JPH01162467A - マルチメディアサービスセンタ装置 - Google Patents
マルチメディアサービスセンタ装置Info
- Publication number
- JPH01162467A JPH01162467A JP62321830A JP32183087A JPH01162467A JP H01162467 A JPH01162467 A JP H01162467A JP 62321830 A JP62321830 A JP 62321830A JP 32183087 A JP32183087 A JP 32183087A JP H01162467 A JPH01162467 A JP H01162467A
- Authority
- JP
- Japan
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- program
- catalog file
- contents
- command
- service
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
電話機、ファクシミリも端末として用いることが出来る
機能を有しており、メールサービス、掲示板サービス等
を行うマルチメディアサービスセンタに関し、 予め予測がつく内容を、電話機、FAXより簡単に入力
出来るマルチメディアサービスセンタの提供を目的とし
、 サービス手段にて収集した、端末の要求するサービスに
対する各種コマンド、パラメータを、番号を付したカタ
ログファイルとして登録するカタログファイル作成手段
及び、端末よりカタログファイル番号を入力すると、該
当カタログファイルを読み出し内容をコマンド実行手段
に与え実行させる読み出し手段を持たせた構成とする。
機能を有しており、メールサービス、掲示板サービス等
を行うマルチメディアサービスセンタに関し、 予め予測がつく内容を、電話機、FAXより簡単に入力
出来るマルチメディアサービスセンタの提供を目的とし
、 サービス手段にて収集した、端末の要求するサービスに
対する各種コマンド、パラメータを、番号を付したカタ
ログファイルとして登録するカタログファイル作成手段
及び、端末よりカタログファイル番号を入力すると、該
当カタログファイルを読み出し内容をコマンド実行手段
に与え実行させる読み出し手段を持たせた構成とする。
本発明は、パソコン等のコンピュータ用端末のみでなく
、電話機、ファクシミリも端末として用いることが出来
る機能を有しており、メールサービス、掲示板サービス
等を行うマルチメディアサービスセンタの改良に関する
。
、電話機、ファクシミリも端末として用いることが出来
る機能を有しており、メールサービス、掲示板サービス
等を行うマルチメディアサービスセンタの改良に関する
。
マルチメディアサービスシステムの1例を示すと第5図
の如くであり、コンピュータ用端末2゜電話83.ファ
クシミリ4は交換機10を介し、インタフェース5を経
てマルチメディアサービスセンタ1に接続されている。
の如くであり、コンピュータ用端末2゜電話83.ファ
クシミリ4は交換機10を介し、インタフェース5を経
てマルチメディアサービスセンタ1に接続されている。
インタフェース5は、コンピュータ用端末2よりの情報
、電話機3のプ・ノシュ釦を押すことにより出力する情
報2.ファクシミリ4にてマークシートを読み込んだ時
の情報を入力させ又、マルチメディアサービスセンタ1
側よりの情報をコンピュータ用端末2に送り、電話機3
.ファクシミリ4の場合はファクシミリ4の電話機に、
音声として送るものである。
、電話機3のプ・ノシュ釦を押すことにより出力する情
報2.ファクシミリ4にてマークシートを読み込んだ時
の情報を入力させ又、マルチメディアサービスセンタ1
側よりの情報をコンピュータ用端末2に送り、電話機3
.ファクシミリ4の場合はファクシミリ4の電話機に、
音声として送るものである。
これ等の端末は交換機10を介してマルチメディアサー
ビスセンタ1に接続出来、メールサービス、掲示板サー
ビス等を行わせるコマンド、パラメータ等を人力すると
、これ等のサービスを行わせることが出来る。
ビスセンタ1に接続出来、メールサービス、掲示板サー
ビス等を行わせるコマンド、パラメータ等を人力すると
、これ等のサービスを行わせることが出来る。
この場合、電話機3.ファクシミリ4よりコマンド、パ
ラメータを入力する為の文字を入力するのに、コンピュ
ータ用端末2の如く、キーボード上の該当文字キーを押
すような簡単なことでは人力出来ず、電話機3では、数
字釦のO〜9と文字箱の#と*の組合せで規定されたコ
マンド、パラメータを逐次ブツシュ釦にて入力しなくて
