JPH01155282A - 磁気センサ - Google Patents
磁気センサInfo
- Publication number
- JPH01155282A JPH01155282A JP31575787A JP31575787A JPH01155282A JP H01155282 A JPH01155282 A JP H01155282A JP 31575787 A JP31575787 A JP 31575787A JP 31575787 A JP31575787 A JP 31575787A JP H01155282 A JPH01155282 A JP H01155282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- core material
- magnetic core
- magnetic sensor
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 title claims abstract description 118
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims abstract description 50
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 12
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 12
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 7
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 230000005292 diamagnetic effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- CWYNVVGOOAEACU-UHFFFAOYSA-N Fe2+ Chemical compound [Fe+2] CWYNVVGOOAEACU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000808 amorphous metal alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000963 austenitic stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 229920013716 polyethylene resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Magnetic Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は軟磁性線材を集束して形成された磁性芯材に検
出コイルを巻回してなる自己発電型磁気センサに関する
。本発明の磁気センサは高感度磁気センサとして回転セ
ンサなどに使用することができる。
出コイルを巻回してなる自己発電型磁気センサに関する
。本発明の磁気センサは高感度磁気センサとして回転セ
ンサなどに使用することができる。
[従来の技術]
従来、磁性芯材に検出コイルを巻回してなる自己発電型
磁気センサ(以下単に磁気センサという。
磁気センサ(以下単に磁気センサという。
)が知られている。この磁気センサは第9図の斜視図お
よび第10図の側面図に示すように、円形の断面形状を
もつように軟磁性線材111を集束して形成された磁性
芯材100と、磁性芯材100に巻回された検出コイル
200とからなり、磁性芯材100を貫通する磁束の変
化を検出コイル200の誘導電圧により検出するもので
ある。
よび第10図の側面図に示すように、円形の断面形状を
もつように軟磁性線材111を集束して形成された磁性
芯材100と、磁性芯材100に巻回された検出コイル
200とからなり、磁性芯材100を貫通する磁束の変
化を検出コイル200の誘導電圧により検出するもので
ある。
なお、磁性芯材100を細い軟磁性線材111を集束し
て形成するのは磁性芯材100の形状変更が簡単である
こと、高周波磁界測定時の渦電流損失を低減できること
、磁化しやすいアモルファスワイヤを使用できること、
などの理由のためである。
て形成するのは磁性芯材100の形状変更が簡単である
こと、高周波磁界測定時の渦電流損失を低減できること
、磁化しやすいアモルファスワイヤを使用できること、
などの理由のためである。
[発明が解決しようとする問題点〕
前記磁気センサはできる限り高い感度をもつことが期待
されている。感度向上の簡単な方法は検出コイルの巻回
数を増加することであるが、巻回数の増加には一定の限
界がある。またA磁性芯材恐を増加して磁気センサの感
度を改善することも可能であるが、比較的高価な磁性芯
材間の増加は杼済性に問題がある。
されている。感度向上の簡単な方法は検出コイルの巻回
数を増加することであるが、巻回数の増加には一定の限
界がある。またA磁性芯材恐を増加して磁気センサの感
