JPH01167588A - 吹付け機 - Google Patents
吹付け機Info
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- JPH01167588A JPH01167588A JP32784287A JP32784287A JPH01167588A JP H01167588 A JPH01167588 A JP H01167588A JP 32784287 A JP32784287 A JP 32784287A JP 32784287 A JP32784287 A JP 32784287A JP H01167588 A JPH01167588 A JP H01167588A
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- Japan
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Landscapes
- Nozzles (AREA)
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔従来の技術〕
周知のように各種窯炉、溶融金属容器は長期もしくは多
数回の使用によって損耗した内張り耐火物の部分補修を
行ってその使用寿命の延長を図ることが行われ、多くは
先端部にノズルを備えた吹付は機を使用して不定形耐火
物を噴出させて内壁に接着させる方法がとられている。
数回の使用によって損耗した内張り耐火物の部分補修を
行ってその使用寿命の延長を図ることが行われ、多くは
先端部にノズルを備えた吹付は機を使用して不定形耐火
物を噴出させて内壁に接着させる方法がとられている。
第3図は従来の吹付は機の構造を示す側面図であり、図
においてlは加圧式材料タンク(以下単に「タンク」と
いう)で、タンク内の不定形耐火物材料(以下単に「材
料」という)2は圧縮エアー供給パイプ3からス)−/
プバルプ4、減圧弁5を経て供給される圧縮エアーで加
圧されている。
においてlは加圧式材料タンク(以下単に「タンク」と
いう)で、タンク内の不定形耐火物材料(以下単に「材
料」という)2は圧縮エアー供給パイプ3からス)−/
プバルプ4、減圧弁5を経て供給される圧縮エアーで加
圧されている。
6はタンクlの下部と連通ずる材料切出し部で、圧縮エ
アー供給パイプ3からストップバルブ7、減圧弁8およ
びエアー吹込ノズル9を経てエアーがその内部に噴出す
るようになっている。
アー供給パイプ3からストップバルブ7、減圧弁8およ
びエアー吹込ノズル9を経てエアーがその内部に噴出す
るようになっている。
10は材料切出し部の先端に設けられた二次エアー吹込
部で圧縮エアー供給パイプ3、ストップバルブ11.M
圧弁12を経て圧縮エアーが送入される。13はこの二
次エアー吹込部に連結した材料輸送ホース、14は材料
輸送ホースの末端近くに設けられた水添加器で水供給パ
イプ15からストップバルブ16を経て材料に添加水が
混合される。!7はこの水添加器に連結された補修材料
吹付は川のノズルである。17はタンク1のエアー抜き
のストップバルブである。
部で圧縮エアー供給パイプ3、ストップバルブ11.M
圧弁12を経て圧縮エアーが送入される。13はこの二
次エアー吹込部に連結した材料輸送ホース、14は材料
輸送ホースの末端近くに設けられた水添加器で水供給パ
イプ15からストップバルブ16を経て材料に添加水が
混合される。!7はこの水添加器に連結された補修材料
吹付は川のノズルである。17はタンク1のエアー抜き
のストップバルブである。
従来の吹付は機は上記のように構成され、たとえば材料
をタンク1に投入し密閉して上部から圧縮エアーで与圧
すると、(流動性のよい材料は与圧の必要はない)材料
は材料切出し部6に落下しエアー吹込ノズル9からの噴
出エアーによって輸送ホース13に向けて飛ばされる。
をタンク1に投入し密閉して上部から圧縮エアーで与圧
すると、(流動性のよい材料は与圧の必要はない)材料
は材料切出し部6に落下しエアー吹込ノズル9からの噴
出エアーによって輸送ホース13に向けて飛ばされる。
この際、二次エアー吹込部lOから噴出するエアーによ
って材料は輸送を補助され吐出状態が安定する。
って材料は輸送を補助され吐出状態が安定する。
輸送ホース13内を移送された材料は、水添加器14に
おいて所定の水が混合されたのち吹付はノズル18から
施工体に向けて吐出される。なお第4図は従来の材料切
出し部の詳細断面図である。
おいて所定の水が混合されたのち吹付はノズル18から
施工体に向けて吐出される。なお第4図は従来の材料切
出し部の詳細断面図である。
(考、案が解決しようとする問題点)
上記のような従来の吹付は機では、タンク下部の切出し
部流入口径、切出し部の内径および切出し部流出口径、
ホース内径のそれぞれのバランスのとれた寸法の範囲内
においてのみ良好な吐出状態が実現できる。
部流入口径、切出し部の内径および切出し部流出口径、
ホース内径のそれぞれのバランスのとれた寸法の範囲内
においてのみ良好な吐出状態が実現できる。
たとえば、所要吐出量5〜101qr/分の場合、前者
の口径、内径はそれぞれ30龍φ程度が適当で、後者の
口径、内径は15〜20鶴φとするのが最も良好で安定
した吐出状態が得られるが、後者が大きいとエアーの消
費量が多くなり材料が以後の工程内で偏在する。また後
者が小さいとノズル詰りゃ材料の息つき現象が発生し易
い。
の口径、内径はそれぞれ30龍φ程度が適当で、後者の
口径、内径は15〜20鶴φとするのが最も良好で安定
した吐出状態が得られるが、後者が大きいとエアーの消
費量が多くなり材料が以後の工程内で偏在する。また後
者が小さいとノズル詰りゃ材料の息つき現象が発生し易
い。
また前者の口径が大きいと材料の詰り、息つき現象が発
生し口径が小さいと材料のプリフジが発生する等の問題
点があった。
生し口径が小さいと材料のプリフジが発生する等の問題
点があった。
さらに流動性の悪い材料ではタンク下部でプリフジが発
生し、流動性のよい材料の場合は切り出し部内での閉塞
や息つきが発生して安定した定常流輸送が得、られ難く
、ノズルからの吐出状態が不均一になるという問題点が
あった。
生し、流動性のよい材料の場合は切り出し部内での閉塞
や息つきが発生して安定した定常流輸送が得、られ難く
、ノズルからの吐出状態が不均一になるという問題点が
あった。
さらに定常落下、定常流が得られる材料の場合でも、そ
の定常流を増減しようとしてタンク内圧を加減をしても
、そのせまい圧力加減の範囲しか流量調整ができないと
いう問題点があった。
の定常流を増減しようとしてタンク内圧を加減をしても
、そのせまい圧力加減の範囲しか流量調整ができないと
いう問題点があった。
この発明はかかる問題点を解消するためになされたもの
で、使用材料の状態にかかわらずタンク下部でのブリッ
ジの発生をなくし、息つき、脈流現象を抑制して円滑な
吐出が行なえ、かつ材料の流量調整中を拡大できる吹付
は機を得ることを目的とする。
で、使用材料の状態にかかわらずタンク下部でのブリッ
ジの発生をなくし、息つき、脈流現象を抑制して円滑な
吐出が行なえ、かつ材料の流量調整中を拡大できる吹付
は機を得ることを目的とする。
この発明にかかる吹付は機は、内圧調整型タンクの下部
の材料切出し部に多数の外面噴出孔を設けたエアー吹込
みノズルを内蔵し、この吹込みノズルは口径の大きい切
出し部流入口を覆うような長尺のものであってこの長尺
の吹込みノズルの横方向の移動によって材料の流量の調
節をする流量調節部をその先端方向に設け、さらにその
下流側に二次エアー吹込み部を備えたもので、すべての
作動を圧縮エアーによって行うものである。
の材料切出し部に多数の外面噴出孔を設けたエアー吹込
みノズルを内蔵し、この吹込みノズルは口径の大きい切
出し部流入口を覆うような長尺のものであってこの長尺
の吹込みノズルの横方向の移動によって材料の流量の調
節をする流量調節部をその先端方向に設け、さらにその
下流側に二次エアー吹込み部を備えたもので、すべての
作動を圧縮エアーによって行うものである。
長尺エアー吹込みノズルの多数の噴出口から噴出する圧
縮エアーにより、タンクから落下する材料が流入口径が
大きくても抑制されると同時に、材料切出し部会体にお
いてエアーとの均一な混合ができ、かつ材料が浮遊状態
で流ffi調整ができるので、材料切出し部内および流
11!整部(絞り部)での材料閉塞や息つきの発生が全
くなくなる。
縮エアーにより、タンクから落下する材料が流入口径が
大きくても抑制されると同時に、材料切出し部会体にお
いてエアーとの均一な混合ができ、かつ材料が浮遊状態
で流ffi調整ができるので、材料切出し部内および流
11!整部(絞り部)での材料閉塞や息つきの発生が全
くなくなる。
また材料切出し部への流入口を流出口に比べて大きくす
ることが出来るので流動性の悪い材料を使用してもプリ
フジは発生しない。
ることが出来るので流動性の悪い材料を使用してもプリ
フジは発生しない。
さらに、長尺エアー吹込みノズルの横移動即ち挿入深さ
を加減することによってその先端の流量調整部において
材料の流路断面が大巾に変更できるので拡い範囲の流量
調整が行える。
を加減することによってその先端の流量調整部において
材料の流路断面が大巾に変更できるので拡い範囲の流量
調整が行える。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図であり、1〜
8.10−18は上記従来装置と同一のものである。
8.10−18は上記従来装置と同一のものである。
19は材料切出し部6に内蔵され横移動即ち挿入深さを
変更することのできる円筒形の長尺エアー吹込みノズル
で、止めネジ20をゆるめて手動で横移動を行う、また
その長さはタンクlの下部の材料落下口を充分に覆う長
さに形成され、円周面および先端面に直径約3鶴のエア
ー噴出孔21が全外周面にほぼ等間隔で29個あけであ
る。
変更することのできる円筒形の長尺エアー吹込みノズル
で、止めネジ20をゆるめて手動で横移動を行う、また
その長さはタンクlの下部の材料落下口を充分に覆う長
さに形成され、円周面および先端面に直径約3鶴のエア
ー噴出孔21が全外周面にほぼ等間隔で29個あけであ
る。
22は長尺エアー吹込みノズル19の下流側に設けた流
量調整部で、長尺エアー吹込みノズルを横移動するとそ
の断面が変化するようになっている。
量調整部で、長尺エアー吹込みノズルを横移動するとそ
の断面が変化するようになっている。
上記のように構成された吹付は機においては、タンク1
内で内圧を加えられた材料2が材料切出部6に落下し、
多数のエアー噴出孔21から噴出するエアーによって材
料は材料切出混合体において均一なエアーとの混合状態
かつ浮遊状態で流量調整部22を通過し、輸送ホース1
3に流れ、水添加器14で適量の水と混合された後吹付
はノズル18から吐出される。
内で内圧を加えられた材料2が材料切出部6に落下し、
多数のエアー噴出孔21から噴出するエアーによって材
料は材料切出混合体において均一なエアーとの混合状態
かつ浮遊状態で流量調整部22を通過し、輸送ホース1
3に流れ、水添加器14で適量の水と混合された後吹付
はノズル18から吐出される。
この吐出量は、減圧弁5によってタンク内圧を高くする
と増加するが、さらに長尺エアー吹込みノズルの挿入深
さを深くする(図示右側に横移動させる)と流量調整部
における材料流路断面が絞られて吐出量を減少させる方
向に微調整できる。
と増加するが、さらに長尺エアー吹込みノズルの挿入深
さを深くする(図示右側に横移動させる)と流量調整部
における材料流路断面が絞られて吐出量を減少させる方
向に微調整できる。
逆に挿入深さを浅くすればタンク内圧に応じた吐出量の
増加を行うことができる。
増加を行うことができる。
この実施例では、切出し部流入口径40mmφ、材料切
出し部の内径40龍φ、切出し部流出ロ径16龍φ、長
尺エアー吹込みノズル19の外径201諷φ、圧力を1
.3〜1.8に+r/cd、タンク内圧1.5〜2.0
kg/−の範囲において、さらに長尺エアー吹込みノズ
ルの挿入深さを調整することにより、従来−置で材料の
ブリッジ発生、息つき現象が発生した材料を使用して吐
出ff15〜10kg/minの範囲において安定した
吐出が得られた。
出し部の内径40龍φ、切出し部流出ロ径16龍φ、長
尺エアー吹込みノズル19の外径201諷φ、圧力を1
.3〜1.8に+r/cd、タンク内圧1.5〜2.0
kg/−の範囲において、さらに長尺エアー吹込みノズ
ルの挿入深さを調整することにより、従来−置で材料の
ブリッジ発生、息つき現象が発生した材料を使用して吐
出ff15〜10kg/minの範囲において安定した
吐出が得られた。
この発明において、流動性の悪い材料でも、またタンク
内圧がエアー吹込みノズルの噴出圧により多少像(でも
ブリッジを発生せず、また流動性の良い材料でも息つき
現象が発生しない、即ち、長尺エアー吹込みノズル19
の噴出エアーによりタンクから落下する材料量が流入口
径が大きいに拘らず適宜抑制されると同時に、材料切出
し混合体において均一なエアーとの混合状態と浮遊状態
が保持されて絞り部での詰りゃ息つき現象は発生しなか
った。
内圧がエアー吹込みノズルの噴出圧により多少像(でも
ブリッジを発生せず、また流動性の良い材料でも息つき
現象が発生しない、即ち、長尺エアー吹込みノズル19
の噴出エアーによりタンクから落下する材料量が流入口
径が大きいに拘らず適宜抑制されると同時に、材料切出
し混合体において均一なエアーとの混合状態と浮遊状態
が保持されて絞り部での詰りゃ息つき現象は発生しなか
った。
従って比較的大きな流入口径4ONφにおいて流出口を
15maφまで絞ることができ、流量調整の11を大r
lに拡げることができた。
15maφまで絞ることができ、流量調整の11を大r
lに拡げることができた。
第2図はこの実施例における材料切出し部、長尺吹込み
ノズルおよび流ffi!J!整部の詳細断面図である。
ノズルおよび流ffi!J!整部の詳細断面図である。
なお、この吹付は機の操作手順について説明すると、吹
付は開始は、ストップパルプ11を開くと輸送ボース1
3内に残っていた材料が排除され、同時に切出し部内に
落下している材料が吸引され輸送される。ストップパル
プ16を開くとエアーと水の混合体がノズル18から吐
出され次にストップパルプ7開−ストップパルプ4開に
よって運転を開始する。特に流動性の悪い材料の場合は
ストップバルブ11を開として二次エアーを吹込んで切
出し部内の材料を吸収させて息づきの防止を図る。
付は開始は、ストップパルプ11を開くと輸送ボース1
3内に残っていた材料が排除され、同時に切出し部内に
落下している材料が吸引され輸送される。ストップパル
プ16を開くとエアーと水の混合体がノズル18から吐
出され次にストップパルプ7開−ストップパルプ4開に
よって運転を開始する。特に流動性の悪い材料の場合は
ストップバルブ11を開として二次エアーを吹込んで切
出し部内の材料を吸収させて息づきの防止を図る。
吹付は停止は、ストップパルプ4と7を閉じ、ストップ
バルブ17を開とし、次いで材料がノズルから吐出して
いないことを確認してストップパルプ11および16を
閉じる。
バルブ17を開とし、次いで材料がノズルから吐出して
いないことを確認してストップパルプ11および16を
閉じる。
なお、この発明は、不定形耐火物の吹付は以外にも、他
の粉体および粉粒混合体の定常吐出にも利用できる。
の粉体および粉粒混合体の定常吐出にも利用できる。
この発明は以上説明した通り、タンクの内圧を所定圧に
保持できる構造、多数のエアー噴出孔を備えエアー圧を
調整しかつ移動できる長尺エアー吹込みノズル、流量調
整部および二次エアー吹込部を備えた構造によって、材
料のブリ、フジの発生防止、材料の閉塞、息つき現象の
発生を防止し、吐出量の大■t1な調整ができ、かつ常
に安定した吐出流を得ることができる効果がある。また
圧縮エアーのみを動力源とするので全体が簡便な構造に
できる。
保持できる構造、多数のエアー噴出孔を備えエアー圧を
調整しかつ移動できる長尺エアー吹込みノズル、流量調
整部および二次エアー吹込部を備えた構造によって、材
料のブリ、フジの発生防止、材料の閉塞、息つき現象の
発生を防止し、吐出量の大■t1な調整ができ、かつ常
に安定した吐出流を得ることができる効果がある。また
圧縮エアーのみを動力源とするので全体が簡便な構造に
できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第2図は同
じく材料切出部の詳細断面図、第3図は従来の吹付は機
を示す一部断面図、第4図は従来の材料切出し部の詳細
断面図である。 図において 1−・−・−・加圧式材料タンク、 2−・・−・−材料、 3 ・・・・−圧縮エアー供給パイプ、4、?、11,
16 ・・・・−・・・ストップパルプ、5.8.12
・・−・・・減圧弁、 6−・−・−・・材料切出し部、 10−・−−−−−二次エアー吹込み部、19 ・・・
−・・・長尺エアー吹込みノズル、20−・−・・・−
吹込みノズル止めネジ、21−・−・−・・エアー噴出
孔、 22 ・・・−・・・−流量調整部。 なお各図中同−付号は同一または相当部分を示す。 代理人 弁理士 窪 1)法 明 第1図
じく材料切出部の詳細断面図、第3図は従来の吹付は機
を示す一部断面図、第4図は従来の材料切出し部の詳細
断面図である。 図において 1−・−・−・加圧式材料タンク、 2−・・−・−材料、 3 ・・・・−圧縮エアー供給パイプ、4、?、11,
16 ・・・・−・・・ストップパルプ、5.8.12
・・−・・・減圧弁、 6−・−・−・・材料切出し部、 10−・−−−−−二次エアー吹込み部、19 ・・・
−・・・長尺エアー吹込みノズル、20−・−・・・−
吹込みノズル止めネジ、21−・−・−・・エアー噴出
孔、 22 ・・・−・・・−流量調整部。 なお各図中同−付号は同一または相当部分を示す。 代理人 弁理士 窪 1)法 明 第1図
Claims (1)
- 内圧が調整できる材料タンクの下部の材料切出し部内に
、外周面に噴出孔を有しかつ噴出エアー圧が調整できる
長尺エアー吹込みノズルを内蔵し、この長尺エアー吹込
みノズルの横移動によって材料の流量を加減する流量調
整部を備え、かつこの流量調整部の下流側に二次エアー
吹込み部を備え、圧縮エアーを動力源とすることを特徴
とする吹付け機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32784287A JPH01167588A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 吹付け機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32784287A JPH01167588A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 吹付け機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167588A true JPH01167588A (ja) | 1989-07-03 |
| JPH026996B2 JPH026996B2 (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=18203594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32784287A Granted JPH01167588A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 吹付け機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01167588A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021120145A (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-19 | 住友大阪セメント株式会社 | 乾式吹付け装置、及び、乾式吹付け工法 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP32784287A patent/JPH01167588A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021120145A (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-19 | 住友大阪セメント株式会社 | 乾式吹付け装置、及び、乾式吹付け工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH026996B2 (ja) | 1990-02-14 |
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