JPH01155663A - 非晶質シリコン薄膜トランジスタ - Google Patents
非晶質シリコン薄膜トランジスタInfo
- Publication number
- JPH01155663A JPH01155663A JP31402287A JP31402287A JPH01155663A JP H01155663 A JPH01155663 A JP H01155663A JP 31402287 A JP31402287 A JP 31402287A JP 31402287 A JP31402287 A JP 31402287A JP H01155663 A JPH01155663 A JP H01155663A
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- JP
- Japan
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- amorphous silicon
- thin film
- silicon thin
- film
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、液晶表示パネル等に用いる非晶質シリコン薄
膜トランジスタ(以下a 5iTFTと略称する)に
係り、特にバックライトなどの照明により発生する光電
流の低減に好適なa −S i TFTに関する。
膜トランジスタ(以下a 5iTFTと略称する)に
係り、特にバックライトなどの照明により発生する光電
流の低減に好適なa −S i TFTに関する。
従来の液晶表示パネル用a −S i T F Tは、
特開昭58−148458号に記載のように、a−8i
(iM)の膜厚が2000人程度ある。このa −5i
TFTが構成されている基板の裏面から光を照射した場
合、ゲート電極近くのa−8iに光があたりホールが発
生し光電流が流れる@a−siの膜厚が500Å以上に
厚くなると光電流は1O−10A程度以上となり、a
−S i T F Tの○N/○FF比が小さくなりス
イッチング素子として充分な機能をはたせなくなる。
特開昭58−148458号に記載のように、a−8i
(iM)の膜厚が2000人程度ある。このa −5i
TFTが構成されている基板の裏面から光を照射した場
合、ゲート電極近くのa−8iに光があたりホールが発
生し光電流が流れる@a−siの膜厚が500Å以上に
厚くなると光電流は1O−10A程度以上となり、a
−S i T F Tの○N/○FF比が小さくなりス
イッチング素子として充分な機能をはたせなくなる。
上記従来技術は、上部光に対しては遮光膜を設けて遮光
対策を行なっていたが、下部光に対する配慮がなされて
いなかった。そのためにバックライトなどによりa −
S i T F Tに大きな光電流が発生する。
対策を行なっていたが、下部光に対する配慮がなされて
いなかった。そのためにバックライトなどによりa −
S i T F Tに大きな光電流が発生する。
第2図に従来のa 5iTFT断面図を示す。
TPT素子が構成されている基板上部からの光に対して
は金属膜による遮光膜8が設けられている。
は金属膜による遮光膜8が設けられている。
しかし基板裏面からの光(液晶表示用としてケイ光灯な
どのバックライトを使用する)に対してはなんら有効な
対策がなされていない。そのためにゲート電極6付近を
通過した光9がa −S i 4に照射され、それが原
因で光電流が発生するaa−8i(i層)膜厚が200
0人では〜×1O−9A程度の光電流が発生する。この
発生する光電流を小さくする方法としては、a −S
i膜を薄く(500Å以下)する事も考えられる。
どのバックライトを使用する)に対してはなんら有効な
対策がなされていない。そのためにゲート電極6付近を
通過した光9がa −S i 4に照射され、それが原
因で光電流が発生するaa−8i(i層)膜厚が200
0人では〜×1O−9A程度の光電流が発生する。この
発生する光電流を小さくする方法としては、a −S
i膜を薄く(500Å以下)する事も考えられる。
第3図にa −S i膜厚と発生する光電流IOの関係
を示す。a−8iの膜厚が200人程度になると光電流
は約1O−11A になることがわかる。
を示す。a−8iの膜厚が200人程度になると光電流
は約1O−11A になることがわかる。
このようにa −S iの膜厚を500Å以下にするこ
とにより光電流の発生を小さくする事はできるが、チャ
ネル上部のn層を除去する工程においてはn / i層
の選択性が小さく(ドライエツチングで3倍以下)、大
面積の基板においてはエツチング分布、膜厚分布などが
相互に関係しn層除去と同時にi層もオーバエッチされ
事実上は非常に困難である。これをさけるためn層とi
層の間にストッパー層を入れてエツチングを行なう方法
などが実用化されている。これはi層を形成した後でチ
ャネル上部に窒化シリコン膜でストッパー層を形成し、
その上にn層を形成する。n層と窒化シリコンの選択性
は大きいので、n層を除去する時に窒化シリコン膜が下
部のi層をエツチングからまもる働きをする。そのため
大面積においても1層膜厚を薄くすることができる。し
かしこの方法は、a −S i上の窒化シリコンをパタ
ーン化する時にa −S iがエツチングされることや
、プラズマCVDの工程が増加しプロセスが複雑化する
などの問題点があった。
とにより光電流の発生を小さくする事はできるが、チャ
ネル上部のn層を除去する工程においてはn / i層
の選択性が小さく(ドライエツチングで3倍以下)、大
面積の基板においてはエツチング分布、膜厚分布などが
相互に関係しn層除去と同時にi層もオーバエッチされ
事実上は非常に困難である。これをさけるためn層とi
層の間にストッパー層を入れてエツチングを行なう方法
などが実用化されている。これはi層を形成した後でチ
ャネル上部に窒化シリコン膜でストッパー層を形成し、
その上にn層を形成する。n層と窒化シリコンの選択性
は大きいので、n層を除去する時に窒化シリコン膜が下
部のi層をエツチングからまもる働きをする。そのため
大面積においても1層膜厚を薄くすることができる。し
かしこの方法は、a −S i上の窒化シリコンをパタ
ーン化する時にa −S iがエツチングされることや
、プラズマCVDの工程が増加しプロセスが複雑化する
などの問題点があった。
本発明の目的は、この光電流を低減するのに有効であり
、かつ容易に形成できるa −S i T F Tを提
供することにある。
、かつ容易に形成できるa −S i T F Tを提
供することにある。
上記目的は、a−8i膜を凸型に形成することにより、
すなわちa −S i T F Tのソース、ドレイン
電極部分に相当する下層のa−8iを薄くし、チャネル
上部部分にあたるa−8i膜厚を厚く形成することによ
り解決される。
すなわちa −S i T F Tのソース、ドレイン
電極部分に相当する下層のa−8iを薄くし、チャネル
上部部分にあたるa−8i膜厚を厚く形成することによ
り解決される。
上記の如(a −S i膜を凸型に形成すると、基板裏
面からの光照射に対してはその光のあたる部分のa −
S i膜の膜厚が薄いので光電流を小さくおさえること
ができ、一方ゲート金属に遮ぎられて裏面からの光があ
たらないチャネル上部はa −8i膜の膜厚が厚いので
エツチング分布の片寄り等の影響によって部分的になく
なってしまうことがない。
面からの光照射に対してはその光のあたる部分のa −
S i膜の膜厚が薄いので光電流を小さくおさえること
ができ、一方ゲート金属に遮ぎられて裏面からの光があ
たらないチャネル上部はa −8i膜の膜厚が厚いので
エツチング分布の片寄り等の影響によって部分的になく
なってしまうことがない。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
ガラス基板1の上にスパッタリングによりCr膜を堆積
し、ゲート電極2を形成する。次にプラズマCVDによ
り窒化シリコン膜(SiN)3゜ノンドープa−8i(
i層)4の順に連結堆積する(第1図(a) ) 、こ
のa−8i(i層)4をホトエツチングなどによりチャ
ネル上部に相当する部分を厚く、ソース、ドレイン電極
に相当する部分を薄く加工形成する(第1図(b))。
し、ゲート電極2を形成する。次にプラズマCVDによ
り窒化シリコン膜(SiN)3゜ノンドープa−8i(
i層)4の順に連結堆積する(第1図(a) ) 、こ
のa−8i(i層)4をホトエツチングなどによりチャ
ネル上部に相当する部分を厚く、ソース、ドレイン電極
に相当する部分を薄く加工形成する(第1図(b))。
ソース。
ドレイン電極に相当する部分のa−8i(i層)膜厚は
充電流特性の関係から200人前後あれば充分である。
充電流特性の関係から200人前後あれば充分である。
チャネル上部に相当するa −S i(i層)膜厚は、
a−8i(i、n)の膜厚分布。
a−8i(i、n)の膜厚分布。
ドライエツチング分布CnM除去時の)などを考慮して
500人程度あれば良い、ただし、チャネル上部に関し
ては、遮光膜の存在によりa−8iのpA厚は若干厚く
なっても良い。次にこのa−3i (i層)4の上にリ
ンドープa−Si(n層)5約200人をプラズマCV
Dにより堆積し、a−3i4.5をドツト状に形成する
。スパッタリングまたは蒸着によりCr−AQの二層膜
を堆積し、ソース、ドレインの上部電極6を形成する(
第1図(C))。この状態でドライエツチングによりチ
ャネル上部のn層を除去する(第1図(d))。
500人程度あれば良い、ただし、チャネル上部に関し
ては、遮光膜の存在によりa−8iのpA厚は若干厚く
なっても良い。次にこのa−3i (i層)4の上にリ
ンドープa−Si(n層)5約200人をプラズマCV
Dにより堆積し、a−3i4.5をドツト状に形成する
。スパッタリングまたは蒸着によりCr−AQの二層膜
を堆積し、ソース、ドレインの上部電極6を形成する(
第1図(C))。この状態でドライエツチングによりチ
ャネル上部のn層を除去する(第1図(d))。
このエツチングにおいて大面積(例えば220×180
m程度)になると中央部と端部では一般に±20%前後
のエツチング分布が発生する。またa−8iこの堆積膜
厚分布も一般に±10%前後ある。この両者を考慮して
1層200人を完全に除去するドライエツチング工程で
多少のオーバーエッチでも充分に中央部と端部のa−8
i(i層)が残る。この時、エツチングで残るa−8i
(i層)は、MAX500Å以下が望ましい、これは光
電流特性から考慮したものである。n層除去後、パッシ
ベーション膜として窒化シリコン膜を形成して完了する
(第1図(e))。
m程度)になると中央部と端部では一般に±20%前後
のエツチング分布が発生する。またa−8iこの堆積膜
厚分布も一般に±10%前後ある。この両者を考慮して
1層200人を完全に除去するドライエツチング工程で
多少のオーバーエッチでも充分に中央部と端部のa−8
i(i層)が残る。この時、エツチングで残るa−8i
(i層)は、MAX500Å以下が望ましい、これは光
電流特性から考慮したものである。n層除去後、パッシ
ベーション膜として窒化シリコン膜を形成して完了する
(第1図(e))。
本発明のa−8iTFTは、基板裏面からの光照射に対
しては、a−8i(i層)の膜厚が薄いので光電流は小
さく (10−11A程度)おさえられる、チャネル上
部のa−8i(i層)膜はドライエツチングの特性を考
慮して厚く形成されているのでエツチング分布などの影
響により部分的になくなるような事故の発生もない。ま
た、n層とi層の間にストッパ層をもうけたりする必要
がないので工程が短縮できるなどの利点がある。
しては、a−8i(i層)の膜厚が薄いので光電流は小
さく (10−11A程度)おさえられる、チャネル上
部のa−8i(i層)膜はドライエツチングの特性を考
慮して厚く形成されているのでエツチング分布などの影
響により部分的になくなるような事故の発生もない。ま
た、n層とi層の間にストッパ層をもうけたりする必要
