JPH01144111A - プローブスイッチ状態検出方式 - Google Patents
プローブスイッチ状態検出方式Info
- Publication number
- JPH01144111A JPH01144111A JP30282687A JP30282687A JPH01144111A JP H01144111 A JPH01144111 A JP H01144111A JP 30282687 A JP30282687 A JP 30282687A JP 30282687 A JP30282687 A JP 30282687A JP H01144111 A JPH01144111 A JP H01144111A
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- JP
- Japan
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- switch
- switches
- resistor group
- resistors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプローブスイッチ状態検出方式に関し、詳しく
はデジタイザ、タブレット等のカーソルや入力ペン、C
RTデイスプレィのライトペンやマウス等の各種プロー
ブに設けられている操作スイッチ(ファンクションスイ
ッチ)の開閉状態の検出方式に関する。
はデジタイザ、タブレット等のカーソルや入力ペン、C
RTデイスプレィのライトペンやマウス等の各種プロー
ブに設けられている操作スイッチ(ファンクションスイ
ッチ)の開閉状態の検出方式に関する。
[従来の技術]
従来の技術の一例を第4図に示す。この回路は本出願人
の出願(昭和62年実用新案登録願第80668号「入
力装置用カーソル」)に係るものであって、直列に接続
した抵抗器R11〜R33に操作スイッチSW、1〜S
W、、を夫々並列接続し、これらに定電流源CCによる
定電流icを供給し、前記スイッチSW、1〜SW、、
の開閉により変化する出力′電圧Vpに基づいて、その
ときの操作スイッチの開閉状態を検出する。
の出願(昭和62年実用新案登録願第80668号「入
力装置用カーソル」)に係るものであって、直列に接続
した抵抗器R11〜R33に操作スイッチSW、1〜S
W、、を夫々並列接続し、これらに定電流源CCによる
定電流icを供給し、前記スイッチSW、1〜SW、、
の開閉により変化する出力′電圧Vpに基づいて、その
ときの操作スイッチの開閉状態を検出する。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで同じ機能なら一つでも部品点数が少ないに越し
たことはない。このような考えを、L記従来の回路にあ
てはめると1例えば定電流源CCを省略することが考え
られる。しかし実際にそのようにすると、操作スイッチ
SW3□〜5W33の開閉状態の組合せに対応して発生
するところの8段階の出力電圧Vpえ〜V P sが、
ある部分1例えばV P 4とVPsの間で、定電流源
CCを有している場合に比べその差がずっと小さくなっ
てしまい、電源電圧Vccのより一屡の安定化や、抵抗
器R11〜R34の抵抗値精度の向上を図らないと操作
スイッチSW、1〜S W、、の開閉状態を正しく検出
できなくなり、却って不都合である。 “[問題点を
解決するための手段] そこで本発明では、抵抗器と操作スイッチの接続方法に
改良を加え上記問題の解決を図る。即ち本発明では、複
数個の抵抗器を直列に接続して抵抗器群を形成し、該抵
抗器群の少くとも2個以上の抵抗器を跨ぐように該抵抗
器群に操作スイッチを接続し、該操作スイッチの開閉状
態に応じて変化するところの抵抗器群の抵抗値を基にそ
のときの操作スイッチの開閉状態を判別する。
たことはない。このような考えを、L記従来の回路にあ
てはめると1例えば定電流源CCを省略することが考え
られる。しかし実際にそのようにすると、操作スイッチ
SW3□〜5W33の開閉状態の組合せに対応して発生
