JPH01146106A - 磁気テープの走行制御装置 - Google Patents
磁気テープの走行制御装置Info
- Publication number
- JPH01146106A JPH01146106A JP62306592A JP30659287A JPH01146106A JP H01146106 A JPH01146106 A JP H01146106A JP 62306592 A JP62306592 A JP 62306592A JP 30659287 A JP30659287 A JP 30659287A JP H01146106 A JPH01146106 A JP H01146106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- circuit
- repositioning
- reverse
- speed variance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 41
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/005—Programmed access in sequence to indexed parts of tracks of operating tapes, by driving or guiding the tape
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気テープ装置に利用する。本発明は、ポジ
ショニング制御を行う磁気テープの走行制御装置に関す
る。特に、ストリーミングモードで動作するカートリッ
ジ磁気テープ装置における磁気テープの走行制御装置に
関する。
ショニング制御を行う磁気テープの走行制御装置に関す
る。特に、ストリーミングモードで動作するカートリッ
ジ磁気テープ装置における磁気テープの走行制御装置に
関する。
本発明はストリーミングモードで動作するカートリッジ
磁気テープ装置の走行制御装置において、ポジショニン
グ時の加速度を使用するカートリッジテープによって変
更することにより、スルーブツトを大幅に改善できるよ
うにしたものである。
磁気テープ装置の走行制御装置において、ポジショニン
グ時の加速度を使用するカートリッジテープによって変
更することにより、スルーブツトを大幅に改善できるよ
うにしたものである。
ストリーミングモードで動作するカートリッジ磁気テー
プ装置は、通常ブロック間隔(以下IBGという)内で
スタートストップせずに連続走行をしながらデータブロ
ックをリードまたはライトするもので、次の3通りの場
合に停止動作が行われる。
プ装置は、通常ブロック間隔(以下IBGという)内で
スタートストップせずに連続走行をしながらデータブロ
ックをリードまたはライトするもので、次の3通りの場
合に停止動作が行われる。
(1) リードまたはライトしたBy番目のデータブ
ロックにエラーを検出した。
ロックにエラーを検出した。
(2) BM番目のデータブロックをライトした後I
BG距離だけテープが走行したが、次のBN41番目の
データブロックのライトコマンドを受は取らなかった。
BG距離だけテープが走行したが、次のBN41番目の
データブロックのライトコマンドを受は取らなかった。
(3) B、1番目のデータブロックをリードした後
BN+1番目のデータブロックにリードヘッドがかかる
までテープが走行したが、リードコマンドを受は取らな
かった。
BN+1番目のデータブロックにリードヘッドがかかる
までテープが走行したが、リードコマンドを受は取らな
かった。
特に、カートリッジ磁気テープ装置は、上記(1)〜(
3)の停止動作に入った後、たとえば、(1)項の場合
はBx番目のデータブロックを再度リードするために、
(2)項はBl1番目のデータブロックを消去するため
に、また(2)、(3)項の場合はBつ+1番目のブロ
ックをリードおよびライトするために、リポジショニン
グ(再位置決め)動作に入る。
3)の停止動作に入った後、たとえば、(1)項の場合
はBx番目のデータブロックを再度リードするために、
(2)項はBl1番目のデータブロックを消去するため
に、また(2)、(3)項の場合はBつ+1番目のブロ
ックをリードおよびライトするために、リポジショニン
グ(再位置決め)動作に入る。
従来、この種のボジショニング制御は、第2図に示すよ
うにB (IBG検出またはオーバーラン検出点)・C
(キャプスタンおよびテープの停止点)間で減速し、C
−D (テープが立上がり定速走行となる点)間で逆方
向に加速してE (IBG検出またはオーバーラン検出
点)・F(キャプスタンおよびテープ停止点)間で再び
減速し、F・G(テープが立上がり定速走行となる点)
間で順方向に加速してデータブロックBNまたはBN+
lをリードまたはライトするものであるが、カートリッ
ジテープの瞬時速度変動の発生位置はG−H間でG点に
より近い位置に集まりその発生頻度はカートリッジテー
プ自体によって大きく異なる。
うにB (IBG検出またはオーバーラン検出点)・C
(キャプスタンおよびテープの停止点)間で減速し、C
−D (テープが立上がり定速走行となる点)間で逆方
向に加速してE (IBG検出またはオーバーラン検出
点)・F(キャプスタンおよびテープ停止点)間で再び
減速し、F・G(テープが立上がり定速走行となる点)
間で順方向に加速してデータブロックBNまたはBN+
lをリードまたはライトするものであるが、カートリッ
ジテープの瞬時速度変動の発生位置はG−H間でG点に
より近い位置に集まりその発生頻度はカートリッジテー
プ自体によって大きく異なる。
このため従来のカー) +Jッジ磁気テープ装置では、
最も瞬時速度変動の発生頻度が大きいカートリッジテー
プを駆動することを考えて、ポジショニング時のリバー
ス走行距離D−Eを大きくせざるを得す、そのために−
度リポジショニング動作に入ると、D−EおよびG−H
間までの時間が長くなり、上位装置からの命令の実行時
間が長くなってスループットが悪くなる欠点があった。
最も瞬時速度変動の発生頻度が大きいカートリッジテー
プを駆動することを考えて、ポジショニング時のリバー
ス走行距離D−Eを大きくせざるを得す、そのために−
度リポジショニング動作に入ると、D−EおよびG−H
間までの時間が長くなり、上位装置からの命令の実行時
間が長くなってスループットが悪くなる欠点があった。
本発明はこのような従来ポジショニング制御方式におけ
る欠点を除去するもので、リポジショニング動作にかか
る時間を短くし、スループットのよい磁気テープの走行
制御装置を提供することを目的とする。
る欠点を除去するもので、リポジショニング動作にかか
る時間を短くし、スループットのよい磁気テープの走行
制御装置を提供することを目的とする。
本発明は、ストリーミングモードで動作するカートリッ
ジ磁気テープの読取信号が入力するエラー検出回路と、
このエラー検出回路の検出出力にしたがって上記磁気テ
ープの走行を停止させリバース走行させさらに停止させ
るリポジショニング手段とを備えた磁気テープの走行制
御装置において、上記テープ走行速度の瞬時変動を検出
する回路を設け、上記リポジショニング手段は、上記回
路の検出出力にしたがってリバース走行させる距離を標
準値より増減させる手段を含むことを特徴とする。
ジ磁気テープの読取信号が入力するエラー検出回路と、
このエラー検出回路の検出出力にしたがって上記磁気テ
ープの走行を停止させリバース走行させさらに停止させ
るリポジショニング手段とを備えた磁気テープの走行制
御装置において、上記テープ走行速度の瞬時変動を検出
する回路を設け、上記リポジショニング手段は、上記回
路の検出出力にしたがってリバース走行させる距離を標
準値より増減させる手段を含むことを特徴とする。
リポジショニング手段は、エラー検出回路の検出回数に
したがってリバース走行させる距離を増減させる手段を
含み、瞬時変動を検出する回路の検出出力と、エラー検
出回路の検出出力とが同時に発生した回数にしたがって
リバース走行させる距離を増減させる手段を含むことが
好ましい。
したがってリバース走行させる距離を増減させる手段を
含み、瞬時変動を検出する回路の検出出力と、エラー検
出回路の検出出力とが同時に発生した回数にしたがって
リバース走行させる距離を増減させる手段を含むことが
好ましい。
瞬時速度変動を検出し、リポジショニング時のリバース
走行距離を変化させ、瞬時速度変動時のデータブロック
のエラーに応じて、リバース走行距離を制御してリポジ
ショニング動作にかかる時間を短くしスループットを向
上させることができる。
走行距離を変化させ、瞬時速度変動時のデータブロック
のエラーに応じて、リバース走行距離を制御してリポジ
ショニング動作にかかる時間を短くしスループットを向
上させることができる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。第1図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図
である。
。第1図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図
である。
本発明実施例は、ストリーミングモードで動作するカー
トリッジ磁気テープ装置において、磁気テープを駆動す
るキャプスタンモータ15と、このキャプスタンモータ
15に接続され駆動信号を供給するサーボ回路14と、
このサーボ回路14に接続され制御信号を供給するため
のキャプスタン制御装置13と、このキャプスタン制御
装置13に接続されリバース走行距離制御信号を供給す
るリバース走行距離制御回路11と、このリバース走行
距離制御回路11に接続され、リポジショニング動作回
数を計数するりボジショニング計数回路12と、リード
