JPH01146070A - 駐車設備の制御方法 - Google Patents
駐車設備の制御方法Info
- Publication number
- JPH01146070A JPH01146070A JP62303499A JP30349987A JPH01146070A JP H01146070 A JPH01146070 A JP H01146070A JP 62303499 A JP62303499 A JP 62303499A JP 30349987 A JP30349987 A JP 30349987A JP H01146070 A JPH01146070 A JP H01146070A
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000862969 Stella Species 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、運転操作盤より入力される識別コードを、
予め記憶装置に記憶させである各登録利用者の識別コー
ドと照合してから、各登録利用者に対し駐車設備の入出
庫などの制御を行うようにした駐車場管理システムに関
する。
予め記憶装置に記憶させである各登録利用者の識別コー
ドと照合してから、各登録利用者に対し駐車設備の入出
庫などの制御を行うようにした駐車場管理システムに関
する。
(従来の技術とその問題点)
従来のこの種の駐車場管理システムでは、各登録利用者
に割り当てられるべき識別コードは、各種の制御ブOグ
ラムと一緒に固定的にROMに記憶されている。ROM
への識別コードの書込みは通常、駐車設備の工場出荷の
段階で行われるので、駐車設備が据え付けられる現地の
テナントによる識別コードの変更要求に対して柔軟に対
応することは難しい。すなわち識別コードを変更しよう
とする場合には、工場で新たにROMを作成しこれを現
地に発送し、専門の技術者の手でROMを取り替えると
いう手順を踏む必要があり、多大の時間とコストを要す
るという問題があった。
に割り当てられるべき識別コードは、各種の制御ブOグ
ラムと一緒に固定的にROMに記憶されている。ROM
への識別コードの書込みは通常、駐車設備の工場出荷の
段階で行われるので、駐車設備が据え付けられる現地の
テナントによる識別コードの変更要求に対して柔軟に対
応することは難しい。すなわち識別コードを変更しよう
とする場合には、工場で新たにROMを作成しこれを現
地に発送し、専門の技術者の手でROMを取り替えると
いう手順を踏む必要があり、多大の時間とコストを要す
るという問題があった。
(発明の目的)
この発明は、上記問題点を解決するためになされたもの
で、駐m設備が現地に据え付けられた後に識別コードの
変更要求が出た場合でも、面倒な手順を踏むことなく現
地で容易に識別コードの変更を行うことのできる駐車場
管理システムを提供することを目的とする。
で、駐m設備が現地に据え付けられた後に識別コードの
変更要求が出た場合でも、面倒な手順を踏むことなく現
地で容易に識別コードの変更を行うことのできる駐車場
管理システムを提供することを目的とする。
(目的を達成するための手段)
上記目的を達成するために、この発明によれば、識別コ
ードを記憶するための記憶装置として読み書き自在な記
憶装置を用い、運転操作盤からの操作により、その記憶
装置に記憶されている識別コードを1替えできるように
構成している。
ードを記憶するための記憶装置として読み書き自在な記
憶装置を用い、運転操作盤からの操作により、その記憶
装置に記憶されている識別コードを1替えできるように
構成している。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例である駐車場管理システム
の概略を示すブロック図であり、図において1はこのシ
ステムの制御部を構成するCPUで、このCPUIには
I10装置2を介して運転操作5IlI3、各種のレジ
スタ48〜4d、駐車設備の駆動部5などが接続されて
いる。上記運転操作盤3には、電源の入・切スィッチ6
、運転モード切換スイッチ7、暗号モード切換スイッチ
8など専ら管理者の操作に任される管理者用操作部9、
カード番号・暗証番号などの入力を行うためのテンキー
10、確認キー11、警報ブザ−12、表示部13、そ
の他運転操作に必要な図示しない各種のスイッチなどが
設けられている。
の概略を示すブロック図であり、図において1はこのシ
ステムの制御部を構成するCPUで、このCPUIには
I10装置2を介して運転操作5IlI3、各種のレジ
スタ48〜4d、駐車設備の駆動部5などが接続されて
いる。上記運転操作盤3には、電源の入・切スィッチ6
、運転モード切換スイッチ7、暗号モード切換スイッチ
8など専ら管理者の操作に任される管理者用操作部9、
カード番号・暗証番号などの入力を行うためのテンキー
10、確認キー11、警報ブザ−12、表示部13、そ
の他運転操作に必要な図示しない各種のスイッチなどが
設けられている。
一方、駐車設備の各登録利用者には利用者用カードが発
