JPH01159200A - 穿孔器下部に取付けられた切屑容器を有する書類穿孔器 - Google Patents
穿孔器下部に取付けられた切屑容器を有する書類穿孔器Info
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- JPH01159200A JPH01159200A JP63281500A JP28150088A JPH01159200A JP H01159200 A JPH01159200 A JP H01159200A JP 63281500 A JP63281500 A JP 63281500A JP 28150088 A JP28150088 A JP 28150088A JP H01159200 A JPH01159200 A JP H01159200A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
- B26F1/00—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor
- B26F1/32—Hand-held perforating or punching apparatus, e.g. awls
- B26F1/36—Punching or perforating pliers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/01—Means for holding or positioning work
- B26D7/015—Means for holding or positioning work for sheet material or piles of sheets
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分腎〕
本発明は穿孔器下部に取外し可能に取付られた1つの切
屑容器を有する、請求項1の上部概念に記載した種類の
書類穿孔器に関する。
屑容器を有する、請求項1の上部概念に記載した種類の
書類穿孔器に関する。
この様な書類穿孔器の切屑容器は大抵の場合的がり易い
合成部材から成り立ち、この材料は容器を空にするため
、切屑容器を苦労せずに穿孔器下部から取外すことを可
能にしている。しかしこの際、切屑容器が突然外れ、そ
してその際内容物が知らないうちに撒き散らされるとい
う危険がある。
合成部材から成り立ち、この材料は容器を空にするため
、切屑容器を苦労せずに穿孔器下部から取外すことを可
能にしている。しかしこの際、切屑容器が突然外れ、そ
してその際内容物が知らないうちに撒き散らされるとい
う危険がある。
この様な危険をさけるため、既に、切屑容器の底に、そ
れの前方の壁に平行な1つの曲げ軸並びに曲げ軸の範囲
で中断れている側壁を設け、斯くして切屑容器によって
覆われている空間が、切屑容器の一部分が開くことによ
ってその一部分のみが開放されるということが提案され
ている(西ドイツ国実用新案第1888221号)。書
類穿孔器を斜めに保持することによって、切屑容器の残
りの部分と蝶番の様に結合している部分が開いた時、切
屑は残留空間に残っておりそして逆の斜めの方向に保持
することによって切屑容器から取り除くことが可能にな
る。しかし公知の書類穿孔器においては、切屑容器が別
の側面で取外されるのを避けること又は切屑容器全体が
外れることを避ける手段が採られていない。したがって
誤った取り扱いが避けられない。
れの前方の壁に平行な1つの曲げ軸並びに曲げ軸の範囲
で中断れている側壁を設け、斯くして切屑容器によって
覆われている空間が、切屑容器の一部分が開くことによ
ってその一部分のみが開放されるということが提案され
ている(西ドイツ国実用新案第1888221号)。書
類穿孔器を斜めに保持することによって、切屑容器の残
りの部分と蝶番の様に結合している部分が開いた時、切
屑は残留空間に残っておりそして逆の斜めの方向に保持
することによって切屑容器から取り除くことが可能にな
る。しかし公知の書類穿孔器においては、切屑容器が別
の側面で取外されるのを避けること又は切屑容器全体が
外れることを避ける手段が採られていない。したがって
誤った取り扱いが避けられない。
本発明は、冒頭に述べた種類の公知の書類穿孔器を、切
屑を空にする過程において切屑容器の間違った開けがた
