JPH01141296A - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH01141296A JPH01141296A JP29837887A JP29837887A JPH01141296A JP H01141296 A JPH01141296 A JP H01141296A JP 29837887 A JP29837887 A JP 29837887A JP 29837887 A JP29837887 A JP 29837887A JP H01141296 A JPH01141296 A JP H01141296A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut
- pipe
- joint
- main body
- chuck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Joints With Pressure Members (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、油圧、空圧あるいは°化学薬品等の各種流
体物質の輸送用または流体物質を用いて作動させる作動
用として使用される可撓管を、簡単且つ確実に接続する
管継手に関する。
体物質の輸送用または流体物質を用いて作動させる作動
用として使用される可撓管を、簡単且つ確実に接続する
管継手に関する。
従来から、この種の管継手としては特公昭61−549
94号公報に記載された発明が知られている。
94号公報に記載された発明が知られている。
これはハウジングボデー、シール、スペーサ。
固定リング及びハウジングキャップ部から構成され、こ
の管継手に挿入された管とハウジングとの間を前記シー
ルでシールし、前記管内を輸送される流体が漏れるのを
防止している。そして、前記管と前記管継手の固定につ
いては、前記ハウジングボデー内に前記シール、前記ス
ペーサ、前記固定リング、前記ハウジングキャップ及び
接続される管の先端を順次挿入し、その後、前記管内に
圧力流体を導入し、この圧力流体の流体圧力で前記固定
リングの円錐台状部を変位させ、前記管に前記円錐台状
部を噛合わせて行うものである。
の管継手に挿入された管とハウジングとの間を前記シー
ルでシールし、前記管内を輸送される流体が漏れるのを
防止している。そして、前記管と前記管継手の固定につ
いては、前記ハウジングボデー内に前記シール、前記ス
ペーサ、前記固定リング、前記ハウジングキャップ及び
接続される管の先端を順次挿入し、その後、前記管内に
圧力流体を導入し、この圧力流体の流体圧力で前記固定
リングの円錐台状部を変位させ、前記管に前記円錐台状
部を噛合わせて行うものである。
しかしながら、上記従来例では、管継手を構成する部品
点数が多く、個々の部品形状も複雑な形状をしているの
で、この管継手の製作コストが高いという問題を生じて
いる。
点数が多く、個々の部品形状も複雑な形状をしているの
で、この管継手の製作コストが高いという問題を生じて
いる。
また、前記装置を組立てる際、管の差し込みが不足して
いたり、何かの手違いで管が抜けかかっているのに気付
かず、前記装置を最終まで組立ててから圧力流体を導入
して前記管継手と前記管との固定をすると流体の漏れが
発生する。そして、この漏れた場所が、既に配管した管
や他の組立てた部品を取り外さなければ、配管し直せな
い場所であったら、前記配管や部品を取り外す時間、再
組立ての時間及び漏れの再確認をする時間を浪費する問
題があった。
いたり、何かの手違いで管が抜けかかっているのに気付
かず、前記装置を最終まで組立ててから圧力流体を導入
して前記管継手と前記管との固定をすると流体の漏れが
発生する。そして、この漏れた場所が、既に配管した管
や他の組立てた部品を取り外さなければ、配管し直せな
い場所であったら、前記配管や部品を取り外す時間、再
組立ての時間及び漏れの再確認をする時間を浪費する問
題があった。
そこで、この発明は、配管の都度、簡単に且つ確実に管
継手と管とを固定できる構成とすると共に、この管継手
を構成する部品の形状を簡単な形状とすることにより、
上記問題点を解決することを目的としている。
継手と管とを固定できる構成とすると共に、この管継手
を構成する部品の形状を簡単な形状とすることにより、
上記問題点を解決することを目的としている。
上記目的を達成するために、この発明は、管を挿入する
挿入孔を有する継手本体と、前記管が貫通した状態で継
手本体に螺合するナットと、前記継手本体に固定されて
先端が管外周に対接する半円状をなす本体側チャックと
、前記ナツトに固定されて先端が管外周に対接する半円
状をなすナツト側チャックとを備える管継手を構成する
。
挿入孔を有する継手本体と、前記管が貫通した状態で継
手本体に螺合するナットと、前記継手本体に固定されて
先端が管外周に対接する半円状をなす本体側チャックと
、前記ナツトに固定されて先端が管外周に対接する半円
状をなすナツト側チャックとを備える管継手を構成する
。
この発明は、管継手と管とで配管の都度、ナツトを螺合
することによって、本体側チャックとナツト側チャック