するところの8段階の出力電圧Vpえ〜V P sが、
ある部分1例えばV P 4とVPsの間で、定電流源
CCを有している場合に比べその差がずっと小さくなっ
てしまい、電源電圧Vccのより一屡の安定化や、抵抗
器R11〜R34の抵抗値精度の向上を図らないと操作
スイッチSW、1〜S W、、の開閉状態を正しく検出
できなくなり、却って不都合である。 “[問題点を
解決するための手段] そこで本発明では、抵抗器と操作スイッチの接続方法に
改良を加え上記問題の解決を図る。即ち本発明では、複
数個の抵抗器を直列に接続して抵抗器群を形成し、該抵
抗器群の少くとも2個以上の抵抗器を跨ぐように該抵抗
器群に操作スイッチを接続し、該操作スイッチの開閉状
態に応じて変化するところの抵抗器群の抵抗値を基にそ
のときの操作スイッチの開閉状態を判別する。
[作 用]
即ち本発明のように抵抗器群と操作スイッチを接続する
と、操作スイッチ全部が開放されたときは抵抗器全部が
直列接続になって抵抗値が最大となり、又、操作スイッ
チ全部が押下されたときは抵抗器が全部又は略全部が並
列接続となって抵抗値が最小となる。従ってその間の抵
抗値の変化量が大きくなり、中間の各開閉状態における
各抵抗値の間の差も一段と大きくなる。
と、操作スイッチ全部が開放されたときは抵抗器全部が
直列接続になって抵抗値が最大となり、又、操作スイッ
チ全部が押下されたときは抵抗器が全部又は略全部が並
列接続となって抵抗値が最小となる。従ってその間の抵
抗値の変化量が大きくなり、中間の各開閉状態における
各抵抗値の間の差も一段と大きくなる。
[実施例]
以下本発明の詳細を図示実施例に基づいて説明する。第
1図、第2図は静電結合方式座標入力装置に本発明を適
用した事例を示す、第1図に於て1はカーソルであり、
2.3は検出電極である。
1図、第2図は静電結合方式座標入力装置に本発明を適
用した事例を示す、第1図に於て1はカーソルであり、
2.3は検出電極である。
4は円形透明樹脂板で、その中央に刻設された十字マー
クの一辺5の延長線上に、その交点6から等しい距離に
位置するよう前記検出電極2.3が埋設されている。
クの一辺5の延長線上に、その交点6から等しい距離に
位置するよう前記検出電極2.3が埋設されている。
静電結合方式座標入力装置では通常検出電極の真下が座
標入力装置になり、所望の位置を狙う際検出電極が邪魔
になる。そこで本実施例では検出電極を2個(2,3)
配置し、これら検出電極2.3のそれぞれの位置を基に
その中点、すなわち交点6の位置を求めることとして、
該交点部分に検出電極が位置しないようにしている。
標入力装置になり、所望の位置を狙う際検出電極が邪魔
になる。そこで本実施例では検出電極を2個(2,3)
配置し、これら検出電極2.3のそれぞれの位置を基に
その中点、すなわち交点6の位置を求めることとして、
該交点部分に検出電極が位置しないようにしている。
7.8は前置増幅器で、検出電極2,3に誘起する微小
信号を増幅する。9はアナログスイッチで、第2図の1
チツプマイクロコンピュータMPU20(以下MPUと
表記する。)から供給される切替信号ACに従い前置増
幅器7または8の出力を選択しMPU20に供給する。
信号を増幅する。9はアナログスイッチで、第2図の1
チツプマイクロコンピュータMPU20(以下MPUと
表記する。)から供給される切替信号ACに従い前置増
幅器7または8の出力を選択しMPU20に供給する。
R1−R6はカーソル1内に配置された抵抗器(以下単
に符号のみで表記する。)で、夫々その抵抗値はR1,
R4が1.3にΩ、 R,、R,が1.69にΩ、 R
,、R,が2.61にΩとされており、R□〜R1が直
列に接続されて第1の抵抗器群に、またR4−R6が直
列に接続されて第2の抵抗器群とされている。そしてこ
れら抵抗器群のR工及びR4側には電源電圧Vccが供
給されており、またR1及びRG側は同じく切替信号A
Cで制御されるアナログスイッチ10により第2図抵抗
器R?(以下符号のみで表記する。)に切替接続される
。なおR7の他端は接地されている。
に符号のみで表記する。)で、夫々その抵抗値はR1,