又は間違った外しかたによる誤った取り扱いを避ける様
に改良することが課題である。
屑を空にする過程において切屑容器の間違った開けがた
又は間違った外しかたによる誤った取り扱いを避ける様
に改良することが課題である。
上記の課題を、請求項1に記載の構成により解決する。
本発明のその他の有利な形態及び変形は後に示す実施態
様に示されている。
様に示されている。
〔作用及び効果〕
本発明は、本質的に次の考えかたを基礎としている。即
ち、切屑を空にする過程における誤った取り扱いは、切
屑容器及び穿孔器下部が曲げ軸と前方の壁との間の範囲
において形状拘束的に結合し、この結合は後方の切屑容
器部分を穿孔器下部から取外し開く場合に取外し不可能
になっている。
ち、切屑を空にする過程における誤った取り扱いは、切
屑容器及び穿孔器下部が曲げ軸と前方の壁との間の範囲
において形状拘束的に結合し、この結合は後方の切屑容
器部分を穿孔器下部から取外し開く場合に取外し不可能
になっている。
本発明の有利な1つの形態においては切屑容器は前方の
部分に曲げ軸から距離を隔てて配置され側壁及び/また
は容器の底に形成された横方向の壁又は横方向の肋材を
有し、書類穿孔器に前方の壁から距離を隔てて配置され
前方の壁の方を向いている少なくともつ1つの引っ掛は
爪を掴むため、この横方向の壁に、切屑容器の後方に向
かって開きそして上方では閉じている。或いは下方だけ
が切り取られている孔又は凹みが配置されている。
部分に曲げ軸から距離を隔てて配置され側壁及び/また
は容器の底に形成された横方向の壁又は横方向の肋材を
有し、書類穿孔器に前方の壁から距離を隔てて配置され
前方の壁の方を向いている少なくともつ1つの引っ掛は
爪を掴むため、この横方向の壁に、切屑容器の後方に向
かって開きそして上方では閉じている。或いは下方だけ
が切り取られている孔又は凹みが配置されている。
後方の切屑容器部分を開く時曲げ軸の範囲に発生する取
り外す方向に働く曲げの力にも拘わらず、前方の切屑容
器の範囲で確かな結合を保証するため、引っ掛は爪の方
向を向いた横方向の壁又は横方向の肋材の面に容器の底
と結合し曲げ軸まで到達している補強肋材が形成されて
いる。
り外す方向に働く曲げの力にも拘わらず、前方の切屑容
器の範囲で確かな結合を保証するため、引っ掛は爪の方
向を向いた横方向の壁又は横方向の肋材の面に容器の底
と結合し曲げ軸まで到達している補強肋材が形成されて
いる。
有利な態様によって引っ掛は爪のそれぞれ1つは、書類
穿孔層下部の下方に向かって曲げられた側縁に設けられ
1つの突き当て規定を差し込むのに適合した切り欠き部
分の後方の縁の範囲に配置されている。
穿孔層下部の下方に向かって曲げられた側縁に設けられ
1つの突き当て規定を差し込むのに適合した切り欠き部
分の後方の縁の範囲に配置されている。
誤った取り扱いをしないで、容器を空にするのを容易に
する別の形態は次の様にして達成される。
する別の形態は次の様にして達成される。
即ち切屑容器の後方の範囲に、書類穿孔器の下方にむか
って縁が開放された切り欠きにはまる押しボタン状の、
場合によっては下方に向かって落ち込んでいる開くこと
ができる、切屑容器部分のための操作具が配置されてい
る。
って縁が開放された切り欠きにはまる押しボタン状の、
場合によっては下方に向かって落ち込んでいる開くこと
ができる、切屑容器部分のための操作具が配置されてい
る。
切屑容器の曲げ軸と前方の壁との間の範囲に配置され側
方に引き出すことが可能な1つの突き当て定規を有する
書類穿孔器においては、前方の部分に突き当て定規の側
面を導くのに役立つ互いに平行な2つの横方向の壁又は
横方向の肋材が設けられ、これらのうちの1つの、曲げ
軸に隣接している横方向の壁又は横方向の肋材が引っ掛
は爪のための孔又は凹みを存しているのが有利である。
方に引き出すことが可能な1つの突き当て定規を有する
書類穿孔器においては、前方の部分に突き当て定規の側
面を導くのに役立つ互いに平行な2つの横方向の壁又は
横方向の肋材が設けられ、これらのうちの1つの、曲げ
軸に隣接している横方向の壁又は横方向の肋材が引っ掛
は爪のための孔又は凹みを存しているのが有利である。
切屑容器と書類穿孔器との間の前方の結合範囲を付加的
に確実にしそして突き当て定規のためのよりよい案内を
保証するため、横方向の壁又は横方向の肋材は容器の底
と反対方向を向いた縁において少なくとも1つの結合小
板で互いに結合されることが可能である。切屑容器の底
