JPH01173250A - データ転送回路 - Google Patents
データ転送回路Info
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- JPH01173250A JPH01173250A JP33374387A JP33374387A JPH01173250A JP H01173250 A JPH01173250 A JP H01173250A JP 33374387 A JP33374387 A JP 33374387A JP 33374387 A JP33374387 A JP 33374387A JP H01173250 A JPH01173250 A JP H01173250A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、低速度で動作する回路(以下、低速回路と
言う)と高速度で動作する回路(以下、高速回路と言う
)との間でデータ転送を行なうデータ転送回路に関する
。
言う)と高速度で動作する回路(以下、高速回路と言う
)との間でデータ転送を行なうデータ転送回路に関する
。
〈従来の技術〉
第1図は上述のようなデータ転送を行うデータ移送回路
の基本構造のブロック図を示す。このデータ転送回路は
データラッチ回路1とデータ転送制御回路2からなり、
上記データラッヂ回路1は双方向にデータを入出力する
ことができる。すなイつち、ローカル側からのローカル
データ・ラッチ信号の入力によりデータラッチ回路1に
ラッチされたローカルデータバス」二のデータを、ロー
カルデータ続出し信号の入力によりシステム側から読出
ずことができる。一方、システム側からのシステムデー
クラッチ信号の入力によりデータラッチ回路1にラッチ
されたシステムバス」二のデータを、システムデータ続
出し信号の入力によりローカル側から読出ずことができ
る。
の基本構造のブロック図を示す。このデータ転送回路は
データラッチ回路1とデータ転送制御回路2からなり、
上記データラッヂ回路1は双方向にデータを入出力する
ことができる。すなイつち、ローカル側からのローカル
データ・ラッチ信号の入力によりデータラッチ回路1に
ラッチされたローカルデータバス」二のデータを、ロー
カルデータ続出し信号の入力によりシステム側から読出
ずことができる。一方、システム側からのシステムデー
クラッチ信号の入力によりデータラッチ回路1にラッチ
されたシステムバス」二のデータを、システムデータ続
出し信号の入力によりローカル側から読出ずことができ
る。
リードライト信号は、システム側のデータバス上のデー
タのデータラッチ回路1への書込みと、データラッチ回
路l上のデータのシステム側からの読出しを制御する信
号である。上記リードライト信号は、システム側がデー
タラッチ回路lにラッチされたデータを読み出すときに
は°“1”に、システム側がデータラッチ回路1にデー
タを書き込むときには“0゛′になる。データ・ストロ
ーブDS*は、システム側がデータの書込みまたは続出
しを行なうときのタイミング信号である。ここで、“*
”(J負論理記号であり、この記号の付いた信号は′0
°′でアクティブ状態となる信号である。またローカル
データラッチ信号およびシステムデークラッチ信号はア
クティブハイの信号であり、ローカルデータ読み出し信
号およびシステムデータ続出し信号はアクティブローの
信号である。
タのデータラッチ回路1への書込みと、データラッチ回
路l上のデータのシステム側からの読出しを制御する信
号である。上記リードライト信号は、システム側がデー
タラッチ回路lにラッチされたデータを読み出すときに
は°“1”に、システム側がデータラッチ回路1にデー
タを書き込むときには“0゛′になる。データ・ストロ
ーブDS*は、システム側がデータの書込みまたは続出
しを行なうときのタイミング信号である。ここで、“*
”(J負論理記号であり、この記号の付いた信号は′0
°′でアクティブ状態となる信号である。またローカル
データラッチ信号およびシステムデークラッチ信号はア
クティブハイの信号であり、ローカルデータ読み出し信
号およびシステムデータ続出し信号はアクティブローの
信号である。
ローカル側とシステム側との間でデータ転送を行なう場
合には、この2つの回路間でデータ転送のタイミンクの
制御を行なう必要がある。そのための回路がデータ転送
制御回路2であり、このデータ転送制御回路2への入力
信号としては、ローカル側から入力されるデータ転送要
求信号LREQ(アクティブハイ)とデータ転送方向制
御信号LD I R、システム側から入力されるデータ
・ストローブDS*(アクティブロー)がある。一方、
出力信号としては、ローカル側に出力されるデータ転送
応答信号り八〇K、システム側に出力されるデータ転送
要求信号REQ*とデータ転送方向制御信号DIRがあ
る。また、タイミング制御の入力信号としてクロックC
L Kが用いられる。
合には、この2つの回路間でデータ転送のタイミンクの
制御を行なう必要がある。そのための回路がデータ転送
制御回路2であり、このデータ転送制御回路2への入力
信号としては、ローカル側から入力されるデータ転送要
求信号LREQ(アクティブハイ)とデータ転送方向制
御信号LD I R、システム側から入力されるデータ
・ストローブDS*(アクティブロー)がある。一方、
出力信号としては、ローカル側に出力されるデータ転送
応答信号り八〇K、システム側に出力されるデータ転送
要求信号REQ*とデータ転送方向制御信号DIRがあ
る。また、タイミング制御の入力信号としてクロックC
L Kが用いられる。
上記データ転送方向制御信号LDIRはローカル側が出
力する信号であり、データ転送方向がシステム側からロ
ーカル側か、ローカル側からシステム側へかをあられず
信号である。データ転送方向制御信号DIRはシステム
側に入力される信号であり、上記データ転送の方向をシ
ステム側に知らせる。
力する信号であり、データ転送方向がシステム側からロ
ーカル側か、ローカル側からシステム側へかをあられず
信号である。データ転送方向制御信号DIRはシステム
側に入力される信号であり、上記データ転送の方向をシ
ステム側に知らせる。
上記データ転送制御回路2の基本動作を次に示す。
■ データ転送方向が、例えばローカル側からシステム
側であれば、ローカル側はデータラッチ回路1にローカ
ルデータを書き込む。
側であれば、ローカル側はデータラッチ回路1にローカ
ルデータを書き込む。
■ ローカル側はデータ転送方向制御信号LDIRを設
定し、さらにデータ転送要求信号LREQを“ピにする
。
定し、さらにデータ転送要求信号LREQを“ピにする
。
■ データ転送制御回路2はデータ転送要求信号REQ
*を“0”にする。
*を“0”にする。
■ システム側はデータ転送要求信号REQ*が“0”
なるとデータ・ストローブDS*を“0”にする。そう
すると、データ転送方向制御信号LDIRの状態によっ
て決まるリードライト信号の状態に従って、データラッ
チ回路1にシステムデータを書き込むか、あるいはデー
タラッチ回路Iからローカルデータを読み出す。すなわ
ち、上記リードライト信号が“0”であればストローブ
DS*は“0°゛であるから、アンドゲート3が開いて
データラッチ回路1にシステムデークラッチ信号が入力
されて、データラッチ回路1にシステムデータが書き込
まれる。一方、リードライト信号が“ビであればストロ
ーブDS*は0”であるからアンドゲート4が開いてデ
ータラッチ回路1にローカルデータ続出し信号が入力さ
れて、データラッチ回路1からローカルデータが読出さ
れるのである。
なるとデータ・ストローブDS*を“0”にする。そう
すると、データ転送方向制御信号LDIRの状態によっ
て決まるリードライト信号の状態に従って、データラッ
チ回路1にシステムデータを書き込むか、あるいはデー
タラッチ回路Iからローカルデータを読み出す。すなわ
ち、上記リードライト信号が“0”であればストローブ
DS*は“0°゛であるから、アンドゲート3が開いて
データラッチ回路1にシステムデークラッチ信号が入力
されて、データラッチ回路1にシステムデータが書き込
まれる。一方、リードライト信号が“ビであればストロ
ーブDS*は0”であるからアンドゲート4が開いてデ
ータラッチ回路1にローカルデータ続出し信号が入力さ
れて、データラッチ回路1からローカルデータが読出さ
れるのである。
■ データ転送制御回路2はデータ転送の終了に伴って
、データ転送応答信号LACKを“ビにする。
、データ転送応答信号LACKを“ビにする。
■ ローカル側はデータ転送応答信号LACKが゛″ビ
′なるとデータ転送要求信号LREQを“0“にする。
′なるとデータ転送要求信号LREQを“0“にする。
■ データ転送制御回路2はデータ転送要求信号REQ
*を“1″にし、データ転送応答信号LACKを0”に
する。
*を“1″にし、データ転送応答信号LACKを0”に
する。
■ データ転送方向がシステム側からローカル側であれ
ば、■でデータ転送回路lに書込まれたシステムデータ
を、ローカル側がシステムデータ続出し信号によって読
出ず。
ば、■でデータ転送回路lに書込まれたシステムデータ
を、ローカル側がシステムデータ続出し信号によって読
出ず。
第4図は従来のデータ転送制御回路2の実際の回路図で
ある。また、第5図に第4図に示す従来のデータ転送制
御回路2のタイミングチャートを示す。
ある。また、第5図に第4図に示す従来のデータ転送制
御回路2のタイミングチャートを示す。
以下、第4図と第5図に従ってデータ転送制御回路2の
動作を説明する。
動作を説明する。
■ 通常時にお(プる各信号のレベルは、データ転送要
求信号1. RE Qは“0′′、データ転送応答信号
LACKはO”、データ転送要求信号REQ*は°“ビ
、データ・ストローブDS*は“ビである。
求信号1. RE Qは“0′′、データ転送応答信号
LACKはO”、データ転送要求信号REQ*は°“ビ
、データ・ストローブDS*は“ビである。
■ ローカル側がデータ転送要求信号LREQを“′ビ
にするとノットゲート23によりデータ転送要求信号R
EQ*が°゛0”になる。
にするとノットゲート23によりデータ転送要求信号R
EQ*が°゛0”になる。
■ そうすると、アクティブ状態のデータ転送要求信号
REQ*を受は取ったシステム側は、転送の準備ができ
るとデータ・ストローブDS*を“0゛にする。そうす
ると、ノットケート24により、ローカル側のデータ転
送応答信号LACKが“ビになる。
REQ*を受は取ったシステム側は、転送の準備ができ
るとデータ・ストローブDS*を“0゛にする。そうす
ると、ノットケート24により、ローカル側のデータ転
送応答信号LACKが“ビになる。
ここで、データ転送方向制御信号L D I Rが゛じ
になると、バッファ21を介してリードライト信号がパ
]”となりシステム側のデータ読出しとなる。それと同
時に、バッファ22を介してデータ転送方向制御信号D
IRが“1′′となりデータ転送方向(ローカル側→シ
ステム側)がシステム側に伝えられる。一方、データ転
送方向制御信号LDIRが“0”となるとリードライト
信号が“0″となりシステム側のデータ書込みとなる。
になると、バッファ21を介してリードライト信号がパ
]”となりシステム側のデータ読出しとなる。それと同
時に、バッファ22を介してデータ転送方向制御信号D
IRが“1′′となりデータ転送方向(ローカル側→シ
ステム側)がシステム側に伝えられる。一方、データ転
送方向制御信号LDIRが“0”となるとリードライト
信号が“0″となりシステム側のデータ書込みとなる。
それと同時にデータ転送方向制御信号DIRが0”とな
りデータ転送方向(ンステム側−ローカル側)がシステ
ム側に伝えられる。
りデータ転送方向(ンステム側−ローカル側)がシステ
ム側に伝えられる。
■ そうすると、アクティブ状態のデータ転送応答信号
LACKを受は取ったローカル側は、データ転送要求信
号LREQを“0”に戻して、データ転送の終了をシス
テム側に要求する。それにより、データ転送要求信号R
EQ*はI”になる。
LACKを受は取ったローカル側は、データ転送要求信
号LREQを“0”に戻して、データ転送の終了をシス
テム側に要求する。それにより、データ転送要求信号R
EQ*はI”になる。
■ データ転送要求信号REQ*が“ビになると、シス
テム側データ・ストローブDS*を“1″にしてデータ
転送を終了する。従って、データ転送応答信号LACK
も“0”になり、ローカル側もデータ転送の終了を知る
。
テム側データ・ストローブDS*を“1″にしてデータ
転送を終了する。従って、データ転送応答信号LACK
も“0”になり、ローカル側もデータ転送の終了を知る
。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記従来のデータ転送制御回路では、システム側とロー
カル側の動作速度がほぼ同じである場合には、うまくデ
ータ転送が行なわれる。しかしながら、システム側とロ
ーカル側の動作速度が極端に異なる場合には次のような
問題が発生する。
カル側の動作速度がほぼ同じである場合には、うまくデ
ータ転送が行なわれる。しかしながら、システム側とロ
ーカル側の動作速度が極端に異なる場合には次のような
問題が発生する。
ずなわち、たとえばシステム側が高速でありローカル側
が低速である場合、第5図の■の領域が極端に長くなっ
てしまう。つまり、データ転送応答信号LACKが“ビ
になってからそれをローカル側が確認してデータ転送要
求信号LREQを°0”にするまでの時間が長くなって
しまう。そのあいだ、システム側はデータ転送要求信号
LREQが°O”になってデータ転送要求信号REQ*
が“J”になるまで待ち続けることになるので、システ
ム側の動作が止まってしまい、システム側の効率がたい
へん悪くなるという問題である。
が低速である場合、第5図の■の領域が極端に長くなっ
てしまう。つまり、データ転送応答信号LACKが“ビ
になってからそれをローカル側が確認してデータ転送要
求信号LREQを°0”にするまでの時間が長くなって
しまう。そのあいだ、システム側はデータ転送要求信号
LREQが°O”になってデータ転送要求信号REQ*
が“J”になるまで待ち続けることになるので、システ
ム側の動作が止まってしまい、システム側の効率がたい
へん悪くなるという問題である。
