JPH01161808A - 電磁石装置 - Google Patents

電磁石装置

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JPH01161808A
JPH01161808A JP32037387A JP32037387A JPH01161808A JP H01161808 A JPH01161808 A JP H01161808A JP 32037387 A JP32037387 A JP 32037387A JP 32037387 A JP32037387 A JP 32037387A JP H01161808 A JPH01161808 A JP H01161808A
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JP
Japan
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transistor
current
relay
electromagnetic coil
capacitor
Prior art date
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Pending
Application number
JP32037387A
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English (en)
Inventor
Naoki Ito
直樹 伊藤
Nobuyoshi Shoji
庄司 伸喜
Toshikazu Kito
鬼頭 利和
Mikio Abe
安部 幹夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、開口!?−等の接点を開開するために用い
られる電磁石装;nに関するものである。
[従来の技術] 第6図は交流電源を直流に変換して電磁石を作動させる
電磁石装置の電気回路1間である。図において、1は交
流を直流に変換する全波整流器、2は電磁コイル、3は
第1コンデンサ74は第1抵抗、5は電磁スイッチ、6
は第2抵抗、7は第2コンデンサ、8はNPN形のトラ
ンジスタ、13は交流電源、14は外部スイッチである
電磁コイル2は、第8図に示すように、固定鉄心11に
巻回され、可動鉄心12を電磁力により吸引するように
なっている。
第6図において、電磁スイッチ5は、電磁コイル2の通
電による磁力によって吸引される可動鉄心12に連動し
遅れをもって作動するb接点のスイッチである、電磁ス
イッチ5と並列に第1コンデンサ3と第1抵抗・1の直
列回路が接続されている。全波整流器1は4個のダイオ
ードをブリ・ソヂに組み、交流を直流に変換するもので
ある。電磁コイル2の一方の端子は全波整流器1の正極
に接続され、他方の端子はトランジスタ8のコレクタに
接続され、トランジスタ8のエミッタは全波整流器1の
負極に接続されている。トランジスタ8のベースは第2
抵抗6を介して全波整流器】の正極に接続されている。
トランジスタ8のコレクタとベースとの間には第2コン
デンサ7が接続されている。
次に動作について説明する。第6図において、外部スイ
ッチ14がオンとなり、電源13の交流電圧がこの装置
に印加されると、電磁スイッチ5を通り、全波整流器1
で直流に変換されて、第2抵抗6を経由してトランジス
タ8のベースに電流が流れ、トランジスタ8が動作しく
オンとなり)電磁コイル2からトランジスタ8のコレク
タ、エミッタを通って流れる電流が生じ・る。
電磁コイル2に電流が流れると、第8図において、固定
鉄心11が励磁され、可動鉄心12が固定鉄心11に吸
引される。可動鉄心12が固定鉄心11に吸着される頃
に、第6図において、連動する電磁スイッチ5の接点が
開く。それ以後は、交流電力は第1コンデンサ3.第1
抵抗4を経由して小電力が供給されれ、電磁コイル2に
小電流が継続して流れ、固定鉄心11に吸着された可動
鉄心12は保持される。
以上の動作により、可動鉄心12は空隙が大きいときは
大きな磁力で吸引され、吸引後は小さな磁力で保持され
ることになり、保持時のコイル消費電力が小さいという
利点がある。また、全波整流器1で直流に変換し、直流
電流が電磁コイル2に流れるので電磁騒音が発生しない
という特徴がある。なお、第2コンデンサ7は電流の平
滑作用をする。
次に、印加電圧が切られると、トランジスタ8のベース
電流がなくなり、トランジスタ8はオフとなり、電磁コ
イル2のインダクタンスエネルギーは第2コンデンサ7
に充電させることにより、電磁コイル2の電流は減衰し
、電磁石の吸引力が図示しない引き外しばねの引き外し
力より低減した時点で、可動鉄心12は固定鉄心11か
ら釈放され、前記引き外しばねの力により押し上げられ
る。なお、その後、電磁スイッチ5もオン状態に復帰す
る。
第7図は直流電源を使用する場合の回路図である。直流
であるので第1コンデンサ3がないことのほかは第6図
とほぼ同様であり、動作も同様である。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の電磁石装置は以上のように構成されており、電力
の供給を切断したとき、電磁コイル2の逆起電力を第2
コンデンサ7に充電させるようになっているが、過渡現
象中のトランジスタの能動的な働きがあるため、直接直
流遮断する動作に比べると可動鉄心12の釈放時間が長
いという欠点があった。
特に大形の電磁石においては、コイルのインダクタンス
エネルギーが大きいため、従来の装置では最小の釈放時
間を選定しても、大形化するにつれて長くなる傾向にあ
る。そのため、例えば精密位置制御をさせる開閉器等に
利用される電磁石としては不利であるなどの問題点があ
った。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、従来の動作時における電磁コイル2の電流
の平滑fヤ用を少ない部品と小さな容量で構成して得ら
れる利点はそのまま有し、印加電圧を除去したときに、
直接直流遮断した場合と同等の短い釈放時間にすること
ができる電磁石装置を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段] この発明に係る電磁石装置は、直流回路の正負両極間に
接続してリレーを設け、該リレーのb接−点スイッチを
トランジスタのベースとエミッタとの間に接続し、トラ
ンジスタのコレクタとエミッタとの間にバリスタを接続
して設けたものである。
[作用] この発明における電磁石装置は、外部スイッチを切断し
たとき、リレーが直ちにオフとなり、リレーのb接点が
閑路するため、トランジスタのベースが短絡してベース
に電流が流れなくなり、トランジスタも直ちにオフとな
る。そのとき、電磁コイルが保有していたインダクタン
スエネルギーによる電流は第2コンデンサに充電される
と共にバリスタを経由して急速に放電する。そのため、
電磁コイルに流れる電流は急速に減衰する。
[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は交流を直流に変換する全波整流器、2
は電磁コイル、3は第1コンデンサ、4は第1抵抗、5
は電磁スイーIチ、6は第2抵抗、7は第2コンデンサ
、8はトランジスタ。
9はリレー、91はリレー9のb接点スイッチ、10は
バリスタ、13は電源、14は外部スイッチである。
電磁コイル2は、第8図に示すように、固定鉄心11に
巻回されて、通電されたときは電磁力により可動鉄心1
2を吸引するようになっている。
電磁スイッチ5は電磁コイル2の動作に遅れをもたせて
連動するb接点のスイッチである。電磁スイッチ5と並
列に、第1コンデンサ3と第1抵抗4との直列回路が接
続されている。第1コンデンサ3に電荷が残った状態で
電磁スイッチらが閑じたとき大きな放電電流が流れるの
を抑制するため第1抵抗11が設けられている。
全波整流器1で直流に変換された回路には、電磁コイル
2の一方の端子が正極に接続され、他方の端子はl・ラ
ンジスタ8のコレクタに接続され、トランジスタ8のエ
ミッタは負極に接続されている。トランジスタ8はNP
N形である。トランジスタ8のベースには直流回路正極
からベース電流を制限するための第2抵抗6を介して接
続する回路が設けられている。第2コンデンサ7はトラ
ンジスタ8のコレクタとベースとの間に接続されている
直流回路の正極と負極との間に小形のリレー9が接続さ
れて設けられており、リレー9のb接点スイッチ91が
トランジスタ8のベースとエミッタとの間に接続されて
いる。バリスタ10はトランジスタ8のコレクタとエミ
ッタとの間に接続されている。
次に、第1図に示す実施例の動作について説明する6第
3図に示すように、外部スイッチ14が閉路し交流電源
13の電圧がこの電磁石装置に印加されると、電磁スイ
ッチ5を経由して全波整流器1によって変換された直流
電圧が印加される。
すると直ちに、リレー9が作動し、リレー9のb接点ス
イッチ91は開放となる。すると、第2抵抗6を経由し
てトランジスタ8のベースにベース電流IBが流れるの
で、トランジスタ8はオンとなり、電磁コイル2からト
ランジスタ8のコレクタ、エミッタを通って電流が流れ
る。これにより電磁コイル2により、第8図に示す固定
鉄心11が励磁され、可動鉄心12が固定鉄心11に吸
引される。可動鉄心12が固定鉄心11に吸着される以
前に遅れて作動する電磁スイッチ5の接点が開き、以後
は、第1コンデンサ及び第1抵抗4を経由して限流され
た電流が供給され、電磁コイル2には初期よりも小さな
電流が流れるが、電磁力は維持されるので、可動鉄心1
2は固定鉄心11に吸着された状態を保持する。保持状
態では、第3図に示すように、トランジスタ8のベース
へは第2抵抗6からの電流IK及び第2コンデンサ7か
らの電流1cとの安定した電流IBが流れる。
このとき、トランジスタ8はオンであるからトランジス
タ8が導通し、バリスタ10には電流は殆ど流れない。
なお、b接点スイッチ91はオフである。
次に、第4図に示すように、外部スイッチ111が切ら
れると、全波整流31以後の直流の回路も電圧がなくな
るので、リレー9はオフとなり、リレー9のb接点スイ
ッチ91は閉路となるため、トランジスタ8のベースは
負極側に短絡されたことになり、ベースに電流は流れな
くなるので、トランジスタ8は不導通となる。
電磁コイル2への電力供給がなくなると、電磁コイル2
のインダクタンスエネルギーによる逆起電力は第2コン
デンサ7へ充電を開始し、この充電電流はb接点スイッ
チ91から全波整流器1を通り電磁コイル2へ帰る回路
を流れ、いわゆるフライホイール回路を形成し、L−R
−C回路による電流減衰がはじまるが、きわめて短時間
に第2コンデンサ7の電圧がバリスタ10の動作電圧ま
で上昇するので、その後はバリスタ10を経由した電流
が流れ、早息に電磁コイル2のインダクタンスエネルギ
ーを消費する。インダクタンスエネルギーが低下してく
ると、コンデンサ7の電圧が放電しはじめ、電圧がバリ
スタ10の動作電圧以下になるとバリスタ10は不導通
となる。
その後は、電磁コイル2.第2コンデンサ7゜b接点ス
イッチ91.整流器1を通るフライホイール回路でのL
−R−C減衰モードに戻る。電磁石の吸引力が図示しな
い引き外しばねの力以下になると、可動鉄心12(第8
図参照)は固定鉄心11から釈放され、前記引き外しば
ねの力により押し上げられる。
釈放時間は第2コンデンサ7の容量とバリスタ10の動
作電圧値によって定まり、、電磁コイル2のインダクタ
ンスエネルギーが小さい場合は主として第2コンデンサ
7の容量によって定まり、インダクタンスエネルギーが
大きい場合は主としてバリスタ10の動作電圧値によっ
て定まる。釈放時間を早くするためには、第2コンデン
サ7の容量を小さくするか、バリスタlOの動作電圧値
を高くすればよい。この発明の実施例による回路はバリ
スタ10の働きにより、電磁コイル2のインダクタンス
エネルギーが大きい場合に特に有効な手段である6 なお、トランジスタ8の耐圧はバリスタ10の動作電圧
以上とする必要がある。また、電磁石釈放後、第2コン
デンサ7に充電されていた電荷は第2抵抗6.電磁コイ
ル2を通る開回路によって放電される。
第2図は、直流電源、または交流から直流に変換された
電源からの電力が供給される場合の実施例の回路図であ
る。第2図が従来例の回路図である第7図と異なるとこ
ろは、電源の正極と負極との間に接続して小形のリレー
9を設け、リレー9のb接点スイッチ91をトランジス
タ8のベースとエミッタとの間に接続したこと、および
トランジスタ8のコレクタとエミッタとの間にバリスタ
10を設けたことである。
第2図に示す実施例の動作も第1図について説明したと
ころと同様に、外部スイ・・lチ14を切断したとき、
リレー9がオフとなり、リレー9のb接点スイッチ91
が導通するため、トランジスタ8が不導通となる。した
がって、電磁コイル2のインダクタンスエネルギーは第
2コンデンサ7への充放電とバリスタ10を通って流れ
る放電電流によって減衰するが、第2コンデンサ7の容
量及びバリスタ10の動作電圧を前述のように設定する
ことにより、電磁コイル2による電磁石の可動鉄心の釈
放時間を短縮することができる。
なお、以上の実施例で、トランジスタ8はNPN形のも
のを示したが、PNP形、その他のトランジスタでもよ
く、それに対応する配線とすればよい。
第5図はこの発明の実施例における各ポイントの電圧、
電流の波形図である。横軸に時間をとり縦軸に電圧また
は電流を示す。(a)はトランジスタ8のコレクタとエ
ミッタ間の電圧、(b)はトランジスタ8のコレクタの
電流、(c)は第2コンデンサ7の電圧、(d)は第2
コンデンサ7の電流、(e)はトランジスタ8のベース
電流、<r>は第2抵抗6に流れる電流、(、g )は
バリスタ10に流れる電流、(h)はバリスタ10にか
かる電圧を示す。
1oは外部スイッチ14が1別路された時点、1゜はリ
レー9が動作しb接点スイッチ91が開路した時点、1
,2は電磁スイッチ5が断となった時点、t3は外部ス