とで、望ましくは対向し合ってチューブを挟持すること
で、簡単且つ確実に前記管継手と前記管とを固定するこ
とができる。
することによって、本体側チャックとナツト側チャック
とで、望ましくは対向し合ってチューブを挟持すること
で、簡単且つ確実に前記管継手と前記管とを固定するこ
とができる。
以下、図面に基づいてこの発明の詳細な説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示す断面図である。
図中、1は可撓性の管2の端部を挿入する挿入孔3を備
えた継手本体である。そして、4は六角形のナツトであ
り、これは管2が貫通した状態で継手本体l挿入孔3側
に設けられたおねじlaと螺合する。また、継手本体1
には、おねじ1aの終端に継手本体1をねじ込むときに
スパナを掛ける六角部lbと、六角部lbに続いて管用
おねじlcと、挿入孔3に連続する貫通孔1dとが設け
られている。更に、挿入孔3の奥側には、管2と継手本
体1とをシールする0リング5が設けられ、この0リン
グ5を装着する0リング溝6が挿入孔3に設けられてい
る。そして更に、挿入孔3の入口側に、内側が半円状で
板状をなす本体側チャック7が設けられ、この本体側チ
ャック7は挿入孔3の入口端面に設けられた満78に圧
入されている。そして、ナフト4に設けられためねじ加
工用のにげ部4aに、内側が半円状で板状をなすナツト
側チャック8が設けられ、このナツト側チャック8はに
げ部4aに設けられた溝4bに挿入され、ナツト4の上
面からナツト側チャック8を貫通するビン9で固定され
ている。そして、前記本体側チャック7及びナツト側チ
ャック8の半円状をした内縁は、両刃を持った剣先状を
呈し、管2に食い込んで管2を継手本体1に確実に固定
し易くなっている。
えた継手本体である。そして、4は六角形のナツトであ
り、これは管2が貫通した状態で継手本体l挿入孔3側
に設けられたおねじlaと螺合する。また、継手本体1
には、おねじ1aの終端に継手本体1をねじ込むときに
スパナを掛ける六角部lbと、六角部lbに続いて管用
おねじlcと、挿入孔3に連続する貫通孔1dとが設け
られている。更に、挿入孔3の奥側には、管2と継手本
体1とをシールする0リング5が設けられ、この0リン
グ5を装着する0リング溝6が挿入孔3に設けられてい
る。そして更に、挿入孔3の入口側に、内側が半円状で
板状をなす本体側チャック7が設けられ、この本体側チ
ャック7は挿入孔3の入口端面に設けられた満78に圧
入されている。そして、ナフト4に設けられためねじ加
工用のにげ部4aに、内側が半円状で板状をなすナツト
側チャック8が設けられ、このナツト側チャック8はに
げ部4aに設けられた溝4bに挿入され、ナツト4の上
面からナツト側チャック8を貫通するビン9で固定され
ている。そして、前記本体側チャック7及びナツト側チ
ャック8の半円状をした内縁は、両刃を持った剣先状を
呈し、管2に食い込んで管2を継手本体1に確実に固定
し易くなっている。
以上のように、本願発明の管継手10は、継手本体l、
ナツト41本体側チャック7及びナット側チャック8か
ら構成されており、これらの構成を判り易くするため、
ナツト4の平面図を第2図に示し、継手本体1の平面図
を第3図に示しである。
ナツト41本体側チャック7及びナット側チャック8か
ら構成されており、これらの構成を判り易くするため、
ナツト4の平面図を第2図に示し、継手本体1の平面図
を第3図に示しである。
次に、本願発明の管継手10の使用方法を説明すれば、
ナツト4に管2を貫通させた状態で、0リング5を装着
している継手本体1の挿入孔3に、管2を突き当たるま
で挿入し、ナツト4を締め付ける。このとき、本体側チ
ャック7とナット側チャック8とを、同一平面ではない
が相同かう位置で、ナフト4の締め付けを完了させる。
ナツト4に管2を貫通させた状態で、0リング5を装着
している継手本体1の挿入孔3に、管2を突き当たるま
で挿入し、ナツト4を締め付ける。このとき、本体側チ
ャック7とナット側チャック8とを、同一平面ではない
が相同かう位置で、ナフト4の締め付けを完了させる。
これにより、管2は本体側チャック7とナツト側チャッ
ク8とで継手本体1に管2をしっかりと固定し、0リン
グ5で継手本体1と管2とをシールすることができる。
ク8とで継手本体1に管2をしっかりと固定し、0リン
グ5で継手本体1と管2とをシールすることができる。
従って、上記構成によれば、管継手10を構成する部品
点数を少なくすることができると共に、部品の形状を単
純にすることができる。そして、この管継手10の製作
コストを従来より低コストにすることができる。更に、
管継手10と管2とを配管した都度、簡単且つ確実に管
継手10と管2とを固定することができ、従来例に起き
た配管や部品を取り外す時間、再組立ての時間及び漏れ
の再確認をする時間等の時間を浪費することがなくなる
。
点数を少なくすることができると共に、部品の形状を単
純にすることができる。そして、この管継手10の製作
コストを従来より低コストにすることができる。更に、
管継手10と管2とを配管した都度、簡単且つ確実に管
継手10と管2とを固定することができ、従来例に起き
