JPH01173356A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01173356A JPH01173356A JP62329816A JP32981687A JPH01173356A JP H01173356 A JPH01173356 A JP H01173356A JP 62329816 A JP62329816 A JP 62329816A JP 32981687 A JP32981687 A JP 32981687A JP H01173356 A JPH01173356 A JP H01173356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- guide piece
- magnetic recording
- reproducing device
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば家庭用ビデオテープレコーダなどの磁
気記録再生装置に関するものである。
気記録再生装置に関するものである。
(従来の技術)
以下、図面を参照しながら、従来の磁気記録再生装置の
一例について説明する。第6図は従来の磁気記録再生装
置のカセット装着部を示すものである。第6図において
、91はカセット、91aはバネで閉る方向に付勢され
ているカセットフタ、92はカセットを保持するホルダ
、93はスタンド(左)、94はスタンド(右)、95
はアームA、96はアームBでx字状のリンクを構成し
一端で摺動、他端で回転することにより、ホルダ92内
にカセット91を挿入するまたはホルダ92内より取り
出すことが可能な第5の位置と、カセット91を磁気記
録再生装置内の記録・再生可能な位置に保持するための
第6の位置との間をホルダ92に往復移動せしめるもの
である。ただし、ここでは右側のリンク機構については
省略している。
一例について説明する。第6図は従来の磁気記録再生装
置のカセット装着部を示すものである。第6図において
、91はカセット、91aはバネで閉る方向に付勢され
ているカセットフタ、92はカセットを保持するホルダ
、93はスタンド(左)、94はスタンド(右)、95
はアームA、96はアームBでx字状のリンクを構成し
一端で摺動、他端で回転することにより、ホルダ92内
にカセット91を挿入するまたはホルダ92内より取り
出すことが可能な第5の位置と、カセット91を磁気記
録再生装置内の記録・再生可能な位置に保持するための
第6の位置との間をホルダ92に往復移動せしめるもの
である。ただし、ここでは右側のリンク機構については
省略している。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら上記のような構成では、例えばホルダを廃
止してホルダ分の軽量化を計るといったことができない
ので、大幅な軽量化が難かしいといった問題点を有して
いた。
止してホルダ分の軽量化を計るといったことができない
ので、大幅な軽量化が難かしいといった問題点を有して
いた。
本発明は上記問題点に鑑み、ホルダを有しない大変軽量
なカセット装着手段を持つ磁気記録再生装置を提供する
ものである。
なカセット装着手段を持つ磁気記録再生装置を提供する
ものである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するために本発明の磁気記録再生装置
は、内部に磁気テープを収納したカセットの左右に設け
られた前記カセットの高さ方向の挿入案内溝に係合する
一対のガイドピースと、前記ガイドピースが前記カセッ
トと係合可能な磁気記録再生装置から外部に突出したと
ころの第1の位置と前記カセットが磁気記録再生装置内
の記録または再生可能な位置にある時の前記ガイドピー
スの位置である第2の位置との間を前記ガイドピースが
垂直に往復移動するのを案内するガイドピース案内手段
と、前記ガイドピースに対し第2の位置より第1の位置
の方向に付勢力を与える付勢手段と、前記ガイドピース
を第1の位置に保持するロック部材と、前記カセットが
正しく前記磁気記録再生装置内に挿入されることを検出
して前記ガイドピースの第1の位置から第2の位置への
移動を可能にするロック解除部材とを備えたものである
。
は、内部に磁気テープを収納したカセットの左右に設け
られた前記カセットの高さ方向の挿入案内溝に係合する
一対のガイドピースと、前記ガイドピースが前記カセッ
トと係合可能な磁気記録再生装置から外部に突出したと
ころの第1の位置と前記カセットが磁気記録再生装置内
の記録または再生可能な位置にある時の前記ガイドピー
スの位置である第2の位置との間を前記ガイドピースが
垂直に往復移動するのを案内するガイドピース案内手段
と、前記ガイドピースに対し第2の位置より第1の位置
の方向に付勢力を与える付勢手段と、前記ガイドピース
を第1の位置に保持するロック部材と、前記カセットが
正しく前記磁気記録再生装置内に挿入されることを検出
