JPH01155805A - 収納家具 - Google Patents

収納家具

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JPH01155805A
JPH01155805A JP62315800A JP31580087A JPH01155805A JP H01155805 A JPH01155805 A JP H01155805A JP 62315800 A JP62315800 A JP 62315800A JP 31580087 A JP31580087 A JP 31580087A JP H01155805 A JPH01155805 A JP H01155805A
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JP
Japan
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side plates
furniture
rear end
wiring
connecting member
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JP62315800A
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Hisaaki Matsusato
久鑑 松里
Masaki Arita
有田 真佐己
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Kokuyo Co Ltd
Hokoku Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Kokuyo Co Ltd
Hokoku Kogyo Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、オフィスその他で使用される収納家具に関す
るものである。
[従来の技術] 従来、この種の収納家具として、それぞれ両側に側板を
有した複数の単位家具ユニットを、それら側板を相互に
当接させて隣接配置したものが、知られている。そして
、この種の収納家具を間仕切り的に配置して、建築構造
物の一部であるかのような形態で使用することも少なく
ない。
[発明が解決しようとする問題点] ところで、近時のオフィスなどにおいては、いわゆるO
A化の進展に伴って、電力線や通信線など種々の配線類
が各所に張り巡らされる傾向にある。
ところが、従来の単位家具ユニットの本体は、底板、側
板、天板および背面板を有した箱形をなしている。その
ため、この単位家具ユニットを間仕切り的に配列させて
なる収納家具に沿って、配線を行なう必要が生じても、
その要求に十分応えることができない。すなわち、この
ようなものでは、各単位家具ユニットをアジャスタなど
により床面から持上げた状態で設置し、その底面と床面
との間に形成される底部空間に配線類を挿通させること
は行われているが、天井からその底部空間□ 等に配線を導いたり、この収納家具に隣接する壁の上部
から前記底部空間等に配線を案内するような場合には、
その配置を収納家具の外部に配設せざるを得ない。その
ため、配線類を露出させることなしに上下左右1弓張り
巡らせることが、困難であるという問題がある。
本発明は、以上のような問題点を解消することを目的と
している。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、このような目的を達成するために、次のよう
な構成を採用したものである。
すなわち、本発明にかかる収納家具は、それぞれ両側に
側板を有しかつそれら両側板の後端部間に背面内装板を
設けた複数の単位家具ユニットを、それら側板を相互に
当接させて隣接配置したものであって、相互に当接させ
た2枚の側板の後端部を部分的に連結しそれら側板の後
端面よりも後方に取付面を位置させた連結部材と、これ
ら連結部材の取付面に添接させて前記各単位家具ユニッ
トの背後に配設した背面パネルと、これら背面パネルを
前記連結部材の取付面に着脱可能に止着する止着具と具
備してなることを特徴とする。
[作用コ このような構成のものであれば、各単位!具ユニットの
背面内装板と、背面パネルとの間に配線挿通空間が形成
される。しかも、前記背面パネルは、前記側板の後端面
よりも後方に位置させた連結部材の取付面に止着されて
いるため、この連結部材の、存在しない部分においては
、側板の後端面と、前記背面パネルとの間に隙間が形成
されることになる。そのため、この隙間を介して、各単
位家具ユニットに対応する配線挿通空間が全て連続した
ものになる。したがって、天井から床方向への配線や、
隣接壁から床方向への配線等、上下左右の配線類藩、そ
の配線挿通空間に自在1臣挿通させることが可能となる
。そして、前記背面パネルを取り外せば、その配線挿通
空間を、外部に解放することができるので、初期配線工
事のみならず、配線の増設や変更工事に際し、作業の自
由度が高くなる。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
この収納家具は、第1図および第2図に示すように、複
数の単位家具ユニットA1〜A4を、横方向に隣接配置
してなる。
単位家具ユニットA□〜A4は、第2図および第3図に
示すように、複数段に配した水平構造体1.2.3によ
り左右の側板4L 、4Rを連結し、その背面に背面内
装板5を設けると共に、前面に対をなす扉6L16Rを
ヒンジ(図示せず)を介して蝶着してなる。そして、そ
の側板4L、、 4Rの外側面41を相互に当接させて
、複数の単位家具ユニットA1〜A4を隣接させると共
に、相互に当接させた側板4L、4Rを共通のアジャス
タ7を介して床面F上に支持させている。そして、客単
位家具ユニットA1〜A4の背面側には、背面パネル8
をそれぞれ添設している。なお、前記各単位家具ユニッ
トA1〜A4の幅寸法は、建築モジュールに対応させて
、例えば900 mmに設定しである。
前記両側の側板4L14Rの下端部間を連結する水平構
造体3は、第4図〜第6図に示すように、前記両側板4
L −4R’!F固定される開口部分31a、31gを
