JPH01149371A - 活性炭素繊維布被覆材の製造装置 - Google Patents
活性炭素繊維布被覆材の製造装置Info
- Publication number
- JPH01149371A JPH01149371A JP62305974A JP30597487A JPH01149371A JP H01149371 A JPH01149371 A JP H01149371A JP 62305974 A JP62305974 A JP 62305974A JP 30597487 A JP30597487 A JP 30597487A JP H01149371 A JPH01149371 A JP H01149371A
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- JP
- Japan
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- activated carbon
- carbon fiber
- fiber cloth
- roll
- base material
- Prior art date
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/02—Details
- H01M8/0202—Collectors; Separators, e.g. bipolar separators; Interconnectors
- H01M8/023—Porous and characterised by the material
- H01M8/0234—Carbonaceous material
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/02—Details
- H01M8/0202—Collectors; Separators, e.g. bipolar separators; Interconnectors
- H01M8/023—Porous and characterised by the material
- H01M8/0241—Composites
- H01M8/0245—Composites in the form of layered or coated products
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Composite Materials (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、a業上の利用分野
この発明はシート状のベース材に活性炭素繊維布を積層
一体化させる活性炭素繊維布被覆材の製造装置に関する
ものである。
一体化させる活性炭素繊維布被覆材の製造装置に関する
ものである。
B1発明の概要
この発明は、活性炭素繊維布被覆材の製造装置において
、ベース材に積層させる活性炭素繊維布にしわが生じな
いように、積層前にスパイラル状の溝条又は突条を左右
対称に備えたしわのばし用ロールを回転させながら該活
性炭素繊維布に接触させるようにしたものである。
、ベース材に積層させる活性炭素繊維布にしわが生じな
いように、積層前にスパイラル状の溝条又は突条を左右
対称に備えたしわのばし用ロールを回転させながら該活
性炭素繊維布に接触させるようにしたものである。
C9従来の技術
臭化亜鉛電池の正極として、カーボンプラスチックシー
トの表面に活性炭素繊維布を熱融着して表面を活性化さ
せた積層材がある。この積層材は次のようにして製造さ
れている。すなわち、第4図に示すように活性炭素繊維
布のロール(2)から所定長さの活性炭素繊維布(2a
)をあらかじめ切断して用意しておき、押出し機(4)
のTダイ(4a)からカーボンプラスチックシート(6
)を押し出させ、この押し出されたカーボンプラスチッ
クシート(6)を第5図に示すように3木ロール(8)
に逆S字状に巻き付けて引き出させ、押出し機(4)の
Tダイ(4a)側からカーボンプラスチックシート(6
)とロール(8a)、(8a)との間に前記の所定長さ
の活性炭素繊維布(2a)を作業者(10)が手作業で
上方から一枚ずつ挿入する。挿入された活性炭素繊維布
(2a)はカーボンプラスチックシート(6)にロール
(8a)、(8a)の圧力で熱融着される。
トの表面に活性炭素繊維布を熱融着して表面を活性化さ
せた積層材がある。この積層材は次のようにして製造さ
れている。すなわち、第4図に示すように活性炭素繊維
布のロール(2)から所定長さの活性炭素繊維布(2a
)をあらかじめ切断して用意しておき、押出し機(4)
のTダイ(4a)からカーボンプラスチックシート(6
)を押し出させ、この押し出されたカーボンプラスチッ
クシート(6)を第5図に示すように3木ロール(8)
に逆S字状に巻き付けて引き出させ、押出し機(4)の
Tダイ(4a)側からカーボンプラスチックシート(6
)とロール(8a)、(8a)との間に前記の所定長さ
の活性炭素繊維布(2a)を作業者(10)が手作業で
上方から一枚ずつ挿入する。挿入された活性炭素繊維布
(2a)はカーボンプラスチックシート(6)にロール
(8a)、(8a)の圧力で熱融着される。
D9発明が解決しようとする問題点
しかし、上記従来の方法には次のような種々の問題点が
あった。
あった。
従来の方法ではロール状の活性炭素繊維布から所定長さ
の活性炭素繊維布をあらかじめ切断して用意しておかな
ければならず、そのための手間がかかる。この場合、活
性炭素繊維布を切らずに長い状態のままカーボンプラス
チックに被覆することも考えられるが、そのようにする
と活性炭素繊維布にしわが生じ、活性炭素繊維布が重な
り合って不良を生じてしまうという問題点があった。
の活性炭素繊維布をあらかじめ切断して用意しておかな
ければならず、そのための手間がかかる。この場合、活
性炭素繊維布を切らずに長い状態のままカーボンプラス
チックに被覆することも考えられるが、そのようにする
と活性炭素繊維布にしわが生じ、活性炭素繊維布が重な
