JPH01169252A - 超音波加湿機 - Google Patents
超音波加湿機Info
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- JPH01169252A JPH01169252A JP62330884A JP33088487A JPH01169252A JP H01169252 A JPH01169252 A JP H01169252A JP 62330884 A JP62330884 A JP 62330884A JP 33088487 A JP33088487 A JP 33088487A JP H01169252 A JPH01169252 A JP H01169252A
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- Japan
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- water tank
- atomized
- electric circuit
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、加湿水の殺菌手段を備えた超音波加湿機に関
するものである。
するものである。
従来の技術
近年、超音波加湿機の水槽で繁殖し、錫化され吹出した
空気に含まれる細菌や真菌などの微生物に対する関心が
高まシ、既にアメリカでは、病院内での超音波加湿機の
使用を止める行政指導が行なわれている。
空気に含まれる細菌や真菌などの微生物に対する関心が
高まシ、既にアメリカでは、病院内での超音波加湿機の
使用を止める行政指導が行なわれている。
従来、超音波加湿機の加湿水の微生物汚染対策として、
(イ)超音波加湿機の霧化水槽や給水タンクなどの清掃
頻度を高くする。
頻度を高くする。
(ロ)加湿水は、微生物汚染の少ない水を用意する。
(ハ)紫外線ランプを本体内に組み込む(実開昭61−
138928.)。
138928.)。
に)加湿水に殺菌材(剤)を投与する(実開昭67−8
6692 )。
6692 )。
などの方法があった。
発明が解決しようとする問題点
以上のような従来の方法では、
(イ)の霧化水槽や給水タンクなどの清掃頻度を高くす
る方法は、時間と手間がかかり、利便性においてユーザ
ーの指向に逆行する。
る方法は、時間と手間がかかり、利便性においてユーザ
ーの指向に逆行する。
(ロ)の加湿水の水質の問題は一般家庭で用意できる水
は水導水のみと考えて良く、湯ざましを除けば、特別に
微生物濃度の低い水を加湿水とすることは現実的に無理
である。
は水導水のみと考えて良く、湯ざましを除けば、特別に
微生物濃度の低い水を加湿水とすることは現実的に無理
である。
(ハ)紫外線ランプを組み込む場合は、スペースやコス
トの点で大きな問題があシ、また紫外線によるプラスチ
ック材料の劣化も考慮に入れねばならない。
トの点で大きな問題があシ、また紫外線によるプラスチ
ック材料の劣化も考慮に入れねばならない。
に)加湿水への殺菌材(剤)の投与は、殺菌材(剤)か
らの殺菌成分も霧化された水とともに室内に放出される
ため、安全性に不安が残る。
らの殺菌成分も霧化された水とともに室内に放出される
ため、安全性に不安が残る。
などの問題点があった。
本発明は、このような問題点を解決するもので、霧化水
槽内に2つ以上の電極と、前記電極間に電流を流すだめ
の電気回路を有することで、(イ)時間と手間をかけず
に、 (ロ)水道水レベルの水を加湿水として、(ハ)大きな
スペースとコストを要せず、また材料の劣化の問題なく
、 に)殺菌材(剤)の室内飛散のような安全上の問題なく
超音波加湿機の加湿水に微生物の繁殖するのを防止する
ことを目的としている。換言すれば、超音波加湿機から
吹き出される霧化された水を含む空気すなわち加湿空気
の微生物汚染の防止を目的としている。
槽内に2つ以上の電極と、前記電極間に電流を流すだめ
の電気回路を有することで、(イ)時間と手間をかけず
に、 (ロ)水道水レベルの水を加湿水として、(ハ)大きな
スペースとコストを要せず、また材料の劣化の問題なく
、 に)殺菌材(剤)の室内飛散のような安全上の問題なく
超音波加湿機の加湿水に微生物の繁殖するのを防止する
ことを目的としている。換言すれば、超音波加湿機から
吹き出される霧化された水を含む空気すなわち加湿空気
の微生物汚染の防止を目的としている。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、水を霧化するた
めの超音波振動子を配設した霧化水槽を有する超音波加
湿機本体と、前記超音波加湿機本体上に着脱自在に載置
され、前記1化水槽に水を供給する給水タンクと、前記
霧化水槽内に設けた2つ以上の電極と、前記電極間に電
流を流すだめの電気回路とを有するよう構成されたもの
である。
めの超音波振動子を配設した霧化水槽を有する超音波加
湿機本体と、前記超音波加湿機本体上に着脱自在に載置
され、前記1化水槽に水を供給する給水タンクと、前記
霧化水槽内に設けた2つ以上の電極と、前記電極間に電
流を流すだめの電気回路とを有するよう構成されたもの
である。
作 用
上記構成により、超音波加湿機の加湿水に微生物が繁殖
しても、3化水槽内に設けられた電極間に通電すること
により、一定時間の経過とともに死滅し、その結果その
後、霧化され室内に吹される加湿水を含む空気(すなわ
ち、加湿空気)は、微生物汚染が防止されることとなる
。
しても、3化水槽内に設けられた電極間に通電すること
により、一定時間の経過とともに死滅し、その結果その
後、霧化され室内に吹される加湿水を含む空気(すなわ
ち、加湿空気)は、微生物汚染が防止されることとなる
。
ここで、細胞と電極との相互作用は2つに大別される。
その1つは、電場による相互作用で、例として、細胞内
物質の放出、破壊、構造変化などかあシ、他の1つは、
細胞への直接作用としての電極反応で、例えば、細胞の
直接電極反応、放出細胞内物質の電極反応などがある(
参考文献”半導体を用いた新しい殺菌法”、東京農工大
松永是)。
物質の放出、破壊、構造変化などかあシ、他の1つは、
細胞への直接作用としての電極反応で、例えば、細胞の
直接電極反応、放出細胞内物質の電極反応などがある(
参考文献”半導体を用いた新しい殺菌法”、東京農工大
松永是)。
一実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図および第2図
にもとづき説明する。
にもとづき説明する。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図である。
第1図において、超音波加湿機本体1内には、水を霧化
させるだめの超音波振動子3を底部に配設した霧化水槽
2が設置されている。超音波振動子3の直下には、超音
波振動子3を振動させるための発振回路4があり、また
霧化水槽2の上方には錫化室6があり、超音波加湿機本
体1の上部に設けられた加湿空気の吹出口6に接続する
。超音波加湿機本体1の下部には、室内の空気を吸込む
吸込ロアがあり、通風路8によって吸込ロアは、霧化室
5を介して吹出口6に連通している。通風路8の途中に
は、ファン9が設けられ、超音波加湿機本体1に固定さ
れている。
させるだめの超音波振動子3を底部に配設した霧化水槽
2が設置されている。超音波振動子3の直下には、超音
波振動子3を振動させるための発振回路4があり、また
霧化水槽2の上方には錫化室6があり、超音波加湿機本
体1の上部に設けられた加湿空気の吹出口6に接続する
。超音波加湿機本体1の下部には、室内の空気を吸込む
吸込ロアがあり、通風路8によって吸込ロアは、霧化室
5を介して吹出口6に連通している。通風路8の途中に
は、ファン9が設けられ、超音波加湿機本体1に固定さ
れている。
また、超音波加湿機本体1には、着脱自在に載置され、
給水弁1oを介して霧化水槽2に給水するよう接続され
た給水タンク11がある。
給水弁1oを介して霧化水槽2に給水するよう接続され
た給水タンク11がある。
さらに、霧化水槽2には、超音波振動子3をはさむよう
にして、面積5cnlの銅製の電極板22が、対向設置
されている。電極板22の距離は、3cmである。一方
、電極板22間に通電するための殺菌電気回路23は、
通風路8の通風の大きな障害とならない場所に設置され
ている。殺菌電気回路23は、第2図に示すごとく、電
源(交流100V)からの出力は、直列に接続された定
電流装置25およびタイマースイッチ2eを介して絶縁
トランス24の一次側に入力するよう接続され、昇圧さ
れた2次側からの出力は、霧化水槽2内に対向設置され
た2枚の電極に入力されるよう接続されている。
にして、面積5cnlの銅製の電極板22が、対向設置
されている。電極板22の距離は、3cmである。一方
、電極板22間に通電するための殺菌電気回路23は、
通風路8の通風の大きな障害とならない場所に設置され
ている。殺菌電気回路23は、第2図に示すごとく、電
源(交流100V)からの出力は、直列に接続された定
電流装置25およびタイマースイッチ2eを介して絶縁
トランス24の一次側に入力するよう接続され、昇圧さ
れた2次側からの出力は、霧化水槽2内に対向設置され
た2枚の電極に入力されるよう接続されている。
以上のように構成された超音波加湿機について、以下そ
の動作について説明する。
の動作について説明する。
給水タンク11に十分の加湿水を入れ、それを超音波加
湿機本体1の所定の位置に載置すると、給水弁10によ
っ、て調節されながら、霧化水槽2に一定水位の加湿水
が供給される。一定水位に達した後にスイッチを入れる
と運転されることになる。発振回路4からの出力によっ
て、超音波振動子3は、1.7メガヘルツで振動し、こ
の振動により、V’J化水槽2内の加湿水は霧化され、
霧化室5に供給される。霧化室5の4化された加湿水は
、ファン9が吸込ロアよシ取り入れ通風路8を通り、霧
化室6に達した空気と混合して吹出口6から超音波加湿
機本体1の外すなわち室内に供給される。
湿機本体1の所定の位置に載置すると、給水弁10によ
っ、て調節されながら、霧化水槽2に一定水位の加湿水
が供給される。一定水位に達した後にスイッチを入れる
と運転されることになる。発振回路4からの出力によっ
て、超音波振動子3は、1.7メガヘルツで振動し、こ
の振動により、V’J化水槽2内の加湿水は霧化され、
霧化室5に供給される。霧化室5の4化された加湿水は
、ファン9が吸込ロアよシ取り入れ通風路8を通り、霧
化室6に達した空気と混合して吹出口6から超音波加湿
機本体1の外すなわち室内に供給される。
以上は、従来の超音波加湿機と同じ動作であるが、本実
施例では、霧化水槽2内の、電極板22間に通電するた
めの殺菌電気回路23を有しており、スイッチを入れ交
流100 V 50/60)hの電源に接続されると、
タイマースイッチ26によって、30分毎に6秒間通電
される。殺菌電気回路23が閉となると、絶縁トランス
24によシ、2次側の出力電圧は500〜eooVに昇
圧され、電極板22間に定電流装置26で制御された電
流40〜θOmA程度流れるようになる。このときの水
の導伝率は100〜500μF37cmである。この値
は、日本のはy平均的な水道水と考えて良い。
施例では、霧化水槽2内の、電極板22間に通電するた
めの殺菌電気回路23を有しており、スイッチを入れ交
流100 V 50/60)hの電源に接続されると、
タイマースイッチ26によって、30分毎に6秒間通電
される。殺菌電気回路23が閉となると、絶縁トランス
24によシ、2次側の出力電圧は500〜eooVに昇
圧され、電極板22間に定電流装置26で制御された電
流40〜θOmA程度流れるようになる。このときの水
の導伝率は100〜500μF37cmである。この値
は、日本のはy平均的な水道水と考えて良い。
定電流装置25は、電極板22間の電流が4゜〜e o
mA程度におさまるよう、絶縁トランス24の出力を
調整するため、水質が1oO〜500μs/cm程度で
変化しても、動作上問題はない。
mA程度におさまるよう、絶縁トランス24の出力を
調整するため、水質が1oO〜500μs/cm程度で
変化しても、動作上問題はない。
以上のように、霧化水槽2内に設けた電極板22間に電
流を流すことで殺菌ができるが、その効率は、通電時間
を6秒として、40 mAでは90%。
流を流すことで殺菌ができるが、その効率は、通電時間
を6秒として、40 mAでは90%。
s s mAでは99%の大腸菌が死ぬというものであ
り、従って、連続して通電する必要はない。通電の間隔
は、細菌の増殖が一般的には、最適条件においても、1
時間に2〜3倍程度であることを考えると、1時間に2
〜3回程度で十光と云える。
り、従って、連続して通電する必要はない。通電の間隔
は、細菌の増殖が一般的には、最適条件においても、1
時間に2〜3倍程度であることを考えると、1時間に2
〜3回程度で十光と云える。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように、本発明の超音
波加湿機は、霧化水槽に設けた2つ以上の電極と、前記
電極間に電流を流すだめの電気回路を有することにより
、 (イ)時間と手間をかけずに、 (ロ)水道水レベルの水を加湿水として、(ハ)紫外線
ランプを使用するときのような材料劣化やコストアップ
をせず、 に)殺菌剤再飛散のような毒性の問題もなく、超音波加
湿機の加湿水の中に微生物が繁殖するのを防止すること
ができ、その結果、超音波加湿機から吹出される加湿空
気の微生物汚染を防止でき、その健康上、衛生上の効果
は大なるものがある。
波加湿機は、霧化水槽に設けた2つ以上の電極と、前記
電極間に電流を流すだめの電気回路を有することにより
、 (イ)時間と手間をかけずに、 (ロ)水道水レベルの水を加湿水として、(ハ)紫外線
ランプを使用するときのような材料劣化やコストアップ
をせず、 に)殺菌剤再飛散のような毒性の問題もなく、超音波加
湿機の加湿水の中に微生物が繁殖するのを防止すること
ができ、その結果、超音波加湿機から吹出される加湿空
気の微生物汚染を防止でき、その健康上、衛生上の効果
は大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例による超音波加湿機を示す縦
断面図、第2図は同実施例による殺菌電気回路の概要図
である。 1・・・・・・超音波加湿機本体、2・・・・・・霧化
水槽、3・・・・・・超音波振動子、11・・・・・・
給水タンク、23・・・・・・殺菌電気回路、22・・
・・・・電極板、24・・・・・・絶縁トランス、26
・・・・・・タイマースイッチ、25・・・・・・定電
流装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名!′
庫
断面図、第2図は同実施例による殺菌電気回路の概要図
である。 1・・・・・・超音波加湿機本体、2・・・・・・霧化
水槽、3・・・・・・超音波振動子、11・・・・・・
給水タンク、23・・・・・・殺菌電気回路、22・・
・・・・電極板、24・・・・・・絶縁トランス、26
・・・・・・タイマースイッチ、25・・・・・・定電
流装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名!′
庫
Claims (1)
- 水を霧化するための超音波振動子を配設した霧化水槽
を有する超音波加湿機本体と、前記超音波加湿機本体上
に着脱自在に載置され、前記霧化水槽に水を供給する給
水タンクと、前記霧化水槽内に設けた2つ以上の電極と
、前記電極間に電流を流すための電気回路とを有してな
る超音波加湿機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62330884A JPH01169252A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 超音波加湿機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62330884A JPH01169252A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 超音波加湿機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169252A true JPH01169252A (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=18237586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62330884A Pending JPH01169252A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 超音波加湿機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169252A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07163984A (ja) * | 1993-12-13 | 1995-06-27 | Sanshu Kaken Kogyo Kk | 上水道水中のトリハロメタン除去装置 |
| KR20030090894A (ko) * | 2002-05-22 | 2003-12-01 | 이평희 | 간이형 증기 발생기 |
| EP1736442A1 (de) * | 2005-06-23 | 2006-12-27 | EISENMANN Maschinenbau GmbH & Co. KG | Vorrichtung zur Luftaufbereitung sowie Oberflächenbehandlungsanlage mit derselben |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61136484A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-24 | Hitachi Metals Ltd | 大腸菌の殺菌方法 |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62330884A patent/JPH01169252A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61136484A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-24 | Hitachi Metals Ltd | 大腸菌の殺菌方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07163984A (ja) * | 1993-12-13 | 1995-06-27 | Sanshu Kaken Kogyo Kk | 上水道水中のトリハロメタン除去装置 |
| KR20030090894A (ko) * | 2002-05-22 | 2003-12-01 | 이평희 | 간이형 증기 발생기 |
| EP1736442A1 (de) * | 2005-06-23 | 2006-12-27 | EISENMANN Maschinenbau GmbH & Co. KG | Vorrichtung zur Luftaufbereitung sowie Oberflächenbehandlungsanlage mit derselben |
| EP1736442B1 (de) | 2005-06-23 | 2018-09-12 | Eisenmann SE | Vorrichtung zur Luftaufbereitung sowie Oberflächenbehandlungsanlage mit derselben |
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