度を改善することも可能であるが、比較的高価な磁性芯
材間の増加は杼済性に問題がある。
本発明は前記問題点に鑑みなされたものであって、検出
コイルの巻回数および磁性芯材間を増加せずに高感度化
された磁気センサを提供することを目的とする。
コイルの巻回数および磁性芯材間を増加せずに高感度化
された磁気センサを提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明の磁気センサは、?!2@の軟磁性線材を集束し
て形成された磁性芯材と前記磁性芯材に巻回された検出
コイルとからなる磁気センサにおいて、前記磁性芯材は
、偏平な断面形状をもつように構成されている。
て形成された磁性芯材と前記磁性芯材に巻回された検出
コイルとからなる磁気センサにおいて、前記磁性芯材は
、偏平な断面形状をもつように構成されている。
軟磁性線材として、パーマロイやアモルファス合金など
の磁化されやすい高透磁率磁性材料を使用できる。
の磁化されやすい高透磁率磁性材料を使用できる。
磁性芯材の偏平な断面形状は一方の幅がこれと直交する
他方の幅の1.2倍以上に形成されていることが望まし
い。
他方の幅の1.2倍以上に形成されていることが望まし
い。
[作用]
本発明の磁気センサが被検出磁界Hの中に置かれた場合
、軟磁性線材により構成される磁性芯材に磁束Φが発生
し、検出コイルには磁束Φの変化率に比例した誘導電圧
が発生する。
、軟磁性線材により構成される磁性芯材に磁束Φが発生
し、検出コイルには磁束Φの変化率に比例した誘導電圧
が発生する。
特に本発明の偏平断面の磁性芯材は反磁界係数Nが円形
断面の!l磁性芯材りも小さいので、周間の軟磁性線材
で構成された従来の円形断面の磁性芯材に比較して、よ
り多くの磁束を発生させ、検出コイルにより大きな出力
電圧を発゛生させる。
断面の!l磁性芯材りも小さいので、周間の軟磁性線材
で構成された従来の円形断面の磁性芯材に比較して、よ
り多くの磁束を発生させ、検出コイルにより大きな出力
電圧を発゛生させる。
[実施例]
本発明の一実施例を図面により説明する。第1図は本実
施例の磁気センサ10の平面図、第2図はその側面図、
第3図は磁気センサ10を回転センサとして使用した場
合の模式図である。
施例の磁気センサ10の平面図、第2図はその側面図、
第3図は磁気センサ10を回転センサとして使用した場
合の模式図である。
本磁気センサ10は、磁性芯材1と、磁性芯材1を収納
する樹脂管3と、樹脂管3の軸方向中央部に巻回された
検出コイル2と、からなる。樹脂管3は非磁性材料の管
なら何でも良くオーステナイト系ステンレスや非鉄金属
の管でもよい。磁性芯材1は樹脂管3内に軸方向に並製
された数十本以上のアモルファスワイヤ11により構成
されている。各アモルファスワイヤ11は約0.1mm
の直径と約30mmの長さとをもつCOベースの軟磁性
線材である。磁性血相1の断面形状の短幅d1は約0.
4mmであり、その長幅d2は約3・1mmである。樹
脂管3は約0.25mmの管厚と約30mmの管長とを
もつポリエチレン樹脂製の管である。検出コイル2は絶
縁被覆されたCuワイヤを樹脂管3に約4500回巻回
して形成されている。
する樹脂管3と、樹脂管3の軸方向中央部に巻回された
検出コイル2と、からなる。樹脂管3は非磁性材料の管
なら何でも良くオーステナイト系ステンレスや非鉄金属
の管でもよい。磁性芯材1は樹脂管3内に軸方向に並製
された数十本以上のアモルファスワイヤ11により構成
されている。各アモルファスワイヤ11は約0.1mm
の直径と約30mmの長さとをもつCOベースの軟磁性
線材である。磁性血相1の断面形状の短幅d1は約0.
4mmであり、その長幅d2は約3・1mmである。樹
脂管3は約0.25mmの管厚と約30mmの管長とを
もつポリエチレン樹脂製の管である。検出コイル2は絶
縁被覆されたCuワイヤを樹脂管3に約4500回巻回
して形成されている。
磁気センサ10の使用例を第3図に示す。回転センサと
して使用される磁気センサ10は回転体4の周辺に配置
され、回転体4には磁石5が埋設されている。磁石5の
回転により、磁気センサ10の検出コイル2には誘導電
圧が発生する。
して使用される磁気センサ10は回転体4の周辺に配置
され、回転体4には磁石5が埋設されている。磁石5の
回転により、磁気センサ10の検出コイル2には誘導電
圧が発生する。
本実施例の磁気センサ10は第7図および第8図に示す
従来の磁気セン→ノ°に比較して、もし検出コイルの巻
回数が同じであり磁性芯材間が同じであればより大きな
出力電圧を発生することができる。
従来の磁気セン→ノ°に比較して、もし検出コイルの巻
回数が同じであり磁性芯材間が同じであればより大きな
出力電圧を発生することができる。
その理由は、本実施例の磁気センサ10の断面形状が偏
平であるので、磁性芯材1の長さ方向(W4化方向y)
への反磁界係数(Hyと称する)が小さくなり、検出コ
イル2と鎖交する磁束Φが増加するからである。
平であるので、磁性芯材1の長さ方向(W4化方向y)
への反磁界係数(Hyと称する)が小さくなり、検出コ
イル2と鎖交する磁束Φが増加するからである。
磁性芯材の断面形状の変更による磁気センサの出力電圧
の変化を調べた実験結果を以下め第1表に示す。ただし