及び/又は横方向の、壁又は肋材及び/又は結合小板の
内側には、突き当て定規に配置された少なくとも1つの
保合ビンのための保合富みが、互いに間隔を隔てて配置
されている。
に確実にしそして突き当て定規のためのよりよい案内を
保証するため、横方向の壁又は横方向の肋材は容器の底
と反対方向を向いた縁において少なくとも1つの結合小
板で互いに結合されることが可能である。切屑容器の底
及び/又は横方向の、壁又は肋材及び/又は結合小板の
内側には、突き当て定規に配置された少なくとも1つの
保合ビンのための保合富みが、互いに間隔を隔てて配置
されている。
本発明のその他の有利な形成によれば切屑容器の少なく
とも1つの側壁及び書類穿孔層下部の隣接している側壁
に互いに重なり合う切り欠き部分が配置され、この切り
欠き通って突き当て定規が、切屑容器の前方の範囲と書
類穿孔器との間の結合を形成しながら突き通されている
。
とも1つの側壁及び書類穿孔層下部の隣接している側壁
に互いに重なり合う切り欠き部分が配置され、この切り
欠き通って突き当て定規が、切屑容器の前方の範囲と書
類穿孔器との間の結合を形成しながら突き通されている
。
次の記述において本発明は添付図に略図によって示され
た実施例を用いて詳細に説明される。
た実施例を用いて詳細に説明される。
添付図に示された1つの書類穿孔層下部10は下方に向
かって曲げられた側縁12を有し、二の側縁の上に下方
から1つの切屑容器14が重ねられており、該切屑容器
の側壁及び正面の壁16′、16#、17は基板の側縁
12を挟む様に被さっている。書類穿孔蓋下部10は特
に鋼鉄の板で造られており、一方切屑容器14は、曲が
り易い又は曲げ弾性を有する合成材料から成る射出成形
部材として形成されている。
かって曲げられた側縁12を有し、二の側縁の上に下方
から1つの切屑容器14が重ねられており、該切屑容器
の側壁及び正面の壁16′、16#、17は基板の側縁
12を挟む様に被さっている。書類穿孔蓋下部10は特
に鋼鉄の板で造られており、一方切屑容器14は、曲が
り易い又は曲げ弾性を有する合成材料から成る射出成形
部材として形成されている。
切屑容器の後方の部分24は前方の部分26に対して、
書類穿孔器の前方の縁20に平行に延在し切屑容器の底
18に設けられた1つの曲げ軸22の回りに曲げること
、又は開くことが可能である。開くことを可能にするた
め切屑容器の側壁14は曲げ軸22の範囲で、2つの別
々の側壁部分16.16′を形成する様に中断されてい
る。
書類穿孔器の前方の縁20に平行に延在し切屑容器の底
18に設けられた1つの曲げ軸22の回りに曲げること
、又は開くことが可能である。開くことを可能にするた
め切屑容器の側壁14は曲げ軸22の範囲で、2つの別
々の側壁部分16.16′を形成する様に中断されてい
る。
切屑容器の前方の部分26には前方の縁20に平行に、
間隔を隔てて互いに配置されている2つの横方向の壁2
8.30が配置され、これらの壁は側壁部分16′から
ばかりでなく容器の底18からも盛り上げ形成されてい
る。横方向の壁28の曲げ関節側の表面には直角に立ち
上がっている補強肋材32が配置され、この肋材も又底
1日から盛り上げ形成されておりそして曲げ軸22まで
到達している。その他の補強肋材34は横方向の壁30
の表面と切屑容器14の正面の境界壁17との間に配置
されている。さらに横方向の壁28及び30の容器底1
8と反対側の縁は互いに間隔を隔てて配置された数個の
小板36によって互いに結合されている。横方向の壁2
8.30補強肋材32.34、及び小板36は、前方の
切屑容器部分26の機械的な強度を実現している。
間隔を隔てて互いに配置されている2つの横方向の壁2
8.30が配置され、これらの壁は側壁部分16′から
ばかりでなく容器の底18からも盛り上げ形成されてい
る。横方向の壁28の曲げ関節側の表面には直角に立ち
上がっている補強肋材32が配置され、この肋材も又底
1日から盛り上げ形成されておりそして曲げ軸22まで
到達している。その他の補強肋材34は横方向の壁30
の表面と切屑容器14の正面の境界壁17との間に配置
されている。さらに横方向の壁28及び30の容器底1
8と反対側の縁は互いに間隔を隔てて配置された数個の
小板36によって互いに結合されている。横方向の壁2
8.30補強肋材32.34、及び小板36は、前方の
切屑容器部分26の機械的な強度を実現している。
