JPH01160106A - 増幅器回路 - Google Patents

増幅器回路

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JPH01160106A
JPH01160106A JP63279540A JP27954088A JPH01160106A JP H01160106 A JPH01160106 A JP H01160106A JP 63279540 A JP63279540 A JP 63279540A JP 27954088 A JP27954088 A JP 27954088A JP H01160106 A JPH01160106 A JP H01160106A
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    • G04F5/04Apparatus for producing preselected time intervals for use as timing standards using oscillators with electromechanical resonators producing electric oscillations or timing pulses
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、増幅器回路に関する。
従来の技術 時計回路は公知のように発振器回路を必要とし、この発
振器回路の構成は第1図に示されている。第1図におい
て、時、計画路のための公知の発振器回路は増幅器■と
、前記増幅器に並列に接続されている水晶結晶Qと、前
記増幅器に並列に接続されている抵抗RFとから成り、
前記抵抗RFは、第1図の例においては、導電形の互い
に逆の、互いに並列に接続されている2つのトランジス
タから成る。リーク電流が発生した際にも時計回路の動
作信顧性を保証するために、第1図の発振器が、例えば
20MΩの抵抗値を有する抵抗と接続されている条件下
でのテストを時計回路に対して行う。第1図の発振器の
入力端は直流電圧に結合されている。発振器入力側の直
流電圧結合においてはしかし、発振器は、発振器入力側
が20MΩ抵抗により■9.又はVSSとつながってい
る場合には自身の作動点からずれる。この作動点のシフ
トにより発振器の増幅度が減少し、ひいては発振器の振
動を維持することはできない。発振器の入力側に抵抗を
接続している場合における作動点のシフトは、第1図の
回路において、帰還抵抗RFの抵抗値をできるだけ小さ
く保持し、帰還抵抗RFの抵抗値が例えばIMΩを有す
るようにすることのみにより低減することができる。こ
のように小さい帰還抵抗により発振器回路の消費電流は
象、激に増加する。
第1図の回路の別の1つの欠点は、この回路により発振
器回路の容量分離を行うことができない点である。容量
分離を行うことができない理由は、導電形が互いに逆で
あり、互いに並列に接続されている2つのCMOSトラ
ンジスタにより帰還抵抗RFを通常のように実現すると
、帰還抵抗RFはIOMΩを大幅に上回ることはないか
らである。帰還抵抗RFがこのように小さいと、発振器
入力側の容量入力結合と共働して、発振器回路の限界周
波数が小さすぎ、従って、ダンピング効果が著しく、位
相回転が非常に大きくなる。
発明が解決しようとする課題 本発明の課題は、入力信号の容量結合を可能にする、消
費電流が小さく、ひいては入力インピーダンスが高い増
幅器回路を提供することにある。
課題を解決するための手段 上記課題は本発明により、請求項1に記載の特徴部分に
記載の構成により、増幅器回路の入力側は1つの電流源
と1つの電流シンクとの間に設けられ、 前記電流源は定電流を供給し、 前記電流シンクの電流は前記増幅器の出力信号により制
御されるか、又は逆に、前記電流シンクは定電流を供給
し、前記電流源の電流は前記増幅器の出力信号により制
御されることにより解決される。
発明の効果 本発明の増幅器回路の利点は、入力信号の容量結合を可
能にし、消費電流が小さく、ひいては入力インピーダン
スが高いことである。
実施例 次に本発明を実施例に基づいて図を用いて説明する。
第2図は本発明の増幅器回路の原理回路図である。第2
図の増幅器回路は増幅器■を備え、増幅器■の入力側E
には定電流源11からの電流と、この定電流の電流方向
と逆の電流方向を有する電流とが供給される。増幅器V
の入力側に供給される、定電流以外の電流の絶対値は定
電流sr1からの定電流に比して大きい場合も小さい場
合もある。増幅器■の入力側已に供給される電流は電流
源I2から到来し、トランジスタT とT によりその
大きさが制御される゜この場合にトランジスタT1はカ
レントミラーとして接続され、従ってそのドレーン領域
はそのチャンネルと短絡している。電流値の制御は2つ
