JPH01168982A - 巻糸体の注染式染色法 - Google Patents
巻糸体の注染式染色法Info
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- JPH01168982A JPH01168982A JP62330598A JP33059887A JPH01168982A JP H01168982 A JPH01168982 A JP H01168982A JP 62330598 A JP62330598 A JP 62330598A JP 33059887 A JP33059887 A JP 33059887A JP H01168982 A JPH01168982 A JP H01168982A
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- dyed
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- 238000004043 dyeing Methods 0.000 title claims abstract description 42
- 235000013351 cheese Nutrition 0.000 claims abstract description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 13
- 240000008042 Zea mays Species 0.000 claims description 28
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 claims description 28
- 235000002017 Zea mays subsp mays Nutrition 0.000 claims description 28
- 235000005822 corn Nutrition 0.000 claims description 28
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 13
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 7
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- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 4
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、チーズまたはコーンなどの巻糸体の注染式染
色法に関するものである。
色法に関するものである。
(従来の技術)
従来、総の注染式染色方法は、例えば、特公昭50−1
6472号公報によって知られている。
6472号公報によって知られている。
すなわち、従来の注染式染色方法は、認を対象とするも
のであり、仕切板によって仕切られ、上面および下面が
開口された複数の染液注入室(型孔)を有する枠体の下
面に網体に載置された認を当接せしめ、上記の上面開口
部より染液注入室に加圧方式あるいは真空方式によって
染液を注入して認を染色するものである。
のであり、仕切板によって仕切られ、上面および下面が
開口された複数の染液注入室(型孔)を有する枠体の下
面に網体に載置された認を当接せしめ、上記の上面開口
部より染液注入室に加圧方式あるいは真空方式によって
染液を注入して認を染色するものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、認による注染式染色方法は、下記の問題
点を有していた。
点を有していた。
すなわち、認の場合は、第2図の(A>に示すように、
捲周長が長い割に捲幅が狭いために、トラバースの周期
が制限され、幅Hで染色した場合の糸の染色部分は、第
2図(A>の符@8で示すように、短かいものとなり、
これを長くすることはできなかった。・また、認の巻取
に際しては、糸が捲縮糸のようなバルキー糸の場合であ
っても糸の捲密度を認の場合は自由にコントロールする
ことができず、したがって、注染式染色に際して糸の染
色柄ピッチを自由にコントロールすることができなかっ
た。
捲周長が長い割に捲幅が狭いために、トラバースの周期
が制限され、幅Hで染色した場合の糸の染色部分は、第
2図(A>の符@8で示すように、短かいものとなり、
これを長くすることはできなかった。・また、認の巻取
に際しては、糸が捲縮糸のようなバルキー糸の場合であ
っても糸の捲密度を認の場合は自由にコントロールする
ことができず、したがって、注染式染色に際して糸の染
色柄ピッチを自由にコントロールすることができなかっ
た。
(問題点を解決するための手段)
本発明の目的は、上記綿の注染式染色方法の欠点を解消
せんとするものであり、次の構成を有す ・るものであ
る。すなわち、 仕切板によって仕切られ、上面および下面が開口された
複数の染液注入室を有する枠体の下面にチーズまたはコ
ーンなどの巻糸体を当接せしめ、上記の上面開口部より
染液注入室に染液を注入して巻糸体を染色する注染式染
色法において、上記巻糸体の中空部に、変形回復自在で
かつ多孔性の巻芯を装着せしめた状態で、該巻糸体を偏
平状に圧縮せしめて染色することを特徴とする巻糸体の
注染式染色法である。
せんとするものであり、次の構成を有す ・るものであ
る。すなわち、 仕切板によって仕切られ、上面および下面が開口された
複数の染液注入室を有する枠体の下面にチーズまたはコ
ーンなどの巻糸体を当接せしめ、上記の上面開口部より
染液注入室に染液を注入して巻糸体を染色する注染式染
色法において、上記巻糸体の中空部に、変形回復自在で
かつ多孔性の巻芯を装着せしめた状態で、該巻糸体を偏
平状に圧縮せしめて染色することを特徴とする巻糸体の
注染式染色法である。
本発明者は、巻芯に巻取るチーズやコーンなどの巻糸体
を用いれば、上記綿の欠点を解消しえることを見い出し
た。すなわち、チーズやコーンなどの巻糸体であれば、
第2図(B)に示すように、糸のトラバース周期を自由
に変更することができ、幅Hで染色した場合の糸の染色
部分は、第2図(B)の符号9で示すように、長いもの
となり、また、短くすることも可能である。また、巻取
に際しても捲密度を自由にコントロールすることができ
、柄ピッチを糸の捲密度によっても任意にコントロール
することができるという利点があることを見い出した。
を用いれば、上記綿の欠点を解消しえることを見い出し
た。すなわち、チーズやコーンなどの巻糸体であれば、
第2図(B)に示すように、糸のトラバース周期を自由
に変更することができ、幅Hで染色した場合の糸の染色
部分は、第2図(B)の符号9で示すように、長いもの
となり、また、短くすることも可能である。また、巻取
に際しても捲密度を自由にコントロールすることができ
、柄ピッチを糸の捲密度によっても任意にコントロール
することができるという利点があることを見い出した。
しかしながら、チーズやコーンを、注染式染色を使用し
ようとしてもそのままでは実施できない。
ようとしてもそのままでは実施できない。
本発明においては、まず、チーズやコーンの巻芯を取外
し、かつ、偏平状に圧縮せしめた状態で染色することに
より、注染式染色ができることを見い出した。しかしな
がら、巻芯を取外した状態で染色すると染色後に巻糸体
から糸を解舒する際に、糸が解舒し難いという欠点を有
する。
し、かつ、偏平状に圧縮せしめた状態で染色することに
より、注染式染色ができることを見い出した。しかしな
がら、巻芯を取外した状態で染色すると染色後に巻糸体
から糸を解舒する際に、糸が解舒し難いという欠点を有
する。
したがって、本発明においては、チーズやコーンの巻芯
を変形回復自在でかつ多孔性にすることによって、上記
の問題点を解決しようとしたものである。
を変形回復自在でかつ多孔性にすることによって、上記
の問題点を解決しようとしたものである。
第1図は、本発明に係るチーズまたはコーンなどの巻糸
体の注染式染色方法を示す概略図である。
体の注染式染色方法を示す概略図である。
第1図において、1は無天地状の枠体で、該枠体内に複
数の仕切板2をジグザグ状に配設して、上下面を開口し
、枠体内には上記仕切板によって形成される染液注入室
3が複数個併設状に形成されている。4は網体よりなる
ベツドでこれにチーズまたはコーン5を載置して上記染
液注入室3の下面にこれを当接するようになっている。
数の仕切板2をジグザグ状に配設して、上下面を開口し
、枠体内には上記仕切板によって形成される染液注入室
3が複数個併設状に形成されている。4は網体よりなる
ベツドでこれにチーズまたはコーン5を載置して上記染
液注入室3の下面にこれを当接するようになっている。
6は加圧機、7は真空機を示す。チーズまたはコーン5
の中空部には、変形回復自在の巻芯10が装着されてい
る。
の中空部には、変形回復自在の巻芯10が装着されてい
る。
捺染作業に際しては染液注入室3をチーズまたはコーン
5に対して、染液注入室3を構成する各仕切板2がチー
ズまたはコーンの軸方向に対して交差する方向に配置す
るように載置し、その各染液注入室3に所望の染液を注
入して、その染液を公知の加圧方式、あるいは真空方式
によって隣接する染液が互いに混色しないように急速に
浸透させて柄模様に染色するものである。
5に対して、染液注入室3を構成する各仕切板2がチー
ズまたはコーンの軸方向に対して交差する方向に配置す
るように載置し、その各染液注入室3に所望の染液を注
入して、その染液を公知の加圧方式、あるいは真空方式
によって隣接する染液が互いに混色しないように急速に
浸透させて柄模様に染色するものである。
本発明においては、上記の染色に際し、チーズまたはコ
ーンを圧縮に、よって偏平状態にせしめることが必要で
ある。すなわち、チーズまたはコーンを偏平状態にする
ことにより、チーズまたはコーンの層A側よりB側に染
液が直接浸透し、所期の目的とする柄ピッチを染色する
ことができる。
ーンを圧縮に、よって偏平状態にせしめることが必要で
ある。すなわち、チーズまたはコーンを偏平状態にする
ことにより、チーズまたはコーンの層A側よりB側に染
液が直接浸透し、所期の目的とする柄ピッチを染色する
ことができる。
このチーズまたはコーンを偏平状態にするには、染液注
入時の加圧機6、真空機7の作用によって可能である。
入時の加圧機6、真空機7の作用によって可能である。
これに対し、チーズまたはコーンを偏平状態にせずに、
巻芯を取外したままの円筒形の状態で染色を行なうと、
チーズまたはコーンのJWA側よりB側に染液が浸透し
難くなり、CあるいはD側に染液が流れ込み、混色の原
因となったり、あるいは、内層と外層とで色の濃淡差を
生じる原因となる。
巻芯を取外したままの円筒形の状態で染色を行なうと、
チーズまたはコーンのJWA側よりB側に染液が浸透し
難くなり、CあるいはD側に染液が流れ込み、混色の原
因となったり、あるいは、内層と外層とで色の濃淡差を
生じる原因となる。
本発明は、前記したように、チーズまたはコーンを偏平
状態にして染色をする必要があるが、巻芯がないと染色
後の解舒性が悪い。そのため、本発明では、変形回復自
在でかつ多孔性の巻芯10を採用することに特徴を有す
る。
状態にして染色をする必要があるが、巻芯がないと染色
後の解舒性が悪い。そのため、本発明では、変形回復自
在でかつ多孔性の巻芯10を採用することに特徴を有す
る。
変形回復自在でかつ多孔性の巻芯10は、例えば、第3
図(A>に示すような、染液が通過できるように多数の
孔が設けられ、かつ空気の注入あるいは放出によって膨
張したり収縮したりする気密にされた円筒状の空気袋や
、第3図(B)に示すような、圧縮することにより、偏
平になり、かつ外力を取除くと元に状態に回復するよう
な円筒状でかつ孔空きに形成されたゴム状弾性体などの
部材を採用することができる。
図(A>に示すような、染液が通過できるように多数の
孔が設けられ、かつ空気の注入あるいは放出によって膨
張したり収縮したりする気密にされた円筒状の空気袋や
、第3図(B)に示すような、圧縮することにより、偏
平になり、かつ外力を取除くと元に状態に回復するよう
な円筒状でかつ孔空きに形成されたゴム状弾性体などの
部材を採用することができる。
上記チーズまたはコーンの偏平状態は、チーズまたはコ
ーンのA側とB側とが直接接触させる程度にまで偏平に
することが好ましいが、バルキー糸の場合は、A側とB
側の間隙は、加圧および真空圧条件によって異なるが、
80mm程度であっても染色が可能である。したがって
、A側とB側との間隙は、通常80mm以下、好ましく
は30mm以下、更に好ましくは’15mm以下とする
ことができる。A側とB側とが上記の如き間隙を有して
いても加圧あるいは真空状態にされているので、染液が
A側からB側に浸透する。
ーンのA側とB側とが直接接触させる程度にまで偏平に
することが好ましいが、バルキー糸の場合は、A側とB
側の間隙は、加圧および真空圧条件によって異なるが、
80mm程度であっても染色が可能である。したがって
、A側とB側との間隙は、通常80mm以下、好ましく
は30mm以下、更に好ましくは’15mm以下とする
ことができる。A側とB側とが上記の如き間隙を有して
いても加圧あるいは真空状態にされているので、染液が
A側からB側に浸透する。
本発明においては、バルキー糸に限らず、綿、麻などの
天然繊維糸、スフ糸(人絹)、合成繊維、細番手糸、太
巻糸にも適用できることはいうまでもない。
天然繊維糸、スフ糸(人絹)、合成繊維、細番手糸、太
巻糸にも適用できることはいうまでもない。
第4図は、チーズまたはコーン5の染色時における他の
配列例を示す斜視図である。すなわち、第4図に示すよ
うに、チーズまたはコーン5を第1図の例とは異なる方
向、例えば第1図のものに対して直角方向に配列させて
もよい。
配列例を示す斜視図である。すなわち、第4図に示すよ
うに、チーズまたはコーン5を第1図の例とは異なる方
向、例えば第1図のものに対して直角方向に配列させて
もよい。
本発明においては、染色後チーズまたはコーンが偏平状
態になって元の状態に回復しない場合は、第5図に示す
ような、こうもり傘の原理を応用した強制的に円周方向
に膨張、収縮させることができる部材によって変形回復
自在でかつ多孔性の巻芯とともに回復させることができ
る。
態になって元の状態に回復しない場合は、第5図に示す
ような、こうもり傘の原理を応用した強制的に円周方向
に膨張、収縮させることができる部材によって変形回復
自在でかつ多孔性の巻芯とともに回復させることができ
る。
(効果)
上記のように、本発明は、従来の認による染色に変え、
チーズまたはコーンによって注入式染色ができるように
なったので、次の如き優れた効果を奏する。
チーズまたはコーンによって注入式染色ができるように
なったので、次の如き優れた効果を奏する。
イ)糸のトラバース周期、捲密度が自由にコントロール
でき、したがって、糸の柄ピッチを幅広く可変とするこ
とができる。
でき、したがって、糸の柄ピッチを幅広く可変とするこ
とができる。
口)また、色の混色もなく、高品質の製品とすることが
できる。
できる。
ハ)認染色に比べ、染色後の巻返しくコーンまたはチー
ズ巻)が不要であり、染色後その状態で次の加工に供す
ることができるため、工程省略、染色納期を短縮するこ
とができる。
ズ巻)が不要であり、染色後その状態で次の加工に供す
ることができるため、工程省略、染色納期を短縮するこ
とができる。
二)総染色の場合には、長繊維、嵩高加工糸、無撚糸な
どは染色後の解舒が困難で実用化ができないが、本発明
では、これらの糸であっても何ら支障なく行なうことが
できる。
どは染色後の解舒が困難で実用化ができないが、本発明
では、これらの糸であっても何ら支障なく行なうことが
できる。
ホ)また、総染色の場合、細番手スパン糸の場合には、
総揚げや巻返しにおいて糸切れを生じ、また長時間装す
るため実用性に乏しいが、本発明ではこれらの糸であっ
ても何ら支障なく行なうことができる。
総揚げや巻返しにおいて糸切れを生じ、また長時間装す
るため実用性に乏しいが、本発明ではこれらの糸であっ
ても何ら支障なく行なうことができる。
へ)ざらにまた、変形回復自在でかつ多孔性の巻芯を採
用したため、染色後の解舒性も良好である。
用したため、染色後の解舒性も良好である。
第1図は、本発明に係るチーズまたはコーンなどの巻糸
体の注染式染色方法を示す概略図である。 第2図(A)は、認の糸のトラバースを説明するための
図であり、第2図(B)は、コーンの糸のトラバースを
説明するための図である。第3図(A>(8)は、本発
明で使用する変形回復自在の巻芯の例を示す概略図であ
る。第4図は、チーズまたはコーンの染色時における他
の配列例を示す斜視図である。第5図は、こうもり傘の
原理を応用した強制的に円周方向に膨張、収縮させるこ
とができる部材の概略図である。 1:枠体 2:仕切板 3:染液注入室 4:ベツド 5:チーズまたはコーン 6:加圧機 7:真空機 10:変形回復自在の巻芯 特許出願人 株式会社藤忠染工 第 1 図 (A) (32″$21W (△) (B)
体の注染式染色方法を示す概略図である。 第2図(A)は、認の糸のトラバースを説明するための
図であり、第2図(B)は、コーンの糸のトラバースを
説明するための図である。第3図(A>(8)は、本発
明で使用する変形回復自在の巻芯の例を示す概略図であ
る。第4図は、チーズまたはコーンの染色時における他
の配列例を示す斜視図である。第5図は、こうもり傘の
原理を応用した強制的に円周方向に膨張、収縮させるこ
とができる部材の概略図である。 1:枠体 2:仕切板 3:染液注入室 4:ベツド 5:チーズまたはコーン 6:加圧機 7:真空機 10:変形回復自在の巻芯 特許出願人 株式会社藤忠染工 第 1 図 (A) (32″$21W (△) (B)
Claims (1)
- 仕切板によって仕切られ、上面および下面が開口された
複数の染液注入室を有する枠体の下面にチーズまたはコ
ーンなどの巻糸体を当接せしめ、上記の上面開口部より
染液注入室に染液を注入して巻糸体を染色する注染式染
色法において、上記巻糸体の中空部に、変形回復自在で
かつ多孔性の巻芯を装着せしめた状態で、該巻糸体を偏
平状に圧縮せしめて染色することを特徴とする巻糸体の
注染式染色法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62330598A JPH01168982A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 巻糸体の注染式染色法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62330598A JPH01168982A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 巻糸体の注染式染色法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168982A true JPH01168982A (ja) | 1989-07-04 |
| JPH0450424B2 JPH0450424B2 (ja) | 1992-08-14 |
Family
ID=18234444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62330598A Granted JPH01168982A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 巻糸体の注染式染色法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01168982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107145A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Kawasaki Nenshi Kk | 紡績方法 |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62330598A patent/JPH01168982A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107145A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Kawasaki Nenshi Kk | 紡績方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450424B2 (ja) | 1992-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |