JPH01173786A - 壁取り付け用ジグ - Google Patents
壁取り付け用ジグInfo
- Publication number
- JPH01173786A JPH01173786A JP62332065A JP33206587A JPH01173786A JP H01173786 A JPH01173786 A JP H01173786A JP 62332065 A JP62332065 A JP 62332065A JP 33206587 A JP33206587 A JP 33206587A JP H01173786 A JPH01173786 A JP H01173786A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- screw
- jig
- mounting
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、壁取り付け機器を壁に取り付けるための壁取
り付け用ジグに関する。
り付け用ジグに関する。
従来の技術
従来、壁取り付け機器、例えばボタン電話主装置(以下
、単に主装置と称す)を壁に取り付けるには、第5図な
いし第8図に示す構成が知られている。第5図に示すよ
うに主装置、1は下ケース2に上ケース3がねじ孔(図
示省略)とねじ取り付け用孔4を利用してねじ(図示省
略)により固定されている。上ケース3の凹部には工事
、配線処理部5a、5bを覆うようにカバー6がねじ孔
7とねじ取り付け用孔8を利用してねじ9により取り付
けられている。第6図に示すように下ケース2の背面の
四隅には係合孔10は下部の大径部と、この大径部11
に上方に向かって連通ずる幅の狭い係合溝部12とによ
り形成されている。
、単に主装置と称す)を壁に取り付けるには、第5図な
いし第8図に示す構成が知られている。第5図に示すよ
うに主装置、1は下ケース2に上ケース3がねじ孔(図
示省略)とねじ取り付け用孔4を利用してねじ(図示省
略)により固定されている。上ケース3の凹部には工事
、配線処理部5a、5bを覆うようにカバー6がねじ孔
7とねじ取り付け用孔8を利用してねじ9により取り付
けられている。第6図に示すように下ケース2の背面の
四隅には係合孔10は下部の大径部と、この大径部11
に上方に向かって連通ずる幅の狭い係合溝部12とによ
り形成されている。
上記主装置1を壁に取り付けるには、まず、壁に下ケー
ス2の各係合孔10に対する4個所にマークを施す。次
にこのマーク上より第7図および第8図に示すように壁
13に壁取り付け用のねじ14を螺入する。このとき、
ねじ14は頭部15の内面が下ケース2の肉厚分だけ壁
130面より離れるように螺入する。そして、各係合孔
10の大径部11をねじ14の頭部15に挿通させ、主
装置1を少し下降させることにより係合溝部12の上縁
部をねじ14の軸部に係合すると共に、係合溝部12の
上縁部外周部をねじ14の頭部15に係合する。
ス2の各係合孔10に対する4個所にマークを施す。次
にこのマーク上より第7図および第8図に示すように壁
13に壁取り付け用のねじ14を螺入する。このとき、
ねじ14は頭部15の内面が下ケース2の肉厚分だけ壁
130面より離れるように螺入する。そして、各係合孔
10の大径部11をねじ14の頭部15に挿通させ、主
装置1を少し下降させることにより係合溝部12の上縁
部をねじ14の軸部に係合すると共に、係合溝部12の
上縁部外周部をねじ14の頭部15に係合する。
このように、上記従来例においても、壁取り付け機器に
形成した係合孔10を壁13に螺入したねじ14に係合
することにより、壁取り付け機器を壁掛は式に取り付け
ることができる。
形成した係合孔10を壁13に螺入したねじ14に係合
することにより、壁取り付け機器を壁掛は式に取り付け
ることができる。
発明が解決しようとする間、頂点
しかしながら、上記従来例の構成では、ねじ14を壁1
3に深く螺入し過さると、機器を壁13に取り付けるこ
とができない。また、壁13の面とねじ14の頭部15
の内面との距離を下ケース2の厚みに合わせて一定に保
つことが難しいため、第7図に示すように下ケース2と
