JPH01144391A - 交流電圧調整回路 - Google Patents
交流電圧調整回路Info
- Publication number
- JPH01144391A JPH01144391A JP62300849A JP30084987A JPH01144391A JP H01144391 A JPH01144391 A JP H01144391A JP 62300849 A JP62300849 A JP 62300849A JP 30084987 A JP30084987 A JP 30084987A JP H01144391 A JPH01144391 A JP H01144391A
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- JP
- Japan
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- switching element
- circuit
- regeneration
- switching
- power supply
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- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims abstract description 34
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims abstract description 34
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、モータなどの誘導性負荷に供給する交流電圧
を電源スイッチングすることにより可変する、交流電圧
調整回路に関するものである。
を電源スイッチングすることにより可変する、交流電圧
調整回路に関するものである。
従来の技術
従来この種の交流電圧調整回路は、特開昭61−449
0号公報に記載されたような構成であった。しかしなが
らそのような構成では、回路素子が破壊されやすく、ま
た回路が複雑となる問題点があったため、我々はすでに
第5図に示すような方法を提案している。
0号公報に記載されたような構成であった。しかしなが
らそのような構成では、回路素子が破壊されやすく、ま
た回路が複雑となる問題点があったため、我々はすでに
第5図に示すような方法を提案している。
第6図において、1は交流電源7と誘導性負荷であるモ
ータ8に直列に接続され、ダイオード2〜5の4個から
構成され−た整流回路と整流後の波形をスイッチングす
る電源用スイッチング素子6より構成された電圧調整回
路部である、9は電源用スイッチング素子6のスイッチ
ングを制御するゲート信号を出力する発振回路である。
ータ8に直列に接続され、ダイオード2〜5の4個から
構成され−た整流回路と整流後の波形をスイッチングす
る電源用スイッチング素子6より構成された電圧調整回
路部である、9は電源用スイッチング素子6のスイッチ
ングを制御するゲート信号を出力する発振回路である。
1oはモータ8に並列に接続され、電源用スイッチング
素子6をオフしたとき、モータ8に発生する逆起電力を
、モータ8の両端を短絡することによりモータ8自身に
回生させる回生回路部で、4個の回生用ダイオード11
〜15によって構成された整流回路と、逆起電力が発生
したときだけオンする回生用スイッチング素子15によ
り構成されている。
素子6をオフしたとき、モータ8に発生する逆起電力を
、モータ8の両端を短絡することによりモータ8自身に
回生させる回生回路部で、4個の回生用ダイオード11
〜15によって構成された整流回路と、逆起電力が発生
したときだけオンする回生用スイッチング素子15によ
り構成されている。
16は1次側が電源用スイッチング素子6の入出力端に
、2次側が回生用スイッチング素子16の制御用ゲート
端子間に、1次側と2次側の極性が反転するように接続
されたスイッチングトランスであり、回生用スイッチン
グ素子16の制御用ゲート部と電圧調整回路部1を電気
的に絶縁するとともに、電源用スイッチング素子6のス
イノチン、グに同期して、電源用スイッチング素子6が
オンのときは回生用スイッチング素子16がオフ、電源
用スイッチング素子6がオフのときは回生用スイッチン
グ素子16がオンとなるように、回生用スイッチング素
子16のスイッチングを制御している。
、2次側が回生用スイッチング素子16の制御用ゲート
端子間に、1次側と2次側の極性が反転するように接続
されたスイッチングトランスであり、回生用スイッチン
グ素子16の制御用ゲート部と電圧調整回路部1を電気
的に絶縁するとともに、電源用スイッチング素子6のス
イノチン、グに同期して、電源用スイッチング素子6が
オンのときは回生用スイッチング素子16がオフ、電源
用スイッチング素子6がオフのときは回生用スイッチン
グ素子16がオンとなるように、回生用スイッチング素
子16のスイッチングを制御している。
このような構成において、発振回路9により電源用スイ
ッチング素子6をオンさせるゲート信号を出力したとき
、電源用スイッチング素子6の入出力端は導通している
ため、スイッチングトランス16の1次側の電圧は零と
なり、その結果2次側電圧も零となる。そのため回生用
スイッチング素子16はオフ状態となり、モータ8には
電圧調整回路部1を通じて電源7の電圧が供給される。