、以下の実験においt使用される各磁性芯材はそれぞれ
直径0.12mmのアモルファスワイヤを50本集束し
て形成したもめである。被測定磁界(印加磁界) j、
を直径12.5mmのソレノイドに60Hzの交流電圧
を印加して形成され、前記各磁性芯材に巻回された検出
コイルの巻回数はそれぞれ4500回である。
の変化を調べた実験結果を以下め第1表に示す。ただし
、以下の実験においt使用される各磁性芯材はそれぞれ
直径0.12mmのアモルファスワイヤを50本集束し
て形成したもめである。被測定磁界(印加磁界) j、
を直径12.5mmのソレノイドに60Hzの交流電圧
を印加して形成され、前記各磁性芯材に巻回された検出
コイルの巻回数はそれぞれ4500回である。
(以下余白)
第 1 表
ここに、試料Aは直径1.2mmの円形断面をもつ磁性
芯材を使用した磁気センサであり、試料Bは短幅0.5
mm1艮幅2.5mmの偏平断面をもつ磁性芯材を使用
した磁気センサであり、試料Cは短幅Q、4mm、長幅
3.1mrrl)[i平断面をもつ磁性芯材を使用した
磁気センサである。
芯材を使用した磁気センサであり、試料Bは短幅0.5
mm1艮幅2.5mmの偏平断面をもつ磁性芯材を使用
した磁気センサであり、試料Cは短幅Q、4mm、長幅
3.1mrrl)[i平断面をもつ磁性芯材を使用した
磁気センサである。
ただし、各試料の磁性芯材の長さは等しい。
更に前記試料Aおよび試料Cを、回転体4に設置された
永久磁石5から所定距離りだけ離れて配置した場合のそ
れぞれの検出コイルの出力電圧を第2表に示す。ただし
、実験例aは第4図の(a)に示すように試料Bの磁性
芯材を回転体の周面に対して横置き状に配置した場合で
あり、実験例すは第4図の(b)に示すように試料Cの
磁性芯材を同じく縦置き状に配置した場合であり、実験
例Cは第4図の(C)に示すように試料への磁性芯材を
使用した場合である。なお、回転体4の直径は約100
mであり、その回転速度は約16Orpmである。
永久磁石5から所定距離りだけ離れて配置した場合のそ
れぞれの検出コイルの出力電圧を第2表に示す。ただし
、実験例aは第4図の(a)に示すように試料Bの磁性
芯材を回転体の周面に対して横置き状に配置した場合で
あり、実験例すは第4図の(b)に示すように試料Cの
磁性芯材を同じく縦置き状に配置した場合であり、実験
例Cは第4図の(C)に示すように試料への磁性芯材を
使用した場合である。なお、回転体4の直径は約100
mであり、その回転速度は約16Orpmである。
第 2 表
前記実験結果かられかるように、磁性芯材量が等しく検
、出コイルの巻回数が等しくても偏平1I7i面をもつ
磁性芯材を使用することにより、磁気センサの出力感度
を改善することができる。
、出コイルの巻回数が等しくても偏平1I7i面をもつ
磁性芯材を使用することにより、磁気センサの出力感度
を改善することができる。
また本実施例の磁気センサ10によれば、磁性芯材1の
短幅方向の長さを短縮できるので、従来の磁気センサに
比べて設2の自由度が増える。
短幅方向の長さを短縮できるので、従来の磁気センサに
比べて設2の自由度が増える。
また、本実施例の磁気センサは第5図の正面図、第6図
の側面図に示すようにアモルファスワイヤで構成された
磁性芯材1をその端部で曲げることにより、センサ全長
は短いまま、更に微弱な磁界を測定することができる。
の側面図に示すようにアモルファスワイヤで構成された
磁性芯材1をその端部で曲げることにより、センサ全長
は短いまま、更に微弱な磁界を測定することができる。
これは、従来の円形断面の磁性芯材100に比較して、
本実施例のような偏平な断面の磁性芯材1はその短幅方
向への曲げ剛性が小さいからである。
本実施例のような偏平な断面の磁性芯材1はその短幅方
向への曲げ剛性が小さいからである。
なお、磁性芯材1を曲げるにはアモルファスワイヤ11
を樹脂管3に装填した侵で、樹脂管3を熱変形させるよ
うにしてもよい。
を樹脂管3に装填した侵で、樹脂管3を熱変形させるよ
うにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の磁気センサの磁性芯材は
、その断面が偏平状に形成されているので、従来の円形
断面の磁性芯材をもつ磁気センサに比べて、反磁界係数
が小さく、出力感度を改善できる。更に本発明の磁気セ
ンサは磁性芯材を曲げやすいので、特定部位の磁界強度
の測定にも有利である。
、その断面が偏平状に形成されているので、従来の円形
断面の磁性芯材をもつ磁気センサに比べて、反磁界係数
が小さく、出力感度を改善できる。更に本発明の磁気セ
ンサは磁性芯材を曲げやすいので、特定部位の磁界強度
の測定にも有利である。
第1図は本発明の磁気センサの一実施例を示す平面図、
第2図は同側面図、第3図は本発明の磁気センサの使用
例を示す模式図、第4図は磁性芯材1の配置例を示す模
式図である。第5図は磁性芯材の端部が曲げられている
実m態様を示す磁気センサの正面図であり、第6図はそ
の側面図である。第7図は従来の磁気センサの模式図で
あり、第8図はその側面図である。 1・・・磁性芯材 2・・・検出コイル 11・・・アモルファスワイヤ 特許出願人 株式会社豊田自動織機製作所同 ユニ
