JPH0114780Y2 - - Google Patents
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- JPH0114780Y2 JPH0114780Y2 JP1984176043U JP17604384U JPH0114780Y2 JP H0114780 Y2 JPH0114780 Y2 JP H0114780Y2 JP 1984176043 U JP1984176043 U JP 1984176043U JP 17604384 U JP17604384 U JP 17604384U JP H0114780 Y2 JPH0114780 Y2 JP H0114780Y2
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- air
- dryer
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- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000002274 desiccant Substances 0.000 description 20
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 8
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 8
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
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- 229910002027 silica gel Inorganic materials 0.000 description 2
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- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D53/00—Separation of gases or vapours; Recovering vapours of volatile solvents from gases; Chemical or biological purification of waste gases, e.g. engine exhaust gases, smoke, fumes, flue gases, aerosols
- B01D53/26—Drying gases or vapours
- B01D53/261—Drying gases or vapours by adsorption
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Compressor (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Drying Of Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、種々の空圧機器に動力源となる圧
縮空気を供給する際に用いられる圧縮空気の供給
装置に関する。
縮空気を供給する際に用いられる圧縮空気の供給
装置に関する。
エアシリンダなどの空圧機器に圧縮空気を供給
する際には、圧縮空気中の水分に起因する種々の
不都合を避けるため、水分を除去する必要があ
る。このため、空気圧縮機で圧縮された空気をシ
リカゲルなどの乾燥剤が充填されたドライヤに導
入して乾燥したのち空圧機器に送るようにしてい
る。
する際には、圧縮空気中の水分に起因する種々の
不都合を避けるため、水分を除去する必要があ
る。このため、空気圧縮機で圧縮された空気をシ
リカゲルなどの乾燥剤が充填されたドライヤに導
入して乾燥したのち空圧機器に送るようにしてい
る。
ところが、ドライヤ内の乾燥剤が吸着水分で飽
和した場合には、乾燥剤を交換するか再生する必
要が生じる。通常は、メンテナンスの点から乾燥
剤を再生するものが主流をなしており、このよう
な再生機能を設けた圧縮空気の供給装置の例とし
て、例えば実開昭59−27171号公報に示されても
のがある。
和した場合には、乾燥剤を交換するか再生する必
要が生じる。通常は、メンテナンスの点から乾燥
剤を再生するものが主流をなしており、このよう
な再生機能を設けた圧縮空気の供給装置の例とし
て、例えば実開昭59−27171号公報に示されても
のがある。
このものは、ドライヤの吐出側に、乾燥剤を再
生するための乾燥空気を貯める再生空気溜を設け
て、空気圧縮機の駆動時には一定圧力の乾燥空気
を再生空気溜に送つて貯え、停止時には再生空気
溜の乾燥空気を減圧してドライヤに送給し、ドラ
イヤ内の乾燥剤を再生するように構成されたもの
である。
生するための乾燥空気を貯める再生空気溜を設け
て、空気圧縮機の駆動時には一定圧力の乾燥空気
を再生空気溜に送つて貯え、停止時には再生空気
溜の乾燥空気を減圧してドライヤに送給し、ドラ
イヤ内の乾燥剤を再生するように構成されたもの
である。
しかしながら、この供給装置にあつては、再生
専用の再生空気溜が必要であり、コスト的に不利
であり、また余分のスペースを要するなどの問題
があつた。
専用の再生空気溜が必要であり、コスト的に不利
であり、また余分のスペースを要するなどの問題