はならず、ファクシミリ4では、コマンド、パラメータ
に該当する部分全てにマークを付し読み込ませ入力せね
ばならず、コマンド、パラメータを覚えているのも大変
で又手間がかかる。
ラメータを入力する為の文字を入力するのに、コンピュ
ータ用端末2の如く、キーボード上の該当文字キーを押
すような簡単なことでは人力出来ず、電話機3では、数
字釦のO〜9と文字箱の#と*の組合せで規定されたコ
マンド、パラメータを逐次ブツシュ釦にて入力しなくて
はならず、ファクシミリ4では、コマンド、パラメータ
に該当する部分全てにマークを付し読み込ませ入力せね
ばならず、コマンド、パラメータを覚えているのも大変
で又手間がかかる。
メールサービス、掲示板サービス等を行わせる場合、サ
ービスの内容指示、ID(gfili別子)、パスワー
ド、同報等のザービス機能指示等1、予め入力せねばな
らないことが判っているもの、又宛先が定まっている宛
先等の各種組合せを、コンピュータ用端末より入力し、
番号を付したカタログファイルとして登録しておき、カ
タログファイル=3= の番号を入力することで読み出し、内容を実行するよう
にすれば、この分子間が省けるので、マルチメディアサ
ービスセンタとしては、カタログファイルを登録出来る
ものであることが望ましい。
ービスの内容指示、ID(gfili別子)、パスワー
ド、同報等のザービス機能指示等1、予め入力せねばな
らないことが判っているもの、又宛先が定まっている宛
先等の各種組合せを、コンピュータ用端末より入力し、
番号を付したカタログファイルとして登録しておき、カ
タログファイル=3= の番号を入力することで読み出し、内容を実行するよう
にすれば、この分子間が省けるので、マルチメディアサ
ービスセンタとしては、カタログファイルを登録出来る
ものであることが望ましい。
第6図は従来例のマルチメディアサービスセンタの要部
のプログラムの構成を示す図である。
のプログラムの構成を示す図である。
コンピユータ用端末2.電
に接続されると、端末よりのコマンドを受は付けたり、
各種プログラム間の仲立ちをする外部入出力処理部11
は、端末と会話し各種コマンド、パラメータを収容すサ
ービスプログラム6を起動し、端末との間で下記に示す
如き、ID’i’,ID入力、パスワード?.パスワー
ド入力、サービス?1例えばメールサービス人ツノ、機
能?2回報入力、何からか2例えばファクシミリ(以下
FAXと称す)、宛先は,宛先入力、データ送信は,デ
ータ送信の遺り取りを行い、外部入出力処理部11を介
してコマンド実行手段7のコマンド解析レスポンス送信
プログラム12を起動し、サービスプログラム6にて収
集した内容を取り込み、コマンド内容実行プログラム1
3に移し、例えば全部の宛先に対する回報のメールサー
ビスを行う。
各種プログラム間の仲立ちをする外部入出力処理部11
は、端末と会話し各種コマンド、パラメータを収容すサ
ービスプログラム6を起動し、端末との間で下記に示す
如き、ID’i’,ID入力、パスワード?.パスワー
ド入力、サービス?1例えばメールサービス人ツノ、機
能?2回報入力、何からか2例えばファクシミリ(以下
FAXと称す)、宛先は,宛先入力、データ送信は,デ
ータ送信の遺り取りを行い、外部入出力処理部11を介
してコマンド実行手段7のコマンド解析レスポンス送信
プログラム12を起動し、サービスプログラム6にて収
集した内容を取り込み、コマンド内容実行プログラム1
3に移し、例えば全部の宛先に対する回報のメールサー
ビスを行う。
しかしながら、従来のマルチメディアサービスセンタで
は、電話機3及びファクシミリ4より、上記の応答入力
をするのに、電話機3では、コマンド、パラメータ毎に
規定された数字と文字の組合せをブツシュ釦にて入力し
、ファクシミリ4では、コマンド、パラメータ毎に規定
された部分全てにマークを付し読み込ませ、入力せねば
ならず、コードを覚えているのも大変で又手間がかかる
問題点がある。
は、電話機3及びファクシミリ4より、上記の応答入力
をするのに、電話機3では、コマンド、パラメータ毎に
規定された数字と文字の組合せをブツシュ釦にて入力し
、ファクシミリ4では、コマンド、パラメータ毎に規定
された部分全てにマークを付し読み込ませ、入力せねば
ならず、コードを覚えているのも大変で又手間がかかる
問題点がある。
本発明は、予め予測がつく内容を、電話機,FAXより
簡単に入力出来るマルチメディアサービスセンタの提供
を目的としている。
簡単に入力出来るマルチメディアサービスセンタの提供
を目的としている。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
第1図に示す如く、コンピュータ用端末2.電話機3.
ファクシミリ4を端末として収容するためのインタフェ
ース5を有し、これ等の端末の要求するサービスに対す
る各種コマンド、パラメータを該当端末と会話し収容す
るサービス手段6及び、収容したコマンドを解析し、コ
マンド内容を実行するコマンド実行手段7を有するマル
チメディアサービスセンタ1に、 該サービス手段6にて収集した内容を、番号を付したカ
タログファイルとして登録するカタログファイル作成手
段8及び、上記端末よりカタログファイル番号を入力す
ると、該当カタログファイルを読み出し、内容をコマン
ド実行手段7に与え実行させる読み出し手段9を持たせ
た構成とする。
ファクシミリ4を端末として収容するためのインタフェ
ース5を有し、これ等の端末の要求するサービスに対す
る各種コマンド、パラメータを該当端末と会話し収容す
るサービス手段6及び、収容したコマンドを解析し、コ
マンド内容を実行するコマンド実行手段7を有するマル
チメディアサービスセンタ1に、 該サービス手段6にて収集した内容を、番号を付したカ
タログファイルとして登録するカタログファイル作成手
段8及び、上記端末よりカタログファイル番号を入力す
ると、該当カタログファイルを読み出し、内容をコマン
ド実行手段7に与え実行させる読み出し手段9を持たせ
た構成とする。
本発明によれば、コンピュータ用端末2を用いカタログ
ファイルとする指示をし、サービス手段6にて、予め予
測がつく内容を収集させ、カタログファイル作成手段8
に渡し、番号を付したカタログファイルを作成させ格納
させておく。
ファイルとする指示をし、サービス手段6にて、予め予
測がつく内容を収集させ、カタログファイル作成手段8
に渡し、番号を付したカタログファイルを作成させ格納
させておく。
そして、電話機3及びFAX4よりこの番号を入力する
と、読み出し手段7にて、該当カタログファイル読み出
し、内容をコマンド実行手段7に与え実行させる。
と、読み出し手段7にて、該当カタログファイル読み出
し、内容をコマンド実行手段7に与え実行させる。
即ち、予め予測がつく内容は、電話機3及びFAX4よ
り簡単に入力することが出来るようになる。
り簡単に入力することが出来るようになる。
第2図は本発明の実施例のマルチメディアサービスセン
タの要部のプログラムの構成を示す図、第3図は本発明
の実施例のカタログファイル作成シーケンス図、第4図
は本発明の実施例のカタログファイル実行シーケンス図
である。
タの要部のプログラムの構成を示す図、第3図は本発明
の実施例のカタログファイル作成シーケンス図、第4図
は本発明の実施例のカタログファイル実行シーケンス図
である。
第2図で第6図の場合と異なる点は、サービスプログラ
ム6にて収集した、サービスを行わさせる各種コマンド
、パラメータを取り込みカタログファイルとし、番号を
付し、例えばディスクのカタログファイル領域に格納す
るカタログファイル作成プログラム8と、端末より番号
を入力すると、該当カタログファイルをディスクより読
み出し、内容を、コマンド実行手段7のコマンド解析レ
スポンス送信プログラム12にて取り込ませ、コマンド
内容実行プログラム13にて内容を実行させる読み出し
プログラム9を設けた点である。
ム6にて収集した、サービスを行わさせる各種コマンド
、パラメータを取り込みカタログファイルとし、番号を
付し、例えばディスクのカタログファイル領域に格納す
るカタログファイル作成プログラム8と、端末より番号
を入力すると、該当カタログファイルをディスクより読
み出し、内容を、コマンド実行手段7のコマンド解析レ
スポンス送信プログラム12にて取り込ませ、コマンド
内容実行プログラム13にて内容を実行させる読み出し
プログラム9を設けた点である。
そこで、FAXの同報メールサービスの場合を例にとり
、第3図にてカタログファイル作成を、第4図にてカタ
ログファイルの内容の実行について説明する。
、第3図にてカタログファイル作成を、第4図にてカタ
ログファイルの内容の実行について説明する。
第3図に示す如く、パソコン(コンピュータ用端末)よ
り業務を行う為のコマンドLOGONを入力すると、サ
ービスプログラム6にて、外部入出力処理部11を介し
て、順次、第3図に示す如く、サービスを行わさせる各
種コマンド、パラメータを取り込む為に、ID?、パス
ワード?、サービスね、を発する。
り業務を行う為のコマンドLOGONを入力すると、サ
ービスプログラム6にて、外部入出力処理部11を介し
て、順次、第3図に示す如く、サービスを行わさせる各
種コマンド、パラメータを取り込む為に、ID?、パス
ワード?、サービスね、を発する。
これに対応してパソコンより夫々ID、パスワード、カ
タログファイル作成のコマンドを入力する。
タログファイル作成のコマンドを入力する。
すると、サービスプログラム6は、外部入出力処理部1
1を介して、カタログファイル作成プログラム8に対し
てカタログファイル作成を指示する。
1を介して、カタログファイル作成プログラム8に対し
てカタログファイル作成を指示する。
すると、カタログファイル作成プログラム8は、サービ
スプログラム6を介して、パソコンに対し、サービス?
、機能は、何からか、IDは、宛先は、これで終わりか
(作成OK)を順次光する。 これに対し、パソコンよ
り夫々、メールサービス、回報、FAXから、FAXの
ID、宛先、完了(OK)を入力すると、サービスプロ
グラム6を介してカタログファイル作成プログラム8に
知らされる。
スプログラム6を介して、パソコンに対し、サービス?
、機能は、何からか、IDは、宛先は、これで終わりか
(作成OK)を順次光する。 これに対し、パソコンよ
り夫々、メールサービス、回報、FAXから、FAXの
ID、宛先、完了(OK)を入力すると、サービスプロ
グラム6を介してカタログファイル作成プログラム8に
知らされる。
この時カタログファイル作成プログラム8は、第3図(
A)に示す如き、カタログファイルに、利用者ID及び
登録番号、上記の収集したコマンドに対するレスポンス
を書込み、(B)に示す如くディスクのカタログファイ
ル領域に格納し、登録番号をパソコンに知らせる。
A)に示す如き、カタログファイルに、利用者ID及び
登録番号、上記の収集したコマンドに対するレスポンス
を書込み、(B)に示す如くディスクのカタログファイ
ル領域に格納し、登録番号をパソコンに知らせる。
次に、このカタログファイルの内容を実行させる場合に
付いて説明する。
付いて説明する。
第4図に示す如く、第1図、第5図に示すFAX4がマ
ルチメディアサービスセンタ■に接続されると、サービ
スプログラム6は、外部入出力処理部11を介して、F
AX4に対し、順次、IO2、カタログファイル実行?
を発し、FAX 4の電話機より、ID、カタログファ
イル番号を順次入力すると、外部入出力処理部11を介
して、読み出しプログラム9に対して指定されたカタロ
グファイルの実行を指示し、FAX4に対してデータの
送信を指示する。 FAX4よりデータが送信され、回
線が切断されると、データは外部入出力処理部11を介
して読み出しプログラム9に送られる。
ルチメディアサービスセンタ■に接続されると、サービ
スプログラム6は、外部入出力処理部11を介して、F
AX4に対し、順次、IO2、カタログファイル実行?
を発し、FAX 4の電話機より、ID、カタログファ
イル番号を順次入力すると、外部入出力処理部11を介
して、読み出しプログラム9に対して指定されたカタロ
グファイルの実行を指示し、FAX4に対してデータの
送信を指示する。 FAX4よりデータが送信され、回
線が切断されると、データは外部入出力処理部11を介
して読み出しプログラム9に送られる。
ここで、読み出しプログラム9は該当番号のカタログフ
ァイルを読み出し、外部入出力処理部11を介して、コ
マンド解析レスポンス送信プログラム12との間で、第
3図(A)に示すカタログファイルに書き込んであるコ
マンドとレスポンスにて第4図に示す如く遺り取りを行
いコマンド及びデータを、コマンド解析レスポンス送信
プログラム12に渡す。
ァイルを読み出し、外部入出力処理部11を介して、コ
マンド解析レスポンス送信プログラム12との間で、第
3図(A)に示すカタログファイルに書き込んであるコ
マンドとレスポンスにて第4図に示す如く遺り取りを行
いコマンド及びデータを、コマンド解析レスポンス送信
プログラム12に渡す。
コマンド解析レスポンス送信プログラム12はカタログ
ファイルの内容を把握し、コマンド内容実行プログラム
13に渡し、回報処理の実行を依頼する。
ファイルの内容を把握し、コマンド内容実行プログラム
13に渡し、回報処理の実行を依頼する。
そこでコマンド内容実行プログラム13は宛先分に対し
て回報のメールサービスを行う。
て回報のメールサービスを行う。
このように、予め内容の予測出来るものは、パソコンを
用い入力することで、番号を付したカタログファイルと
しておけば、第1図、第5図に示ず電話機3やFAX4
ばこの番号を入力するだけで、実行出来るので、各種サ
ービスを行わせる為の入力の手間を非常に省くことが出
来る。
用い入力することで、番号を付したカタログファイルと
しておけば、第1図、第5図に示ず電話機3やFAX4
ばこの番号を入力するだけで、実行出来るので、各種サ
ービスを行わせる為の入力の手間を非常に省くことが出
来る。
勿論パソコンより、カタログファイル番号を入力してこ
の内容を実行させることも出来る。
の内容を実行させることも出来る。
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、各種サービス
を行わせる為の、コマンドやパラメータの人力の手間を
、特に電話機やFAXの場合非常に省くことが出来る効
果がある。
を行わせる為の、コマンドやパラメータの人力の手間を
、特に電話機やFAXの場合非常に省くことが出来る効
果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例のマルチメディアサービスセン
タの要部のプログラムの構成を示す図、第3図は本発明
の実施例のカタログファイル作成シーケンス図、 第4図は本発明の実施例のカタログファイル実行シーケ
ンス図、 第5図は1例のマルチメディアサービスシステムのブロ
ック図、 第6図は従来例のマルチメディアサービスセンタの要部
のプログラムの構成を示す図である。 図において、 1はマルチメディアサービスセンタ、 2はコンピュータ用端末、 3ば電話機、 4はファクシミリ、 5はインタフェース、 6はサービス手段、サービスプログラム、7ばコマンド
実行手段、 8はカタログファイル作成手段、カタログファイル作成
プログラム、 9は読み出し手段、読み出しプログラム、10は交換機
、 11は外部入出力処理部、 12はコマンド解析レスポンス送信プログラム、13は
コマンド内容実行プログラムを示す。 −14=
タの要部のプログラムの構成を示す図、第3図は本発明
の実施例のカタログファイル作成シーケンス図、 第4図は本発明の実施例のカタログファイル実行シーケ
ンス図、 第5図は1例のマルチメディアサービスシステムのブロ
ック図、 第6図は従来例のマルチメディアサービスセンタの要部
のプログラムの構成を示す図である。 図において、 1はマルチメディアサービスセンタ、 2はコンピュータ用端末、 3ば電話機、 4はファクシミリ、 5はインタフェース、 6はサービス手段、サービスプログラム、7ばコマンド
実行手段、 8はカタログファイル作成手段、カタログファイル作成
プログラム、 9は読み出し手段、読み出しプログラム、10は交換機
、 11は外部入出力処理部、 12はコマンド解析レスポンス送信プログラム、13は
コマンド内容実行プログラムを示す。 −14=
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータ用端末(2)、電話機(3)、ファクシミ
リ(4)を端末として収容するためのインタフェース(
5)を有し、これ等の端末の要求するサービスに対する
各種コマンド、パラメータを該当端末と会話し収容する
サービス手段(6)及び収容したコマンドを解析し、コ
マンド内容を実行するコマンド実行手段(7)を有する
マルチメディアサービスセンタ(1)に、 該サービス手段(6)にて収集した内容を、番号を付し
たカタログファイルとして登録するカタログファイル作
成手段(8)及び上記端末よりカタログファイル番号を
入力すると、該当カタログファイルを読み出し内容をコ
マンド実行手段(7)に与え実行させる読み出し手段(
9)を持たせたことを特徴とするマルチメディアサービ
スセンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321830A JPH0732427B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | マルチメディアサービスセンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321830A JPH0732427B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | マルチメディアサービスセンタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162467A true JPH01162467A (ja) | 1989-06-26 |
| JPH0732427B2 JPH0732427B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=18136897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62321830A Expired - Lifetime JPH0732427B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | マルチメディアサービスセンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732427B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470041A (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-05 | American Teleph & Telegr Co <Att> | ファクシミリアダプタ装置およびそれを用いたイーファクスシステム |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62321830A patent/JPH0732427B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470041A (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-05 | American Teleph & Telegr Co <Att> | ファクシミリアダプタ装置およびそれを用いたイーファクスシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732427B2 (ja) | 1995-04-10 |
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