JPH01171795A - 切断機 - Google Patents

切断機

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JPH01171795A
JPH01171795A JP32758587A JP32758587A JPH01171795A JP H01171795 A JPH01171795 A JP H01171795A JP 32758587 A JP32758587 A JP 32758587A JP 32758587 A JP32758587 A JP 32758587A JP H01171795 A JPH01171795 A JP H01171795A
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blade
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Koji Takada
高田 浩二
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DAITO SANSHIN KK
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DAITO SANSHIN KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、老朽化したボート笠木材9含成樹脂等から成
る大形廃棄物を切断するための切断機に関する。
従来の技術 大形の廃棄物を焼却等処理する際に、そのままの大きさ
では処理できない場合がある。例えば、ボートのような
横方向にも長手方向にも寸法の大きい物品は、廃棄する
ときに焼却炉等処理装置まで運搬するのに不便であり、
また、処理もし難いのである。そのため、従来は作業者
がのこぎり等の工具を用いて切断し、それを処理装置ま
で運搬して処理するようにされていた。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、このような大形の廃棄物を切断すること
は困難であり、また、時間がかかって面倒であるという
問題があった。
問題点を解決するための手段 本発明は上記の問題を解決するために為されたものであ
り、その要旨は、平行四辺形リンクの一対角線上に位置
する2つのリンク連結部の一方を本体フレームに固定す
るとともに、他方のリンク連結部を前記一方のリンク連
結部に対して接近・離間させる駆動装置を介して本体フ
レームに連結し、前記2つのリンク連結部の各々におい
て連結された2対のリンク対のうち少なくとも一方のリ
ンク対を構成する各リンクの、他方のリンク対を構成す
る各リンクに対向する面に刃を設けたことにある。
作用および効果 上記のように構成された切断機によれば、簡単に大形の
廃棄物を切断することができる。まず、駆動装置により
平行四辺形リンクの2つのリンク連結部を離間させてリ
ンクを開いた状態に保ち、その中に廃棄物を挿入する。
そして、駆動装置を作動させて両リンク連結部を接近さ
せれば、平行四辺形リンクが閉じて、リンク対の各リン
クに取り付けられた刃により廃棄物が切断される。切断
された廃棄物は容易に焼却炉等処理装置へ運んで処理す
ることができる。
このように本発明の切断機によれば、簡単にしかも短時
間に大形物品の切断を行うことができ、作業コストを低
減させることができる。
実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図および第2図において、1oは切断機の本体フレ
ームである。本体フレーム1oは水平方向に延びる上フ
レーム12.その上フレーム12に平行な下フレーム1
4.それら両フレーム12゜14を連結する一対の支柱
16および下フレーム14と直交する方向に延び出させ
られた脚部18から成っており、上フレーム12.下フ
レーム14および支柱16は矩形断面の中空材が2本ず
つ平行に配置されることにより構成されている。各脚部
18の両端部には車輪20.22が取り付けられており
、第1図において右側の車輪22はキャスタ付車輪とさ
れて、切断機の移動の容易化が図られている。
本体フレーム10には、平行四辺形リンク24が取り付
けられている。平行四辺形リンク24は上フレーム12
側に位置する第一リンク対26と下フレーム14側に位
置する第二リンク対28とから成っており、第一リンク
対26と第二リンク対28とはそれらの両端部が一対の
ピン30によって回動可能に連結されている。第一リン
ク対26の各リンク32.34は第一リンク連結部(以
下、単に連結部という)36において回動可能に連結さ
れている。連結部36はコの字型の連結部材38を備え
ており、それの一対の側壁がリンク32.34の各一端
部を跨いだ状態でピン40によって回動可能に結合され
ている。連結部材38の両側壁の下端には補助部材41
が固定されており、この補助部材41の下面に刃42が
取り付けられている。刃42は横断面形状が二等辺三角
形の棒材から成り、底辺が補助部材41に密着させられ
てボルトにより固定されている。ボルトの頭部は座ぐり
穴内に収容され、刃面より外方に突出しないようにされ
ている。
一方、第二リンク対28の各リンク44.46は、2本
ずつのリンク部材48.50から成って1、−sる。2
本のリンク部材48は、第2図に示されるように、前記
第一リンク対26のリンク32から一対のスペーサ52
によりそれぞれ一定距離を隔てられて互いに平行に延び
ており、前記ピン30によりリンク32と連結されてい
る。2本のリンク部材50も同様にして第一リンク対2
6のリンク34と連結されている。これらリンク44゜
46は、第二リンク連結部(以下、車に連結部という)
54において連結されている。連結部54は、下フレー
ム14を構成する2本の角形中空材にそれぞれ固定され
た2個の連結部材56を備えており、各連結部材56に
各リンク44.46のリンク部材48.50がピン58
により回動可能に結合されることにより、両リンク44
.46が互いに回動可能に連結されている。この連結部
54と前記連結部36とは平行四辺形リンク24の一対
角線上に位置しており、両連結部36.54が最も接近
した状態では、第二リンク対28の2本ずつのリンク部
材48.50の間に第一リンク対26のリンク32.3
4が嵌入する。
連結部36は駆動装置たる油圧シリンダ60を介して本
体フレーム10の上フレーム12に連結されている。上
フレーム12を構成する2本の角形中空材の中央部間に
はプレート62が掛は渡されており、このプレート62
上に油圧シリンダ60を回動可能に支持する一対のシリ
ンダサポート64が立設されている。油圧シリンダ60
はその一端部がプレート62の中央を貫通して平行四辺
形リンク24側へ突出しており、そのピストンロンドロ
6の先端が連結部材38に固定されている。
また、油圧シリンダ60は中央部をシリンダサポート6
4により前後方向(第1図において紙面に直角な方向)
に回動可能に支持されており、他端部はシリンダサポー
ト64の上端同士を結合する六角形のプレート67を貫
通して、上方に延び出させられている。プレート62.
67の貫通穴は油圧シリンダ60の小角度回動を許容す
る大きさとされている。また、油圧シリンダ60および
シリンダサポート64はプレート62に固定されたシリ
ンダカバー68により覆われている。
油圧シリンダ60は同じく上フレーム12上に載置され
ている油圧スタンド70から送られる圧油により作動さ
せられる。油圧スタンド70は油圧ポンプとタンクとが
一体的に構成されたものであり、本体フレーム10の支
柱16に取り付けられた操作盤72の操作に応じて制御
される。
前記第一リンク対26の各リンク32.34は、第二リ
ンク対28と対向する面に刃74を備えている。刃74
は連結部材38に設けられた刃42と同様のものであり
、刃42と同一平面上に配置されていて、平行四辺形リ
ンク24の両連結部36.54が接近させられるときに
、刃42と共に第1図に二点鎖線で示されている廃棄物
たるボート76を切断するものである。また、リンク3
2゜34の刃74とは反対側の面には長手形状の補強部
材78が溶接されて、各リンク32.34の曲げ強度の
増大が図られている。第二リンク対28の各一対のリン
ク部材48.50もそれぞれ刃74と対向する面に刃8
0を備えており、各リンク部材48.50の外側面には
補強部材82が取り付けられている。さらに、連結部材
56もそれぞれの頂面に刃84を備えているが、実質的
な切断は刃42.74によって行われ、これらの刃80
゜84はボート76の下面に食い込んでボート76の移
動を防止する役割を果たすものである。
なお、本体フレーム10の各一対の支柱16にはそれぞ
れ安全ビン86が取り付けられ、支柱16に設けられた
貫通穴88に安全ビン86を挿入することによって、万
一油圧シリンダ60が誤作動してピストンロッド66が
伸長し始めた場合に、平行四辺形リンク24が一部以上
閉じることを防止し得るようになっている。また、支柱
16の側面には一対の防護枠90が取り付けられており
、安全ビン86と共に作業者の安全が図られている。
以上のように構成された切断機において、ボート76を
切断する場合には、まず、油圧シリンダ60により連結
部36を引き上げて連結部54から離間させ、平行四辺
形リンク24が最も拡開した状態で固定する。次に、ボ
ート76を平行四辺形リンク24内に挿入し、操作盤7
2を操作して油圧シリンダ60を作動させる。すなわち
、ピストンロンドロ6を伸長させて第一リンク連結部3
6を第二リンク連結部54に向かって接近させるのであ
り、これによって平行四辺形リンク24が閉じられ、第
一リンク対26の刃74および連結部36の刃42が下
方へ押し下げられるに従ってボート76が上面の両角部
から切断される。このとき、第二リンク対28の刃80
と連結部54の刃84とがボート76の下面に食い込ん
でボート76の移動を阻止する。ボート76の両側部の
切断時には、てこの原理により油圧シリンダ60の作動
力が倍力されるとともに、傾斜した状態の刃74によっ
て一部分ずつ順次切断されるため、比較的小さい力で切
断されるが、中央部は倍力効果が得られない上、長平方
向に延びる強度梁が設けられているため切断され難い。
しかし、本実施例装置においては、両側部が一定量切断
された後、刃42により中央部が切断され、続いて中央
部と両側部との間の部分が切断されるため、中央部も比
較的容易に切断できる。切断終了時には、第一リンク対
26のリンク32.34が第二リンク対28のリンク4
4.46の各リンク部材48,50の間へ嵌太し、連結
部36が連結部54の間へ嵌入して、第1図に二点鎖線
で示すように、第一リンク対26と第二リンク対28と
がほぼ一直線となり、油圧シリンダ60の作動が停止す
る。
本実施例においては、第二リンク対28の各リンク部材
48.50および連結部54に刃80および84が設け
られているが、これらの刃は省略してもよい。また、本
実施例の平行四辺形リンク24は、第二リンク対26の
リンク44.46がそれぞれ2本ずつのリンク部材48
.50により構成されていたが、次に示す別の実施例の
ように簡略化することも可能である。
第3図の平行四辺形リンク100は、第一リンク対10
2と第二リンク対104とから成り、それぞれのリンク
対はリンク106,108とリンク110,112とか
ら成っている。第一リンク対102のリンク106.1
08は第二リンク対104に対向する面にそれぞれ刃1
14を備えている。図示しない駆動装置により第一リン
ク対102の第一リンク連結部のピン116と第二リン
ク対104の第二リンク連結部のピン118とが接近さ
せられることにより、一対の刃114によって平行四辺
形リンク100内に挿入された廃棄物が切断される。リ
ンク106および108の刃114は平行四辺形リンク
100の内側、すなわち、平行四辺形リンク100が閉
じたとき、第二リンク対104のリンク110および1
12にそれぞれ摺接する側に寄せて切刃が形成されてい
るため、リンク106,110問およびリンク108.
112間において力の作用線にずれが生じず、廃棄物お
よび平行四辺形リンク100に回転モーメントが作用す
ることがなく、切断が良好に行われる。
以上、本発明の二実流側を図面に基づいて説明したが、
この他にも当業者の知識に基づいて種々の変形、改良を
施した態様で本発明を実施することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である切断機を示す正面図で
ある。第2図は上記切断機の側面図である。第3図は本
発明の別の実施例である切断機の平行四辺形リンクのみ
を取り出して示す正面図であり、第4図はその側面断面
図である。 10;本体フレーム 24:平行四辺形リンク 26:第一リンク対   28:第二リンク対32.3
47リンク 36:第一リンク連結部 42:刃 44.46:リンク 48.50:リンク部材 54:第二リンク連結部 60:油圧シリンダ66:ピ
ストンロッド  74,80,84:刃100:平行四
辺形リンク

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)平行四辺形リンクの一対角線上に位置する2つの
    リンク連結部の一方を本体フレームに固定するとともに
    、他方のリンク連結部を前記一方のリンク連結部に対し
    て接近・離間させる駆動装置を介して本体フレームに連
    結し、前記2つのリンク連結部の各々において連結され
    た2対のリンク対のうち少なくとも一方のリンク対を構
    成する各リンクの、他方のリンク対を構成する各リンク
    に対向する面に刃を設けたことを特徴とする切断機。
  2. (2)前記2対のリンク対のうち一方のリンク対は各リ
    ンクが一定の間隔を隔てて互いに平行に延びる2本ずつ
    のリンク部材から成り、他方のリンク対の各リンクが前
    記2つのリンク連結部が最も接近させられた状態におい
    て前記2本ずつのリンク部材の間に嵌入可能とされ、そ
    の他方のリンク対を構成する各リンクに前記刃が設けら
    れている特許請求の範囲第1項記載の切断機。
JP32758587A 1987-12-24 1987-12-24 切断機 Granted JPH01171795A (ja)

Priority Applications (1)

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JP32758587A JPH01171795A (ja) 1987-12-24 1987-12-24 切断機

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JP32758587A JPH01171795A (ja) 1987-12-24 1987-12-24 切断機

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JPH01171795A true JPH01171795A (ja) 1989-07-06
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