行され、その利用者用カードには例えばカード発行順序
などにしたがって割り当てられたカード番号が例えば磁
気記録されている。
行され、その利用者用カードには例えばカード発行順序
などにしたがって割り当てられたカード番号が例えば磁
気記録されている。
上記各種レジスタ4a〜4dのうち、第1のレジスタ4
aは上記した各登録利用者の暗証番号を記憶しておくた
めの暗号記憶レジスタであり、第3図に示すように上記
したカード番号と対応付けた形で各暗証番号が記憶され
る。第2のレジスタ4bは運転操作盤3のテンキー10
より入力される暗証番号や後述するパスワードなどテン
キー10より入力される情報を一時格納しておくための
テンキー情報格納レジスタ、第3のレジスタ4Cはテン
キー10より入力され確認されたカード番号を一時格納
しておくためのカード番号記憶レジスタ、第4のレジス
タ4dは暗号記憶レジスタ4aより読み出された書替え
されるべき暗証番号を一時格納しておくための暗号1替
えレジスタである。
aは上記した各登録利用者の暗証番号を記憶しておくた
めの暗号記憶レジスタであり、第3図に示すように上記
したカード番号と対応付けた形で各暗証番号が記憶され
る。第2のレジスタ4bは運転操作盤3のテンキー10
より入力される暗証番号や後述するパスワードなどテン
キー10より入力される情報を一時格納しておくための
テンキー情報格納レジスタ、第3のレジスタ4Cはテン
キー10より入力され確認されたカード番号を一時格納
しておくためのカード番号記憶レジスタ、第4のレジス
タ4dは暗号記憶レジスタ4aより読み出された書替え
されるべき暗証番号を一時格納しておくための暗号1替
えレジスタである。
そして、登録利用者のカードが運転操作盤3に装着され
ている図示しないカードリーダに差し込まれ、さらに登
録利用者が自己の暗記番号をテンキー10より入力する
と、CPU1によってこの暗証番号と暗号記憶レジスタ
4aに記憶されている暗証番号とが照合され、これによ
り正規の登録利用者であると確認されると、その登録利
用者に対し入出庫動作その他の制御が進行するようにな
っている。
ている図示しないカードリーダに差し込まれ、さらに登
録利用者が自己の暗記番号をテンキー10より入力する
と、CPU1によってこの暗証番号と暗号記憶レジスタ
4aに記憶されている暗証番号とが照合され、これによ
り正規の登録利用者であると確認されると、その登録利
用者に対し入出庫動作その他の制御が進行するようにな
っている。
第2図はこの駐車場管理システムにおいて、暗号記憶レ
ジスタ4aに記憶されている1lfl証番号を変更する
場合の操作手順を示したフロー図であり、その操作は以
下のようにして行われる。
ジスタ4aに記憶されている1lfl証番号を変更する
場合の操作手順を示したフロー図であり、その操作は以
下のようにして行われる。
まず、操作者(ここでは駐車場の管理人)は運転操作盤
3の運転モード切換スイッチ7を「暗号」側に切り換え
(ステップS1)、暗号モード切換スイッチ8を「書込
」側に切り換える(ステップS2)。ついでテンキー1
0により所定の4桁のパスワードを入力すると(ステッ
プS3)、そのパスワードはテンキー情報格納レジスタ
4bに一旦格納され、そのパスワードが運転操作盤3の
表示部13に表示される。表示されたパスワードを確認
して操作者が確認キー11番押すと(ステラ。
3の運転モード切換スイッチ7を「暗号」側に切り換え
(ステップS1)、暗号モード切換スイッチ8を「書込
」側に切り換える(ステップS2)。ついでテンキー1
0により所定の4桁のパスワードを入力すると(ステッ
プS3)、そのパスワードはテンキー情報格納レジスタ
4bに一旦格納され、そのパスワードが運転操作盤3の
表示部13に表示される。表示されたパスワードを確認
して操作者が確認キー11番押すと(ステラ。
プS4)、CPU1により入力されたパスワードが予め
記憶されているパスワードと照合され(ステップS5)
、そのパスワードが正しくないと警報ブザ−12が鳴動
する(ステップS6)。これにより操作者はパスワード
が誤っていることを確認し、ステップS3からの操作を
やり直す。
記憶されているパスワードと照合され(ステップS5)
、そのパスワードが正しくないと警報ブザ−12が鳴動
する(ステップS6)。これにより操作者はパスワード
が誤っていることを確認し、ステップS3からの操作を
やり直す。
一方、パスワードが正しいと判定されたとき(すなわち
警報ブザ−12が鳴動しないとき)、テンキー10によ
り変更しようとする暗証番号に対応するカード番号例え
ば「04」を入力するとくステップS7)、そのカード
番号「04」はテンキー情報格納レジスタ4bに一旦格
納され、そのカード番号「04」が表示部13に表示さ
れる。
警報ブザ−12が鳴動しないとき)、テンキー10によ
り変更しようとする暗証番号に対応するカード番号例え
ば「04」を入力するとくステップS7)、そのカード
番号「04」はテンキー情報格納レジスタ4bに一旦格
納され、そのカード番号「04」が表示部13に表示さ
れる。
