JPH01166798A - ミシンの針釜タイミング調整装置 - Google Patents
ミシンの針釜タイミング調整装置Info
- Publication number
- JPH01166798A JPH01166798A JP32763687A JP32763687A JPH01166798A JP H01166798 A JPH01166798 A JP H01166798A JP 32763687 A JP32763687 A JP 32763687A JP 32763687 A JP32763687 A JP 32763687A JP H01166798 A JPH01166798 A JP H01166798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crank gear
- timing
- hook
- crank
- needle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、ベルト駆動式正面釜ミシンにおける、針と釜
とのタイミング調整装置に関するものである。
とのタイミング調整装置に関するものである。
(従来の技術)
従来からこの種の技術として、釜装置におけるドライバ
ーの回転角度を変えて、針釜タイミング(針上り量)を
変換せしめ、目飛びなく縫目形成を得んとする方策が知
られている(実公昭25−797号)。
ーの回転角度を変えて、針釜タイミング(針上り量)を
変換せしめ、目飛びなく縫目形成を得んとする方策が知
られている(実公昭25−797号)。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、上記方策では、ドライバー回転角の変換に伴い
、天ビンの糸締め時の釜から糸が抜ける時期も同時に変
換される。そして、この補正機構を備えないため、天ビ
ンとの間に糸抜けのくるいが生じ、糸切れを誘発する恐
れがある。ドライバーのデッドポイントがある程度の制
限を受けるのは、この不都合を防ぐためである。従って
、上記技術では良好な縫目形成ができにくい難点を伴っ
た。本発明では、釜駆動タイミングベルトを用いた装置
における、針釜タイミング調整の容易、確実化を計った
ものである。
、天ビンの糸締め時の釜から糸が抜ける時期も同時に変
換される。そして、この補正機構を備えないため、天ビ
ンとの間に糸抜けのくるいが生じ、糸切れを誘発する恐
れがある。ドライバーのデッドポイントがある程度の制
限を受けるのは、この不都合を防ぐためである。従って
、上記技術では良好な縫目形成ができにくい難点を伴っ
た。本発明では、釜駆動タイミングベルトを用いた装置
における、針釜タイミング調整の容易、確実化を計った
ものである。
(問題点を解決するための手段)
ミシンの上軸からギヤーを介して上下動するクランクギ
ヤーにより、往復回転するクランクギヤー(駆動側)を
ベッド部に設けた。
ヤーにより、往復回転するクランクギヤー(駆動側)を
ベッド部に設けた。
そして、このクランクギヤーと釜装置におけるドライバ
ー軸(従動側)との間に、釜駆動のタイミングベルトを
張設した。而して、駆動車たる前記クランクギヤーに、
調整用の偏心治具を用いて、この治具の回動操作で、該
クランクギヤーをその取付軸上にて、設定範囲内の所望
量だけ任意に左又は右方向へ回転可能ならしめた。
ー軸(従動側)との間に、釜駆動のタイミングベルトを
張設した。而して、駆動車たる前記クランクギヤーに、
調整用の偏心治具を用いて、この治具の回動操作で、該
クランクギヤーをその取付軸上にて、設定範囲内の所望
量だけ任意に左又は右方向へ回転可能ならしめた。
(作用)
偏心治具の左、右回動操作により、クランクギヤーがそ
の選択方向へ回動する。従って、クランクギヤーの回動
により、張設されたタイミングベルトを介して、ドライ
バー軸を通しドライバーが回転方向へ移動する。
の選択方向へ回動する。従って、クランクギヤーの回動
により、張設されたタイミングベルトを介して、ドライ
バー軸を通しドライバーが回転方向へ移動する。
前記治具を左回動させると、針釜タイミングが遅くなり
、逆に右回動させると早くなる。
、逆に右回動させると早くなる。
(実施例)
添付図面により、本発明装置の実施例について説明する
。
。
第1及び2図において、1は機枠で、2は上軸、3は釜
駆動ギヤーで前記上軸2にネジ4で固着されている。5
は、下記するクランクギヤー(U)の取付板で、前記機
枠1の背面から突出するボス部1a、lb、lcにネジ
6の夫々で固定される。
駆動ギヤーで前記上軸2にネジ4で固着されている。5
は、下記するクランクギヤー(U)の取付板で、前記機
枠1の背面から突出するボス部1a、lb、lcにネジ
6の夫々で固定される。
7はクランク板で、該クランク板7にはロッドピン8が
固着され、前記上軸2に直交して前記取付板5に固定し
突出するクランクギヤー軸(U)9に遊嵌される。而し
て前記クランク板7のボス部7Aには、クランクギヤー
(U)10が一体的に嵌着され、該クランクギヤー(U
)10は前記釜駆動ギヤー3と噛合っている。
固着され、前記上軸2に直交して前記取付板5に固定し
突出するクランクギヤー軸(U)9に遊嵌される。而し
て前記クランク板7のボス部7Aには、クランクギヤー
(U)10が一体的に嵌着され、該クランクギヤー(U
)10は前記釜駆動ギヤー3と噛合っている。
11はベッド部を示し、12は前記上方のクランクギヤ
ー軸(U)9の下方に位置する、上軸と直交したクラン
クギヤー軸(L)である。
ー軸(U)9の下方に位置する、上軸と直交したクラン
クギヤー軸(L)である。
このクランクギヤー軸(L)12上には、ロッドピン1
3が固着された駆動クランク板14と、裏面に配置され
た固定板15との間で、ネジ16により圧着固定された
クランクギヤー(L)(駆動車)17が遊着される。而
して、前記上下のロッドピン8と13との間は、クラン
クロッド18で連結され、前記上方のクランクギヤー(
U)10の回動により、下方のクランクギヤー(L)(
駆動車)17は往復回動する。
3が固着された駆動クランク板14と、裏面に配置され
た固定板15との間で、ネジ16により圧着固定された
クランクギヤー(L)(駆動車)17が遊着される。而
して、前記上下のロッドピン8と13との間は、クラン
クロッド18で連結され、前記上方のクランクギヤー(
U)10の回動により、下方のクランクギヤー(L)(
駆動車)17は往復回動する。
また、ベッド11の左方には、前記クランクギヤー軸(
L)12と平行して、ドライバー軸19が固定される(
第3図)。第4図をみて分るように、ネジ20で固定さ
れたこのドライバー軸19上には、タイミングギヤー(
従動車)歯部21、送り歯に上下動を与える上下送りカ
ム部22、周知の形状の中釜駆動部23を一体的に形成
したドライバー24が、回転可能に遊嵌されネジ25で
そのスラスト止めがなされている。
L)12と平行して、ドライバー軸19が固定される(
第3図)。第4図をみて分るように、ネジ20で固定さ
れたこのドライバー軸19上には、タイミングギヤー(
従動車)歯部21、送り歯に上下動を与える上下送りカ
ム部22、周知の形状の中釜駆動部23を一体的に形成
したドライバー24が、回転可能に遊嵌されネジ25で
そのスラスト止めがなされている。
また、前記ドライバー軸19と、クランクギヤー軸(L
)12の双方軸間には、前記ドライバー24のタイミン
グギヤー(従動車)歯部21と、下部のクランクギヤー
(L)(駆動車)17とに噛合う釜駆動のタイミングベ
ルト26が張設される。そして、このタイミングペクト
26の張り側及びユルミ側に、夫々1個の回動テンショ
ンプーリー27.27が当接するように、これを支承す
る支持台28が、位置移動調節可能に、前記双方軸19
及び12の軸中心を結ぶ線上に、ネジ29でセットされ
ている。
)12の双方軸間には、前記ドライバー24のタイミン
グギヤー(従動車)歯部21と、下部のクランクギヤー
(L)(駆動車)17とに噛合う釜駆動のタイミングベ
ルト26が張設される。そして、このタイミングペクト
26の張り側及びユルミ側に、夫々1個の回動テンショ
ンプーリー27.27が当接するように、これを支承す
る支持台28が、位置移動調節可能に、前記双方軸19
及び12の軸中心を結ぶ線上に、ネジ29でセットされ
ている。
従って、前記テンションプーリー27により、タイミン
グペクト26に張力が付加され、その張力は支持台28
の位置調整を行うことにより調節を可能とされている(
第1,3図)。
グペクト26に張力が付加され、その張力は支持台28
の位置調整を行うことにより調節を可能とされている(
第1,3図)。
30は大釜の本体で、該大釜30は前記ドライバー軸1
9と同心上に、中釜36の収納部を備え、その周辺に、
ドライバー24の駆動伝達動力部を覆う形態をなす取付
部31が形成され、該取付部31が、ベッド11から突
出するボス部32にネジ33で固定されている(第3,
4図)。
9と同心上に、中釜36の収納部を備え、その周辺に、
ドライバー24の駆動伝達動力部を覆う形態をなす取付
部31が形成され、該取付部31が、ベッド11から突
出するボス部32にネジ33で固定されている(第3,
4図)。
今、モーター34で駆動すると、ハズミ車35を介して
上軸2、上方のクランクギヤー(U)10が回転し、ク
ランクロッド18を介して、下部のクランクギヤー(L
)(駆動車)17が往復回転する。そして釜駆動のタイ
ミングベルト26によって、タイミングギヤー歯部(従
動車)21を通じ、ドライバー24に所定の往復回転が
与えられる。そこで、大釜30に収納された中釜36は
、前記ドライバーの往復回転により、追従回転運動を行
う。
上軸2、上方のクランクギヤー(U)10が回転し、ク
ランクロッド18を介して、下部のクランクギヤー(L
)(駆動車)17が往復回転する。そして釜駆動のタイ
ミングベルト26によって、タイミングギヤー歯部(従
動車)21を通じ、ドライバー24に所定の往復回転が
与えられる。そこで、大釜30に収納された中釜36は
、前記ドライバーの往復回転により、追従回転運動を行
う。
計37は、第1図でみられる如く、上軸2に固着した天
ビンクランク38、針棒クランク39、針棒クランクロ
ッド40、針棒腕41、針棒42の各々を介し、周知の
如く中釜36の中心に対向装置される。そして、縫目が
形成されるためには、針37と中釜36の剣先43が、
ある一定のタイミングで一致することが必要である。
ビンクランク38、針棒クランク39、針棒クランクロ
ッド40、針棒腕41、針棒42の各々を介し、周知の
如く中釜36の中心に対向装置される。そして、縫目が
形成されるためには、針37と中釜36の剣先43が、
ある一定のタイミングで一致することが必要である。
而して、この一定のタイミングは、針上り量δ鶴(針量
下位状態から中釜の剣先が一致した時の針の上り量)で
規定しており、このδlは以下の如く調整することがで
きる。
下位状態から中釜の剣先が一致した時の針の上り量)で
規定しており、このδlは以下の如く調整することがで
きる。
即ち、前記クランクギヤー17の2ケ所のネジ16の貫
通部は、円弧長孔状44をなしている(第5.6図参照
)、また該クランクギヤー17には、第7図示で明治す
る調整治具(偏心ピン)45の持つ小径ピン46に嵌合
する、調整長孔47が設けられている。
通部は、円弧長孔状44をなしている(第5.6図参照
)、また該クランクギヤー17には、第7図示で明治す
る調整治具(偏心ピン)45の持つ小径ピン46に嵌合
する、調整長孔47が設けられている。
そして、前記駆動クランク板14には、クランクギヤー
の調整長孔47位置に、前記調整治具45の大型ピン部
48が嵌合する丸孔49が設けられている。この調整治
具45を回転させると、クランクギヤー17の円弧長孔
44分だけ、左又は右回転方向に該クランクギヤー17
と駆動クランク板14との相対位置が移動する。
の調整長孔47位置に、前記調整治具45の大型ピン部
48が嵌合する丸孔49が設けられている。この調整治
具45を回転させると、クランクギヤー17の円弧長孔
44分だけ、左又は右回転方向に該クランクギヤー17
と駆動クランク板14との相対位置が移動する。
第5及び6図は針釜タイミングが、早い場合及び遅い場
合の当該部の出会い状態を示す。この早い場合(第5及
び8図)の調整には、調整治具45を左方に回動して、
その小径ピン46の位置を第5図から6図(第8図から
9図)位置方向に適宜量移動させることにより、クラン
クギヤー17は円弧長孔44を通して回動する。従って
、タイミングベルト26、ドライバー24を介し、中釜
36が移動し前記タイミングが補正される。
合の当該部の出会い状態を示す。この早い場合(第5及
び8図)の調整には、調整治具45を左方に回動して、
その小径ピン46の位置を第5図から6図(第8図から
9図)位置方向に適宜量移動させることにより、クラン
クギヤー17は円弧長孔44を通して回動する。従って
、タイミングベルト26、ドライバー24を介し、中釜
36が移動し前記タイミングが補正される。
第6図(第9図)に示す如く遅れている場合は、調整治
具45を前記と逆方向に操作すればよい。
具45を前記と逆方向に操作すればよい。
(1)針釜タイミングの調整が、スペース的に余裕のあ
るクランクギヤー(駆動車)の配設個所で、簡単な構成
の調整具により行え作業が容易であり、且つ、一方向か
らのみの操作で調整できる。
るクランクギヤー(駆動車)の配設個所で、簡単な構成
の調整具により行え作業が容易であり、且つ、一方向か
らのみの操作で調整できる。
(2)ドライバーのデッドポイントが釜駆動ギヤー41
にて補正できる。
にて補正できる。
(3)調節範囲が広く大きい。
(4)コスト的に有利である。
第1図は本発明実施例の説明図(一部所面)、第2及び
3図は第1図のA−A矢線示方向断面図及びB−B矢線
方向視図、第4図は第3図のC−C線断面拡大図、第5
及び6図は針釜タイミング調整説明図、第7図はクラン
クギヤー(駆動車)説明図、第8及び9図の夫々は、第
5図D−D線及び第6図E−E線の一部断面図である。 ■・・・機枠、2・・・上軸。 3・・・釜駆動ギヤー。 10.17・・・クランクギヤー。 18・・・クランクロッド。 21・・・タイミングギヤー歯部。 22・・・上下送りカム部。 23・・・中釜駆動部、24・・・ドライバー。 26・・・タイミングベルト 27・・・テンションプーリー。 28・・・支持台。 30・・・大釜、36・・・中釜。 37・・・針、44・・・円弧長孔。 45・・・調整治具、46・・・小径ピン。 47・・・調整長孔。
3図は第1図のA−A矢線示方向断面図及びB−B矢線
方向視図、第4図は第3図のC−C線断面拡大図、第5
及び6図は針釜タイミング調整説明図、第7図はクラン
クギヤー(駆動車)説明図、第8及び9図の夫々は、第
5図D−D線及び第6図E−E線の一部断面図である。 ■・・・機枠、2・・・上軸。 3・・・釜駆動ギヤー。 10.17・・・クランクギヤー。 18・・・クランクロッド。 21・・・タイミングギヤー歯部。 22・・・上下送りカム部。 23・・・中釜駆動部、24・・・ドライバー。 26・・・タイミングベルト 27・・・テンションプーリー。 28・・・支持台。 30・・・大釜、36・・・中釜。 37・・・針、44・・・円弧長孔。 45・・・調整治具、46・・・小径ピン。 47・・・調整長孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ミシンのベッド部に設けた往復回転する駆動側のクラン
クギヤー、 該クランクギヤーと従動部たるドライバー軸、前記クラ
ンクギヤーとドライバー軸間に釜駆動のタイミングベル
トを張設したベルト駆動正面釜ミシンにおいて、前記ク
ランクギヤーを針釜タイミング調整具の選択回動操作に
より、設定範囲量内で任意に回動せしめ、この回動をタ
イミングベルトを介して従動部に伝達し、中釜を移動せ
しめるミシンの針釜タイミング調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32763687A JP2684661B2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | ミシンの針釜タイミング調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32763687A JP2684661B2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | ミシンの針釜タイミング調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166798A true JPH01166798A (ja) | 1989-06-30 |
| JP2684661B2 JP2684661B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=18201263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32763687A Expired - Fee Related JP2684661B2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | ミシンの針釜タイミング調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2684661B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20130116818A (ko) * | 2012-04-16 | 2013-10-24 | 뒤르콥 아들러 악티엔게젤샤프트 | 재봉기 |
| KR101438146B1 (ko) * | 2007-09-20 | 2014-09-05 | 쥬키 가부시키가이샤 | 재봉기 |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP32763687A patent/JP2684661B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101438146B1 (ko) * | 2007-09-20 | 2014-09-05 | 쥬키 가부시키가이샤 | 재봉기 |
| KR20130116818A (ko) * | 2012-04-16 | 2013-10-24 | 뒤르콥 아들러 악티엔게젤샤프트 | 재봉기 |
| JP2013220358A (ja) * | 2012-04-16 | 2013-10-28 | Duerkopp Adler Ag | ミシン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2684661B2 (ja) | 1997-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109208188B (zh) | 一种针距自动调节机构及缝纫机 | |
| JPH0450039B2 (ja) | ||
| EP1972710A1 (en) | Apparatus for adjusting timing of needle and looptaker of sewing machine | |
| US4574718A (en) | Sewing machine head including a rotary housing | |
| FR2597124A1 (fr) | Appareil adaptable sur une machine a coudre permettant l'obtention simultanee de deux coutures | |
| JP2684661B2 (ja) | ミシンの針釜タイミング調整装置 | |
| JPH05295648A (ja) | 飾り付けミシン | |
| JP2836403B2 (ja) | 多頭ミシンの駆動装置 | |
| CN211420510U (zh) | 一种缝纫机的旋转针杆供线机构 | |
| JPS6158699B2 (ja) | ||
| CN213835829U (zh) | 缝纫机中的驱动结构 | |
| JPH05208087A (ja) | 針棒ストローク及び糸送り用調節装置を有するミシン | |
| KR960001822B1 (ko) | 프레임에 지지되어 있는 바늘대를 구비한 재봉기 | |
| CN209276759U (zh) | 一种缝纫机的针距调节结构 | |
| JP3758551B2 (ja) | 針送りミシン | |
| JPS63189192A (ja) | ミシン | |
| US3954070A (en) | Adjustable loop taker support for sewing machines | |
| JPH08332290A (ja) | ミシンの中押え機構 | |
| JPH03168176A (ja) | ミシンの中押え駆動装置 | |
| JPS5855906Y2 (ja) | 布送り装置 | |
| JP3151901B2 (ja) | ミシン | |
| JPS6022921Y2 (ja) | ミシンにおける縫幅拡大装置 | |
| JPH0233944Y2 (ja) | ||
| US4131076A (en) | Sewing machine work feeding mechanism | |
| JPH11104385A (ja) | ミシンの半回転釜駆動装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |