JPH01157203A - 電動車両の速度制御装置 - Google Patents
電動車両の速度制御装置Info
- Publication number
- JPH01157203A JPH01157203A JP62314253A JP31425387A JPH01157203A JP H01157203 A JPH01157203 A JP H01157203A JP 62314253 A JP62314253 A JP 62314253A JP 31425387 A JP31425387 A JP 31425387A JP H01157203 A JPH01157203 A JP H01157203A
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- JP
- Japan
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- circuit
- field weakening
- voltage
- field
- seconds
- Prior art date
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- Pending
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、弱め界磁回路を備えた直流直巻電動機を動
力源とする電動車両の速度制御装置に関する。
力源とする電動車両の速度制御装置に関する。
(従来の技術)
電動車両の速度制御法の1つとして、直流直巻電動機の
界磁巻線に分路抵抗を並列に設ける等して界磁巻線の磁
束を減らし電動機の回転速度を上げ車両の速度を高める
弱め界磁制御がある(実開昭60−186804@公報
参照)。第4図は電動機の回転数Nと同トルクTとの関
係を示すN−T特性を示しており、実線■は弱め界磁制
御を行った場合の特性で、弱め界磁制御を使用していな
い場合の実線■に対してより高いトルクが得られ、最高
速を高めることができる。
界磁巻線に分路抵抗を並列に設ける等して界磁巻線の磁
束を減らし電動機の回転速度を上げ車両の速度を高める
弱め界磁制御がある(実開昭60−186804@公報
参照)。第4図は電動機の回転数Nと同トルクTとの関
係を示すN−T特性を示しており、実線■は弱め界磁制
御を行った場合の特性で、弱め界磁制御を使用していな
い場合の実線■に対してより高いトルクが得られ、最高
速を高めることができる。
第5図は上記した弱め界磁制御の回路を含んだ電動車両
の速度制御装置を示すもので、主電源である電圧48V
のバッテリ1には、界磁巻線3および電機子5を有する
直流直巻電動機が接続され、界磁巻線3には互いに直列
接続された弱め界磁コンタクタ7および弱め界磁抵抗9
が並列に接続されて弱めの界磁回路10を構成している
。ざらに、上記直流直巻電動機と直列に、互いに並列接
続されたサイリスタチョッパ11およびバイパスコンタ
クタ13が接続されている。
の速度制御装置を示すもので、主電源である電圧48V
のバッテリ1には、界磁巻線3および電機子5を有する
直流直巻電動機が接続され、界磁巻線3には互いに直列
接続された弱め界磁コンタクタ7および弱め界磁抵抗9
が並列に接続されて弱めの界磁回路10を構成している
。ざらに、上記直流直巻電動機と直列に、互いに並列接
続されたサイリスタチョッパ11およびバイパスコンタ
クタ13が接続されている。
電機子5と、サイリスタチョッパ11およびバイパスコ
ンタクタ13との間には電流検出素子15が設けられ、
電流検出素子15は電流検出回路17に接続されている
。符号19で示すものは、サイリスタチョッパ11の通
流率を検出する通流率検出回路である。遅延回路21は
、電流検出回路17および通流率検出回路19の各出力
信号を受けて、バイパスコンタクタ13がオンとなって
から一定時間経過した後、弱め界磁制御(F/W)投入
回路23の弱め界磁制御投入指令により弱め界磁コンタ
クタ7をオンさせる。これにより、界磁巻線3に流れる
界磁電流が減少し界磁が弱められるので、電動機の回転
は高まる。なお、符号25a、25bはメインコネクタ
である。
ンタクタ13との間には電流検出素子15が設けられ、
電流検出素子15は電流検出回路17に接続されている
。符号19で示すものは、サイリスタチョッパ11の通
流率を検出する通流率検出回路である。遅延回路21は
、電流検出回路17および通流率検出回路19の各出力
信号を受けて、バイパスコンタクタ13がオンとなって
から一定時間経過した後、弱め界磁制御(F/W)投入
回路23の弱め界磁制御投入指令により弱め界磁コンタ
クタ7をオンさせる。これにより、界磁巻線3に流れる
界磁電流が減少し界磁が弱められるので、電動機の回転
は高まる。なお、符号25a、25bはメインコネクタ
である。
第6図はこのような弱め界磁制御のフローチャートであ
る。すなわち、通流率検出回路19で検出された通流率
αが(ステップ601)、規定値αI (例えば85%
)に達したと判断されると(ステップ603)、12秒
(例えば2秒)経過した後(ステップ605)、弱め界
磁制御投入指令を行う(ステップ607)。こ°れによ
り、第7図の実線に示すように、12秒後に車速か増大
する。なお、ts秒の時点にて通流率αが規定値α1に
達しており、ここから10秒後にバイパスコンタクタ1
3がオンされている。
る。すなわち、通流率検出回路19で検出された通流率