り合って不良を生じてしまうという問題点があった。
また、従来の方法では活性炭素繊維布を作業者が手作業
で一枚ずつ挿入しなければならないが、この挿入は高温
かつ足場の悪い場所でしなければならず重労働であり、
しかも押し出し機のTダイを加熱するのには電気ヒータ
が使用されており、その端子と活性炭素繊維布が接触し
て感電する危険があるという問題点があった。更に、手
作業で行うため失敗もあり、歩留りが悪いという問題点
もあった。
で一枚ずつ挿入しなければならないが、この挿入は高温
かつ足場の悪い場所でしなければならず重労働であり、
しかも押し出し機のTダイを加熱するのには電気ヒータ
が使用されており、その端子と活性炭素繊維布が接触し
て感電する危険があるという問題点があった。更に、手
作業で行うため失敗もあり、歩留りが悪いという問題点
もあった。
なお、押し出し機で作ったシートに活性炭素繊維布をプ
レスで被覆する方法もあるが、この方法による場合は、
活性炭素繊維布がプレス圧で壊れて粉になり、しかもプ
レス作業の工程が増え、作業性が悪くなるという問題点
があった。
レスで被覆する方法もあるが、この方法による場合は、
活性炭素繊維布がプレス圧で壊れて粉になり、しかもプ
レス作業の工程が増え、作業性が悪くなるという問題点
があった。
この発明は活性炭素繊維布にしわが発生するのを防ぎつ
つ、ベース材に連続して活性炭素繊維布を積層被覆する
ことができる装置を得ることを目的とするものである。
つ、ベース材に連続して活性炭素繊維布を積層被覆する
ことができる装置を得ることを目的とするものである。
E1問題点を解決するための手段
この発明は、シート状のベース材を連続的に押し出すベ
ース材押出機と、該ベース材押出機の押し出し側に配置
した少なくとも2木のベース材挾正用ロール対と、該ロ
ール対の間に該ベース材とともに連続的に供給する活性
炭素繊維布と、該ロール対の入口側に該活性炭素繊維布
に接触させた状態で配置したしねのばし用ロールとを備
え、該しわのばし用ロールはスパイラル状の溝条又は突
条を左右対称に備え、該活性炭素繊維布に対してスリッ
プ回転可能に構成したことにより上記問題点を解決した
ものである。
ース材押出機と、該ベース材押出機の押し出し側に配置
した少なくとも2木のベース材挾正用ロール対と、該ロ
ール対の間に該ベース材とともに連続的に供給する活性
炭素繊維布と、該ロール対の入口側に該活性炭素繊維布
に接触させた状態で配置したしねのばし用ロールとを備
え、該しわのばし用ロールはスパイラル状の溝条又は突
条を左右対称に備え、該活性炭素繊維布に対してスリッ
プ回転可能に構成したことにより上記問題点を解決した
ものである。
11作用
この発明においては、しわのばし用ロールを活性炭素繊
維布に対しスリップ状態で回転させると、そのスパイラ
ル状の溝条又は突条によって活性炭素繊維布が幅方向に
しごかれて引き延ばされる。
維布に対しスリップ状態で回転させると、そのスパイラ
ル状の溝条又は突条によって活性炭素繊維布が幅方向に
しごかれて引き延ばされる。
G、実施例
第1図はこの発明の一実施例を示す説明図であり、図に
おいて(2)は活性炭素繊維布のロール、(4)は押出
し機、(4a)はこの押出し機のTダイ、(6)はこの
Tダイから押し出されたシート、(8)はTダイ(4a
)から押し出されたシート(6)がS字状に巻き付けら
れ、Tダイ(4a)に対設された3木ロール、(8a)
はこの3木ロールを構成する各ロール、(2b)はシー
ト(6)に積層されるように3木ロール(8)の間に挿
入されている活性炭素繊維布、(12)は3木ロール(
8)の人口において活性炭素繊維布(2b)に接触配置
されているしわのばし用ロール、(14)はガイドロー
ルである。しわのばし用ロール(12)の表面には、第
2図に示すように、左右対称のスパイラル状の凹凸が設
けられている。しわのばし用ロール(12)には自ら回
転できるように駆動手段(図示せず)が接続されている
。しわのばし用ロール(12)の回転方向は活性炭素繊
維布(2a)の流れ方向と逆になっている。しわのばし
用ロール(12)は金属をベースとし、溝条(12a)
の材質をゴム、ガムテープ又はガラステープとし、溝条
(12a)のサイズをは第3図に示すように、高さHが
1〜5mm、幅Wが13〜25mm、ピッチPが50〜
80mm程度とすることができる。
おいて(2)は活性炭素繊維布のロール、(4)は押出
し機、(4a)はこの押出し機のTダイ、(6)はこの
Tダイから押し出されたシート、(8)はTダイ(4a
)から押し出されたシート(6)がS字状に巻き付けら
れ、Tダイ(4a)に対設された3木ロール、(8a)
はこの3木ロールを構成する各ロール、(2b)はシー
ト(6)に積層されるように3木ロール(8)の間に挿
入されている活性炭素繊維布、(12)は3木ロール(
8)の人口において活性炭素繊維布(2b)に接触配置
されているしわのばし用ロール、(14)はガイドロー
ルである。しわのばし用ロール(12)の表面には、第
2図に示すように、左右対称のスパイラル状の凹凸が設
けられている。しわのばし用ロール(12)には自ら回
転できるように駆動手段(図示せず)が接続されている
。しわのばし用ロール(12)の回転方向は活性炭素繊
維布(2a)の流れ方向と逆になっている。しわのばし
用ロール(12)は金属をベースとし、溝条(12a)
の材質をゴム、ガムテープ又はガラステープとし、溝条
(12a)のサイズをは第3図に示すように、高さHが
1〜5mm、幅Wが13〜25mm、ピッチPが50〜
80mm程度とすることができる。
しわのばし用ロール(12)が回転することによってし
わのばし用ロール(12)の溝は外側へ拡がるように見
える。モして溝条(12a)の段差と活性炭素繊維布(
2b)との接触抵抗により活性炭素繊維布(2b)は外
へ広げられる。このため活性炭素繊維布(2b)のしわ
の発生が防止され、常にしわのない状態で被覆すること
が出来ることになる。
わのばし用ロール(12)の溝は外側へ拡がるように見
える。モして溝条(12a)の段差と活性炭素繊維布(
2b)との接触抵抗により活性炭素繊維布(2b)は外
へ広げられる。このため活性炭素繊維布(2b)のしわ
の発生が防止され、常にしわのない状態で被覆すること
が出来ることになる。
H1発明の効果
この発明は以上説明したように構成したので以下のよう
な種々の優れた効果を奏する。
な種々の優れた効果を奏する。
(1)押し出し機でシートを製造するにあたって高い歩
留りで布を被覆することが出来る。
留りで布を被覆することが出来る。
(2)作業者の作業工程がへる。
(3)作業の安全性が増す。
(4)連続で被覆を行うため、作業スピードが増す。
(5)非常に簡単な機構で確実なしわのばし効果が得ら
れる。
れる。
(6)簡単な機構ゆえにメンテナンス性が良い。
(7)シわのばしロールの溝の幅、ピッチ、深さ、布と
の接触抵抗、回転速度を変更することによりさまざまな
条件での連続布ラミネーションが可能である。
の接触抵抗、回転速度を変更することによりさまざまな
条件での連続布ラミネーションが可能である。
第1図はこの発明の一実施例を示す説明図、第2図はし
わのばしロールの斜視図、第3図はしわのばしロールの
要部拡大図、第4図は活性炭素繊維の説明図、第5図は
従来の方法を説明する説明図である。 図において、(2)は活性炭素繊維布のロール、(2a
)は所定長さの活性炭素繊維布、(4)は押出し機、(
4a)はTダイ、(6)はカーボンプラスチックシート
、(8)は3本ロール、(8a)は各ロール、(10)
は作業者、(12)はしわのばし用ロール、(12a)
は溝条、(14)はガイドロールである。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第1図 第2図 第3図
わのばしロールの斜視図、第3図はしわのばしロールの
要部拡大図、第4図は活性炭素繊維の説明図、第5図は
従来の方法を説明する説明図である。 図において、(2)は活性炭素繊維布のロール、(2a
)は所定長さの活性炭素繊維布、(4)は押出し機、(
4a)はTダイ、(6)はカーボンプラスチックシート
、(8)は3本ロール、(8a)は各ロール、(10)
は作業者、(12)はしわのばし用ロール、(12a)
は溝条、(14)はガイドロールである。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第1図 第2図 第3図
Claims (4)
- (1)シート状のベース材を連続的に押し出すベース材
押出機と、該ベース材押出機の押し出し側に配置した少
なくとも2本のベース材挾正用ロール対と、該ロール対
の間に該ベース材とともに連続的に供給する活性炭素繊
維布と、該ロール対の入口側に該活性炭素繊維布に接触
させた状態で配置したしわのばし用ロールとを備え、該
しわのばし用ロールはスパイラル状の溝条又は突条を左
右対称に備え、該活性炭素繊維布に対してスリップ回転
可能になっていることを特徴とする活性炭素繊維布被覆
材の製造装置。 - (2)前記しわのばし用ロールは活性炭素繊維布の流れ
と逆方向に回転するようになっていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の活性炭素繊維布被覆材の
製造装置。 - (3)前記しわのばし用ロールは溝条の高さが1〜5m
m、幅が13〜25mm、ピッチが50〜80mmであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の活性
炭素繊維布被覆材の製造装置。 - (4)前記しわのばし用ロールは溝条の材質がゴム、ガ
ムテープ又はガラステープからなる金属製ロールである
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の活性炭
素繊維布被覆材の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305974A JPH01149371A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 活性炭素繊維布被覆材の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305974A JPH01149371A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 活性炭素繊維布被覆材の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149371A true JPH01149371A (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=17951542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62305974A Pending JPH01149371A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 活性炭素繊維布被覆材の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01149371A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61284059A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 多孔質カ−ボンプラスチツク電極の製造方法 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP62305974A patent/JPH01149371A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61284059A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 多孔質カ−ボンプラスチツク電極の製造方法 |
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