ッチング素子6をオンさせるゲート信号を出力したとき
、電源用スイッチング素子6の入出力端は導通している
ため、スイッチングトランス16の1次側の電圧は零と
なり、その結果2次側電圧も零となる。そのため回生用
スイッチング素子16はオフ状態となり、モータ8には
電圧調整回路部1を通じて電源7の電圧が供給される。
次に電源用スイッチング素子θをオフさせるゲート信号
を発振回路9より出力したとき、電源用スイッチング素
子6はオフとなり、入出力端には、電源7の電圧とほぼ
同電圧が発生し、スイッチングトランス16の1次側に
もその電圧に対応した電圧が印加され、2次側に電圧が
誘起される。そのため回生用スイッチング素子16はオ
ン状態となり、モータ8の両端は短絡される。また電源
用スイッチング素子6がオフとなると同時に、誘導性負
荷であるモータ8には逆起電力が誘起されるが、このと
き回生回路部10によりモータ8の両端が短絡されてい
るため、この逆起電力は回生回路部1oを通じてモータ
8自身に回生される。以上のような繰シ返しにより、モ
ータ8の端子電圧の調整が可能となる。
を発振回路9より出力したとき、電源用スイッチング素
子6はオフとなり、入出力端には、電源7の電圧とほぼ
同電圧が発生し、スイッチングトランス16の1次側に
もその電圧に対応した電圧が印加され、2次側に電圧が
誘起される。そのため回生用スイッチング素子16はオ
ン状態となり、モータ8の両端は短絡される。また電源
用スイッチング素子6がオフとなると同時に、誘導性負
荷であるモータ8には逆起電力が誘起されるが、このと
き回生回路部10によりモータ8の両端が短絡されてい
るため、この逆起電力は回生回路部1oを通じてモータ
8自身に回生される。以上のような繰シ返しにより、モ
ータ8の端子電圧の調整が可能となる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、この種の交流電圧調整回路は電源用スイ
ッチング素子6の入出力端の電圧に同期させて、回生用
スイッチング素子16のゲート信号を作土じているため
、電源用スイッチング素子θがオフからオンになり、回
生用スイッチング素子16がオンからオフになるときに
、電源7→電圧調整回路部1→回生回路部1oのループ
あるいはその逆のループで短絡電流が流れやすいという
問題があった。以下第6図にもとづき短絡電流発生の原
因を説明する。図においてv8Gは発振回路9より出力
された、電源用スイッチング素子eの制御用ゲート電圧
、vscEは電源用スイッチング素子6の入出力端電圧
、またV 19およびvf CEは回生用スイッチング
素子16の制御用ゲート電圧および入出力端電圧である
。図における時刻t1でvSGが低電位から高電位とな
ったとき、電源用スイッチング素子6は素子自身のスイ
ッチング特性によりオフからオン状態になるのが時間的
に1rだけ遅れ時刻t2でオン状態となる。そのときV
vf9はスイッチングトランス16の変圧器作用により
高電位から低電位に変化するが、回生用スイッチング素
子15は素子自身のスイッチング特性によりオンからオ
フ状態になるのが時間的にtrだけ遅れ時刻t3でオフ
状態となる。その場合図から明らかなように、時刻t2
から時刻t3の時間は電源用スイッチング素子6と回生
用スイッチング素子16両方がオン状態となっており、
電源7と電圧調整回路部1と回生回路部10で短絡ルー
プ回路を構成し、短絡電流の発生に至るものである。ま
たその短絡電流のために回路が破壊されるという問題も
あった。
ッチング素子6の入出力端の電圧に同期させて、回生用
スイッチング素子16のゲート信号を作土じているため
、電源用スイッチング素子θがオフからオンになり、回
生用スイッチング素子16がオンからオフになるときに
、電源7→電圧調整回路部1→回生回路部1oのループ
あるいはその逆のループで短絡電流が流れやすいという
問題があった。以下第6図にもとづき短絡電流発生の原
因を説明する。図においてv8Gは発振回路9より出力
された、電源用スイッチング素子eの制御用ゲート電圧
、vscEは電源用スイッチング素子6の入出力端電圧
、またV 19およびvf CEは回生用スイッチング
素子16の制御用ゲート電圧および入出力端電圧である
。図における時刻t1でvSGが低電位から高電位とな
ったとき、電源用スイッチング素子6は素子自身のスイ
ッチング特性によりオフからオン状態になるのが時間的
に1rだけ遅れ時刻t2でオン状態となる。そのときV
vf9はスイッチングトランス16の変圧器作用により
高電位から低電位に変化するが、回生用スイッチング素
子15は素子自身のスイッチング特性によりオンからオ
フ状態になるのが時間的にtrだけ遅れ時刻t3でオフ
状態となる。その場合図から明らかなように、時刻t2
から時刻t3の時間は電源用スイッチング素子6と回生
用スイッチング素子16両方がオン状態となっており、
電源7と電圧調整回路部1と回生回路部10で短絡ルー
プ回路を構成し、短絡電流の発生に至るものである。ま
たその短絡電流のために回路が破壊されるという問題も
あった。
本発明はこのような従来の問題点を解消し、短絡電流の
発生のない交流電圧調整回路を提供することを目的とす
るものである。
発生のない交流電圧調整回路を提供することを目的とす
るものである。
問題点を解決するだめの手段
この目的を達成するために本発明の交流電圧調整回路は
、スイッチングトランスの1次側を電源用スイッチング
素子のゲート端子間に接続したものである。
、スイッチングトランスの1次側を電源用スイッチング
素子のゲート端子間に接続したものである。
作 用
この構成によって、電源用スイッチング素子のゲート信
号に同期して回生用スイッチング素子のゲート信号が作
成されるため、電源用スイッチング素子自身のスイッチ
ングに回生用スイッチング素子自身のスイッチングを同
期させることが可能となり、短絡電流ループ回路が構成
されず、短絡電流の発生がなくなるものである。
号に同期して回生用スイッチング素子のゲート信号が作
成されるため、電源用スイッチング素子自身のスイッチ
ングに回生用スイッチング素子自身のスイッチングを同
期させることが可能となり、短絡電流ループ回路が構成
されず、短絡電流の発生がなくなるものである。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の第1の実施例における交流電圧調整回
路を示すものであるが、スイッチングトランス16の一
次側が電源用スイッチング素子6のゲート側発振回路9
に接続されていること以外は、第6図に示した従来例と
まったく同じであるため、同一部分には同一符号を付し
、詳細説明を省略する。また、第2図および第4図にお
けるvsG、vscE、vfG、vfcEの記号も従来
例の第6図で示したものと同じである。
路を示すものであるが、スイッチングトランス16の一
次側が電源用スイッチング素子6のゲート側発振回路9
に接続されていること以外は、第6図に示した従来例と
まったく同じであるため、同一部分には同一符号を付し
、詳細説明を省略する。また、第2図および第4図にお
けるvsG、vscE、vfG、vfcEの記号も従来
例の第6図で示したものと同じである。
このような構成において、第2図に示すように時刻t1
に電源用スイッチング素子6のゲート電位vsGが低
電位から高電位に変化すると、素子自身のスイッチング
特性によりミ源用スイッチング素子6自身は時間的にt
r遅れた時刻t2でオフからオンとなる。一方回生用ス
イツチング素子15のゲート電位vfGは、スイッチン
グトランス16の1次側が電源用スイッチング素子6の
ゲート端子間に接続されているため、電源用スイッチン
グ素子6のゲート信号と同期し、時刻t1において高電
位から低電位に変化する。それにより回生用スイッチン
グ素子16自身はtlから時間tr遅れた時刻t2時に
オンからオフに変化する。また逆にvsGが高電位から
低電位に変化する時刻T1においては、vfGは低電位
から高電位に変化し、T から時間t 遅れた時刻T2
に、電源用スイr ッチング素子6自身はオンからオフ状態となり、一方回
生用スイツチング素子15自身はオフからオン状態とな
るので、電源用および回生側のスイッチング素子両方が
同時にオン状態となることがない。
に電源用スイッチング素子6のゲート電位vsGが低
電位から高電位に変化すると、素子自身のスイッチング
特性によりミ源用スイッチング素子6自身は時間的にt
r遅れた時刻t2でオフからオンとなる。一方回生用ス
イツチング素子15のゲート電位vfGは、スイッチン
グトランス16の1次側が電源用スイッチング素子6の
ゲート端子間に接続されているため、電源用スイッチン
グ素子6のゲート信号と同期し、時刻t1において高電
位から低電位に変化する。それにより回生用スイッチン
グ素子16自身はtlから時間tr遅れた時刻t2時に
オンからオフに変化する。また逆にvsGが高電位から
低電位に変化する時刻T1においては、vfGは低電位
から高電位に変化し、T から時間t 遅れた時刻T2
に、電源用スイr ッチング素子6自身はオンからオフ状態となり、一方回
生用スイツチング素子15自身はオフからオン状態とな
るので、電源用および回生側のスイッチング素子両方が
同時にオン状態となることがない。
以上のように本実施例によれば、発振回路と回生用スイ
ッチング素子のゲート端子間にスイッチングトランスが
挿入されているため、短絡電流ループ回路が構成される
ことがない。
ッチング素子のゲート端子間にスイッチングトランスが
挿入されているため、短絡電流ループ回路が構成される
ことがない。
次に本発明の第2の実施例について図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第3図および第4図は本発明の第2の実施例を示すもの
で、第1図における回生用スイッチング素子16のゲー
ト回路にコンデンサCとダイオードDを追加したもので
、その他の部分は第1図と1.まったく同じである。
で、第1図における回生用スイッチング素子16のゲー
ト回路にコンデンサCとダイオードDを追加したもので
、その他の部分は第1図と1.まったく同じである。
上記のように構成されたゲート回路において、vfGは
第4図に示すように低電位から高電位に変化スるときに
、コンデンサCにより立ち上がりが遅れるため、回生用
スイッチング素子16自身がオフ状態からオン状態に変
化するタイミングが、コンデンサCがない場合より遅れ
ることになる。
第4図に示すように低電位から高電位に変化スるときに
、コンデンサCにより立ち上がりが遅れるため、回生用
スイッチング素子16自身がオフ状態からオン状態に変
化するタイミングが、コンデンサCがない場合より遅れ
ることになる。
まだvfGが高電位から低電位に変化するときは、ダイ
オードDの働きによりコンデンサCがない場合とまった
く同じとなる。そのため、電源用スイッチング素子6の
オンからオフ状態への変化に対して、回生側スイッチン
グ素子16のオフからオン状態への変化のタイミングが