αが(ステップ601)、規定値αI (例えば85%
)に達したと判断されると(ステップ603)、12秒
(例えば2秒)経過した後(ステップ605)、弱め界
磁制御投入指令を行う(ステップ607)。こ°れによ
り、第7図の実線に示すように、12秒後に車速か増大
する。なお、ts秒の時点にて通流率αが規定値α1に
達しており、ここから10秒後にバイパスコンタクタ1
3がオンされている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来の電動車両の速度制御装
置は、弱め界磁回路への作動信号の投入時期t2が一定
となっているので、放電、あるいはバッテリの種類が代
わることによりバッテリ電圧が例えば48Vから36V
まで低下した場合、第7図の破線図示のように弱め界磁
制御による加速性が低下するという問題がある。また、
このような問題に対し、弱め界磁抵抗の値を代える等の
処置を行うことで、加速性の低下を抑制することが可能
であるが、この場合は抵抗値を代えるための機器等が必
要となり、装置の?!錐化、コストアップ等の問題が発
生する。
置は、弱め界磁回路への作動信号の投入時期t2が一定
となっているので、放電、あるいはバッテリの種類が代
わることによりバッテリ電圧が例えば48Vから36V
まで低下した場合、第7図の破線図示のように弱め界磁
制御による加速性が低下するという問題がある。また、
このような問題に対し、弱め界磁抵抗の値を代える等の
処置を行うことで、加速性の低下を抑制することが可能
であるが、この場合は抵抗値を代えるための機器等が必
要となり、装置の?!錐化、コストアップ等の問題が発
生する。
そこでこの発明は、装置の複雑化、コストアップ等の大
きな変化を伴なうことなく、弱め界磁制御における電源
電圧低下による加速性の低下を防止した電動車両の速度
制御装置の提供を目的とする。
きな変化を伴なうことなく、弱め界磁制御における電源
電圧低下による加速性の低下を防止した電動車両の速度
制御装置の提供を目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
前述した問題点を解決するためにこの発明は、直流直巻
電動機の電源電圧を検出する電圧検出回路と、この電圧
検出回路が検出する電圧値の低下に対応して弱め界磁回
路への作動信号投入時期を、早めるよう制御する制御回
路とを有する構成とした。
電動機の電源電圧を検出する電圧検出回路と、この電圧
検出回路が検出する電圧値の低下に対応して弱め界磁回
路への作動信号投入時期を、早めるよう制御する制御回
路とを有する構成とした。
(作用)
このような構成によれば、電源電圧の低下に対応して弱
め界磁回路への作動信号投入時期が早まるので、加速性
の低下は抑制される。
め界磁回路への作動信号投入時期が早まるので、加速性
の低下は抑制される。
(実施例)
以下、第1図乃至第3図に基づきこの発明の詳細な説明
する。
する。
第1図はこの発明による電動車両の速度制御装置の一実
施例を示す全体構成図であり、図中で従来例を示した第
5図と同一あるいは同等の構成要素には同一符号を付し
である。この実施例は、界磁巻線3及び弱め界磁回路1
0とメインコネクタ25aとの間にバッテリ1の電圧を
検出する電圧検出回路27をキースイッチ29を介して
接続したもので、その他の構成は第5図と同様である。
施例を示す全体構成図であり、図中で従来例を示した第
5図と同一あるいは同等の構成要素には同一符号を付し
である。この実施例は、界磁巻線3及び弱め界磁回路1
0とメインコネクタ25aとの間にバッテリ1の電圧を
検出する電圧検出回路27をキースイッチ29を介して
接続したもので、その他の構成は第5図と同様である。
一方、この発明の実施例では、遅延回路21がtl (
例えば1秒)、tl (例えば2秒)の遅延時間を設定
できるようになっており、電圧検出回路27の検出する
バッテリ1の電圧が、例えば36■の時はj+、48V
の時はtlと、弱め界磁回路10への作動信号投入時期
を変えることができる。従って、遅延回路21および弱
め界磁制御(F/W)投入回路23は、この実施例にお
いて、電圧検出回路27が検出する電圧値の低下に対応
して弱め界磁回路10への作動信号投入時期を早めるよ
う制御する制御回路を構成する。
例えば1秒)、tl (例えば2秒)の遅延時間を設定
できるようになっており、電圧検出回路27の検出する
バッテリ1の電圧が、例えば36■の時はj+、48V
の時はtlと、弱め界磁回路10への作動信号投入時期
を変えることができる。従って、遅延回路21および弱
め界磁制御(F/W)投入回路23は、この実施例にお
いて、電圧検出回路27が検出する電圧値の低下に対応
して弱め界磁回路10への作動信号投入時期を早めるよ
う制御する制御回路を構成する。
第2図は、車両が発進してからの経過時間に対する車速
の変化を示し、第3図は弱め界磁制御のフローチャート
を示している。すなわち、ステップ301で電流検出素
子15によって検出されたサイリスタチョッパ11の通
流率αが、ステップ303にて車両が発進してからts
秒後に規定の通流率αI (85%)以上に達したと判
断されると、この検出点からto秒後にバイパスコンタ
クタ13がオンとなり車速が高まる。次のステップ30
5でバッテリ電圧検出回路27により検出されたバッテ
リ1の電圧VBが48Vの場合は、遅延回路21は遅延
時間を12秒に設定し、ステップ307に進む。ステッ