R4が1.3にΩ、 R,、R,が1.69にΩ、 R
,、R,が2.61にΩとされており、R□〜R1が直
列に接続されて第1の抵抗器群に、またR4−R6が直
列に接続されて第2の抵抗器群とされている。そしてこ
れら抵抗器群のR工及びR4側には電源電圧Vccが供
給されており、またR1及びRG側は同じく切替信号A
Cで制御されるアナログスイッチ10により第2図抵抗
器R?(以下符号のみで表記する。)に切替接続される
。なおR7の他端は接地されている。
SW1〜SW4は操作スイッチ(以下符号のみで表記す
る。)で、カーソル1の表面に配置されており、夫々各
抵抗器を2個づつ跨ぐように、即ちSWlはR2とR3
の両端に、SW、はR工とR2の両端に、SW3はR5
とR1の両端に、モしてSW4はR4とR5の両端に夫
々その端子が接続されている。
る。)で、カーソル1の表面に配置されており、夫々各
抵抗器を2個づつ跨ぐように、即ちSWlはR2とR3
の両端に、SW、はR工とR2の両端に、SW3はR5
とR1の両端に、モしてSW4はR4とR5の両端に夫
々その端子が接続されている。
なお前置増幅器7,8及びアナログスイッチ9゜10に
は電源電圧Vcc及び共通電位GNDが供給されている
が接続線は省略する。
は電源電圧Vcc及び共通電位GNDが供給されている
が接続線は省略する。
第2図に於て11は絶縁材から成るデジタイザ基板、1
2.13はその上に配置されたX方向電極及びY方向電
極、14,15はX方向及びY方向の各ドライバで、M
PU20から供給されるアドレス信号ADに従い、X方
向電極12又はY方向電極13に走査信号を供給する。
2.13はその上に配置されたX方向電極及びY方向電
極、14,15はX方向及びY方向の各ドライバで、M
PU20から供給されるアドレス信号ADに従い、X方
向電極12又はY方向電極13に走査信号を供給する。
16はピークホールド回路であり前置増幅器7又は8の
出力信号の尖頭値を一時的に保持する。
出力信号の尖頭値を一時的に保持する。
17はアナログスイッチで切替信号C8に従いピークホ
ールド回路16の出力又はR7の端子電圧Vsのいずれ
かをアナログ−デジタル変換器18に供給する。
ールド回路16の出力又はR7の端子電圧Vsのいずれ
かをアナログ−デジタル変換器18に供給する。
而してMPU20は内蔵リードオンリーメモリに書込ま
れたプログラムに従い、カーソル1の十字マーク交点6
の位置検出とSW工〜SW、の開閉状態の検出を繰返し
実行する。
れたプログラムに従い、カーソル1の十字マーク交点6
の位置検出とSW工〜SW、の開閉状態の検出を繰返し
実行する。
即ち交点6の位置検出のステップではまず切替信号C8
によりアナログスイッチ17をピークホールド回路16
側に切替えておく0次いで切替信号ACによりアナログ
スイッチ9を前置増幅器7側又は8側に切替接続する。
によりアナログスイッチ17をピークホールド回路16
側に切替えておく0次いで切替信号ACによりアナログ
スイッチ9を前置増幅器7側又は8側に切替接続する。
このときそれぞれの状態でXドライバ14.Yドライバ
15にアドレス信号ADを供給し、X電極12及びY′
?/1極13を走査して、検出電極2及び3に生起する
電圧の大きさを基に交点6の位置を特定する。
15にアドレス信号ADを供給し、X電極12及びY′
?/1極13を走査して、検出電極2及び3に生起する
電圧の大きさを基に交点6の位置を特定する。
またSW1〜SW4の開閉状態検出のステップでは、先
ずアナログスイッチ17をR7側に切替える。次いでア
ナログスイッチ10を第1の抵抗器群R1〜R1と第2
の抵抗器群R4−R6側に切替接続してそれぞれの状態
におけるR7の端子電圧■S(実施例ではデジタル値に
置換されるが、これも端子電圧Vsと表現する。)を読
取り、この電圧VsかへそのときのSW□〜SW4の開
閉状態を検出する。
ずアナログスイッチ17をR7側に切替える。次いでア
ナログスイッチ10を第1の抵抗器群R1〜R1と第2
の抵抗器群R4−R6側に切替接続してそれぞれの状態
におけるR7の端子電圧■S(実施例ではデジタル値に
置換されるが、これも端子電圧Vsと表現する。)を読
取り、この電圧VsかへそのときのSW□〜SW4の開
閉状態を検出する。
電圧VsとSW1〜SW4の開閉状態の関係は下表のよ
うになる。なお開を「0」、閉を「1」で示す。
うになる。なお開を「0」、閉を「1」で示す。
なお、swユとSW、又はSW、とSW4が共にrlJ
、rlJのときが若干計算が複雑に見えるので、この
状態についてのみ説明を加えると、この状態ではR1−
R1又はR4−R6が並列に接続され、各抵抗器群の抵
抗値Rχは、 Rχ=RL−R,・R−/ (R2R3◆R,R,+R
工R,)=0.573にΩ となる。
、rlJのときが若干計算が複雑に見えるので、この
状態についてのみ説明を加えると、この状態ではR1−
R1又はR4−R6が並列に接続され、各抵抗器群の抵
抗値Rχは、 Rχ=RL−R,・R−/ (R2R3◆R,R,+R
工R,)=0.573にΩ となる。
そしてこの抵抗値Rχなる抵抗器群とR7により電源電
圧Vccが分圧されるので求める電圧Vsは、 Vs
=1/1.573Vcc 40.64Vcc となる。
圧Vccが分圧されるので求める電圧Vsは、 Vs
=1/1.573Vcc 40.64Vcc となる。
なお、電源電圧V c c −12Vとしたときの電圧
Vsを上表に併せて表記した。
Vsを上表に併せて表記した。
次に電圧VsからSW1〜SW4の開閉を検出する手法
であるが、ここでは上表の4つの電圧の夫々の中間値0
.21Vcc、0.35Vcc、0.53Vccを用い
、 Vs<0.21Vcc ならば上表のro、OJの状態、 0.21Vcc<Vs<0.35Vccならば上表のr
o、IJの状態、(以下省略)というように、そのとき
の電圧Vsに基づいてSW、〜SW4の開閉状態を検出
する。
であるが、ここでは上表の4つの電圧の夫々の中間値0
.21Vcc、0.35Vcc、0.53Vccを用い
、 Vs<0.21Vcc ならば上表のro、OJの状態、 0.21Vcc<Vs<0.35Vccならば上表のr
o、IJの状態、(以下省略)というように、そのとき
の電圧Vsに基づいてSW、〜SW4の開閉状態を検出
する。
なおR1〜R,(R4−R6についても同様。以下R1
〜R3についてのみ説明する。)の抵抗値は。
〜R3についてのみ説明する。)の抵抗値は。
種々の値を仮設定してパーソナルコンピュータ等でその
場合の各電圧Vsを求め、各スイッチSW工。
場合の各電圧Vsを求め、各スイッチSW工。
sw、(sw、、sw4にツイテも同様。以下SW、。
SW2についてのみ説明する。)の各開閉状態において
該各型圧Vsが、相互により大きく離間した状態になる
抵抗値の組合せを選択する。この場合の手法としては例
えばリニアプログラム法等を準用することが考えられる
。
該各型圧Vsが、相互により大きく離間した状態になる
抵抗値の組合せを選択する。この場合の手法としては例
えばリニアプログラム法等を準用することが考えられる
。
本実施例では、別の設計要因からR7の値をIKΩとす
ることになったので、これを基にまず電源の変動幅、抵
抗値の誤差等を捨象してR1−R1の抵抗値を検討した
。この結果、R4をIKΩ。
ることになったので、これを基にまず電源の変動幅、抵
抗値の誤差等を捨象してR1−R1の抵抗値を検討した
。この結果、R4をIKΩ。
R2,R,を2にΩとするときswl、sw2の各開閉
状態における電圧Vsが相互に最も離間する。
状態における電圧Vsが相互に最も離間する。
との結論を得た。
そしてこの抵抗値を基に電源電圧Vccの変動幅、R2
−R1の抵抗値の誤差、アナログスイッチ10.17の
導通抵抗の影響等があった場合にもsw、、sw、の各
開閉状態における電圧Vsが互に少しでも離間した値を
とるように、R1−R3の抵抗値を前後に修正し上述の
ような抵抗値を得た。
−R1の抵抗値の誤差、アナログスイッチ10.17の
導通抵抗の影響等があった場合にもsw、、sw、の各
開閉状態における電圧Vsが互に少しでも離間した値を
とるように、R1−R3の抵抗値を前後に修正し上述の
ような抵抗値を得た。
[他の実施例]
他の実施例を第3図に示す、この例では抵抗器R1,〜
R工S(R□6〜Rよ。)から成る抵抗器群に操作スイ
ッチSW1.〜sw、、(sw、4〜SW1.)が夫々
抵抗器を3個跨ぐように接続されている。
R工S(R□6〜Rよ。)から成る抵抗器群に操作スイ
ッチSW1.〜sw、、(sw、4〜SW1.)が夫々
抵抗器を3個跨ぐように接続されている。
[発明の効果]
以上説明したように本発明では操作スイッチの開閉によ
り抵抗器群が部分的に短絡されたり、あるいは個々の抵
抗器が並列に接続されたりするようにした。
り抵抗器群が部分的に短絡されたり、あるいは個々の抵
抗器が並列に接続されたりするようにした。
従って先願のものに比べ操作スイッチの各状態における
各出力電圧の間により大きな差を生じさせることができ
、電源の極端な安定化や定電流源等の挿入を行なわなく
ても十分に操作スイッチの状態が検出できる。
各出力電圧の間により大きな差を生じさせることができ
、電源の極端な安定化や定電流源等の挿入を行なわなく
ても十分に操作スイッチの状態が検出できる。
第1図、第2図は本発明の一実施例を示し、第1図はカ
ーソルの回路図、第2図は全体を表わすブロック図、第
3図は他の実施例の抵抗と操作スイッチの接続図、第4
図は先願に係る実施例の回路図である。 1・・・プローブ、 R,−R,、R,−R,、R1,〜R,,,R,,〜R
2゜・・・抵抗器群
ーソルの回路図、第2図は全体を表わすブロック図、第
3図は他の実施例の抵抗と操作スイッチの接続図、第4
図は先願に係る実施例の回路図である。 1・・・プローブ、 R,−R,、R,−R,、R1,〜R,,,R,,〜R
2゜・・・抵抗器群
Claims (1)
- プローブ上に配置され直列に接続された複数個の抵抗器
から成る抵抗器群と、該抵抗器群の少なくとも2個以上
の抵抗器を跨ぐように該抵抗器群に接続された操作スイ
ッチと、該スイッチの開閉により変化する前記抵抗器群
の抵抗値を基に該スイッチの開閉状態を検出する検出手
段を備えたことを特徴とするプローブスイッチ状態検出
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302826A JP2597115B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | プローブスイッチ状態検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302826A JP2597115B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | プローブスイッチ状態検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01144111A true JPH01144111A (ja) | 1989-06-06 |
| JP2597115B2 JP2597115B2 (ja) | 1997-04-02 |
Family
ID=17913558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62302826A Expired - Lifetime JP2597115B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | プローブスイッチ状態検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2597115B2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62302826A patent/JP2597115B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2597115B2 (ja) | 1997-04-02 |
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