があつた。
この考案は上記事情に鑑みてなされたもので、
内蔵の乾燥剤を交換することなく、効率よく再生
でき、十分に乾燥した圧縮空気を供給することが
でき、かつ構造が簡単で製造コストを安価に抑え
ることのできる圧縮空気の供給装置を提供するこ
とを目的とする。
内蔵の乾燥剤を交換することなく、効率よく再生
でき、十分に乾燥した圧縮空気を供給することが
でき、かつ構造が簡単で製造コストを安価に抑え
ることのできる圧縮空気の供給装置を提供するこ
とを目的とする。
図面はこの考案の供給装置の一例を示すもの
で、図中符号1は空気圧縮機である。この空気圧
縮機1の吐出側には、再生可能なシリカゲルなど
の乾燥剤が充填されたドライヤ2が接続されてい
る。また、ドライヤ2の吐出側には、ドライヤ2
からの乾燥圧縮空気を一時的に貯える空気タンク
3が接続され、空気タンク3の吐出側には減圧弁
4および第2の開閉弁5を介して空圧機器6が接
続されている。
で、図中符号1は空気圧縮機である。この空気圧
縮機1の吐出側には、再生可能なシリカゲルなど
の乾燥剤が充填されたドライヤ2が接続されてい
る。また、ドライヤ2の吐出側には、ドライヤ2
からの乾燥圧縮空気を一時的に貯える空気タンク
3が接続され、空気タンク3の吐出側には減圧弁
4および第2の開閉弁5を介して空圧機器6が接
続されている。
また、空気圧縮機1とドライヤ2との連絡管路
の途中には、これより分岐した枝管路7が設けら
れ、この枝管路7は、第1の開閉弁(弁装置)8
を経て大気に開放されている。
の途中には、これより分岐した枝管路7が設けら
れ、この枝管路7は、第1の開閉弁(弁装置)8
を経て大気に開放されている。
また、空気タンク3にはタンク3内の空気圧を
検出する圧力センサ9が取り付けられている。こ
の圧力センサ9からの信号は制御部10に送られ
る。この制御部10は、圧力センサ9からの信号
によつて空気圧縮機1および第1の開閉弁8の動
作を制御するとともに圧力センサ9からの信号回
数および空気圧縮機1の起動回数あるいは起動時
間をカウントするものである。そして、ここでは
圧力センサ9および制御部10で制御装置が構成
される。
検出する圧力センサ9が取り付けられている。こ
の圧力センサ9からの信号は制御部10に送られ
る。この制御部10は、圧力センサ9からの信号
によつて空気圧縮機1および第1の開閉弁8の動
作を制御するとともに圧力センサ9からの信号回
数および空気圧縮機1の起動回数あるいは起動時
間をカウントするものである。そして、ここでは
圧力センサ9および制御部10で制御装置が構成
される。
次に動作を説明する。
空気圧縮機1からの圧縮空気は、ドライヤ2で
水分が除去されて乾燥され、空気タンク3に一時
的に貯留される。そして、空圧機器6側の要求に
よつて、第2の開閉弁5が開かれ、空気タンク3
内の乾燥圧縮空気は、減圧弁4で所定圧力まで減
圧されたうえ空圧機器6に送られる。すると、空
気タンク3内の圧力が低下する。タンク3の圧力
が所定の第1の圧力P1になると、圧力センサ9
がこれを検知し、信号を制御部10に送る。制御
部10はこの信号に基づいて空気圧縮機1を起動
させ、圧縮空気を空気タンク3に送り込む。この
結果、空気タンク3内の圧力が上昇し、所定の第
2の圧力P2になると、圧力センサ9からの検知
信号によつて、制御部10は空気圧縮器1の運転
を停止する。
水分が除去されて乾燥され、空気タンク3に一時
的に貯留される。そして、空圧機器6側の要求に
よつて、第2の開閉弁5が開かれ、空気タンク3
内の乾燥圧縮空気は、減圧弁4で所定圧力まで減
圧されたうえ空圧機器6に送られる。すると、空
気タンク3内の圧力が低下する。タンク3の圧力
が所定の第1の圧力P1になると、圧力センサ9
がこれを検知し、信号を制御部10に送る。制御
部10はこの信号に基づいて空気圧縮機1を起動
させ、圧縮空気を空気タンク3に送り込む。この
結果、空気タンク3内の圧力が上昇し、所定の第
2の圧力P2になると、圧力センサ9からの検知
信号によつて、制御部10は空気圧縮器1の運転
を停止する。
以下、同様の動作が繰り返される。この繰り返
し動作中において、制御部10は空気圧縮機1の
積算起動回数あるいは積算作動時間もしくは圧力
センサ9からの圧力信号の発信回数をカウント
し、このデータから空気圧縮機1の積算動作時間
を求め、これによつて所定量の圧縮空気がドライ
ヤ2を経て空気タンク3に供給されたことを知
り、ドライヤ2内の乾燥剤に所定量の水分が吸着
されたことを検知する。
し動作中において、制御部10は空気圧縮機1の
積算起動回数あるいは積算作動時間もしくは圧力
センサ9からの圧力信号の発信回数をカウント
し、このデータから空気圧縮機1の積算動作時間
を求め、これによつて所定量の圧縮空気がドライ
ヤ2を経て空気タンク3に供給されたことを知
り、ドライヤ2内の乾燥剤に所定量の水分が吸着
されたことを検知する。
そして、所定の水分量が乾燥剤に吸着されたこ
とが検知されたならば、空気タンク3への圧縮空
気の供給によりタンク内圧が第1の圧力P1から
これよりも高圧の第2の圧力P2になつた時点で、
制御部10が第1の開閉弁8を開く信号を発し、
第1の開閉弁8を開く。すると、空気タンク3内
の圧縮乾燥空気はドライヤ2に逆流する。ドライ
ヤ2内に流入した空気は、ドライヤ2内に設けら
れた減圧機構(図示せず)を経て、減圧されたう
え、乾燥剤中を流れ、ドライヤ2から第1の開閉
弁8を経て、大気中に流出する。この際、乾燥剤