プ307では規定通流率(85%)検出後12秒(例え
ば2秒)経過したかどうかが判断され、12秒経過した
場合にはステップ311にてF/W投入回路23により
弱め界磁コンタクタ7をオンさせる。この結果、界磁巻
線3に流れる電流が減少して弱め界磁効果により車速が
増大する(第2図中破線図示)。
の変化を示し、第3図は弱め界磁制御のフローチャート
を示している。すなわち、ステップ301で電流検出素
子15によって検出されたサイリスタチョッパ11の通
流率αが、ステップ303にて車両が発進してからts
秒後に規定の通流率αI (85%)以上に達したと判
断されると、この検出点からto秒後にバイパスコンタ
クタ13がオンとなり車速が高まる。次のステップ30
5でバッテリ電圧検出回路27により検出されたバッテ
リ1の電圧VBが48Vの場合は、遅延回路21は遅延
時間を12秒に設定し、ステップ307に進む。ステッ
プ307では規定通流率(85%)検出後12秒(例え
ば2秒)経過したかどうかが判断され、12秒経過した
場合にはステップ311にてF/W投入回路23により
弱め界磁コンタクタ7をオンさせる。この結果、界磁巻
線3に流れる電流が減少して弱め界磁効果により車速が
増大する(第2図中破線図示)。
一方、バッテリ1を交換して、電圧VBが36Vになっ
たとぎはステップ305の判断を経て遅延回路21は遅
延時間を11秒に設定し、ステップ309に進む。ステ
ップ309では規定通流率(85%)検出後、11秒(
例えば1秒)経過したかどうかが判断され、t1秒経過
した場合にはステップ311にてF/W投入回路23に
より弱め界磁コンタクタ7をオンさせる。この結果、V
B =48Vに対しVe−36Vの、!:きLL、F/
W投入回路23による指令がこの実施例において、t2
−t+=1秒早まるため、その時点から界磁巻線3に流
れる電流が減少し、バッテリ電圧が3゜6vの場合でも
弱め界磁効果により充分な加速特性が得られる(第2図
中−点鎖線図示)。
たとぎはステップ305の判断を経て遅延回路21は遅
延時間を11秒に設定し、ステップ309に進む。ステ
ップ309では規定通流率(85%)検出後、11秒(
例えば1秒)経過したかどうかが判断され、t1秒経過
した場合にはステップ311にてF/W投入回路23に
より弱め界磁コンタクタ7をオンさせる。この結果、V
B =48Vに対しVe−36Vの、!:きLL、F/
W投入回路23による指令がこの実施例において、t2
−t+=1秒早まるため、その時点から界磁巻線3に流
れる電流が減少し、バッテリ電圧が3゜6vの場合でも
弱め界磁効果により充分な加速特性が得られる(第2図
中−点鎖線図示)。
このように、バッテリ1の電圧が36Vのときには、弱
め界磁回路10への作動信号投入時期を、48Vのとき
に対して例えば1秒早めることで、バッテリ電圧低下に
よる加速性低下を抑制できる。
め界磁回路10への作動信号投入時期を、48Vのとき
に対して例えば1秒早めることで、バッテリ電圧低下に
よる加速性低下を抑制できる。
なお、上記実施例では弱め界磁回路10への作動信号の
投入時期のみを早めているが、さらにバイパスコンタク
タ13への投入時期をも早めることにより、さらに効果
を上げることができる。また、第2図から明らかなよう
に、バイパスコンタクタ13への投入時期のみを早めて
も、弱め界磁回路10の投入時期が必然的に早まるので
、これによっても加速性低下を防止できる。従って、弱
め界磁回路への作動信号投入時期を早めることは、バイ
パスコンタクタ13への投入時期のみを早めることも意
味する。
投入時期のみを早めているが、さらにバイパスコンタク
タ13への投入時期をも早めることにより、さらに効果
を上げることができる。また、第2図から明らかなよう
に、バイパスコンタクタ13への投入時期のみを早めて
も、弱め界磁回路10の投入時期が必然的に早まるので
、これによっても加速性低下を防止できる。従って、弱
め界磁回路への作動信号投入時期を早めることは、バイ
パスコンタクタ13への投入時期のみを早めることも意
味する。
また、弱め界磁回路10への作動信号投入時期をバッテ
リ1の電圧値の低下量に対応して線形的に早めるように
制御することで、より安定した加速性を得ることもでき
る。
リ1の電圧値の低下量に対応して線形的に早めるように
制御することで、より安定した加速性を得ることもでき
る。
[発明の効果]
以上説明してぎたようにこの発明によれば、主電源の電
圧値を検出し、この電圧値の低下に対応して弱め界磁回
路への作動信号の投入時期を早めるようにしたので、主
電源の電圧値が低下しても、簡単な構成により加速性の
低下を抑制することができる。
圧値を検出し、この電圧値の低下に対応して弱め界磁回
路への作動信号の投入時期を早めるようにしたので、主
電源の電圧値が低下しても、簡単な構成により加速性の
低下を抑制することができる。
第1図はこの発明の一実施例の弱め界磁回路を備えた電
動車両の速度制御装置の全体構成図、第2図は車両が発
進してからの経過時間に対する車速の変化を示す説明図
、第3図は第1図の速度制御装置による制御動作を示す
フローチャート、第4図は電amの回転数とトルクとの
関係を弱め界磁制御を使用した場合とそうでない場合と
を比較したN−T特性図、第5図は従来の電動車両の速
度制御装置の全体構成図、第6図は第5図の速度制御装
置による制御動作を示すフローチャート、第7図は電圧
値が48Vと36Vとにおける車速の変化を比較した説
明図である。 3・・・界磁巻線 21・・・遅延回路(制御回路)
23・・・F/W投入回路(制御回路)27・・・電圧
検出回路 代理人 弁理士 三 好 保 男 第2図 第6図 菓7図
動車両の速度制御装置の全体構成図、第2図は車両が発
進してからの経過時間に対する車速の変化を示す説明図
、第3図は第1図の速度制御装置による制御動作を示す
フローチャート、第4図は電amの回転数とトルクとの
関係を弱め界磁制御を使用した場合とそうでない場合と
を比較したN−T特性図、第5図は従来の電動車両の速
度制御装置の全体構成図、第6図は第5図の速度制御装
置による制御動作を示すフローチャート、第7図は電圧
値が48Vと36Vとにおける車速の変化を比較した説
明図である。 3・・・界磁巻線 21・・・遅延回路(制御回路)
23・・・F/W投入回路(制御回路)27・・・電圧
検出回路 代理人 弁理士 三 好 保 男 第2図 第6図 菓7図
Claims (1)
- 直流直巻電動機の界磁巻線に弱め界磁回路が接続された
電動車両の速度制御装置において、前記直流直巻電動機
の電源電圧を検出する電圧検出回路と、この電圧検出回
路が検出する電圧値の低下に対応して前記弱め界磁回路
への作動信号投入時期を早めるよう制御する制御回路と
を有することを特徴とする電動車両の速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314253A JPH01157203A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 電動車両の速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314253A JPH01157203A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 電動車両の速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157203A true JPH01157203A (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=18051125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62314253A Pending JPH01157203A (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 電動車両の速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01157203A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5569995A (en) * | 1993-08-10 | 1996-10-29 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for driving and controlling synchronous motor using permanent magnets as its field system |
| EP0921629A1 (de) * | 1997-11-25 | 1999-06-09 | AKO-Werke GmbH & Co. KG | Ansteuerschaltung für einen Universalmotor |
| CN111238099A (zh) * | 2018-11-28 | 2020-06-05 | 青岛海尔空调电子有限公司 | 压缩机弱磁控制装置、空调、方法及存储介质 |
-
1987
- 1987-12-14 JP JP62314253A patent/JPH01157203A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5569995A (en) * | 1993-08-10 | 1996-10-29 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for driving and controlling synchronous motor using permanent magnets as its field system |
| EP0921629A1 (de) * | 1997-11-25 | 1999-06-09 | AKO-Werke GmbH & Co. KG | Ansteuerschaltung für einen Universalmotor |
| CN111238099A (zh) * | 2018-11-28 | 2020-06-05 | 青岛海尔空调电子有限公司 | 压缩机弱磁控制装置、空调、方法及存储介质 |
| US11480374B2 (en) | 2018-11-28 | 2022-10-25 | Qingdao Haier Air-Conditioning Electronic Co., Ltd. | Device and method for field weakening control of compressor, air conditioner and storage medium |
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