横方向の壁28には側壁16′のすぐ近くに引っ掛は爪
を引っ掛ける孔38が配置され、この孔に、書類穿孔器
の下部側縁12に前方の4&20から間隔を隔てて配置
され、前方の縁20の方向を向いている引っ掛は爪40
のそれぞれ1つが、形状拘束的な結合を形成しながら差
し込まれることが可能になっている。引っ掛は爪40は
書類穿孔蓋下部の下方に向かった縁に設けられた切り欠
き46の後方の縁に位置しており、この切り欠きは横方
向の壁28.30によって区切られた切屑容器14の中
の長方形の暗渠48に重なっている。
を引っ掛ける孔38が配置され、この孔に、書類穿孔器
の下部側縁12に前方の4&20から間隔を隔てて配置
され、前方の縁20の方向を向いている引っ掛は爪40
のそれぞれ1つが、形状拘束的な結合を形成しながら差
し込まれることが可能になっている。引っ掛は爪40は
書類穿孔蓋下部の下方に向かった縁に設けられた切り欠
き46の後方の縁に位置しており、この切り欠きは横方
向の壁28.30によって区切られた切屑容器14の中
の長方形の暗渠48に重なっている。
なお付加的に、形状拘束的な結合は書類穿孔蓋下部の正
面に位置する1つの結合縁42と切屑容器14の正面の
境界壁17の内側にある結合溝との間の結合によって確
実なものとなる。結合溝44の反対側の側面に横方向に
互いに間隔を隔てて横方向の壁30に成形され、穿孔蓋
下部の正面の縁に向き合って位置する2つの突起45が
あり、この突起は結合縁42が係合溝44から誤って抜
は出すのを阻止している。
面に位置する1つの結合縁42と切屑容器14の正面の
境界壁17の内側にある結合溝との間の結合によって確
実なものとなる。結合溝44の反対側の側面に横方向に
互いに間隔を隔てて横方向の壁30に成形され、穿孔蓋
下部の正面の縁に向き合って位置する2つの突起45が
あり、この突起は結合縁42が係合溝44から誤って抜
は出すのを阻止している。
一方が開放されている長方形の暗渠の中に、種々の紙の
大きさのための1つの突き当て定規50が摺動可能に配
置されている。定規の断面が長方形の暗渠48の寸法に
適合した突き当て定規50は係合ピン54を有し、この
ピンは対応する係合窪み56又は横方向の壁28.30
又は小板36の突き当て58にはまり又は突き当たる。
大きさのための1つの突き当て定規50が摺動可能に配
置されている。定規の断面が長方形の暗渠48の寸法に
適合した突き当て定規50は係合ピン54を有し、この
ピンは対応する係合窪み56又は横方向の壁28.30
又は小板36の突き当て58にはまり又は突き当たる。
切屑容器14の後方部分24の後方の境界壁近くに押し
ボタン状に形成された操作具62があり、この操作具は
下方に向かって縁が開放している書類穿孔蓋下部の範囲
で取外し及び結合が可能になっている。
ボタン状に形成された操作具62があり、この操作具は
下方に向かって縁が開放している書類穿孔蓋下部の範囲
で取外し及び結合が可能になっている。
穿孔する場合に落下する紙の切屑は全部切屑容器後方の
部分24に集まる。何故ならば後方の横方向の壁28は
それの全長に亙って、書類穿孔蓋下部lOの境界面に接
しているからである0紙の切屑の充填状態は切屑容器が
曇り或いは不透明に着色されている場合でも、覗き窓6
6のところから検査することができる。切屑容器が曇っ
た着色になっている場合でも覗き窓は材料を薄くして容
器の底に形成することができる。これらの覗き窓は容器
の底18に横方向及び縦方向に延びた長方形になってい
るのが合目的であり、斯くして穿孔器の向きに関係なく
充填状態を読み取ることが可能である。このことは、覗
き窓が対角線状に容器の底18に亙って延長しているか
或いは覗き窓の面積が大きい場合には、例えば三角形又
は長方形として形成することも可能である。
部分24に集まる。何故ならば後方の横方向の壁28は
それの全長に亙って、書類穿孔蓋下部lOの境界面に接
しているからである0紙の切屑の充填状態は切屑容器が
曇り或いは不透明に着色されている場合でも、覗き窓6
6のところから検査することができる。切屑容器が曇っ
た着色になっている場合でも覗き窓は材料を薄くして容
器の底に形成することができる。これらの覗き窓は容器
の底18に横方向及び縦方向に延びた長方形になってい
るのが合目的であり、斯くして穿孔器の向きに関係なく
充填状態を読み取ることが可能である。このことは、覗
き窓が対角線状に容器の底18に亙って延長しているか
或いは覗き窓の面積が大きい場合には、例えば三角形又
は長方形として形成することも可能である。
紙の切屑を取り除くため、切屑容器は操作具62を下方
に押しさげることによって書類穿孔器下部10から取外
されそして曲げ軸22の回りに下方に向かって開かれる
。引っ掛は爪40及び正面の結合縁42の形状拘束的な
結合のため切屑容器の前方の部分26は容器の後方の部
分24が外れても書類穿孔具下部にしっかり結合してお
り、斯くして切屑容器全体が誤って書類穿孔具下部から
外れる心配はない。
に押しさげることによって書類穿孔器下部10から取外
されそして曲げ軸22の回りに下方に向かって開かれる
。引っ掛は爪40及び正面の結合縁42の形状拘束的な
結合のため切屑容器の前方の部分26は容器の後方の部
分24が外れても書類穿孔具下部にしっかり結合してお
り、斯くして切屑容器全体が誤って書類穿孔具下部から
外れる心配はない。
本発明の実施g様は以下の如くすることができる。
(1)切屑容器(14)はそれの前方の部分(26)に
おいて、曲げ軸(22)から距離を隔てて配置され、側
壁(16″)及び/又は容器の底(18)から盛り上げ
て形成された横方向の壁(2日)又は横方向の肋材を有
し、この壁には、s類穿孔器下部(10)に前方の縁(
20)から間隔を隔てて配置され前方の縁(20)の方
向を向いている少なくとも1つの引っ掛は爪(40)を
掴むため、切屑容器(14)の後方に向かって開放され
そして上方に向かって閉鎖された或いは下方が切り開か
れた引っ掛は孔(38)或いは引っ掛は凹みが配置され
ていることを特徴とする請求項1に記載の書類穿孔器。
おいて、曲げ軸(22)から距離を隔てて配置され、側
壁(16″)及び/又は容器の底(18)から盛り上げ
て形成された横方向の壁(2日)又は横方向の肋材を有
し、この壁には、s類穿孔器下部(10)に前方の縁(
20)から間隔を隔てて配置され前方の縁(20)の方
向を向いている少なくとも1つの引っ掛は爪(40)を
掴むため、切屑容器(14)の後方に向かって開放され
そして上方に向かって閉鎖された或いは下方が切り開か
れた引っ掛は孔(38)或いは引っ掛は凹みが配置され
ていることを特徴とする請求項1に記載の書類穿孔器。
(2)横方向の壁(28)又は横方向の肋材の曲げ軸(
22)の方を向いた側面には切屑容器の底(18)と結
合し曲げ軸(22)まで到達している補強肋材(32)
が盛り上げ形成されていることを特徴とする、上記第1
項に記載の書類穿孔器。
22)の方を向いた側面には切屑容器の底(18)と結
合し曲げ軸(22)まで到達している補強肋材(32)
が盛り上げ形成されていることを特徴とする、上記第1
項に記載の書類穿孔器。
(3)引っ掛は爪(40)の夫々1つは、書類穿孔具下
部(10)の下方に曲げられた側縁(12)の縁が開放
されている1つの切り欠き(46)の後方の縁の範囲に
一装置されていることを特徴とする、前記第1項又は第
2項に記載の書類穿孔器。
部(10)の下方に曲げられた側縁(12)の縁が開放
されている1つの切り欠き(46)の後方の縁の範囲に
一装置されていることを特徴とする、前記第1項又は第
2項に記載の書類穿孔器。
(4)切屑容器(14)の後方の壁の範囲に、下方に向
かって開放された書類穿孔具下部(10)の縁の1つの
切り欠き(64)にはまっている、開くことが可能な切
屑容器部分(24)のための操作具(62)が配置され
ていることを特徴とする請求項又は前記第1項〜第3項
のいずれか1つに記載の書類穿孔器。
かって開放された書類穿孔具下部(10)の縁の1つの
切り欠き(64)にはまっている、開くことが可能な切
屑容器部分(24)のための操作具(62)が配置され
ていることを特徴とする請求項又は前記第1項〜第3項
のいずれか1つに記載の書類穿孔器。
(5)切屑容器(14)の側壁(16)の一部分(16
’)、(16“)は曲げ軸(22)の範囲で側壁の他の
部分(16′)、(16’)に引き続いていることを特
徴とする請求項1または前記第1項〜第4項のいずれか
1つに記載の書類穿孔器。
’)、(16“)は曲げ軸(22)の範囲で側壁の他の
部分(16′)、(16’)に引き続いていることを特
徴とする請求項1または前記第1項〜第4項のいずれか
1つに記載の書類穿孔器。
(6)切屑容器(14)の前方の部分(26)に互いに
平行で突当て定規(50)の側方の案内となっている横
方向の壁又は肋材が配置されていることを特徴とする、
切屑容器(14)の関1!ff(22)と前方の縁(2
0)との間に配置され側方に引き出すことができる1つ
の突当て定規(50)を有している、前記第1項〜第5
項のいずれか1つに記載の書類穿孔器。
平行で突当て定規(50)の側方の案内となっている横
方向の壁又は肋材が配置されていることを特徴とする、
切屑容器(14)の関1!ff(22)と前方の縁(2
0)との間に配置され側方に引き出すことができる1つ
の突当て定規(50)を有している、前記第1項〜第5
項のいずれか1つに記載の書類穿孔器。
(7)横方向の壁(28)、(30)又は横方向の肋材
は容器の底(18)と反対側に位置するそれの縁が少な
くとも1つの結合小板(36)によっ−て互いに結合さ
れていることを特徴とする、前記第6項に記載の書類穿
孔器。
は容器の底(18)と反対側に位置するそれの縁が少な
くとも1つの結合小板(36)によっ−て互いに結合さ
れていることを特徴とする、前記第6項に記載の書類穿
孔器。
(8)横方向の壁(28)、(30)又は肋材及び/又
は結合小板(36)の内側には互いに間隔を隔てて配置
された保合富み(56)又は保合突当て(58)が、突
当て定規(50)に設けられた少なくとも1つの保合ピ
ン(54)のために設けられていることを特徴とする、
前記第6項又は第7項に記載の書類穿孔器。
は結合小板(36)の内側には互いに間隔を隔てて配置
された保合富み(56)又は保合突当て(58)が、突
当て定規(50)に設けられた少なくとも1つの保合ピ
ン(54)のために設けられていることを特徴とする、
前記第6項又は第7項に記載の書類穿孔器。
(9)書類穿孔具下部(10)の正面の結合縁と切屑容
器の正面の境界壁(17)の内側に配置された結合溝(
44)の間に設けられた形状拘束的な結合を特徴とする
請求項1又は前記第1項〜第8項のいずれか1つに記載
の書類穿孔器。
器の正面の境界壁(17)の内側に配置された結合溝(
44)の間に設けられた形状拘束的な結合を特徴とする
請求項1又は前記第1項〜第8項のいずれか1つに記載
の書類穿孔器。
0ω 切屑容器(15)の境界壁(17)から僅かな距
離を隔てて、特に横方向の壁(30)に配置され、書類
穿孔具下部(10)の結合縁(42)に対してはそれの
内側に位置する少なくとも1つの保合突起(45)を有
していることを特徴とする、前記第9項に記載の書類穿
孔器。
離を隔てて、特に横方向の壁(30)に配置され、書類
穿孔具下部(10)の結合縁(42)に対してはそれの
内側に位置する少なくとも1つの保合突起(45)を有
していることを特徴とする、前記第9項に記載の書類穿
孔器。
aD 横方向の壁(30)に配置され、正面の境界壁
(17)の方向を向き、互いに間隔を隔てて横方向の壁
に配置された少なくとも2つの係合突起又は結合肋材が
結合装置として設けられているとこを特徴とする、前記
第10項に記載の書類穿孔器。
(17)の方向を向き、互いに間隔を隔てて横方向の壁
に配置された少なくとも2つの係合突起又は結合肋材が
結合装置として設けられているとこを特徴とする、前記
第10項に記載の書類穿孔器。
0り 切屑容器は不透明或いは曇った状態に着色されて
いること、及び切屑容器の後方の部分の底には少なくと
も1つの暇き窓(66)が配置されていることを特徴と
する請求項1又は前記第1項〜第11項のいずれか1つ
に記載の書類穿孔器。
いること、及び切屑容器の後方の部分の底には少なくと
も1つの暇き窓(66)が配置されていることを特徴と
する請求項1又は前記第1項〜第11項のいずれか1つ
に記載の書類穿孔器。
03)覗き窓(66)は容器の底(18)の材料を薄く
することによって形成されていることを特徴とする、前
記第12項に記載の書類穿孔器。
することによって形成されていることを特徴とする、前
記第12項に記載の書類穿孔器。
041 覗き窓(66)は、容器の底(18)に対角
線状に及び/又は横方向に及び/又は整列配置された長
い長方形に沿った形状を有していることを特徴とする、
前記第12項又は第13項に記載の書類穿孔器。
線状に及び/又は横方向に及び/又は整列配置された長
い長方形に沿った形状を有していることを特徴とする、
前記第12項又は第13項に記載の書類穿孔器。
051 覗き窓(66)は大きな面積の三角形又は長
方形の形状を有することを特徴とする、前記第12項又
は第13項に記載の書類穿孔器。
方形の形状を有することを特徴とする、前記第12項又
は第13項に記載の書類穿孔器。
第1図は取り付けられた切屑容器を有している書類穿孔
器の側面図、第2図は切屑容器を完全に取り外した時の
書類穿孔器の前方部分の垂直断面図、第3図は切屑容器
の平面図である。 10・・・書類穿孔器下部 12・・・側縁14・・
・切屑容器 16・・・側壁16’、16’・
・・側壁部分17・・・境界壁18・・・容器の底
20・・・前方の縁22・・・曲げ軸 24・・・切屑容器の後方の部分 26・・・切屑容器の前方の部分 28.30・・・横方向の壁 32・・・補強肋材 36・・・結合小板38
.40・・・形状拘束的な結合部
器の側面図、第2図は切屑容器を完全に取り外した時の
書類穿孔器の前方部分の垂直断面図、第3図は切屑容器
の平面図である。 10・・・書類穿孔器下部 12・・・側縁14・・
・切屑容器 16・・・側壁16’、16’・
・・側壁部分17・・・境界壁18・・・容器の底
20・・・前方の縁22・・・曲げ軸 24・・・切屑容器の後方の部分 26・・・切屑容器の前方の部分 28.30・・・横方向の壁 32・・・補強肋材 36・・・結合小板38
.40・・・形状拘束的な結合部
Claims (1)
- (1)下方に曲げられた側縁を有している書類穿孔器下
部及び下方から書類穿孔器下部に取外し可能に取り付け
られ側壁によって穿孔器下部の側縁に被さっている曲が
り易い或いは曲げ弾性を有する合成材料から成る1つの
切屑容器を有し、この切屑容器の後方の部分は切屑容器
の前方の縁に平行な1つの曲げ軸の回りに開くことが可
能になっておりそしてここの容器は曲げ軸の範囲で中断
された側壁を有している書類穿孔器において、切屑容器
(14)及び穿孔器下部(10)は曲げ軸と前方の縁と
の間の範囲に形状拘束的な結合部(38、40)を有し
、この結合部は切屑容器の後方部分(24)を穿孔器下
部(10)から取外して開かれた時そのまま維持される
ことを特徴とする書類穿孔器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3740425.3 | 1987-11-28 | ||
| DE19873740425 DE3740425A1 (de) | 1987-11-28 | 1987-11-28 | Brieflocher mit einer auf ein locherunterteil aufgerasteten schnitzelwanne |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01159200A true JPH01159200A (ja) | 1989-06-22 |
| JPH0755478B2 JPH0755478B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=6341507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63281500A Expired - Lifetime JPH0755478B2 (ja) | 1987-11-28 | 1988-11-09 | 穿孔器下部に取付けられた切屑容器を有する書類穿孔器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0318650B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0755478B2 (ja) |
| AT (1) | ATE74814T1 (ja) |
| DE (2) | DE3740425A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006198728A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | Max Co Ltd | パンチの底面カバー |
| CN111975874A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-11-24 | 邵阳县辰宜居家具有限公司 | 一种木质床架家具生产用的板材裁切设备 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0818270B2 (ja) * | 1989-08-21 | 1996-02-28 | ルイス ライツ | 書類当てレールを備えた書類穴あけ器 |
| AU6929198A (en) * | 1998-04-07 | 1999-10-25 | Acco Rexel Group Services Limited | Punching and binding machine |
| GB2384735B (en) * | 2002-01-31 | 2005-04-06 | Acco Uk Ltd | Improvements in or relating to a hole punch |
| DE102007027818B4 (de) * | 2007-01-23 | 2009-01-02 | Erwin Müller GmbH | Locher |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49100605U (ja) * | 1972-12-21 | 1974-08-29 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1888221U (de) * | 1964-02-27 | Fa. F. Soennecken, Bonn | Papierlocher | |
| DE1231669B (de) * | 1963-10-01 | 1967-01-05 | Soennecken Fa F | Papierlocher |
| NL164498C (nl) * | 1969-11-22 | 1981-01-15 | Kraut & Meienborn | Perforator. |
-
1987
- 1987-11-28 DE DE19873740425 patent/DE3740425A1/de not_active Ceased
-
1988
- 1988-09-09 EP EP88114733A patent/EP0318650B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-09 AT AT88114733T patent/ATE74814T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-09-09 DE DE8888114733T patent/DE3870168D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-11-09 JP JP63281500A patent/JPH0755478B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49100605U (ja) * | 1972-12-21 | 1974-08-29 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006198728A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | Max Co Ltd | パンチの底面カバー |
| CN111975874A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-11-24 | 邵阳县辰宜居家具有限公司 | 一种木质床架家具生产用的板材裁切设备 |
| CN111975874B (zh) * | 2020-07-31 | 2021-11-19 | 邵阳县辰宜居家具有限公司 | 一种木质床架家具生产用的板材裁切设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0755478B2 (ja) | 1995-06-14 |
| DE3870168D1 (de) | 1992-05-21 |
| DE3740425A1 (de) | 1989-06-15 |
| EP0318650A3 (en) | 1990-12-05 |
| ATE74814T1 (de) | 1992-05-15 |
| EP0318650B1 (de) | 1992-04-15 |
| EP0318650A2 (de) | 1989-06-07 |
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