JPH01152809A - 圧電振動子 - Google Patents

圧電振動子

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JPH01152809A
JPH01152809A JP31261587A JP31261587A JPH01152809A JP H01152809 A JPH01152809 A JP H01152809A JP 31261587 A JP31261587 A JP 31261587A JP 31261587 A JP31261587 A JP 31261587A JP H01152809 A JPH01152809 A JP H01152809A
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JP
Japan
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thickness
ratio
vibration
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length
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Application number
JP31261587A
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English (en)
Inventor
Michiaki Takagi
高木 道明
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Matsushima Kogyo KK
Original Assignee
Matsushima Kogyo KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電圧制御発振器(VCO)に於て、周波数制御
素子に用いられる、タンタル酸リチウム単結晶から作ら
れる圧電振動子の振動片の構成に関する。
〔従来の技術〕
従来のXカットタンタル酸リチウム単結晶を用いた圧電
振動子としては、特開昭58−190115のようであ
った。そこで、前記特許に従って、振動片の長辺をし、
短辺をW、厚みをTとして辺比L/T=38.5、W/
’I’=9.629で20MH2の反共振周波数をもつ
圧電振動子を試作して共振特性を測定した結果第2図の
特性が得られた。
図中、横軸は周波数、縦軸は圧電振動子の共振電流対数
表示、200は共振特性曲線、f r、faの直列共振
、反共振周波数で表わされるモードM1は本来必要とさ
れる主振動であり、その池で観測されるM2、M3、M
4、M5、M6のモードはいわゆるスプリアス(不要振
動)と言われる排除すべき共振現象である。特に主振動
の直列共振周波数と反共振周波数間にあるM2、M3モ
ードは、厚みすべり振動系の基本波の高次モード(以降
インハーモニックモードと呼ぶ)に起因して発生してい
ることが説明可能である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、前述の従来技術で発生ずるスプリアスが存在す
る場合には、■C○の入力電圧に対する出力周波数の直
線性がそこなわれる曲、出力周波数が、前記スプリアス
モードM2、M3、M6に近すいた場合には突然の周波
数ジャンプを発生するため、極めて不具合を生ずる。そ
こで本発明はこのような問題点を解決するもので、その
目的とするところは、前記主振動の直列共振、反共振間
に存在するスプリアスモードを直列共振周波数f゛rの
下側及び反共振周波数faの上側に排除して、特性を改
善したVCO用圧電振動子を市場に提供することにある
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の圧電振動子、次の各項を特徴とする。
(1)タンタル酸リチウム単結晶から特定方位に切断し
てなる振動片と該振動片の表裏主面に励振な極を形成し
てなる圧電振動子に於て、前記切断の特定方位が回転角
信号で表現して、xyt−50,3±2度であり、前記
振動片の振動モードが厚みすべり振動の速いモードを使
用しており、又前記振動片の厚みTに対する長辺方向の
長さしの比であるL / T hSL / T≦32で
あるか又は、厚みTに対する前記励w<電極の長辺方向
の長さLeの比であるL e / TがL e / T
≦32であること。
(2)前記振動片の厚みすべり振動モードの反共振周波
数fT8に対する前記振動片の短辺W方向に関する面す
へり振動モードの反共振周波数f psの比であるΩの
値が、Ω〈o、9がっΩ>1を満足する前記振動片の短
辺Wと厚みの比W/T又は短辺方向の電!h %、 W
 eと厚みの比W e / Tを有する特許請求の範囲
第1項記載の圧電振動子であること。
〔実 施 例〕
第1図は本発明の実施例における圧電振動子か有する振
動片の概念図である。図中各部位の名称を説明すると、
座標軸x、y、z軸は三方晶系であるタンタル酸リチウ
ム単結晶の基準座標系でありX軸は、2回回転対称軸の
一つであり、Z軸は3回回転対称軸であり、さらにy軸
はX軸に直交する0図中、100は圧電振動子の振動片
、101は振動片100の最大面積を有する2つの表裏
に存在する主面の1方、102は同じく主面の表裏に存
在する励振電極の一方、103は振動片100の長辺方
向を示す軸である。さらにL及びWは各々前記振動片の
長辺方向(長さ)の大きさと短辺方向(幅)の大きさで
あり、Le及びWeは励振電極102の長辺方向(長さ
)の大きさと短辺方向(幅)の大きさである。さらに前
記振動片の板厚をTとする。振動片100のタンタル酸
リチウム単結晶からの切断方位は1949年にI。
R,E、で決められた表記法を用いるとxyt−50,
3±2度と書ける。但しここで前記表記法は回転前状態
に於てX軸が厚み方向でありy軸が長辺方向である板を
t(厚み方向軸)の回りに反時計方向を正として−50
,3±2度回転して得られる板を振動片の方位としたこ
とを意味する。
前記回転角φ=−50,3度は、振動片100の長辺を
X′軸、短辺を2′軸、厚み方向をX′軸とした座標系
に於て記述した弾性定数行列(Cij;i、j=1〜6
)のC46成分が零となる角度である。さらにこの角度
に於て、振動片100の2つの主面101と主面の周囲
をかこむ4つの側面上で応力自由の境界条件を満足する
純粋な厚みすべり振動が存在することを証明できる。該
厚みすべり振動は2つ存在する横波のうち速い伝播速度
を有する弾性波の共振により生じ又その反共振周波数定
数KTIは、はぼK ’rs= 1880 Hzmであ
る。又振動の変位は振動片100の長辺方向を向いてい
る、さらに前記純粋な厚みすべり振動の意味は、構波の
伝播方向即ち、振動片100の厚み方向に対して変位ベ
クトルが直交することであることを付は加える。
次に本発明の圧電振動子に於て第1図中のスプリアスが
排除できる理由につきIlMを追って説明する。
まず最初にM2、M3モードによるスプリアスの除去に
ついて説明する。M2とM3のモードは各々厚みすべり
系インハーモニックモードである(j、1.O)及び(
5,1,O)モードである。
該インハーモニックモードは振動片の長辺方向に厚みす
べり振動変位の振幅か振動的に変化するモードでありM
2の(3,1,0>モードは8幅分布か長辺方向に半波
長がほぼ3つ又、(5,1゜0)モードは長辺方向に半
波長がほぼ5つのものでかつ、振動片の短辺(幅)方向
の前記振幅の分布は一様であることを意味する。これら
モードの反共振周波数faは次式で与えられる。
但しρは密度、p、q、rは整数であり(p。
q、r’)の組でもって前記インハーモニックのモード
を表わす。又C++=2.638XI O”、C66=
1.053X1012、Cs5=0.847X10 I
2(dyne/ ad )でいずれも弾性定数である。
(1)式に表われる弾性定数の比は、C+ l/ C6
6=2.505、Css/ Cas= 0 、804で
ある。
通例(1)式に於る は厚みTの無限平板に於る厚みすべり振動の反共振周波
数を与える式でありq=lか基本波、q=3.5.7・
・・の奇数は、各々3次、5次、7次等の高調波モード
の反共振周波数を与える。便宜上Ω= f / f a
 oとして、faoに対する比で表わすとわかり易い、
1例として従来の圧電振動子につきΩを計算してみる1
辺比としてL/T=38゜51、W/T=9.629を
とると下記表1の左欄の値となる。
表   1 ところで第2図のモードM1は<p、q、r)=(1,
1,0)の主振動に゛相当し、又共振周波数frは反共
振周波数fa=1とした場合的0゜97で与えられる。
従って、モードM1、M2、M3の反共振周波数は全て
1とみなせるほどに近接している。一方モードM1に対
するモードM2、M3の共振周波数は、図2に示す通り
各々f2=fa−1/3Δf、fs=fa  115△
fとなっている。但しΔf=fa−frである。この理
由は前述の様にモード(3,1,0)、(5,1,0の
変位分布に起因しており各々得られる励振電極101上
の総電荷量QはQoを主振動(1,1゜0)の総電荷量
としてモード(3,1,0)はQ。/3、モード<5.
1.O)はC015となる結果として圧電振動子の動的
容量は主振動(1゜1.0)のそれを01とすれば(3
,1,0)モードはC1/3、(5,1,0)モードは
C115となり前述の共振周波数の関係が得られる。
一方本発明の実施例第1図の場合には、振動片形状を与
える寸法り、Tの関係は辺比にして、L/T≦32の関
係式を満足する様に与える。こうするとスプリアスモー
ドのM2、M3を主振動の反共振周波数fa以上に持ち
来なすことが可能となる。その理由を次に説明する。前
記インハーモニックモード(p、q、r)の直列共振周
波数と主振動の反共振周波数を与える式(1)から前記
条件は次式の関係を満足する必要がある。
(3)式の第1項が最小をとる場合を考えるとr=0と
おいてよいから、 が得られる。fa/△f=30の実測値と(4)の右辺
が最大となるq=1の基本波及びP=3を代入すると(
4)式の右辺は31.85となる。
又3次オーバトーンのci=3より(4)式右辺は10
.62、ct=5に対しては6.37が得られる0以上
の説明の通り本発明の振動片100の長辺りと厚みTの
比L/T≦32とすればスプリアスM2、M3をfa以
上の周波数とすることが可能となる。しかしながら以上
の辺比条件のままだと不都合が発生することかある0例
えば反共振周波数faが201Zで、振動片100の長
辺の長さL=4關とした場合、厚みT= 0 、1 m
mとなるから辺比L/T=40となり前記条件を満足で
きなくなる。長辺をさらに短かくすることは振動片の支
持等による圧電振動子の直列共振抵抗を上昇させて特性
劣化の要因となるので好ましくない。
そこで本発明ではさらに、タンタル酸リチウム振動子の
大きな電気機械結合係数(k=0.45>に着目して振
動電極102の長辺方向の寸法Leを適切に調整するこ
とにより同様の効果を達成することができる。−船釣に
高い電気機械結合係数を有する厚みすべり振動モードに
は励振電極102による電界及び質量効果によって振動
エネルギーの閉込効果が生ずる。この場合の振動変位は
ほぼ電極の下にのみ分布しかつ、前記(p、q、r)同
様の分布をもつ、従って前記辺比の条件式L/T≦32
の不等式はLのかわりにLeにかえてLe / T≦3
2と書き直すことができる。
次に第2図従来例の主振動の共振周波数と反共振周波数
間にある他のスプリアスM6の除却方法について述べる
。このモードは振動片100の辺比W/Tを変えること
によってM6の直列共振点が移動することがわかってお
り通常面すべり振動モード(Fs)として知られている
ものである。
該面すべりモードは相当強力に励振されるため振動子の
動作領域であるfrとfa間より遠ざける必要がある。
この目的のために、前記面すべり振動モードの辺比W/
Tに対する反共振周波数の関係式(モードチャートと言
われている)を理論的に導びいてみた。前記振動片10
0に付属する座標系x’ y’ z’に於て、境界条件
である幅方向の両端面z’=±W/2上で応力自由とな
るように弾性体の運動方程式を解くと、面すベリの周波
数として が得られる。fKsを厚みすべり振動の周波数である(
2)式で規格化すると が得られる。但しmは整数で面すベリモードの次数を与
える。第3図は(6)式を図示したものである0通例、
面すべりモードはmが奇数の場合に於て強く励振される
ため、第3図はmの奇数値でm=1〜13の次数につい
て図示したものである。
図中、縦軸は(6)式による規格化周波数でありΩ=1
が、はぼ、厚みすべり振動の半振動(1゜1.0)に相
当すると考えてよい、横軸は辺比W/Tである。又30
1は(6)式によるモードチャー1・曲線であり前記f
aoに対する面すベリ振動の反共振周波数位置を示す。
frsが主振動の直列と反共振周波数間に位置しないた
めにはΩ>1かつΩ<frZfaの関係が満足されれば
良いことは、明白である。frZfaの値はタンタル酸
リチウム単結晶からの振動片の切断方位で決まるもので
あって、本発明の圧電振動子の場合には0゜97程度で
あるから、はぼΩ<0.9が良い条件である。直線30
2はΩ=0.9を与える。従って前記条件を満足する辺
比W/Tの範囲の選択をすると、W/T<0.9.1<
W/T<2.6.3<W/T<4.4.5<W/T<6
.2.7くW/T<8.0.9<W/T<9.8.11
くW/T<11.6、・・・が得られる。
さらには前述のLeとLどの関係をみるに振動片の幅方
向にも厚みすべり捩れ波(TT波)のエネルギー閉込現
象か存在するからW/Tの条件はWe/Tの条件と同一
とみなすことができることは容易に推測可能である0次
に第4図は以上に述べた辺比条件を満足する様に製作さ
れた本発明の圧電振動子の有する共振特性の1例である
0図中、401は共振特性曲線、Mlは直列共振周波数
frと反共振周波数faをもつ厚みすべり振動の主振動
、M2、M3はインハーモニックモードの(3,1,O
)、(5,1,O)モード、M6は面ずべり振動モード
である。
M4は遅い横軸による厚みすべり振動と思われるもので
あることは付は加える6M2、M3、M6の反共振周波
数の主振動のfaに対する比は各々1.038 (M2
)、1.103 (M3)、0゜82 (M6)であっ
た、但し振動片の構成要素の寸法としてL=4市、W=
1閣、T=0.1鰭、Le=1.7市、We=0.9m
mを用いた。
〔発明の効果〕、 以上述べたように本発明によれば、振動片の長辺と厚み
との比L/T又は励振電極の長さLeと厚みとの比L 
e / T及び振動片の幅と厚みとの比W / T、又
は励振を極の幅Weと厚みとの比We/Tを適切に選択
したことにより主振動の動作領域である直列共振と反共
振周波数間にスプリアスの発生がないので、可変周波数
の広い良好なりCOの周波数制御特性が得られるため今
後多大のメリットが期待できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の圧電振動子の有する振動片の概念図、
第2図は従来の圧電振動子が示す共振特性図、第3図は
面すへり振動モードのモードチャート図、第4図は本発
明の一実施例である圧電振動子の示す共振特性図である
。 100・・・振動片 102・・・励振電極 101・・・主面 401・・・共振特性曲線 以上

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)タンタル酸リチウム単結晶から特定方位に切断し
    てなる振動片を有し前記振動片の表裏主面に励振電極を
    形成してなる圧電振動子に於て、前記切断の特定方位が
    回転角信号で表現して、xyt−50.3±2度であり
    、前記振動片の振動モードが厚みすべり振動の速いモー
    ドを使用しており、又前記振動片の厚みTに対する長辺
    方向の長さLの比であるL/TがL/T≦32であるか
    又は、厚みTに対する前記励振電極の長辺方向の長さL
    eの比であるLe/TがLe/T≦32であることを特
    徴とする圧電振動子。
  2. (2)前記振動片の厚みすべり振動モードの反共振周波
    数F_T_Sに対する前記振動片の短辺W方向に関する
    面すべり振動モードの反共振周波数F_K_Sの比であ
    るΩの値がΩ<0.9かつΩ>1を満足する前記振動片
    の短辺Wと厚みの比W/T又は短辺方向の電極幅Weと
    厚みの比We/Tを有することを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の圧電振動子。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02301312A (ja) * 1989-05-16 1990-12-13 Fujitsu Ltd 圧電振動子
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