JPH01166625A - 受信回路 - Google Patents
受信回路Info
- Publication number
- JPH01166625A JPH01166625A JP62324627A JP32462787A JPH01166625A JP H01166625 A JPH01166625 A JP H01166625A JP 62324627 A JP62324627 A JP 62324627A JP 32462787 A JP32462787 A JP 32462787A JP H01166625 A JPH01166625 A JP H01166625A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- fet
- circuit
- bpf
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filters And Equalizers (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテレビジョン受像機やCATVコンバータに使
用する受信回路に関するものである。
用する受信回路に関するものである。
従来の技術
近年、高品位テレビの伝送実験が、衛星放送、CATV
やUHF帯の地上波などを用いて行われており、それに
伴い広帯域信号に対応する広帯域入力フィルタを具備し
た受信回路が考えられている。以下図面を参照しながら
、上述した従来の受信回路の一捌について説明する。第
4図は従来の受信回路のブロック図を示すものである。
やUHF帯の地上波などを用いて行われており、それに
伴い広帯域信号に対応する広帯域入力フィルタを具備し
た受信回路が考えられている。以下図面を参照しながら
、上述した従来の受信回路の一捌について説明する。第
4図は従来の受信回路のブロック図を示すものである。
第4図において、401は入力端子、411〜413.
421〜423.478.479はピンダイオード、4
31〜433.441〜443.451〜455.48
1〜483はチョークコイル、491〜493はバンド
パスフィルタ、461〜463はコンデンサ、470は
電子スイッチ、472は接地、471は増幅器、473
.474は利得制御用電圧端子、475はミキサ、47
6は局部発振器、477は出力端子である。以上のよう
に構成された受信回路について、以下その動作について
説明する。
421〜423.478.479はピンダイオード、4
31〜433.441〜443.451〜455.48
1〜483はチョークコイル、491〜493はバンド
パスフィルタ、461〜463はコンデンサ、470は
電子スイッチ、472は接地、471は増幅器、473
.474は利得制御用電圧端子、475はミキサ、47
6は局部発振器、477は出力端子である。以上のよう
に構成された受信回路について、以下その動作について
説明する。
491〜493のバンドパスフィルタは受信帯域を3分
割しているバンドパスフィルタであり受信周波数により
電子スイッチ470が切り替えられ3個のバンドパスフ
ィルタの内1個が選択される。たとえば受信周波数がバ
ンドパスフィルタ491の通通帯域にある場合、電子ス
イッチの切り替えによりピンダイオード411.421
に電流が流れるためにピンダイオード411.421は
小さな抵抗値となり、ビシダイオード212〜215.
252〜255については電流が流れないためごく小さ
な容量となり、バンドパスフィルタ491が選択される
。受信帯域が他のバンドパスフィルタの通過帯域にある
場合も同様である。以上のようにして信号は帯域の制限
をうけ、ピンダイオード478のアノードに入っていく
。このピンダイオードは第1の利得制御端子473の電
圧により電流値が制御されて減衰量が決定される。次に
第1の利得制御が行われた信号は増幅器471で増幅さ
れ次のピンダイオード479で、第2の利得制御電圧4
74により電流値が制御され利得制御が行われ、ミキサ
回路475に入力され、ミキサ回路475において局部
発振器476の信号と混合され中間周波数に変換される
。フィルタ491〜493はいずれも固定の広帯域フィ
ルタであるため広帯域信号に対しても複同調型のフィル
タに比べ帯域内の特性が平坦である。
割しているバンドパスフィルタであり受信周波数により
電子スイッチ470が切り替えられ3個のバンドパスフ
ィルタの内1個が選択される。たとえば受信周波数がバ
ンドパスフィルタ491の通通帯域にある場合、電子ス
イッチの切り替えによりピンダイオード411.421
に電流が流れるためにピンダイオード411.421は
小さな抵抗値となり、ビシダイオード212〜215.
252〜255については電流が流れないためごく小さ
な容量となり、バンドパスフィルタ491が選択される
。受信帯域が他のバンドパスフィルタの通過帯域にある
場合も同様である。以上のようにして信号は帯域の制限
をうけ、ピンダイオード478のアノードに入っていく
。このピンダイオードは第1の利得制御端子473の電
圧により電流値が制御されて減衰量が決定される。次に
第1の利得制御が行われた信号は増幅器471で増幅さ
れ次のピンダイオード479で、第2の利得制御電圧4
74により電流値が制御され利得制御が行われ、ミキサ
回路475に入力され、ミキサ回路475において局部
発振器476の信号と混合され中間周波数に変換される
。フィルタ491〜493はいずれも固定の広帯域フィ
ルタであるため広帯域信号に対しても複同調型のフィル
タに比べ帯域内の特性が平坦である。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、フィルタ切り替え
回路にピンダイオードを使用しているため導通状態のピ
ンダイオードに大電流を流してやる必要があった。又、
増幅器の前に置かれている減衰器のロスが高周波では無
視できず受信回路全体のゲインの低下や雑音指数の悪化
となっていた。
回路にピンダイオードを使用しているため導通状態のピ
ンダイオードに大電流を流してやる必要があった。又、
増幅器の前に置かれている減衰器のロスが高周波では無
視できず受信回路全体のゲインの低下や雑音指数の悪化
となっていた。
本発明は上記2つの問題点に鑑み、雑音指数の向上と消
費電流の低減を可能とした受信回路を提供するものであ
る。
費電流の低減を可能とした受信回路を提供するものであ
る。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の受信回路はフィル
タ切り替え回路の電流と他の1個以上の半導体回路の電
流を共用化するという構成を備えたものである。
タ切り替え回路の電流と他の1個以上の半導体回路の電
流を共用化するという構成を備えたものである。
作用
本発明は上記構成により、消費電力の低減を可能とし、
フィルタ切り替え回路と電流を共用する半導体回路を利
得制御増幅器あるいは減衰器とすることで利得制御範囲
を広げ、増幅器の前に置かれる減衰器が省け、雑音指数
の向上、ゲインの向上が可能となる。
フィルタ切り替え回路と電流を共用する半導体回路を利
得制御増幅器あるいは減衰器とすることで利得制御範囲
を広げ、増幅器の前に置かれる減衰器が省け、雑音指数
の向上、ゲインの向上が可能となる。
実施例
以下本発明の一実施例の受信回路について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図は本発明の第1の一実施例における受信回路の回
路図を示すものである。第1図において端子101は入
力端子、111〜113.141〜443はピンダイオ
ード、 121〜123、163、164、170はチ
ョークコイル、131〜133はバンドパスフィルタ、
168はFET、171はデュアルゲートFET、18
1は増幅器168のゲートバイアス端子、184.18
5はデュアルゲートFETミキサ171のゲートバイア
ス端子、186.180.183.161は抵抗、16
5は電源、167は局部発振器、端子169は出力端子
、160は電子スイッチ、162は接地である。
路図を示すものである。第1図において端子101は入
力端子、111〜113.141〜443はピンダイオ
ード、 121〜123、163、164、170はチ
ョークコイル、131〜133はバンドパスフィルタ、
168はFET、171はデュアルゲートFET、18
1は増幅器168のゲートバイアス端子、184.18
5はデュアルゲートFETミキサ171のゲートバイア
ス端子、186.180.183.161は抵抗、16
5は電源、167は局部発振器、端子169は出力端子
、160は電子スイッチ、162は接地である。
以上のように構成された受信回路について、以下第1図
を用いてその動作を説明する。まずバンドパスフィルタ
131〜133は広帯域な固定のバンドパスフィルタで
あり、受信周波数を3分割しており、受信周波数により
バンドパスフィルタが切り替えられる。このバンドパス
フィルタの切り替えは受信周波数により電子スイッチ1
60が切り替えられ、ピンダイオード111〜113.
141〜143により行われる。たとえば、バンドパス
フィルタ131が選択される場合はピンダイオード11
1.141が、導通し他のピンダイオードが絶縁となる
。他のバンドパスフィルタの場合も同様である。したが
ってどのフィルターを選択した場合でも同量の電流が流
れる。この直流電流の供給はチョークコイル163、F
ET168、チョークコイル164、デュアルゲートF
E7171、チョークコイル170を介し電源165か
ら供給される。このようにして選択されたバンドパスフ
ィルタにより帯域制限を受けた信号はFETl68で増
幅されデュアルゲートFET271において局部発振器
167の信号と混合され中間周波数169に変換される
。以上のように上記受信器においては、フィルタ切替用
のピンダイオードとFET及びデュアルゲートFETの
直流電流を共用しており消費電流の効率化がはかれる。
を用いてその動作を説明する。まずバンドパスフィルタ
131〜133は広帯域な固定のバンドパスフィルタで
あり、受信周波数を3分割しており、受信周波数により
バンドパスフィルタが切り替えられる。このバンドパス
フィルタの切り替えは受信周波数により電子スイッチ1
60が切り替えられ、ピンダイオード111〜113.
141〜143により行われる。たとえば、バンドパス
フィルタ131が選択される場合はピンダイオード11
1.141が、導通し他のピンダイオードが絶縁となる
。他のバンドパスフィルタの場合も同様である。したが
ってどのフィルターを選択した場合でも同量の電流が流
れる。この直流電流の供給はチョークコイル163、F
ET168、チョークコイル164、デュアルゲートF
E7171、チョークコイル170を介し電源165か
ら供給される。このようにして選択されたバンドパスフ
ィルタにより帯域制限を受けた信号はFETl68で増
幅されデュアルゲートFET271において局部発振器
167の信号と混合され中間周波数169に変換される
。以上のように上記受信器においては、フィルタ切替用
のピンダイオードとFET及びデュアルゲートFETの
直流電流を共用しており消費電流の効率化がはかれる。
以下本発明の第2の一実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第2図は本発明の第2の一実施例を示す受信回路の回路
図である。同図において201は入力端子、211〜2
13.241〜243はピンダイオード、221〜22
3.263.270はチョークコイル、接地262.2
95はデュアルゲートFET、 290.292.2
61は抵抗、291.293はそれぞれデュアルゲート
FET295の第1ゲート及び第2ゲートのゲートバイ
アス端子、265は電源、280はミキサ回路、281
は局部発振器、282は出力端子である。
図である。同図において201は入力端子、211〜2
13.241〜243はピンダイオード、221〜22
3.263.270はチョークコイル、接地262.2
95はデュアルゲートFET、 290.292.2
61は抵抗、291.293はそれぞれデュアルゲート
FET295の第1ゲート及び第2ゲートのゲートバイ
アス端子、265は電源、280はミキサ回路、281
は局部発振器、282は出力端子である。
バンドパスフィルタの切り替えはピンダイオードとデュ
アルゲートFET295の動作電流を共用化しているた
め省電流化が可能となっているのは第1の実施例と同様
である。選択されたバンドパスフィルタにより帯域制限
をされた受信信号はデュアルゲートFET295で増幅
される。ここで第1ゲートのゲートバイアス端子291
には固定のバイアスが与えられており、第2ゲートのゲ
ートバイアス端子293には、復調された信号の大きさ
により自動利得制御が行えるように可変バイアスが与え
られており、復調信号が過大のときには、第2ゲートの
ゲートバイアスを復調信号の大きさにしたがいピンチオ
フ電圧に近づけることにより増幅度を小さくしその結果
、デュアルゲートFET295及びピンダイオードを流
れる電流が小さ(なることになり、増幅度が小さくなる
とともにピンダイオードでのロスが大きくなる。逆に復
調信号が小さい時には、デュアルゲートFET295及
びピンダイオードには最大の電流が流れ、ピンダイオー
ドでのロスは最小となり、又デュアルゲートFET29
5の増幅度は最大となる。このようにして帯域制限と利
得制御が行われた信号はミキサ回路280において局部
発振器281の信号と混合され中間周波数に周波数変換
され出力端子282から出力される。以上のようにデュ
アルゲートFET295を用いた可変利得の増幅器とピ
ンダイオードの電流を共用化することにより、ピンダイ
オードにおいても利得制御が行われこの受信器の利得制
御範囲が広くなる。さらには利得を小さくしている場合
ピンダイオードに流れる電流も小さくなり省電力化が可
能となっている。
アルゲートFET295の動作電流を共用化しているた
め省電流化が可能となっているのは第1の実施例と同様
である。選択されたバンドパスフィルタにより帯域制限
をされた受信信号はデュアルゲートFET295で増幅
される。ここで第1ゲートのゲートバイアス端子291
には固定のバイアスが与えられており、第2ゲートのゲ
ートバイアス端子293には、復調された信号の大きさ
により自動利得制御が行えるように可変バイアスが与え
られており、復調信号が過大のときには、第2ゲートの
ゲートバイアスを復調信号の大きさにしたがいピンチオ
フ電圧に近づけることにより増幅度を小さくしその結果
、デュアルゲートFET295及びピンダイオードを流
れる電流が小さ(なることになり、増幅度が小さくなる
とともにピンダイオードでのロスが大きくなる。逆に復
調信号が小さい時には、デュアルゲートFET295及
びピンダイオードには最大の電流が流れ、ピンダイオー
ドでのロスは最小となり、又デュアルゲートFET29
5の増幅度は最大となる。このようにして帯域制限と利
得制御が行われた信号はミキサ回路280において局部
発振器281の信号と混合され中間周波数に周波数変換
され出力端子282から出力される。以上のようにデュ
アルゲートFET295を用いた可変利得の増幅器とピ
ンダイオードの電流を共用化することにより、ピンダイ
オードにおいても利得制御が行われこの受信器の利得制
御範囲が広くなる。さらには利得を小さくしている場合
ピンダイオードに流れる電流も小さくなり省電力化が可
能となっている。
第3図は本発明の第3の一実施例における受信回路の回
路図である。第3図において、311〜313321〜
323.365がピンダイオード、331〜333がバ
ンドパスフィルタ、331〜333.363.366.
372.371がチ!!−り:l イア1/、380が
抵抗、361がFET、351〜353.363.36
4がコンデンサ、368がミキサ回路、369が局部発
振器、端子301が入力端子、端子373が出力端子、
端子3601J(FET361のゲートバイアス端子、
端子367が利得制御端子である。第2の実施例ではフ
ィルタ切替回路と直流電流を共用するデュアルゲートF
ETを用いた利得制御可能な増幅器を使用していたのに
対して、第3の一実施例ではフィルタ切替回路と直流電
流を共用するピンダイオード365を用いた減衰器と一
定のゲインを持つFET361で構成されている。この
場合フィルタの切り替えは第2実施例と同様に行われ、
利得制御については端子367の電圧を替えることによ
りフィルタ切り替え回路及びピンダイオード365で行
われ、第2実施例と同様の効果がある。
路図である。第3図において、311〜313321〜
323.365がピンダイオード、331〜333がバ
ンドパスフィルタ、331〜333.363.366.
372.371がチ!!−り:l イア1/、380が
抵抗、361がFET、351〜353.363.36
4がコンデンサ、368がミキサ回路、369が局部発
振器、端子301が入力端子、端子373が出力端子、
端子3601J(FET361のゲートバイアス端子、
端子367が利得制御端子である。第2の実施例ではフ
ィルタ切替回路と直流電流を共用するデュアルゲートF
ETを用いた利得制御可能な増幅器を使用していたのに
対して、第3の一実施例ではフィルタ切替回路と直流電
流を共用するピンダイオード365を用いた減衰器と一
定のゲインを持つFET361で構成されている。この
場合フィルタの切り替えは第2実施例と同様に行われ、
利得制御については端子367の電圧を替えることによ
りフィルタ切り替え回路及びピンダイオード365で行
われ、第2実施例と同様の効果がある。
以上の第1〜第3の一実施例ではフィルタ切り替え回路
にピンダイオードを使用しているが、PN接合のダイオ
ードやバイポーラトランジスタなどの他のデイバイスで
も可能である。又フィルタ切替回路及びバンドパスフィ
ルタを受信回路のフロントエンドに置いているが、フロ
ントエンドにプッシュプルアンプなどの歪の小さな増幅
器を置く構成も可能である。
にピンダイオードを使用しているが、PN接合のダイオ
ードやバイポーラトランジスタなどの他のデイバイスで
も可能である。又フィルタ切替回路及びバンドパスフィ
ルタを受信回路のフロントエンドに置いているが、フロ
ントエンドにプッシュプルアンプなどの歪の小さな増幅
器を置く構成も可能である。
発明°の効果
以上のように本発明はフィルタの切替回路と動作電流を
共用する1個以上の半導体回路を備えることにより、省
電力化が可能となる。さらには〕 −イルタ切り替え
回路と利得制御可能な増幅器や減衰器の電流を共用化す
ることにより受信回路の利得制御範囲を広げさらには省
電力化が可能となる。
共用する1個以上の半導体回路を備えることにより、省
電力化が可能となる。さらには〕 −イルタ切り替え
回路と利得制御可能な増幅器や減衰器の電流を共用化す
ることにより受信回路の利得制御範囲を広げさらには省
電力化が可能となる。
第1図は本発明の第1の一実施例における受信回路の回
路図、第2図は本発明の第2の一実施例における受信回
路の回路図、第3図は本発明の第3の一実施例における
受信回路の回路図、第4図は従来の受信回路の回路図で
ある。 111〜113、141〜443・・・・・・ピンダイ
オード、121〜123.163.164.170・・
・・・・チョークコイル、131〜133・・・・・・
バンドパスフィルタ、171・・・・・・デュアルゲー
トFET5186.180.183・・・・・・抵抗、
160・・・・・・電子スイッチ、167・・・・・・
局部発振器、101 169.184.185・・・・
・・端子、16B・・・・・・FET、 162・・
・・・・接地、165・・・・・・電源、151〜15
5.190.191・・・・・・コンデンサ。
路図、第2図は本発明の第2の一実施例における受信回
路の回路図、第3図は本発明の第3の一実施例における
受信回路の回路図、第4図は従来の受信回路の回路図で
ある。 111〜113、141〜443・・・・・・ピンダイ
オード、121〜123.163.164.170・・
・・・・チョークコイル、131〜133・・・・・・
バンドパスフィルタ、171・・・・・・デュアルゲー
トFET5186.180.183・・・・・・抵抗、
160・・・・・・電子スイッチ、167・・・・・・
局部発振器、101 169.184.185・・・・
・・端子、16B・・・・・・FET、 162・・
・・・・接地、165・・・・・・電源、151〜15
5.190.191・・・・・・コンデンサ。
Claims (3)
- (1)2個以上のフィルタと上記フィルタを切り替える
フィルタ切替え回路を具備し、上記フィルタ切り替え回
路の動作電流を共用する1個以上の半導体回路を備えた
ことを特徴とする受信回路。 - (2)フィルタ切り替え回路の動作電流を共用する半導
体回路として利得制御増幅器を備えたことを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載の受信回路。 - (3)フィルタ切り替え回路の動作電流を共用する半導
体回路として減衰器を備えたことを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項記載の受信回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62324627A JPH01166625A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | 受信回路 |
| KR1019880017231A KR920010173B1 (ko) | 1987-12-22 | 1988-12-22 | 광대역 전송장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62324627A JPH01166625A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | 受信回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166625A true JPH01166625A (ja) | 1989-06-30 |
Family
ID=18167932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62324627A Pending JPH01166625A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | 受信回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01166625A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287720A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-14 | Hitachi Ltd | 入力フイルタ回路 |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP62324627A patent/JPH01166625A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287720A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-14 | Hitachi Ltd | 入力フイルタ回路 |
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