た配管や部品を取り外す時間、再組立ての時間及び漏れ
の再確認をする時間等の時間を浪費することがなくなる
。
なお、上記実施例において、おねじ1aが単にねじによ
る螺合として説明したが、より簡単に継手本体lと管2
とを固定できるように、前記ねじを多条ねじとし、例え
ばナツト4を各回転することでナツト4の締め付けが完
了できる構成としてもよい、この場合には、ナツト4を
おねじ1aにねじ込む時の位置を本体側チャック7とナ
ツト側チャック8とを同一側の位置とし、その反対側に
管2を寄せながら挿入孔3に突き当たるまで挿入する。
る螺合として説明したが、より簡単に継手本体lと管2
とを固定できるように、前記ねじを多条ねじとし、例え
ばナツト4を各回転することでナツト4の締め付けが完
了できる構成としてもよい、この場合には、ナツト4を
おねじ1aにねじ込む時の位置を本体側チャック7とナ
ツト側チャック8とを同一側の位置とし、その反対側に
管2を寄せながら挿入孔3に突き当たるまで挿入する。
そして、ナツト4をA回転おねじ1aにねじ込むことで
、本体側チャック7とナツト側チャック8が、同一平面
ではないが向かい合う位置で、管2を継手本体1に固定
することができる。
、本体側チャック7とナツト側チャック8が、同一平面
ではないが向かい合う位置で、管2を継手本体1に固定
することができる。
また、上記実施例において、管継手10の片方に管2を
接続する例について説明したが、管継手10の両方に管
2を接続できる構成としてもよく、T型の三方向から管
2を接続できる構成としてもよい。
接続する例について説明したが、管継手10の両方に管
2を接続できる構成としてもよく、T型の三方向から管
2を接続できる構成としてもよい。
次に、第2の実施例として、第4図を用い、第1図と対
応するところには、同一符号を付して詳細説明を省略し
て説明する。
応するところには、同一符号を付して詳細説明を省略し
て説明する。
第1の実施例において、ナツト側チャック8がナツト4
のにげ部4aに設けである実施例について説明したが、
第2の実施例ではこのナツト側チャック8aをナツト4
の上面に頭付のピン9aで固定している例について説明
する。
のにげ部4aに設けである実施例について説明したが、
第2の実施例ではこのナツト側チャック8aをナツト4
の上面に頭付のピン9aで固定している例について説明
する。
図中、1は継手本体1で、これには第1の実施例と同様
の挿入孔3,0リング5,0リング溝6゜本体側チャッ
ク7、おねじ1a+六角部lb、管用おねじ1c及び貫
通孔1dが設けられている。
の挿入孔3,0リング5,0リング溝6゜本体側チャッ
ク7、おねじ1a+六角部lb、管用おねじ1c及び貫
通孔1dが設けられている。
そして、4はおねじ1aに管2を貫通状態で螺合する六
角形をしたナツトである。このナツト4の上面には内側
が半円状で板状をなすナツト側チャック8aが設けられ
、このナット側チャック8aは、ナツト4の上面に頭付
のピン9aでナツト側チャック8aの板厚方向から貫通
して固定している。そして、ナット側チャック8aの半
円状をした内縁は、両刃を持った剣先状を呈し、管2に
食い込んで管2を継手本体lに確実に固定し易くなって
いる。
角形をしたナツトである。このナツト4の上面には内側
が半円状で板状をなすナツト側チャック8aが設けられ
、このナット側チャック8aは、ナツト4の上面に頭付
のピン9aでナツト側チャック8aの板厚方向から貫通
して固定している。そして、ナット側チャック8aの半
円状をした内縁は、両刃を持った剣先状を呈し、管2に
食い込んで管2を継手本体lに確実に固定し易くなって
いる。
以上のように、本願発明の第2実施例の管継手10aは
、継手本体1.ナツト49本体側チャック7及びナツト
側チャック8aから構成されておp、これらの構成を判
り易くするため、ナツト4の平面図を第5図に示しであ
る。また、第2実施例の管継手10aの使用方法は、第
1実施例の管継手10の使用方法と同様である。
、継手本体1.ナツト49本体側チャック7及びナツト
側チャック8aから構成されておp、これらの構成を判
り易くするため、ナツト4の平面図を第5図に示しであ
る。また、第2実施例の管継手10aの使用方法は、第
1実施例の管継手10の使用方法と同様である。
従って、第2実施例の管継手10aも第1実施例の管継
手10と同様の作用と効果を有している。
手10と同様の作用と効果を有している。
なお、上記第1及び第2の実施例において、本体側チャ
ック7が溝7aに圧入されている例について説明したが
、小ねじでねし止めするか他の公知手段で本体側チャッ
クを固定してもよい。
ック7が溝7aに圧入されている例について説明したが
、小ねじでねし止めするか他の公知手段で本体側チャッ
クを固定してもよい。
また、上記第1及び第2の実施例において、ナツト側チ
ャック8または8aをピン9または9aで固定する例に
ついて説明したが、小ねじでねし止めするか他の公知手
段でナツト側チャックを固定してもよい。
ャック8または8aをピン9または9aで固定する例に
ついて説明したが、小ねじでねし止めするか他の公知手
段でナツト側チャックを固定してもよい。