に吸着されている水分は、流入した乾燥空気によ
つて脱着され、空気に随伴して大気中に放出さ
れ、乾燥剤は再生されることになる。そして、所
定時間経過後あるいは、空気タンク3内の圧力が
第1の圧力P1にまで低下したならば、制御部1
0は第1の開閉弁8を閉じ、次の定常動作に戻る
ことになる。
とが検知されたならば、空気タンク3への圧縮空
気の供給によりタンク内圧が第1の圧力P1から
これよりも高圧の第2の圧力P2になつた時点で、
制御部10が第1の開閉弁8を開く信号を発し、
第1の開閉弁8を開く。すると、空気タンク3内
の圧縮乾燥空気はドライヤ2に逆流する。ドライ
ヤ2内に流入した空気は、ドライヤ2内に設けら
れた減圧機構(図示せず)を経て、減圧されたう
え、乾燥剤中を流れ、ドライヤ2から第1の開閉
弁8を経て、大気中に流出する。この際、乾燥剤
に吸着されている水分は、流入した乾燥空気によ
つて脱着され、空気に随伴して大気中に放出さ
れ、乾燥剤は再生されることになる。そして、所
定時間経過後あるいは、空気タンク3内の圧力が
第1の圧力P1にまで低下したならば、制御部1
0は第1の開閉弁8を閉じ、次の定常動作に戻る
ことになる。
なお、第1の開閉弁8を閉じるタイミングとし
ては空気タンク3内の圧力が第1の圧力P1にな
つたときでなくともよい。また、空気タンク3の
容量を大きくするか、あるいは第1の圧力P1を
空気機器側の使用圧より高くすれば、乾燥剤を再
生中に空圧機器6にも圧縮空気を供給することが
できる。
ては空気タンク3内の圧力が第1の圧力P1にな
つたときでなくともよい。また、空気タンク3の
容量を大きくするか、あるいは第1の圧力P1を
空気機器側の使用圧より高くすれば、乾燥剤を再
生中に空圧機器6にも圧縮空気を供給することが
できる。
このような供給装置によれば、空気タンク3内
の高圧P2の乾燥空気をドライヤ2に逆流せしめ、
ドライヤ2内で減圧して乾燥剤中を流通せしめて
いるので、乾燥剤に吸着された水分は効果的に除
去され、乾燥剤が再生され、常に乾燥した圧縮空
気が空圧機器6に供給できる。
の高圧P2の乾燥空気をドライヤ2に逆流せしめ、
ドライヤ2内で減圧して乾燥剤中を流通せしめて
いるので、乾燥剤に吸着された水分は効果的に除
去され、乾燥剤が再生され、常に乾燥した圧縮空
気が空圧機器6に供給できる。
また、空気タンク3内の圧力が高い第2の圧力
P2の時点で、空気タンク3内の乾燥空気をドラ
イヤ2に流すようにして、再生用乾燥空気量を十
分確保しているので、再生用乾燥空気を専用に貯
えるためのタンクが不要となり、構造が簡単にな
り、スペースも少なくて済む。
P2の時点で、空気タンク3内の乾燥空気をドラ
イヤ2に流すようにして、再生用乾燥空気量を十
分確保しているので、再生用乾燥空気を専用に貯
えるためのタンクが不要となり、構造が簡単にな
り、スペースも少なくて済む。
以上説明したように、この考案の供給装置によ
れば、ドライヤ内の乾燥剤が水分で飽和する以前
に自動的に乾燥剤の再生が行われ、常に十分乾燥
した圧縮空気を空圧機器に供給することができ
る。また、乾燥剤の再生のための空気を貯えるた
めの専用のタンクを別に設ける必要がなく、構造
が簡単で、小型化が図れ、安価に提供することが
できる。
れば、ドライヤ内の乾燥剤が水分で飽和する以前
に自動的に乾燥剤の再生が行われ、常に十分乾燥
した圧縮空気を空圧機器に供給することができ
る。また、乾燥剤の再生のための空気を貯えるた
めの専用のタンクを別に設ける必要がなく、構造
が簡単で、小型化が図れ、安価に提供することが
できる。
図面はこの考案の供給装置の一例を示す構成図
である。 1……空気圧縮器、2……ドライヤ、3……空
気タンク、5……第2の開閉弁、6……空圧機
器、8……第1の開閉弁、9……圧力センサ、1
0……制御部。
である。 1……空気圧縮器、2……ドライヤ、3……空
気タンク、5……第2の開閉弁、6……空圧機
器、8……第1の開閉弁、9……圧力センサ、1
0……制御部。
Claims (1)
- 空気圧縮機と、この空気圧縮機の吐出側に設け
られたドライヤと、このドライヤの吐出側に設け
られたタンクと、このタンクの吐出側に設けられ
た空圧機器と、上記空気圧縮機とドライヤとの間
に設けられた弁装置と、上記空気圧縮機と上記弁
装置の動作を制御するとともに空気圧縮機の積算
動作時間を検出する制御装置を有してなり、上記
制御装置が上記空気圧縮機の積算動作時間を検出
して積算動作時間が所定値に達したとき、上記弁
装置を開弁して上記タンク内の圧縮乾燥空気をド
ライヤに供給し、ドライヤを再生するようにした
ことを特徴とする圧縮空気の供給装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984176043U JPH0114780Y2 (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | |
| US06/799,738 US4685941A (en) | 1984-11-20 | 1985-11-19 | Compressed air supplying device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984176043U JPH0114780Y2 (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6191087U JPS6191087U (ja) | 1986-06-13 |
