JPH01164661A - 2系統制動装置用の液圧制御弁 - Google Patents
2系統制動装置用の液圧制御弁Info
- Publication number
- JPH01164661A JPH01164661A JP32287987A JP32287987A JPH01164661A JP H01164661 A JPH01164661 A JP H01164661A JP 32287987 A JP32287987 A JP 32287987A JP 32287987 A JP32287987 A JP 32287987A JP H01164661 A JPH01164661 A JP H01164661A
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- sleeve
- piston
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- Hydraulic Control Valves For Brake Systems (AREA)
- Safety Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は自動車等に用いられ、前後輪の液圧制動装置へ
の液圧配分を制御する液圧制御弁に関するものである。
の液圧配分を制御する液圧制御弁に関するものである。
〈従来の技術〉
2系統の液圧制動装置への液圧配分を制御する技術とし
て、特公昭61−40578号公報に開示された液圧制
御弁が知られている。
て、特公昭61−40578号公報に開示された液圧制
御弁が知られている。
この液圧制御弁は第6図に示すように弁ハウジンクaと
、弁ハウジングaの中央孔す内に摺動自在に収容したピ
ストンCと、ピストンCを特定の方向に付勢するばねd
と、ピストンCの下半に外装したスリーブeと、弁ハウ
ジングa内とピストンCの上部間で流路を断続する弁機
構とよりなる。
、弁ハウジングaの中央孔す内に摺動自在に収容したピ
ストンCと、ピストンCを特定の方向に付勢するばねd
と、ピストンCの下半に外装したスリーブeと、弁ハウ
ジングa内とピストンCの上部間で流路を断続する弁機
構とよりなる。
弁機構は基本的にピストンCの上部に一体成形された弁
体fと、中央孔す奥部の段差部に装着した弁座gとによ
り構成される。
体fと、中央孔す奥部の段差部に装着した弁座gとによ
り構成される。
く本発明が解決しようとする問題点〉
前記した従来の液圧制御弁にはつぎの問題点がある。
(イ)弁機構のシール性を確保するためには弁座gを装
着する装着面を精度良く仕上げる必要がある。
着する装着面を精度良く仕上げる必要がある。
しかし、この弁座gの装着面が段付きの中央孔すの奥部
に位置するので加工が非常に面倒である。
に位置するので加工が非常に面倒である。
(ロ)上記したように弁座gが段付きの中央孔すの奥部
に位置するため、弁座gを中央孔す内に装着する時に装
着状態を目視観察できない。
に位置するため、弁座gを中央孔す内に装着する時に装
着状態を目視観察できない。
そのため、弁座gを組み付ける時点で装着の異常を発見
できないという不都合がある。
できないという不都合がある。
く本発明の目的〉
本発明は以上の問題点を解決するために成されたもので
、弁機構を構成する摺動面の加工を高精度、かつ容易に
行え、しかも組み付は時に装着の異常を発見し易い、2
系統制動装置用の液圧制御弁を提供することを目的とす
る。
、弁機構を構成する摺動面の加工を高精度、かつ容易に
行え、しかも組み付は時に装着の異常を発見し易い、2
系統制動装置用の液圧制御弁を提供することを目的とす
る。
く本発明の構成〉
以下、図面を参照しながら液圧制御弁の構成について説
明する。
明する。
第1図において、1は弁ハウジング、1aはマスターシ
リンダからのフロント系導入口、1bはマスターシリン
ダからのリヤ系導入口、1cは上半が大径、下半が小径
の中央孔、1dは底部である。
リンダからのフロント系導入口、1bはマスターシリン
ダからのリヤ系導入口、1cは上半が大径、下半が小径
の中央孔、1dは底部である。
2はリヤ系導出口2aを備えたプラグであり、中央孔1
cの開口端に螺着している。
cの開口端に螺着している。
3は筒体の内外周面にそれぞれ段差を有するスリーブで
あり、その外周面と中央孔1cの大径部との間に環状の
液圧室4を形成する。
あり、その外周面と中央孔1cの大径部との間に環状の
液圧室4を形成する。
この液圧室4がフロント系の液路となる。
5はスリーブ3の孔内に同図の上下方向へ摺動可能に収
容されたピストンであり、その頭部5aと軸部5bとの
間に鍔部5cを形成している。
容されたピストンであり、その頭部5aと軸部5bとの
間に鍔部5cを形成している。
頭部5aの頂面および側面には、それぞれその横断方向
に単数または複数の溝が開設しである。
に単数または複数の溝が開設しである。
6はスリーブ3をプラグ2に弾接させるスリーブ押弾用
はねてあり、スリーブ3の下面と中央孔1cの底面との
間に収縮状態で介在している。
はねてあり、スリーブ3の下面と中央孔1cの底面との
間に収縮状態で介在している。
7はリング形の弁座であり、スリーブ3の内周下部に形
成した段付穴3a内°に装着され、第2図に拡大して示
すように弁座7の間欠突起体7aとピストン5の鍔部5
Cとの間にリヤ系の液路を形成している。
成した段付穴3a内°に装着され、第2図に拡大して示
すように弁座7の間欠突起体7aとピストン5の鍔部5
Cとの間にリヤ系の液路を形成している。
また、弁座7の上面には放射状に溝7bが開設しである
。
。
本実施例では弁座7をスリーブ3に装着する場合につい
て説明する。
て説明する。
8はピストン5をプラグ2に弾接させるピストン押弾用
はねてあり、中央孔1cの底面と鍔部5Cとの間に収縮
状態で介在している。
はねてあり、中央孔1cの底面と鍔部5Cとの間に収縮
状態で介在している。
9は弁ハウジング1とプラグ2間に介在するパツキンで
ある。
ある。
10.11はスリーブ3の外周に設けたシール材であり
、12はピストン5の軸部5bの下部外周に設けたシー
ル材である。
、12はピストン5の軸部5bの下部外周に設けたシー
ル材である。
く本発明の作用〉
つぎに上記構成の液圧制御弁の作用について説明する。
(イ)フロント系及びリヤ系の液圧が正常なとき両系統
のマスターシリンダからの液圧がフロント系導入口1a
およびリヤ系導入口1bに供給されると、スリーブ3に
作用する上向きと下向きの受圧力は、液室4の液圧とス
リーブ3の上方面(液室A)およびスリーブ3の下方面
(液室B)に受ける受圧力がバランスするのでスリーブ
押弾用はね6のばね力により、スリーブ3はプラグ2に
常に弾接されている。
のマスターシリンダからの液圧がフロント系導入口1a
およびリヤ系導入口1bに供給されると、スリーブ3に
作用する上向きと下向きの受圧力は、液室4の液圧とス
リーブ3の上方面(液室A)およびスリーブ3の下方面
(液室B)に受ける受圧力がバランスするのでスリーブ
押弾用はね6のばね力により、スリーブ3はプラグ2に
常に弾接されている。
ピストン5の軸部5bに作用する液圧が、ピストン押弾
用はね8のばね力に打ち勝つとピストン5が下降し、頭
部5aが弁座7に着座して液路を一時的に閉鎖するが、
この後リヤ系導入口1b側(液室B)の液圧が上昇する
ことによりピストン5が上昇し、頭部5aが弁座7がら
離隔して液路を開放する。
用はね8のばね力に打ち勝つとピストン5が下降し、頭
部5aが弁座7に着座して液路を一時的に閉鎖するが、
この後リヤ系導入口1b側(液室B)の液圧が上昇する
ことによりピストン5が上昇し、頭部5aが弁座7がら
離隔して液路を開放する。
このようにフロント系及びリヤ系の液圧が共に正常なと
きは、以上の繰り返しにより、リヤ系導出口2a側の液
圧がマスターシリンダの液圧上昇の割合に比べて減少し
た割合で比例的に上昇する。
きは、以上の繰り返しにより、リヤ系導出口2a側の液
圧がマスターシリンダの液圧上昇の割合に比べて減少し
た割合で比例的に上昇する。
(ロ)フロント系液圧が失陥したとき
フロント系液路が失陥すると、スリーブ3に作用する力
は、中央孔lc内のスリーブ3の上方に形成される液室
Aの方がスリーブ3の下方に形成される液室Bより大き
いので、スリーブ3はスリーブ押弾用はね6のばね力に
打ち勝って下降し、スリーブ3の外周の段付面が中央孔
ICの段差面に当接した状態に保持される。
は、中央孔lc内のスリーブ3の上方に形成される液室
Aの方がスリーブ3の下方に形成される液室Bより大き
いので、スリーブ3はスリーブ押弾用はね6のばね力に
打ち勝って下降し、スリーブ3の外周の段付面が中央孔
