JPH01140943A - 工作機械の切粉及び切削液の回収溝構造 - Google Patents
工作機械の切粉及び切削液の回収溝構造Info
- Publication number
- JPH01140943A JPH01140943A JP62297814A JP29781487A JPH01140943A JP H01140943 A JPH01140943 A JP H01140943A JP 62297814 A JP62297814 A JP 62297814A JP 29781487 A JP29781487 A JP 29781487A JP H01140943 A JPH01140943 A JP H01140943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- cutting fluid
- chips
- recovering
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title abstract description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title abstract description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 claims description 44
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 13
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0042—Devices for removing chips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は工作機械におけるワーク加工により発生する切
粉並びに切削液を一緒に回収する回収溝の構造に関する
。
粉並びに切削液を一緒に回収する回収溝の構造に関する
。
工作機械のワーク加工を切削液を供給しながら行う際の
仕用済み切削液の回収は、該加工により発生する切粉と
共にベッドに設けた回収溝を通って、ベッドに近接して
設置した切削液タンクへ流れ込むことにより行われる。
仕用済み切削液の回収は、該加工により発生する切粉と
共にベッドに設けた回収溝を通って、ベッドに近接して
設置した切削液タンクへ流れ込むことにより行われる。
この回収溝は傾斜角度を有してはいるものの、切削液タ
ンクの高さやベッドの寸法の制限等からあまり大きな傾
斜角度が採れない場合が多い。例えば3度程度である。
ンクの高さやベッドの寸法の制限等からあまり大きな傾
斜角度が採れない場合が多い。例えば3度程度である。
またベッドは鋳物でつくられるため、その回収溝の溝面
(溝肌)は粗く、切粉が停留し易い。実際に、回収溝に
切粉が堆積して切削液が流れず、回収溝からあふれると
いう不具合も発生している。
(溝肌)は粗く、切粉が停留し易い。実際に、回収溝に
切粉が堆積して切削液が流れず、回収溝からあふれると
いう不具合も発生している。
依って本発明は斯る問題点の解決を図るべく、回収溝を
切削液がスムーズに流れて回収機能を正常に保持可能と
する回収溝構造を提供することを目的とする。
切削液がスムーズに流れて回収機能を正常に保持可能と
する回収溝構造を提供することを目的とする。
上記目的鑑みて本発明は工作機械において、ワ、−り加
工領域から集められた切粉と切削液とをベッドに近接し
て設置した切削液タンクへ一緒に回収するためのベッド
に設けられた回収溝の構造であって、該回収溝に前記切
粉の流れの摩擦抵抗の小さくなる切粉滑動部材を設けた
ことを特徴とする工作機械の切粉及び切削液の回収溝構
造を提供する。
工領域から集められた切粉と切削液とをベッドに近接し
て設置した切削液タンクへ一緒に回収するためのベッド
に設けられた回収溝の構造であって、該回収溝に前記切
粉の流れの摩擦抵抗の小さくなる切粉滑動部材を設けた
ことを特徴とする工作機械の切粉及び切削液の回収溝構
造を提供する。
上記切粉滑動部材上を切粉が滑動し易いため、回収溝途
中に切粉が停留し難く、従って切削液が首尾よく回収さ
れ得る。
中に切粉が停留し難く、従って切削液が首尾よく回収さ
れ得る。
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて更に詳細
に説明する。第1図は本発明に係る回収溝を有した工作
機械の部分断面側面図、第2図は第1図の矢視線■−■
による拡大断面図である。
に説明する。第1図は本発明に係る回収溝を有した工作
機械の部分断面側面図、第2図は第1図の矢視線■−■
による拡大断面図である。
工作機械は鋳物であるベッド10上にコラム32が立設
し、該コラム32の前面には主軸36を有した主軸頭3
4が上下動可能に取り付けられている。一方、ベッド1
0上であって前記コラム32の前方には前後方向Yにサ
ドル14を摺動案内するガイド12が左右に設けられて
いる。該サドル14上には左右方向Xに摺動可能にワー
クテーブル16を載置している。
し、該コラム32の前面には主軸36を有した主軸頭3
4が上下動可能に取り付けられている。一方、ベッド1
0上であって前記コラム32の前方には前後方向Yにサ
ドル14を摺動案内するガイド12が左右に設けられて
いる。該サドル14上には左右方向Xに摺動可能にワー
クテーブル16を載置している。
このワークテーブル16にはワークWを載置固定し、前
記主軸36には工具38を取り付けてワークWを加工す
る。この加工に際して切削液を供給するが、ベッド10
の後部に接近して切削液タンク42を配置してあり、該
切削液タンク42内の切削液をポンプ44によってパイ
プ46を介してノズル48から加工部へ供給する。この
加工による切粉と切削液とを首尾よく回収するため、ま
た切粉や切削液を不要に周囲に飛散させないため種々の
工夫がなされている。
記主軸36には工具38を取り付けてワークWを加工す
る。この加工に際して切削液を供給するが、ベッド10
の後部に接近して切削液タンク42を配置してあり、該
切削液タンク42内の切削液をポンプ44によってパイ
プ46を介してノズル48から加工部へ供給する。この
加工による切粉と切削液とを首尾よく回収するため、ま
た切粉や切削液を不要に周囲に飛散させないため種々の
工夫がなされている。
1つはコラム32の前方領域をスプラッシュガード40
によって囲繞している。またワークテーブル16を左右
方向Xに摺動させるための摺動機構はテレスコピックカ
バー18によって覆われている。更にサドル14を前後
方向Yに摺動させる摺動機構のうちサドル14の前側は
テレスコピックカバー19によって覆い、後側はスライ
ドカバー20によって切粉や切削液の侵入を遮断してい
る。この他、ワークWの加工部から落下する切粉や切削
液をワークテーブル16の周囲に設けた溝(図示せず)
により集めて、下方のサドル14に左右方向Xに設けた
切削液ガイド22へ落とす構造になっている。この切削
算ガイド22の底面は左、又は右の方向に傾斜しており
、ベッド10の前後方向Yに傾斜して設けた切粉並びに
切削液の回収溝24に流し込むことができる。
によって囲繞している。またワークテーブル16を左右
方向Xに摺動させるための摺動機構はテレスコピックカ
バー18によって覆われている。更にサドル14を前後
方向Yに摺動させる摺動機構のうちサドル14の前側は
テレスコピックカバー19によって覆い、後側はスライ
ドカバー20によって切粉や切削液の侵入を遮断してい
る。この他、ワークWの加工部から落下する切粉や切削
液をワークテーブル16の周囲に設けた溝(図示せず)
により集めて、下方のサドル14に左右方向Xに設けた
切削液ガイド22へ落とす構造になっている。この切削
算ガイド22の底面は左、又は右の方向に傾斜しており
、ベッド10の前後方向Yに傾斜して設けた切粉並びに
切削液の回収溝24に流し込むことができる。
この回収溝24はベッド10の前部上面位置からベッド
10の後部に配設された切削液タンク42の上面位置ま
でに亘って傾斜している。この傾斜角度はベッド10の
寸法並びに切削液タンク42の高さ寸法の制限を受けて
あまり大きく設定できない。従って鋳肌である回収溝の
鋳肌底28に切粉や切削液を直接流すと停留するという
不具合を生ずる。そこで本発明では第2図に示す様に、
回収溝24の溝幅一満に亘る部材幅を有したコの字形断
面の板金部材26を底壁が上側になるように回収溝24
の中に押し込み配設している。この部材26は板金材で
あるため鋳物と異なり表面が滑らかである。更に好まし
くはこの部材26にウレタン塗装を行うと更に滑らかに
なり、該部材26上を切粉は滑動し易くなる。このコの
字形部材26は回収溝24の溝幅一満に構成されている
が、溝側面30は鋳肌であり小さな凹凸が存在し、コの
字形断面部材26の側面との間に切削液のみ落下する隙
間が存在する。従って、仮に表面の滑らかなコの字形断
面部材26の底壁上面27に切粉が停留し始めたとして
も、切削液そのものはコの字形断面部材26の下側に流
れ込み、該コの字形部材26と回収溝24の底面28と
が区画形成する下層流路内を流れる。こうして切削液が
回収溝24からあふれることを防止できる。
10の後部に配設された切削液タンク42の上面位置ま
でに亘って傾斜している。この傾斜角度はベッド10の
寸法並びに切削液タンク42の高さ寸法の制限を受けて
あまり大きく設定できない。従って鋳肌である回収溝の
鋳肌底28に切粉や切削液を直接流すと停留するという
不具合を生ずる。そこで本発明では第2図に示す様に、
回収溝24の溝幅一満に亘る部材幅を有したコの字形断
面の板金部材26を底壁が上側になるように回収溝24
の中に押し込み配設している。この部材26は板金材で
あるため鋳物と異なり表面が滑らかである。更に好まし
くはこの部材26にウレタン塗装を行うと更に滑らかに
なり、該部材26上を切粉は滑動し易くなる。このコの
字形部材26は回収溝24の溝幅一満に構成されている
が、溝側面30は鋳肌であり小さな凹凸が存在し、コの
字形断面部材26の側面との間に切削液のみ落下する隙
間が存在する。従って、仮に表面の滑らかなコの字形断
面部材26の底壁上面27に切粉が停留し始めたとして
も、切削液そのものはコの字形断面部材26の下側に流
れ込み、該コの字形部材26と回収溝24の底面28と
が区画形成する下層流路内を流れる。こうして切削液が
回収溝24からあふれることを防止できる。
以上と異なり、回収溝24の底面28上にコの字形断面
ではなく、単なる板金板材を載置固定して、切粉の滑り
を良くした構成であっても、使用条件によっては充分な
効果が期待できる。
ではなく、単なる板金板材を載置固定して、切粉の滑り
を良くした構成であっても、使用条件によっては充分な
効果が期待できる。
このようにして回収された切粉と切削液とは、切削液タ
ンク42の上面のフィルタ一部材50を介して、その上
方に切粉を残し、下方のタンク内に切削液を回収できる
構造となっている。
ンク42の上面のフィルタ一部材50を介して、その上
方に切粉を残し、下方のタンク内に切削液を回収できる
構造となっている。
以上の説明から明らかな様に本発明によれば、ワークの
加工によって発生する切粉と切削液とをスムーズに回収
できると共に、万一の場合にも切削液があふれることを
防止できる。また、切削液を全部回収可能であるため、
タンク内には余分な切削液を貯溜しておく必要性はなく
、タンクのサイズが最小限度に設定でき、従ってフロア
スペースを有効に利用することができる。
加工によって発生する切粉と切削液とをスムーズに回収
できると共に、万一の場合にも切削液があふれることを
防止できる。また、切削液を全部回収可能であるため、
タンク内には余分な切削液を貯溜しておく必要性はなく
、タンクのサイズが最小限度に設定でき、従ってフロア
スペースを有効に利用することができる。
第1図は本発明に係る回収溝を有した工作機械の部分断
面側面図、第2図は第1図の矢視線n−■による拡大断
面図。 10・・・ベッド、 14・・・サドル、16
・・・ワークテーブル、 18 、19・・・テレスコピンクカバー、20・・・
スライドカバー、 22・・・切削液ガイド、 24・・・回収溝、26・
・・コの字形断面板金部材、 27・・・部材26の底壁上面、 28・・・回収溝の鋳肌底、 30・・・回収溝の鋳肌側面、 40・・・スプラッシュガード、 42・・・切削液タンク、 W・・・ワーク。
面側面図、第2図は第1図の矢視線n−■による拡大断
面図。 10・・・ベッド、 14・・・サドル、16
・・・ワークテーブル、 18 、19・・・テレスコピンクカバー、20・・・
スライドカバー、 22・・・切削液ガイド、 24・・・回収溝、26・
・・コの字形断面板金部材、 27・・・部材26の底壁上面、 28・・・回収溝の鋳肌底、 30・・・回収溝の鋳肌側面、 40・・・スプラッシュガード、 42・・・切削液タンク、 W・・・ワーク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、工作機械において、ワーク加工領域から集められた
切粉と切削液とをベッドに近接して設置した切削液タン
クへ一緒に回収するためのベッドに設けられた回収溝の
構造であって、該回収溝に前記切粉の流れの摩擦抵抗の
小さくなる切粉滑動部材を設けたことを特徴とする工作
機械の切粉及び切削液の回収溝構造。 2、前記切粉滑動部材が前記回収溝の溝幅一満に亘る部
材幅を有したコの字形断面を成すと共に、該コの字形断
面の成す凹所と前記回収溝の底面とによって該コの字形
断面切粉滑動部材の上側の流路と分離された下側の流路
を形成して成る特許請求の範囲第1項記載の工作機械の
切粉及び切削液の回収溝構造。 3、前記コの字形断面切粉滑動部材が板金材でつくられ
て成る特許請求の範囲第2項記載の工作機械の切粉及び
切削液の回収溝構造。 4、前記切粉滑動部材が前記回収溝の底面に設けられた
板金板材から成る特許請求の範囲第1項記載の工作機械
の切粉及び切削液の回収溝構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62297814A JPH01140943A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 工作機械の切粉及び切削液の回収溝構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62297814A JPH01140943A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 工作機械の切粉及び切削液の回収溝構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140943A true JPH01140943A (ja) | 1989-06-02 |
Family
ID=17851505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62297814A Pending JPH01140943A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 工作機械の切粉及び切削液の回収溝構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140943A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008183652A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-08-14 | Fanuc Ltd | 工作機械 |
| JP2010058228A (ja) * | 2008-09-04 | 2010-03-18 | Toyo Advanced Technologies Co Ltd | 加工液捕集装置及びワイヤソー |
| US20230091764A1 (en) * | 2020-02-27 | 2023-03-23 | Fanuc Corporation | Machine tool |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627347B2 (ja) * | 1984-04-13 | 1987-02-17 | Hitachi Ltd |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62297814A patent/JPH01140943A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627347B2 (ja) * | 1984-04-13 | 1987-02-17 | Hitachi Ltd |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008183652A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-08-14 | Fanuc Ltd | 工作機械 |
| JP2010058228A (ja) * | 2008-09-04 | 2010-03-18 | Toyo Advanced Technologies Co Ltd | 加工液捕集装置及びワイヤソー |
| US20230091764A1 (en) * | 2020-02-27 | 2023-03-23 | Fanuc Corporation | Machine tool |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6641341B2 (en) | Machine tool | |
| US9457445B2 (en) | Machine tool with cover adapted for discharge of chips | |
| EP0913228B1 (en) | Machine tool | |
| US9339908B2 (en) | Machine tool with cover structure adapted for discharge of chips | |
| JP4210307B2 (ja) | 切粉排出構造を有する工作機械 | |
| US9481066B2 (en) | Machine tool | |
| KR20160048983A (ko) | 이물 배출 기구를 구비한 산업 기계 | |
| US6877407B2 (en) | Machine tool | |
| JP2002126969A (ja) | 工作機械 | |
| CN105664582B (zh) | 一种机床油水分离系统 | |
| JP2006007391A (ja) | 切りくず排出装置 | |
| JPH0748365Y2 (ja) | 工作機械の切粉と油の回収溝 | |
| JP5674837B2 (ja) | 流路の上部が開放した切削液流路を備えた工作機械 | |
| JPH0325286B2 (ja) | ||
| CN217142519U (zh) | 一种切割机的集屑装置 | |
| US2770172A (en) | Coolant return system | |
| CN212705734U (zh) | 一种带有导轨防护结构的隐藏导轨式滑动门组件 | |
| KR20220067763A (ko) | 슬러지 침전유도 기능을 갖는 공작기계 절삭유 탱크용 팬 | |
| CN201432215Y (zh) | 数控车床床身油水分离结构 | |
| JPH0711875Y2 (ja) | 切削剤飛散防止装置 | |
| JPH10156660A (ja) | 工作機械のクーラント供給装置 | |
| JP7775986B2 (ja) | 工作機械 | |
| JPH0422917Y2 (ja) | ||
| JPH088053Y2 (ja) | 案内面の保護カバー | |
| JPS609633A (ja) | マシニングセンタのク−ラント回収装置における切粉分離装置 |