イッチ14が開路された時点、t4は電磁石の釈放開始
または途中の時点、t5は電磁石の釈放完了の時点を示
す。
し。−tlの時間はリレー9の動作所要時間であり、1
.−12の時間は電磁スイッチ5を通って大きな電流が
流れ、可動鉄心を吸引する時間であり、t2  tqの
時間は第1コンデンサ3及び第1抵抗4を通って小さい
電流が流れ、可動鉄心が保持されている時間であり、t
3以後は電磁石の釈放時間である。
第51%(g>に示すように、外部スイッチ14が開路
された時点t−4の後、殆ど瞬時にバリスタ10にかか
る電圧が動作電圧を越え(図h)、バリスタ10を通っ
て放電電流が急激に流れるので電磁コイル2のインダク
タンスエネルギーが迅速に減衰し、電磁石の吸引力が失
われる。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、電磁石回路と並列に
リレーを設け、このリレーのb接点スイッチをトランジ
スタのベース、エミッタ間に接続し、トランジスタのコ
レクタ、エミッタ間にバリスタを接続して設けたので、
外部スイッチを開路したとき、電磁コイルのインダクタ
ンスエネルギーを吸収する第2コンデンサの充放電が早
くなり、バリスタを経由して大電流を流し、電磁コイル
のインダクタンスエネルギーを急激に減衰させることが
できるので、釈放時間の短い電磁石装置が得られる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図はこの発明の一実施例を示し、第1図
は第1実施例に、よる電磁石装置の電気回路図、第2図
は第2実施例による電磁石装置の電気回路図、第3図は
第1実施例において外部スイッチを投入したときの状!
ぶを示す電気回路図、第4図は第1実施例において外部
スイッチを開放したときの状態を示す電気【11路図、
第5図は第1実施例における各ポイントの電圧、電流の
波形図である。第6図、第7図は従来例による電磁石装
置の電気回路lA、第8UAは電磁石の模式的説明図で
ある。 図において、lは全波整流器、2は電磁コイル。 6は第2抵抗、7は第2コンデンサ、8はトランジスタ
、9はリレー、91はb接点スイッチ、10はバリスタ
である。 なお、図中、同−符号−は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  直流電源または交流から直流に変換された電源から電
    力が供給されて作動する電磁石装置であって、前記電源
    に直列に接続された電磁コイル及びトランジスタと、該
    トランジスタのベース電流を供給するためにベースに接
    続された抵抗を介する回路と、前記トランジスタのコレ
    クタとベースとに接続されたコンデンサ回路とを具備す
    る電磁石装置において、前記電源に前記電磁コイル及び
    トランジスタの回路と並列にリレーを有する回路を設け
    、前記リレーのb接点スイッチを前記トランジスタのコ
    レクタとエミッタとの間に接続し、前記トランジスタの
    コレクタとエミッタとの間にバリスタを接続して設けた
    ことを特徴とする電磁石装置。
JP32037387A 1987-12-18 1987-12-18 電磁石装置 Pending JPH01161808A (ja)

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JP32037387A JPH01161808A (ja) 1987-12-18 1987-12-18 電磁石装置

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JP32037387A JPH01161808A (ja) 1987-12-18 1987-12-18 電磁石装置

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JP (1) JPH01161808A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06333732A (ja) * 1993-05-27 1994-12-02 Souwa Syst Kaihatsu Kk 制御用ソレノイド作動検出装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06333732A (ja) * 1993-05-27 1994-12-02 Souwa Syst Kaihatsu Kk 制御用ソレノイド作動検出装置

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