JPH01142596A - コード/パタン変換方式 - Google Patents
コード/パタン変換方式Info
- Publication number
- JPH01142596A JPH01142596A JP62301342A JP30134287A JPH01142596A JP H01142596 A JPH01142596 A JP H01142596A JP 62301342 A JP62301342 A JP 62301342A JP 30134287 A JP30134287 A JP 30134287A JP H01142596 A JPH01142596 A JP H01142596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- code
- character
- memory
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 19
- 230000003936 working memory Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000008685 targeting Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コード/パタン変換方式に関し、特に1文字
コードをファクシミリ通信用画信号に変換する処理に関
する。
コードをファクシミリ通信用画信号に変換する処理に関
する。
従来の技術
従来、この種の;−ド/パタン変換処理は、複数回線を
対象とした時に、多重処理でパタン発生部を共通に使い
、コード/パタン変換(編集)は個別に行ない、その際
K1文字の変換につきパタン発生部〜パタン変換部間を
各回線共電に1回アクセスしていた。
対象とした時に、多重処理でパタン発生部を共通に使い
、コード/パタン変換(編集)は個別に行ない、その際
K1文字の変換につきパタン発生部〜パタン変換部間を
各回線共電に1回アクセスしていた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上述した従来のコード/パタン変換処理
方式は、7文字の変換につき必ず1回パタン発生部〜パ
タン編集部間をアクセスしなければならない為に、処理
速度が遅くなるという欠点がある。
方式は、7文字の変換につき必ず1回パタン発生部〜パ
タン編集部間をアクセスしなければならない為に、処理
速度が遅くなるという欠点がある。
本発明は従来の上記笑情に鑑みてなされたものであり、
従って本発明の目的□は、従来の技術に内在する上記欠
点を解消することを可能とした新規なコード/パタン変
換方式を提供することにある。
従って本発明の目的□は、従来の技術に内在する上記欠
点を解消することを可能とした新規なコード/パタン変
換方式を提供することにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成する為に1本発明に係るコード/パタン
変換方式は1文字コードを入力とじてコードをパタンに
変換するパタン発生部と、上位から入力し九情報に従っ
てパタンを画面メモリ上に展開する回線対応に設けられ
たパタン編集部と。
変換方式は1文字コードを入力とじてコードをパタンに
変換するパタン発生部と、上位から入力し九情報に従っ
てパタンを画面メモリ上に展開する回線対応に設けられ
たパタン編集部と。
該パタン編集部の内部にパタンを格納するフレームメモ
リと、パタンの格納場所及登碌済みマークを格納するワ
ーキングメモリとを備えて構成され。
リと、パタンの格納場所及登碌済みマークを格納するワ
ーキングメモリとを備えて構成され。
同一文字コードの変換については、パタン発生部〜パタ
ンー集部間のアクセスは最初の一度だけで。
ンー集部間のアクセスは最初の一度だけで。
後は内部の前記ワーキングメモリをチェックし。
登録済みになっている場合にはそのパタンをフレームメ
モリから取り出すだけで良いことを特徴とする。
モリから取り出すだけで良いことを特徴とする。
実施例
次に1本発明をその好ましい一実施例について図面を参
照して具体的に説明する。
照して具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。
。
第1図を参照するに、パタン発生部lは1文字コードを
パタンに変換し、パタン編集部コ1(1は/−−11回
線数に対応する)は、上位から与えられた情報に従って
パタンを画面メモリ上に展開する。
パタンに変換し、パタン編集部コ1(1は/−−11回
線数に対応する)は、上位から与えられた情報に従って
パタンを画面メモリ上に展開する。
7レームメモリ31はパタン編集部コ1が動作する際に
変換されたパタンを格納し、ワーキングメモリ111は
フレームメモリ31に格納されたパタ/の格納されてい
るアドレス及び登録済みマークを格納し。
変換されたパタンを格納し、ワーキングメモリ111は
フレームメモリ31に格納されたパタ/の格納されてい
るアドレス及び登録済みマークを格納し。
バスSはデータの入出力を行なう。
回線1に対する情報が上位から与えられると。
当該回線1に対応するパタン編集部コ1に入り、そこで
解析され1文字コードであれば文字からパタンへの変換
をパタン発生部lに要求する。パタン発生部lでパタン
に変換したものはパタン編集部21に戻される。文字パ
タンはパタン編集部コ1の内部のフレームメモリ31に
格納される。さらに、上記文字パタンに関してワーキン
グメモリ41iにフレームメモリ31上の格納場所と登
録済みマークを記憶する。
解析され1文字コードであれば文字からパタンへの変換
をパタン発生部lに要求する。パタン発生部lでパタン
に変換したものはパタン編集部21に戻される。文字パ
タンはパタン編集部コ1の内部のフレームメモリ31に
格納される。さらに、上記文字パタンに関してワーキン
グメモリ41iにフレームメモリ31上の格納場所と登
録済みマークを記憶する。
そこで、新たに文字パタンかパタン編集部−に入力され
