JPH01164097U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH01164097U JPH01164097U JP6102188U JP6102188U JPH01164097U JP H01164097 U JPH01164097 U JP H01164097U JP 6102188 U JP6102188 U JP 6102188U JP 6102188 U JP6102188 U JP 6102188U JP H01164097 U JPH01164097 U JP H01164097U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food
- shaft
- mounting frame
- blade
- food slicing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
第1図は本考案の実施例を示す食品スライサー
の要部側面図、第2図は同じく正面図、第3図は
同じく平面図、第4図は別の実施例を示す食品ス
ライサーの斜視図、第5図は従来構成を示す食品
スライサーの側面図である。 1……食品、2……食品スライス用刃物、3,
4……刃物取付枠、5……駆動装置、6……駆動
モーター、6a……モーター軸、8……第一連結
手段、9……第二連結手段、20……揺動軸、2
1……連結腕、35,36……刃物取付枠の側面
、37,38……連結軸、B……食品スライス方
向。
の要部側面図、第2図は同じく正面図、第3図は
同じく平面図、第4図は別の実施例を示す食品ス
ライサーの斜視図、第5図は従来構成を示す食品
スライサーの側面図である。 1……食品、2……食品スライス用刃物、3,
4……刃物取付枠、5……駆動装置、6……駆動
モーター、6a……モーター軸、8……第一連結
手段、9……第二連結手段、20……揺動軸、2
1……連結腕、35,36……刃物取付枠の側面
、37,38……連結軸、B……食品スライス方
向。
補正 昭63.6.14
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 食品スライサー
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
食品の送り方向に配設され多数の食品スライス
用刃物を支持するための一対の刃物取付枠と、該
両刃物取付枠を食品スライス方向に交互に往復動
させるための駆動装置を具え、該駆動装置は、駆
動モーターのモーター軸に連結され前記一対の刃
物取付枠のうちの一方の刃物取付枠を食品スライ
ス方向に往復動させるための第一連結手段と、一
方の刃物取付枠の往復運動を他方の刃物取付枠に
伝達するための第二連結手段とから構成された食
品スライサーにおいて、前記第二連結手段は、前
記両刃物取付枠の側面下部に形成された連結軸と
、該両連結軸を刃物取付枠の側面で連結するため
の連結腕と、該連結腕を揺動可能に支持するため
の揺動軸とから構成され、該揺動軸が前記連結腕
上に配されたことを特徴とする食品スライサー。
用刃物を支持するための一対の刃物取付枠と、該
両刃物取付枠を食品スライス方向に交互に往復動
させるための駆動装置を具え、該駆動装置は、駆
動モーターのモーター軸に連結され前記一対の刃
物取付枠のうちの一方の刃物取付枠を食品スライ
ス方向に往復動させるための第一連結手段と、一
方の刃物取付枠の往復運動を他方の刃物取付枠に
伝達するための第二連結手段とから構成された食
品スライサーにおいて、前記第二連結手段は、前
記両刃物取付枠の側面下部に形成された連結軸と
、該両連結軸を刃物取付枠の側面で連結するため
の連結腕と、該連結腕を揺動可能に支持するため
の揺動軸とから構成され、該揺動軸が前記連結腕
上に配されたことを特徴とする食品スライサー。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を示す食品スライサー
の要部側面図、第2図は同じく正面図、第3図は
同じく平面図、第4図は別の実施例を示す食品ス
ライサーの側面図、第5図は同じく正面図、第6
図は従来構成を示す食品スライサーの側面図であ
る。 1……食品、2……食品スライス用刃物、3,
4……刃物取付枠、5……駆動装置、6……駆動
モーター、6a……モーター軸、8……第一連結
手段、9……第二連結手段、20……揺動軸、2
1……連結腕、35,36……刃物取付枠の側面
、37,38……連結軸、B……食品スライス方
向。
の要部側面図、第2図は同じく正面図、第3図は
同じく平面図、第4図は別の実施例を示す食品ス
ライサーの側面図、第5図は同じく正面図、第6
図は従来構成を示す食品スライサーの側面図であ
る。 1……食品、2……食品スライス用刃物、3,
4……刃物取付枠、5……駆動装置、6……駆動
モーター、6a……モーター軸、8……第一連結
手段、9……第二連結手段、20……揺動軸、2
1……連結腕、35,36……刃物取付枠の側面
、37,38……連結軸、B……食品スライス方
向。
Claims (1)
- 食品の送り方向に配設され多数の食品スライス
用刃物を支持するための一対の刃物取付枠と、該
両刃物取付枠を食品スライス方向に交互に往復動
させるための駆動装置を具え、該駆動装置は、駆
動モーターのモーター軸に連結され前記一対の刃
物取付枠のうちの一方の刃物取付枠を食品スライ
ス方向に往復動させるための第一連結手段と、一
方の刃物取付枠の往復運動を他方の刃物取付枠に
伝達するための第二連結手段とから構成された食
品スライサーにおいて、前記第二連結手段は、前
記両刃物取付枠の側面下部に形成された連結軸と
、該両連結軸を刃物取付枠の側面で連結するため
の連結腕と、該連結腕を揺動可能に支持するため
の揺動軸とから構成され、該揺動軸が前記連結腕
上に配されたことを特徴とする食品スライサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6102188U JPH0647676Y2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 食品スライサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6102188U JPH0647676Y2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 食品スライサー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01164097U true JPH01164097U (ja) | 1989-11-15 |
| JPH0647676Y2 JPH0647676Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=31286706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6102188U Expired - Lifetime JPH0647676Y2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 食品スライサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647676Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-09 JP JP6102188U patent/JPH0647676Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647676Y2 (ja) | 1994-12-07 |