JPH01163692A - 晴雨情報表示装置 - Google Patents

晴雨情報表示装置

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JPH01163692A
JPH01163692A JP32444287A JP32444287A JPH01163692A JP H01163692 A JPH01163692 A JP H01163692A JP 32444287 A JP32444287 A JP 32444287A JP 32444287 A JP32444287 A JP 32444287A JP H01163692 A JPH01163692 A JP H01163692A
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JP
Japan
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pressure sensor
rain
absolute pressure
atmospheric pressure
display
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Pending
Application number
JP32444287A
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English (en)
Inventor
Tatsuya Hosokawa
細川 竜也
Masanori Karita
刈田 昌典
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Nagano Co Ltd
Original Assignee
Nagano Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、気圧の変動から天気の状態、例えば晴れ、雨
のち晴れ、晴れのち雨、雨の状態などを表示する晴雨情
報表示装置に関する。
〔従来の技術〕
天気の状態は、ある程度気圧の変動を知ることで予測で
きることが知られている。
一般に、空気は気圧の高い所から低い所へ流れる。低気
圧のときは、空気が上空へもち上げられ膨張しながら冷
えて霧や雲となり、やがて雨として落ちて(るため、雨
が多くなる。高気圧のときは、空気が逆に下りてきて、
100mに約1°Cの割合で温度が上がり、このため雲
が蒸発し晴れることが多くなる。このような原理から、
気圧を測定すれば、ある程度天気を予測することができ
る。
従来の中にも、気圧の変動から天気を予測するものとし
て、特開昭48−94455号公報が知られている。こ
れは、アネロイド型気圧計の針の回動中心と同軸上にモ
ータによって回転する主軸を配置し、この主軸に前記針
を挟んでかつ針の回動方向に対して一対の接点を固定し
、気圧の変動に伴う針の回動によって針がいずれか一方
の接点に接触したとき、針に対して一方の接点が離れる
方向へ主軸、つまりモータを回転させ、その主軸の回転
によって別の指針を回動、つまりモータなどの大きな動
力によって指針を回動させる一方、主軸の回転方向を検
知し、その回転方向によって気圧上昇中を示すパイロッ
トランプ、気圧の変動方向が反転した状態を示ずパイロ
ットランプ、気圧下14中を示すパイロットランプのい
ずれかを点灯させるように構成したものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の晴雨計では、アネロイド型気圧計の針の
回動に主軸が追従するように、主軸を回動させるための
モータが必要であるから、装置としても大型化する欠点
がある。従って、旅先へ持し運び旅先での天気を予測し
たりするにはきわめて不便であった。
しかも、従来のものは、単に気圧の変動方向を示すだけ
であるから、この変動方向から直ちに天気を予測するこ
とは困難であった。
ここに、本発明の目的は、このような従来の欠点を解消
し、小型でかつ天気状態を的確に表示できる晴雨情報表
示装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
そのため、本発明では、気圧の変動に対応してそれぞれ
異なる天気状態を表示する複数の表示素子と、気圧の変
動を電気信号として検出する絶対圧センサと、前記複数
の表示素子および絶対圧センサを駆動させる電源装置と
、前記絶対圧センサからの信号の変動に応じて対応する
いずれかの表示素子を点灯させる信号処理装置と、を具
備したことを特徴とするものである。
〔作用〕
気圧が変動すると、絶対圧センサからの出力が変化する
。すると、信号処理装置は、絶対圧センサの出力の変化
に応じて対応する表示素子を点灯させる。ここで、点灯
とは、点滅を含む意味である。
従って、観測者は複数の表示素子の中で点灯している表
示素子をみれば、天気状態を的確に把握することができ
る。しかも、従来のようにモータを必要としないから、
装置の小型化を図ることができる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に本実施例の晴雨情報表示装置のブロック図を示
す。同晴雨情報表示装置は、大きく分けて、電源装置1
と、この電源装置1によって駆動され気圧の変動を電気
信号として検出する絶対圧センサ41と、この絶対圧セ
ンサ41からの信号を増幅する増幅回路51と、この増
幅回路51からの出力信号をデジタル信号に変換するA
/D変換回路61と、割込信号発生回路71と、気圧の
変動に対応してそれぞれ異なる天気状態(ここでは、晴
れ、雨のち晴れ、晴れのち雨、雨の4つの天気状態)を
表示する4つの表示素子としての発光ダイオードLED
、〜LED4を含む表示回路81と、前記A/D変換回
路61からの信号を基に対応するいずれかの発光ダイオ
ードL E D 、〜L E D 4を点滅させる信号
処理装置としてのマイコン91と、から構成されている
電源装置1は、前記マイコン91に接続された電池11
と、前記マイコン91にアナログ回路の電源スィッチを
構成するトランジスタ20を介して接続された定電圧回
路21と、この定電圧回路21と前記絶対圧センサ41
との間に接続された定電流回路31とを含む。定電圧回
路21は、ツェナーダイオード22)このツェナーダイ
オード22のバイアス電流を設定する抵抗23および電
圧設定用の2つの抵抗24.25を含み、ツェナーダイ
オード22のカソード側を一定電圧に設定している。定
電流回路31は、オペアンプ32および3つの抵抗33
,34.35から構成されている。オペアンプ32には
、その十入力端に定電圧回路21の電圧を抵抗33.3
4で分圧した基準電圧が与えられているとともに、−入
力端に前記絶対圧センサ41および抵抗35を通した帰
還電圧が与えられている。これによって、抵抗35と接
地間が一定電位になるようオペアンプ32が働くことか
ら、絶対圧センサ41の入力端子間に定電流が流れる回
路が構成されている。
絶対圧センサ41は、気圧の変動によって変形するダイ
ヤフラムに抵抗をブリッジ型に蒸着した、いわゆるピエ
ゾ効果を用いた抵抗ブリッジ型センサで、気圧の変動に
より出力端子の出力電圧VA。
VBが変化する構造である。
増幅回路51は、2つのオペアンプ52.53および抵
抗54,55,56.57から構成される差動入力形の
直流増幅器で、絶対圧センサ41からの出力電圧Vヶ、
■□をV、に増幅して出力する。つまり、 V8=(1+10/9)  VB  −(1+8/7)
VAである A/D変換回路61は、前記増幅回路51の出力■sを
デジタル信号に変換するもので、オペアンプ62)トラ
ンジスタ63、抵抗64およびコンデンサ65から構成
されている。オペアンプ62の十入力端には、増幅回路
51の出力V、が接続されている。いま、トランジスタ
63のベース電位を「I]」レベルとすると、トランジ
スタ63のコレクタ電位ばVCCまで下がるので、オペ
アンプ62の出力は「■1」レベルである。逆に、1〜
ランジスタロ3のベース電位を[LJレベルとすると、
抵抗64とコンデンサ65との積分回路が働くので、オ
ペアンプ62の一入力端の電位は徐々に上がり、十入力
端の電位より高くなった瞬間にオペアンプ62の出力は
「L」レベルに反転する。
マイコン91は、トランジスタ63のベース電位−)J
< r L Jレベルで一定周期のカウントを開始し、
オペアンプ62の出力が「L」レベルに反転した時点で
カウントを止める。従って、そのカウント値は、オペア
ンプ62の4−入力端の電圧に比例した値となる。なお
、抵抗64とコンデンサ65との積分時間の精度を向上
させるために、抵抗64には定電圧回路21から定電圧
が与えられている。
割込信号発生回路71ば、ダイオード72)コンデンサ
73、抵抗74およびCMOSインバータ75から構成
されている。トランジスタ20がオンすると、コンデン
サ73には電荷がチャージされる。コンデンサ73にチ
ャージされた電荷は、トランジスタ20がオフした後、
抵抗74を通して徐々に放電される。この信号はCMO
Sインバータ75を通じてマイコン91の割込信号入力
端子に与えられているので、CMOSインバータ75の
出力が「H」レベルから「I、」レベルに反転した瞬間
に割込信号がマイコン91に与えられる。
マイコン91は、トランジスタ20をオフした後スタン
バイ状態に入り、前記割込信号が入力されたとき再びア
クティブ状態となる。スタンバイ状態では、アナログ回
路がオフされているので、電流消費が少なく、従って、
全体として消費電力の低下が図られている。また、所定
時間(例えば、約5分)間隔毎に、絶対圧センサ41か
らの信号を複数回、ここでは16回分取り込み、これら
の平均値を求める。そして、この平均値と所定間隔時間
前の平均値とを比較し、変化があった場合は新たな平均
値に更新記憶するとともに、その変化に対応していずれ
かの発光ダイオードL E D 、〜L E D a 
を点灯させる。
なお、92はマイコン91のクロック用発振器、93は
ダイオード94およびコンデンサ95から構成されたり
セント回路、96はノイズ防止用のコンデンサ、97は
電池11と並列に接続されたL E D 、〜LED、
点滅時の電圧下降防止用コンデンサ、98はテスト用端
子である。テスト用端子97ば、製造上のチエツク端子
として使用するものである。
次に、本実施例の作用を第2図〜第4図を参照しながら
説明する。
第2図のメインフローチャートに示す如く、まず、ステ
ップ(以下、ST−と略す。)1において、アナログ回
路をオン、つまりトランジスタ20をオンさせる。続い
て、5T−2で雨のち晴れの状態を表示するI、ED2
を点滅させた後、5T−3でタイムカウンタを「0」に
クリアする。
次に、5T−4において、気圧測定を行う。これには、
第3図のサブルーチンに示す如く、まず、1回目に測定
したデータを入力させ、続いて、2回目に測定したデー
タを入力させ、順次16回分の測定データを入力させる
。この後、1〜16回分のデータを加算し、加算データ
÷16を演算し、その結果を7捨8人処理し、メインル
ーチンへリターンする。
次に、5T−5において、点滅させるT−E D nの
選択を行う。これには、第4図のサブルーチンに示す如
く、まず、新たに求められた平均気圧データNDに対し
て前に記憶されている平均気圧データHDが高いかを判
断する。NDに対してHDが高い場合、つまり気圧が下
降している場合には、続いて、その両者の差が「5」以
上かを判断する。
差が「5」以上でない場合にはメインルーチンへリター
ンする。差が「5J以上の場合には、続いて、晴れの状
態を表示するL E D 、が点灯しているかを判断す
る。LED、が点灯している場合には晴れのち雨の状態
を表示するL E D 3 を選択し、一方、LED、
が点灯していない場合には雨の状態を表示するL E 
D 4を選択し、この後NDをHDに代えて更新記憶さ
せた後、メインルーチンへリターンする。
一方、NDに対してHDが高くない場合、つまり気圧が
上昇している場合には、続いて、その両者の差が「5」
以上かを判断する。差が「5」以上でない場合にはメイ
ンルーチンへリターンする。
差が「5」以上の場合には、雨の状態を表示するL E
 D 4が点灯しているかを判断する。L、ED。
が点灯している場合には雨のち晴れの状態を表示するL
 E D 2を選択し、一方、LED4が点灯していな
い場合には晴れの状態を表示するLED。
を選択し、この後NDをHDに代えて更新記憶させた後
、メインルーチンへリターンする。
次に、5T−6において、前処理で選択したLED、を
点灯させ、続いて、5T−7で一定時間(例えば、約1
秒)経過後に点灯させたLED。
を消灯させる。この後、5T−8において、アナログ回
路をオフする。すると、コンデンサ73にチャージされ
た電荷が抵抗74を通じて放電されるので、所定時間後
マイコン91に割込信号が与えられる。
次に、5T−9において、割込信号の有無を検知する。
割込信号があったら、5T−10でアナ0グ回路をオン
させ、続いて、5T−11でタイムカウンタ+1の処理
を行った後、5T−12でタイムカウンター16の判断
を行う。タイムカウンタ≠16の場合には、5T−4へ
戻る。タイムカウンター16の場合には、5T−13へ
進む。
つまり、最初は5T−4〜S T −1,2までの処理
が16回繰り返される。従って、最初は、各回毎に気圧
が測定され、その測定結果に基づいて点滅するLED、
、が選択されていくので、迅速に現在の気圧に対応した
LEDfiを点滅させることができる。
さて、5T−13へ進むと、そこでタイムカウンタを0
にクリアした後、5T−14〜5T−21の処理を順次
行う。なお、5T−14〜5T−21の処理は、前述し
た5T−4〜5T−11までの処理と同じであるから説
明を省略する。5T−21の処理後、5T−22におい
て、タイムカウンター256の判断を行う。タイムカウ
ンタ≠256の場合には、5T−16へ戻る。従って、
5T−14の気圧測定および5T−15のLED。の選
択後、5T−16〜5T−22での処理が256回(約
5分)繰り返される。この間選択されたLED、、は点
滅された状態である。
一方、タイムカウンター256の場合には、5T−14
へ戻る。従って、この状態では、約5分間隔毎に気圧測
定が行われ、その測定結果に基づいて選択されたL E
 D 、、が点滅される。
従って、本実施例によれば、気圧の変動を電気信号とし
て検出し、この出力を増幅した後デジタル信号に変換し
、マイコン91に入力さセ、マイコン91において、そ
の出力信号を所定処理して異なる天気状態を表示するい
ずれかの発光ダイオードL E D 、〜LED4を点
灯せるようにしたので、点灯中の発光ダイオードLED
、〜LED4をみるだげで、天気状態を的確に把握する
ことができる。しかも、従来のようにモータかどを必要
としないので、装置としても小型化が図れる。
また、マイコン91では、最初は5T−4〜5T−12
までを16回繰り返し、つまり各回毎に気圧測定を行っ
てその気圧に対応する■、ED、、を点滅させるように
したので、迅速に現在の気圧に対応した■、ED、lを
点滅させるすることができる。
現在の気圧に対応したLED、を点滅させるようになっ
た後は、5T−16〜5T−22までの処理を256回
繰り返すようにしたので、その回数に相当する時間(約