そして操作者が表示されたカード番号「04」を確認し
て確認キー11を押すと(ステップS8)、そのカード
番号「04」はカード番号記憶レジスタ4Cに移される
と同時に、暗号記憶νジスタ4aからカード番号「04
」に対応する暗証番号r1054Jが暗号書替えレジス
タ4dに抽出される。次に、操作者が1き替えるべき暗
証番号r1234Jをテンキー10により入力すると(
ステップS9)、その暗証番号rl 234Jがテンキ
ー情報格納レジスタ4bに一旦格納され、その暗証番号
が表示部13に表示される。
て確認キー11を押すと(ステップS8)、そのカード
番号「04」はカード番号記憶レジスタ4Cに移される
と同時に、暗号記憶νジスタ4aからカード番号「04
」に対応する暗証番号r1054Jが暗号書替えレジス
タ4dに抽出される。次に、操作者が1き替えるべき暗
証番号r1234Jをテンキー10により入力すると(
ステップS9)、その暗証番号rl 234Jがテンキ
ー情報格納レジスタ4bに一旦格納され、その暗証番号
が表示部13に表示される。
次に、操作者が表示された暗証番号を確認して確認キー
11を押すと(ステップ51o)、入力された新たな暗
証番号が暗号記憶レジスタ4aに記憶済みの他の暗証番
号と重複しないかどうかのチエツクがCPU1によって
行われ(ステップ511)、重複がある場合には警報ブ
ザ−12が鳴動する(ステップ512)。これにより操
作者は入力した暗証番号が他の暗証番号と重複している
ことを確認し、ステップS1からの操作をやり直す。一
方、入力した暗証番号が重複していないと判定されると
、その暗証番号r1234Jは暗号1替えレジスタ4d
のN054Jと書替えられ、さらに操作者が確認キー1
1を押すと、第4図に示すように暗号記憶レジスタ4a
のカード番号「04」に対応するエリアに書き込まれ(
ステップ513)、暗号8替え処理が完了する。そして
、このあと他のカード番号に対応する暗証番号について
も書替えを行いたい場合には、ステップS1からの操作
を繰り返すことにより同様にして暗号変更が果される。
11を押すと(ステップ51o)、入力された新たな暗
証番号が暗号記憶レジスタ4aに記憶済みの他の暗証番
号と重複しないかどうかのチエツクがCPU1によって
行われ(ステップ511)、重複がある場合には警報ブ
ザ−12が鳴動する(ステップ512)。これにより操
作者は入力した暗証番号が他の暗証番号と重複している
ことを確認し、ステップS1からの操作をやり直す。一
方、入力した暗証番号が重複していないと判定されると
、その暗証番号r1234Jは暗号1替えレジスタ4d
のN054Jと書替えられ、さらに操作者が確認キー1
1を押すと、第4図に示すように暗号記憶レジスタ4a
のカード番号「04」に対応するエリアに書き込まれ(
ステップ513)、暗号8替え処理が完了する。そして
、このあと他のカード番号に対応する暗証番号について
も書替えを行いたい場合には、ステップS1からの操作
を繰り返すことにより同様にして暗号変更が果される。
なお、運転モード切換スイッチ7を「自動」あるいは[
手動]モードに設定することにより、通常の運転モード
に戻る。
手動]モードに設定することにより、通常の運転モード
に戻る。
以上のようにして、運転操作盤3からの入力操作によっ
て登録利用者の暗証番号は簡単に変更できるが、保守点
検・修理や停電事故などに備えて、各登録利用者の暗証
番号は別にハードコピーに登録保存しておくのが望まし
く、また必要に応じ暗号モード切換スイッチ8を「続出
」側に切り換えることにより暗号記憶レジスタ4aの内
容を読出すこともできる。
て登録利用者の暗証番号は簡単に変更できるが、保守点
検・修理や停電事故などに備えて、各登録利用者の暗証
番号は別にハードコピーに登録保存しておくのが望まし
く、また必要に応じ暗号モード切換スイッチ8を「続出
」側に切り換えることにより暗号記憶レジスタ4aの内
容を読出すこともできる。
なお、上記実施例では、暗証番号およびその変更のため
の入力データなどの記憶手段としてレジスタ4a〜4d
を用いた場合について示したが、これらの記憶手段とし
ていわゆるRAMなどの読み書き可能な記憶手段を用い
てもよいことは勿論である。
の入力データなどの記憶手段としてレジスタ4a〜4d
を用いた場合について示したが、これらの記憶手段とし
ていわゆるRAMなどの読み書き可能な記憶手段を用い
てもよいことは勿論である。
(発明の効果)
以上のように、この発明の駐車場管理システムによれば
、駐車設備が現地に据え付けられた後で識別コードを変
更する必要が生じた場合でも、面倒な手順を踏むことな
く現地で容易に識別コードを変更でき、そのための時間
とコストを大幅に軽減できるという効果が得られる。
、駐車設備が現地に据え付けられた後で識別コードを変
更する必要が生じた場合でも、面倒な手順を踏むことな
く現地で容易に識別コードを変更でき、そのための時間
とコストを大幅に軽減できるという効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例である駐車場管理システム
の概略を示すブロック図、第2図はその駐車場管理シス
テムにおける暗証番号変更手続の手順を示すフロー図、
第3図は暗証番号変更前の暗号記憶レジスタの記憶エリ
アを示す模式図、第4図は暗証番号変更前の暗号記憶レ
ジスタの記憶エリアを示す模式図である。 3・・・運転操作盤 4a・・・暗号記憶レジスタ
の概略を示すブロック図、第2図はその駐車場管理シス
テムにおける暗証番号変更手続の手順を示すフロー図、
第3図は暗証番号変更前の暗号記憶レジスタの記憶エリ
アを示す模式図、第4図は暗証番号変更前の暗号記憶レ
ジスタの記憶エリアを示す模式図である。 3・・・運転操作盤 4a・・・暗号記憶レジスタ
Claims (1)
- (1)各登録利用者に割り当てられた識別コードを予め
記憶装置に記憶させておき、運転操作盤より入力される
識別コードを前記記憶装置に記憶されている識別コード
と照合してから、各登録利用者に対し駐車設備の自動制
御などを行うようにした駐車場管理システムにおいて、
前記記憶装置として読み書き自在な記憶装置を用い、運
転操作盤からの操作により、その記憶装置に記憶されて
いる識別コードを書替えできるようにしたことを特徴と
する駐車場管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303499A JPH01146070A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 駐車設備の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303499A JPH01146070A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 駐車設備の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146070A true JPH01146070A (ja) | 1989-06-08 |
| JPH059591B2 JPH059591B2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=17921703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62303499A Granted JPH01146070A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 駐車設備の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01146070A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1301675A1 (de) * | 2000-07-06 | 2003-04-16 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren und vorrichtung zur steuerung einer absperrung eines parkraums für ein fahrzeug |
| CN104831965A (zh) * | 2015-05-13 | 2015-08-12 | 江苏谦益实业有限公司 | 一种智能化可升降式立体停车库及其工作方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724396U (ja) * | 1991-08-23 | 1995-05-09 | ピープル株式会社 | 伸縮自在な滑り台 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62303499A patent/JPH01146070A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1301675A1 (de) * | 2000-07-06 | 2003-04-16 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren und vorrichtung zur steuerung einer absperrung eines parkraums für ein fahrzeug |
| CN104831965A (zh) * | 2015-05-13 | 2015-08-12 | 江苏谦益实业有限公司 | 一种智能化可升降式立体停车库及其工作方法 |
| CN104831965B (zh) * | 2015-05-13 | 2017-05-17 | 江苏谦益实业有限公司 | 一种智能化可升降式立体停车库及其工作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH059591B2 (ja) | 1993-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |