JPH01144237A - 光学ヘッド用アクチュエータ - Google Patents
光学ヘッド用アクチュエータInfo
- Publication number
- JPH01144237A JPH01144237A JP30294487A JP30294487A JPH01144237A JP H01144237 A JPH01144237 A JP H01144237A JP 30294487 A JP30294487 A JP 30294487A JP 30294487 A JP30294487 A JP 30294487A JP H01144237 A JPH01144237 A JP H01144237A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical head
- actuator
- tracking
- coils
- supporting body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 35
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 3
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、光デイスクドライブ等に用いられる光学ヘッ
ドをフォーカス及びトラッキング両方向に駆動するため
のアクチュエータに関し、特に小型軽量に構成可能な上
記形式のアクチュエータに関する。
ドをフォーカス及びトラッキング両方向に駆動するため
のアクチュエータに関し、特に小型軽量に構成可能な上
記形式のアクチュエータに関する。
〈従来の技術〉
光デイスクドライブ等に用いられる光学ヘッドのアクチ
ュエータは、早い応答性及び良好な制御性を得ようとす
る観点から、例えば特開昭61−271632号公報に
開示されているようなボイスコイル型リニアモータが一
般的に用いられている。このような光デイスクドライブ
装置に於てはデータの読み書きの速さを可及的に速くす
ることを必要とし、特にアクチュエータの可動部分を小
型軽量化することが望まれている。しかしながら、ボイ
スコイル型リニアモータでは、円筒形のコイルを必要と
し、可動部分の構造が煩雑であるなめに小型軽量化が困
難であり、またボイスコイルに対して磁束を供給するた
めの磁気回路が大型化しがちである。
ュエータは、早い応答性及び良好な制御性を得ようとす
る観点から、例えば特開昭61−271632号公報に
開示されているようなボイスコイル型リニアモータが一
般的に用いられている。このような光デイスクドライブ
装置に於てはデータの読み書きの速さを可及的に速くす
ることを必要とし、特にアクチュエータの可動部分を小
型軽量化することが望まれている。しかしながら、ボイ
スコイル型リニアモータでは、円筒形のコイルを必要と
し、可動部分の構造が煩雑であるなめに小型軽量化が困
難であり、またボイスコイルに対して磁束を供給するた
めの磁気回路が大型化しがちである。
また従来形式の光学へラドアクチュエータに於ては、非
作動時に於て光学ヘッドをほぼ中立位置に保持するなめ
に、例えば上記公報に開示された発明に於ては、ゴム材
料が用いられ、特開昭58−108228号公報に開示
されたアクチュエータに於ては渦巻ばねが用いられてい
る。このようなばね支持機構は、光学ヘッドを駆動する
際の抵抗力となるなめ、駆動感度を向上し°ようとする
上で障害となり、上記した問題が一層顕著となるばかり
でなく、好ましくない副次振動の原因ともなり得る。
作動時に於て光学ヘッドをほぼ中立位置に保持するなめ
に、例えば上記公報に開示された発明に於ては、ゴム材
料が用いられ、特開昭58−108228号公報に開示
されたアクチュエータに於ては渦巻ばねが用いられてい
る。このようなばね支持機構は、光学ヘッドを駆動する
際の抵抗力となるなめ、駆動感度を向上し°ようとする
上で障害となり、上記した問題が一層顕著となるばかり
でなく、好ましくない副次振動の原因ともなり得る。
〈発明が解決しようとする問題点〉
このような従来技術の問題点に鑑み、本発明の主な目的
は、アクチュエータの可動部分及び附随する磁気回路を
可及的に小型軽量化し、アクチュエータ全体を小型化す
ると共に、光学ヘッドの駆動感度を向上し、好ましくな
い副次的振動の発生を回避するような改良された光学ヘ
ッド用アクチュエータを提供することにある。
は、アクチュエータの可動部分及び附随する磁気回路を
可及的に小型軽量化し、アクチュエータ全体を小型化す
ると共に、光学ヘッドの駆動感度を向上し、好ましくな
い副次的振動の発生を回避するような改良された光学ヘ
