JPH01171952U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH01171952U JPH01171952U JP16122988U JP16122988U JPH01171952U JP H01171952 U JPH01171952 U JP H01171952U JP 16122988 U JP16122988 U JP 16122988U JP 16122988 U JP16122988 U JP 16122988U JP H01171952 U JPH01171952 U JP H01171952U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- displacement
- autotensioner
- base body
- convex portion
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 14
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
第1図は本考案によるオートテンシヨナの第一
実施例100をプーリの軸線方向に切断した図で
ある。第2図は第1図に示したオートテンシヨナ
を、矢印Aの方向から見て、更にオートテンシヨ
ナの一部を除去して環状ブラケツト20がよく見
えるようにした図である。第3図は本考案による
オートテンシヨナの第二実施例200をプーリの
軸線方向に切断した図である。第4図は第3図に
示すオートテンシヨナのアーム部220を上方か
ら見た図である。第5図は本考案によるオートテ
ンシヨナの第三実施例300をプーリの軸線方向
に切断した図である。第6図は第5図に示すオー
トテンシヨナのアーム部320を上方から見た図
である。第7図は本考案によるオートテンシヨナ
の第四実施例400をプーリの軸線方向に切断し
た図である。第8図は第7図に示すオートテンシ
ヨナのアーム部420を上方から見た図である。
第9図は本考案によるオートテンシヨナの第五実
施例500をプーリの軸線方向に切断した図であ
る。第10図は本考案によるオートテンシヨナの
第六実施例600をプーリの軸線方向に切断した
図である。 主要部分の符号の説明、1,201,301,
401,501,601……アウタスリーブ、2
,202,302,402,502,602……
基軸部、16,216,316,416,516
,616……プーリ、19,219,319,4
19,519,619……基台、20……環状ブ
ラケツト、220,320,420,520,6
20……アーム部、21……小ボルト、221,
321,421,521,621……ピン。
実施例100をプーリの軸線方向に切断した図で
ある。第2図は第1図に示したオートテンシヨナ
を、矢印Aの方向から見て、更にオートテンシヨ
ナの一部を除去して環状ブラケツト20がよく見
えるようにした図である。第3図は本考案による
オートテンシヨナの第二実施例200をプーリの
軸線方向に切断した図である。第4図は第3図に
示すオートテンシヨナのアーム部220を上方か
ら見た図である。第5図は本考案によるオートテ
ンシヨナの第三実施例300をプーリの軸線方向
に切断した図である。第6図は第5図に示すオー
トテンシヨナのアーム部320を上方から見た図
である。第7図は本考案によるオートテンシヨナ
の第四実施例400をプーリの軸線方向に切断し
た図である。第8図は第7図に示すオートテンシ
ヨナのアーム部420を上方から見た図である。
第9図は本考案によるオートテンシヨナの第五実
施例500をプーリの軸線方向に切断した図であ
る。第10図は本考案によるオートテンシヨナの
第六実施例600をプーリの軸線方向に切断した
図である。 主要部分の符号の説明、1,201,301,
401,501,601……アウタスリーブ、2
,202,302,402,502,602……
基軸部、16,216,316,416,516
,616……プーリ、19,219,319,4
19,519,619……基台、20……環状ブ
ラケツト、220,320,420,520,6
20……アーム部、21……小ボルト、221,
321,421,521,621……ピン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 基体に固定される固定部と、 該固定部に対し変位する変位部と、 該変位部と上記基体とを弾性的に連結する弾性
手段と、 該変位部上で回転自在に回転し、外周に駆動帯
を受容する回転手段とからなるオートテンシヨナ
において、 上記基体もしくは上記固定部と上記変位部との
間に設けられ、該固定部に対して該変位部を所定
量だけ移動させる移動制限手段が設けられている
ことを特徴とするオートテンシヨナ。 2 上記移動制限手段は、上記基体と上記変位部
とのどちらか一方に設けられた凸部と、どちらか
他方に設けられた凹部とからなつていて、 該凹部は、該凸部が挿入されたとき上記変位部
の変位と共に該凸部が前記所定量だけ移動できる
ような空間を、該凹部内に設けていることを特徴
とする請求項1記載のオートテンシヨナ。 3 上記移動制限手段は、上記固定部と上記変位
部とのどちらか一方に設けられた凸部と、どちら
か他方に設けられた凹部とからなつていて、 該凹部は、該凸部が挿入されたとき上記変位部
の変位と共に該凸部が前記所定量だけ移動できる
ような空間を、該凹部内に設けていることを特徴
とする請求項1記載のオートテンシヨナ。 4 上記凸部はボルトの先端であることを特徴と
する請求項2もしくは3に記載のオートテンシヨ
ナ。 5 上記凸部は植設されたピンであることを特徴
とする請求項2もしくは3に記載のオートテンシ
ヨナ。 6 上記凹部は円弧上の溝であることを特徴とす
る請求項2から5の何れか1つに記載のオートテ
ンシヨナ。 7 上記凹部は円弧上の長穴であることを特徴と
する請求項2から5の何れか1つに記載のオート
テンシヨナ。 8 上記凹部は切欠部であることを特徴とする請
求項2から5の何れか1つに記載のオートテンシ
ヨナ。 9 上記移動制限手段は、上記変位部に設けられ
た当接部と、上記基体に設けられた被当接部とか
らなつていて、 該被当接部は、上記変位部の変位と共に移動す
る該当接部が当接したときに、それ以上の移動を
防止するようになつていることを特徴とする請求
項1記載のオートテンシヨナ。 10 該被当接部は2つ設けられていることを特
徴とする請求項9記載のオートテンシヨナ。 11 上記移動制限手段は、上記変位部に設けら
れた当接部と、上記固定部に設けられた被当接部
とからなつていて、 該被当接部は、上記変位部の変位と共に移動す
る該当接部が当接したときに、それ以上の移動を
防止するようになつていることを特徴とする請求
項1記載のオートテンシヨナ。 12 該被当接部は2つ設けられていることを特
徴とする請求項11記載のオートテンシヨナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16122988U JPH01171952U (ja) | 1988-01-13 | 1988-12-14 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP199988 | 1988-01-13 | ||
| JP16122988U JPH01171952U (ja) | 1988-01-13 | 1988-12-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01171952U true JPH01171952U (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=31497316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16122988U Pending JPH01171952U (ja) | 1988-01-13 | 1988-12-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01171952U (ja) |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP16122988U patent/JPH01171952U/ja active Pending