のトランジスタT とT との波形率W/lにより設定
することができ、Wは2つのCMOSI−ランジスタの
チャンネルの幅、1はそのチャンネルの長さである。こ
の実施例においては、トランジスタTIのw/1は1に
等しく、トランジスタT2の波形率w/lは2に等しい
。この場合にトランジスタT は、トランジスタT3が
導通状態の場合には、電流源I2がらの電流I2の2倍
の電流を供給する。。トランジスタT3は、増幅器■の
出力信号に制御されて導通状態又は遮断状態になる。
第3図は本発明の1つの実施例を詳しく示し、この実施
例は例えば時計回路の発振回路として使用することがで
きる。トランジスタP4とP5とから成るインバータは
第3図の発振回路のアクチブ素子(増幅器)を構成する
。11 P IIにより示されているトランジスタは第
3図の実施例においてp形チャンネルトランジスタであ
り、II N 11により示されているトランジスタは
第3図の実施例においてn形チャンネルトランジスタで
ある。カレントミラー回路P1 (トランジスタPI)
を介して第3図の回路においては、電流源1oの電流源
電流I0から3つの電流源11と■2と■3とが給電さ
れる。電流源11はトランジスタP3から成り、電流源
I2はトランジスタP2から成り、電流源■3はトラン
ジスタP9から成る。この場合にトランジスタPI、P
3.P2.P9の波形率w/1は、例えば10nAの電
源電流■。によりトランジスタP3.P2.P9のドレ
ーン電流11と■ と1 とがnA領領域あり、電流の
比11:I  :l  =1:2:2であるように選定
されのノード2に供給される。トランジスタP6により
電流源I2の電流は発振器出力信号を変調する。トラン
ジスタP6の出力電流は12’である。12’はP6が
導通状態の場合には■2に等しい。これに対してP6が
遮断状態である場合にはI2′−〇である。増幅器出力
側(ノード3)から取出される電圧の大きさに依存して
電流12’はOと最大値=I2との間で変動する。
第3図の回路は次のように動作する。入力側03ZIN
を■。又はVSSにつなぐとスイッチオン時点にこの電
圧は同様にノード2にも印加される、何故ならばCKは
この時点で放電されているからである。これは、給電電
圧を印加すると回路ノード2はVSSにつながることを
意味する。回路ノード2がVSSにつながっていると発
振器出力側(ノード3)がvanにつながっている。こ
のようにしてトランジスタP6は遮断される、即ちI2
′=0である。この場合に、カレントミラーN7.N8
を介して■3のみが、相応の比でノード2に戻し供給さ
れる。I  −2・11とrNs=・1/3  IN7
とが成り立つのでトランジスタN8は、P6が遮断され
ている場合には電流I N8= 2 / 3・■1を供
給する。
この場合にはノード2には差電流1 −1.、=■ I  −2/3 11=1/3 11が正の方向で供給
される。
しかしノード2が■。。につながっており、従って発振
器出力側がVSSにつながっているとP6は導通制御さ
れ、従って■2′=12が成り立つ。このようにしてl
N5=1/3 I2+13が成り立つ。■2=I3=2
・I1が成り立つのでf。=4/3 1  が成り立つ
。このようにして、P6が導通状態の場合にはノード2
には差電流1l−IN++−−t/311が負の方向で
供給される。
従って、双方の初期条件の間で、l5fl=11が成り
立つ平衡状態を設定することができる。
この状態は、発振器出力電圧がほぼpチャンネル形量値
電圧に等しい場合に実現する。この場合に、P6は弱く
導通し、■2′=1/2 I2により平衡状態(DC作
動点)が実現する、何故ならば1.、=1/3・■2′
+l3=Ilが成り立つからである。
従って本発明の回路は、給電電圧と無関係に、03Zo
uTにおける電圧がほぼpチャンネル形量値電圧に等し
い状態である直流電圧作動点に位置したままである。こ
の作動点の設定は、通常は発振器出力側に続くクロック
信号増幅器の回路定数を簡単に決めることができる付加
的利点を提供する。
前述の作動点の設定は、正弦信号による制御を行う場合
にでも有効である。この場合に発振器出力信号によりト
ランジスタP6が交互に導通又は遮断状態に制御される
ので、ノード2を流れる電流はその都度に1/3 ■ 
と−1/3  I、との間で変動する。このようにして
本回路の作動点は、正弦入力信号による制御の場合でも
、OSZ、。□におけるP形チャンネル閥値電圧にほぼ
等しいままである。
I1は約1nAであり、ノード2を流れる電流は高々1
/3  rl又は−1/3 11にすぎないので、第2
図に示されている回路定数においてはノード2において
、lGΩのオーダの非常に大きいインピーダンスが生ず
る、即ち全回路が、極端に高抵抗の帰還抵抗を“シミュ
レート“′する。これはしかし、最大で数pFである小
さい、ひいては簡単に集積可能である結合容量で発振器