ヘッド19に接続され磁気テープの瞬時速度変動を検出
する瞬時速度変動検出回路17およびデータブロックの
エラーを検出するエラー検出回路18と、瞬時速度変動
検出回路17に接続されデータブロックの瞬時速度変動
の発生数を計数する瞬時速度変動計数回路20と、エラ
ー検出回路18に接続されエラーの回数を計数するエラ
ー計数回路21と、瞬時速度変動検出回路17およびエ
ラー検出回路18に接続され瞬時速度変動の検出とエラ
ー検出が同時に起こった回数を計数する瞬時速度変動・
エラー計数回路22とを備える。
トリッジ磁気テープ装置において、磁気テープを駆動す
るキャプスタンモータ15と、このキャプスタンモータ
15に接続され駆動信号を供給するサーボ回路14と、
このサーボ回路14に接続され制御信号を供給するため
のキャプスタン制御装置13と、このキャプスタン制御
装置13に接続されリバース走行距離制御信号を供給す
るリバース走行距離制御回路11と、このリバース走行
距離制御回路11に接続され、リポジショニング動作回
数を計数するりボジショニング計数回路12と、リード
ヘッド19に接続され磁気テープの瞬時速度変動を検出
する瞬時速度変動検出回路17およびデータブロックの
エラーを検出するエラー検出回路18と、瞬時速度変動
検出回路17に接続されデータブロックの瞬時速度変動
の発生数を計数する瞬時速度変動計数回路20と、エラ
ー検出回路18に接続されエラーの回数を計数するエラ
ー計数回路21と、瞬時速度変動検出回路17およびエ
ラー検出回路18に接続され瞬時速度変動の検出とエラ
ー検出が同時に起こった回数を計数する瞬時速度変動・
エラー計数回路22とを備える。
このように構成された本発明実施例の動作について説明
する。リバース走行距離制御回路11は基準距離β。を
もって最初はキャプスクン制御回路13およびサーボ回
路14を通してキャプスタンモータ15を動かす。リー
ドヘッド19は走行するカートリッジテープからの読み
取りデータ信号を、瞬時速度変動検出回路17およびエ
ラー検出回路18に供給する。
する。リバース走行距離制御回路11は基準距離β。を
もって最初はキャプスクン制御回路13およびサーボ回
路14を通してキャプスタンモータ15を動かす。リー
ドヘッド19は走行するカートリッジテープからの読み
取りデータ信号を、瞬時速度変動検出回路17およびエ
ラー検出回路18に供給する。
エラー検出回路18では読み取られたデータブロックの
エラーの有無を検出し、エラー計数回路21に供給する
。エラー計数回路21ではりポジショニング後に処理し
たデータブロックのエラー数Nを計数する。
エラーの有無を検出し、エラー計数回路21に供給する
。エラー計数回路21ではりポジショニング後に処理し
たデータブロックのエラー数Nを計数する。
同様に、瞬時速度変動検出回路17では読み取られたデ
ータブロックから瞬時速度変動の発生を検出し瞬時速度
変動計数回路20に供給する。瞬時速度変動計数回路2
0ではりポジショニング後に処理したデータブロックの
瞬時速度変動の発生数Mを計数する。
ータブロックから瞬時速度変動の発生を検出し瞬時速度
変動計数回路20に供給する。瞬時速度変動計数回路2
0ではりポジショニング後に処理したデータブロックの
瞬時速度変動の発生数Mを計数する。
一方、リポジショニング計数回路12では、リポジショ
ニング動作回数Pを計数する。さらに瞬時速度変動・エ
ラー計数回路22はリポジショニング後に処理したデー
タブロックにおいて瞬時速度変動検出とエラー検出が同
時に起こった回数Qを計数する。リバース走行距離制御
回路11では上記計数値を基にキャプスクン制御回路1
3に与えるリバース距離の値をI!oからβに変更する
。
ニング動作回数Pを計数する。さらに瞬時速度変動・エ
ラー計数回路22はリポジショニング後に処理したデー
タブロックにおいて瞬時速度変動検出とエラー検出が同
時に起こった回数Qを計数する。リバース走行距離制御
回路11では上記計数値を基にキャプスクン制御回路1
3に与えるリバース距離の値をI!oからβに変更する
。
−例を挙げると、
−〉K (基準値)ならば !>fa□〈K (基準
値)ならば lくβOこのようにカートリッジテープ
の瞬時速度変動の発生頻度によりリバース走行距離を変
更することによりリポジショニング時間を最適にし、テ
ープ上のデータ処理に最良のスループットを与えること
ができる。
値)ならば lくβOこのようにカートリッジテープ
の瞬時速度変動の発生頻度によりリバース走行距離を変
更することによりリポジショニング時間を最適にし、テ
ープ上のデータ処理に最良のスループットを与えること
ができる。
本実施例においては、リポジショニング動作を終えて次
に処理するデータブロックのエラー数Nと瞬時速度変動
の発生数Mを計数し、リポジショニング動作回数Pに対
する割合によってリポジショニング時のリバース走行距
離を変更し、瞬時速度変動の発生頻度が少ないカートリ
ッジテープに対しては、第2図におけるB−E間のリバ