有した枠部31と、この枠部31の開!−分31.a、
31gを閉塞する底板部32とを具備してなる。
枠部31は、下開口部分31aを有した下面板31bと
、前後左右の起立面板31c、31d、31e、31f
と、上開口部分31gを有した上面板31hとからなφ
板金製のもので、前記後起平面板31dをポル)31i
を用いて背面内装板5に連設すると共に、左右の起立面
板31 e s 31fをボルト31jを用いて側板4
L、4Rに連設している。なお、前記前起立面板31c
には、該枠部31よりも背の高い前縁部材33を固設し
、この前縁部材33に化粧カバー34を着脱可能に装着
している。、そして、この化粧カバー34の前面部分と
、前記前縁部材33との間に、巾木35を着脱可能に挟
着している。中本35は板金製のもので平板状をなして
おり、その下縁に二股部35aを有している。そして、
平らな上縁部分35bを前記化粧カバー34と前記前縁
部材33との間に挾持させるとともに、前記二股部35
aを後述する案内カバー75の外起立片75bに係合さ
せて、所定の位置に保持されている。そして、この中本
35の必要箇所には、配線挿通用の切欠部(図示せず)
が設けである。
一方、底板部32は、下面中央部分を開口した中空板金
製のもので、前端近傍部および後端近傍部にその厚み内
に収まる補強材32a、32bが横架させである。そし
て、この底板部32を、その前繰下端部分が前記化粧カ
バー34の背面に当接または近接するようにして、前記
枠部31の上面に着脱可能に載置している。ところで、
第4図は、単位家具ユニットA1とA2との接合部分を
拡大して示す平断面図であるが、この図面では、側板4
t、 、4Hの内部構造は、図示しておらず、また、水
平構造体3の底板部32は省略しである。
更に、第6図は、第4図における■矢視図であるが、こ
の図面では、扉6L、6Rおよび中本35は省略しであ
る。
側板4L、4Rは、第3図に示すように、外側方に開口
する中空板金製のもので、その後端部分および前端近傍
部分にその厚み内に収まる中空の補強柱42.43を有
している。そして、この側板4L、4Rの内側面44の
前縁部分に、前方に向かって該側板4L、4Rが漸次薄
肉になる方向の傾斜面部45を形成している。この実施
例の傾斜面部45は、この側板4L、4Rの内側面44
に対して、45°傾斜させである。
背面内装板5は、その両側縁部52L152Rを後方へ
横断面り字形に突出するように変形させた板金製のもの
で、その両側縁部52L、52Rを左右の側板4L、4
Rの後端部46に密着させて、ボルト51により止着し
ている。そして、この背面内装板5の背面に、第3図に
示すように、補強柱53を添設している。補強柱53は
偏平なもので、背面パネル8との間には空間を残しであ
る。なお、第7図ではこの補強柱53の図示を省略しで
ある。
扉6L、6Rは、第3図に示すように、面板61と背板
62との間に空間63を有した板金製のもので、その空
間63に吸音材64を充填している。そして、前記面板
61に前記空間63を外部に連通させるルーバ65を形
成している。そして、この扉6L、6Rの吊元側の端面
66を、閉成時に前記側板4L、4Rの傾斜面部45と
平行になるように傾斜させている。
アジャスタ7は、第4図〜第6図に示すように、・ 上
端にナツト71を有した前後一対の基体72と、これら
各基体72のナツト71に螺合昇降可能に螺着され頭部
73aの近傍部分に支持端面73bを有した段付ボルト
73と、これら両段付ボルト73の支持端面73b間に
架設した支持板74どを具備してなるもので、その支持
板74上に、相互に当接させた側板4L、4Rを載置し
ている。
基体72は、中央に透孔72aを有した厚手の鋼板を側
面視コ字形に成形するとともに、その透孔72aの開口
端面に前記ナツト71を溶接等により固着したもので、
床面F上にビス75a等により固定された案内カバー7
5内に配置しである。
段付ボルト73は、頭部73aよりもねじ部73Cを大
径に形成したもので、その境界部分に形成される上向き
の支持端面73bにより前記支持板74の前後両端近傍
部分を下側から当接支持している。支持板74は、前記
両側板4L、4Rの合計厚み寸法よりも幅の広い平板状
のもので、両端近傍部に前記段付ボルト73の頭部73
aを収納可能な皿状変形部74aを形成している。そし
て、その皿状変形部74aの下面を前記段付ボルト73
の支持端面73bにより支持するようにしている。この
支持板74の左右両側縁には、前述した水平構造体3の
枠部31の側縁部を載置し、その枠部31の下面板31
bをボルト31kを用いて該支持板74に固定している
。支持板74の中間部両側縁には、上方に屈曲する折曲
片74bを設け、この折曲片74bを前記枠部31の開
口部分31aに係合させている。そして、このアジャス
タフ上に載置した両側板4L、4Rは、図示しない貫通
ボルトにより相互に連結しである。しかして、このアシ
ヤスタフの支持板74の中間部下方は障害物のない、配
線挿通空間Gをなしており、この配線挿通空間Gを介し
て、隣接する単位家具ユニットA1〜A4の底部空間H
同士を連通させている。
背面パネル8は、第4図および第7図に示すように、内
部に遮音材81を有した偏平箱形の板金製のもので、そ
の側片82の先端には、外方にしの字に屈曲する屈曲片
83を有している。そして、前記各単位家具ユニットA
1〜A4の相互に当接させた側板4L、4Rの後端部4
6に、連結部材84を装着し、その連結部材84の取付
面84aに、前記背面パネル8の屈曲片83を複数の止
着具85を介して止着している。連結部材84は、上下
方向に短寸なチャンネル形のもので、ボルト51を用い
て前記各側板4L、4Rの後端部46に取着された背面
内装板5の側縁部52L、52えを包持するようにして
前記両側板4L、4Rの後端部46に外嵌され、その両
側片84bをビス84cを用いて前記両側板4L、4R
に固定している。しかして、この連結部材84は、前記
両側板4L 、4Rの後端部46を部分的に連結するも
のであり、複数個の連結部材84が、上下方向に間隔を
あけて配設しである。そして、これら各連結部材84の
取付面84aは、第4図に示すように、前記両側板4L
、4Rの後端面46aよりも後方に位置させである。止
着具85は、第4図および第8図に示すように、横断面
M形でその中央にねじ孔を有した押圧子85aと、この
押圧子85aのねじ孔に挿通させたビス85bとからな
るもので、このビス85bを前記連結部材84に形成し
たねじ孔84dに螺着することによって、その抑圧子8
5aで、前記背面パネル8の屈曲片83をその連結部材
84の取付面84aに締付固定し得るようになっている
。なお、最下端の止着具85□は、第9図に示すように
、先に最下端の連結部材84の取付面84aに取着して
おく。そして、その押圧子85aの側片85a1の上縁
に、前記背面パネル8の屈曲片83の下端83aを係止
させるようになっている。そのため、前記押圧子85a
の側片85a1の少なくとも上端側に、水平係止部85
a2と、この水平係止部85a2の後縁から斜め後方に
伸びる案内傾斜部85a3とを設け、斜めに傾けて接近
させた背面パネル8の屈曲片83の下端83aを前記水
平係止部85a2に円滑に係止させ得るようにしている
。しかして、この最下端の押圧子851のみは、前記屈
曲片83を前記連結部材84に押し付ける機能は有して
いないが、部品の共通化を図るために、全ての止着具8
5を同一の形状のものにしている。
このようにして、連結部材84に固定された背面パネル
8の側縁間に形成される目地86内に、目隠材87を前
記各止着具85の外側に位置させて装着している。目隠
材87は、背面パネル8の上端から下端に亘る長尺なも
ので、合成樹脂材等にiり作られており、横断面コ字形
をなしている。
そして、この目隠材87は、その両側片87aを前記背
面パネル8の側片82と、前記押圧子85aの側片85
a1との間に圧入して、前記目地86内に保持されてい
る。
なお、9は着脱可能な棚板である。10は床面Fとの間
に配線挿通空間Jを形成し得るように構成した置床材で
ある。11は背面側の中水である。
この中水11は、上端近傍部に水平取付片11aを有し
た板金製のもので、その下縁に二股部11bを有してい
る。そして、その水平取付片11aを前記アシヤスタフ
の支持板74にビス止めするとともに、その二股部11
bを前記案内カバー75の外起立片75bに係合させて
、所定の位置に着脱可能に保持されている。14は最端
に配置された単位家具ユ÷ットA工、A4の外側の側板
41.4Rに添設した化粧パネルである。この化粧パネ
ル14は、前記側板4L、4Rと同一の厚み寸法を有し
ている。そして、この化粧パネル14を添設した側板A
 t 、A aは、前述したアジャスタ7よりも幅の狭
いアジャスタ17を介して床面F上に支持させである。
このような構成のものであれば、各単位家具ユニットA
1〜A4の背面内装板5と、背面パネル8との間に配線
挿通空間Sが形成される。しかも、前記背面パネル8は
、前記側板4L、4Rの後端面46aよりも後方に位置
させた連結部材84の取付面84aに止着されているた
め、この連結部材84の存在しない部分においては、側
板の後端面46aと、前記背面パネル8との間に隙間T
が形成されることになる。そのため、この隙間Tを介し
て、各単位家具ユニットA1〜A4に対応する配線挿通
空間Sが全て連続したものになる。したがって、天井か
ら床方向への配線や、隣接壁から床方向への配線等、上
下左右の配線類(図示せず)を、その配線挿通空間Sに
自在に挿通させることが可能となる。
そして、前記目隠材87およびビス85bを外して押圧
子85による押圧状態を解除することにより、前記背面
パネル8を取り外すことができる。
しかして、背面パネル8を取り外すと、その配線挿通空
間Sと前記隙間Tを、外部に解放することができる。そ
のため、両端が拘束されているような配線類でも、自在
に内部に収容したりその配置を変更することができる。
したがって、配線作業の自由度が高くなり、初期配線工
事のみならず、配線の増設や変更工事などをも能率的に
行うことが可能となる。
また、この実施例のように、前記単位家具ユニットA1
〜A4および背面パネル8の幅寸法を建築モジュールに
対応する寸法に設定しておけば、その収納家具全体の幅
寸法や、その接合部分に形成される目地86部分等も、
他の建築構造物と寸法の揃ったものになる。
なお、連結部材の形状や個数は、図示実施例のものに限
定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲
で、種々変形が可能である。
また、止着具の構造も、前記のものに限定されるもので
はないが、前記実施例のように、最下端の止着部で、背
面パネルを下側から支持できるようにしておけば、各背
面パネルを上下方向に位置決めした状態で、連結部材へ
の固定作業を行うことができる。そのため、下方にずり
落ちないように支えながら止着具で、背面パネルを締付
は固定する場合に比べて止着作業が容易になり、また、
止着状態に緩みが生じても、背面パネルの取り付は位置
にずれが生じるようなことがなくなる。
さらに、単位家具ユニットの台数や、形態などは、前記
実施例のものに限定されるものではなく、種々変形が可
能である。
[発明の効果] 本発明は、以上のような構成であるから、天井側と法例
とを結ぶ配線や、隣接壁と床とを結ぶ配線等、上下左右
の配線類を、外部に露出させることなしに配線挿通空間
を通して自在に案内することができ、しかも、必要な場
合には、その配線挿通空間を外部に解放することができ
るため、新規配線作業や、配線の増設変更作業等の高能
率化をも図ることができる収納家具を提供できるもので
ある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は正面図、第2
図は扉を開いた状態を示す正面図、第3図は第2図にお
ける■−■線に沿う概略的な平端面図、第4図は単位家
具ユニットの接合部分を一部省略して示す拡大平断面図
、第5図は第4図における■−V線断面図、第6図は第
4図における一部省略の■矢視図、第7図は要部の分解
斜視図、第8図は目地部分の拡大断面図、第9図は最下
端の止着具を示す斜視図である。 A1−A4・・・単位家具ユニット S・・・配線挿通空間   T・・・隙間4L〜4R・
・・側板 5・・・背面内装板゛   8・・・背面パネル46・
・・後端部     46a・・・後端面84・・・連
結部材    84a・・・取付面85・・・止着具

