
以上説明したように本発明は、1本の伝送路を介して信
号伝送を行う回線終端装置において、伝送路に接続する
第1の端子と、伝送路よりディジタル信号を受信する受
信部と、伝送路にディジタル信号を送信する送信部と、
アナログ信号を入力あるいは出力する第2の端子と、受
信部、送信部、あるいは第2の端子のいずれかと第1の
端子とを、所定の時間間隔で切り替えて接続する切替器
とを備えている。
号伝送を行う回線終端装置において、伝送路に接続する
第1の端子と、伝送路よりディジタル信号を受信する受
信部と、伝送路にディジタル信号を送信する送信部と、
アナログ信号を入力あるいは出力する第2の端子と、受
信部、送信部、あるいは第2の端子のいずれかと第1の
端子とを、所定の時間間隔で切り替えて接続する切替器
とを備えている。
従って本発明により、ディジタル信号とアナログ信号の
両方を伝送できる規模の小さい回り’A終端装置を実現
できる。
両方を伝送できる規模の小さい回り’A終端装置を実現
できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の実施例により構成した通信システムを示すブロ
ック図、 第3図は第2図の通信システムの動作を説明するための
タイミングチャート、 第4図は従来の回線終端装置により構成した通信システ
ムを示すブロック図、 第5図は第4図の通信システムの動作を説明するための
タイミングチャートである。 2.5・・・・・回線終端装置 1、 6.16・・・端末 3.7・・・・・電話機 4・・・・・・・伝送路 10、14・・・・・端子 11・・・・・・・受信部 I2・・・・・・・送信部 15・・・・・・・切替器 17・・・・・・・制御部 代理人 弁理士 岩−佐 義 幸 第1図 第2図 第3図 第4図 回 回
第1図の実施例により構成した通信システムを示すブロ
ック図、 第3図は第2図の通信システムの動作を説明するための
タイミングチャート、 第4図は従来の回線終端装置により構成した通信システ
ムを示すブロック図、 第5図は第4図の通信システムの動作を説明するための
タイミングチャートである。 2.5・・・・・回線終端装置 1、 6.16・・・端末 3.7・・・・・電話機 4・・・・・・・伝送路 10、14・・・・・端子 11・・・・・・・受信部 I2・・・・・・・送信部 15・・・・・・・切替器 17・・・・・・・制御部 代理人 弁理士 岩−佐 義 幸 第1図 第2図 第3図 第4図 回 回
Claims (1)
- (1)1本の伝送路を介して信号伝送を行う回線終端装
置において、 前記伝送路に接続する第1の端子と、 前記伝送路よりディジタル信号を受信する受信部と、 前記伝送路にディジタル信号を送信する送信部と、 アナログ信号を入力あるいは出力する第2の端子と、 前記受信部、前記送信部、あるいは前記第2の端子のい
ずれかと前記第1の端子とを、所定の時間間隔で切り替
えて接続する切替器とを備えたことを特徴とする回線終
端装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29736887A JPH01140850A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 回線終端装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29736887A JPH01140850A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 回線終端装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140850A true JPH01140850A (ja) | 1989-06-02 |
Family
ID=17845585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29736887A Pending JPH01140850A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 回線終端装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140850A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007300428A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Hitachi Maxell Ltd | カメラモジュール |
| US20120068191A1 (en) * | 2000-08-04 | 2012-03-22 | The Regents Of The University Of California | Method of controlling stress in group-iii nitride films deposited on substrates |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159858A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-19 | Hitachi Ltd | 遠方監視制御装置の電話機切換方式 |
| JPS62200856A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | Toshiba Corp | 音声信号・デ−タ伝送方式 |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP29736887A patent/JPH01140850A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159858A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-19 | Hitachi Ltd | 遠方監視制御装置の電話機切換方式 |
| JPS62200856A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | Toshiba Corp | 音声信号・デ−タ伝送方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20120068191A1 (en) * | 2000-08-04 | 2012-03-22 | The Regents Of The University Of California | Method of controlling stress in group-iii nitride films deposited on substrates |
| JP2007300428A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Hitachi Maxell Ltd | カメラモジュール |
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