JPH01142105A - 不整目地遊間対応張り出し型枠 - Google Patents

不整目地遊間対応張り出し型枠

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JPH01142105A
JPH01142105A JP62298558A JP29855887A JPH01142105A JP H01142105 A JPH01142105 A JP H01142105A JP 62298558 A JP62298558 A JP 62298558A JP 29855887 A JP29855887 A JP 29855887A JP H01142105 A JPH01142105 A JP H01142105A
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JP
Japan
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formwork
joint
shaped
parts
tongue
Prior art date
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Pending
Application number
JP62298558A
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English (en)
Inventor
Toshikazu Ikejima
敏二 池島
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TOOTEKU KK
Original Assignee
TOOTEKU KK
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G9/00Forming or shuttering elements for general use
    • E04G9/08Forming boards or similar elements, which are collapsible, foldable, or able to be rolled up
    • E04G9/083Forming boards or similar elements, which are collapsible, foldable, or able to be rolled up which are foldable

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Road Paving Structures (AREA)
  • Bridges Or Land Bridges (AREA)
  • Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、橋梁等構造物の目地遊間の張り出し型枠に関
する。
さらに詳しくは、コンクリート構造物目地遊間の伸縮継
手取り替え工事や寸法変更工事に有効な、不整目地遊間
及び遊間修正用自在張り出し型枠である。
〔従来の技術〕
従来より1例えば、橋梁構造物床版の目地遊間は、床版
の伸縮のため必要以上に大きく取られている場合が多い
また、目地間に設けた伸縮継手を取り替える際には床版
を破損しやすく、このため目地遊間が広がったり不整遊
間となったりする。
そのため、不整遊間となった床盤の目地遊間の修正には
、従来より発泡スチロール15やフオーム・ラバー16
を充填し型枠としてる(第14図参照)。
また、鋼板や木材を加工し、従来コンクリート床版鉄筋
に溶接してつり型枠(第15図参照)としたり、床版下
方より木板17や支保材18で支保したりしく第16図
参照)、また加工の難しい部分と床版コンクリートとの
間隙には、フオーム・ラバーを充填して型枠としている
[発明が解決しようとする問題点〕 しかし、第14図の型枠では、支持力が不足であり、第
15図の型枠でも遊間面が不規則で型枠との間隙にフオ
ーム・ラバーを充填した箇所に。
やはり支持力に不足をきたし、打ち込みコンクリートの
自重やバイブレータ等の締め固めによってフオーム・ラ
バーが離脱し不確実なコンクリート打設の原因となる場
合が多い。
特に、最も多用されている第14図の型枠では、打ち込
みコンクリート17の流出や、目地遊間のズレを起こす
また、第16図に図示する型枠は、橋脚上での床版下方
からの作業が必要であり、この為作業足場の架設や高架
橋下が道路や鉄道に供用されていたり、生活の場に使用
されている現場条件の場合安全対策を行ったりしなけれ
ばならず費用と時間が多くかかり、緊急時の補修作業に
対応しずらい。
そこで、本発明の目的は、目地遊間の修復、特に不整目
地遊間の修復に有効な型枠を提供することにある。
〔問題を解決するための手段〕
本発明者は上記欠点を排除した不整遊間及び遊間修正用
の型枠を提供するよう研究した結果、板状体の下方部分
を任意の間隔で底辺に直角なそれぞれ独立した舌状部と
し、さらにこの舌状部に底辺に平行な屈折部を二または
三箇所設け、それぞれ折り曲げ可能とし、舌状部先端が
それぞれ板状体上部に従ってスライドすることにより、
それぞれ独立して目地遊間に対応した三角形の凸部を楕
成し、この三角形の凸部の屈折角度を利用して床版の目
地に適切に密接する不整目地遊間対応張り出し型枠を完
成した。
以下本発明の実施態様を図面に基づいて説明する。
本発明は第1図に示すように、板状体ABCDの下方に
底辺CDに平行に2本の屈折部EF、GHを設け、内側
