JPH01172084A - 自動二輪車の表示装置 - Google Patents
自動二輪車の表示装置Info
- Publication number
- JPH01172084A JPH01172084A JP62333510A JP33351087A JPH01172084A JP H01172084 A JPH01172084 A JP H01172084A JP 62333510 A JP62333510 A JP 62333510A JP 33351087 A JP33351087 A JP 33351087A JP H01172084 A JPH01172084 A JP H01172084A
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- JP
- Japan
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- map
- distance
- case
- display section
- actual
- Prior art date
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- Pending
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- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、特にラリ−用として適するよう地図表示部と
走行距離表示部を集中して配設した自動二輪車の表示装
置に関するものである。
走行距離表示部を集中して配設した自動二輪車の表示装
置に関するものである。
(従来の技術)
自動二輪車において、走行距離を積算表示するトリップ
メーターは車体前部に備えるハンドルの前方に配設され
ている。
メーターは車体前部に備えるハンドルの前方に配設され
ている。
そしてラリ−仕様のものでは、ハンドル後方のタンク等
の車体前部上に地図収納部を設け、地図とともに目的地
までの距離や方位等を確認てきるようにしていた。
の車体前部上に地図収納部を設け、地図とともに目的地
までの距離や方位等を確認てきるようにしていた。
(発明か解決しようとする課題)
このように従来では、ハンドルを挟んで前後にトリップ
メーターと地図表示部とをそれぞれ配置しており、目的
地までの情報と実際の走行距離や方位等との対比確認を
行う場合の視認性向上が望まれる。
メーターと地図表示部とをそれぞれ配置しており、目的
地までの情報と実際の走行距離や方位等との対比確認を
行う場合の視認性向上が望まれる。
そこで本発明の目的は、地図を含む目的地までの距離等
と実際の走行距離等との対比確認の際の視認性を向上て
きるようにした自動二輪車の表示装置を提供することに
ある。
と実際の走行距離等との対比確認の際の視認性を向上て
きるようにした自動二輪車の表示装置を提供することに
ある。
(課題を解決するための手段)
以上の課題を達成すべく本発明は、自動二輪車において
、車体前部に備えるハンドル14の前方に、目的地まで
の距離83か少なくとも併記された地図表示部32と、
実際の走行距離表示部23と、を並設して表示装置を構
成したことを特徴とする。
、車体前部に備えるハンドル14の前方に、目的地まで
の距離83か少なくとも併記された地図表示部32と、
実際の走行距離表示部23と、を並設して表示装置を構
成したことを特徴とする。
(作用)
地図表示部32と走行距離表示部23とがハンドル14
の前方に並設されているので、地図82とともに目的地
まての距離83と実際の走行距離23とを対比しながら
最少限の視線移動で容易に読み取ることかできる。
の前方に並設されているので、地図82とともに目的地
まての距離83と実際の走行距離23とを対比しながら
最少限の視線移動で容易に読み取ることかできる。
また実施例のように目的地の方位84も併記された地図
表示部32の近傍に車体の方位をデジタル表示する方位
表示部53も設けておくことて、目標方位84と車体方
位53との対比確認も数字の読み取りにより容易に行え
る。
表示部32の近傍に車体の方位をデジタル表示する方位
表示部53も設けておくことて、目標方位84と車体方
位53との対比確認も数字の読み取りにより容易に行え
る。
(実施例)
以下に添付図面を基に実施例を説明する。
第1図は本発明の表示装置を装備した自動二輪車の概略
側面を示し、エンジン1を搭載したパイプ製のメインフ
レーム2の上部はボディカバー3にて覆われ、メインフ
レーム2後部にはモノコックタイプのりャフレーム4が
結合され、ボディカバ−3後部からりャフレーム4上に
かけてシート5が設置されている。またボディカバー3
の前部空間にエアクリーナ6か配置され、7は後輪、8
はリヤスイングアーム、9はマフラーである。図示しな
いが、ボディカバー3内にメイン燃料タンクが収納され
、特にリヤフレーム4内にはゴム製のサブ燃料タンクか
収納されている。
側面を示し、エンジン1を搭載したパイプ製のメインフ
レーム2の上部はボディカバー3にて覆われ、メインフ
レーム2後部にはモノコックタイプのりャフレーム4が
結合され、ボディカバ−3後部からりャフレーム4上に
かけてシート5が設置されている。またボディカバー3
の前部空間にエアクリーナ6か配置され、7は後輪、8
はリヤスイングアーム、9はマフラーである。図示しな
いが、ボディカバー3内にメイン燃料タンクが収納され
、特にリヤフレーム4内にはゴム製のサブ燃料タンクか
