JPH01157148A - 入力トラヒック制御方式 - Google Patents
入力トラヒック制御方式Info
- Publication number
- JPH01157148A JPH01157148A JP62315619A JP31561987A JPH01157148A JP H01157148 A JPH01157148 A JP H01157148A JP 62315619 A JP62315619 A JP 62315619A JP 31561987 A JP31561987 A JP 31561987A JP H01157148 A JPH01157148 A JP H01157148A
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- Japan
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- input
- packet
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、通信すべき情報をパケット単位に転送する高
速パケット通信における入力トラヒック制御方式に関し
、特に通信品質を良好に保つために有効な入力トラヒッ
ク制御方式に関する。
速パケット通信における入力トラヒック制御方式に関し
、特に通信品質を良好に保つために有効な入力トラヒッ
ク制御方式に関する。
第3図は、従来のこの種の技術の一例を示すもので、入
力インタフェース部内の入力トラヒック制御部の構成例
を示している。入力情報をパケットに分解して転送を行
う高速パケット通信においては、呼接続時に加入者との
間に、呼毎に入力トラヒックの規定値を設定し、加入者
はその設定値に従って情報転送を行う。通信網の加入者
インタフェース部では、入力情報量を観測し、規定値を
超過したパケットを廃棄することにより、入力トラヒッ
クを制御する。
力インタフェース部内の入力トラヒック制御部の構成例
を示している。入力情報をパケットに分解して転送を行
う高速パケット通信においては、呼接続時に加入者との
間に、呼毎に入力トラヒックの規定値を設定し、加入者
はその設定値に従って情報転送を行う。通信網の加入者
インタフェース部では、入力情報量を観測し、規定値を
超過したパケットを廃棄することにより、入力トラヒッ
クを制御する。
上記従来技術においては、網の状態によらず、規定値超
過のパケットを廃棄するので、たとえ中継網に余裕があ
る場合でもパケットが入力部で廃棄されるという問題が
あった。
過のパケットを廃棄するので、たとえ中継網に余裕があ
る場合でもパケットが入力部で廃棄されるという問題が
あった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、中継網が転送可能である限り、規定値超過のパケ
ットについても転送を行うようにして、網の転送効率を
向上させ得る入力トラヒック制御方式を提供することに
ある。
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、中継網が転送可能である限り、規定値超過のパケ
ットについても転送を行うようにして、網の転送効率を
向上させ得る入力トラヒック制御方式を提供することに
ある。
本発明の上記目的は、加入者線からの入力インタフェー
ス部内に、入力情報を、ヘッダ部を有するパケットに分
解し、呼接続時に予め入力トラヒックの規定値を設定し
て転送を行うための、呼毎の入力トラヒック観測手段を
含む入力トラヒック制御部を有する通信網において、該
通信網内の中継ノードに、当該ノードの輻岐検出手段を
設けるとともに、前記入力トラヒック制御部に、前記ヘ
ッダ部内に前記規定値を超過しているか否かを示す信号
を設定する手段を設けて、入力トラヒックを呼毎に観測
して、前記規定値を超過しているパケットについては前
記信号をその旨を示す如く設定して中継網に転送し、前
記検出手段により輻輳を検出した中継ノードで、前記信
号の内容に基づいて、輻岐ノードでトラヒック制御を行
うことを特徴とする入力トラヒック制御方式によって達
成される。
ス部内に、入力情報を、ヘッダ部を有するパケットに分
解し、呼接続時に予め入力トラヒックの規定値を設定し
て転送を行うための、呼毎の入力トラヒック観測手段を
含む入力トラヒック制御部を有する通信網において、該
通信網内の中継ノードに、当該ノードの輻岐検出手段を
設けるとともに、前記入力トラヒック制御部に、前記ヘ
ッダ部内に前記規定値を超過しているか否かを示す信号
を設定する手段を設けて、入力トラヒックを呼毎に観測
して、前記規定値を超過しているパケットについては前
記信号をその旨を示す如く設定して中継網に転送し、前
記検出手段により輻輳を検出した中継ノードで、前記信
号の内容に基づいて、輻岐ノードでトラヒック制御を行
うことを特徴とする入力トラヒック制御方式によって達
成される。
本発明に係わる入力トラビック制御方式においては、例
えば、転送パケットのヘッダ内のクラス表示フィールド
を用い、入力トラヒックの観測結果により上記呼接続時
に設定された規定値を超過した場合には、上記ヘッダ内
のクラス表示フィールドの内容を変更して中継網に転送
する。これにより、従来は入力インタフェース部での規
制により廃棄されていたパケットについても、中継網が
空いている限りは転送を行うことが可能となる。
えば、転送パケットのヘッダ内のクラス表示フィールド
を用い、入力トラヒックの観測結果により上記呼接続時
に設定された規定値を超過した場合には、上記ヘッダ内
のクラス表示フィールドの内容を変更して中継網に転送
する。これにより、従来は入力インタフェース部での規
制により廃棄されていたパケットについても、中継網が
空いている限りは転送を行うことが可能となる。
この、規定値を通過したパケットについては、輻輳した
ノードで積極的に廃棄、または、次ノードへの転送を規
制することにより、他の通常パケットに対する影響を排
除する。
ノードで積極的に廃棄、または、次ノードへの転送を規
制することにより、他の通常パケットに対する影響を排
除する。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示す入力トラヒック制御部
の構成図である。図において、10は入力トラヒック観
測部、11は規定値保持部、12は制御部、13は送出
処理部、14は加入者線、15は中継回線を示している
。
の構成図である。図において、10は入力トラヒック観
測部、11は規定値保持部、12は制御部、13は送出
処理部、14は加入者線、15は中継回線を示している
。
本実施例においては、転送パケットは、ヘッダ部にクラ
ス表示フィールドを有し、通常の入力パケットには値t
t OHを持たせる。また、後述する如く、入力トラヒ
ック規定値を超過したパケットでは、この値をit 1
nとして区別する。
ス表示フィールドを有し、通常の入力パケットには値t
t OHを持たせる。また、後述する如く、入力トラヒ
ック規定値を超過したパケットでは、この値をit 1
nとして区別する。
呼接続時には、規定値保持部11に入力トラヒックの基
準となる規定値を設定する。通信中の呼に対しては、入
力トラヒック観測部10において加入者線14から到着
したパケットの入力量を観測し、制御部12では上で観
測した値と呼接続時に設定された規定値保持部11中の
値とを比較し、規定値超過の場合には送出処理部13に
対して規定値超過信号を送る。
準となる規定値を設定する。通信中の呼に対しては、入
力トラヒック観測部10において加入者線14から到着
したパケットの入力量を観測し、制御部12では上で観
測した値と呼接続時に設定された規定値保持部11中の
値とを比較し、規定値超過の場合には送出処理部13に
対して規定値超過信号を送る。
送出処理部13では、通常のパケットに対してはこれを
そのまま通継回線15に転送するが、入力量が規定値を
超過し、規定値超過信号が送られて来た場合には、パケ
ットヘッダ内の前記クラス表示フィールドを“1”に変
更し、そのパケットは入力トラヒック規定値を超過した
パケットであることを明示する。
そのまま通継回線15に転送するが、入力量が規定値を
超過し、規定値超過信号が送られて来た場合には、パケ
ットヘッダ内の前記クラス表示フィールドを“1”に変
更し、そのパケットは入力トラヒック規定値を超過した
パケットであることを明示する。
第1図に、中継ノードにおけるトラヒック制御の例を示
す。第1図(a)において、20は中継ノード、21は
トラヒック観測部、22はトラヒック制御部、15は前
記中継回線を示している。転送途中の中継ノード20は
、トラヒック観測部21とトラヒック制御部22とを有
する。トラヒック観測部21で中継回線のトラヒック状
況を観測し、輻輳状態であると判断すると、トラヒック
制御部22に輻輳検出を通知する。輻輳検出の通知受け
るとトラヒック制御部22は、到着パケットのクラス表
示フィールドを見て、値が11111のパケットに対し
てトラヒック制御を行う。
す。第1図(a)において、20は中継ノード、21は
トラヒック観測部、22はトラヒック制御部、15は前
記中継回線を示している。転送途中の中継ノード20は
、トラヒック観測部21とトラヒック制御部22とを有
する。トラヒック観測部21で中継回線のトラヒック状
況を観測し、輻輳状態であると判断すると、トラヒック
制御部22に輻輳検出を通知する。輻輳検出の通知受け
るとトラヒック制御部22は、到着パケットのクラス表
示フィールドを見て、値が11111のパケットに対し
てトラヒック制御を行う。
第1図(b)に、上記トラヒック制御の具体例としての
積極的廃棄制御の例を示す。この場合は、輻輳ノードに
到着したクラス表示フィールドの値が1″′の入力規定
値超過パケットはすべて廃棄され、ノードの輻輳状態を
解消する。
積極的廃棄制御の例を示す。この場合は、輻輳ノードに
到着したクラス表示フィールドの値が1″′の入力規定
値超過パケットはすべて廃棄され、ノードの輻輳状態を
解消する。
また、輻幀ノードのトラヒック制御方式とじて転送規制
を行う場合には、入力規定値超過パケットは転送率の規
定値の値により転送/廃棄される。
を行う場合には、入力規定値超過パケットは転送率の規
定値の値により転送/廃棄される。
50%規制を例にとると、第1図(c)に示す如く。
輻鮫ノードでは、到着した規定値超過バケツ1−のうち
半数は転送され、残りの半数は廃棄される。
半数は転送され、残りの半数は廃棄される。
上記実施例に示した中継ノードにおいては、トラヒック
