JPH01167790A - 文書表示方法 - Google Patents
文書表示方法Info
- Publication number
- JPH01167790A JPH01167790A JP62325684A JP32568487A JPH01167790A JP H01167790 A JPH01167790 A JP H01167790A JP 62325684 A JP62325684 A JP 62325684A JP 32568487 A JP32568487 A JP 32568487A JP H01167790 A JPH01167790 A JP H01167790A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- screen
- document
- document creation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、文書作成機の表示システムとして利用される
文書表示方法に関する。
文書表示方法に関する。
(従来の技術)
例えば、ワードプロセッサの&il習会において、イン
ストラクタが受講者に対し文書作成操作の説明をするに
は、その操作に応じて表示画面を指示する必要がある。
ストラクタが受講者に対し文書作成操作の説明をするに
は、その操作に応じて表示画面を指示する必要がある。
しかしながら、通常、ワードプロセッサの表示装置は装
置本体に組込まれ比較的小型であるため、多数の受講者
がインストラクタの操作する文書作成機の画面を見るの
は非常に不便である。
置本体に組込まれ比較的小型であるため、多数の受講者
がインストラクタの操作する文書作成機の画面を見るの
は非常に不便である。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したように、文書作成機の表示装置は、装置本体に
組込まれるのが一般的であり、多人数が画面を視認する
のは難しく、講習会等においては効率的でない問題があ
る。
組込まれるのが一般的であり、多人数が画面を視認する
のは難しく、講習会等においては効率的でない問題があ
る。
本発明は上記のような問題点に鑑みなされたもので、装
置本体に一体化した画面を多人数で視認する必要なく、
容易にインストラクタの操作する文書作成画面を参考に
でき、効率的な講習を行なうことが可能となる文書表示
方法を提供することを目的とする。
置本体に一体化した画面を多人数で視認する必要なく、
容易にインストラクタの操作する文書作成画面を参考に
でき、効率的な講習を行なうことが可能となる文書表示
方法を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
すなわち本発明に係わる文書表示方法は、文書作成機と
、この文書作成機に備えられ文書作成情報を表示手段に
表示させる表示制御部と、この表示制御部からの表示制
御信号が取出される外部接続端子と、この外部接続端子
に接続され表示制御される透過型液晶表示部と、この透
過型液晶表示部を用いて上記文書作成情報を他の表示画
面に表示させる手段とを有してなるものである。
、この文書作成機に備えられ文書作成情報を表示手段に
表示させる表示制御部と、この表示制御部からの表示制
御信号が取出される外部接続端子と、この外部接続端子
に接続され表示制御される透過型液晶表示部と、この透
過型液晶表示部を用いて上記文書作成情報を他の表示画
面に表示させる手段とを有してなるものである。
(作用)
すなわち、インストラクタの操作する文書作成機の文書
作成情報を、文書作成機本体の表示制御部より外部接続
端子を介して取出し、透過型液晶表示部に表示させて0
HP(オーバ・ヘッド・プロジェクタ)等により第3の
画面に表示させる。
作成情報を、文書作成機本体の表示制御部より外部接続
端子を介して取出し、透過型液晶表示部に表示させて0
HP(オーバ・ヘッド・プロジェクタ)等により第3の
画面に表示させる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図はこの実施例の表示方法に必要とするシステム構
成を示すもので、同図において、10は文書作成機であ
る。この文書作成機10には、装置全体の制御を司る中
央処理装置(CPU)11を始めとして、このCPU1
1内部のデコーダに接続されたキーボード等の入力装置
12、漢字・英字を含む各種の文字フォントを登録した
漢字パターン記憶部、システムブOグラム、仮名漢字変
換辞書等が格納されるプログラムメモリ13、文書バッ
ファ領域、外字パターン領域、Ii定辞書領域2行修飾
バッファ等が格納されるメインメモリ14、文書情報を
映像データとして格納するビデオメモリ(V◆RAM)
15、このビデオメモリ15に格納された文書情報の表
示制御を行なう液晶表示制御部(LCDコントローラ)
16、そして、この液晶表示制御部16からの表示制御
信号により表示動作する装置本体内蔵の液晶表示部(L
CDI )17が備えられる。
成を示すもので、同図において、10は文書作成機であ
る。この文書作成機10には、装置全体の制御を司る中
央処理装置(CPU)11を始めとして、このCPU1
1内部のデコーダに接続されたキーボード等の入力装置
12、漢字・英字を含む各種の文字フォントを登録した
漢字パターン記憶部、システムブOグラム、仮名漢字変
換辞書等が格納されるプログラムメモリ13、文書バッ
ファ領域、外字パターン領域、Ii定辞書領域2行修飾
バッファ等が格納されるメインメモリ14、文書情報を
映像データとして格納するビデオメモリ(V◆RAM)
15、このビデオメモリ15に格納された文書情報の表
示制御を行なう液晶表示制御部(LCDコントローラ)
16、そして、この液晶表示制御部16からの表示制御
信号により表示動作する装置本体内蔵の液晶表示部(L
CDI )17が備えられる。
ここで、上記文書作成tiio本体には、上記液晶表示
制御部16による表示制御信号を取出すための外部接続
端子18を設け、この外部接続端子18には、外付けの
透過型液晶表示装置19を接続する。
制御部16による表示制御信号を取出すための外部接続
端子18を設け、この外部接続端子18には、外付けの
透過型液晶表示装置19を接続する。
すなわち、上記の文書作成機10を用いて、例えばワー
ドプロセッサによる文書作成操作の講習を行なうには、
第2図に示すように、インストラクタが使用する文書作
成機10の外部接続端子18に透過型液晶表示装置19
を接続する。そして、この外付けの透過型液晶表示装置
19に、文書作成機10内蔵の液晶表示部17における
文書作成画面と同様の画面を表示させ、例えば0HP2
0を介してスクリーン21上での表示を行なう。
ドプロセッサによる文書作成操作の講習を行なうには、
第2図に示すように、インストラクタが使用する文書作
成機10の外部接続端子18に透過型液晶表示装置19
を接続する。そして、この外付けの透過型液晶表示装置
19に、文書作成機10内蔵の液晶表示部17における
文書作成画面と同様の画面を表示させ、例えば0HP2
0を介してスクリーン21上での表示を行なう。
したがって、上記の表示手段によりワードプロセッサの
講習会等を行なえば、インストラクタ用の文書作成機1
0内蔵の液晶表示部17を、多数の受講者が同時に見る
必要はなく、外付けの透過型液晶表示装置19を介して
0HP20によりスクリーン21等に表示される文書作
成画面を容易に見て参考できるので、効率的且つ効果的
な講習を実施することができる。
講習会等を行なえば、インストラクタ用の文書作成機1
0内蔵の液晶表示部17を、多数の受講者が同時に見る
必要はなく、外付けの透過型液晶表示装置19を介して
0HP20によりスクリーン21等に表示される文書作
成画面を容易に見て参考できるので、効率的且つ効果的
な講習を実施することができる。
尚、上゛記実施例では、透過型液晶表示装置19におけ
る表示画面を、0HP20によりスクリーン21上に写
出し、多数の受講者に対し容易に視認できるようにした
が、その表示手段は0HP20に限られることはない。
る表示画面を、0HP20によりスクリーン21上に写
出し、多数の受講者に対し容易に視認できるようにした
が、その表示手段は0HP20に限られることはない。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、インストラクタの操作す
る文書作成機の文書作成情報を、文書作成機本体の表示
制御部より外部接続端子を介して取出し、透過型液晶表
示部に表示させて0HP(オーバ・ヘッド・プロジェク
タ)等により第3の画面に表示させるので、装置本体に
一体化した画面を多人数で視認する必要なく、容易にイ
ンストラクタの操作する文書作成画面を参考にでき、効
率的なIg習を行なうことが可能になる文書表示方法を
提供できる。
る文書作成機の文書作成情報を、文書作成機本体の表示
制御部より外部接続端子を介して取出し、透過型液晶表
示部に表示させて0HP(オーバ・ヘッド・プロジェク
タ)等により第3の画面に表示させるので、装置本体に
一体化した画面を多人数で視認する必要なく、容易にイ
ンストラクタの操作する文書作成画面を参考にでき、効
率的なIg習を行なうことが可能になる文書表示方法を
提供できる。
第1図は本発明の一実施例に係わる文書表示方法に必要
とする文書作成システムを示す図、第2図は上記文書表
示方法による文書表示状態を示す図である。 10・・・文書作成機、15・・・ビデオメモリ、16
・・・液晶表示制御部、17・・・液晶表示部、18・
・・外部接続端子、19・・・透過型液晶表示装置、2
0・・・OHP、21・・・スクリーン。
とする文書作成システムを示す図、第2図は上記文書表
示方法による文書表示状態を示す図である。 10・・・文書作成機、15・・・ビデオメモリ、16
・・・液晶表示制御部、17・・・液晶表示部、18・
・・外部接続端子、19・・・透過型液晶表示装置、2
0・・・OHP、21・・・スクリーン。
Claims (1)
- 文書作成機と、この文書作成機に備えられ文書作成情報
を表示手段に表示させる表示制御部と、この表示制御部
からの表示制御信号が取出される外部接続端子と、この
外部接続端子に接続され表示制御される透過型液晶表示
部と、この透過型液晶表示部を用いて上記文書作成情報
を他の表示画面に表示させる手段とを具備したことを特
徴とする文書表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325684A JPH01167790A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 文書表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325684A JPH01167790A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 文書表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167790A true JPH01167790A (ja) | 1989-07-03 |
Family
ID=18179563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325684A Pending JPH01167790A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 文書表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01167790A (ja) |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62325684A patent/JPH01167790A/ja active Pending
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