JPH01169213A - 流動層燃焼炉 - Google Patents
流動層燃焼炉Info
- Publication number
- JPH01169213A JPH01169213A JP32872287A JP32872287A JPH01169213A JP H01169213 A JPH01169213 A JP H01169213A JP 32872287 A JP32872287 A JP 32872287A JP 32872287 A JP32872287 A JP 32872287A JP H01169213 A JPH01169213 A JP H01169213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluidized bed
- bottom plate
- furnace
- furnace body
- foreign matter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 17
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 10
- 238000005243 fluidization Methods 0.000 abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 abstract description 3
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 1
- 239000000571 coke Substances 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 description 1
- 238000011900 installation process Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fluidized-Bed Combustion And Resonant Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は流動層燃焼炉に係り、特に燃料物中に混在する
不燃異物の抜き出しが容易な流動層燃焼炉に関する。
不燃異物の抜き出しが容易な流動層燃焼炉に関する。
[従来の技術]
近年、流動層では、石炭、オイルコークスなどの他、ご
み、産業廃棄物など低品質のものが燃焼されており、こ
れらの中には鉄屑等の不燃異物が混入している場合が多
い。これらの不燃異物は流動化状態を悪化させ、安定し
た燃焼の継続を困難にするため、層内から定期的または
連続的に抜き出す必要がある。
み、産業廃棄物など低品質のものが燃焼されており、こ
れらの中には鉄屑等の不燃異物が混入している場合が多
い。これらの不燃異物は流動化状態を悪化させ、安定し
た燃焼の継続を困難にするため、層内から定期的または
連続的に抜き出す必要がある。
第3図は、従来技術による流動層燃焼炉の部分断面図で
ある。この装置は、炉1内の流動層2と、該炉1の底部
中心に設けられる異物抜出管5と、該異物抜出管5に向
かって傾斜して設けられる円錐状または四角錐状の流動
層炉底板6と、該流動層炉底板6に鉛直に上向きに設け
られる空気ノズル3と、該空気ノズルの先端に設けられ
る空気噴出口8と、流動面部周壁および流動層炉底板6
上部に設けられる断熱材9と、風箱4とを有する。
ある。この装置は、炉1内の流動層2と、該炉1の底部
中心に設けられる異物抜出管5と、該異物抜出管5に向
かって傾斜して設けられる円錐状または四角錐状の流動
層炉底板6と、該流動層炉底板6に鉛直に上向きに設け
られる空気ノズル3と、該空気ノズルの先端に設けられ
る空気噴出口8と、流動面部周壁および流動層炉底板6
上部に設けられる断熱材9と、風箱4とを有する。
断熱材9は、低品質燃料を燃焼する際の熱用失をできる
だけ少なくするために設けられる。このような構成にお
いて、流動用空気IOは、風箱4より流動層炉底板6お
よび空気ノズル3を経て、空気噴出口8から流動層2内
に供給される。不燃異物は、燃料に混在して流動層上部
の炉側壁または炉頂部(図示せず)から供給され、流動
層内に落下し、流動層炉底板6上に堆積する。この際、
不燃異物は、流動層炉底板6の(頃斜によって炉1最下
部の異物抜出管5まで移動し、流動媒体とともに排出さ
れる。
だけ少なくするために設けられる。このような構成にお
いて、流動用空気IOは、風箱4より流動層炉底板6お
よび空気ノズル3を経て、空気噴出口8から流動層2内
に供給される。不燃異物は、燃料に混在して流動層上部
の炉側壁または炉頂部(図示せず)から供給され、流動
層内に落下し、流動層炉底板6上に堆積する。この際、
不燃異物は、流動層炉底板6の(頃斜によって炉1最下
部の異物抜出管5まで移動し、流動媒体とともに排出さ
れる。
不燃異物は傾斜した流動層炉底板6に沿って移動するた
め、流動層炉底板6の傾斜角度が大きいほど移動し易く
なるが、炉を大型化した場合、中心部と周壁部との流動
層高差が大きくなり、流動化空気が層高の低い周壁部に
集中して流動化不良を起こす問題がある。
め、流動層炉底板6の傾斜角度が大きいほど移動し易く
なるが、炉を大型化した場合、中心部と周壁部との流動
層高差が大きくなり、流動化空気が層高の低い周壁部に
集中して流動化不良を起こす問題がある。
また空気ノズル3は傾斜した流動層炉底板6に鉛直上向
きに取り付ける必要があるため製作が難しく、さらに低
品質燃料を燃焼するため流動層炉底部に断熱材を打張り
する必要があり、加工工数が多くなる欠点がある。
きに取り付ける必要があるため製作が難しく、さらに低
品質燃料を燃焼するため流動層炉底部に断熱材を打張り
する必要があり、加工工数が多くなる欠点がある。
(発明が解決しようとする問題点〕
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、流動
層炉底部の底板および空気ノズルの製作が容易で、かつ
炉を大型化した場合でも流動化不良を起こすことがない
流動層燃焼炉を提供することにある。
層炉底部の底板および空気ノズルの製作が容易で、かつ
炉を大型化した場合でも流動化不良を起こすことがない
流動層燃焼炉を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段)
本発明は、炉本体底板に設けられた複数の空気ノズルと
、異物抜出管とを有する流動層燃焼炉において、前記炉
本体底板が水平であり、前記空気ノズルが該炉本体底板
と垂直であって、かつその高さが前記異物抜出管に近づ
くに従って順に低くなるように設置されたことを特徴と
する。
、異物抜出管とを有する流動層燃焼炉において、前記炉
本体底板が水平であり、前記空気ノズルが該炉本体底板
と垂直であって、かつその高さが前記異物抜出管に近づ
くに従って順に低くなるように設置されたことを特徴と
する。
〔作用]
流動用空気の空気噴出口の高さを、異物抜出管に近づ(
に従い順に低くすることによって、空気噴出口上部では
流動媒体の活発な流動が行われ、一方、空気噴出口下部
では流動媒体の流動は行われず、固定層(流動停止層)
が形成される。該固定層は空気噴出口に沿って傾斜をつ
くるため、不燃異物はこの固定層の傾斜に沿って移動し
、底部に位置する異物抜出管から抜き出される。
に従い順に低くすることによって、空気噴出口上部では
流動媒体の活発な流動が行われ、一方、空気噴出口下部
では流動媒体の流動は行われず、固定層(流動停止層)
が形成される。該固定層は空気噴出口に沿って傾斜をつ
くるため、不燃異物はこの固定層の傾斜に沿って移動し
、底部に位置する異物抜出管から抜き出される。
上記固定層は、通常、熱伝達が非常に悪く、断熱材の役
目をするため、従来の炉本体底板■の断熱材を省くこと
ができる。また炉本体底板は水平であるため、その製作
が簡単であるとともに、空気ノズルも炉本体底板に対し
て垂直に取りつければよく、取りつけ作業が容易となり
、加工工数および作業工数を大幅に低減することができ
る。さらに異物抜出口に向かって空気ノズルの空気噴出
口を例えば四角錐状に配列した底板を組み合わせれば炉
の大型化が容易に可能となる。すなわち、炉を大型化し
ても中心部と炉周壁部の層高差を小さくすることができ
るので、従来技術で見られたような流動化空気の偏流に
よる流動化不良を起こすことがない。
目をするため、従来の炉本体底板■の断熱材を省くこと
ができる。また炉本体底板は水平であるため、その製作
が簡単であるとともに、空気ノズルも炉本体底板に対し
て垂直に取りつければよく、取りつけ作業が容易となり
、加工工数および作業工数を大幅に低減することができ
る。さらに異物抜出口に向かって空気ノズルの空気噴出
口を例えば四角錐状に配列した底板を組み合わせれば炉
の大型化が容易に可能となる。すなわち、炉を大型化し
ても中心部と炉周壁部の層高差を小さくすることができ
るので、従来技術で見られたような流動化空気の偏流に
よる流動化不良を起こすことがない。
〔実施例]
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す流動層燃焼炉の断面
図である。図において第3図と異なる点は、流動面部周
壁にのみ断熱材9を設け、断熱材を設置しない炉本体底
板6を炉本体1底部に水平に設け、空気ノズル3を該炉
本体底板6に垂直、かつ異物抜出管5に最も近い空気ノ
ズル3の高さが最も低くなるように順に高さを変えて階
段状に設置し、該階段状に設けられた空気ノズル3の空
気噴出口8の下部に固定層7を形成させたことである。
図である。図において第3図と異なる点は、流動面部周
壁にのみ断熱材9を設け、断熱材を設置しない炉本体底
板6を炉本体1底部に水平に設け、空気ノズル3を該炉
本体底板6に垂直、かつ異物抜出管5に最も近い空気ノ
ズル3の高さが最も低くなるように順に高さを変えて階
段状に設置し、該階段状に設けられた空気ノズル3の空
気噴出口8の下部に固定層7を形成させたことである。
空気ノズル3が、炉本体底板6上部に垂直に取りつけら
れ、しかも空気ノズル3の空気噴出口8の高さが異物抜
出管5に向かって階段状に低く設けられることによって
、運転時、空気噴出口8のL部では流動層2が形成され
、空気噴出口8の下部では異物抜出管5に向かって固定
層7が傾斜して形成される。
れ、しかも空気ノズル3の空気噴出口8の高さが異物抜
出管5に向かって階段状に低く設けられることによって
、運転時、空気噴出口8のL部では流動層2が形成され
、空気噴出口8の下部では異物抜出管5に向かって固定
層7が傾斜して形成される。
不燃異物の混在した燃料11は、図示しない層上バーナ
または熱風炉などの手段によって燃料の燃焼可能な温度
に予熱された流動層に供給され、可燃分が燃焼し、燃焼
ガス12が炉外に排出される。一方、燃料に混在した不
燃異物は、流動層内を沈陣し、炉本体底板6に設けられ
た異物抜出管5に向かって傾斜した固定層7に沿って移
動し、異物抜出管5から容易に抜き出される。固定層7
の傾斜角度は、空気ノズル3の空気噴出口8の高さを変
えることによって簡単に調整することができる。
または熱風炉などの手段によって燃料の燃焼可能な温度
に予熱された流動層に供給され、可燃分が燃焼し、燃焼
ガス12が炉外に排出される。一方、燃料に混在した不
燃異物は、流動層内を沈陣し、炉本体底板6に設けられ
た異物抜出管5に向かって傾斜した固定層7に沿って移
動し、異物抜出管5から容易に抜き出される。固定層7
の傾斜角度は、空気ノズル3の空気噴出口8の高さを変
えることによって簡単に調整することができる。
本発明に使用される炉本体1の形状は円形、または四角
形などでもよい。また固定層7は、停止流動層で形成す
ることが好ましいが、所望により部分的に断熱材(耐火
材)で形成してもよい。
形などでもよい。また固定層7は、停止流動層で形成す
ることが好ましいが、所望により部分的に断熱材(耐火
材)で形成してもよい。
第2図は、本発明の他の実施例による流動層燃焼炉の部
分断面図である。この装置は、炉本体の底部に第1図に
示す小型の四角形炉本体底板6を数個組み合わせた流動
層燃焼炉である。本実施例によれば炉が大型化しても流
動化空気の偏流による流動化不良を起こすことがない。
分断面図である。この装置は、炉本体の底部に第1図に
示す小型の四角形炉本体底板6を数個組み合わせた流動
層燃焼炉である。本実施例によれば炉が大型化しても流
動化空気の偏流による流動化不良を起こすことがない。
本発明によれば、流動層内の不燃異物を円滑に抜き出す
ことができるため、安定した燃焼の継続が可能であり、
また流動層燃焼炉の加工製作が容易であるとともに、装
置の大型化が可能である。
ことができるため、安定した燃焼の継続が可能であり、
また流動層燃焼炉の加工製作が容易であるとともに、装
置の大型化が可能である。
第1図は、本発明の一実施例を示す流動層燃焼炉の断面
図、第2図は、本発明の実施例による流動層燃焼炉の部
分断面図、第3図は、従来技術による流動層燃焼炉の部
分断面図である。 1・・・炉本体、2・・・流動層、3・・・空気ノズル
、4・・・風箱、5・・・異物抜出管、6・・・炉本体
底板、7・・・固定層、8・・・空気吹出口、9・・・
断熱材、10・・・流動用空気、11・・・燃料、12
・・・燃焼ガス。 代理人 弁理士 川 北 武 長
図、第2図は、本発明の実施例による流動層燃焼炉の部
分断面図、第3図は、従来技術による流動層燃焼炉の部
分断面図である。 1・・・炉本体、2・・・流動層、3・・・空気ノズル
、4・・・風箱、5・・・異物抜出管、6・・・炉本体
底板、7・・・固定層、8・・・空気吹出口、9・・・
断熱材、10・・・流動用空気、11・・・燃料、12
・・・燃焼ガス。 代理人 弁理士 川 北 武 長
Claims (1)
- (1)炉本体底板に設けられた複数の空気ノズルと、異
物抜出管とを有する流動層燃焼炉において、前記炉本体
底板が水平であり、前記空気ノズルが該炉本体底板と垂
直であって、かつその高さが前記異物抜出管に近づくに
従って順に低くなるように設置されたことを特徴とする
流動層燃焼炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32872287A JPH01169213A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 流動層燃焼炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32872287A JPH01169213A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 流動層燃焼炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169213A true JPH01169213A (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=18213448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32872287A Pending JPH01169213A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 流動層燃焼炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169213A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000088225A (ja) * | 1998-09-17 | 2000-03-31 | Hitachi Zosen Corp | 大型流動床式焼却炉 |
| WO2017086037A1 (ja) * | 2015-11-18 | 2017-05-26 | 住友重機械工業株式会社 | 反応炉 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49113472A (ja) * | 1973-03-03 | 1974-10-29 |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP32872287A patent/JPH01169213A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49113472A (ja) * | 1973-03-03 | 1974-10-29 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000088225A (ja) * | 1998-09-17 | 2000-03-31 | Hitachi Zosen Corp | 大型流動床式焼却炉 |
| WO2017086037A1 (ja) * | 2015-11-18 | 2017-05-26 | 住友重機械工業株式会社 | 反応炉 |
| JP2017094227A (ja) * | 2015-11-18 | 2017-06-01 | 住友重機械工業株式会社 | 反応炉 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100442742B1 (ko) | 유동층열반응장치 | |
| CN1022292C (zh) | 快速流化床反应器 | |
| JPWO1996034232A1 (ja) | 流動層熱反応装置 | |
| EP0047159B1 (en) | Fluidised bed | |
| EA039940B1 (ru) | Устройство с псевдоожиженным фонтанирующим слоем кольцеобразной формы и способ его работы | |
| CN1021479C (zh) | 流化床反应器及将流体送入反应器的方法 | |
| US5039301A (en) | Fluidized bed furnace | |
| CN108036309A (zh) | 一种循环流化床锅炉系统 | |
| CN213686803U (zh) | 一种生物质循环流化床锅炉的阶梯型流化床面结构 | |
| JPH0520645B2 (ja) | ||
| CN215765059U (zh) | 一种循环流化床锅炉的阶梯型放渣装置 | |
| JPS6025687B2 (ja) | 流動床焼却器 | |
| GB2034445A (en) | Fluidised bed combustion apparatus | |
| CN101448729A (zh) | 用于气化固态有机材料的方法及其装置 | |
| JPS6029509A (ja) | 焼却炉への焼却物投入方法 | |
| JP3099224U (ja) | 木屑およびバイオマスペレット焚き全自動燃焼炉 | |
| JPH08226613A (ja) | 石炭灰の未燃分低減方法及び石炭灰流動層燃焼炉 | |
| JPH0351608Y2 (ja) | ||
| JPH0229402Y2 (ja) | ||
| JPH03122411A (ja) | 流動床式ごみ焼却炉 | |
| JPH03244910A (ja) | 流動焼却装置における散気管の配設構造 | |
| JPH0587722B2 (ja) | ||
| JPH0297814A (ja) | 流動層焼却炉 | |
| JPS63210515A (ja) | 散気管式流動床炉 | |
| JPH0599415A (ja) | 流動床焼却炉 |