JPH01155982A - 管内の閉塞物除去装置 - Google Patents
管内の閉塞物除去装置Info
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- JPH01155982A JPH01155982A JP62312353A JP31235387A JPH01155982A JP H01155982 A JPH01155982 A JP H01155982A JP 62312353 A JP62312353 A JP 62312353A JP 31235387 A JP31235387 A JP 31235387A JP H01155982 A JPH01155982 A JP H01155982A
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ごみ空気輸送用の管路のような管の内部の
閉塞物を除去する閉塞物除去装置に関する。
閉塞物を除去する閉塞物除去装置に関する。
廃棄物を管路を用いて輸送する際、管路の口径に比して
廃棄物の体積が大きい場合や、管路の口径に比して単位
時間当たりの廃棄物の投入量が多い場合等には管路に廃
棄物が詰まって、以後の輸送が不可能になることがある
。このような場合に、輸送を再開するためには、閉塞の
原因となっている廃棄物を除去しなければならないが、
従来は管の径が大きい場合には作業員が直接管内に入り
、閉塞の原因となっている物体を除去していた。また管
の径が小さい場合には人が入ることができないため可撓
性を有する長尺物を管に挿入してこれにより閉塞物を除
去していた。
廃棄物の体積が大きい場合や、管路の口径に比して単位
時間当たりの廃棄物の投入量が多い場合等には管路に廃
棄物が詰まって、以後の輸送が不可能になることがある
。このような場合に、輸送を再開するためには、閉塞の
原因となっている廃棄物を除去しなければならないが、
従来は管の径が大きい場合には作業員が直接管内に入り
、閉塞の原因となっている物体を除去していた。また管
の径が小さい場合には人が入ることができないため可撓
性を有する長尺物を管に挿入してこれにより閉塞物を除
去していた。
しかしながら、閉塞の原因となっている閉塞物を除去し
ようとする場合、作業員が直接管内に入ることができる
だけの内径を管が有していても、閉塞物の除去は手作業
となって効率がよくなく、また管が水平に配管されてい
るとは限らず、人間が管内に入るのは必ずしも有効な手
段とは言えな。
ようとする場合、作業員が直接管内に入ることができる
だけの内径を管が有していても、閉塞物の除去は手作業
となって効率がよくなく、また管が水平に配管されてい
るとは限らず、人間が管内に入るのは必ずしも有効な手
段とは言えな。
い。また管の口径が小さい場合には、可撓性を有する長
尺物を管に挿入してその先端に閉塞物の除去を掛合しよ
うとしても、閉塞物までの距離が大であったり、また閉
塞物を視認することもできないため、確実に除去できる
とは限らない。
尺物を管に挿入してその先端に閉塞物の除去を掛合しよ
うとしても、閉塞物までの距離が大であったり、また閉
塞物を視認することもできないため、確実に除去できる
とは限らない。
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたもので、管
路が閉塞した場合に、閉塞の原因となっている物体を除
去する装置を提供することを目的とする。
路が閉塞した場合に、閉塞の原因となっている物体を除
去する装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段〕
そこで本発明では、管内の閉塞物除去装置を、管内を往
復移動する走行装置と、前記走行装置に取りつけられ、
回転して少なくとも先端が管内の閉塞物に係入するスク
リューと、前記走行装置に取りつけられ、管の内面を外
方に押圧する回動防止装置とから構成する。
復移動する走行装置と、前記走行装置に取りつけられ、
回転して少なくとも先端が管内の閉塞物に係入するスク
リューと、前記走行装置に取りつけられ、管の内面を外
方に押圧する回動防止装置とから構成する。
この閉塞物除去装置は、管内を往復移動する走行装置を
前進させることによって管内の閉塞している場所に到達
し、スクリューを回転させてこれを閉塞物に係入してス
クリューにごみを引っ掛け、しかる後に後退することに
よって、閉塞物を走行装置とともに管の開口部に移動さ
せて除去することができる。また、スクリューが回転し
て閉塞物に係入する際に発生する反力によって走行装置
がスクリューと逆方向に回転するのを、管の内面を外方
に押圧する回動防止装置によって防止することができる
。
前進させることによって管内の閉塞している場所に到達
し、スクリューを回転させてこれを閉塞物に係入してス
クリューにごみを引っ掛け、しかる後に後退することに
よって、閉塞物を走行装置とともに管の開口部に移動さ
せて除去することができる。また、スクリューが回転し
て閉塞物に係入する際に発生する反力によって走行装置
がスクリューと逆方向に回転するのを、管の内面を外方
に押圧する回動防止装置によって防止することができる
。
以下この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図は本発明の一実施例であって、ごみ空気
輸送用の管5内にごみが詰まって管5が閉塞した例にお
ける閉塞物(ごみ)除去に本発明を適用した例である。
輸送用の管5内にごみが詰まって管5が閉塞した例にお
ける閉塞物(ごみ)除去に本発明を適用した例である。
・
第1図は閉塞物除去装置の側面図、第2図は閉塞物除去
装置の平面図である。
装置の平面図である。
この閉塞物除去装置は、走行装置1と、回動防止装置2
と、スクリュー3と、モータ4とから構成されており、
第1図及び第2図においては、かかる閉塞物除去装置が
管5内に配置された状態を示し、図の左方向に閉塞部が
あるものとする。
と、スクリュー3と、モータ4とから構成されており、
第1図及び第2図においては、かかる閉塞物除去装置が
管5内に配置された状態を示し、図の左方向に閉塞部が
あるものとする。
走行装置1は、上下の各1台の走行機1a、1bを上下
対称に組み合わせてなり、これら2台の走行機1a、l
bによって走行機1を構成している。そこで、一方の走
行機1aについて説明し、他方の走行機1bについては
共通の部品に共通の番号を付して説明を省略する。
対称に組み合わせてなり、これら2台の走行機1a、l
bによって走行機1を構成している。そこで、一方の走
行機1aについて説明し、他方の走行機1bについては
共通の部品に共通の番号を付して説明を省略する。
走行機は1aは、左右のフレーム11間に軸支された前
後の各車輪12を備えており、また両フレーム11間に
配設されたモータ13の駆動力を、減速機14と、ギヤ
ボックス15内のベベルギヤと、これに連通された左右
のプーリ16と左右の各ベル)17とを介して前記両車
軸12に伝動している。17a、17bはベルト17と
プーリ16及び車輪12との間の伝動力を確保するため
にベルト17径路を迂回させるアイドラプーリである。
後の各車輪12を備えており、また両フレーム11間に
配設されたモータ13の駆動力を、減速機14と、ギヤ
ボックス15内のベベルギヤと、これに連通された左右
のプーリ16と左右の各ベル)17とを介して前記両車
軸12に伝動している。17a、17bはベルト17と
プーリ16及び車輪12との間の伝動力を確保するため
にベルト17径路を迂回させるアイドラプーリである。
かかる走行機1a、lbはフレーム11において、車台
1Bに上下対称に取りつけられ、かつ、車台18と再走
行機1a、lbとの間には、バネ19が介在して、その
弾性によって再走行機1a。
1Bに上下対称に取りつけられ、かつ、車台18と再走
行機1a、lbとの間には、バネ19が介在して、その
弾性によって再走行機1a。
1bを夫々左右に付勢して、各車輪12を管5の内面に
押しつけている。パ また、走行装置1の前側には、回動防止装置2を介して
モータ4が取付られる。回動防止装置2は走行袋y11
に固定された左右のフレーム21と、左右のフレーム2
1間に回転自在に軸支された上下の車輪22と、車輪2
2の軸22aを上下に付勢して両車軸22を管5内面に
押しつけるバネ23とからなる。車輪22は幅及び径が
いづれも大になっていて、管5内面に充分に接触し得る
ようにしてあり、もって管5の内周方向には滑らないよ
うに構成され、もって後述のスクリュー3が閉塞物に係
入したときにも、走行装置lがスクリュー3とは逆方向
に回転することを防止する反力受は構造をなしている。
押しつけている。パ また、走行装置1の前側には、回動防止装置2を介して
モータ4が取付られる。回動防止装置2は走行袋y11
に固定された左右のフレーム21と、左右のフレーム2
1間に回転自在に軸支された上下の車輪22と、車輪2
2の軸22aを上下に付勢して両車軸22を管5内面に
押しつけるバネ23とからなる。車輪22は幅及び径が
いづれも大になっていて、管5内面に充分に接触し得る
ようにしてあり、もって管5の内周方向には滑らないよ
うに構成され、もって後述のスクリュー3が閉塞物に係
入したときにも、走行装置lがスクリュー3とは逆方向
に回転することを防止する反力受は構造をなしている。
回動防止装置2の左右フレーム21の前側にはモータ4
゛が固定され、これに減速機41及び継手42を介して
、スクリュー3が連結される。スクリュー3は回転によ
って管5内の閉塞物に突入・保合して、その閉塞物を捕
捉するものであって、本実施例ではリボンスクリュを用
いているが、前記機能を満足するための強度1寸法を備
えていれば、閉塞物の種類その他の条件に応じて、図示
のものとは、形状、ピッチを異にしてもよい。
゛が固定され、これに減速機41及び継手42を介して
、スクリュー3が連結される。スクリュー3は回転によ
って管5内の閉塞物に突入・保合して、その閉塞物を捕
捉するものであって、本実施例ではリボンスクリュを用
いているが、前記機能を満足するための強度1寸法を備
えていれば、閉塞物の種類その他の条件に応じて、図示
のものとは、形状、ピッチを異にしてもよい。
6はテレビジョン用マイクロカメラであり、チューブ6
a内を通る信号線を経由して、スクリュー3の先端の影
像、その他の所定の信号を遠隔位置に送るものとし、ま
たモータ4,13の0N−OFF及び正逆転操作も遠隔
操作するものとする。
a内を通る信号線を経由して、スクリュー3の先端の影
像、その他の所定の信号を遠隔位置に送るものとし、ま
たモータ4,13の0N−OFF及び正逆転操作も遠隔
操作するものとする。
しかして、この実施例ではスクリュー3による閉塞物の
捕捉状況を、マイクロカメラ6からの影像で検出するよ
うにしであるが、モータ4,13の回転数、抵抗値また
は走行装置1の走行速度からこれを検出するようにして
もよい。
捕捉状況を、マイクロカメラ6からの影像で検出するよ
うにしであるが、モータ4,13の回転数、抵抗値また
は走行装置1の走行速度からこれを検出するようにして
もよい。
次に作用を第3図の模式図に基づいて説明する。
まず、管5が閉塞した場合には第3図(a)に示すよう
に、その開口部5aから本装置を管5内に挿入し、発進
させる。
に、その開口部5aから本装置を管5内に挿入し、発進
させる。
これによって、バネ19の弾性によって車軸12aが外
方に付勢されている各車輪12が、管5の内面に押しつ
けられて、各車輪12の回転が管5の内面に伝達され、
管5内を走行し始める。
方に付勢されている各車輪12が、管5の内面に押しつ
けられて、各車輪12の回転が管5の内面に伝達され、
管5内を走行し始める。
本装置が管5内を走行し、管5内の閉塞物43が滞留し
ている位置に到達すると、本装置はスクリュー3を回転
させながらさらに前進する。それによって、スクリュー
3は閉塞物43内に突入・保合して、閉塞物を捕捉する
(第3回申))、このスクリュー3が閉塞物43丙に突
入しようとする際に、スクリュー3の先端部と閉塞物4
3との接点を支点として、スクリュー3の回転を停止さ
せようとする反力が発生し、この反力が強い場合にはス
クリュー3の回転が停止して、本装置のスクリュー3以
外の部分をスクリュー3の回転方向と逆の方向に回転さ
せようとするが、本装置においては、走行装置1の前側
に配置される回動防止装置2の車輪22が管5の内面に
充分に接触し、管5の内周方向には滑らないようになっ
ているので、スクリュー3に強い回転力を与えることが
でき、確実にスクリュー3を閉塞物43に突入・保合さ
せることができる。
ている位置に到達すると、本装置はスクリュー3を回転
させながらさらに前進する。それによって、スクリュー
3は閉塞物43内に突入・保合して、閉塞物を捕捉する
(第3回申))、このスクリュー3が閉塞物43丙に突
入しようとする際に、スクリュー3の先端部と閉塞物4
3との接点を支点として、スクリュー3の回転を停止さ
せようとする反力が発生し、この反力が強い場合にはス
クリュー3の回転が停止して、本装置のスクリュー3以
外の部分をスクリュー3の回転方向と逆の方向に回転さ
せようとするが、本装置においては、走行装置1の前側
に配置される回動防止装置2の車輪22が管5の内面に
充分に接触し、管5の内周方向には滑らないようになっ
ているので、スクリュー3に強い回転力を与えることが
でき、確実にスクリュー3を閉塞物43に突入・保合さ
せることができる。
このスクリュー3が閉塞物43に突入・保合して、閉塞
物43を捕捉して閉塞物除去装置が後退すると、第3図
(C)に示すように、スクリュー3に捕捉されている閉
塞物43は、本装置と共に後方へ移動し、管5の開口部
5aに至る(第3図(d))。
物43を捕捉して閉塞物除去装置が後退すると、第3図
(C)に示すように、スクリュー3に捕捉されている閉
塞物43は、本装置と共に後方へ移動し、管5の開口部
5aに至る(第3図(d))。
閉塞物除去装置は、開口部まで戻ると停止し、第3図(
e)に示すように、スクリュー3を閉塞物43に係入さ
せたときと逆回転させて、スクリュー3内に捕捉した閉
塞物43をスクリュー3から送り出す。
e)に示すように、スクリュー3を閉塞物43に係入さ
せたときと逆回転させて、スクリュー3内に捕捉した閉
塞物43をスクリュー3から送り出す。
このスクリュー3から送り出された閉塞物43は人力に
より排除する。
より排除する。
このように、管5が閉塞した基中、走行装置1によって
管5内を走行す−ることによって、その管5が人が入る
ことができないような径の小さいものであったり、水平
に配管されていないようなものであっても、容易に閉塞
している場所に到達することができる。また本装置は、
スクリュ−3を回転させてこれを閉塞物に突入・保合さ
せて、閉塞物を捕捉するため、人間の作業によらずに閉
塞−物を除去して管5を再開通させることができる。
管5内を走行す−ることによって、その管5が人が入る
ことができないような径の小さいものであったり、水平
に配管されていないようなものであっても、容易に閉塞
している場所に到達することができる。また本装置は、
スクリュ−3を回転させてこれを閉塞物に突入・保合さ
せて、閉塞物を捕捉するため、人間の作業によらずに閉
塞−物を除去して管5を再開通させることができる。
なお本装置において、モータ4と車台18.車台18と
ギヤボックス15及びモータ13と車台18との間隔を
広く設定すれば、車輪12.22とスクリュー3を管の
内径に合わせて交換するだけで、本装置をあらゆる内径
の管に対して適用することができるようになる。
ギヤボックス15及びモータ13と車台18との間隔を
広く設定すれば、車輪12.22とスクリュー3を管の
内径に合わせて交換するだけで、本装置をあらゆる内径
の管に対して適用することができるようになる。
また、回動防止装置2は走行装置1の後側に装着するこ
ともできるし、さらにモータ13の動力を車輪12に伝
達する手段は、他の公知の伝動手段を組み合わせること
によって構成することも可、能である。
ともできるし、さらにモータ13の動力を車輪12に伝
達する手段は、他の公知の伝動手段を組み合わせること
によって構成することも可、能である。
・ 以上説明したように本発明の閉塞物除去装置は、走
行装置によって管内を往復するため、管が閉塞した場合
に、その管が径の小さ(人力i入ることができないよう
なものであったリミ水平に配管されていないようなもの
であっても、容易に閉塞している場所に到達することが
できる。また本装置はスクリューを回転させてこれを閉
塞物に突入・保合して、その閉塞物を捕捉するため、人
間の作業によらずに閉塞物を除去して管を再開通させる
ことができ、管の保守及び管理が容易になる。
行装置によって管内を往復するため、管が閉塞した場合
に、その管が径の小さ(人力i入ることができないよう
なものであったリミ水平に配管されていないようなもの
であっても、容易に閉塞している場所に到達することが
できる。また本装置はスクリューを回転させてこれを閉
塞物に突入・保合して、その閉塞物を捕捉するため、人
間の作業によらずに閉塞物を除去して管を再開通させる
ことができ、管の保守及び管理が容易になる。
第1図はこの発明の一実施例の側面図、第2図はこの発
明の一実施例の平面図、第3図(al〜(elは本装置
の作動模式図である。 1・・・走行装置、2・・・回動防止装置、3スクリユ
ー、4・・・モータ、5・・・管、6・・・マイクロカ
メラ。
明の一実施例の平面図、第3図(al〜(elは本装置
の作動模式図である。 1・・・走行装置、2・・・回動防止装置、3スクリユ
ー、4・・・モータ、5・・・管、6・・・マイクロカ
メラ。
Claims (1)
- 管内を往復移動する走行装置と、前記走行装置に取りつ
けられ、回転して少なくとも先端が管内の閉塞物に係入
するスクリューと、前記走行装置に取りつけられ、管の
内面を外方に押圧する回動防止装置とを備えたことを特
徴とする管内の閉塞物除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312353A JPH01155982A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 管内の閉塞物除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312353A JPH01155982A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 管内の閉塞物除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155982A true JPH01155982A (ja) | 1989-06-19 |
Family
ID=18028227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62312353A Pending JPH01155982A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 管内の閉塞物除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155982A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114319488A (zh) * | 2022-02-18 | 2022-04-12 | 山东省水利科学研究院 | 一种水利工程用管状涵洞疏通装置 |
| US12296238B2 (en) | 2010-06-01 | 2025-05-13 | Taylor Made Golf Company, Inc. | Multi-material iron-type golf club head |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523064B2 (ja) * | 1973-07-31 | 1977-01-26 | ||
| JPS6164360A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-02 | Japan Steel & Tube Constr Co Ltd | 小径管内面塗装装置 |
| JPS625881B2 (ja) * | 1984-03-16 | 1987-02-07 | Kao Corp |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP62312353A patent/JPH01155982A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523064B2 (ja) * | 1973-07-31 | 1977-01-26 | ||
| JPS625881B2 (ja) * | 1984-03-16 | 1987-02-07 | Kao Corp | |
| JPS6164360A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-02 | Japan Steel & Tube Constr Co Ltd | 小径管内面塗装装置 |
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| CN114319488A (zh) * | 2022-02-18 | 2022-04-12 | 山东省水利科学研究院 | 一种水利工程用管状涵洞疏通装置 |
| CN114319488B (zh) * | 2022-02-18 | 2023-04-14 | 山东省水利科学研究院 | 一种水利工程用管状涵洞疏通装置 |
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