JPH01157316A - 食用きのこ類の人工栽培法 - Google Patents
食用きのこ類の人工栽培法Info
- Publication number
- JPH01157316A JPH01157316A JP62314805A JP31480587A JPH01157316A JP H01157316 A JPH01157316 A JP H01157316A JP 62314805 A JP62314805 A JP 62314805A JP 31480587 A JP31480587 A JP 31480587A JP H01157316 A JPH01157316 A JP H01157316A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- mushrooms
- bag
- appropriate amount
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は食用きのこ類の栽培法に係り、$箭をはじめと
するエノキダケ、ヒフタケ、マイタケ、ナメコ等の容器
による人工栽培に関するものであって、その生産を効率
的に可能にするもので産業上有益な施済である。
するエノキダケ、ヒフタケ、マイタケ、ナメコ等の容器
による人工栽培に関するものであって、その生産を効率
的に可能にするもので産業上有益な施済である。
従来の技術
従来食用きのこ類の栽培法には大きく分けて次の四つの
方法がある。即ち +1)a!it−はじめとする食用きのこの原木栽培(
ホダ木栽培)d (21エノキダケ、とフタケ?けじめとする度用きのこ
のビン栽培。
方法がある。即ち +1)a!it−はじめとする食用きのこの原木栽培(
ホダ木栽培)d (21エノキダケ、とフタケ?けじめとする度用きのこ
のビン栽培。
(3)マイタケ、趙:r−始めとする食用きのこの袋栽
培。
培。
(4)ナメコをはじめとする食用きのこの箱栽培。
等かめるが、とりわけ(3) +4)の栽培法は今後の
j、。
j、。
食用きのこ類の人工栽培法として従来より以上の収差量
と優秀な食用きのこを得る(至っていないのが現状であ
る。そこで、きのこの人工栽培によって、きのこの発生
を促す為に従来の旧線依然とした人工栽培法を改善し品
質のよいきの゛こ類の収穫を考えなければならない。そ
れは生産コストの低下は勿論、生産性の改善が望まれて
いる所以である。
と優秀な食用きのこを得る(至っていないのが現状であ
る。そこで、きのこの人工栽培によって、きのこの発生
を促す為に従来の旧線依然とした人工栽培法を改善し品
質のよいきの゛こ類の収穫を考えなければならない。そ
れは生産コストの低下は勿論、生産性の改善が望まれて
いる所以である。
発明が解決しようとする問題点
きのこ栽培については前記のように硬賊培。
箱栽培、a栽培等品種によって異っておp。
適宜の容器を使用して栽培するのを常法としているが、
従来の方法では、容器によってきのこの成育が制約され
て良い結果が得られないのが現状である。
従来の方法では、容器によってきのこの成育が制約され
て良い結果が得られないのが現状である。
本発明者は従来の方法でオガクズと米糠、フスマ等を主
体とする人口培地t?袋栽培法や、箱栽培法による方法
で試験的に人口培地に稚黄をはじめとする食用きのこ類
の檎−を接種し、それぞれ適当な条件のもとで培資し、
子実体の発生t−計ってみ九ところ、と9わけ施封にお
いては袋による方法1箱による方法共にきのこの原基が
予定の発生面以外の所にも数多く形成され、きのこの芽
も予定発生面以外の槓並びに底面に多数余生し、その為
奇形変形の子実体が多a発生して製品価値のあるきのこ
の収穫量が著しく減退し、かつ又正常な発生面に発生し
た子実体自体も形状が小さく満足すべきものは得られな
かった。
体とする人口培地t?袋栽培法や、箱栽培法による方法
で試験的に人口培地に稚黄をはじめとする食用きのこ類
の檎−を接種し、それぞれ適当な条件のもとで培資し、
子実体の発生t−計ってみ九ところ、と9わけ施封にお
いては袋による方法1箱による方法共にきのこの原基が
予定の発生面以外の所にも数多く形成され、きのこの芽
も予定発生面以外の槓並びに底面に多数余生し、その為
奇形変形の子実体が多a発生して製品価値のあるきのこ
の収穫量が著しく減退し、かつ又正常な発生面に発生し
た子実体自体も形状が小さく満足すべきものは得られな
かった。
このように試作の結果を得て今後改善すべき種々の問題
点t″殆見たのである。
点t″殆見たのである。
問題点を解決するための手段
本光明においては%栽培′4器を改善し、従来の方法よ
り脱却して多くの問題点を解決したのであるが、製品た
り得る子実体の収穫量の増大と子実体を優秀な形で発生
