JPH01170710A - V型エンジンの令却装置 - Google Patents

V型エンジンの令却装置

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JPH01170710A
JPH01170710A JP33141987A JP33141987A JPH01170710A JP H01170710 A JPH01170710 A JP H01170710A JP 33141987 A JP33141987 A JP 33141987A JP 33141987 A JP33141987 A JP 33141987A JP H01170710 A JPH01170710 A JP H01170710A
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banks
water pump
cylinder block
pump
suction port
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JP33141987A
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Seiji Nanba
誠治 難波
Nobuo Hiramoto
平本 信男
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Mazda Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はV型エンジン、特にV型に配置された2つのバ
ンクの中間部における出力軸上方位置にウォーターポン
プが配設されたV型エンジンの冷却装置に関する。
(従来の技術) 出力軸を中心としてV型に配置された2つのバンクを有
する■型エンジンにおいては、例えば実開昭61−19
0431号公報に示されているように、シリンダブロッ
クの一方の端面における上記両バンクの中間位置の出力
軸上方位置にウォーターポンプを配設することがある。
この場合、該ウォーターポンプの吐出ポートは、該ポン
プの左右両側に設けられて、両バンクのウォータージャ
ケットに夫々連通され、またサクションポートは、両バ
ンクのシリンダが出力軸方向に互いにオフセットされる
ことにより一方のバンクの端部に生じるデッドスペース
を利用して設けられることがあり、その場合、該バンク
の外側面に入口開口部が設けられるのが通例である。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、上記のようにサクションポートの入口開口部
を一方のバンクの外側面に設けた場合、この入口開口部
に接続されるラジェータの下部夕ンクから導かれた冷却
液の吸入通路がシリンダブロックの側部に配設されるこ
とになる。また、この吸入通路には、暖機時にウォータ
ージャケットから排出される冷却液を上記ラジェータを
通過させることなくポンプに吸入させる循環通路が合流
されると共に、その合流部に通路を切換えるためのサー
モスタット弁が設けられるため、該循環通路やサーモス
タット弁等もシリンダブロックの側部に配設されること
になり、そのため該シリンダブロック側部に大きなスペ
ースを確保しなければならないことになる。その結果、
該シリンダブロック側部における各種補機のレイアウト
が著しく制約され、またエンジン全体が大型化するとい
った問題が生じる。
そこで、本発明は、2つのバンクの中間部の出力軸上方
位置にウォーターポンプが配設される■型エンジンにお
いて、該ウォーターポンプのサクションポートの配設位
置に改良を加えることにより、シリンダプロ・ツク側部
にスペースの余裕を生じさせ、もって該シリンダブロッ
ク側部における各種補機のレイアウトの自由度を増大さ
せ、またエンジン全体のコンパクト化を図ることを目的
とする。
(問題点を解決するための手段) 即ち、本発明に係るV型エンジンの冷却装置は、■型に
配置された2つのバンクの中間部における出力軸の上方
位置にウォーターポンプが配設され、且つ該ウォーター
ポンプの両側に上記両バンクのウォータージャケットに
夫々通じる2つの吐出ポートが設けられた構成において
、上記ウォーターポンプのサクションポートを両バンク
の中間部に設けて、上方から該ポンプのインペラ軸心部
に導くように構成したことを特徴とする。
(作  用) 上記の構成によれば、サクションポートの入口開口部が
両バンクの中間部上方位置に設けられることになる。従
って、ラジェータの下部タンクから導かれて上記入口開
口部に接続される冷却液の吸入通路や、ウォータージャ
ケットから排出された冷却液をラジェータを通過させる
ことなくウォーターポンプに吸入させる循環通路、更に
は該循環通路の上記吸入通路への合流部に設けられるサ
ーモスタット弁等を上記両バンクの中間部上方に配置す
ることが可能となる。その結果、これらをシリンダブロ
ックの側部に配設する場合に比較して、該シリンダブロ
ック側部にスペースの余裕が生じることになる。
第1図に示すように本実施例に係るエンジンは、シリン
ダブロック1と、その上面両側部に平行に配置された2
つのシリンダヘッド21 、22とにより、クランク軸
の軸受部1aを中心としてV型をなす第1.第2バンク
3□、32を有し、両バンク31.32に夫々複数のシ
リンダ4・・・4(第3図参照)が列状に設けられてい
る。そして、このシリンダブロック1の前端面には、両
バンク31.32の中間部における上記軸受部1aの上
方位置にウォーターポンプ取付部5が設けられ、第2図
に示すように、該取付部5にウォーターポンプ6が取り
付けられている。このウォーターポンプ6は、上記シリ
ンダブロック前端面の取付部5に固着されたポンプハウ
ジング7と、該ハウジング7の筒状部7aに回転自在に
支持された駆動軸8と、該軸8の一端に固着されて上記
ハウジング7とシリンダブロック1の端面との間に形成
されるポンプ室9内に配置されたインペラ10とで構成
されている。そして、上記駆動軸8の他端に取り付けら
れたプーリー11にはクランク軸(図示せず)の回転を
伝達するベルト12が巻き掛けられ、該クランク軸の回
転により上記駆動軸8ないしインペラ10が回転駆動さ
れるようになっている。
一方、第1図に示すように、上記ポンプ取付部5の中央
に位置するポンプ室9は、インペラ10に対向する円形
の凹部9aと、該凹部9aを中心として渦巻き状に上方
に膨出する上方膨出部9bと、同じく凹部9aを中心と
して渦巻き状に下方に膨出する下方膨出部9Cとでなつ
、これらの膨出部9b、9cには夫々略接線方向に第1
.第2吐出ボー)13t 、132が連続している。そ
して、上方の膨出部9bに連続する第1吐出ポート13
1は右方、斜め下方に延びて、その先端の出口開口部1
4、から第1バンク31のウォータージャケット(図示
せず)に通じ、また下方の膨出部9Cに連続する第2吐
出ポート132は左方、斜め上方に延びて、その先端の
出口開口部142から第2バンク32のウォータージャ
ケット(図示せず)に通じているう また、第1.第2図に示すように、シリンダブロック1
の前端部には上記ポンプ6のサクションポート15が設
けられている。このサクションポート15は、シリンダ
ブロック1における上記両バンク31.32の中間部上
面に入口開口部16を有すると共に、該開口部16から
直下方に延びる垂直部15aと、該垂直部15aから上
記ポンプ取付部5が設けられたシリンダブロック前端面
に向けて水平方向に屈曲された水平部15bとを有し、
この水平部15bが上記インペラ10の軸方向に延びて
該インペラ10の軸心部、即ち上記ポンプ室9における
円形凹部9aの中央に開口されている。
そして、第1〜3図に示すように、上記シリンダブロッ
ク1における両バンク30.32間の中間部上方、即ち
両バンク3.,32のシリンダヘッド2s 、22に挟
まれた谷状空間Xには、シリンダブロック1の略全長に
わたってその軸方向に冷却液の吸入管17が水平方向に
配設され、その前端部が屈曲管18を介して上記サクシ
ョンポート15の入口開口部16に接続されていると共
に、該吸入管17の後端部にはサーモスタット弁19が
接続され、該サーモスタット弁19に固設された管継手
部19aにラジェータ20の下部タンクから導かれたホ
ース21が接続されている(第3図参照)。
また、上記両バンク3r 、32のシリンダヘッド2+
 、22の前端部には、第1図に明らかなように谷状空
間X内に突出して上方に開口する冷却液排出口221,
222が夫々設けられ、これらの排出口22+ 、22
2に後部が二叉状に分岐された冷却液排出管23の分岐
部23□、23□が夫々接続されている。そして、この
排出管23の前端の出口部23aにラジェータ20の上
部タンクに至るホース24が接続されている(第3図参
照)。
更に、上記冷却液排出管23における分岐部23□、2
3□の間には冷却液循環用出口23bが設けられ、この
出口233に冷却液循環用パイプ25の前端部が接続さ
れている。この循環用バイブ25は、シリンダヘッド2
□、22間の谷状空間Xに配設されて、上記吸入管17
に沿って後方に延び、シリンダブロック1の後端部に配
設されている上記サーモスタット弁19に接続されてい
る。ここで、該サーモスタット弁19は、冷却液の温度
が高い時には上記ラジェータ20の下部タンクから導か
れたホース21を吸入管17に連通させ、また冷却液の
温度が低い時には上記循環用バイブ25を吸入管17に
連通させるようになっている。
以上の構成に加えて、この実施例においては、第1.2
図に示すようにシリンダブロック1のポンプ取付部5に
おけるポンプ室9の上方膨出部9bの最上端位置と、イ
ンペラ10の軸方向に見て該膨出部9bと重合するサク
ションポート15の垂直部15aとを連通させる通孔2
6が設けられていると共に、該サクションポート15の
入口開口部16に接続された屈曲管18の上端部と上記
冷却液排出管23との間にエア抜き用ホース27が接続
されている。
尚、この実施例に係るエンジンは、両バンク31.32
の各シリンダ4・・・4に吸気を供給する吸気装置とし
て所謂コンパクト吸気装置30が採用されている。この
吸気装置30の概略構成を第4.5図によって説明する
と、該吸気装置30においては、両バンク31.32の
シリンダヘッド20,2□内に、シリンダ列方向に沿っ
て夫々設けられた吸気共通通路31.31と、これらの
通路31.31から分岐されて当該バンク31.32の
各シリンダ4・・・4に夫々連通する吸気分岐通路32
・・32とが設けられていると共に、上記共連通路31
.31の前端部近傍には上方に開口する吸気入口33.
33が夫々設けられ、また該共通通路31.31の後端
部はシリンダヘッドの後端面に開口されている。そして
、エアクリーナ(図示せず)から導かれた主吸気管34
の下流端に、2連式のスロットルバルブ35.35を内
装したスロットルボディ36を介して、前方が二叉状に
分岐された分岐吸気管37の上流端が接続され、且つ該
分岐吸気管37における2つの分岐部38.38の下流
端が、上記シリンダヘッド21.22内の吸気共通通8
31.31の前端部近傍に設けられた吸気入口33.3
3に夫々接続されている。また、吸気共通通路31.3
1の後端開口部39.39間には、開閉弁40.40を
収納したバルブボディ41を介して、いずれも平面U字
状の小径の第1連通管42と大径の第2連通管43とが
接続されていると共に、エンジン回転数に応じて上記開
閉弁40.40を作動させるアクチュエータ44とが備
えられている。ここで、該開閉弁40.40は、第6図
に示すように、エンジン回転数の低回転域では吸気共通
通路31.31の後端開口部39.39を閉じ、中回転
域では両吸気共通通路31.31を小径の第1連通管4
2のみによって連通させ、また高回転では両吸気共通通
路31.31を第1、第2連通管42,43の両者によ
って連通させる状態とに切換えるようになっている。つ
まり、吸気通路の固有振動数をエンジン回転数に応じて
変化させることにより、広いエンジン回転域で吸気共鳴
効果を有効に活用して、吸気充填効率ないしエンジン出
力性能の向上を図るようになっているのである。
そして、特にこのコンパクト吸気装置30によれば、共
鳴部としての吸気共通通路31.31と、該通路31.
31と各シリンダ4・・・4との間の各吸気分岐通路3
2・・・32とがシリンダヘッド21.22内に設けら
れるので、両シリンダヘッド21.22間の谷状空間X
にスペースの余裕が生じ、このスペースを利用して木本
の特徴部分としての冷却液吸入管17や循環用パイプ2
5等が配設されているのである。
上記の構成によれば、クランク軸の回転により第2図に
示すベルト12、プーリ11、及び駆動軸8を介してウ
ォーターポンプ6のインペラ10が回転駆動されると、
ラジェータ20の下部タンクから低温の冷却液が吸入さ
れて、この冷、用液がホース21、サーモスタット弁1
9、冷却液吸入管17及び屈曲管18を介してサクショ
ンポート15内に流入し、該サクションポート15から
上記ポンプ6のポンプ室に9に導入されると共に、該冷
却液は上記インペラ10の回転によりポンプ室9の上方
及び下方膨出部9b、9cから第1゜第2吐出ポート1
31,132に吐出され、これらのポート131.13
□の出口開口部141゜142から第1.第2バンク3
s 、32のウォータージャケットに夫々供給される。
そして、エンジン各部を冷却した後、高温となった冷却
液は、シリンダヘッド2r 、22の前端部に設けられ
た冷却液排出口221.22□から排出管23及びホー
ス24を介して上記ラジェータ20の上部タンクに戻さ
れ、該ラジェータ20で低温に冷却された上で、上記の
ようにしてポンプ6により再びエンジン各部に供給され
るのである。尚、暖機時においては、上記サーモスタッ
ト弁19が循環用パイプ25を吸入管17に連通させる
ので、上記排出口22..22□から排出管23内に排
出された冷却液は、上記循環用パイプ25、吸入管17
及びサクションポート15を通って直ちにポンプ6に吸
入され、ラジェータ20に戻されることなく、エンジン
内部のウォータージャケットを循環することになる。
そして、この実施例においては、上記サクションポート
15の下流部がインペラ10の軸心部に向かう水平部1
5bとされているから、冷却液はポンプ室9内にその周
方向に均等な分布で流入することになり、従って第1.
第2吐出ポート131.13□への吐出量ないし第1.
第2バンク31.32のウォータージャケットへの冷却
液の供給量が均等となる。また、ポンプ室9における上
方膨出部9bの最上端位置とサクションポート15との
間には通孔26が設けられ、且つ該サクジョンポート上
端の入口開口部16に接続された屈曲管18と上記排出
管23との間にはエア抜き用ホース27が接続されてい
るから、ポンプ室9内のエアが上記通孔26、サクショ
ンポート15、屈曲管18、ホース27及び排出管23
を通ってラジェータ20側に排出されることになり、ポ
ンプ室9内にエアが溜ることによるキャビテーション等
の不具合が防止される。
そして、特に上記の構成によれば、上記サクションポー
ト15が、シリンダブロック1の前端面における両バン
ク3□、32の中間部に配設されたポンプ6に上方から
導かれて、該サクションポート15の入口開口部16が
上記シリンダブロック中間部の上面に設けられているこ
とに伴って、該開口部16に接続される吸入管17が両
バンク31,32のシリンダヘッド21.22間に生じ
る谷状空間X内に配設され、また該吸入管17の後端部
が接続されたサーモスタット弁19や該サーモスタット
弁19に接続された循環用パイプ25等も上記谷状空間
Xに配置されている。つまり、冷却液の吸入、排出、循
環等が両バンク31.32の中間部で行われることにな
る。従って、上記吸入管17等の冷却系統を構成する各
構成部材をシリンダブロックの側部に配設する場合のよ
うに、該シリンダブロック1の側部に大きなスペースを
確保する必要がなくなるのである。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、シリンダブロックの一方
の端面における2つのバンクの中間部の出力軸上方位置
にウォーターポンプが配設されたV型エンジンにおいて
、上記ウォーターポンプのサクションポートを両バンク
の中間部に設けて、該ポンプのインペラ軸心部に上方か
ら導くように構成したから、ラジェータから導かれる冷
却液の吸入通路や、冷却液の循環通路等が両バンクの中
間部上方に配設されることになり、シリンダブロックの
側部にこれらを配設するための大きなスペースを確保す
る必要がなくなる。これにより、シリンダブロック側部
における各種補機のレイアウトの自由度が増大して、こ
れらを最適位置に配置することが可能となり、またエン
ジン全体がコンパクト化されることになる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は本実施例
に係る冷却装置の正面図、第2図は同側面図、第3図は
同平面図である。また第4図は本実施例が適用されたエ
ンジンの吸気装置を示す平面図、第5図は同要部側面図
、第6図は該吸気装置における開閉弁の開閉特性図であ
る。 31.32・・・バンク、6・・・ウォーターポンプ、
10・・・インペラ、131,132・・・吐出ポート
、15・・・サクションポート。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)出力軸を中心としてV型に配置された2つのバン
    クの中間部の上記出力軸の上方位置にウォーターポンプ
    が配設され、且つ該ウォーターポンプの両側に上記両バ
    ンクのウォータージャケットに夫々通じる2つの吐出ポ
    ートが設けられたV型エンジンの冷却装置であって、上
    記ウォーターポンプのサクションポートが、上記両バン
    クの中間部に設けられて、上方から該ウォーターポンプ
    のインペラ軸心部に導かれていることを特徴とするV型
    エンジンの冷却装置。
JP62331419A 1987-12-26 1987-12-26 V型エンジンの令却装置 Expired - Lifetime JP2660993B2 (ja)

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