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 それぞれ両側に側板を有しかつそれら両側板の後端部間
    に背面内装板を設けた複数の単位家具ユニットを、それ
    ら側板を相互に当接させて隣接配置した収納家具であっ
    て、 相互に当接させた2枚の側板の後端部を部分的に連結し
    それら側板の後端面よりも後方に取付面を位置させた連
    結部材と、これら連結部材の取付面に添接させて前記各
    単位家具ユニットの背後に配設した背面パネルと、これ
    ら背面パネルを前記連結部材の取付面に着脱可能に止着
    する止着具と具備してなることを特徴とする収納家具。
JP62315800A 1987-12-13 1987-12-13 収納家具 Granted JPH01155805A (ja)

Priority Applications (1)

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JP62315800A JPH01155805A (ja) 1987-12-13 1987-12-13 収納家具

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JP62315800A JPH01155805A (ja) 1987-12-13 1987-12-13 収納家具

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JPH0552725B2 JPH0552725B2 (ja) 1993-08-06

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008043497A (ja) * 2006-08-14 2008-02-28 Okamura Corp 物品棚装置の連結構造
JP2009112478A (ja) * 2007-11-05 2009-05-28 Okamura Corp 係止溝のカバー装置

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JPS5157858U (ja) * 1974-10-30 1976-05-07
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