させることを目的として種々の9I!鹸′Ii−重ねた
結果、オガクズを主体とする人工培地をダンボーμ紙及
びガラス繊維、ビニー/L/、ポリエチレンの如き使用
して一系が伸長して酸素を速進し、水分を含有し得るこ
れ等の素材の中に投入した上でポリプロピレン又はこれ
に類する等効質の合成樹脂材の袋中に入れ、蒸気殺菌釜
などで殺菌し、al園を接種した後、適当な培養条件で
培養し、子実体の発生を促がしたところ、従来の栽培法
に比べ発生面への製品たり得る子実体の大量の発生とv
k秀な形ちの子実体の発生を生産できた。
り脱却して多くの問題点を解決したのであるが、製品た
り得る子実体の収穫量の増大と子実体を優秀な形で発生
させることを目的として種々の9I!鹸′Ii−重ねた
結果、オガクズを主体とする人工培地をダンボーμ紙及
びガラス繊維、ビニー/L/、ポリエチレンの如き使用
して一系が伸長して酸素を速進し、水分を含有し得るこ
れ等の素材の中に投入した上でポリプロピレン又はこれ
に類する等効質の合成樹脂材の袋中に入れ、蒸気殺菌釜
などで殺菌し、al園を接種した後、適当な培養条件で
培養し、子実体の発生を促がしたところ、従来の栽培法
に比べ発生面への製品たり得る子実体の大量の発生とv
k秀な形ちの子実体の発生を生産できた。
実施例
オガクズ(ブナオガクズ)ざ002と米砿、フスマ等の
営簀素コ001f混合し、これに水分率が≦コチ程度に
なる水分′f:/j1合して培地をm成する。
営簀素コ001f混合し、これに水分率が≦コチ程度に
なる水分′f:/j1合して培地をm成する。
該培地25即を用いて%WA/ 、3 ash、奥行コ
O偽、高さ/7cmのダンポーy箱中に加圧充填し、厚
さ30ミクロンのポリプロピレンフィルムの袋の中に入
れることによりs維劇の侵入を防止することKした。こ
の培地を雰囲気温度/コO℃、圧力/、コ飢/cA”に
てコ時間加圧蒸気殺厘する。然る後クイタケ櫨v!Mを
接種し%2.2℃で10日闇培簀し九、培養後、常法に
より72℃の低IIA処理を行い子実体を発生させた。
O偽、高さ/7cmのダンポーy箱中に加圧充填し、厚
さ30ミクロンのポリプロピレンフィルムの袋の中に入
れることによりs維劇の侵入を防止することKした。こ
の培地を雰囲気温度/コO℃、圧力/、コ飢/cA”に
てコ時間加圧蒸気殺厘する。然る後クイタケ櫨v!Mを
接種し%2.2℃で10日闇培簀し九、培養後、常法に
より72℃の低IIA処理を行い子実体を発生させた。
子実体の発生は何れもμ日〜6日後に発生を開始し、子
実体の発生q日〜S日後に収穫し′p−5その時の栽培
結果を比較試料(ダンボーyなし)で行つ九結果と併せ
て見るならば訳者の通りとなった。
実体の発生q日〜S日後に収穫し′p−5その時の栽培
結果を比較試料(ダンボーyなし)で行つ九結果と併せ
て見るならば訳者の通りとなった。
第1表 ダンボー/′L/箱と鯛品九り得る子実体の発
生状況 尚本発明における培地収容箱にダンポーμ紙材を使用す
ることは勿論であるが、外部補強と雑ゐ侵入の防止の九
めに、箱外面のみビニ−/し#j液又は同効質の溶液を
塗布加工した箱体とすれば一層効果的でろる。文箱の形
状にしても前記の基本的寸法はダンボール箱の強様性の
限度に基づいたものであって、これにこにわることなく
規模と状況によつ−C適当に企画自在とする。
生状況 尚本発明における培地収容箱にダンポーμ紙材を使用す
ることは勿論であるが、外部補強と雑ゐ侵入の防止の九
めに、箱外面のみビニ−/し#j液又は同効質の溶液を
塗布加工した箱体とすれば一層効果的でろる。文箱の形
状にしても前記の基本的寸法はダンボール箱の強様性の
限度に基づいたものであって、これにこにわることなく
規模と状況によつ−C適当に企画自在とする。
因みに本発明における栽培工程は次の通りである。
先づ所要の培地材#+t−混合攪拌し、水分を調整し、
全分量を計量の上、ダンボール箱へ充填したものをポリ
エチレン又はポリプロピレン等の袋へ投入して培地製造
を終る。然る後培地の殺函清毒をなした培地内に植浦し
て培養する。子実体の発生を見て適当時に収穫する。
全分量を計量の上、ダンボール箱へ充填したものをポリ
エチレン又はポリプロピレン等の袋へ投入して培地製造
を終る。然る後培地の殺函清毒をなした培地内に植浦し
て培養する。子実体の発生を見て適当時に収穫する。
発明の作用及び効果
一般に食用キノコ類の凶頚は宋餐分を分解摂取するにつ
れて培地が自然収縮することは周知である。とシわけ施
・皆の人工培地を使用しポリエチレン、ポリプロピレン
等のフィルムチューブ袋中で栽培した時には袋と培地が
−1離し、その隙間から゛子実体が発生することがある
ので、その為の正常位での成イが期待薄となる。そこで