ッド用アクチュエータを提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉
このような目的は、本発明によれば、光学ヘッドをフォ
ーカス及びトラッキング両方向に駆動するための光学ヘ
ッド用アクチュエータであって、前記光学ヘッドを担持
するヘッド支持体と、前記ヘッド支持体の左右端にヒン
ジ結合されかつ互いに対称に拡開する脚部と、前記脚部
の他端にそれぞれヒンジ結合された基体と、前記基体を
互いに接近離反させる方向に駆動するべく前記基体に設
けられたフォーカス用駆動コイルと、前記基体に配設さ
れたトラッキング用駆動コイルと、前記両コイルに磁束
を供給するための磁気ユニットとを備えることを特徴と
する光学ヘッド用アクチュエータを提供することにより
達成される。
ーカス及びトラッキング両方向に駆動するための光学ヘ
ッド用アクチュエータであって、前記光学ヘッドを担持
するヘッド支持体と、前記ヘッド支持体の左右端にヒン
ジ結合されかつ互いに対称に拡開する脚部と、前記脚部
の他端にそれぞれヒンジ結合された基体と、前記基体を
互いに接近離反させる方向に駆動するべく前記基体に設
けられたフォーカス用駆動コイルと、前記基体に配設さ
れたトラッキング用駆動コイルと、前記両コイルに磁束
を供給するための磁気ユニットとを備えることを特徴と
する光学ヘッド用アクチュエータを提供することにより
達成される。
く作用〉
光学ヘッド支持体は基体を介して駆動されるが、基体の
駆動方向をいずれも重力方向に対して直交する向きに設
定することができるため、中立位置に保持するためのば
ねが不要になることと相俟って、その駆動に対する抵抗
力が小さく、磁気ユニットを小型単純化することができ
る。しかも、部品点数が少なく構造が簡単であるため、
可動部分の質量を一層効果的に低減することができる。
駆動方向をいずれも重力方向に対して直交する向きに設
定することができるため、中立位置に保持するためのば
ねが不要になることと相俟って、その駆動に対する抵抗
力が小さく、磁気ユニットを小型単純化することができ
る。しかも、部品点数が少なく構造が簡単であるため、
可動部分の質量を一層効果的に低減することができる。
〈実施例〉
以下、本発明の好適実施例を添付の図面について詳しく
説明する。
説明する。
第1図〜第3図は本発明に基づく光学ヘッド用アクチュ
エータの一実施例を示す。この光学ヘッド用アクチュエ
ータに於ては、可動部1が、概ね一体の合成樹脂材から
なり、光学ヘッドの対物レンズ2を担持する四角形平板
状の支持体3と、その左右端に形成された薄肉ヒンジ部
8を介して連結された同じく四角形平板状の両脚部4.
5と、これら脚部の他端に同様な薄肉ヒンジ部8を介し
て中間部にて結合された同じく概ね四角形平板状の基体
6.7とからなる9 基体6.7の下面には、それぞれ後記するような左右1
個ずつのトラッキング用コイル9、全体として田の字状
に配設された左右1対づつのフォーカス用コイル10及
び押え板11.12がこの順に重合一体止されている。
エータの一実施例を示す。この光学ヘッド用アクチュエ
ータに於ては、可動部1が、概ね一体の合成樹脂材から
なり、光学ヘッドの対物レンズ2を担持する四角形平板
状の支持体3と、その左右端に形成された薄肉ヒンジ部
8を介して連結された同じく四角形平板状の両脚部4.
5と、これら脚部の他端に同様な薄肉ヒンジ部8を介し
て中間部にて結合された同じく概ね四角形平板状の基体
6.7とからなる9 基体6.7の下面には、それぞれ後記するような左右1
個ずつのトラッキング用コイル9、全体として田の字状
に配設された左右1対づつのフォーカス用コイル10及
び押え板11.12がこの順に重合一体止されている。
これらのコイル9.10は、例えばフレキシブル基板上
に形成されたプリント回路からなるものであって良い。
に形成されたプリント回路からなるものであって良い。
支持体3の略中心部には孔19が開設されており、固定
支持台21に突設された枢軸20に回動及び摺動自在に
嵌装されている。また基体6.7の外側半分は、C字状
断面を有するヨーク17.18の凹所15.16内に受
容されており、ヨーク17.18に固定された永久磁石
13.14が発生する磁束が、これら基体6.7に設け
られたコイル9.10の外側部分を貫通するようにして
ある。
支持台21に突設された枢軸20に回動及び摺動自在に
嵌装されている。また基体6.7の外側半分は、C字状
断面を有するヨーク17.18の凹所15.16内に受
容されており、ヨーク17.18に固定された永久磁石
13.14が発生する磁束が、これら基体6.7に設け
られたコイル9.10の外側部分を貫通するようにして
ある。
次に本実施例の作動の要領を説明する。
第4図に示されているように、コイル10a、10bに
異なる向きの電流を、例えば実線により示されるように
供給すると、紙面に直交する向きの磁束が、破線22に
より示されるようにコイル10a、10bの外側の部分
にのみ供給されることから、各コイル10a、10bは
、白抜きの矢印により示されるように、対応する基体6
.7と共に互いに離反する向きに駆動される。すると、
脚部4.5は互いに拡開され、支持体3がレンズ2と共
に下降する。
異なる向きの電流を、例えば実線により示されるように
供給すると、紙面に直交する向きの磁束が、破線22に
より示されるようにコイル10a、10bの外側の部分
にのみ供給されることから、各コイル10a、10bは
、白抜きの矢印により示されるように、対応する基体6
.7と共に互いに離反する向きに駆動される。すると、
脚部4.5は互いに拡開され、支持体3がレンズ2と共
に下降する。
電流の向きを破線の矢印により示されるように逆転する
と、コイル10a、10bに発生する力の向きが、破線
により示した白抜きの矢印により示されるようになり、
両コイル10a、10bが対応する基体6.7と共に互
いに近付く向きに駆動される。その結果、脚部4.5が
互いに近付き、支持体3がレンズ2と共に上昇する。
と、コイル10a、10bに発生する力の向きが、破線
により示した白抜きの矢印により示されるようになり、
両コイル10a、10bが対応する基体6.7と共に互
いに近付く向きに駆動される。その結果、脚部4.5が
互いに近付き、支持体3がレンズ2と共に上昇する。
このように、コイル10a、10bに供給する電流の大
きさ及び方向を制御することにより、支持体3の高さを
自由に調節することができる。
きさ及び方向を制御することにより、支持体3の高さを
自由に調節することができる。
第5図に示されているように、トラッキング用コイル9
a〜9dに、例えば実線により示される向きに、対角位
置にあるコイルに同じ向きの電流が供給され、互いに隣
合うコイルに逆向きの電流が供給されるようにすると、
前記と同様に磁束が破線22により示されるようにこれ
らコイル9a〜9dの外側半分にのみ供給されているこ
とがら、各コイルには、実線の白抜き矢印により示され
る向きに駆動力が発生し、これらのコイルが基体6.7
と共に枢軸20を中心として、第5図に於ける反時計回
りに駆動される。このとき、レンズ2が枢軸20に対し
て偏心していることがら、レンズ2が第5図に於ける右
方向に駆動される。
a〜9dに、例えば実線により示される向きに、対角位
置にあるコイルに同じ向きの電流が供給され、互いに隣
合うコイルに逆向きの電流が供給されるようにすると、
前記と同様に磁束が破線22により示されるようにこれ
らコイル9a〜9dの外側半分にのみ供給されているこ
とがら、各コイルには、実線の白抜き矢印により示され
る向きに駆動力が発生し、これらのコイルが基体6.7
と共に枢軸20を中心として、第5図に於ける反時計回
りに駆動される。このとき、レンズ2が枢軸20に対し
て偏心していることがら、レンズ2が第5図に於ける右
方向に駆動される。
次に、コイル9a〜9dに供給される電流を破線の矢印
により示されるように逆転すると、各コイルには、破線
の白抜き矢印により示されるように逆向きの駆動力が発
生し、支持体3がレンズ2と共に第5図に於ける左方向
に駆動される。
により示されるように逆転すると、各コイルには、破線
の白抜き矢印により示されるように逆向きの駆動力が発
生し、支持体3がレンズ2と共に第5図に於ける左方向
に駆動される。
このようにして、各トラッキング用コイル9a〜9dに
供給される電流の向き及び大きさを制御することにより
、レンズ2の第5図に於ける左右方向位置調整、即ちト
ラッキング調整を行うことができる。
供給される電流の向き及び大きさを制御することにより
、レンズ2の第5図に於ける左右方向位置調整、即ちト
ラッキング調整を行うことができる。
本実施例のアクチュエータに於ては、コイル9.10に
電流が供給されない状態にあっては、基体6.7が、コ
イル9.10及び押え板11.12と共にヨーク17.
18の凹所15.16内部分上に載置されそのまま保持
されることがら、格別中立を得るためのばね等の復元手
段を必要としない。また、フォーカス及びトラッキング
両方向駆動用に平板状のコイルを用いることができ、ま
た可動部1の有効な運動質量を小さくすることができ、
復元ばね等を必要としないことと相俟って、良好な駆動
感度を得ることができる。尚、上記実施例に於てはヒン
ジ結合部8として合成樹脂材料の薄肉化部分を用いたが
、がたの小さいヒンジ手段であれば、上記実施例に限定
されないことは云うまでもない。
電流が供給されない状態にあっては、基体6.7が、コ
イル9.10及び押え板11.12と共にヨーク17.
18の凹所15.16内部分上に載置されそのまま保持
されることがら、格別中立を得るためのばね等の復元手
段を必要としない。また、フォーカス及びトラッキング
両方向駆動用に平板状のコイルを用いることができ、ま
た可動部1の有効な運動質量を小さくすることができ、
復元ばね等を必要としないことと相俟って、良好な駆動
感度を得ることができる。尚、上記実施例に於てはヒン
ジ結合部8として合成樹脂材料の薄肉化部分を用いたが
、がたの小さいヒンジ手段であれば、上記実施例に限定
されないことは云うまでもない。
尚、対物レンズ2に組合わされるべき光学ヘッドは、レ
ンズ2の下方にそのまま配設することも可能であるが、
対物レンズ2の下方にミラーを配置することにより光路
を折曲げる等の工夫を施せば、従来のアクチュエータに
比較してより一層光学ヘッドアセンブリの薄型化が可能
となる。
ンズ2の下方にそのまま配設することも可能であるが、
対物レンズ2の下方にミラーを配置することにより光路
を折曲げる等の工夫を施せば、従来のアクチュエータに
比較してより一層光学ヘッドアセンブリの薄型化が可能
となる。
〈発明の効果〉
このように、本発明によれば、簡単な構造をもって駆動
感度の良い光学へラドアクチュエータが提供され、しか
も薄型化が可能であり、製造工程が軽減されることがら
、その効果は極めて大である。
感度の良い光学へラドアクチュエータが提供され、しか
も薄型化が可能であり、製造工程が軽減されることがら
、その効果は極めて大である。
第1図は本発明に基づく光学ヘッド用アクチュエータを
示す分解斜視図である。 第2図は第1図に示された実施例の横断面図である。 第3図は第1図及び第2図に示された実施例の平面図で
ある。 第4図及び第5図は駆動コイルの作動原理を説明するた
めの説明図である。 1・・・可動部 2・・・レンズ3・・・支持
体 4.5・・・胛部6.7・・・基体
8・・・ヒンジ結合部9・・・トラッキング用駆動コ
イル 10・・・フォーカス用駆動コイル
示す分解斜視図である。 第2図は第1図に示された実施例の横断面図である。 第3図は第1図及び第2図に示された実施例の平面図で
ある。 第4図及び第5図は駆動コイルの作動原理を説明するた
めの説明図である。 1・・・可動部 2・・・レンズ3・・・支持
体 4.5・・・胛部6.7・・・基体
8・・・ヒンジ結合部9・・・トラッキング用駆動コ
イル 10・・・フォーカス用駆動コイル
Claims (3)
- (1)光学ヘッドをフォーカス及びトラッキング両方向
に駆動するための光学ヘッド用アクチュエータであって
、 前記光学ヘッドを担持するヘッド支持体と、前記ヘッド
支持体の左右端にヒンジ結合されかつ互いに対称に拡開
する脚部と、 前記脚部の他端にそれぞれヒンジ結合された基体と、 前記基体を互いに接近離反させる方向に駆動するべく前
記基体に設けられたフォーカス用駆動コイルと、 前記基体に配設されたトラッキング用駆動コイルと、 前記両コイルに磁束を供給するための磁気ユニットとを
備えることを特徴とする光学ヘッド用アクチュエータ。 - (2)前記ヒンジ結合が樹脂材を薄肉化した部分からな
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光学
ヘッド用アクチュエータ。 - (3)前記トラッキング用駆動コイルが、前記ヘッド支
持体を、前記基体を介して、フォーカス方向を向く軸線
を中心として回動させるものであることを特徴とする特
許請求の範囲第1項若しくは第2項に記載の光学ヘッド
用アクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30294487A JPH01144237A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 光学ヘッド用アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30294487A JPH01144237A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 光学ヘッド用アクチュエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01144237A true JPH01144237A (ja) | 1989-06-06 |
Family
ID=17915020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30294487A Pending JPH01144237A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 光学ヘッド用アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01144237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002372015A (ja) * | 2001-06-18 | 2002-12-26 | Dic Plastics Inc | 合成樹脂製部品及びこれを用いた一体成形合成樹脂製製品 |
| EP1939867A1 (en) * | 2006-12-28 | 2008-07-02 | Deutsche Thomson OHG | Pickup for accessing moving storage media and drive having the pickup |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP30294487A patent/JPH01144237A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002372015A (ja) * | 2001-06-18 | 2002-12-26 | Dic Plastics Inc | 合成樹脂製部品及びこれを用いた一体成形合成樹脂製製品 |
| EP1939867A1 (en) * | 2006-12-28 | 2008-07-02 | Deutsche Thomson OHG | Pickup for accessing moving storage media and drive having the pickup |
| WO2008080819A1 (en) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Thomson Licensing | Pickup for accessing moving storage media and drive having the pickup |
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