がないので工程が短縮できるなどの利点がある。
第1図は本発明の一実施例のa −S i T F T
の製造工程図を示す図、第2図は従来のa −5iTF
Tの断面図、第3図はa −S i T F Tの1層
膜厚と光照射により発生する光電流特性を示す図である
。 1・・・ガラス基板、2・・・ゲート電極、3・・・S
iN膜、4−=a−8i(i層)、5−a−8i(n層
)、6′$l呂 (b) (dl 第2呂
の製造工程図を示す図、第2図は従来のa −5iTF
Tの断面図、第3図はa −S i T F Tの1層
膜厚と光照射により発生する光電流特性を示す図である
。 1・・・ガラス基板、2・・・ゲート電極、3・・・S
iN膜、4−=a−8i(i層)、5−a−8i(n層
)、6′$l呂 (b) (dl 第2呂
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、透明基板上にゲート電極、ゲート絶縁膜、非晶質シ
リコン薄膜およびソース・ドレイン電極を形成して成る
非晶質シリコン薄膜トランジスタにおいて、 上記非晶質シリコン薄膜が、実質的に不純物を含有しな
い第1の非晶質シリコン薄膜と、不純物を含有する第2
の非晶質シリコン薄膜とから成り、上記第1の非晶質シ
リコン薄膜の膜厚が上記ソース・ドレイン電極下部は薄
く、チャンネル部分は厚く形成されていることを特徴と
する非晶質シリコン薄膜トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31402287A JPH01155663A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 非晶質シリコン薄膜トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31402287A JPH01155663A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 非晶質シリコン薄膜トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155663A true JPH01155663A (ja) | 1989-06-19 |
Family
ID=18048263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31402287A Pending JPH01155663A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 非晶質シリコン薄膜トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155663A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04196490A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-16 | Nec Corp | 薄膜トランジスタおよびその製造方法 |
| JP2009278037A (ja) * | 2008-05-19 | 2009-11-26 | Oki Semiconductor Co Ltd | 光電流推定方法及びそれを用いた半導体uvセンサのスクリーニング方法 |
| JPWO2011141954A1 (ja) * | 2010-05-11 | 2013-07-22 | パナソニック株式会社 | 表示装置用薄膜半導体装置及びその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59163868A (ja) * | 1983-03-08 | 1984-09-14 | Fujitsu Ltd | 自己整合型薄膜トランジスタの製造方法 |
| JPS6439065A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Nec Corp | Thin film field-effect transistor |
-
1987
- 1987-12-14 JP JP31402287A patent/JPH01155663A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59163868A (ja) * | 1983-03-08 | 1984-09-14 | Fujitsu Ltd | 自己整合型薄膜トランジスタの製造方法 |
| JPS6439065A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Nec Corp | Thin film field-effect transistor |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04196490A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-16 | Nec Corp | 薄膜トランジスタおよびその製造方法 |
| US5396099A (en) * | 1990-11-28 | 1995-03-07 | Nec Corporation | MOS type semiconductor device having a high ON current/OFF current ratio |
| JP2009278037A (ja) * | 2008-05-19 | 2009-11-26 | Oki Semiconductor Co Ltd | 光電流推定方法及びそれを用いた半導体uvセンサのスクリーニング方法 |
| JPWO2011141954A1 (ja) * | 2010-05-11 | 2013-07-22 | パナソニック株式会社 | 表示装置用薄膜半導体装置及びその製造方法 |
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