JPH01146556A - 脱臭剤 - Google Patents
脱臭剤Info
- Publication number
- JPH01146556A JPH01146556A JP87305584A JP30558487A JPH01146556A JP H01146556 A JPH01146556 A JP H01146556A JP 87305584 A JP87305584 A JP 87305584A JP 30558487 A JP30558487 A JP 30558487A JP H01146556 A JPH01146556 A JP H01146556A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bacillus subtilis
- deodorize
- acid bacteria
- butyric
- deodorant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、牛、馬、豚、鶏などの家畜や、犬、猫、兎、
狐、狸、モルモット、二十日鼠。
狐、狸、モルモット、二十日鼠。
ミンク、テン、リス、ハムスターなど、各種動物の飼料
に混入して排泄物の脱臭を行なうのに用い、または上記
各種動物の排泄物、魚、生ゴミの脱臭に用い、または尿
尿処理場、清掃工場、下水処理場の曝気槽、トイレなど
の脱臭に用いる生菌による脱臭剤に関する。
に混入して排泄物の脱臭を行なうのに用い、または上記
各種動物の排泄物、魚、生ゴミの脱臭に用い、または尿
尿処理場、清掃工場、下水処理場の曝気槽、トイレなど
の脱臭に用いる生菌による脱臭剤に関する。
従来の技術
家畜など、動物の消化管内に存在する腸内菌叢(微生物
叢)は、栄養成分の代謝やビタミン類の合成などの栄養
的な作用と同時に、疾病感染防禦作用を有し、動物の発
育や健康の維持に重要な役割を果たしている。この腸内
菌叢のバランスの乱れは、下痢という症状で現われるが
、生菌類はこのような治療薬として古くから使用されて
きた。このような治療薬である生菌剤としては、従来、
主としてトヨイ菌(Bacillu−s toyoi)
、宮入菌(Clostridium butyric
um m−1yairi)、ラフリス菌(Bacill
us coagulans)、納豆菌(Bacillu
s 5ubtilis var、Natto) 、ビフ
ィズス菌(Bifidobacteriu+++ th
er!Ilophilum)、フエカーリス菌(Ste
ptococcus faecalis)などが用いら
れている。しかし、上記従来の生菌剤は単独で用いられ
ており、しかも糞等の顕著な脱臭効果は認められない。
叢)は、栄養成分の代謝やビタミン類の合成などの栄養
的な作用と同時に、疾病感染防禦作用を有し、動物の発
育や健康の維持に重要な役割を果たしている。この腸内
菌叢のバランスの乱れは、下痢という症状で現われるが
、生菌類はこのような治療薬として古くから使用されて
きた。このような治療薬である生菌剤としては、従来、
主としてトヨイ菌(Bacillu−s toyoi)
、宮入菌(Clostridium butyric
um m−1yairi)、ラフリス菌(Bacill
us coagulans)、納豆菌(Bacillu
s 5ubtilis var、Natto) 、ビフ
ィズス菌(Bifidobacteriu+++ th
er!Ilophilum)、フエカーリス菌(Ste
ptococcus faecalis)などが用いら
れている。しかし、上記従来の生菌剤は単独で用いられ
ており、しかも糞等の顕著な脱臭効果は認められない。
従来の脱臭剤としては、テトラ菌を使用したもの、主成
分がS + 02、At203、CaO、Na2O、K
2O・H2Oであるゼオライト(商品名)を用いたもの
、活性フミン酸を主成分とし、炭酸カルシウムを加えた
ものなどが知られている。
分がS + 02、At203、CaO、Na2O、K
2O・H2Oであるゼオライト(商品名)を用いたもの
、活性フミン酸を主成分とし、炭酸カルシウムを加えた
ものなどが知られている。
発明が解決しようとする問題点
しかし、上記従来の脱臭剤では、テトラ菌を使用したも
のが排泄物においてかなりの脱臭効果が認められるが、
その他のものは排泄物において脱臭効果が殆んど認めら
れない。
のが排泄物においてかなりの脱臭効果が認められるが、
その他のものは排泄物において脱臭効果が殆んど認めら
れない。
動物、特に畜舎で飼育している多数の家畜の糞尿は悪臭
を発し、公害の原因になるばかりでなく、水質汚濁の原
因となるので、下水処理することができない、また、畜
舎全体の悪臭により清掃作業にも苦痛を伴ない、放置す
ると非衛生的となるばかりでなく、家畜が咳をしたり、
落ち着きがなくなり1食欲も減退し、発育が悪くなる。
を発し、公害の原因になるばかりでなく、水質汚濁の原
因となるので、下水処理することができない、また、畜
舎全体の悪臭により清掃作業にも苦痛を伴ない、放置す
ると非衛生的となるばかりでなく、家畜が咳をしたり、
落ち着きがなくなり1食欲も減退し、発育が悪くなる。
また、糞を肥料として用いる場合、乾燥しなければ運搬
し難いので、乾燥処理のための場所を要するが、従来に
おいては、これらの問題を解決することができない。
し難いので、乾燥処理のための場所を要するが、従来に
おいては、これらの問題を解決することができない。
本発明者は、このような実情に鑑み、鋭意研究を重ねた
結果、完成したものであって、動物用の飼料に混合する
ことにより動物が排泄する糞尿の脱臭を行ない、上記各
問題点を解決することができ、更に、魚のあらの脱臭等
、種々の臭気源の脱臭に用いることができるようにした
脱臭剤を提供しようとするものである。
結果、完成したものであって、動物用の飼料に混合する
ことにより動物が排泄する糞尿の脱臭を行ない、上記各
問題点を解決することができ、更に、魚のあらの脱臭等
、種々の臭気源の脱臭に用いることができるようにした
脱臭剤を提供しようとするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、酪酸菌類と枯草菌
類を有効成分とするものである。
類を有効成分とするものである。
作用
本発明は、上記のように酪酸菌類と枯草菌類を併用する
ことにより、硫化水素、アンモニア、メルカプタン等の
臭気源を分解して脱臭することができ、例えば動物の飼
料に混入した場合、飼料が動物の胃の中で発酵するので
、特に胃の中で上記臭気源を効率良く脱臭することがで
き、したがって、排泄する糞尿の脱臭を行なうことがで
きる。酪酸菌類と枯草菌類をそれぞれ単独で用いても、
また、酪酸菌類、若しくは枯草菌類と他の菌類を併用し
ても顕著な脱臭効果が認められず、醋酸菌類と枯草菌類
を組合わせることにより顕著な脱臭効果が認められるの
で、これら醋酸菌類と枯草菌類が互いに相乗的な作用を
もたらすものと推測される。
ことにより、硫化水素、アンモニア、メルカプタン等の
臭気源を分解して脱臭することができ、例えば動物の飼
料に混入した場合、飼料が動物の胃の中で発酵するので
、特に胃の中で上記臭気源を効率良く脱臭することがで
き、したがって、排泄する糞尿の脱臭を行なうことがで
きる。酪酸菌類と枯草菌類をそれぞれ単独で用いても、
また、酪酸菌類、若しくは枯草菌類と他の菌類を併用し
ても顕著な脱臭効果が認められず、醋酸菌類と枯草菌類
を組合わせることにより顕著な脱臭効果が認められるの
で、これら醋酸菌類と枯草菌類が互いに相乗的な作用を
もたらすものと推測される。
実施例
以下、本発明の実施例について説明する。
米ぬか、若しくは麦ぬかおよびふすまの一方、若しくは
両方に醋酸菌類と枯草菌類を0.1〜10重量%混合し
、恒温、恒湿の条件下で培養する。
両方に醋酸菌類と枯草菌類を0.1〜10重量%混合し
、恒温、恒湿の条件下で培養する。
上記のように米ぬか、若しくは麦ぬかおよびふすまの一
方、若しくは両方を用いることにより、酪酸菌類と枯草
菌類が生育するための炭素源となり、また、酪酸菌類と
枯草菌類の通気培養に適する隙間を与えることができる
。
方、若しくは両方を用いることにより、酪酸菌類と枯草
菌類が生育するための炭素源となり、また、酪酸菌類と
枯草菌類の通気培養に適する隙間を与えることができる
。
そして、米ぬか、ふすまの両方と醋酸菌類であるに大苗
(Glostridium butyricum m1
yairi)と枯草菌類である納豆菌(Bacillu
s 5ubtilis v−ar、Natto)を1対
1で下記実施例1〜26で示す重量%で混合した。
(Glostridium butyricum m1
yairi)と枯草菌類である納豆菌(Bacillu
s 5ubtilis v−ar、Natto)を1対
1で下記実施例1〜26で示す重量%で混合した。
上記各実施例 1〜2Bの脱臭剤を魚骨のあらに添加混
合して1時間後に臭気を確認した結果、すべて完全に脱
臭することができた。また、上記実施例 1〜26の脱
臭剤を魚骨のあらに添加混合し、1日後、2日後、3日
後、5日後に臭気を確認した。この比較例として脱臭剤
を添加混合しない魚骨のあらを用意した。脱臭剤を添加
混合しない魚骨のあらは面木が分離して悪臭を発したが
、本発明実施例の脱臭剤を添加混合した魚骨のあらば全
然臭わず、しかも発酵が進行して乾燥しており、骨を除
けばそのまま飼料原料として使用できる状態であった。
合して1時間後に臭気を確認した結果、すべて完全に脱
臭することができた。また、上記実施例 1〜26の脱
臭剤を魚骨のあらに添加混合し、1日後、2日後、3日
後、5日後に臭気を確認した。この比較例として脱臭剤
を添加混合しない魚骨のあらを用意した。脱臭剤を添加
混合しない魚骨のあらは面木が分離して悪臭を発したが
、本発明実施例の脱臭剤を添加混合した魚骨のあらば全
然臭わず、しかも発酵が進行して乾燥しており、骨を除
けばそのまま飼料原料として使用できる状態であった。
また、上記実施例7.15.21を豚1匹当り、1日に
20cc、飼料に添加して投与した結果、排泄された糞
尿を脱臭することができただけに止まらず、20日後に
畜舎全体の臭を消すことができた。また、糞尿の臭が無
くなったことにより、豚が咳をしなくなり、豚に非常に
落着がでてきて食欲も増進し、脱臭剤を用いない畜舎の
豚に比べて発育成長が20%はど促進し、肥育期間を短
縮することができた。しかも、脱臭剤を用いない畜舎に
比べて繁殖率が向上し、平均で2頭増加した。また、宮
入菌、納豆菌が腸内菌層の乱れに起因する菌交代症の予
防、治療に役立つことから下痢、白痢がなくなった。ま
た、上記のようにして糞を発酵させることができるので
、糞を農業用、植林増林用、園芸用等の有機肥料として
十分活用することができ、土壌改良剤としても十分活用
することができる。
20cc、飼料に添加して投与した結果、排泄された糞
尿を脱臭することができただけに止まらず、20日後に
畜舎全体の臭を消すことができた。また、糞尿の臭が無
くなったことにより、豚が咳をしなくなり、豚に非常に
落着がでてきて食欲も増進し、脱臭剤を用いない畜舎の
豚に比べて発育成長が20%はど促進し、肥育期間を短
縮することができた。しかも、脱臭剤を用いない畜舎に
比べて繁殖率が向上し、平均で2頭増加した。また、宮
入菌、納豆菌が腸内菌層の乱れに起因する菌交代症の予
防、治療に役立つことから下痢、白痢がなくなった。ま
た、上記のようにして糞を発酵させることができるので
、糞を農業用、植林増林用、園芸用等の有機肥料として
十分活用することができ、土壌改良剤としても十分活用
することができる。
なお、上記実施例10〜2Bにおいては、実施例1〜9
のように宮入菌と納豆菌を微量用いても顕著な脱臭効果
が認められたので、宮入菌と納豆菌の量を急速に増加さ
せた。
のように宮入菌と納豆菌を微量用いても顕著な脱臭効果
が認められたので、宮入菌と納豆菌の量を急速に増加さ
せた。
上記実施例では、醋酸菌類として宮入菌を用い、枯草菌
類として納豆菌を用いた場合について説明したが、この
他、酪酸菌類として、酪酸菌を用い、枯草菌類として、
枯草菌を用いても上記と同様の脱臭効果が得られること
を確認しており、その他の醋酸菌類、枯草菌類において
も上記と同様の脱臭効果が得られることは容易に推測す
ることができる。
類として納豆菌を用いた場合について説明したが、この
他、酪酸菌類として、酪酸菌を用い、枯草菌類として、
枯草菌を用いても上記と同様の脱臭効果が得られること
を確認しており、その他の醋酸菌類、枯草菌類において
も上記と同様の脱臭効果が得られることは容易に推測す
ることができる。
上記実施例では、米ぬか、麦ぬか、若しくはふすまを用
いているが、これらを用いることなく、酪酸菌類と枯草
菌類を直接動物に与えてもよい、また、酪酸菌類と枯草
菌類をアルコール中、若しくは水中に混合して噴霧する
タイプの脱臭剤として用いて臭気源の脱臭に用いること
ができる。また、酪酸菌類と枯草菌類のみを空気中、若
しくは水中で直接用いて臭気源の脱臭に用いることもで
き、便所において使用した結果、顕著な脱臭効果が認め
られ、臭公害、水質汚濁の防止に役立つことも分かった
。
いているが、これらを用いることなく、酪酸菌類と枯草
菌類を直接動物に与えてもよい、また、酪酸菌類と枯草
菌類をアルコール中、若しくは水中に混合して噴霧する
タイプの脱臭剤として用いて臭気源の脱臭に用いること
ができる。また、酪酸菌類と枯草菌類のみを空気中、若
しくは水中で直接用いて臭気源の脱臭に用いることもで
き、便所において使用した結果、顕著な脱臭効果が認め
られ、臭公害、水質汚濁の防止に役立つことも分かった
。
発明の効果
以上要するに本発明によれば、醋酸菌類と枯草菌類を併
用することにより、硫化水素、アンモニア、メルカプタ
ン等の臭気源を分解して脱臭することができるので、動
物の糞尿を脱臭し、臭公害、水質汚濁を防止し、畜舎全
体や家庭内を清潔に保つことができ、特に畜舎において
飼育する家畜の場合には発育を促進させ、大量に生じる
糞も肥料等として有効利用することができる。また、そ
の他各種の臭気源も脱臭することができ、公害、水質汚
濁の防止に有用である。
用することにより、硫化水素、アンモニア、メルカプタ
ン等の臭気源を分解して脱臭することができるので、動
物の糞尿を脱臭し、臭公害、水質汚濁を防止し、畜舎全
体や家庭内を清潔に保つことができ、特に畜舎において
飼育する家畜の場合には発育を促進させ、大量に生じる
糞も肥料等として有効利用することができる。また、そ
の他各種の臭気源も脱臭することができ、公害、水質汚
濁の防止に有用である。
Claims (1)
- 酪酸菌類と枯草菌類を有効成分とする脱臭剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP87305584A JPH01146556A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 脱臭剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP87305584A JPH01146556A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 脱臭剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146556A true JPH01146556A (ja) | 1989-06-08 |
| JPH0571264B2 JPH0571264B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=17946900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP87305584A Granted JPH01146556A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 脱臭剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01146556A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006077051A (ja) * | 2004-09-07 | 2006-03-23 | Rifure:Kk | 尿石付着防止剤等の徐溶性薬剤 |
| JP2008253226A (ja) * | 2007-04-09 | 2008-10-23 | Shigeru Nakano | 動物用飼料 |
| WO2015093566A1 (ja) * | 2013-12-20 | 2015-06-25 | 富山県 | 消臭剤とその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173136A (en) * | 1974-11-20 | 1976-06-24 | Seikenkai | Funbenno datsushuhoho |
| JPH113142A (ja) * | 1997-06-11 | 1999-01-06 | Yaskawa Electric Corp | プログラマブルコントローラにおけるモジュールの活線挿抜構造 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP87305584A patent/JPH01146556A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173136A (en) * | 1974-11-20 | 1976-06-24 | Seikenkai | Funbenno datsushuhoho |
| JPH113142A (ja) * | 1997-06-11 | 1999-01-06 | Yaskawa Electric Corp | プログラマブルコントローラにおけるモジュールの活線挿抜構造 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006077051A (ja) * | 2004-09-07 | 2006-03-23 | Rifure:Kk | 尿石付着防止剤等の徐溶性薬剤 |
| JP2008253226A (ja) * | 2007-04-09 | 2008-10-23 | Shigeru Nakano | 動物用飼料 |
| WO2015093566A1 (ja) * | 2013-12-20 | 2015-06-25 | 富山県 | 消臭剤とその製造方法 |
| JP2015119752A (ja) * | 2013-12-20 | 2015-07-02 | 富山県 | 消臭剤とその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0571264B2 (ja) | 1993-10-06 |
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