JPH01172145A - シート状部材の挟持装置 - Google Patents
シート状部材の挟持装置Info
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- JPH01172145A JPH01172145A JP32831887A JP32831887A JPH01172145A JP H01172145 A JPH01172145 A JP H01172145A JP 32831887 A JP32831887 A JP 32831887A JP 32831887 A JP32831887 A JP 32831887A JP H01172145 A JPH01172145 A JP H01172145A
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- flexible plate
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- flexible
- rubber sheet
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- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 abstract 1
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り及上至■皿±1
本発明は平坦な面に置かれたゴムシート等のシート状部
材を取上げる装置に関するものである。
材を取上げる装置に関するものである。
1m
一般に平坦な面に置かれた薄いシートを機械で取上げる
のは難しく、従来はバキュームにより吸着することが多
く行われていた。
のは難しく、従来はバキュームにより吸着することが多
く行われていた。
例えば第10図に図示するように吸引開口部01の周囲
に吸着パット02を設け、取上げようとするシート03
と吸着パット02との間を真空にしである程度面積のあ
るシート03を吸引し取上げていた。
に吸着パット02を設け、取上げようとするシート03
と吸着パット02との間を真空にしである程度面積のあ
るシート03を吸引し取上げていた。
1 メ ′ しよ〜と る口 j
しかるに取上げようとするシートが剛性の高い−bので
あると、吸着パット02が有効に作用してシート03を
容易に持ち上げることができるが、第11図に図示する
ように柔軟性のあるシート例えば薄いゴムシート04な
どを持ち上げようとすると、吸着パット02の近傍から
外周囲にむかってタレ下がりを生じ、吸着バラ]・02
のゴムシート04への吸着部分に変形にともなう力が集
中して隙間が生じ易く、−担隙間ができると、内部の真
空が保たれなくなって吸着力を失い、ゴムシート04を
取り落すJ3それがあった。
あると、吸着パット02が有効に作用してシート03を
容易に持ち上げることができるが、第11図に図示する
ように柔軟性のあるシート例えば薄いゴムシート04な
どを持ち上げようとすると、吸着パット02の近傍から
外周囲にむかってタレ下がりを生じ、吸着バラ]・02
のゴムシート04への吸着部分に変形にともなう力が集
中して隙間が生じ易く、−担隙間ができると、内部の真
空が保たれなくなって吸着力を失い、ゴムシート04を
取り落すJ3それがあった。
またシートの表面が平滑でなければ用をなさないので用
途が極めて限定されていた。
途が極めて限定されていた。
さらに粘着性のあるシートが平2g1な而に置かれてい
る場合にはシート上面を吸着して持ち上げようとすると
、極めて大きな吸引力を必要とする等の欠点があった。
る場合にはシート上面を吸着して持ち上げようとすると
、極めて大きな吸引力を必要とする等の欠点があった。
このようにバキュームを利用するものはその利用される
範囲が限定されていた。
範囲が限定されていた。
口 ° るた の および−
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、その目的とす
る処は簡単な構成によりあらゆる種類のシート状部材を
確実に取り上げることができる挾持装置を供する点にあ
る。
る処は簡単な構成によりあらゆる種類のシート状部材を
確実に取り上げることができる挾持装置を供する点にあ
る。
すなわち本発明は、一方の端縁を固定された可撓性プレ
ートと、同可撓性プレートの下面に沿って摺動し同可撓
性プレートを支える支持プレートと、該可撓性プレート
の上方で支持され先端部が該可撓性プレートに接離可能
なアームとを備えたシート状部材の挾持装置である。
ートと、同可撓性プレートの下面に沿って摺動し同可撓
性プレートを支える支持プレートと、該可撓性プレート
の上方で支持され先端部が該可撓性プレートに接離可能
なアームとを備えたシート状部材の挾持装置である。
可撓性ブレーI−の先端がシート状部材を載置する面に
沿って変形してシー1〜状部材の下面に差込まれ、次い
で可撓性プレートの下面を支持プレートが摺動してシー
ト状部材の下面に差込まれた可撓性プレートタ下から支
え、上からアームが下方に揺動してシート状部材を可撓
性プレートとともに支持プレートとの間で挟み確実に挾
持することができる。
沿って変形してシー1〜状部材の下面に差込まれ、次い
で可撓性プレートの下面を支持プレートが摺動してシー
ト状部材の下面に差込まれた可撓性プレートタ下から支
え、上からアームが下方に揺動してシート状部材を可撓
性プレートとともに支持プレートとの間で挟み確実に挾
持することができる。
よってシート状部材の種類、性質は問わず確実に取り上
げることができる。
げることができる。
尖−蓋−1
以下第1図ないし第9図に図示した本発明に係る一実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図は本実施例の挾持装置1の側面図、第2図はその
一部欠截上面図、第3図はその一部欠截正面図である。
一部欠截上面図、第3図はその一部欠截正面図である。
該挾持装置1は左右水平方向に指向した断面が矩形の中
空支持棒2に支持されている。
空支持棒2に支持されている。
この中空支持棒2自体は前後上下に移動および左右水平
軸を中心に回動することができる。
軸を中心に回動することができる。
同中空支持棒2の下面の左右2箇所において2枚の挟着
板3,4によって可撓性プレート5の端部が挟着され、
前方に突出される形で保持されている。
板3,4によって可撓性プレート5の端部が挟着され、
前方に突出される形で保持されている。
なお可撓性プレート5は若干の剛性を有して重力以外に
何らの力も加わらないときは平面状を保持することがで
きる。
何らの力も加わらないときは平面状を保持することがで
きる。
前記下方の挟着板4は上方の挟着板3より若干前後方向
に長く、その下面は前後方向に浅い溝が一定幅で形成さ
れている。
に長く、その下面は前後方向に浅い溝が一定幅で形成さ
れている。
かかる挟着板4の下面の前後2箇所において下方より受
は部材6が当てがわれ同受は部材6を断面コテ状の支持
部材7が内部に嵌合するようにして下から支えている(
第3図参照)。
は部材6が当てがわれ同受は部材6を断面コテ状の支持
部材7が内部に嵌合するようにして下から支えている(
第3図参照)。
支持部材7はボルト8によって前記上方の挟着板3まで
貫通螺着されている。
貫通螺着されている。
受は部材6の上面には、その上方の挟着板4の下面に形
成された溝に合わせて溝が形成されており、雨上下の溝
により前後方向に貫通する平板状の貫通孔が形成されて
いる。
成された溝に合わせて溝が形成されており、雨上下の溝
により前後方向に貫通する平板状の貫通孔が形成されて
いる。
かかる前後2箇所の貫通孔を前後方向に員ぬいて支持プ
レート9が摺動自在に嵌挿されている。
レート9が摺動自在に嵌挿されている。
したがって支持プレート9は可撓性プレート5の下面近
傍を若干幅狭で前後に出没自在に摺動することができる
。
傍を若干幅狭で前後に出没自在に摺動することができる
。
かかる構造は左右とも同じ構造をしており、左右の支持
プレート9の支持部材7より後方に突出した後端部どう
しを連結板10が連結して一体に1習動できるようにし
ている。
プレート9の支持部材7より後方に突出した後端部どう
しを連結板10が連結して一体に1習動できるようにし
ている。
中空支持棒2の下面において左右の可撓性プレート5の
中央位置に前後方向に指向してシリンダ11が固着され
ており、同シリンダ11の後方に向けて突出可能なシリ
ンダロッド11aの先端部が前記連結板10の下面に固
着されている。
中央位置に前後方向に指向してシリンダ11が固着され
ており、同シリンダ11の後方に向けて突出可能なシリ
ンダロッド11aの先端部が前記連結板10の下面に固
着されている。
したがってシリンダ11の駆動によりシリンダロッド1
1aが後方に突出されると連結板10を介して左右の支
持プレート9は後方に1!!!動じ、その前端部を後方
に引込め(第1図において二点鎖線で示ス)、逆にシリ