に折り曲げ可能とし、(a)面の一部と、(b)面及び
(c)面で三角形を構成するようにする(第2図参照)
三角形は、第3図に示すように底辺CDが(、)面を上
下に移動することにより(c)面の(a)面に対する傾
斜角度の変化で、第3図のQ−ff、のどとく、張り出
し部Qの長さを調整できるので、この型枠を目地遊間に
用いた場合、多様な目地遊間に自在に対応可能となり、
支持も確実であり、かつ気密性、寸法精度も優れる。
第4図は屈折部EFCDに底辺に対して、任意の間隔で
直角に切り込みをいれ、各々独立して屈折可能となりそ
れぞれ独立した張り出し部分となる型枠であり、それぞ
れの不整目地に対して、独立した屈折部が対応し、気密
性、支持力が飛躍的に向上する。
また、第5図に示すように、(C)面底部を任意の間隔
でT字型にし、かつこれに対応して(、)面に設けたT
字型切り込み部に夫々差し込むことによって三角形の張
り出し部の調整を容易にかつ確実にすることができる。
第6図は独立な屈折部とした屈折部底面をそれぞれT字
型にし、(a)面にこれに対応するようにT字型に切り
込み溝を設け、これに夫々差し込むようにした目地遊間
張り出し型枠で、三角形の張゛り出し部の調整を容易に
かつ確実にすることができる。
第7図は1箱状体11の折り曲げ部を利用して三角形の
凸部を形成する型枠で、連接部より折り曲げ可能として
連接された箱状体をチャンネル型の柱12によって把持
し、該チャネル型柱を列状に隣接し、連接部の屈曲によ
りそれぞれ独立して目地遊間に対応した三角形の凸部を
構成する不整目地遊間対応張り出し型枠である。
このとき、連接された箱状体は、第8図Aに示すように
チャンネル型柱(a)から順に直列に並べ、フレキシブ
ルな接着テープ13やフィルム溶着等でチャンネル型柱
(a)の内底面と箱状体(b)の−面を固着し、同様に
箱状体(b)と連接された箱状体(c)を前記(a)と
(b)を固着したのと同じ面側で、接着テープで固着し
、さらにこれと反対面で(c)と連接する(d)を接着
テープによって固着させ、3@所でもって折り曲げ可能
とする。
つぎに、チャンネル型柱(a)を(a)(b)の連接部
を支点として180°回転させ1箱状体(b)(c)(
d)をチャンネル内に収納、把持する。
(第8図B参照) この箱状体を把持したチャンネル型柱を列状に隣接し、
挟み板14で固着し、これを不整目地遊間に設置する。
設置後は(d)の先端部を押すことにより、各独立した
箱状体の(b)(c)の連結部分がチャネル型柱から張
り出して三角形の凸部を形成し、それぞれの不整目地遊
間に適合する(第7図、第8図B参照)。
本発明の不整目地遊間張り出し型枠は1片側の目地のみ
の修復に利用することもできるが、相対峙する目地遊間
に使用するときはさらに効果的である。
〔作用〕
本発明の型枠を目地遊間に取付けるには、第9図に示す
ように1本発明の型枠の上部に支持棒を固着する。
このとき、固着の方法は熔接による方法、支持棒にあら
かじめねじを切り、ナツトでもって固着する方法、さら
に相対峙する目地遊間に利用するとき等には、前記のも
のをそれぞれの対向に設置するほかに、−組の型枠を対
向に用意しそれぞれ直径の異なる2本のパイプに熔接等
により固着しパイプを差し込むことによって相対峙する
目地遊間に固着する方法があるが、固着方法はこれらに
限定されない。
型枠となる板状体または箱状体は、屈折可能で、かつあ
る程度の強度があるものならばよく1例えばプラスチッ
ク材1本板材、卑属板材又は強化紙等の板状のもの、ま
たは発砲スチロール、合成樹脂等で形成された箱状のも
のを組合せて利用することもできる。
第9図は、第6図に示す型枠1,1′を、目地遊間の相
対峙する面がフラットな目地遊間に設置した図である。
箭述のように、支持棒2,2′に固着した本発明の型枠
一対1,1′を、T字型の底辺を(a)面の1字型スリ
ット溝に押し込み、それぞれの型枠を向い合わせて相対
峙する床版6,6′にそれぞれを差し込み、支持棒2,
2′をそれぞれの床版コンクリートへ打ち込んだコンク
リートアンカー3.3″に熔接し、所定目地遊間幅とな
るように固定する。
この場合(a)(a’)の下方部に30〜50倍発泡の
発砲スチロール5を所定目地幅に切断し両面貼着テープ
等を利用しくa)(a’)のソリを防止する為に挟みこ
んでおくことが好ましい。
型枠を固定したのち、柱列状に組合わせた発砲スチロー
ル4,4′を型枠1,1′の(a)(a’)の間に差し
込んでいくことにより、スリットより反対側に突出した
T字型の先端部を下方へ押すことにより、舌状部の屈折
した張り−出し部が、床版の目地遊間面に適切に密着さ
れる。
次に、不揃いとなった柱列状の発泡スチロール4.4′
の上部を切除する。
さらに張出し部の(c)面にそれぞれの間隙から打設コ
ンクリートのトロ漏れを防止するためにフィルムシート
を乗せ粘着テープでとめる。
続いて、コンクリートアンカー3,3′アンカーパー8
,8′を熔接し伸縮継手7を舗装面に平坦となるように
型枠上部に設置しセメントコンクリートを打設する(第
10図参照)。
また、床版の目地遊間が広がったり欠損が太きい場合は
第11図に示すように組み立てた型枠をいったん床版下
方へつき出し、型枠の(c)(c’)面を床版下面にひ
っかかるように型枠全体を引き上げ、床版下面に(Q)
及び(C′)を床版に密着させ、所定位置に床版に打ち
込んだコンクリートアンカーに支持棒を熔接し、以下前
述の方法と同様に、伸縮継ぎ手を設置しセメントコンク
リートを打設する。
目地遊間の床版がフラットのときには、第5図に示す型
枠が十分利用できる。
また、張出し部の張り出し方法には、第12図に示すよ