更に、上記第1及び第2の実施例において、本体側チャ
ック7とナツト側チャック8.8aの半円状をした内縁
を両刃を持った剣先状を呈した例につε)て説明したが
、片刃を呈したものであってもよく、ローレット加工面
のようであってもよ(、管2を固定し易い公知形状であ
ってもよい。
ック7とナツト側チャック8.8aの半円状をした内縁
を両刃を持った剣先状を呈した例につε)て説明したが
、片刃を呈したものであってもよく、ローレット加工面
のようであってもよ(、管2を固定し易い公知形状であ
ってもよい。
また、ナット側チャックはナツト4の上面やにげ部4a
の場所だけでなく、ナツト4の上面とにげ部4aとの間
に設けてもよい。
の場所だけでなく、ナツト4の上面とにげ部4aとの間
に設けてもよい。
以上説明したように、この発明によれば、上記構成の管
継手としたので、前記管継手と管とで配管の都度、継手
本体にナットをねじ込むことで、簡単且つ確実に前記管
継手と前記管とを固定することができる。そして、従来
例で生じていた配管や部品を取り外す時間、再組立ての
時間及び漏れの再確認をする時間等の無駄時間を浪費す
ることがなくなる。
継手としたので、前記管継手と管とで配管の都度、継手
本体にナットをねじ込むことで、簡単且つ確実に前記管
継手と前記管とを固定することができる。そして、従来
例で生じていた配管や部品を取り外す時間、再組立ての
時間及び漏れの再確認をする時間等の無駄時間を浪費す
ることがなくなる。
また、前記管継手を構成する部品点数を少なくし、且つ
単純な形状とすることができるので、管継手を製作する
コストを低くすることができるなどの効果を有する。
単純な形状とすることができるので、管継手を製作する
コストを低くすることができるなどの効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例による管継手の縦断面図、
第2図は第1図のナツトの平面図、第3図は第1図の継
手本体の平面図、第4図はこの発明の他の実施例による
管継手の縦断面図、第5図は第4図のナットの平面図で
ある。 図中、1は継手本体、2は管、3は挿入孔、4はナツト
、5はOリング、7は本体側チャック、8及び8aはナ
ツト側チャック、工0及び10aは管継手である。 Fi9.I Fi9,3
第2図は第1図のナツトの平面図、第3図は第1図の継
手本体の平面図、第4図はこの発明の他の実施例による
管継手の縦断面図、第5図は第4図のナットの平面図で
ある。 図中、1は継手本体、2は管、3は挿入孔、4はナツト
、5はOリング、7は本体側チャック、8及び8aはナ
ツト側チャック、工0及び10aは管継手である。 Fi9.I Fi9,3
Claims (3)
- (1)管を挿入する挿入孔を有する継手本体と、前記管
が貫通した状態で継手本体に螺合するナットと、前記継
手本体に固定されて先端が管外周に対接する半円状をな
す本体側チャックと、前記ナットに固定されて先端が管
外周に対接する半円状をなすナット側チャックとを備え
る管継手。 - (2)前記ナットが前記継手本体に多条ねじで1/2回
転して螺合される特許請求の範囲第1項記載の管継手。 - (3)半円状をなす本体側チャック及びナット側チャッ
クの内縁に刃部を有している特許請求の範囲第1項記載
の管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29837887A JPH01141296A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29837887A JPH01141296A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01141296A true JPH01141296A (ja) | 1989-06-02 |
| JPH0524398B2 JPH0524398B2 (ja) | 1993-04-07 |
Family
ID=17858918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29837887A Granted JPH01141296A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01141296A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214249U (ja) * | 1975-07-18 | 1977-02-01 |
-
1987
- 1987-11-26 JP JP29837887A patent/JPH01141296A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214249U (ja) * | 1975-07-18 | 1977-02-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0524398B2 (ja) | 1993-04-07 |
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