システム側の効率を高めるために、LREQを“ビにし
たあとすぐに“0”に戻すという方法もあるが、この場
合はシステム側とローカル側の間の信号の確認(データ
・ストローブDS*が°″0″になって、データ転送が
可能な状態になったことの確認)がなくなるのでデータ
転送の信頼性が低くなるという問題がある。
たあとすぐに“0”に戻すという方法もあるが、この場
合はシステム側とローカル側の間の信号の確認(データ
・ストローブDS*が°″0″になって、データ転送が
可能な状態になったことの確認)がなくなるのでデータ
転送の信頼性が低くなるという問題がある。
そこで、この発明の目的は低速回路と高速回路の2つの
回路間でのデータ転送が、確実にしかも時間の無駄がな
く行なわれるデータ転送回路を提供することにある。
回路間でのデータ転送が、確実にしかも時間の無駄がな
く行なわれるデータ転送回路を提供することにある。
〈問題を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、この発明のデータ転送回路は
、低速度で動作する低速回路からの要求により、高速度
で動作する高速回路から出力されるデータ・ストローブ
信号に基づいて、上記低速回路と高速回路との間のデー
タの転送を行うことができ、かつ、上記低速回路と高速
回路のいずれからもデータを書き込むことが可能である
一方、上記低速回路または高速回路のいずれか一方から
書き込まれたデータを他方より読み出すことが可能な双
方向性ラッチ回路と、上記低速回路からのデータ転送要
求信号を入力端子に受けて、上記高速回路に対するアク
ティブ状態のデータ転送指示信号を出力し、上記アクテ
ィブ状態のデータ転送指示信号に基づいて上記高速回路
から出力される上記アクティブ状態のデータ・ストロー
ブ信号をクリア端子に受けて、上記データ転送指示信号
のレベルを反転させて出力する第1フリップフロップと
、上記アクティブ状態になったストローブ信号に基づく
信号をクロック端子に受けて、上記低速回路に対するア
クティブ状態のデータ転送応答信号を出力する第2フリ
ップフロップを有して、上記第1フリップフロップから
の非アクティブ状態のデータ転送指示信号に従って、上
記データ・ストローブ信号のレベルを上記低速回路の動
作とは関係なく反転させると共に、上記第2フリップフ
ロップからのアクティブ状態のデータ応答信号により、
上記高速回路がデータ転送可能な状態になったことを上
記低速回路に知らせるデータ転送制御回路を備えたこと
を特徴としている。
、低速度で動作する低速回路からの要求により、高速度
で動作する高速回路から出力されるデータ・ストローブ
信号に基づいて、上記低速回路と高速回路との間のデー
タの転送を行うことができ、かつ、上記低速回路と高速
回路のいずれからもデータを書き込むことが可能である
一方、上記低速回路または高速回路のいずれか一方から
書き込まれたデータを他方より読み出すことが可能な双
方向性ラッチ回路と、上記低速回路からのデータ転送要
求信号を入力端子に受けて、上記高速回路に対するアク
ティブ状態のデータ転送指示信号を出力し、上記アクテ
ィブ状態のデータ転送指示信号に基づいて上記高速回路
から出力される上記アクティブ状態のデータ・ストロー
ブ信号をクリア端子に受けて、上記データ転送指示信号
のレベルを反転させて出力する第1フリップフロップと
、上記アクティブ状態になったストローブ信号に基づく
信号をクロック端子に受けて、上記低速回路に対するア
クティブ状態のデータ転送応答信号を出力する第2フリ
ップフロップを有して、上記第1フリップフロップから
の非アクティブ状態のデータ転送指示信号に従って、上
記データ・ストローブ信号のレベルを上記低速回路の動
作とは関係なく反転させると共に、上記第2フリップフ
ロップからのアクティブ状態のデータ応答信号により、
上記高速回路がデータ転送可能な状態になったことを上
記低速回路に知らせるデータ転送制御回路を備えたこと
を特徴としている。
〈作用〉
低速回路からのデータ転送要求信号がデータ転送制御回
路の第1フリップフロップの入力端子に入力される。そ
うすると、上記第1フリップフロップにより上記高速回
路に対してアクティブ状態のデータ転送指示信号が出力
される。そして、上記アクティブ状態のデータ転送指示
信号に基づいて上記高速回路からアクティブ状態のデー
タ・ストローブ信号が出力される。そうすると、上記ア
クティブ状態のデータ・ストローブ信号に基づいて、上
記低速回路または高速回路のいずれか一方から書き込ま
れたデータを他方より読み出すことが可能な双方向性ラ
ッチ回路によって、上記低速回路と高速回路との間でデ
ータの転送が行われる。
路の第1フリップフロップの入力端子に入力される。そ
うすると、上記第1フリップフロップにより上記高速回
路に対してアクティブ状態のデータ転送指示信号が出力
される。そして、上記アクティブ状態のデータ転送指示
信号に基づいて上記高速回路からアクティブ状態のデー
タ・ストローブ信号が出力される。そうすると、上記ア
クティブ状態のデータ・ストローブ信号に基づいて、上
記低速回路または高速回路のいずれか一方から書き込ま
れたデータを他方より読み出すことが可能な双方向性ラ
ッチ回路によって、上記低速回路と高速回路との間でデ
ータの転送が行われる。
また、上記高速回路から出力された上記アクティブ状態
のデータ・ストローブ信号が、上記データ転送制御回路
の上記第1フリップフロップのクリア端子に入力される
。そうすると、上記第1フリップフロップにより上記デ
ータ転送指示信号のレベルが反転されて出力される。そ
うすると、レベルが反転した上記データ転送指示信号に
基づいて上記データ・ストローブ信号のレベルが上記低
速回路の動作とは関係なく反転される。
のデータ・ストローブ信号が、上記データ転送制御回路
の上記第1フリップフロップのクリア端子に入力される
。そうすると、上記第1フリップフロップにより上記デ
ータ転送指示信号のレベルが反転されて出力される。そ
うすると、レベルが反転した上記データ転送指示信号に
基づいて上記データ・ストローブ信号のレベルが上記低
速回路の動作とは関係なく反転される。
このように、上記高速回路から出力されるアクティブ状
態のデータ・ストローブ信号のレベルは、上記低速回路
の動作とは関係なく上記データ転送制御回路によって反
転されるので、上記高速回路はデータ・ストローブ信号
のレベルを反転するために上記低速回路からの信号を待
つ必要がない。
態のデータ・ストローブ信号のレベルは、上記低速回路
の動作とは関係なく上記データ転送制御回路によって反
転されるので、上記高速回路はデータ・ストローブ信号
のレベルを反転するために上記低速回路からの信号を待
つ必要がない。
したがって、低速回路と高速回路の2つの回路間でのデ
ータ転送を、時間の無駄なく効率良く行うことができる
。
ータ転送を、時間の無駄なく効率良く行うことができる
。
一方、上記高速回路から出力された上記アクティブ状態
のデータ・ストローブ信号に基づく信号が上記データ転
送制御回路の第2フリップフロップのクロック端子に入
力される。そうすると、上記第2フリップフロップより
低速回路に対してアクティブ状態のデータ転送応答信号
が出力されて、高速回路がデータ転送可能状態になった
ことが低速回路ににって確認される。
のデータ・ストローブ信号に基づく信号が上記データ転
送制御回路の第2フリップフロップのクロック端子に入
力される。そうすると、上記第2フリップフロップより
低速回路に対してアクティブ状態のデータ転送応答信号
が出力されて、高速回路がデータ転送可能状態になった
ことが低速回路ににって確認される。
このように、高速回路はデータ転送指示信号によって低
速回路がデータ転送を要求していることを確認し、低速
回路はデータ転送応答信号により高速回路がデータ転送
可能になったことを確認してから動作するので確実にデ
ータが転送される。
速回路がデータ転送を要求していることを確認し、低速
回路はデータ転送応答信号により高速回路がデータ転送
可能になったことを確認してから動作するので確実にデ
ータが転送される。
したがって、信頼性の高いデータ転送が行なわれる。
〈実施例〉
以下、この発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図はこの発明のデータ転送回路の基本構造のブロッ
ク図を示す。この基本構造のブロック図は上述の従来例
と共通であり、その人出力信号の名称や目的、およびそ
の基本動作は従来例の場合と同じであるので説明を省略
する。第2図はこの発明に係る上記第1図のデータ転送
制御口!!82の実際の回路図であり、第1フリップフ
ロップ5゜第2フリップフロップ6、アンドゲート7、
インバータ8を有する。第3図は第2図のデータ転送制
御回路2のタイミングヂャートである。以下、第2図と
第3図に従って、この発明に係るデータ転送制御回路2
の動作を説明する。
ク図を示す。この基本構造のブロック図は上述の従来例
と共通であり、その人出力信号の名称や目的、およびそ
の基本動作は従来例の場合と同じであるので説明を省略
する。第2図はこの発明に係る上記第1図のデータ転送
制御口!!82の実際の回路図であり、第1フリップフ
ロップ5゜第2フリップフロップ6、アンドゲート7、
インバータ8を有する。第3図は第2図のデータ転送制
御回路2のタイミングヂャートである。以下、第2図と
第3図に従って、この発明に係るデータ転送制御回路2
の動作を説明する。
■ 通常時における信号のレベルは、データ転送要求信
号LREQは“0”、データ転送応答信号LACKは“
0“、データ転送要求信号REQ*は“ビ、データ・ス
トローブDS*は“ビである。
号LREQは“0”、データ転送応答信号LACKは“
0“、データ転送要求信号REQ*は“ビ、データ・ス
トローブDS*は“ビである。
■ ローカル側がデータ転送要求信号LREQを“ビに
すると、上記第2フリップフロップ6からの信号可は“
1”であるからアンドゲート7が開いて信号“ビを出力
する。したがって、つぎのクロックCLKの立ち上がり
で第1フリップフロップ5から出力されるデータ転送要
求信号REQ*が“0”になる。
すると、上記第2フリップフロップ6からの信号可は“
1”であるからアンドゲート7が開いて信号“ビを出力
する。したがって、つぎのクロックCLKの立ち上がり
で第1フリップフロップ5から出力されるデータ転送要
求信号REQ*が“0”になる。
■ そうすると、アクティブ状態のデータ転送要求信号
REQ*を受は取ったシステム側は、転送の準備ができ
るとデータ・ストローブDS*を“0”にする。
REQ*を受は取ったシステム側は、転送の準備ができ
るとデータ・ストローブDS*を“0”にする。
ここで、データ転送方向制御信号L D I Rが“ビ
になると、バッファ10を介してリードライト信号が°
°l”となり、システム側のデータ続出しとなる。それ
と同時に、バッファ9を介してデータ転送方向制御信号
DIRが′ビとなりデータ転送方向(ローカル側→シス
テム側)がシステム側に伝えられる。一方、データ転送
方向制御信号LDIRが“O”になるとリードライト信
号が“O”となり、システム側のデータ書込みとなる。
になると、バッファ10を介してリードライト信号が°
°l”となり、システム側のデータ続出しとなる。それ
と同時に、バッファ9を介してデータ転送方向制御信号
DIRが′ビとなりデータ転送方向(ローカル側→シス
テム側)がシステム側に伝えられる。一方、データ転送
方向制御信号LDIRが“O”になるとリードライト信
号が“O”となり、システム側のデータ書込みとなる。
それと同時に、データ転送制御信号DIRが“0”とな
りデータ転送方向(システム側−ローカル側)がシステ
ム側に伝えられる。
りデータ転送方向(システム側−ローカル側)がシステ
ム側に伝えられる。
また、データ・ストローブDS*が0”になると、この
アクティブ状態のデータ・ストローブD8*が第1フリ
ップフロップ5のクリア端子に入力されて第1フリップ
フロップ5はクリアされるのでデータ転送要求信号RE
Q*が“1”になる。
アクティブ状態のデータ・ストローブD8*が第1フリ
ップフロップ5のクリア端子に入力されて第1フリップ
フロップ5はクリアされるのでデータ転送要求信号RE
Q*が“1”になる。
それと同時に、アクティブ状態のデータ・ストローブD
S*はインバータ8を介して第2フリップフロップ6の
クロック端子に入力されて第2フリップフロップ6にク
ロックが与えられるので、データ・ストローブDS*の
立ち下がりでデータ転送応答信号LACKが1″になる
。したがって、ローカル側はデータ・ストローブDS*
が“0”になって、データ転送が可能な状態になったこ
とを確認することができる。
S*はインバータ8を介して第2フリップフロップ6の
クロック端子に入力されて第2フリップフロップ6にク
ロックが与えられるので、データ・ストローブDS*の
立ち下がりでデータ転送応答信号LACKが1″になる
。したがって、ローカル側はデータ・ストローブDS*
が“0”になって、データ転送が可能な状態になったこ
とを確認することができる。
■ ■でデータ転送要求信号REQ*が“ビになるので
、システム側はデータ・ストローブDS*を“ピにして
データ転送を終了する。
、システム側はデータ・ストローブDS*を“ピにして
データ転送を終了する。
このようにシステム側は、データ・ストローブDS*が
“0″になると、この“0”になったデータ・ストロー
ブDS*によって第1フリップフロップ5を介して、ロ
ーカル側の動作とは関係なくデータ・ストローブDS*
を“ピにするので、これ以後、システム側はローカル側
の動作とは関係なく他の動作を行なうことが可能である
。
“0″になると、この“0”になったデータ・ストロー
ブDS*によって第1フリップフロップ5を介して、ロ
ーカル側の動作とは関係なくデータ・ストローブDS*
を“ピにするので、これ以後、システム側はローカル側
の動作とは関係なく他の動作を行なうことが可能である
。
一方、ローカル側は、■でアクティブ状態となったデー
タ転送応答信号LACKを受は取ると、データ転送信号
とLREQを“0°゛に戻してデータ転送の終了をシス
テム側に要求する。
タ転送応答信号LACKを受は取ると、データ転送信号
とLREQを“0°゛に戻してデータ転送の終了をシス
テム側に要求する。
■ レベル“0”のデータ転送要求信号LREQが第2
フリップフロップ6のクリア端子に入力されると第2フ
リップフロップ6はクリアされるので、データ転送応答
信号LACKは“0”になり、ローカル側のデータ転送
が終了する。
フリップフロップ6のクリア端子に入力されると第2フ
リップフロップ6はクリアされるので、データ転送応答
信号LACKは“0”になり、ローカル側のデータ転送
が終了する。
ここで、システム側の動作速度は高速であり、ローカル
側の動作速度は低速であるとすると、低速度で動作する
ローカル側で最も時間のかかるのは、第3図の■領域(
データ転送応答信号LACKが”ビになってからそれを
ローカル側が確認してデータ転送要求信号LREQを“
0″にするまでの間)である。しかし、本実施例では、
このときはすてにシステム側は、上述のようにデータ・
ストローブDS*を“ビにしてデータ転送は終了してい
るのでシステム側の動作が止まってしまうことはない。
側の動作速度は低速であるとすると、低速度で動作する
ローカル側で最も時間のかかるのは、第3図の■領域(
データ転送応答信号LACKが”ビになってからそれを
ローカル側が確認してデータ転送要求信号LREQを“
0″にするまでの間)である。しかし、本実施例では、
このときはすてにシステム側は、上述のようにデータ・
ストローブDS*を“ビにしてデータ転送は終了してい
るのでシステム側の動作が止まってしまうことはない。
このように、この発明によれば、ローカル側のデータ転
送要求信号LREQを“ピにしてデータ転送要求をする
とデータ転送要求信号REQ*が“0”となり、システ
ム側はこのデータ転送要求信号REQ*によってローカ
ル側がデータ転送を要求していることを確認してからデ
ータ・ストローブDS*を0”にする。データ・ストロ
ーブDS*が“0”になるとデータ転送応答信号LAC
Kが“1”となり、ローカル側はこのデータ転送反応信
号LACKによってシステム側がデータ転送状態になっ
たことを確認してからデータ要求信号LREQを“0”
にしてデータ転送終了を要求する。したがって、システ
ム側とローカル側とは互いに相手側からのデータ転送制
御信号の確認を行ってから動作するので、システム側、
ローカル側間で確実なデータ転送が行われる。
送要求信号LREQを“ピにしてデータ転送要求をする
とデータ転送要求信号REQ*が“0”となり、システ
ム側はこのデータ転送要求信号REQ*によってローカ
ル側がデータ転送を要求していることを確認してからデ
ータ・ストローブDS*を0”にする。データ・ストロ
ーブDS*が“0”になるとデータ転送応答信号LAC
Kが“1”となり、ローカル側はこのデータ転送反応信
号LACKによってシステム側がデータ転送状態になっ
たことを確認してからデータ要求信号LREQを“0”
にしてデータ転送終了を要求する。したがって、システ
ム側とローカル側とは互いに相手側からのデータ転送制
御信号の確認を行ってから動作するので、システム側、
ローカル側間で確実なデータ転送が行われる。
また、ストローブDS*が“0”になると、このアクテ
ィブ状態のデータ・ストローブDS*に従ってシステム
側は、第1フリップフロップ5を介してローカル側の動
作とは関係なくデータ・ストローブDS*を“ビにして
、データ転送を終了することができる。したがって、低
速回路と高速回路の2つの回路間でのデータ転送を時間
の無駄無く実行することができる。
ィブ状態のデータ・ストローブDS*に従ってシステム
側は、第1フリップフロップ5を介してローカル側の動
作とは関係なくデータ・ストローブDS*を“ビにして
、データ転送を終了することができる。したがって、低
速回路と高速回路の2つの回路間でのデータ転送を時間
の無駄無く実行することができる。
〈発明の効果〉
以上より明らかなように、この発明のデータ転送回路は
、高速回路からのデータ・ストローブ信号に基づいて上
記低速回路と高速回路との間のデータ転送を行う双方向
性ラッチ回路と、アクティブ状態の上記データ・ストロ
ーブ信号のレベルを上記低速回路の動作とは関係なく反
転させると共に、上記高速回路がデータ転送可能になっ
たことを上記低速回路に知らせるデータ転送制御回路を
備えて、高速回路側のデータ・ストローブ信号のレベル
反転動作は、低速度で各信号のレベルが変化する低速回
路側の動作とは関係なく高速で行われるので、高速回路
側の動作が止まってしまうことがなく、データ転送が時
間の無駄なく行われる。
、高速回路からのデータ・ストローブ信号に基づいて上
記低速回路と高速回路との間のデータ転送を行う双方向
性ラッチ回路と、アクティブ状態の上記データ・ストロ
ーブ信号のレベルを上記低速回路の動作とは関係なく反
転させると共に、上記高速回路がデータ転送可能になっ
たことを上記低速回路に知らせるデータ転送制御回路を
備えて、高速回路側のデータ・ストローブ信号のレベル
反転動作は、低速度で各信号のレベルが変化する低速回
路側の動作とは関係なく高速で行われるので、高速回路
側の動作が止まってしまうことがなく、データ転送が時
間の無駄なく行われる。
−19=
また、高速回路はデータ転送指示信号により低速回路が
データ転送を要求していることを確認し、低速回路はデ
ータ転送応答信号により高速回路がデータ転送可能にな
ったことを確認できるので、確実にデータ転送すること
ができ、信頼性の高いデータ転送が行われる。
データ転送を要求していることを確認し、低速回路はデ
ータ転送応答信号により高速回路がデータ転送可能にな
ったことを確認できるので、確実にデータ転送すること
ができ、信頼性の高いデータ転送が行われる。
第1図はデータ転送回路の基本構造のブロック図、第2
図は第1図におけるデータ転送制御回路の一実施例の回
路図、第3図は第2図の回路におけるタイミングチャー
ト、第4図は従来例データ転送制御回路の回路図、第5
図は第4図の従来のデータ転送制御回路のタイミングチ
ャートである。 1・・・データラッチ回路、2・・・データ転送制御回
路、3.4.7・・・アンドゲート、 5.6・・・フリップフロップ、8・・インバータ。
図は第1図におけるデータ転送制御回路の一実施例の回
路図、第3図は第2図の回路におけるタイミングチャー
ト、第4図は従来例データ転送制御回路の回路図、第5
図は第4図の従来のデータ転送制御回路のタイミングチ
ャートである。 1・・・データラッチ回路、2・・・データ転送制御回
路、3.4.7・・・アンドゲート、 5.6・・・フリップフロップ、8・・インバータ。
Claims (1)
- (1)低速度で動作する低速回路からの要求により、高
速度で動作する高速回路から出力されるデータ・ストロ
ーブ信号に基づいて、上記低速回路と高速回路との間の
データの転送を行うことができ、かつ、上記低速回路と
高速回路のいずれからもデータを書き込むことが可能で
ある一方、上記低速回路または高速回路のいずれか一方
から書き込まれたデータを他方より読み出すことが可能
な双方向性ラッチ回路と、 上記低速回路からのデータ転送要求信号を入力端子に受
けて、上記高速回路に対するアクティブ状態のデータ転
送指示信号を出力し、上記アクティブ状態のデータ転送
指示信号に基づいて上記高速回路から出力される上記ア
クティブ状態のデータ・ストローブ信号をクリア端子に
受けて、上記データ転送指示信号のレベルを反転させて
出力する第1フリップフロップと、上記アクティブ状態
になったストローブ信号に基づく信号をクロック端子に
受けて、上記低速回路に対するアクティブ状態のデータ
転送応答信号を出力する第2フリップフロップを有して
、上記第1フリップフロップからの非アクティブ状態の
データ転送指示信号に従って、上記データ・ストローブ
信号のレベルを上記低速回路の動作とは関係なく反転さ
せると共に、上記第2フリップフロップからのアクティ
ブ状態のデータ応答信号により、上記高速回路がデータ
転送可能な状態になったことを上記低速回路に知らせる
データ転送制御回路を備えたことを特徴とするデータ転
送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33374387A JPH01173250A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | データ転送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33374387A JPH01173250A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | データ転送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01173250A true JPH01173250A (ja) | 1989-07-07 |
Family
ID=18269462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33374387A Pending JPH01173250A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | データ転送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01173250A (ja) |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP33374387A patent/JPH01173250A/ja active Pending
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