JPH01164132A - 光入力断検出回路 - Google Patents
光入力断検出回路Info
- Publication number
- JPH01164132A JPH01164132A JP62321415A JP32141587A JPH01164132A JP H01164132 A JPH01164132 A JP H01164132A JP 62321415 A JP62321415 A JP 62321415A JP 32141587 A JP32141587 A JP 32141587A JP H01164132 A JPH01164132 A JP H01164132A
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- JP
- Japan
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- circuit
- output
- optical input
- signal
- comparator
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 44
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000282373 Panthera pardus Species 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 235000015278 beef Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
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- Electronic Switches (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光PCM受信装置の光入力断検出回路に関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
従来の光PCM受信装置の光入力断検出回路の一例を第
2図に示す。この回路の動作を第3図及び第4図に示す
各部波形を用いて以下説明する。光入力がある場合、ア
ノ9ランシエ・フォト・ダイオード(以下、 APDと
い5)を受光素子とする図示しない受光器からの受信信
号は入力端子2に入力される。タンク回路1は入力端子
7に入力された前記受信信号からタイミング信号のみを
抽出して出力する。増幅器2は抽出された前記タイミン
グ信号を増幅する。ピーク検出回路3は増幅されたタイ
ミング信号のピークレベルを検出して出力する。第3図
aはピーク検出回路3の出力波形を示す。コン・母レー
タ4はピーク検出回路3からの検波出力と入力端子8か
ら入力された基準レベルv1゜fとを比較し、この場合
検波出力が基準レベルvr@fよシ大きいので第3図す
に示すように″tQ11ルベルを出力する。光入力が断
となった場合には入力端子7に入力されていた受信信号
が無くなシ、従ってピーク検出回路3の出力が基′準し
ベルV、。1以下となシ、コン7ぐレータ4の出力は″
1#レベルとなる。以上説明したように、光入力断検出
回路は光入力があるとき″0#レベル、光入力断のとき
1”レベルとなる光入力断検出信号を出力する。
2図に示す。この回路の動作を第3図及び第4図に示す
各部波形を用いて以下説明する。光入力がある場合、ア
ノ9ランシエ・フォト・ダイオード(以下、 APDと
い5)を受光素子とする図示しない受光器からの受信信
号は入力端子2に入力される。タンク回路1は入力端子
7に入力された前記受信信号からタイミング信号のみを
抽出して出力する。増幅器2は抽出された前記タイミン
グ信号を増幅する。ピーク検出回路3は増幅されたタイ
ミング信号のピークレベルを検出して出力する。第3図
aはピーク検出回路3の出力波形を示す。コン・母レー
タ4はピーク検出回路3からの検波出力と入力端子8か
ら入力された基準レベルv1゜fとを比較し、この場合
検波出力が基準レベルvr@fよシ大きいので第3図す
に示すように″tQ11ルベルを出力する。光入力が断
となった場合には入力端子7に入力されていた受信信号
が無くなシ、従ってピーク検出回路3の出力が基′準し
ベルV、。1以下となシ、コン7ぐレータ4の出力は″
1#レベルとなる。以上説明したように、光入力断検出
回路は光入力があるとき″0#レベル、光入力断のとき
1”レベルとなる光入力断検出信号を出力する。
(発明が解決しようとする問題点) ・しかしながら
、前記構成の光入力断検出回路では、光PCM受信装置
の光入力が断となった場合、APDから発生するショッ
ト雑音が入力端子7に入力されるので前記ショット雑音
の影響を避けるように基準レベルvresを設定する必
要があるが、ショット雑音が大きくなるとその基準レベ
ルvye fの設定が微妙となり、困難となって来る。
、前記構成の光入力断検出回路では、光PCM受信装置
の光入力が断となった場合、APDから発生するショッ
ト雑音が入力端子7に入力されるので前記ショット雑音
の影響を避けるように基準レベルvresを設定する必
要があるが、ショット雑音が大きくなるとその基準レベ
ルvye fの設定が微妙となり、困難となって来る。
特に前記ショット雑音のレベルが第4図aに示すように
基準レベルvrefを越えるようになると、コンパレー
タ4の出力は第4図すに示すように光入力が無いのにも
かかわらす1”レベルを出力する場合が生じ、誤動作の
原因となる。
基準レベルvrefを越えるようになると、コンパレー
タ4の出力は第4図すに示すように光入力が無いのにも
かかわらす1”レベルを出力する場合が生じ、誤動作の
原因となる。
本発明は以上に述べたAPDのショット雑音による誤動
作を除去した安定性の高い光入力断検出回路を提出する
ことを目的とする。
作を除去した安定性の高い光入力断検出回路を提出する
ことを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、光PCM受信装置において、受信信号からタ
イミング信号を抽出するタンク回路と、抽出した前記タ
イミング信号のピーク値を検出するピーク検出回路と、
前記ピーク検出回路の出力信号レベルト基準レベル、!
: を比較fるコンツクレータと、前記コン・寄レータ
の出力信号により駆動され、所定の幅のノ9ルスを出力
するモノマルチ回路と、前記比較回路の出力信号とモノ
マルチ回路の出力信号と論理和をとる論理回路とを備え
たことを特徴とする光入力断検出回路である。
イミング信号を抽出するタンク回路と、抽出した前記タ
イミング信号のピーク値を検出するピーク検出回路と、
前記ピーク検出回路の出力信号レベルト基準レベル、!
: を比較fるコンツクレータと、前記コン・寄レータ
の出力信号により駆動され、所定の幅のノ9ルスを出力
するモノマルチ回路と、前記比較回路の出力信号とモノ
マルチ回路の出力信号と論理和をとる論理回路とを備え
たことを特徴とする光入力断検出回路である。
(作用)
光入力断検出回路は、タンク回路により入力された受信
信号からタイミング信号を抽出し、増幅器により増幅し
、ピーク検出回路によりピークレベルを検出し、コンツ
クレータにより基準レベルと比較する。コンパレータの
出力信号の立ち上シによりモノマルチ回路をトリガして
所定幅のパルスを出力させ、前記コンミ4レータの出力
信号と論理和をとシ光入力断検出信号を得る。光入力断
時にMつが発生するショット雑音にょシコンパレータの
出力に誤シが生じた場合にはモノマルチ回路によりこの
誤シを取シ除いて出力し、生じない場合にはコン・やレ
ークの出力を出力することとなるので、前記問題点が除
去できるものである。
信号からタイミング信号を抽出し、増幅器により増幅し
、ピーク検出回路によりピークレベルを検出し、コンツ
クレータにより基準レベルと比較する。コンパレータの
出力信号の立ち上シによりモノマルチ回路をトリガして
所定幅のパルスを出力させ、前記コンミ4レータの出力
信号と論理和をとシ光入力断検出信号を得る。光入力断
時にMつが発生するショット雑音にょシコンパレータの
出力に誤シが生じた場合にはモノマルチ回路によりこの
誤シを取シ除いて出力し、生じない場合にはコン・やレ
ークの出力を出力することとなるので、前記問題点が除
去できるものである。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示す構成図であって、1は受
信信号からタイミング信号のみを抽出するタンク回路、
2は前記タイミング信号を増幅する増幅器、3は増幅器
2から出力されたタイミング信号のピークレベルを検出
するピーク検出回路、4はピーク検出回路3からの検出
信号のレベルと基準レベルとを比較して検出信号のレベ
ルが基準レベルよシも大きい場合には0”レベルを出力
し、小さい場合には″′1″レベルを出力するコンパレ
ータ、7はAPDを受光素子とする図示しない受光器か
らの受信信号を入力する入力端子、8は前記基準レベル
を入力する入力端子である。ここまでの構成は第2図に
示す従来の光入力断検出回路の構成と同様である。本実
施例では、第1図に示すように更にモノマルチ回路5、
ORゲート6及び出力端子9を備えている。即ちモノマ
ルチ回路5はコンツクレータ4からの出力により駆動さ
れると所定の幅のパルスを出力するものであシ、ORダ
ート6はコン、fレータ4からの出力信号とモノマルチ
回路5からの出力信号との論理和をとるものであシ、O
Rゲート6の出力は光入力断検出信号となる。
信信号からタイミング信号のみを抽出するタンク回路、
2は前記タイミング信号を増幅する増幅器、3は増幅器
2から出力されたタイミング信号のピークレベルを検出
するピーク検出回路、4はピーク検出回路3からの検出
信号のレベルと基準レベルとを比較して検出信号のレベ
ルが基準レベルよシも大きい場合には0”レベルを出力
し、小さい場合には″′1″レベルを出力するコンパレ
ータ、7はAPDを受光素子とする図示しない受光器か
らの受信信号を入力する入力端子、8は前記基準レベル
を入力する入力端子である。ここまでの構成は第2図に
示す従来の光入力断検出回路の構成と同様である。本実
施例では、第1図に示すように更にモノマルチ回路5、
ORゲート6及び出力端子9を備えている。即ちモノマ
ルチ回路5はコンツクレータ4からの出力により駆動さ
れると所定の幅のパルスを出力するものであシ、ORダ
ート6はコン、fレータ4からの出力信号とモノマルチ
回路5からの出力信号との論理和をとるものであシ、O
Rゲート6の出力は光入力断検出信号となる。
次に第1図に示す回路の動作を、第5図に示す各部波形
図に基づいて説明する。なお、第5図において、Aはピ
ーク検出回路3の出力波形、Bはコンツクレータ4の出
力波形、Cはモノマルチ回路5の出力波形、Dは0Rf
−)6の出力波形であシ、時間t=tlから前は光PC
M受信装置に光入力が在る場合、時間1=1.から後は
光入力が断となった場合の波形である。
図に基づいて説明する。なお、第5図において、Aはピ
ーク検出回路3の出力波形、Bはコンツクレータ4の出
力波形、Cはモノマルチ回路5の出力波形、Dは0Rf
−)6の出力波形であシ、時間t=tlから前は光PC
M受信装置に光入力が在る場合、時間1=1.から後は
光入力が断となった場合の波形である。
まず光入力が在る場合、第1図に示すピーク検出回路3
から第5図Aに示す波形の検出信号が出力される。この
検出信号はコンパレータ4にヨシ入力端子8から入力さ
れる基準レベルvrefと比較される。前記検出信号の
レベル■は第5図Aに示すように基準レベルVrefよ
シ大きいので、コンパレータ4からは第5図Bに示す″
0″レベルが出力される。従ってモノマルチ回路5の出
力、更にはORゲート6の出力はそれぞれ第5図C,D
に示すように″O#レベルとなる。出力端子9は0”レ
ベルとなシ、光入力が在ることを示す。
から第5図Aに示す波形の検出信号が出力される。この
検出信号はコンパレータ4にヨシ入力端子8から入力さ
れる基準レベルvrefと比較される。前記検出信号の
レベル■は第5図Aに示すように基準レベルVrefよ
シ大きいので、コンパレータ4からは第5図Bに示す″
0″レベルが出力される。従ってモノマルチ回路5の出
力、更にはORゲート6の出力はそれぞれ第5図C,D
に示すように″O#レベルとなる。出力端子9は0”レ
ベルとなシ、光入力が在ることを示す。
次に光入力が断となった場合は、受信信号が無くなり、
APDのショット雑音が第1図に示す入力端子7に入力
されるので、ピーク検出回路3からは第5図Aの時間t
=tlから右側に示すような雑音dが出力される。そし
て前記雑音dのレベルはランダムであシ基準レベルVr
8fを不規則に越える。従ってコンパレータ4は、第5
図Bに示すように1”レベルを出力すべきところ、雑音
dが基準レベルvrefを越える時間a、b、cに″′
0#レベルを出力してしまう。ここで時間a、b、cは
説明の便宜上設定したもので、実際はランダムに生じる
。このコンパレータ4の出力はモノマルチ回路5と0R
r−)6に送られるが、モノマルチ回路5はコンミ4レ
ータ4の出力が″0”レベルカラ″′1”し°ベルに立
ち上るごとに、すなわち時間a。
APDのショット雑音が第1図に示す入力端子7に入力
されるので、ピーク検出回路3からは第5図Aの時間t
=tlから右側に示すような雑音dが出力される。そし
て前記雑音dのレベルはランダムであシ基準レベルVr
8fを不規則に越える。従ってコンパレータ4は、第5
図Bに示すように1”レベルを出力すべきところ、雑音
dが基準レベルvrefを越える時間a、b、cに″′
0#レベルを出力してしまう。ここで時間a、b、cは
説明の便宜上設定したもので、実際はランダムに生じる
。このコンパレータ4の出力はモノマルチ回路5と0R
r−)6に送られるが、モノマルチ回路5はコンミ4レ
ータ4の出力が″0”レベルカラ″′1”し°ベルに立
ち上るごとに、すなわち時間a。
b、cでトリガされる。とこ名がモノマルチ回路5の出
力のパルス幅は、雑音dが基準レベルvrefを越える
時間間隔よりも十分大きい値に選定しであるので、出力
波形は第5図Cに示すように雑音dの影響を受けること
なく″1″レベルを保持する。
力のパルス幅は、雑音dが基準レベルvrefを越える
時間間隔よりも十分大きい値に選定しであるので、出力
波形は第5図Cに示すように雑音dの影響を受けること
なく″1″レベルを保持する。
雑音dのレベルが基準レベルvrefよシ小さくなシこ
れを越える場合がなくなると、モノマルチ回路5は前記
・やルス幅の時間経過後、″′1#レベルから“0″ル
ベルに716゜一方、コン7やレータ4の出力は雑音d
に影響されないので1”レベルを保持する。従って、O
Rゲート6により前記モノマルチ回路5の出力とコン・
ぐレータ4の出力の論理和をとることにより光入力断時
は常に″′1#レベルを保持する光入力断検出信号を得
る。
れを越える場合がなくなると、モノマルチ回路5は前記
・やルス幅の時間経過後、″′1#レベルから“0″ル
ベルに716゜一方、コン7やレータ4の出力は雑音d
に影響されないので1”レベルを保持する。従って、O
Rゲート6により前記モノマルチ回路5の出力とコン・
ぐレータ4の出力の論理和をとることにより光入力断時
は常に″′1#レベルを保持する光入力断検出信号を得
る。
以上説明したように、本実施例によればAPDのショッ
ト雑音の影響を受けることのない安定な光入力断検出信
号を得ることができる。
ト雑音の影響を受けることのない安定な光入力断検出信
号を得ることができる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば受信信号に
含まれるタイミング信号の有無を基準レベルを基準とし
て判断し、更に判断結果を示す信号と当該信号により)
リガされるモノマルチ回路の出力信号との論理和をとっ
て光入力断検出信号を得ているので、光入力断時のAP
Dショット雑音の影響を受けずに、安定に光入力断の検
出をすることができる。
含まれるタイミング信号の有無を基準レベルを基準とし
て判断し、更に判断結果を示す信号と当該信号により)
リガされるモノマルチ回路の出力信号との論理和をとっ
て光入力断検出信号を得ているので、光入力断時のAP
Dショット雑音の影響を受けずに、安定に光入力断の検
出をすることができる。
第1図は本発明の実施例の光入力断検出回路、第2図は
従来の光入力断検出回路、第3図は第2図に示す回路の
光入力時の各部波形図、第4図は第2図に示す回路の光
入力断時の各部波形図、第5図は第1図に示す回路の各
部波形図である。 1・・・タンク回路、2・・・増幅器、3・・・ピーク
検出回路、4・・・:ff ンt4 L/ −タ、 5
・・・モノマルチ回路。 6・・・ORダート、7.8・・・入力端子、9・・・
出力端子。 ネ発TI助実島イ和の尤λη所検巳凹1b第1図 伎東の光Xn豹検出圀蚤 第2図 ((11c−y棒を回%’&n
(bl−+ン′ぐレーク出ガ、辱、2図−111回
をレー貴べ力時0各部工9に2第3図 (at ビーフ積巳回膝出n (
b) コ゛ハぐし7ムカ2F、2図−′、禾1回路1
梵入ガ断時(咎部潰形閲笛乙M t冨t1
従来の光入力断検出回路、第3図は第2図に示す回路の
光入力時の各部波形図、第4図は第2図に示す回路の光
入力断時の各部波形図、第5図は第1図に示す回路の各
部波形図である。 1・・・タンク回路、2・・・増幅器、3・・・ピーク
検出回路、4・・・:ff ンt4 L/ −タ、 5
・・・モノマルチ回路。 6・・・ORダート、7.8・・・入力端子、9・・・
出力端子。 ネ発TI助実島イ和の尤λη所検巳凹1b第1図 伎東の光Xn豹検出圀蚤 第2図 ((11c−y棒を回%’&n
(bl−+ン′ぐレーク出ガ、辱、2図−111回
をレー貴べ力時0各部工9に2第3図 (at ビーフ積巳回膝出n (
b) コ゛ハぐし7ムカ2F、2図−′、禾1回路1
梵入ガ断時(咎部潰形閲笛乙M t冨t1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光PCM受信装置の光入力断検出回路において、受信信
号からタイミング信号を抽出するタンク回路と、 抽出した前記タイミング信号のピーク値を検出するピー
ク検出回路と、 前記ピーク検出回路の出力信号レベルと基準レベルとを
比較するコンパレータと 前記コンパレータの出力信号により駆動され所定幅のパ
ルスを出力するモノマルチ回路と、前記コンパレータの
出力信号とモノマルチ回路の出力信号との論理和をとる
論理回路とを備えたことを特徴とする光入力断検出回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321415A JPH01164132A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 光入力断検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321415A JPH01164132A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 光入力断検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01164132A true JPH01164132A (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=18132293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62321415A Pending JPH01164132A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 光入力断検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01164132A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1127216A (ja) * | 1997-07-03 | 1999-01-29 | Oki Tec:Kk | 入力有無検出回路 |
| EP1120914A1 (de) * | 2000-01-11 | 2001-08-01 | Infineon Technologies AG | Impulserzeuger |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528196A (en) * | 1975-07-04 | 1977-01-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Press machine of trousers |
| JPS61222329A (ja) * | 1985-03-27 | 1986-10-02 | Nec Corp | 光入力断検出回路 |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP62321415A patent/JPH01164132A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528196A (en) * | 1975-07-04 | 1977-01-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Press machine of trousers |
| JPS61222329A (ja) * | 1985-03-27 | 1986-10-02 | Nec Corp | 光入力断検出回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1127216A (ja) * | 1997-07-03 | 1999-01-29 | Oki Tec:Kk | 入力有無検出回路 |
| EP1120914A1 (de) * | 2000-01-11 | 2001-08-01 | Infineon Technologies AG | Impulserzeuger |
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