た際には、先ずワーキングメモリダでその文字の登録の
有無がチェックされ、登録済みであればそのパタンはフ
レームメモリJから取り出して使用される。
た際には、先ずワーキングメモリダでその文字の登録の
有無がチェックされ、登録済みであればそのパタンはフ
レームメモリJから取り出して使用される。
発明の詳細
な説明したように1本発明によれば、既にコード/パタ
ン変換した文字はメモリに格納してpき、格納されたパ
タンについては再度パタン発生部〜パタン編集部間をア
クセスする必要がなくなるので、無駄な処理を除き、複
数回線における多重コード/パタン変換処理時間を短縮
できる効果が得られる。
ン変換した文字はメモリに格納してpき、格納されたパ
タンについては再度パタン発生部〜パタン編集部間をア
クセスする必要がなくなるので、無駄な処理を除き、複
数回線における多重コード/パタン変換処理時間を短縮
できる効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。 l・・・パタン発生部(共通)、コ・・・パタン編集部
(回線対応)、3・・・フレームメモリ(回線対応)。 ダ・・・ワーキングメモリ(回In応)、3・・・ハス
特許出願人 日本゛戒気株式会社 代 理 人 弁理士熊谷雄大部
。 l・・・パタン発生部(共通)、コ・・・パタン編集部
(回線対応)、3・・・フレームメモリ(回線対応)。 ダ・・・ワーキングメモリ(回In応)、3・・・ハス
特許出願人 日本゛戒気株式会社 代 理 人 弁理士熊谷雄大部
Claims (1)
- 複数回線に対するコード/パタン変換の多重処理におい
て、文字コードを入力としてその文字コードをパタンに
変換するパタン発生部を設け、上位から与えられた情報
に従つて前記パタンを画面メモリ上に展開するパタン編
集部を回線分有し、一度パタン化されたコードを前記パ
タン編集部内のフレームメモリに格納すると共に内部ワ
ーキングメモリに登録し、後に同一の文字コードが入力
された場合には先ず内部の前記ワーキングメモリで登録
の有無をチェックし、登録済を確認したらそのパタンを
前記フレームメモリから取り出すように構成したことを
特徴とするコード/パタン変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62301342A JPH01142596A (ja) | 1987-11-28 | 1987-11-28 | コード/パタン変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62301342A JPH01142596A (ja) | 1987-11-28 | 1987-11-28 | コード/パタン変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142596A true JPH01142596A (ja) | 1989-06-05 |
Family
ID=17895708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62301342A Pending JPH01142596A (ja) | 1987-11-28 | 1987-11-28 | コード/パタン変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01142596A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652481A (en) * | 1979-10-03 | 1981-05-11 | Hitachi Ltd | Control system of character pattern |
| JPS583024A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Toshiba Corp | 文字パタ−ン発生/処理システム |
| JPS583025A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Toshiba Corp | 文字パタ−ン発生/処理システム |
| JPS58117041A (ja) * | 1981-12-31 | 1983-07-12 | Fujitsu Ltd | パタ−ン情報格納・制御方式 |
| JPS61134791A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | 横河・ヒユ−レツト・パツカ−ド株式会社 | フオント・パタ−ン転送方式 |
-
1987
- 1987-11-28 JP JP62301342A patent/JPH01142596A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652481A (en) * | 1979-10-03 | 1981-05-11 | Hitachi Ltd | Control system of character pattern |
| JPS583024A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Toshiba Corp | 文字パタ−ン発生/処理システム |
| JPS583025A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Toshiba Corp | 文字パタ−ン発生/処理システム |
| JPS58117041A (ja) * | 1981-12-31 | 1983-07-12 | Fujitsu Ltd | パタ−ン情報格納・制御方式 |
| JPS61134791A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | 横河・ヒユ−レツト・パツカ−ド株式会社 | フオント・パタ−ン転送方式 |
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