ねじ14の頭部15の内面とに、または、壁13の面と
下ケース2とに隙間lが発生し、壁取り付け後にガタッ
キが生じる。上記隙間lを除去するには、定規などの別
の道具を用いて計測しながらねじ14を壁13に螺入し
なければならず、その作業は不便であり、迅速に行なう
ことができないなどの問題があった。
3に深く螺入し過さると、機器を壁13に取り付けるこ
とができない。また、壁13の面とねじ14の頭部15
の内面との距離を下ケース2の厚みに合わせて一定に保
つことが難しいため、第7図に示すように下ケース2と
ねじ14の頭部15の内面とに、または、壁13の面と
下ケース2とに隙間lが発生し、壁取り付け後にガタッ
キが生じる。上記隙間lを除去するには、定規などの別
の道具を用いて計測しながらねじ14を壁13に螺入し
なければならず、その作業は不便であり、迅速に行なう
ことができないなどの問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、壁取り付け機器を壁面とにガタッキを生じることなく
、容易に、かつ迅速に取り付けることができるようにし
た壁取り付け用ジグを提供することを目的とするもので
ある。
、壁取り付け機器を壁面とにガタッキを生じることなく
、容易に、かつ迅速に取り付けることができるようにし
た壁取り付け用ジグを提供することを目的とするもので
ある。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、壁取り付け機器の
ケースに分離可能に設けられ、壁に螺入する壁取り付け
用のねじの頭部内面と壁面までの距離を上記ねじと係合
する係合孔を有する上記ケースの肉厚に合わせるだめの
スペーサ部およびこのスペーサ部に形成された上記ねじ
の軸部挿通用の切欠き溝を備えたものである。
ケースに分離可能に設けられ、壁に螺入する壁取り付け
用のねじの頭部内面と壁面までの距離を上記ねじと係合
する係合孔を有する上記ケースの肉厚に合わせるだめの
スペーサ部およびこのスペーサ部に形成された上記ねじ
の軸部挿通用の切欠き溝を備えたものである。
作用
したがって、本発明によれば、壁取り付け用ジグを壁取
り付け用機器のケースより分離し、このジグのスペーサ
部を壁面に当接させ、切欠き溝内でねじを壁に螺入する
ことにより、壁面からねじの頭部内面までの距離をスペ
ーサの厚み、すなわち機器のケースの肉厚に合わせるこ
とができる。
り付け用機器のケースより分離し、このジグのスペーサ
部を壁面に当接させ、切欠き溝内でねじを壁に螺入する
ことにより、壁面からねじの頭部内面までの距離をスペ
ーサの厚み、すなわち機器のケースの肉厚に合わせるこ
とができる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
まず、本発明の第1の実施例について説明する。
第1図ないし第3図は本発明の第1の実施例を示し、第
1図は壁取り付け用ジグを取り付けたボタン電話主装置
の一部分解斜視図、第2図はその要部の拡大図、第3図
は壁取り付け用ジグを用いてねじを壁に螺入する状態の
断面図である。
1図は壁取り付け用ジグを取り付けたボタン電話主装置
の一部分解斜視図、第2図はその要部の拡大図、第3図
は壁取り付け用ジグを用いてねじを壁に螺入する状態の
断面図である。
本実施例においては、上記従来例と同一部材については
同一符号を付してその説明を省略し、異なる構成につい
て説明する。第1図および第2図に示すように壁取り付
け用ジグ16は棒状の取り付け部17の先端にスペーサ
部18が一体に設けられ、スペーサ部18はねじ14の
軸部を挿通させる切欠き溝19により二股状に形成され
ている。
同一符号を付してその説明を省略し、異なる構成につい
て説明する。第1図および第2図に示すように壁取り付
け用ジグ16は棒状の取り付け部17の先端にスペーサ
部18が一体に設けられ、スペーサ部18はねじ14の
軸部を挿通させる切欠き溝19により二股状に形成され
ている。
スペーサ部18の肉厚aは下ケース2の肉厚にほぼ等し
く、切欠きd19の幅すはねじ14の軸部の直径より僅
に広くなるように設定されている。