入力信号を容量結合するための前提条件である。本発明
の回路の別の1つの利点は、帰還抵抗が極端に高抵抗で
あるので全回路の消費電流を低減することができる点で
ある。
本発明の回路は正の信号により制御されるので、この回
路のノード2を流れる差電流が負となる。逆に、この回
路のノード2を流れる差電流は、この回路が負の信号に
より制御される場合には正である。
平均値からの差電流の偏差値をできるかぎり小さくする
ことにより、回路の全動作を良好にすることができる。
第3図の例においては入力側(ノード2)に差電流±1
/3 ■ が供給■ される、即ち、正負符号が交番し、平均値が0である電
流が供給される。
制御における差電流(例えば±0.111)を更に低減
することに対して基本的には、使用されるトランジスタ
の製品のばらつきのみが障害となる。
第4図に示されている実施例においては、■N6−2・
■ である。従って差電流IIN=十11である。第4
図の回路が第3図の回路と異なる点は、トランジスタP
9ひいては電流源■3が無い点である。この節単にした
回路と、この回路から導出される、第5図の原理的回路
とに基づいて回路の動作を再度説明する。
第4図の回路においては、帰還抵抗はアクチブ素子(ト
ランジスタ)P2及びP6及びN7と、P3及びN8と
によりシミュレートされる。この場合に、実際の反転増
幅段CP4とN5)の他にトランジスタP2及びP6及
びN7と、P3及びN8とがそれぞれ、1つの反転増幅
段を形成し、トランジスタP2及びP6及びN7から成
る段の電圧利得く1であり、トランジスタP3及びN8
から成る段の電圧利得〉〉1である。この原理回路が第
5図に示されている。結合容量Cxにより容量結合が行
われるだけではなく、周波数補償も行われる、何故なら
ば容量なしの回路は自己発振してしまうからである。 
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の発振器回路のブロック回路図、第2図は
本発明の増幅器回路のブロック回路図、第3図は本発明
の増幅器回路の1つの実施例の回路図、第4図は本発明
の増幅器回路の別の1つの実施例の回路図、第5図は本
発明の増幅器回路のブロック回路図である。 1−4・・・ノード、 p%G、1 f”lG、2 FIG、3 出力1則       FIG、5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、増幅器回路の入力側は1つの電流源と1つの電流シ
    ンクとの間に設けられ、前記電流源は定電流を供給し、 前記電流シンクの電流は前記増幅器の出力信号により制
    御されるか、又は逆に、前記電流シンクは定電流を供給
    し、前記電流源の電流は前記増幅器の出力信号により制
    御されることを特徴とする増幅器回路。 2、増幅器出力側を、電圧制御されている電流源に接続
    し、 前記電流源は、制御電流又は前記制御電流の一部を供給
    することを特徴とする請求項1に記載の増幅器回路。 3、別の1つの、電圧制御される電流源を設け、前記電
    流源は、制御電流の一部を供給することを特徴とする請
    求項1又は2に記載の増幅器回路。 4、電圧制御される電流源として1つの定電流源と、電
    圧制御される1つの抵抗との直列接続を設けることを特
    徴とする請求項1ないし3のうちのいずれか1項に記載
    の増幅器回路。 5、電圧制御される電流源として1つの定電流源と、1
    つの電圧制御される抵抗との並列接続を設けることを特
    徴とする請求項1ないし3のうちいずれか1項に記載の
    増幅器回路。 6、制御される電流の大きさを変化するカレントミラー
    回路を設けることを特徴とする請求項1ないし5のうち
    いずれか1項に記載の増幅器回路。 7、定電流源をカレントミラーとして構成し、前記カレ
    ントミラーを1つの定電流源により共通に制御すること
    を特徴とする請求項1ないし6のうちいずれか1項に記
    載の増幅器回路。 8、定電流と制御電流とを、動作点安定化の応答時間が
    、増幅すべき入力信号の周期持続時間に比して大きいこ
    とを特徴とする請求項1ないし7のうちいずれか1項に
    記載の増幅器回路。 9、回路素子をCMOS技術で実現することを特徴とす
    る請求項1ないし8のうちいずれか1項に記載の増幅器
    回路。 10、増幅器回路を、集積された発振器回路の一部とし
    て構成することを特徴とする請求項1ないし9のうちい
    ずれか1項に記載の増幅器回路。 11、増幅器の入力側を容量結合を介して制御すること
    を特徴とする請求項1ないし10のうちのいずれか1項
    に記載の増幅器回路。
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