観測部21をトラヒック制御部22の前段に設けた例を
示したが、トラヒック観測部21は、トラヒック制御部
22の後段に設けることもできる。
観測部21をトラヒック制御部22の前段に設けた例を
示したが、トラヒック観測部21は、トラヒック制御部
22の後段に設けることもできる。
この場合には、トラヒック観測部21の構成を若干簡略
化することができる。
化することができる。
また、上記実施例においては、転送バケツ1−のヘッダ
部にクラス表示フィールドを有し、通常の入力パケット
には値“O”を、また、入力トラヒック規定値を超過し
たパケットには“1″を、それぞれ設定するようにした
が、これは他の方式により分別するようにしても良い。
部にクラス表示フィールドを有し、通常の入力パケット
には値“O”を、また、入力トラヒック規定値を超過し
たパケットには“1″を、それぞれ設定するようにした
が、これは他の方式により分別するようにしても良い。
以上述べた如く、本発明によれば、加入者線からの入力
インタフェース部内に、入力情報を、へラダ部を有する
パケットに分解し、呼接続時に予め入力トラヒックの規
定値を設定して転送を行うための、呼毎の入力トラヒッ
ク観測手段を含む入力トラヒック制御部を有する通信網
において、該通信網内の中継ノードに、当該ノードの輻
輳検出手段を設けるとともに、前記入力トラヒック制御
部に、前記ヘッダ部内に前記規定値を超過しているか否
かを示す信号を設定する手段を設けて、入力トラヒック
を呼毎に観測して、前記規定値を超過しているパケット
については前記信号をその旨を示す如く設定して中継網
に転送し、前記検出手段により幅輪を検出した中継ノー
ドで、前記信号の内容に基づいて、輻輳ノードでトラヒ
ック制御を行うようにしたので、中継網が転送可能であ
る限り、規定値超過のパケットについても転送を行うよ
うにして、網の転送効率を向上させ得る入力トラヒック
制御方式を実現できるという顕著な効果を奏するもので
ある。
インタフェース部内に、入力情報を、へラダ部を有する
パケットに分解し、呼接続時に予め入力トラヒックの規
定値を設定して転送を行うための、呼毎の入力トラヒッ
ク観測手段を含む入力トラヒック制御部を有する通信網
において、該通信網内の中継ノードに、当該ノードの輻
輳検出手段を設けるとともに、前記入力トラヒック制御
部に、前記ヘッダ部内に前記規定値を超過しているか否
かを示す信号を設定する手段を設けて、入力トラヒック
を呼毎に観測して、前記規定値を超過しているパケット
については前記信号をその旨を示す如く設定して中継網
に転送し、前記検出手段により幅輪を検出した中継ノー
ドで、前記信号の内容に基づいて、輻輳ノードでトラヒ
ック制御を行うようにしたので、中継網が転送可能であ
る限り、規定値超過のパケットについても転送を行うよ
うにして、網の転送効率を向上させ得る入力トラヒック
制御方式を実現できるという顕著な効果を奏するもので
ある。
第1図(a)は本発明の一実施例である中継ノードにお
けるトラヒック制御の動作例を示す図、同(b)(c)
はトラヒック制御の具体例を示す図、第2図は実施例の
入力トラヒック制御部の構成図、第3図は従来技術の一
例を示す構成図である。 lO:入力トラヒック観測部、11:規定値保持部、1
2:制御部、13:送出処理部、14:加入者線、15
:中継回線、20:中継ノード、21:トラヒック観測
部、22:トラヒック制御部、23:中継回線。 特許出願人日本電信電話株式会社 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1.事件の表示 昭和62年特 許願 第 315619号2、発明の名
称 入力トラヒック制御方式 %式%
けるトラヒック制御の動作例を示す図、同(b)(c)
はトラヒック制御の具体例を示す図、第2図は実施例の
入力トラヒック制御部の構成図、第3図は従来技術の一
例を示す構成図である。 lO:入力トラヒック観測部、11:規定値保持部、1
2:制御部、13:送出処理部、14:加入者線、15
:中継回線、20:中継ノード、21:トラヒック観測
部、22:トラヒック制御部、23:中継回線。 特許出願人日本電信電話株式会社 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1.事件の表示 昭和62年特 許願 第 315619号2、発明の名
称 入力トラヒック制御方式 %式%
Claims (3)
- (1)加入者線からの入力インタフェース部内に、入力
情報をヘッダ部を有するパケットに分解し、呼接続時に
予め入力トラヒックの規定値を設定して転送を行うため
の、呼毎の入力トラヒック観測手段を含む入力トラヒッ
ク制御部を有する通信網において、該通信網内の中継ノ
ードに、当該ノードの輻輳検出手段を設けるとともに、
前記入力トラヒック制御部に、前記ヘッダ部内に前記規
定値を超過しているか否かを示す信号を設定する手段を
設けて、入力トラヒックを呼毎に観測して、前記規定値
を超過しているパケットについては前記信号をその旨を
示す如く設定して中継網に転送し、前記検出手段により
輻輳を検出した中継ノードで、前記信号の内容に基づい
て、輻輳ノードでトラヒック制御を行うことを特徴とす
る入力トラヒック制御方式。 - (2)前記入力トラヒック制御部が、規定値を超過した
