JPH01166856A - 鋳造方法 - Google Patents
鋳造方法Info
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- JPH01166856A JPH01166856A JP32456387A JP32456387A JPH01166856A JP H01166856 A JPH01166856 A JP H01166856A JP 32456387 A JP32456387 A JP 32456387A JP 32456387 A JP32456387 A JP 32456387A JP H01166856 A JPH01166856 A JP H01166856A
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Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
〔産業上の利用分野〕
この発明は鋳造方法に関する。
鋳造には鋳型を必要とする。この鋳型を例えばコールド
ボックス法で製造するには、鋳物砂にガス硬化性の硬化
剤を含有させ、この鋳物砂にアミンガスを供給すること
により硬化させている。
ボックス法で製造するには、鋳物砂にガス硬化性の硬化
剤を含有させ、この鋳物砂にアミンガスを供給すること
により硬化させている。
このため、鋳型成形装置にはアミンガス供給手段を特徴
とする特開昭57−75249号)。
とする特開昭57−75249号)。
一方、前記鋳型によって鋳造を行った場合前記硬化剤が
過熱されて反応ガスを発生する。このガスは鋳造不良の
原因となる。
過熱されて反応ガスを発生する。このガスは鋳造不良の
原因となる。
このため、従来にあっては、鋳造装置にガス抜き手段を
設け、この反応ガスを除去していた。
設け、この反応ガスを除去していた。
しかしながら、従来にあっては、前記鋳型成形装置のア
ミンガス供給手段と前記鋳造装置の反応ガスのガス抜き
手段とが全く独立していたため、鋳造設備が複雑になる
という不都合を有した。
ミンガス供給手段と前記鋳造装置の反応ガスのガス抜き
手段とが全く独立していたため、鋳造設備が複雑になる
という不都合を有した。
(発明の構成)
〔問題点を解決するための手段〕
この発明は前記不都合を解消するためになされたもので
あり、その構成は、 プレート台と模型と鋳枠と蓋体とを備え、前記プレート
台に前記模型及び前記鋳枠を載置するとともに前記鋳枠
を前記模型を囲むように配置し、 前記模型の表面を鋳物砂で覆い、 前記鋳枠の開口を前記蓋体によって密閉し、前記蓋体に
通路を設け、この通路を介して前記鋳物砂に硬化性ガス
を充填する鋳型成形装置において、 鋳型成形後、この鋳型を前記鋳枠に固定し、且つ、この
鋳枠に前記蓋体を固着したまま鋳造に供することを特徴
とする鋳造方法である。
あり、その構成は、 プレート台と模型と鋳枠と蓋体とを備え、前記プレート
台に前記模型及び前記鋳枠を載置するとともに前記鋳枠
を前記模型を囲むように配置し、 前記模型の表面を鋳物砂で覆い、 前記鋳枠の開口を前記蓋体によって密閉し、前記蓋体に
通路を設け、この通路を介して前記鋳物砂に硬化性ガス
を充填する鋳型成形装置において、 鋳型成形後、この鋳型を前記鋳枠に固定し、且つ、この
鋳枠に前記蓋体を固着したまま鋳造に供することを特徴
とする鋳造方法である。
この発明に係る鋳造方法は上記のように構成されている
ため、 前記蓋体の通路が鋳造の際にガス抜き路として機能する
ものである。
ため、 前記蓋体の通路が鋳造の際にガス抜き路として機能する
ものである。
[実施例の説明〕
以下、第1図〜第5図に基づいてこの発明の詳細な説明
する。
する。
第1図及び第2図は鋳造用上型の成形工程を示している
。
。
第1図において、1はプレート台、2はこのプレート台
1に固定された通気性模型である。この模型2は湯道形
成部21を有する。3は鋳枠であり、前記プレート台1
に密着載置されている。この鋳枠3は前記模型2を囲っ
ている。4は鋳物砂であり、前記模型2の表面を覆って
いる。この鋳物砂4にはガス硬化性の硬化剤が含有され
ている。
1に固定された通気性模型である。この模型2は湯道形
成部21を有する。3は鋳枠であり、前記プレート台1
に密着載置されている。この鋳枠3は前記模型2を囲っ
ている。4は鋳物砂であり、前記模型2の表面を覆って
いる。この鋳物砂4にはガス硬化性の硬化剤が含有され
ている。
5は複数の鉄粒であり、前記鋳物砂4の外側に配置され
、鋳枠3−杯に詰められている。この複数の鉄粒5は鋳
物砂4の使用量を少なくするためのものである。6は蓋
体であり、前記鋳枠3に載置されている。この蓋体6は
鋳枠3に対して密閉している。61はガス通路であり、
前記蓋体6の肉厚部に形成されている。このガス通路6
1にはバルブ(図示せず)を介してアミンガス(この発
明の「硬化性ガス」に相当する)が吹きこまれる。
、鋳枠3−杯に詰められている。この複数の鉄粒5は鋳
物砂4の使用量を少なくするためのものである。6は蓋
体であり、前記鋳枠3に載置されている。この蓋体6は
鋳枠3に対して密閉している。61はガス通路であり、
前記蓋体6の肉厚部に形成されている。このガス通路6
1にはバルブ(図示せず)を介してアミンガス(この発
明の「硬化性ガス」に相当する)が吹きこまれる。
62.62.62はガス岐路であり、前記蓋体6の肉厚
部に形成されている。これらのガス岐路62.62.6
2は前記ガス通路61と連通し、前記鋳枠3内に開口し
ている。このため、前記ガス通路61を通過した加圧ア
ミンガスは、このガス岐路62.62.62を介して前
記鋳枠3内に噴出される。そして、噴出したアミンガス
は鉄粒5の間を通過して前記鋳物砂4に達する。
部に形成されている。これらのガス岐路62.62.6
2は前記ガス通路61と連通し、前記鋳枠3内に開口し
ている。このため、前記ガス通路61を通過した加圧ア
ミンガスは、このガス岐路62.62.62を介して前
記鋳枠3内に噴出される。そして、噴出したアミンガス
は鉄粒5の間を通過して前記鋳物砂4に達する。
一方、プレート台1において、1.1はガス吸引路であ
り、その肉厚部に形成されている。又、このガス吸引路
11はガス岐路12,12.・・・を介して前記鋳枠3
内に開口している。このガス吸引路11は鋳枠3内の気
体、特に、鋳枠3内のアミンガスを吸引し、鋳物砂4の
硬化を補助する。なお、このガス吸引と前記アミンガス
の供給は同時に行われ、停止はアミンガスを先行して行
われる。
り、その肉厚部に形成されている。又、このガス吸引路
11はガス岐路12,12.・・・を介して前記鋳枠3
内に開口している。このガス吸引路11は鋳枠3内の気
体、特に、鋳枠3内のアミンガスを吸引し、鋳物砂4の
硬化を補助する。なお、このガス吸引と前記アミンガス
の供給は同時に行われ、停止はアミンガスを先行して行
われる。
そして、鋳物砂4の硬化後、前記蓋体6及び前記プレー
ト台1を外して、第2図の上型Aを形成する。
ト台1を外して、第2図の上型Aを形成する。
第3図及び第4図は鋳造用下型の成形工程を示している
。第3図に示す下型成形装置は前記上型成形装置と実質
的に同じなので説明を省略する。
。第3図に示す下型成形装置は前記上型成形装置と実質
的に同じなので説明を省略する。
第3図に示す鋳型成形装置によって鋳物砂4が硬化後、
前記プレート台1を外して下型Bを形成し、反転するこ
とにより第4図の状態に配置する。
前記プレート台1を外して下型Bを形成し、反転するこ
とにより第4図の状態に配置する。
この場合、前記蓋体6は鋳枠3に固定したままである。
そして、第5図に示すように、下型Bの上に前記上型A
を載置し固定する。7は傾注式の注湯蓋であり、前記上
型Aに載置した状態で固定されている。この注湯蓋7は
湯道(上型の)に通ずる湯ロア1を有する。72は湯受
であり、注湯蓋7に取外し可能に設置されている。この
湯受72は水平状態(図の状態から左側に90度回転し
た状態)でとりべからの溶湯を一旦受は取り、右方向に
回転しながら、キャビティC内に溶湯Mを注入する。
を載置し固定する。7は傾注式の注湯蓋であり、前記上
型Aに載置した状態で固定されている。この注湯蓋7は
湯道(上型の)に通ずる湯ロア1を有する。72は湯受
であり、注湯蓋7に取外し可能に設置されている。この
湯受72は水平状態(図の状態から左側に90度回転し
た状態)でとりべからの溶湯を一旦受は取り、右方向に
回転しながら、キャビティC内に溶湯Mを注入する。
6は前記下型B形成の際に使用した蓋体であり、前記し
たようにガス通路61、ガス岐路62,62.62を有
する。
たようにガス通路61、ガス岐路62,62.62を有
する。
このガス通路61を介して鋳枠3内を負圧にしながら、
前記注孔71からキャビティC内に溶湯Mを注入する。
前記注孔71からキャビティC内に溶湯Mを注入する。
すると、溶湯Mによって鋳物砂(鋳型を形成している)
5に含有されているガス硬化性の硬化剤が過熱燃焼され
て反応ガスが発生するが、この反応ガスは蓋体(下型形
成の際の)6のガス通路61を通り、中和装置を介して
鋳枠3外に排出される。
5に含有されているガス硬化性の硬化剤が過熱燃焼され
て反応ガスが発生するが、この反応ガスは蓋体(下型形
成の際の)6のガス通路61を通り、中和装置を介して
鋳枠3外に排出される。
なお、キャビティC内の溶湯Mが凝固したら、前記反応
ガスの吸引を停止し、注湯蓋7を取り外して、鋳型A、
Bを崩壊すれば、鋳造品を得ることができる。
ガスの吸引を停止し、注湯蓋7を取り外して、鋳型A、
Bを崩壊すれば、鋳造品を得ることができる。
また、この実施例では、上型の成形と下型の成形におい
て、蓋体6又はプレート台1を共通して用いたけれども
、別個に設けてもよいことはいうまでもない。また、注
湯蓋に通気孔を設けてもよい。
て、蓋体6又はプレート台1を共通して用いたけれども
、別個に設けてもよいことはいうまでもない。また、注
湯蓋に通気孔を設けてもよい。
また、この実施例では模型として通気性のものを使用し
たが必ずしも通気性を有しなくてもよい。
たが必ずしも通気性を有しなくてもよい。
なお、この場合は模型の下部に通気路は不要である。
この発明に係る鋳造方法は、
プレート台と模型と鋳枠と蓋体とを備え、前記プレート
台に前記模型及び前記鋳枠を載置するとともに前記鋳枠
を前記模型を囲むように配置し、 前記模型の表面を鋳物砂で覆い、 前記鋳枠の開口を前記蓋体によって密閉し、前記蓋体に
通路を設け、この通路を介して前記鋳物砂に硬化性ガス
を充填する鋳型成形装置において、 鋳型成形後、この鋳型を前記鋳枠に固定し、且つ、この
鋳枠に前記蓋体を固着したまま鋳造に供するため、 前記蓋体の通路が鋳造の際にガス抜き路として機能する
ものである。
台に前記模型及び前記鋳枠を載置するとともに前記鋳枠
を前記模型を囲むように配置し、 前記模型の表面を鋳物砂で覆い、 前記鋳枠の開口を前記蓋体によって密閉し、前記蓋体に
通路を設け、この通路を介して前記鋳物砂に硬化性ガス
を充填する鋳型成形装置において、 鋳型成形後、この鋳型を前記鋳枠に固定し、且つ、この
鋳枠に前記蓋体を固着したまま鋳造に供するため、 前記蓋体の通路が鋳造の際にガス抜き路として機能する
ものである。
よって、この鋳造方法を使用すれば、鋳造装置において
ガス抜き路を別途に設ける必要がない結果、鋳造設備が
簡易になる。
ガス抜き路を別途に設ける必要がない結果、鋳造設備が
簡易になる。
図面はこの発明に鋳造方法の実施例を示すものであり、
第1図及び第2図は鋳造用上型成形工程を示す断面図、
第3図及び第4図は鋳造用下型成形工程を示す断面図、
第5図は鋳造工程を示す断面図である。
1 ・・・ プレート台
2 ・・・ 模型
3 ・・・ 鋳枠
6 ・・・ 蓋体
4 ・・・ 鋳物砂
61 ・・・ ガス通路(通路)
62 ・・・ ガス岐路(通路)
第1 図
第2ズ
第3図
第5図
Claims (1)
- (1)、プレート台と模型と鋳枠と蓋体とを備え、前記
プレート台に前記模型及び前記鋳枠を載置するとともに
前記鋳枠を前記模型を囲むように配置し、 前記模型の表面を鋳物砂で覆い、 前記鋳枠の開口を前記蓋体によって密閉し、前記蓋体に
通路を設け、この通路を介して前記鋳物砂に硬化性ガス
を充填する鋳型成形装置において、 鋳型成形後、この鋳型を前記鋳枠に固定し、且つ、この
鋳枠に前記蓋体を固着したまま鋳造に供することを特徴
とする鋳造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32456387A JPH0647147B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 鋳造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32456387A JPH0647147B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 鋳造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166856A true JPH01166856A (ja) | 1989-06-30 |
| JPH0647147B2 JPH0647147B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=18167207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32456387A Expired - Lifetime JPH0647147B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 鋳造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647147B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100803668B1 (ko) * | 2006-09-19 | 2008-02-19 | 김경석 | 콘크리트 조형물 제조 방법 |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP32456387A patent/JPH0647147B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100803668B1 (ko) * | 2006-09-19 | 2008-02-19 | 김경석 | 콘크리트 조형물 제조 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647147B2 (ja) | 1994-06-22 |
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