ンダロッド11aが前方に引込まれると、支持プレート
9は前方に摺動し、その前端部を前方に突出さけ第1図
において実線で示す如く可撓性プレート5の先端よりい
くらか後方位置まで移動させることができる。
1aが後方に突出されると連結板10を介して左右の支
持プレート9は後方に1!!!動じ、その前端部を後方
に引込め(第1図において二点鎖線で示ス)、逆にシリ
ンダロッド11aが前方に引込まれると、支持プレート
9は前方に摺動し、その前端部を前方に突出さけ第1図
において実線で示す如く可撓性プレート5の先端よりい
くらか後方位置まで移動させることができる。
中空支持棒2の前側面には平板をL字状に折曲した1対
のブラケットが左右3箇所に突設されており、左右のブ
ラケット20は前記可撓性プレート5の上方に位置し、
中間のブラケット21はその中央に位置する。
のブラケットが左右3箇所に突設されており、左右のブ
ラケット20は前記可撓性プレート5の上方に位置し、
中間のブラケット21はその中央に位置する。
上記3対のブラケット20.21を左右水平方向に貫通
して枢軸22が回動自在に支持されている。
して枢軸22が回動自在に支持されている。
左右2対のブラケット20はそれぞれブラケット間に適
当な間隔があり、その間において枢軸22に揺動アーム
23の孝J端部が嵌着されて枢軸22の可動とともに揺
動アーム23がその先端部を上下に揺動することができ
る。
当な間隔があり、その間において枢軸22に揺動アーム
23の孝J端部が嵌着されて枢軸22の可動とともに揺
動アーム23がその先端部を上下に揺動することができ
る。
揺動アーム23が下方に揺動したときは、その先端部は
可撓性プレート5に接触しざらに可撓性プレート5を介
してその下方の突出した支持プレート9を押圧すること
ができ、よって揺動アーム23の先端部と可撓性プレー
ト5との間にシート状部材を挟み持つことが可能である
。
可撓性プレート5に接触しざらに可撓性プレート5を介
してその下方の突出した支持プレート9を押圧すること
ができ、よって揺動アーム23の先端部と可撓性プレー
ト5との間にシート状部材を挟み持つことが可能である
。
中央の一対のブラケット21もブラケット間に適当な間
隔があり、その間において前記枢軸22に連結棒24の
一端が嵌着されている。
隔があり、その間において前記枢軸22に連結棒24の
一端が嵌着されている。
連結棒24は同じく枢軸22に嵌着されている揺動アー
ム23と約90度の角度を有する方向に突出してその先
端は中空支持棒2の上面より上方に達している。
ム23と約90度の角度を有する方向に突出してその先
端は中空支持棒2の上面より上方に達している。
中空支持棒2の後側面において前記連結棒24の −後
方位首には1字板状のブラケット25がその一辺の端部
を固定され、伯の辺を1一方に向けて固着されてJ5す
、同ブラケット25の上端部にシリンダ26の後☆ν、
:から突設された枢支部材27がビン28によって枢着
され、シリンダ26は中空支持棒2の上方においてピン
28を中心に上下に揺動可能である。
方位首には1字板状のブラケット25がその一辺の端部
を固定され、伯の辺を1一方に向けて固着されてJ5す
、同ブラケット25の上端部にシリンダ26の後☆ν、
:から突設された枢支部材27がビン28によって枢着
され、シリンダ26は中空支持棒2の上方においてピン
28を中心に上下に揺動可能である。
該シリンダ26の前方に突出可能なシリンダロッド26
aの先端部には先端を幅狭に形成された枢支部材30が
固着されていて、同枢支部材30の先端部が前記連結棒
24の2又に分岐した上端部に嵌合されηいに回動自在
にビン旧によって係合されている。
aの先端部には先端を幅狭に形成された枢支部材30が
固着されていて、同枢支部材30の先端部が前記連結棒
24の2又に分岐した上端部に嵌合されηいに回動自在
にビン旧によって係合されている。
揺動アーム23の駆動機構は以上のような構成をしてお
り、シリンダ26が駆動されて、シリンダロッド26a
を後方に押し込むと連結棒24が後方に揺動し、連結棒
24と一体の枢@22.揺動アーム23が回動し、1:
ヒ動アーム23は上方に揺動してその先端部を可撓性プ
レート5から離し開口することができる。
り、シリンダ26が駆動されて、シリンダロッド26a
を後方に押し込むと連結棒24が後方に揺動し、連結棒
24と一体の枢@22.揺動アーム23が回動し、1:
ヒ動アーム23は上方に揺動してその先端部を可撓性プ
レート5から離し開口することができる。
逆にシリンダロッド26aを前方に突出させると、連結
棒24.枢軸22を介して揺動アーム23は下方に揺動
し、その先端部を可撓性プレート5に押圧することがで
きる。
棒24.枢軸22を介して揺動アーム23は下方に揺動
し、その先端部を可撓性プレート5に押圧することがで
きる。
本実施例に係る挾持装置1は以上のような構成をしてお
り、以下同挾持装置1により平坦面に置かれたゴムシー
トを取上げる動作手順を第4図ないし第9図に基づき順
を追って説明する。
り、以下同挾持装置1により平坦面に置かれたゴムシー
トを取上げる動作手順を第4図ないし第9図に基づき順
を追って説明する。
平坦面40上にゴムシート41が置かれており、まず挾
持装置1は支持プレート9を後退させ揺動アーム23を
上方に揺動した状態で中空支持棒2を回動させて平坦面
40と約20度程度前方を下にして傾ける。
持装置1は支持プレート9を後退させ揺動アーム23を
上方に揺動した状態で中空支持棒2を回動させて平坦面
40と約20度程度前方を下にして傾ける。
そして中空支持棒2の移動により挾持装置1を移動させ
ゴムシート41に近づけてのら下降させて可撓性プレー
ト5の先端が平坦面40に接して弯曲し、先端部が若干
平坦面40に沿うようにする(第4図参照)。
ゴムシート41に近づけてのら下降させて可撓性プレー
ト5の先端が平坦面40に接して弯曲し、先端部が若干
平坦面40に沿うようにする(第4図参照)。
この状態で挾持装置1を斜め下方に前進させると、第5
図に図示するように可撓性プレート5の平坦−面40に
沿った先端部がゴムシート41の下面に入り込む。 さ
らに挾持装置1を前進させるとともに前方を上方に上げ
るように揺動させ平坦面40との傾ぎを緩るめると第6
図に図示するように可17A性プレート5はゴムシート
41を掬い上げるようにしてさらにゴムシート41の下
面を中まで入り込む。
図に図示するように可撓性プレート5の平坦−面40に
沿った先端部がゴムシート41の下面に入り込む。 さ
らに挾持装置1を前進させるとともに前方を上方に上げ
るように揺動させ平坦面40との傾ぎを緩るめると第6
図に図示するように可17A性プレート5はゴムシート
41を掬い上げるようにしてさらにゴムシート41の下
面を中まで入り込む。
この状態で支持プレート9を前方に突出さしると、第7
図に図示するように支持プレート9が可撓性プレート5
を下からしっかりと支えることができる。
図に図示するように支持プレート9が可撓性プレート5
を下からしっかりと支えることができる。
そして揺動アーム23を下方に揺動すると第8図に図示
するように揺動アーム23がゴムシート41を可撓性プ
レート5を介して支持プレー1−9との間で挟み持つこ
とができる。
するように揺動アーム23がゴムシート41を可撓性プ
レート5を介して支持プレー1−9との間で挟み持つこ
とができる。
このようにゴムシート41を挾持ずれば第9図に図示づ
るように挾持装置1を水平に持ち、トげてもゴムシート
41は落らることばない。
るように挾持装置1を水平に持ち、トげてもゴムシート
41は落らることばない。
以上のJ:うに木挾持装置1は平坦面40に置かれたゴ
ムシー1−41を確実に挾持し取り−Lげることができ
る。
ムシー1−41を確実に挾持し取り−Lげることができ
る。
本実施例で説明したように柔軟性のあるゴムシート41
でも確実に取り上げることができるとともに、剛性の高
い板でも同様にして挾持し取上げることが可能である。
でも確実に取り上げることができるとともに、剛性の高
い板でも同様にして挾持し取上げることが可能である。
またシート部材の表面が平滑でなくてもよく、さらにシ
ート部材が粘着性を有していても可撓性プレート5を差
し込む段階で同シート部材の端部を可撓性プレート5の
先端が平坦面から剥がしつつ下面に入り込むので容易に
挾持することができる。
ート部材が粘着性を有していても可撓性プレート5を差
し込む段階で同シート部材の端部を可撓性プレート5の
先端が平坦面から剥がしつつ下面に入り込むので容易に
挾持することができる。
このように本挾持装置1は取上げるシート部材の種類を
選ばず汎用性に富む。
選ばず汎用性に富む。
なお本実施例の揺動機構に代わる公知の昇降手段を用い
てもよい。
てもよい。
l■匁皇課
本発明は、簡単な機構により平坦面におかれたシート部
材を確実に挾持し取り上げることができる。
材を確実に挾持し取り上げることができる。
取り上げるシート部材の種類、性状は問わずあらゆる種
類のシート部材に利用でき汎用性がある。
類のシート部材に利用でき汎用性がある。
第1図は本発明に係る一実施例の挾持装置の側面図、第
2図は同一部欠截上面図、第3図は同一部欠截正面図、
第4図ないし第9図は状態別の挾持装置の要部側面図、
第10図は従来のバキュームを利用した装置の要部断面
図、第11図は同装置により柔軟性のあるシート部材を
持上げたときの要部断面図である。 1・・・挾持装置、2・・・中空支持棒、3,4・・・
挟着板、5・・・可撓性プレート、6・・・受は部材、
7・・・支持部材、8・・・ボルト、9・・・支持プレ
ート、10・・・連結板、11・・・シリンダ、11a
・・・シリンダロッド、20、21・・・ブラケット、
22・・・枢軸、23・・・揺動アーム、24・・・連
結棒、25・・・ブラケット、26・・・シリンダ、2
6a・・・シリンダロッド、27・・・枢支部材、28
・・・ピン、30・・・枢支部材、31・・・ビン、4
0・・・平坦面、41・・・ゴムシート。 代理人 弁理士 江 原 望 外3名菓 1 図 第4図 第5図 ソ 第6図 第7図 第 9 図 第10図
2図は同一部欠截上面図、第3図は同一部欠截正面図、
第4図ないし第9図は状態別の挾持装置の要部側面図、
第10図は従来のバキュームを利用した装置の要部断面
図、第11図は同装置により柔軟性のあるシート部材を
持上げたときの要部断面図である。 1・・・挾持装置、2・・・中空支持棒、3,4・・・
挟着板、5・・・可撓性プレート、6・・・受は部材、
7・・・支持部材、8・・・ボルト、9・・・支持プレ
ート、10・・・連結板、11・・・シリンダ、11a
・・・シリンダロッド、20、21・・・ブラケット、
22・・・枢軸、23・・・揺動アーム、24・・・連
結棒、25・・・ブラケット、26・・・シリンダ、2
6a・・・シリンダロッド、27・・・枢支部材、28
・・・ピン、30・・・枢支部材、31・・・ビン、4
0・・・平坦面、41・・・ゴムシート。 代理人 弁理士 江 原 望 外3名菓 1 図 第4図 第5図 ソ 第6図 第7図 第 9 図 第10図
Claims (1)
- 一方の端縁を固定された可撓性プレートと、同可撓性プ
レートの下面に沿って摺動し同可撓性プレートを支える
支持プレートと、該可撓性プレートの上方で支持され先
端部が該可撓性プレートに接離可能なアームとを備えた
ことを特徴とするシート状部材の挾持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32831887A JPH01172145A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | シート状部材の挟持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32831887A JPH01172145A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | シート状部材の挟持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01172145A true JPH01172145A (ja) | 1989-07-07 |
Family
ID=18208901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32831887A Pending JPH01172145A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | シート状部材の挟持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01172145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100424121B1 (ko) * | 2000-05-05 | 2004-03-24 | 봅스트 쏘시에떼 아노님 | 기계 스테이션에서의 시트 위치결정 장치 |
-
1987
- 1987-12-26 JP JP32831887A patent/JPH01172145A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100424121B1 (ko) * | 2000-05-05 | 2004-03-24 | 봅스트 쏘시에떼 아노님 | 기계 스테이션에서의 시트 위치결정 장치 |
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