パケットに対する前記ヘッダ部内の信号を、「廃棄低優
先」と設定し、これに基づいて前記輻輳ノードで行うト
ラヒック制御が、当該パケットを当該輻輳ノードで廃棄
するものであることを特徴とする、特許請求の範囲第1
項記載の入力トラヒック制御方式。 - (3)前記入力トラヒック制御部が、規定値を超過した
パケットに対する前記ヘッダ部内の信号を、「転送規制
」と設定し、これに基づいて前記輻輳ノードで行うトラ
ヒック制御が、当該パケットの当該輻輳ノードから次ノ
ードへの転送を規制するものであることを特徴とする、
特許請求の範囲第1項記載の入力トラヒック制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31561987A JP2555653B2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 入力トラヒック制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31561987A JP2555653B2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 入力トラヒック制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157148A true JPH01157148A (ja) | 1989-06-20 |
| JP2555653B2 JP2555653B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=18067543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31561987A Expired - Lifetime JP2555653B2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 入力トラヒック制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2555653B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104635A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-07 | Nec Corp | Atmセル流量監視/制御用セルカウンタ回路 |
| JPH04311126A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-02 | Hitachi Ltd | パケット網における流量監視方法及びシステム |
| KR20190039799A (ko) * | 2016-09-30 | 2019-04-15 | 텔레폰악티에볼라겟엘엠에릭슨(펍) | 단축된 tti를 갖는 전송의 시그널링 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3491511B2 (ja) | 1997-12-17 | 2004-01-26 | 日本電信電話株式会社 | パケット転送ネットワーク |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176045A (ja) * | 1986-12-31 | 1988-07-20 | アメリカン テレフォン アンド テレグラフ カムパニー | 輻湊制御型パケット交換方法及びその装置 |
-
1987
- 1987-12-14 JP JP31561987A patent/JP2555653B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176045A (ja) * | 1986-12-31 | 1988-07-20 | アメリカン テレフォン アンド テレグラフ カムパニー | 輻湊制御型パケット交換方法及びその装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104635A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-07 | Nec Corp | Atmセル流量監視/制御用セルカウンタ回路 |
| JPH04311126A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-02 | Hitachi Ltd | パケット網における流量監視方法及びシステム |
| KR20190039799A (ko) * | 2016-09-30 | 2019-04-15 | 텔레폰악티에볼라겟엘엠에릭슨(펍) | 단축된 tti를 갖는 전송의 시그널링 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2555653B2 (ja) | 1996-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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