うに、張り出し部内部に加圧可能なチューブを入れて、
膨張力によって張り出しを支持させ、合理的に現場の作
業工程を短縮する方法がある。
第13図は、第12図のチューブを利用した本発明の他
の実施態様を示す図で、相対峙する床版の不整目地遊間
に本発明の型枠を用い、伸縮継手の両端のウェブ鋼販9
.9′に型枠一対(a)(a’)の上方をビス等で固着
し、かつ、一対の型枠のそれぞれ対向する底辺同志を固
着し、予め外部に出しておいた空気注入口と連結するチ
ューブをその内部に収納する。
その後、相対峙する床版の目地遊間に型枠を差し込み、
床版コンクリートに打ち込んだコンクリートアンカーと
伸縮継手のアンカーバーを熔接等により所定位置に設置
する。
そして、空気注入口より空気を注入することにより、張
り出し部がそれぞれの床版の目地に密接するところで、
注入を終え、セメント、コンクリートを打設する。
〔効果〕
本発明の型枠を用いれば、垂直な力によって張り出す力
や張り出し部が、確実な支持力をだし、かつ、気密や寸
法精度を高め、目地遊間を短時間に確実に修復すること
ができる。
また、特に、自在に不整目地遊間に対応できるので、従
来のような現場での切り貼り、成形、組み立ての作業が
省略でき簡単にセットかることができるので組成物業時
間が短縮され経済的でかつ効率的である。
さらに、密着が確実なため、セメント・コンクリートの
打設作業が安全確実に行えるので品質管理の面でも友好
である。
さらにまた、型枠の形状も伸縮の妨げとならず、取り除
く必要もなく、そのまま捨て型枠として使用できるので
、定型防水木を取付けることにより、伸縮継手の防水性
を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1@、第2及び第3図は本発明の張り出し型枠の原理
を示す図、第4図は屈折部を独立させた張り出し型枠の
展開図、第5図及び第6図はそれぞれ底辺をT字型にし
た張り出し型枠の斜視図。 第7図は屈折部に箱状体を利用した本発明の張り出し型
枠、第8図A、Bはその原理を示す図、第9図、第10
図、及び第11図は本発明の張り出し型枠を対峙する床
版の目地に設置していく状態を示す断面図、第12図は
張り出し型枠内部にチューブを設けた状態を示す図、第
13図は張り出し方法にチューブを用いた型枠を目地間
に設置した断面図、第14図、第15図及び第16図は
従来の型枠を目地間に設置した断面図。 1.1°・・・・・・張り出し型枠 2,2′・・・・
・・支持棒3.3′・・・・・・コンクリートアンカー
4.4′・・・・・・列柱状発泡スチロール5.5′・
・・・・・発泡スチロール 6.6′・・・・・・床版   7,7″・・・・・・
伸縮継手8.8′・・・・・・アイカーバー 9.9′・・・・・・ウェブ鋼販 10 ・・・・・・チューブ   11・・・・・・箱
状体12 ・・・・・・チャネル型枠 13・・・・・
・接着テープ14 ・・・・・・挾み板 15 ・・・・・・発砲スチロール 16 ・・・・・・フオーム・ラバー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)板状体の下方部分を任意の間隔で底辺に直角なそ
    れぞれ独立した舌状部とし、さらにこの舌状部に底辺に
    平行な屈折部を二または三箇所設け、それぞれ折り曲げ
    可能とし、それぞれ独立して目地遊間に対応した三角形
    の凸部を構成することを特徴とする不整目地遊間対応張
    り出し型枠。
  2. (2)特許請求の範囲第1項記載の舌状部において、先
    端部をそれぞれT字型にし、これをこれに対応するよう
    に板状体上部にT字型に切り込みを設けたことを特徴と
    する不整目地遊間対応張り出し型枠。
  3. (3)連接部より折り曲げ可能として連接された箱状体
    をチャンネル型の柱によって把持し、該チャネル型柱を
    列状に隣接し、連接部の屈曲によりそれぞれ独立して目
    地遊間に対応した三角形の凸部を構成することを特徴と
    する不整目地遊間対応張り出し型枠。
  4. (4)板状体の下方部分を任意の間隔で底辺に直角なそ
    れぞれ独立した舌状部とし、さらにこの舌状部に底辺に
    平行な屈折部を二または三箇所設け、それぞれ折り曲げ
    可能とし、これを2組相対峙させ、底辺部にてこれを固
    着し、さらにその底辺部内側に加圧可能なチョーブを挿
    入することを特徴とする不整目地遊間対応張り出し型枠
JP62298558A 1987-11-26 1987-11-26 不整目地遊間対応張り出し型枠 Pending JPH01142105A (ja)

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JP62298558A Pending JPH01142105A (ja) 1987-11-26 1987-11-26 不整目地遊間対応張り出し型枠

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JP (1) JPH01142105A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100383567B1 (ko) * 2001-01-05 2003-05-14 서승정 철도차량용 전기 접속기
JP2008133591A (ja) * 2006-11-27 2008-06-12 Nitta Ind Corp 遊間用止水装置および堰板

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