ース走行距離を短(してリポジショニングに必要な時間
を短くすることによりスループットを大幅に改善するこ
とができる。
に処理するデータブロックのエラー数Nと瞬時速度変動
の発生数Mを計数し、リポジショニング動作回数Pに対
する割合によってリポジショニング時のリバース走行距
離を変更し、瞬時速度変動の発生頻度が少ないカートリ
ッジテープに対しては、第2図におけるB−E間のリバ
ース走行距離を短(してリポジショニングに必要な時間
を短くすることによりスループットを大幅に改善するこ
とができる。
以上説明したように本発明によれば、ポジショニング時
の加速度をカートリッジテープによって変更することに
より、スループットを大幅に改善することができる効果
がある。
の加速度をカートリッジテープによって変更することに
より、スループットを大幅に改善することができる効果
がある。
第1図は本発明一実施例の構成を示すブロック図。
第2図はりポジショニング動作を示す図。
11・・・リバース走行距離制御回路、12・・・リポ
ジショニング計数回路、13・・・キャプスタン制御装
置、14・・・サーボ回路、15・・・キャプスタンモ
ータ、17・・・瞬時速度変動検出回路、18・・・エ
ラー検出回路、19・・・リードヘッド、20・・・瞬
時速度変動計数回路、21・・・エラー計数回路、22
・・・瞬時速度変動・エラー計数回路、25・・・フォ
ワード方向時のブロック(By)、26・・・リバース
方向時のブロック(BM ) 、30・・・フォワード
走行時のブロック(Bll+1 )。
ジショニング計数回路、13・・・キャプスタン制御装
置、14・・・サーボ回路、15・・・キャプスタンモ
ータ、17・・・瞬時速度変動検出回路、18・・・エ
ラー検出回路、19・・・リードヘッド、20・・・瞬
時速度変動計数回路、21・・・エラー計数回路、22
・・・瞬時速度変動・エラー計数回路、25・・・フォ
ワード方向時のブロック(By)、26・・・リバース
方向時のブロック(BM ) 、30・・・フォワード
走行時のブロック(Bll+1 )。
Claims (3)
- (1)ストリーミングモードで動作するカートリッジ磁
気テープの読取信号が入力するエラー検出回路(18)
と、 このエラー検出回路の検出出力にしたがって上記磁気テ
ープの走行を停止させリバース走行させさらに停止させ
るリポジショニング手段(11、12)と を備えた磁気テープの走行制御装置において、上記テー
プ走行速度の瞬時変動を検出する回路(17)を設け、 上記リポジショニング手段は、上記回路の検出出力にし
たがってリバース走行させる距離を標準値より増減させ
る手段を含む ことを特徴とする磁気テープの走行制御装置。 - (2)リポジショニング手段は、エラー検出回路の検出
回数にしたがってリバース走行させる距離を増減させる
手段を含む特許請求の範囲第(1)項に記載の磁気テー
プの走行制御装置。 - (3)リポジショニング手段は、瞬時変動を検出する回
路の検出出力と、エラー検出回路の検出出力とが同時に
発生した回数にしたがってリバース走行させる距離を増
減させる手段を含む特許請求の範囲第(1)項に記載の
磁気テープの走行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306592A JPH01146106A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 磁気テープの走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306592A JPH01146106A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 磁気テープの走行制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146106A true JPH01146106A (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=17958921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62306592A Pending JPH01146106A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 磁気テープの走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01146106A (ja) |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP62306592A patent/JPH01146106A/ja active Pending
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