収納されている。
前輪11を支持するフロントフォーク12は上下のツリ
ッジ13と図示しないステアリングシャフトを介してメ
インフレーム2前部に操向自在に結合支持され、ブリッ
ジ13上にはバーハンドル14が固定されている。また
メインフレーム2の前部に固定して前方へ延出したブラ
ケット15にフロントカウル16か結合支持されており
、このフロントカウル16前部にヘットライト17が収
納され、上部にはウィンドスクリーン18か設けられて
いる。
ッジ13と図示しないステアリングシャフトを介してメ
インフレーム2前部に操向自在に結合支持され、ブリッ
ジ13上にはバーハンドル14が固定されている。また
メインフレーム2の前部に固定して前方へ延出したブラ
ケット15にフロントカウル16か結合支持されており
、このフロントカウル16前部にヘットライト17が収
納され、上部にはウィンドスクリーン18か設けられて
いる。
そしてフロントカウル16内に各種表示装置が第2図の
ように集中して配設されている。
ように集中して配設されている。
即ち第2図において、21はトリップメーターケース、
31は電動マツプケース、41はエンジン回転数及びス
ピードメーターケース、51は電゛子コンパス、61は
水温計であり、これらはフロントカウルブラケット15
にステイ19を介して固定した支持台71上に各スポン
ジラバー72゜73.74を介装して設置されている。
31は電動マツプケース、41はエンジン回転数及びス
ピードメーターケース、51は電゛子コンパス、61は
水温計であり、これらはフロントカウルブラケット15
にステイ19を介して固定した支持台71上に各スポン
ジラバー72゜73.74を介装して設置されている。
先ずトリップメーターケース21はウィンドスクリーン
18の後面に近づけて左側に配置されており、その表示
面22はほぼ真四角であり、この表示面22の上部にデ
ジタル式の走行距離表示部23が設けられ、下部にはリ
セット等のスイッチ部24が設けられている。このトリ
ップメーターケース21がスポンジラバー72を介して
支持台71上に設置される。
18の後面に近づけて左側に配置されており、その表示
面22はほぼ真四角であり、この表示面22の上部にデ
ジタル式の走行距離表示部23が設けられ、下部にはリ
セット等のスイッチ部24が設けられている。このトリ
ップメーターケース21がスポンジラバー72を介して
支持台71上に設置される。
そしてトリップメーターケース21の右隣に近接して電
動マツプケース31か配設されており、電動マツプケー
ス31は横長であり、その表示面32は開口して地図表
示部をなしている。この開口した表示面32から内部に
地図81が組み込まれており、地図81はラリ−出湯の
場合のチエツクポイント等の各目的地まての各種情報を
予め表示したロール状に巻き取り可能なものである。
動マツプケース31か配設されており、電動マツプケー
ス31は横長であり、その表示面32は開口して地図表
示部をなしている。この開口した表示面32から内部に
地図81が組み込まれており、地図81はラリ−出湯の
場合のチエツクポイント等の各目的地まての各種情報を
予め表示したロール状に巻き取り可能なものである。
具体的には、このロール状に巻き取り可能な地図81の
右半部に地図や地形図等を表示した図形82か描かれ、
左端部には対応する数字で表した距離83か記され、こ
れらの間に対応する数字て表した方位84か記されてい
る。
右半部に地図や地形図等を表示した図形82か描かれ、
左端部には対応する数字で表した距離83か記され、こ
れらの間に対応する数字て表した方位84か記されてい
る。
第3図のように電動マツプケース31内に図示しない電
動モータの駆動て上下一方何に地図81を巻き取ったり
、巻き戻す一対のローラ33が設けられ、またケース3
1左側面に設けた手動ダイヤル34によっても巻き取り
、巻き戻しか可能となっている。この電動マツプケース
31は前記と別のスポンジラバー73を介して支持台7
1上に設置される。
動モータの駆動て上下一方何に地図81を巻き取ったり
、巻き戻す一対のローラ33が設けられ、またケース3
1左側面に設けた手動ダイヤル34によっても巻き取り
、巻き戻しか可能となっている。この電動マツプケース
31は前記と別のスポンジラバー73を介して支持台7
1上に設置される。
更に第2図のようにバーハンドル14の左側グリップ部
の近傍には電動による巻き取り、巻き戻し用の手元スイ
ッチ35か設けられている。
の近傍には電動による巻き取り、巻き戻し用の手元スイ
ッチ35か設けられている。
そして以上の如く左右並列のトリップメーターケース2
1及び電動マツプケース31の下方にはエンジン回転数
及びスピードメーターケース41と電子コンパス51と
水温計61とが前記とは別で共通のスポンジラバー74
を介して支持台71上に設置されている。
1及び電動マツプケース31の下方にはエンジン回転数
及びスピードメーターケース41と電子コンパス51と
水温計61とが前記とは別で共通のスポンジラバー74
を介して支持台71上に設置されている。
先ずエンジン回転数及びスピードメーターケース41は
トリップメーターケース21の下方に並んて配置されて
おり、表示面42もほぼ真四角であり、この表示面42
の上部と下部に分けてデジタル式のエンジン回転数表示
部43とスピード表示部44か設けられている。
トリップメーターケース21の下方に並んて配置されて
おり、表示面42もほぼ真四角であり、この表示面42
の上部と下部に分けてデジタル式のエンジン回転数表示
部43とスピード表示部44か設けられている。
そしてこれの右隣に近接して電子コンパス51か電動マ
ツプケース31の下方に並んて配置されており、電子コ
ンパス51は横長であり、その横長の表示面52の上部
に緯度と経度とを左右並列にデジタル表示する車体の方
位表示部53が設けられ、下部には単位切換等のスイッ
チ部54か設けられている。
ツプケース31の下方に並んて配置されており、電子コ
ンパス51は横長であり、その横長の表示面52の上部
に緯度と経度とを左右並列にデジタル表示する車体の方
位表示部53が設けられ、下部には単位切換等のスイッ
チ部54か設けられている。
更に電子コンパス51の右隣に近接して水温計61が配
置されており、表示面62は円形でアナログ表示部63
となっている。
置されており、表示面62は円形でアナログ表示部63
となっている。
以上において、第1図のように前方に傾斜してライダー
側に近い位置の平面Aに揃えてトリップ表示面22とマ
ツプ表示面32とか配置されており、その下方に平行す
る平面Bに揃えて回転数及びスピード表示面42とコン
パス表示面52と水温表示面62とが配置されている。
側に近い位置の平面Aに揃えてトリップ表示面22とマ
ツプ表示面32とか配置されており、その下方に平行す
る平面Bに揃えて回転数及びスピード表示面42とコン
パス表示面52と水温表示面62とが配置されている。
ここて、平面Aに位置するトリップ表示面22とマツプ
表示面32はコントロールグーツル類Cを避けながら、
てきる限りライターに近づくよう設定されており、小さ
な数字等を走行中に読み取りやすくなっている。
表示面32はコントロールグーツル類Cを避けながら、
てきる限りライターに近づくよう設定されており、小さ
な数字等を走行中に読み取りやすくなっている。
そして前記手元スイッチ35にはトリップメーターの距
離表示の加減算が行える機能も含まれており、道を間違
えた場合等において、例えば引き返して走った距離等を
減算して走行中に修正することかできるようにもなって
いる。
離表示の加減算が行える機能も含まれており、道を間違
えた場合等において、例えば引き返して走った距離等を
減算して走行中に修正することかできるようにもなって
いる。
更に前記手動ダイヤル34は走行中でも容易に手が届く
位置にある。
位置にある。
また各種表示装置はブラケット15及びステイエ9等を
介してメインフレーム2側に支持されているので、ハン
ドル廻りに付けられた如くハンドリンクに影響を与えな
い構成となっている。
介してメインフレーム2側に支持されているので、ハン
ドル廻りに付けられた如くハンドリンクに影響を与えな
い構成となっている。
以上のようにして表示装置をバーバンドル14前方に集
中配置したのて、ラリ−走行において、特に左右に隣合
う目的地までの距離83と実際の走行距離23とを対比
しつつ最少限の視線移動により容易に読み取ることかて
きる。
中配置したのて、ラリ−走行において、特に左右に隣合
う目的地までの距離83と実際の走行距離23とを対比
しつつ最少限の視線移動により容易に読み取ることかて
きる。
そして上下に並ぶ目標方位84とデジタル表示による車
体方位53との対比確認をも僅かな視線移動で容易に読
み取ることができる。
体方位53との対比確認をも僅かな視線移動で容易に読
み取ることができる。
その他、回転数やスピードや水温の確認も併せて行える
。
。
またフロントカウル16により以上の表示装置の保護も
図られている。
図られている。
ところて、電子コンパス51には表示機能の他に演算機
能も含まれており、後述する地磁気センサー91からの
信号を演算して前記のように表示するものである。
能も含まれており、後述する地磁気センサー91からの
信号を演算して前記のように表示するものである。
地磁気センサー91は第4図及び第5図の如くして車体
後部上に配置される。即ちモノコックタイプの前記リヤ
フレーム4はアルミニウム製て、このリヤフレーム4後
部上に同じくアルミニウム製のステイ92を介して樹脂
製のケース93が固定され、この樹脂製ケース93に地
磁気センサー91を収納して同じく樹脂製の蓋94を被
せる。
後部上に配置される。即ちモノコックタイプの前記リヤ
フレーム4はアルミニウム製て、このリヤフレーム4後
部上に同じくアルミニウム製のステイ92を介して樹脂
製のケース93が固定され、この樹脂製ケース93に地
磁気センサー91を収納して同じく樹脂製の蓋94を被
せる。
更に上方からは樹脂製のりャカバー95が被せられ、地
磁気センサー91は車体中心線C,L近くに位置してお
り、99はリヤフェンダである。
磁気センサー91は車体中心線C,L近くに位置してお
り、99はリヤフェンダである。
このように鉄系部品等の磁性体か多いハンドル廻りを避
けて車体後部上に地磁気センサー91を配置し、且つ非
磁性体であるアルミニウム部品と樹脂部品とて地磁気セ
ンサー91を覆ったため、正確な方位を検出して電子コ
ンパス51に表示することができる。また地磁気センサ
ー91を車体後部上で車体中心線C,L近くに置いて覆
っているため、転倒等に対する保護の面ても有利なもの
となっている。
けて車体後部上に地磁気センサー91を配置し、且つ非
磁性体であるアルミニウム部品と樹脂部品とて地磁気セ
ンサー91を覆ったため、正確な方位を検出して電子コ
ンパス51に表示することができる。また地磁気センサ
ー91を車体後部上で車体中心線C,L近くに置いて覆
っているため、転倒等に対する保護の面ても有利なもの
となっている。
(発明の効果)
以上のように本発明の表示装置を装備した自動二輪車に
よれば、地図表示部と走行距離表示部とをハンドルの前
方に並設したため、地図とともに目的地までの距離と実
際の走行距離とを最小限の視線移動て容易に読み取るこ
とができ、対比確認の際の視認性を向上することかてき
る。
よれば、地図表示部と走行距離表示部とをハンドルの前
方に並設したため、地図とともに目的地までの距離と実
際の走行距離とを最小限の視線移動て容易に読み取るこ
とができ、対比確認の際の視認性を向上することかてき
る。
そして実施例の如く地図表示部の近傍に車体の方位をデ
ジタル表示する方位表示部も設けておけば、数字を読み
取ることて目標方位と車体方位との対比確認をも容易に
行うことがてきる。
ジタル表示する方位表示部も設けておけば、数字を読み
取ることて目標方位と車体方位との対比確認をも容易に
行うことがてきる。
第1図は本発明を適用した自動二輪車の概略側面図、第
2図は表示装置をライダーが見た状態を示す第1図の矢
印■方向からの斜視図、第3図はマツプケースの斜視図
、第4図は車体後部の背面図、第5図はその要部分解斜
視図である。 尚、図面中、14はハンドル、16はフロントカウル、
21はトリップメーターケース、23は走行距離表示部
、31はマツプケース、32は地図表示部、35は手元
スイッチ、41はエンジン回転数及びスピードメーター
ケース、43.44はデジタル表示部、51は電子コン
パス、53はデジタル表示部、61は水温計、63はア
ナログ表示部、81は地図、82は目的地図形、83は
目的地距離、84は目的地方位、91は地磁気センサー
である。
2図は表示装置をライダーが見た状態を示す第1図の矢
印■方向からの斜視図、第3図はマツプケースの斜視図
、第4図は車体後部の背面図、第5図はその要部分解斜
視図である。 尚、図面中、14はハンドル、16はフロントカウル、
21はトリップメーターケース、23は走行距離表示部
、31はマツプケース、32は地図表示部、35は手元
スイッチ、41はエンジン回転数及びスピードメーター
ケース、43.44はデジタル表示部、51は電子コン
パス、53はデジタル表示部、61は水温計、63はア
ナログ表示部、81は地図、82は目的地図形、83は
目的地距離、84は目的地方位、91は地磁気センサー
である。
Claims (2)
- (1)車体前部に備えるハンドルの前方に、目的地まで
の距離が少なくとも併記された地図表示部と、 実際の走行距離表示部と、 を並設して成る自動二輪車の表示装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、 前記地図表示部には目的地の方位も併記されており、 この地図表示部の近傍に車体の方位をデジタル表示する
方位表示部も設けられている、 自動二輪車の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333510A JPH01172084A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 自動二輪車の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333510A JPH01172084A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 自動二輪車の表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01172084A true JPH01172084A (ja) | 1989-07-06 |
Family
ID=18266850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62333510A Pending JPH01172084A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 自動二輪車の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01172084A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004098935A (ja) * | 2002-09-11 | 2004-04-02 | Honda Motor Co Ltd | ナビゲーションシステム搭載鞍乗り型車両 |
| JP2016068833A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両の後部燃料タンク支持構造 |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62333510A patent/JPH01172084A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004098935A (ja) * | 2002-09-11 | 2004-04-02 | Honda Motor Co Ltd | ナビゲーションシステム搭載鞍乗り型車両 |
| JP2016068833A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両の後部燃料タンク支持構造 |
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