チカ株式会社
第2図は同側面図、第3図は本発明の磁気センサの使用
例を示す模式図、第4図は磁性芯材1の配置例を示す模
式図である。第5図は磁性芯材の端部が曲げられている
実m態様を示す磁気センサの正面図であり、第6図はそ
の側面図である。第7図は従来の磁気センサの模式図で
あり、第8図はその側面図である。 1・・・磁性芯材 2・・・検出コイル 11・・・アモルファスワイヤ 特許出願人 株式会社豊田自動織機製作所同 ユニ
チカ株式会社
Claims (3)
- (1)複数の軟磁性線材を集束して形成された磁性芯材
と前記磁性芯材に巻回された検出コイルとからなる磁気
センサにおいて、 前記磁性芯材は、偏平な断面形状をもつことを特徴とす
る磁気センサ。 - (2)前記磁性芯材の断面形状は、一方の幅をこれと直
交する他方の幅の1.2倍以上に形成したことを特徴と
する磁気センサ。 - (3)前記軟磁性線材は、アモルファスワイヤである特
許請求の範囲第1項記載の磁気センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31575787A JPH01155282A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 磁気センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31575787A JPH01155282A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 磁気センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155282A true JPH01155282A (ja) | 1989-06-19 |
Family
ID=18069178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31575787A Pending JPH01155282A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 磁気センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155282A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07280774A (ja) * | 1994-03-30 | 1995-10-27 | Inst Dr F Foerster Pruefgeraet Gmbh | 高解像度うず電流プローブ |
| US5751112A (en) * | 1994-12-22 | 1998-05-12 | Sumitomo Metal Mining Co., Ltd. | CRT magnetic compensating circuit with parallel amorphous wires in the sensor |
| WO2000022447A1 (fr) * | 1998-10-14 | 2000-04-20 | Tdk Corporation | Capteur magnetique, amperemetre et element de capteur magnetique |
| US6805588B2 (en) | 2000-02-03 | 2004-10-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Cable connector |
| CN104698402A (zh) * | 2015-03-03 | 2015-06-10 | 江西飞尚科技有限公司 | 一种开环磁通量传感器的排线检测磁通量方法 |
| CN105008866A (zh) * | 2012-12-20 | 2015-10-28 | 大陆-特韦斯贸易合伙股份公司及两合公司 | 用于检测编码器元件的位置的传感器 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4880075A (ja) * | 1972-01-17 | 1973-10-26 | ||
| JPS5216775U (ja) * | 1975-07-25 | 1977-02-05 | ||
| JPS59226882A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-20 | Showa Denko Kk | 磁気信号変換素子 |
| JPS61215974A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-25 | Kawatetsu Techno Res Kk | 磁気センサ用磁心 |
| JPS6145717B2 (ja) * | 1983-06-17 | 1986-10-09 | Kyoei Hooningu Kk |
-
1987
- 1987-12-14 JP JP31575787A patent/JPH01155282A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4880075A (ja) * | 1972-01-17 | 1973-10-26 | ||
| JPS5216775U (ja) * | 1975-07-25 | 1977-02-05 | ||
| JPS59226882A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-20 | Showa Denko Kk | 磁気信号変換素子 |
| JPS6145717B2 (ja) * | 1983-06-17 | 1986-10-09 | Kyoei Hooningu Kk | |
| JPS61215974A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-25 | Kawatetsu Techno Res Kk | 磁気センサ用磁心 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07280774A (ja) * | 1994-03-30 | 1995-10-27 | Inst Dr F Foerster Pruefgeraet Gmbh | 高解像度うず電流プローブ |
| US5751112A (en) * | 1994-12-22 | 1998-05-12 | Sumitomo Metal Mining Co., Ltd. | CRT magnetic compensating circuit with parallel amorphous wires in the sensor |
| WO2000022447A1 (fr) * | 1998-10-14 | 2000-04-20 | Tdk Corporation | Capteur magnetique, amperemetre et element de capteur magnetique |
| US6805588B2 (en) | 2000-02-03 | 2004-10-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Cable connector |
| CN105008866A (zh) * | 2012-12-20 | 2015-10-28 | 大陆-特韦斯贸易合伙股份公司及两合公司 | 用于检测编码器元件的位置的传感器 |
| US10690516B2 (en) | 2012-12-20 | 2020-06-23 | Continental Teves Ag & Co. Ohg | Protective compound-enveloped sensor for detecting the position of an encoder element |
| CN104698402A (zh) * | 2015-03-03 | 2015-06-10 | 江西飞尚科技有限公司 | 一种开环磁通量传感器的排线检测磁通量方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4917662B2 (ja) | 力センサー装置 | |
| JPH01187424A (ja) | トルクセンサ | |
| US4891992A (en) | Torque detecting apparatus | |
| JP2001330655A (ja) | 磁気センサ及びその製造方法 | |
| JP6483778B1 (ja) | 磁歪式トルク検出センサ | |
| JPH01155282A (ja) | 磁気センサ | |
| JPH04331301A (ja) | 回転角を決定するための測定装置 | |
| JPS61153535A (ja) | トルクメ−タ | |
| JPH09210610A (ja) | 外部磁気や金属等の影響防止の高周波励磁差動トランス | |
| JPS5946526A (ja) | 電磁ストレスセンサ | |
| JPH01318901A (ja) | 磁気誘導式センサ | |
| JP3515233B2 (ja) | 直流電流センサー | |
| JPH1038714A (ja) | トルク測定装置および該トルク測定装置を用いた紙幣繰り出し機構 | |
| JP3067437B2 (ja) | 磁歪式応力センサ | |
| JP2566640B2 (ja) | トルク測定装置 | |
| JP3618425B2 (ja) | 磁気センサ | |
| JPS59192930A (ja) | トルク検出方式 | |
| JP4128651B2 (ja) | 磁気センサ | |
| JPH11208320A (ja) | トロリ線の張力測定装置 | |
| JP2002116242A (ja) | 磁気検出装置 | |
| KR101301286B1 (ko) | 솔레노이드 자기 측정기 | |
| CN101192464A (zh) | 消除磁致弹性扭矩传感器中磁滞的方法 | |
| JPH03297215A (ja) | 同軸円筒状複合磁性体を用いた感磁パルス発生装置 | |
| JPH07113698A (ja) | トルクセンサ | |
| JPH0333216B2 (ja) |