5分)間隔で気圧の変動をチエツクすることができる。
また、マイコン91において、所定時間毎に、絶対圧セ
ンサ41からの出力を複数回取り込み、これらを平均し
た値を求め、この平均値と所定時間間隔前の平均値との
差に応じてLED、〜L ED4のいずれかを点滅させ
るようにしたので、気圧の変動を正確にかつ高精度に検
出することができる。
また、電源装置1として、電池11を用いたので、より
小型にでき、特に、旅先などに持ち運ぶのに便利な携帯
用として構成することができる。
しかも、電池11と絶対圧センサ41との間に定電圧回
路21および定電流回路31を設け、絶対圧センサ41
に対して定電流を流すようにしてあるので、絶対圧セン
サ41の温度特性を向上させることができる。
また、絶対圧センサ41としては、ダイヤフラムに抵抗
を蒸着させたブリッジ型のセンサを用いたので、気圧の
変動を高感度で検出することができる。
なお、実施に当たって、電源装置1は、上記実施例で述
べた電池11に限らず、交流電源を用いてもよい。
また、絶対圧センサ41は、上記実施例で述べた抵抗ブ
リッジ型センサに限らず、気圧の変動を電気信号として
高感度で検出できるものであればいずれでもよい。
また、上記実施例では、マイコン91において、所定時
間間隔毎に絶対圧センサ41からの信号を16回分取り
込み、これらを平均した値を求めたが、1回の信号を基
準に後処理を行うようにしてもよい。
また、上記実施例では、天気状態を4つ状態、つまり晴
れ、雨のち晴れ、晴れ後雨、雨の状態に分けたが、この
4つの状態に限らず、3以下または5以上の状態に分け
てもよい。
〔発明の効果〕
以上の通り、本発明によれば、小型でかつ天気状態を的
確に表示できる晴雨情報表示装置を提供することができ
る。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体を示
す回路図、第2図はメインルーチンを示すフローチャー
ト、第3図は気圧測定ザブルーチンを示すフローチャー
ト、第4図はLED、、選択サブルーチンを示すフロー
チャー1・である。 1・・・電源装置、11・・・電池、21・・・定電圧
回路、31・・・定電流回路、41・・・絶対圧センサ
、51・・・増幅回路、61・・・A/D変換回路、7
1・・・割込信号発生回路、81・・・表示回路、L 
E D 、〜LED4・・・発光ダイオード、91・・
・マイコン。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)気圧の変動に対応してそれぞれ異なる天気状態を
    表示する複数の表示素子と、 気圧の変動を電気信号として検出する絶対圧センサと、 前記複数の表示素子および絶対圧センサを駆動させる電
    源装置と、 前記絶対圧センサからの信号の変動に応じて対応するい
    ずれかの表示索子を点灯させる信号処理装置と、 を具備したことを特徴とする晴雨情報表示装置。
  2. (2)特許請求の範囲第1項において、前記表示素子は
    、気圧の変動に対応して、晴れ、雨のち晴れ、晴れのち
    雨、雨の状態を表示する4つの表示素子から構成されて
    いることを特徴とする晴雨情報表示装置。
  3. (3)特許請求の範囲第1項または第2項において、絶
    対圧センサは、気圧の変動に応じて変形するダイヤフラ
    ムに抵抗をブリッジ型に固着したセンサを用いたことを
    特徴とする晴雨情報表示装置。
  4. (4)特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに
    おいて、前記電源装置は、前記複数の表示素子および絶
    対圧センサを駆動させる電池と、この電池の電圧を定電
    圧化する定電圧回路と、この定電圧回路と前記絶対圧セ
    ンサとの間に設けられた定電流回路とを含むことを特徴
    とする晴雨情報表示装置。
  5. (5)特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに
    おいて、前記信号処理装置は、所定時間間隔毎に絶対圧
    センサから信号を複数回取り込み、これらの信号を基に
    平均値を求め、この平均値と所定時間間隔前の平均値と
    の差に応じて対応するいずれかの表示素子を点灯させる
    ことを特徴とする晴雨情報表示装置。
JP32444287A 1987-12-21 1987-12-21 晴雨情報表示装置 Pending JPH01163692A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5923693B2 (ja) * 1980-12-08 1984-06-04 日立化成工業株式会社 積層品の成形法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5923693B2 (ja) * 1980-12-08 1984-06-04 日立化成工業株式会社 積層品の成形法

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