ICの段差面に当接した状態に保持される。
つまりピストン5とスリーブ3は共に下降するから弁機
構は開放状態が維持され、マスターシリンダの液圧がそ
のままりヤ系導出口2aに送給される。
構は開放状態が維持され、マスターシリンダの液圧がそ
のままりヤ系導出口2aに送給される。
くその他の実施例1〉
本実施例以降は積載荷重に応じて前後輪への液圧配分を
制御する形式に適用した場合について説明する。
制御する形式に適用した場合について説明する。
なお、構成の説明に当たって前記の実施例と同一の部品
は同一の符号を用いてその説明を省略する。
は同一の符号を用いてその説明を省略する。
[構成] (第3図)
図中5dはピストン5の下端に設けた突端部であり、弁
ハウジング1の底部1dから突出している。
ハウジング1の底部1dから突出している。
13はピストン5を押弾するために車両側に固定した応
答はねてあり、その途上に突端部5dの下端を当接して
積載荷重に応答したばね力がピストン5に伝達される。
答はねてあり、その途上に突端部5dの下端を当接して
積載荷重に応答したばね力がピストン5に伝達される。
14はピストン5の軸部5bに装着したカラーであり、
カラー14の下端と中央孔ICの底面間に介挿したカラ
ー押弾用ばね15の弱いばね力を受けて弁座7の間欠突
起体7aに弾接している。
カラー14の下端と中央孔ICの底面間に介挿したカラ
ー押弾用ばね15の弱いばね力を受けて弁座7の間欠突
起体7aに弾接している。
従って、本実施例では弁座7の間欠突起体7aとカラー
14との間にリヤ系の流路を形成することとなる。
14との間にリヤ系の流路を形成することとなる。
なお、第4図に示すようにスリーブ3の下面に断面凹形
の環状溝3bを設け、この環状溝3b内に弁座7を嵌着
すれば、カラー14およびカラー押弾用ばね15を省略
できる。
の環状溝3bを設け、この環状溝3b内に弁座7を嵌着
すれば、カラー14およびカラー押弾用ばね15を省略
できる。
本実施例は図面からも明らかなように弁座7をスリーブ
3に装着する形式である。
3に装着する形式である。
[作用]
本実施例の液圧制御弁の作用は、前記した実施例とほぼ
同様であるから、その説明を省略する。
同様であるから、その説明を省略する。
くその他の実施例2〉(第5図)
本実施例では積載荷重に応じて前後輪への液圧配分を制
御する形式に適用する場合に、弁座7を直接ピストン5
に装着する場合について説明する。
御する形式に適用する場合に、弁座7を直接ピストン5
に装着する場合について説明する。
[構成]
ピストン5の頭部5aの外周に環状溝5eを凹設し、こ
の環状溝5e内に弁座7を装着する。
の環状溝5e内に弁座7を装着する。
本実施例では弁座7がスリーブ3の内周に形成した肩部
3Cに着座することにより、リヤ系流路の閉鎖状態が保
持される。
3Cに着座することにより、リヤ系流路の閉鎖状態が保
持される。
[作用1
本実施例の液圧制御弁の作用は、前記した実施例とほぼ
同様であるから、その説明を省略する。
同様であるから、その説明を省略する。
く本発明の効果〉
本発明は以上説明したようになるからつぎのような効果
を期待することができる。
を期待することができる。
(イ)弁座をスリーブ又はピストンに装着したので、弁
機構の高精度な加工が容易である。
機構の高精度な加工が容易である。
(ロ)弁ハウジングのシール部材が摺動する部分は中央
孔の孔底部に位置しないので、この部分を精度良く加工
できる。
孔の孔底部に位置しないので、この部分を精度良く加工
できる。
(ハ)スリーブとピストンと弁座とを予め仮組みした状
態で弁ハウジング内に組み付けでき、しかも弁機構が弁
ハウジングの開口部の近傍に位置するため、組み付は時
における異常を発見し易い。
態で弁ハウジング内に組み付けでき、しかも弁機構が弁
ハウジングの開口部の近傍に位置するため、組み付は時
における異常を発見し易い。
第1図二本発明に係る液圧制御弁の中央縦断面図第2図
:弁機構の拡大図 第3〜5図:その他の実施例を示す液圧制御弁の中央縦
断面図 第6図:従来技術の説明図 第5図
:弁機構の拡大図 第3〜5図:その他の実施例を示す液圧制御弁の中央縦
断面図 第6図:従来技術の説明図 第5図
Claims (3)
- (1)フロント系とリヤ系の2系統の液路を形成する液
圧制御弁において、 上半が大径で下半が小径の段付きの中央孔を有する弁ハ
ウジングの開口部をプラグで封止し、前記中央孔と、こ
の孔内の上半と下半で液密的に滑嵌合し、ばね部材によ
り上方に付勢されている段付きの筒状のスリーブの外周
面との間にフロント系の液路を形成し、 ピストンの上方の頭部をスリーブ内に滑嵌合するととも
に、その下方の軸部を中央孔の底部に液密的に滑嵌合し
、 前記スリーブの内穴とピストン頭部との間にリヤ系の液
路を形成するとともに、前記リヤ系の液路を開閉する弁
機構を設け、 ピストンはばね部材により前記弁機構を開放する上方向
に付勢されており、 前記ピストンの軸部に作用する液圧が、ピストンに付勢
するばね力に打ち勝ったとき弁機構が閉鎖され、 かつ、フロント系液圧が失陥したときにスリーブが上向
きのばね力に抗して下降し、弁機構の開放状態が保持さ
れるよう構成したことを特徴とする、 2系統制動装置用の液圧制御弁。 - (2)スリーブ内に弁座を設けてリア系の液路を開閉す
る弁機構を構成することを特徴とする、特許請求の範囲
第1項記載の2系統制動装置用の液圧制御弁。 - (3)ピストンの首下に弁座を設けてリア系の液路を開
閉する弁機構を構成することを特徴とする、特許請求の
範囲第1項記載の2系統制動装置用の液圧制御弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322879A JP2524787B2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | 2系統制動装置用の液圧制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322879A JP2524787B2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | 2系統制動装置用の液圧制御弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01164661A true JPH01164661A (ja) | 1989-06-28 |
| JP2524787B2 JP2524787B2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=18148633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62322879A Expired - Lifetime JP2524787B2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | 2系統制動装置用の液圧制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2524787B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110410437A (zh) * | 2019-07-22 | 2019-11-05 | 嘉兴盛鼎机械有限公司 | 具有平衡阀结构的制动气室 |
| CN114382928A (zh) * | 2020-10-19 | 2022-04-22 | 株式会社日气 | 调节器 |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP62322879A patent/JP2524787B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110410437A (zh) * | 2019-07-22 | 2019-11-05 | 嘉兴盛鼎机械有限公司 | 具有平衡阀结构的制动气室 |
| CN110410437B (zh) * | 2019-07-22 | 2024-02-06 | 嘉兴盛鼎机械有限公司 | 具有平衡阀结构的制动气室 |
| CN114382928A (zh) * | 2020-10-19 | 2022-04-22 | 株式会社日气 | 调节器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2524787B2 (ja) | 1996-08-14 |
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