して前記ガイドピースの第1の位置から第2の位置への
移動を可能にするロック解除部材とを備えたものである
。
(作 用)
本発明は上記した構成によって、ガイドピースとカセッ
ト側面の案内溝の係合によりカセットの磁気記録再生装
置内への出し入れ濠、従来の磁気記録再生装置のカセッ
ト装着手段同様カセットに垂直移動せしめて行なうこと
ができることとなり、これによりホルダを廃して大幅な
軽量化ができることとなる。
ト側面の案内溝の係合によりカセットの磁気記録再生装
置内への出し入れ濠、従来の磁気記録再生装置のカセッ
ト装着手段同様カセットに垂直移動せしめて行なうこと
ができることとなり、これによりホルダを廃して大幅な
軽量化ができることとなる。
(実施例)
以下本発明の一実施例の磁気記録再生装置について、図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例における磁気記録再生装置の要
部斜視図を示すものである。第2図は本発明の実施例に
おけるガイドピース周辺の分解図、第3図ないし第5図
はガイドピース周辺の動きを説明する要部側面図である
。
部斜視図を示すものである。第2図は本発明の実施例に
おけるガイドピース周辺の分解図、第3図ないし第5図
はガイドピース周辺の動きを説明する要部側面図である
。
第1図において、1と1aはカセットで、特に1aは磁
気記録再生装置内の記録または再生可能な位置にあるカ
セット、2は回転ヘッドシリンダ、3はシャーシ、4は
スタンド、5はスタンド4をシャーシ3に取り付けるビ
ス、6はガイドピース、7はガイドピース6にE方向の
付勢力を与える引張コイルバネ、8はストッパで、ロッ
ク部材とロック解除部材が一体に形成されている。9は
ロック部材のストッパにF方向の付勢力を与える引張コ
イルバネである。
気記録再生装置内の記録または再生可能な位置にあるカ
セット、2は回転ヘッドシリンダ、3はシャーシ、4は
スタンド、5はスタンド4をシャーシ3に取り付けるビ
ス、6はガイドピース、7はガイドピース6にE方向の
付勢力を与える引張コイルバネ、8はストッパで、ロッ
ク部材とロック解除部材が一体に形成されている。9は
ロック部材のストッパにF方向の付勢力を与える引張コ
イルバネである。
第2図において、4aはガイドピース6の案内溝、4b
はストッパ8の案内溝、4Cはバネ7のバネかけ部、4
dはバネ9のバネかけ部、10はストッパに垂直に形成
される案内溝4bと係合するガイドピン、 11.12
はガイドピース6に垂直に形成される案内溝4aと係合
するガイドビンで、特に12はバネ7のバネかけ部を有
する。
はストッパ8の案内溝、4Cはバネ7のバネかけ部、4
dはバネ9のバネかけ部、10はストッパに垂直に形成
される案内溝4bと係合するガイドピン、 11.12
はガイドピース6に垂直に形成される案内溝4aと係合
するガイドビンで、特に12はバネ7のバネかけ部を有
する。
第3図において、1bはカセットの左右側面に設けられ
た案内溝、13はカセットカバーで回転軸13aに回転
自在に支承されている。14は解除アームで、カセット
カバー13と一体に形成されている。
た案内溝、13はカセットカバーで回転軸13aに回転
自在に支承されている。14は解除アームで、カセット
カバー13と一体に形成されている。
14aは解除ピンで解除アーム14と一体に形成され紙
面に向って裏側に伸びている。
面に向って裏側に伸びている。
以上のように構成された磁気記録再生装置について、以
下、第1図ないし第5図を用いてその動作を説明する。
下、第1図ないし第5図を用いてその動作を説明する。
磁気記録再生装置へカセットを挿入する場合を説明する
。第3図にあるように、ガイドピース6はバネ7により
第1の位置イにある。ストッパ8はバネ9により第3の
位置ハにあるので、ガイドピース6はストッパ8の8c
部と当接していて、矢印A方向に移動できない。
。第3図にあるように、ガイドピース6はバネ7により
第1の位置イにある。ストッパ8はバネ9により第3の
位置ハにあるので、ガイドピース6はストッパ8の8c
部と当接していて、矢印A方向に移動できない。
ガイドピース6とカセット側面の案内溝が係合するよう
にカセットを挿入して、カセットを矢印A方向に移動す
るとストッパ8の8d部と当接する。さらにカセットを
矢印A方向に移動させるとカセットにより、8d部が押
されストッパ8は矢印B方向に移動し、80部とガイド
ピース6の当接がはずれる(第4図)。これによりガイ
ドピース6は第1の位置イより第2の位置口への移動が
可能になり、カセットは磁気記録再生装置内に垂直に挿
入されることになる。この時、カセット背面とストッパ
8の8b面と同一面上の8d面が当接しているので、ス
トッパ8は第4の位置二に保持される。次に、カセット
を取り出す時は、以上の動作の逆となり、第2の位置口
にあるガイドピース6はカセットとともにバネ7の力に
より矢印C方向に移動する。
にカセットを挿入して、カセットを矢印A方向に移動す
るとストッパ8の8d部と当接する。さらにカセットを
矢印A方向に移動させるとカセットにより、8d部が押
されストッパ8は矢印B方向に移動し、80部とガイド
ピース6の当接がはずれる(第4図)。これによりガイ
ドピース6は第1の位置イより第2の位置口への移動が
可能になり、カセットは磁気記録再生装置内に垂直に挿
入されることになる。この時、カセット背面とストッパ
8の8b面と同一面上の8d面が当接しているので、ス
トッパ8は第4の位置二に保持される。次に、カセット
を取り出す時は、以上の動作の逆となり、第2の位置口
にあるガイドピース6はカセットとともにバネ7の力に
より矢印C方向に移動する。
カセットを矢印C方向に移動すると、ガイドピース6は
第1の位置イまで移動し、ストッパ8はバネ9の力によ
り第3の位置ハまで移動する。
第1の位置イまで移動し、ストッパ8はバネ9の力によ
り第3の位置ハまで移動する。
次にカセットを磁気記録再生装置内に入れない場合を説
明する。カセットカバー13を矢印り方向に回転させる
と、解除ピン14aとストッパ8の8b部と当接する。
明する。カセットカバー13を矢印り方向に回転させる
と、解除ピン14aとストッパ8の8b部と当接する。
さらにカセットカバー13を矢印り方向に回転させると
、解除ピン14aがストッパ8の8b部を矢印B方向に
押すので、ストッパ8は矢印B方向に移動し第4の位置
二に至る。さらにカセットカバー13を矢印り方向に回
転させるとカセットカバー13はガイドピース6と当接
する。ガイドピース6はカセットカバー13により押さ
れ矢印A方向に移動する。
、解除ピン14aがストッパ8の8b部を矢印B方向に
押すので、ストッパ8は矢印B方向に移動し第4の位置
二に至る。さらにカセットカバー13を矢印り方向に回
転させるとカセットカバー13はガイドピース6と当接
する。ガイドピース6はカセットカバー13により押さ
れ矢印A方向に移動する。
以上のように本実施例によれば、カセットの左右に設け
られた挿入案内溝に係合するガイドピース6と、ガイド
ピース6に対し第2の位置口がら第1の位置イの方向に
付勢力を与える引張コイルバネ7と、ガイドピース6を
第1の位置イに保持するロック部材及びカセットが正し
く磁気記録再生装置内に挿入されるとロック部材を第3
の位置ハから第4の位置二に移動させるロック解除部材
を一体に形成したストッパ8と、ガイドピース6の第1
の位置イと第2の位置口を往復移動するのを案内する案
内溝4a及びストッパ8の第3の位置ハと第4の位置二
を往復移動するのを案内する案内溝4bを有したスタン
ド4と、ストッパ8に第4の位置二より第3の位置ハの
方向に付勢力を与える引張コイルバネ9と、磁気記録再
生装置のカセット着脱のための開口部を塞ぐ蓋部材カセ
ットカバー13と、カセットカバーの回転運動に連動し
てストッパ8を移動させるロック解除補助部材であるロ
ック解除ピン14a及びロック解除アーム14とを設け
ることにより、従来例のようなホルダを廃し、リンク機
構を用いることなくカセットを磁気記録再生装置内に垂
直に出し入れすることができ従来に比べ大幅に軽量化す
ることができる。
られた挿入案内溝に係合するガイドピース6と、ガイド
ピース6に対し第2の位置口がら第1の位置イの方向に
付勢力を与える引張コイルバネ7と、ガイドピース6を
第1の位置イに保持するロック部材及びカセットが正し
く磁気記録再生装置内に挿入されるとロック部材を第3
の位置ハから第4の位置二に移動させるロック解除部材
を一体に形成したストッパ8と、ガイドピース6の第1
の位置イと第2の位置口を往復移動するのを案内する案
内溝4a及びストッパ8の第3の位置ハと第4の位置二
を往復移動するのを案内する案内溝4bを有したスタン
ド4と、ストッパ8に第4の位置二より第3の位置ハの
方向に付勢力を与える引張コイルバネ9と、磁気記録再
生装置のカセット着脱のための開口部を塞ぐ蓋部材カセ
ットカバー13と、カセットカバーの回転運動に連動し
てストッパ8を移動させるロック解除補助部材であるロ
ック解除ピン14a及びロック解除アーム14とを設け
ることにより、従来例のようなホルダを廃し、リンク機
構を用いることなくカセットを磁気記録再生装置内に垂
直に出し入れすることができ従来に比べ大幅に軽量化す
ることができる。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、従来の磁気記録再生装置
に用いられていたカセット装着手段のカセット保持部材
ホルダ及びリンク機構を廃し、大幅な軽量化を実現しつ
つ、従来どおりカセットを磁気記録再生装置内に垂直に
出し入れできる磁気記録再生装置を提供することができ
る。
に用いられていたカセット装着手段のカセット保持部材
ホルダ及びリンク機構を廃し、大幅な軽量化を実現しつ
つ、従来どおりカセットを磁気記録再生装置内に垂直に
出し入れできる磁気記録再生装置を提供することができ
る。
第1図は本発明の一実施例における磁気記録再生装置の