| JPH0114780Y2 true JPH0114780Y2 (ja) | 1989-04-28 |
Family
ID=16006716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984176043U Expired JPH0114780Y2 (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4685941A (ja) |
| JP (1) | JPH0114780Y2 (ja) |
Families Citing this family (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS63130118A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-02 | Nippon Air Brake Co Ltd | 2筒式除湿装置の制御方法 |
| SE457934B (sv) * | 1986-12-22 | 1989-02-13 | Garphyttan Haldex Ab | Saett attt styra en tryckluftstroem i en lufttorkare till ettdera av tvaa torktorn samt anordning foer genomfoerande av saettet |
| US4892569A (en) * | 1987-02-23 | 1990-01-09 | Nippon Air Brake Co., Ltd. | Compressed air pressure supply system |
| DE8810997U1 (de) * | 1988-08-31 | 1988-10-20 | Stanelle, Karl-Heinz, 7129 Güglingen | Adsorbtionstrockner |
| US4944776A (en) * | 1989-10-05 | 1990-07-31 | Andrew Corporation | Dehumidifier for waveguide system |
| US5228888A (en) * | 1990-03-23 | 1993-07-20 | The Boc Group, Inc. | Economical air separator |
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| US5681368A (en) * | 1995-07-05 | 1997-10-28 | Andrew Corporation | Dehumidifier system using membrane cartridge |
| SE9503287L (sv) * | 1995-09-22 | 1997-02-03 | Volvo Ab | Lufttorkningsanordning i ett tryckluftsystem samt metod för regenerering av ett i lufttorkningsanordningen ingående torkmedel |
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| JP6342234B2 (ja) * | 2014-06-30 | 2018-06-13 | ナブテスコ株式会社 | 除湿装置及び除湿モジュール |
| GB2540415B (en) * | 2015-07-17 | 2019-11-13 | Jaguar Land Rover Ltd | Central tyre inflation system and method |
| US10023169B2 (en) * | 2015-09-25 | 2018-07-17 | New York Air Brake, LLC | Sleep mode for an air dryer |
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| CN109027665B (zh) * | 2018-08-14 | 2023-09-19 | 东风商用车有限公司 | 一种反馈式可变储气容积能量回收装置 |
| KR102602424B1 (ko) * | 2018-10-11 | 2023-11-14 | 현대자동차주식회사 | 전동식 에어 컴프레서 운용 시스템의 잔압 제거 시스템 및 방법 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1984
- 1984-11-20 JP JP1984176043U patent/JPH0114780Y2/ja not_active Expired
-
1985
- 1985-11-19 US US06/799,738 patent/US4685941A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4685941A (en) | 1987-08-11 |
| JPS6191087U (ja) | 1986-06-13 |
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