JPH01171707A - ボーリングバー - Google Patents
ボーリングバーInfo
- Publication number
- JPH01171707A JPH01171707A JP62327441A JP32744187A JPH01171707A JP H01171707 A JPH01171707 A JP H01171707A JP 62327441 A JP62327441 A JP 62327441A JP 32744187 A JP32744187 A JP 32744187A JP H01171707 A JPH01171707 A JP H01171707A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- hole
- balance weight
- boring bar
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/03—Boring heads
- B23B29/034—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings
- B23B29/03403—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable before starting manufacturing
- B23B29/03425—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable before starting manufacturing by means of gears and racks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0032—Arrangements for preventing or isolating vibrations in parts of the machine
- B23Q11/0035—Arrangements for preventing or isolating vibrations in parts of the machine by adding or adjusting a mass, e.g. counterweights
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、中ぐり盤、フライス盤、マシニングセンタ
等に取付けて工具を回転させて穴径を仕上げるために用
いらnるボーリングバーに関する。
等に取付けて工具を回転させて穴径を仕上げるために用
いらnるボーリングバーに関する。
(従来の技術)
従来から用いら几てきたボーリングバー+11は、第3
図に示すように、一端が機械の主軸に取付けら几るテー
パシャンクαηとなっており、他端には切刃αOを形成
したカートリッジ(2)が取付けら1ている。図示しな
い機械の主軸に回転を与えるとボーリングバー【1)が
回転し、こnに伴ってカートリッジ先端に設けら几た切
刃CIGが回転して加工物の穴径を仕上げるようになっ
ている。ま友、カートリッジは加工物の仕上寸法に応じ
て任意の寸法に径方向に動かして調整することができる
。
図に示すように、一端が機械の主軸に取付けら几るテー
パシャンクαηとなっており、他端には切刃αOを形成
したカートリッジ(2)が取付けら1ている。図示しな
い機械の主軸に回転を与えるとボーリングバー【1)が
回転し、こnに伴ってカートリッジ先端に設けら几た切
刃CIGが回転して加工物の穴径を仕上げるようになっ
ている。ま友、カートリッジは加工物の仕上寸法に応じ
て任意の寸法に径方向に動かして調整することができる
。
(当該発明が解決しようとする問題点)しかし、このよ
うなカートリッジ式のボーリングバーでは寸法調整のた
めにカートリッジを径方向に移動させると、予め調整し
てあっt回転パランスが狂ってしまう。そのため寸法調
整の都度回転バランスを測定し、重い個所を削除するな
どして回転バランスを出し直す必要がある。しかも、こ
の作業は非常に厄介で時間がかかる・(問題点を解決す
るtめの手段) この発明はボーリングバーの軸心を通り貫通しtカート
リッジ穴と平行に貫通穴を穿設し、貫通穴にバランスウ
ェイトを進退可能に挿入し、カートリッジ穴と貫通穴と
の間に両穴に対し軸直角方向に回動可能に係合軸を設け
ると共に、カートリッジおよびバランスウェイトにおね
じを設け、各雄ねじを係合軸に係合させtことにより、
寸法調整のためカートリッジを径方向に動かした分だけ
自動的にバランスウェイトが動き、回転バランス全保つ
ようにしたものである。
うなカートリッジ式のボーリングバーでは寸法調整のた
めにカートリッジを径方向に移動させると、予め調整し
てあっt回転パランスが狂ってしまう。そのため寸法調
整の都度回転バランスを測定し、重い個所を削除するな
どして回転バランスを出し直す必要がある。しかも、こ
の作業は非常に厄介で時間がかかる・(問題点を解決す
るtめの手段) この発明はボーリングバーの軸心を通り貫通しtカート
リッジ穴と平行に貫通穴を穿設し、貫通穴にバランスウ
ェイトを進退可能に挿入し、カートリッジ穴と貫通穴と
の間に両穴に対し軸直角方向に回動可能に係合軸を設け
ると共に、カートリッジおよびバランスウェイトにおね
じを設け、各雄ねじを係合軸に係合させtことにより、
寸法調整のためカートリッジを径方向に動かした分だけ
自動的にバランスウェイトが動き、回転バランス全保つ
ようにしたものである。
(作 用)
本発明に係るボーリングバーにおいて、回転バランスを
取るにはまずカートリッジ(2)とバランスウェイ)
(5)’を任意の位置関係にセットし、ボーリングバー
(1)の回転バランスを測定する。
取るにはまずカートリッジ(2)とバランスウェイ)
(5)’を任意の位置関係にセットし、ボーリングバー
(1)の回転バランスを測定する。
次いで、所定の方法に従いカー) IJッジ(2)を動
かしセットする。その時バランスウェイトもカートリッ
ジと同じ量動く。その状態で回転バランスを測定する。
かしセットする。その時バランスウェイトもカートリッ
ジと同じ量動く。その状態で回転バランスを測定する。
測定値が前回の測定値と変化しなけ一几ば調整の要はな
いが、変化した場合は測定値の差の分だけバランスウェ
イトのみを径方向に動がしてバランスを調整する。この
場合、バランスウェイト(5)を回せばバランスウェイ
ト(5)ど係合軸は雄ねじとセレーションの噛合であり
、カートリッジはボーリングバーに固定されているから
バランスウェイトのみポーリングの径方向に動くことに
なる。このようにしてカートリッジ(2)ヲ径方向に動
かしても回転バランスが変化しない関係位置にしてから
ボーリングバー全体の回転バランス取リングとなる。
いが、変化した場合は測定値の差の分だけバランスウェ
イトのみを径方向に動がしてバランスを調整する。この
場合、バランスウェイト(5)を回せばバランスウェイ
ト(5)ど係合軸は雄ねじとセレーションの噛合であり
、カートリッジはボーリングバーに固定されているから
バランスウェイトのみポーリングの径方向に動くことに
なる。このようにしてカートリッジ(2)ヲ径方向に動
かしても回転バランスが変化しない関係位置にしてから
ボーリングバー全体の回転バランス取リングとなる。
へ
(実施例〕
次に、この発明の実施例を図面について説明するG
この発明に係るカートリッジ式のボーリングバー(l)
は第3図に示すものと同様に1端に使用する機械の主軸
(図示せず)に取り付けらnるテーパシャンクC1時が
設けら几、他端にカートリッジ(2)が取り付けら几て
おり、機械の主軸の回転に伴いボーリングバーを回転さ
せカートリッジの先端に設けられている切刃αOにより
加工物の穴径を仕上げる切削工具となる。
は第3図に示すものと同様に1端に使用する機械の主軸
(図示せず)に取り付けらnるテーパシャンクC1時が
設けら几、他端にカートリッジ(2)が取り付けら几て
おり、機械の主軸の回転に伴いボーリングバーを回転さ
せカートリッジの先端に設けられている切刃αOにより
加工物の穴径を仕上げる切削工具となる。
第1図はこの考案に係るボーリングバーの先端を示すも
のである。ボーリングバー(1)の先端にはボーリング
バーの軸心(A−A)に対し斜めに貫通するカートリッ
ジ穴(6)が穿設され、さらに紋穴に長手方向に一対の
キー溝α3が形成さ几ると共に、紋穴の先端側開口部に
テーパ部α4、他端側の開口部に座ぐり穴αうが設けら
几ている。
のである。ボーリングバー(1)の先端にはボーリング
バーの軸心(A−A)に対し斜めに貫通するカートリッ
ジ穴(6)が穿設され、さらに紋穴に長手方向に一対の
キー溝α3が形成さ几ると共に、紋穴の先端側開口部に
テーパ部α4、他端側の開口部に座ぐり穴αうが設けら
几ている。
さらに、カートリッジ穴(2)に挿通さ几るカートリッ
ジ(2)には外周に雄ねじQ時が後端には一対のキー(
イ)が設けら几ており、キー(イ)はカートリッジ穴α
のに形成さ几°たキー溝ηに係合し、カートリッジ(2
)がカートリッジ穴(6)に嵌挿さ′nn待時回転るこ
となくボーリングバー(1)の径方向にスムースに動く
ことが出来る。テーパナツト(3)はカートリッジ穴α
2の先端側開口部にあって、カー) IJッジの雄ねじ
(財)にねじ込ま几、テーパナツトのテーパ部0υがボ
ーリングバー本体のテーパ部α4と密着するように仕上
げら凡ている・固定ねじ(4)は本体(1)の座ぐり穴
α5から挿入され、カートリッジ(2)の後端に長手方
向に設けらnfr−雌ねじ器にねじ込ま几、座ぐり穴の
底面α力に接してカー) IJッジ(2)全引張って、
カートリッジ(2)の雄ねじ(財)にねじ込ま几ている
テーパナツト(3)のテーパ部01)全本体(1)のテ
ーパ部α4に強く引張って、両者を密着させてカートリ
ッジ(2)全固定する。カートリッジ(2)の寸法調整
をする場合には固定ねじ(4)を緩めてから、テーパナ
ツト(3)を廻しカートリッジ(2)全ボーリングバー
の径方向に出入りさせて行なうようになっている。
ジ(2)には外周に雄ねじQ時が後端には一対のキー(
イ)が設けら几ており、キー(イ)はカートリッジ穴α
のに形成さ几°たキー溝ηに係合し、カートリッジ(2
)がカートリッジ穴(6)に嵌挿さ′nn待時回転るこ
となくボーリングバー(1)の径方向にスムースに動く
ことが出来る。テーパナツト(3)はカートリッジ穴α
2の先端側開口部にあって、カー) IJッジの雄ねじ
(財)にねじ込ま几、テーパナツトのテーパ部0υがボ
ーリングバー本体のテーパ部α4と密着するように仕上
げら凡ている・固定ねじ(4)は本体(1)の座ぐり穴
α5から挿入され、カートリッジ(2)の後端に長手方
向に設けらnfr−雌ねじ器にねじ込ま几、座ぐり穴の
底面α力に接してカー) IJッジ(2)全引張って、
カートリッジ(2)の雄ねじ(財)にねじ込ま几ている
テーパナツト(3)のテーパ部01)全本体(1)のテ
ーパ部α4に強く引張って、両者を密着させてカートリ
ッジ(2)全固定する。カートリッジ(2)の寸法調整
をする場合には固定ねじ(4)を緩めてから、テーパナ
ツト(3)を廻しカートリッジ(2)全ボーリングバー
の径方向に出入りさせて行なうようになっている。
この部分は、第3図に示す従来のカートリッジ式のボー
リングバーに採用さnている構造である。
リングバーに採用さnている構造である。
さらに、カートリッジ穴(6)と平行に貫通穴αQが設
けら几、紋穴にバランスウェイト(5)が挿入さ几る。
けら几、紋穴にバランスウェイト(5)が挿入さ几る。
まtl バランスウェイトの1端にカートリノジの外周
雄ねじQηとピッチが等しい雄ねじ(51)が設けら1
ており、貫通穴αQにしつくV)嵌合し、該大円をスム
ーズに動くように仕上げら几ている。
雄ねじQηとピッチが等しい雄ねじ(51)が設けら1
ており、貫通穴αQにしつくV)嵌合し、該大円をスム
ーズに動くように仕上げら几ている。
カートリッジ(2)とバランスウェイト(5)の間にセ
レーQ1)とバランスウェイト(5)の雄ねじ(51)
の両方に噛み合う。尚セレーション軸(6)は図示して
いないが自由に回転はするが長手方向には動かないよう
本体(1]に取り付けら几ている。
レーQ1)とバランスウェイト(5)の雄ねじ(51)
の両方に噛み合う。尚セレーション軸(6)は図示して
いないが自由に回転はするが長手方向には動かないよう
本体(1]に取り付けら几ている。
さらに、第2図に示す第2の実施例は、上記実施例にお
けるセレーション軸(6) 、 (61)に代えて、カ
ートリッジ(2)とバランスウェイト(5)の間に軸直
角方向に係合軸(62)を回転可能に装入すると共に、
該軸の外周に硬質ゴムや合成樹脂などの弾性比類の弾性
リング(7)を嵌着し友ものを用いたものである。カー
トリッジ(2)の雄ねじel)とバランスウェイトの雄
ねじ(51)はそnぞ几弾性リング(7)に喰い込んで
おり、パックラッシを無くしている。このため、カート
リッジの僅かな動きでも正確にバランスウェイトに伝わ
るようになっている。
けるセレーション軸(6) 、 (61)に代えて、カ
ートリッジ(2)とバランスウェイト(5)の間に軸直
角方向に係合軸(62)を回転可能に装入すると共に、
該軸の外周に硬質ゴムや合成樹脂などの弾性比類の弾性
リング(7)を嵌着し友ものを用いたものである。カー
トリッジ(2)の雄ねじel)とバランスウェイトの雄
ねじ(51)はそnぞ几弾性リング(7)に喰い込んで
おり、パックラッシを無くしている。このため、カート
リッジの僅かな動きでも正確にバランスウェイトに伝わ
るようになっている。
ざらに、第4図に示すものはカートリッジ穴αカをボー
リングバーの軸心(A−p、)に対して直交させて穿設
し之場合の要部の断面図であり第5図は正面図を示す。
リングバーの軸心(A−p、)に対して直交させて穿設
し之場合の要部の断面図であり第5図は正面図を示す。
構造は第1図に示すものと同一であるので、詳細説明は
省略する。
省略する。
なお、バランスの狂いの小ないカートリッジの径方向の
調整を可能にするためには、カー) IJツジとバラン
スウェイトの直径をほぼ同一にしておくとよいが、本発
明の対象はこのことに限定さ几ない口 (効 果) この発明に係るカートリッジ式のボーリングバーは、上
述のようにカー) IJッジ穴と平行に穿設さ几た貫通
穴にバランスウェイトを挿入し、両穴の間に軸直角方向
に回転可能に設けら几た係合軸(スプライン、弾性リン
グ)とバランスウェイトとカートリッジの6雄ねじと係
合させたので、寸法調整のためカー) IJッジを径方
向に動かしても回転バランスが狂わない。したがって寸
法調整後の回転バランス取り作業が不要となった。
調整を可能にするためには、カー) IJツジとバラン
スウェイトの直径をほぼ同一にしておくとよいが、本発
明の対象はこのことに限定さ几ない口 (効 果) この発明に係るカートリッジ式のボーリングバーは、上
述のようにカー) IJッジ穴と平行に穿設さ几た貫通
穴にバランスウェイトを挿入し、両穴の間に軸直角方向
に回転可能に設けら几た係合軸(スプライン、弾性リン
グ)とバランスウェイトとカートリッジの6雄ねじと係
合させたので、寸法調整のためカー) IJッジを径方
向に動かしても回転バランスが狂わない。したがって寸
法調整後の回転バランス取り作業が不要となった。
第1図はこの発明の実施例の要部断面図、第2図はこの
考案の他の実施例の要部断面図、第3図は同正面図、第
4図は本発明の他の実施例の要部断面口、第5図は同正
面図である。 2・・・カートリッジ 5・・・バランスウェイト6
・・・係合軸61・・・セレーション62・・・係合軸
7・・・弾性リングlO・・・切 刃
16・・・貫通穴A−A・・・ボーリングバーの軸
心 代理人 弁理士 河 内 潤 二 第4図
考案の他の実施例の要部断面図、第3図は同正面図、第
4図は本発明の他の実施例の要部断面口、第5図は同正
面図である。 2・・・カートリッジ 5・・・バランスウェイト6
・・・係合軸61・・・セレーション62・・・係合軸
7・・・弾性リングlO・・・切 刃
16・・・貫通穴A−A・・・ボーリングバーの軸
心 代理人 弁理士 河 内 潤 二 第4図
Claims (3)
- (1)軸心を通り貫通したカートリッジ穴に調整自在に
挿入され、かつ先端に切刃を形成したカートリッジを取
付けたボーリングバーにおいて、前記カートリッジ穴と
平行に貫通穴を穿設し、該貫通穴にバランスウェイトを
進退可能に挿入し、カートリッジ穴と貫通穴との間に両
穴に対し軸直角方向に回動可能に係合軸を設けると共に
、カートリッジおよびバランスウエイトにおねじを設け
、各雄ねじを前記係合軸に係合させたことを特徴とする
ボーリングバー。 - (2)前記係合軸はセレーション軸であり、カートリッ
ジとバランスウェイトの各雄ねじは同一ピッチを有する
特許請求の範囲第1項記載のボーリングバー。 - (3)前記係合軸の外周は弾性体で形成されている特許
請求の範囲第1項記載のボーリングバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62327441A JPH01171707A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | ボーリングバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62327441A JPH01171707A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | ボーリングバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01171707A true JPH01171707A (ja) | 1989-07-06 |
Family
ID=18199204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62327441A Pending JPH01171707A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | ボーリングバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01171707A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0624805U (ja) * | 1992-08-26 | 1994-04-05 | 大沢精工株式会社 | 穴開け工具 |
| EP0804984A1 (de) * | 1996-05-02 | 1997-11-05 | Heinz Kaiser AG | Ausdrehkopf |
| JP2006305723A (ja) * | 2005-04-26 | 2006-11-09 | Heinz Kaiser Ag | 中ぐり工具 |
| EP1749617A1 (en) * | 2005-08-04 | 2007-02-07 | Fanuc Ltd | Rotating body balancing structure |
| DE102007004383A1 (de) * | 2007-01-29 | 2008-07-31 | Sandvik Intellectual Property Ab | Ausgewuchtetes Ausbohrwerkzeug mit Klemmeinrichtung |
| WO2008092751A1 (de) * | 2007-01-29 | 2008-08-07 | Sandvik Intellectual Property Ab | Ausgewuchtetes ausbohrwerkzeug |
| WO2011051355A1 (de) * | 2009-10-29 | 2011-05-05 | Wohlhaupter Gmbh | Feindrehwerkzeug |
| KR101036049B1 (ko) * | 2009-03-18 | 2011-05-19 | 한국항공우주산업 주식회사 | 홀 가공 툴 |
| JP2011104699A (ja) * | 2009-11-16 | 2011-06-02 | Jtekt Corp | ボーリングホルダ |
| CN108161043A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-15 | 松德刀具(长兴)科技有限公司 | 自动动平衡镗刀及使用方法 |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62327441A patent/JPH01171707A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0624805U (ja) * | 1992-08-26 | 1994-04-05 | 大沢精工株式会社 | 穴開け工具 |
| EP0804984A1 (de) * | 1996-05-02 | 1997-11-05 | Heinz Kaiser AG | Ausdrehkopf |
| US5909986A (en) * | 1996-05-02 | 1999-06-08 | Heinz Kaiser Ag | Boring head with simultaneous clamping |
| EP1716950A3 (de) * | 2005-04-26 | 2010-07-07 | Heinz Kaiser AG | Ausdrehwerkzeug |
| JP2006305723A (ja) * | 2005-04-26 | 2006-11-09 | Heinz Kaiser Ag | 中ぐり工具 |
| EP1749617A1 (en) * | 2005-08-04 | 2007-02-07 | Fanuc Ltd | Rotating body balancing structure |
| US8506211B2 (en) | 2007-01-29 | 2013-08-13 | Sandvik Intellectual Property Ab | Counterbalanced boring tool |
| WO2008092751A1 (de) * | 2007-01-29 | 2008-08-07 | Sandvik Intellectual Property Ab | Ausgewuchtetes ausbohrwerkzeug |
| DE102007004383A1 (de) * | 2007-01-29 | 2008-07-31 | Sandvik Intellectual Property Ab | Ausgewuchtetes Ausbohrwerkzeug mit Klemmeinrichtung |
| US8770899B2 (en) | 2007-01-29 | 2014-07-08 | Sandvik Intellectual Property Ab | Counterbalanced boring tool with clamping device |
| KR101036049B1 (ko) * | 2009-03-18 | 2011-05-19 | 한국항공우주산업 주식회사 | 홀 가공 툴 |
| WO2011051355A1 (de) * | 2009-10-29 | 2011-05-05 | Wohlhaupter Gmbh | Feindrehwerkzeug |
| JP2013509310A (ja) * | 2009-10-29 | 2013-03-14 | ヴォールハウプター ゲーエムベーハー | 精密旋削工具 |
| US8684638B2 (en) | 2009-10-29 | 2014-04-01 | Wohlhaupter Gmbh | Precision turning tool |
| JP2011104699A (ja) * | 2009-11-16 | 2011-06-02 | Jtekt Corp | ボーリングホルダ |
| CN108161043A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-15 | 松德刀具(长兴)科技有限公司 | 自动动平衡镗刀及使用方法 |
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