木定明者はヒフタケ、ナメコタモギタケ、ンロタモギタ
ケ、マイタケ等で同様の栽培方法を採用し実施したとこ
ろ、これ等港時以外の食用キノコ類に於ては人工培地が
熟成するにつれて収縮しそれと共に袋が培地にW虜しな
がら収縮し、その結果として培地上部の珀生面以外から
の子実体の発生は殆んど皆無に近い伏縣であり安定した
収穫量と優秀な商品価値のめる製品が収穫でき几・又櫨
函の残余をポール紙Ω菓千箱に入れ、iiJ記同様の袋
に入れて屋外に放置してい九ところ、約3ケ月を経過し
た後に優秀なる子実体が数多く発生していたことは本発
明完成へのきっかけともなった。
れて培地が自然収縮することは周知である。とシわけ施
・皆の人工培地を使用しポリエチレン、ポリプロピレン
等のフィルムチューブ袋中で栽培した時には袋と培地が
−1離し、その隙間から゛子実体が発生することがある
ので、その為の正常位での成イが期待薄となる。そこで
木定明者はヒフタケ、ナメコタモギタケ、ンロタモギタ
ケ、マイタケ等で同様の栽培方法を採用し実施したとこ
ろ、これ等港時以外の食用キノコ類に於ては人工培地が
熟成するにつれて収縮しそれと共に袋が培地にW虜しな
がら収縮し、その結果として培地上部の珀生面以外から
の子実体の発生は殆んど皆無に近い伏縣であり安定した
収穫量と優秀な商品価値のめる製品が収穫でき几・又櫨
函の残余をポール紙Ω菓千箱に入れ、iiJ記同様の袋
に入れて屋外に放置してい九ところ、約3ケ月を経過し
た後に優秀なる子実体が数多く発生していたことは本発
明完成へのきっかけともなった。
本発明者はこのように炭多の実例を重ねたダンボール箱
内に培地を充填し瀧賛の栽培を試みることにして種雌接
種をなして室内において培養し、約7ケ月後にはダンポ
ーμ箱自体 。
内に培地を充填し瀧賛の栽培を試みることにして種雌接
種をなして室内において培養し、約7ケ月後にはダンポ
ーμ箱自体 。
が適当な水分を吸収し、耐糸体が充分に蔓延し、更に培
養が進行すると共に人工培地の収縮に伴ってダンボール
箱が収縮し几結果を得九〇 前記のように従来の栽培方法によると培地が収縮し、激
しい凹凸面が生じ培地の外包と袋との間に原間を生じて
いたが本発明によるとダンボール箱を使用した場合原間
が生じてない。
養が進行すると共に人工培地の収縮に伴ってダンボール
箱が収縮し几結果を得九〇 前記のように従来の栽培方法によると培地が収縮し、激
しい凹凸面が生じ培地の外包と袋との間に原間を生じて
いたが本発明によるとダンボール箱を使用した場合原間
が生じてない。
本発明の方法による生産品な、従来のように子実体が発
生面以外の個所に数多く余生することなく、又奇形変形
の子実体が余生することがないので、培地容器(ダンボ
ール箱を使用することKよって所期の商品価値のある正
常形のキノコを収穫することが出来るので収穫量を増大
、且つ経済的効果を得ることが出来るので極めて有利で
ある。
生面以外の個所に数多く余生することなく、又奇形変形
の子実体が余生することがないので、培地容器(ダンボ
ール箱を使用することKよって所期の商品価値のある正
常形のキノコを収穫することが出来るので収穫量を増大
、且つ経済的効果を得ることが出来るので極めて有利で
ある。
添付図面は本発明の実施例を示す縦断面透視図である
/−−−−一一一−−−培地素材
! −−−−−−−−−一培地
J −−−−−−−一・袋体
ダーーーーーーーーーーキノコ余生面
出願人 株式会社昭和二ンソニアリング呻/四
Claims (2)
- (1)適量のオガクズと米糠、フスマ等の営■素を混合
し、これに適量の水分を混入して構成した培地を凡そ幅
12cm、奥行20cm、高さ/7cm程度の大きさの
無蓋ダンボール箱中に加圧充填した容器をポリプロピレ
ンフィルムの袋中に収納し、適度に加圧蒸気殺菌した後
、冷却後、低温処理を行つて、正常な子実体を発正させ
ることを特徴として成る食用きのこ類の人工栽培法。 - (2)適量のオガクズ、米糠、フスマ等に適量の水分を
混入して混合攪拌したものを全外壁に無害合成樹脂溶液
を塗布加工して成る任意適宜の大きさの有蓋ダンボール
容器内に充填し、該容器をポリプロピレン又はこれに類
する等効質の合成樹脂材による袋中に収納し、適度に加
圧蒸気殺菌した後、冷却後、低温処理を行い、正常な子
実体を得ることを特徴として成る前記第1項特許請求の
範囲記載の食用きのこ類の人工栽培法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314805A JPH01157316A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 食用きのこ類の人工栽培法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314805A JPH01157316A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 食用きのこ類の人工栽培法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157316A true JPH01157316A (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=18057811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62314805A Pending JPH01157316A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 食用きのこ類の人工栽培法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01157316A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105181899A (zh) * | 2015-09-15 | 2015-12-23 | 上海雪榕生物科技股份有限公司 | 一种食用菌呼吸量的测定方法 |
| CN110667946A (zh) * | 2019-08-20 | 2020-01-10 | 关军 | 一种黄背干木耳的薄脆抖尘拉膜叠层垫护的自动化打包机 |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP62314805A patent/JPH01157316A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105181899A (zh) * | 2015-09-15 | 2015-12-23 | 上海雪榕生物科技股份有限公司 | 一种食用菌呼吸量的测定方法 |
| CN110667946A (zh) * | 2019-08-20 | 2020-01-10 | 关军 | 一种黄背干木耳的薄脆抖尘拉膜叠层垫护的自动化打包机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4757640A (en) | Cultivation of morchella | |
| CA1276901C (en) | Cultivation of morchella | |
| CN103918475B (zh) | 秀珍菇盆景式栽培的方法及用于栽培秀珍菇的培养基 | |
| CN102523917B (zh) | 一种草菇栽培方法 | |
| KR880002476B1 (ko) | 가노더마 루시둠(Fr.)카스트의 배양방법 | |
| US4866878A (en) | Cultivation of morchella | |
| KR20200137620A (ko) | 느타리버섯 재배방법과 느타리버섯 재배용 배지 조성물 | |
| CN106508422A (zh) | 一种海鲜菇的栽培方法 | |
| JP2012055309A (ja) | きのこの液体種菌の製造方法 | |
| JPS59173020A (ja) | しいたけ人工榾木の製法 | |
| JPH05192036A (ja) | キノコの栽培方法 | |
| KR100332317B1 (ko) | 신령버섯 종균 및 그 자실체 생산방법 | |
| KR20210073849A (ko) | 곰보버섯 재배용 배지 조성물 및 이를 이용한 곰보버섯의 재배방법 | |
| KR101651572B1 (ko) | 복령 접종균 및 재배균 생성방법 | |
| JPS5847487A (ja) | 担子菌の子実体およびその製造法 | |
| CN110367043A (zh) | 一种袋料灵芝活体嫁接 | |
| JPH04311319A (ja) | ニオウシメジの栽培方法 | |
| JP3735267B2 (ja) | ハタケシメジの栽培方法 | |
| JP2006067929A (ja) | エリンギの栽培方法 | |
| JP2001269055A (ja) | ササクレヒトヨタケの栽培方法 | |
| JP2759410B2 (ja) | カンゾウタケの子実体生育方法 | |
| JP3085332B2 (ja) | ハタケシメジの室内栽培法 | |
| KR101651571B1 (ko) | 복령 원균 생성방법 | |
| JP2000354419A (ja) | きのこ種菌用培地支持体 | |
| JPH06296435A (ja) | 茸の栽培法 |