要部斜視図、第2図は本発明の一実施例におけるガイド
ピース周辺部の分解図、第3図ないし第5図は本発明の
一実施例におけるガイドピース周辺の動きを説明する要
部側面図、第6図は従来の磁気記録再生装置の要部斜視
図である。 1.1a・・・カセット、2 ・・・回転ヘッドシリン
ダ、3 ・・・シャーシ、4 ・・・スタンド、6 ・
・・ガイドピース、7,9 ・・・引張コイルバネ、8
・・・ストッパ、 10゜11、12・・・ガイドピ
ン、13・・・カセットカバー、14・・・解除アーム
、14a・・・解除ピン。 特許出願人 松下電器産業株式会社 9I・・・vT2ット
要部斜視図、第2図は本発明の一実施例におけるガイド
ピース周辺部の分解図、第3図ないし第5図は本発明の
一実施例におけるガイドピース周辺の動きを説明する要
部側面図、第6図は従来の磁気記録再生装置の要部斜視
図である。 1.1a・・・カセット、2 ・・・回転ヘッドシリン
ダ、3 ・・・シャーシ、4 ・・・スタンド、6 ・
・・ガイドピース、7,9 ・・・引張コイルバネ、8
・・・ストッパ、 10゜11、12・・・ガイドピ
ン、13・・・カセットカバー、14・・・解除アーム
、14a・・・解除ピン。 特許出願人 松下電器産業株式会社 9I・・・vT2ット
Claims (2)
- (1)内部に磁気テープを収納したカセットの左右に設
けられた前記カセットの高さ方向の挿入案内溝に係合す
る一対のガイドピースと、前記ガイドピースが前記カセ
ットと係合可能な磁気記録再生装置から外部に突出した
第1の位置と前記カセットが磁気記録再生装置内の記録
または再生可能な位置にある時の前記ガイドピースの位
置である第2の位置との間を前記ガイドピースが垂直に
往復移動するのを案内するガイドピース案内手段と、前
記ガイドピースに対し第2の位置から第1の位置の方向
に付勢力を与える付勢手段と、前記ガイドピースを第1
の位置に保持するロック部材と、前記カセットが正しく
前記磁気記録再生装置内に挿入された状態で前記ガイド
ピースの第1の位置から第2の位置への移動を可能にす
るロック解除部材とを具備したことを特徴とする磁気記
録再生装置。 - (2)ガイドピースが第1の位置と第2の位置を往復移
動するのを案内する案内溝と、ロック部材が前記ガイド
ピースを第1の位置に保持する第3の位置と前記ガイド
ピースの第1の位置から第2の位置への移動を可能にす
る第4の位置とを往復移動するのを案内する案内溝とを
有するスタンドと前記ロック部材を第4の位置から第3
の位置の方向に付勢力を与える引張コイルバネと、磁気
記録再生装置のカセットの着脱のための開口部を塞ぐ蓋
部材カセットカバーと、前記カセットカバーが開位置か
ら閉位置へ移動するのに連動して前記ロック部材を第3
の位置から第4の位置へ移動せしめるロック解除補助部
材とを具備したことを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項記載の磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62329816A JPH01173356A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62329816A JPH01173356A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01173356A true JPH01173356A (ja) | 1989-07-10 |
Family
ID=18225552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62329816A Pending JPH01173356A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01173356A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6065447A (en) * | 1998-02-12 | 2000-05-23 | Hitachi, Ltd. | Idle speed control device for internal combustion engine |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP62329816A patent/JPH01173356A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6065447A (en) * | 1998-02-12 | 2000-05-23 | Hitachi, Ltd. | Idle speed control device for internal combustion engine |
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