時間的に遅れ、確実に短絡電流ループ回路が構成される
ことを防止できる。
オードDの働きによりコンデンサCがない場合とまった
く同じとなる。そのため、電源用スイッチング素子6の
オンからオフ状態への変化に対して、回生側スイッチン
グ素子16のオフからオン状態への変化のタイミングが
時間的に遅れ、確実に短絡電流ループ回路が構成される
ことを防止できる。
以上のように回生用スイッチング素子15のゲート回路
にコンデンサCとダイオードDを追加することにより、
第1の実施例以上に確実に短絡電流ループ回路が構成さ
れることが防止できる。
にコンデンサCとダイオードDを追加することにより、
第1の実施例以上に確実に短絡電流ループ回路が構成さ
れることが防止できる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、発振回路と回生側スイッ
チング素子のゲート間にスイッチングトランスを挿入し
たので、短絡電流の発生を防止できるとと・もに、回路
の破壊を防止できる優れた交流電圧調整回路を実現でき
るものである。
チング素子のゲート間にスイッチングトランスを挿入し
たので、短絡電流の発生を防止できるとと・もに、回路
の破壊を防止できる優れた交流電圧調整回路を実現でき
るものである。
第1図は本発明の第1の実施例における交流電圧調整回
路の概略構成図、第2図は同スイッチング素子の導通の
タイミングを示す説明図、第3図は本発明の第2の実施
例における回生用スイッチング素子のゲート部回路図、
第4図は同スイッチング素子の導通のタイミングを示す
説明図、第6図は従来の交流電圧調整回路の概略構成図
、第6図は同スイッチング素子の導通のタイミングを示
す説明図である。 1・・・・・・電圧調整回路部、2〜6・・・・・・ダ
イオード、6・・・・・・電源用スイッチング素子、9
・・・・・・発振回路、1o・・・・・・回生回路部、
11〜14・・・・・・回生用ダイオード、16・・・
・・・回生用スイッチング素子、16・・・・・・スイ
ッチングトランス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ト K 城
路の概略構成図、第2図は同スイッチング素子の導通の
タイミングを示す説明図、第3図は本発明の第2の実施
例における回生用スイッチング素子のゲート部回路図、
第4図は同スイッチング素子の導通のタイミングを示す
説明図、第6図は従来の交流電圧調整回路の概略構成図
、第6図は同スイッチング素子の導通のタイミングを示
す説明図である。 1・・・・・・電圧調整回路部、2〜6・・・・・・ダ
イオード、6・・・・・・電源用スイッチング素子、9
・・・・・・発振回路、1o・・・・・・回生回路部、
11〜14・・・・・・回生用ダイオード、16・・・
・・・回生用スイッチング素子、16・・・・・・スイ
ッチングトランス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ト K 城
Claims (1)
- 電源と誘導性負荷に直列に接続され、スイッチングによ
り前記誘導性負荷に供給する電圧を調整するダイオード
と電源用スイッチング素子より構成された電圧調整回路
部と、前記電源用スイッチング素子のスイッチングを制
御する発振回路と、前記誘導性負荷に並列に接続され、
前記電圧調整回路のスイッチングオフの時に前記誘導性
負荷の両端を短絡し、前記誘導性負荷に生じた逆起電力
をこの誘導性負荷自身に回生させる回生用ダイオードと
回生用スイッチング素子とで構成された回生回路部と、
前記発振回路と前記回生用スイッチング素子のゲート間
に挿入され、前記発振回路と同期して前記回生用スイッ
チング素子のスイッチングを制御するスイッチングトラ
ンスとを備えた交流電圧調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62300849A JPH01144391A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 交流電圧調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62300849A JPH01144391A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 交流電圧調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01144391A true JPH01144391A (ja) | 1989-06-06 |
Family
ID=17889858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62300849A Pending JPH01144391A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 交流電圧調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01144391A (ja) |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62300849A patent/JPH01144391A/ja active Pending
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