く、切欠きd19の幅すはねじ14の軸部の直径より僅
に広くなるように設定されている。
この啼取り付け用ジグ16は上ケース3の工事、配線処
理部5aである凹部の内側面に取り付け部17が肉薄の
連結片20により連結された状態で合成樹脂により一体
に成形されている。
理部5aである凹部の内側面に取り付け部17が肉薄の
連結片20により連結された状態で合成樹脂により一体
に成形されている。
次に上記第1の実施例による取り付け動作について説明
する。
する。
まず、壁13に下ケース2の各係合孔10に対応する4
個所にマークを施す。一方、主装置1のカバー6を第1
図に示すように上ケース3より外し、連結部20をニッ
パ等の手短な工具により切断し、壁取り付け用ジグ16
を王ケース3より分離する。次に第3図に示すようにこ
の分離した壁取り付け用ジグ16を壁13に当接させ、
切り欠き溝19の中心、線を上記マークに一致させる。
個所にマークを施す。一方、主装置1のカバー6を第1
図に示すように上ケース3より外し、連結部20をニッ
パ等の手短な工具により切断し、壁取り付け用ジグ16
を王ケース3より分離する。次に第3図に示すようにこ
の分離した壁取り付け用ジグ16を壁13に当接させ、
切り欠き溝19の中心、線を上記マークに一致させる。
そして、上記マーク上より壁取り付け用のねじ14を切
欠き溝19の内壁をガイドとし、壁13に螺入し、頭部
15の内面をスペーサ部18に当接させる。螺入後、壁
取り付け用ジグ16を除去することにより壁13の面と
ねじ14の頭部15の内面までの距離を下ケース2の肉
厚に合致させることができる。そして、上記のように下
ケース2の係合孔10の大径部11をねじ14の頭部1
5に挿通させ、主装置1を少し下降させることにより係
合溝12の上縁部をねじ14の軸部に係合すると共に、
係合溝12の上縁部外周部をねじ14の頭部15に係合
する(第7図、第8図参照)。このとき、上記のように
壁130面とねじ14の頭部15の内面までの距離を下
ケース2の肉厚に合致させているので、下ケース2と壁
13および下ケース2とねじ14の頭部15との隙間を
なくすことができ、したがって、ガタッキなく固定状態
に取り付けることができる。
欠き溝19の内壁をガイドとし、壁13に螺入し、頭部
15の内面をスペーサ部18に当接させる。螺入後、壁
取り付け用ジグ16を除去することにより壁13の面と
ねじ14の頭部15の内面までの距離を下ケース2の肉
厚に合致させることができる。そして、上記のように下
ケース2の係合孔10の大径部11をねじ14の頭部1
5に挿通させ、主装置1を少し下降させることにより係
合溝12の上縁部をねじ14の軸部に係合すると共に、
係合溝12の上縁部外周部をねじ14の頭部15に係合
する(第7図、第8図参照)。このとき、上記のように
壁130面とねじ14の頭部15の内面までの距離を下
ケース2の肉厚に合致させているので、下ケース2と壁
13および下ケース2とねじ14の頭部15との隙間を
なくすことができ、したがって、ガタッキなく固定状態
に取り付けることができる。
このように、上記実施例によれば、ねじ14を壁13に
螺入する際、壁取り付け用ジグ16を用いることにより
、壁130面からねじ14の頭部15の内面までの距離
を主装置1の下ケース2の肉厚に確実に合致させること
ができ、壁取り付け用治具16は上ケース3から手短な
工具により簡単に分離することができるので、螺入作業
を迅速に行なうことができる。また、上記実施例によれ
は、壁取り付け用治具16を下ケース3と合成樹脂によ
り一体成形しているので、コストアップすることなく、
得ることができる。
螺入する際、壁取り付け用ジグ16を用いることにより
、壁130面からねじ14の頭部15の内面までの距離
を主装置1の下ケース2の肉厚に確実に合致させること
ができ、壁取り付け用治具16は上ケース3から手短な
工具により簡単に分離することができるので、螺入作業
を迅速に行なうことができる。また、上記実施例によれ
は、壁取り付け用治具16を下ケース3と合成樹脂によ
り一体成形しているので、コストアップすることなく、
得ることができる。
次に本発明の第2の実施例について説明する。
第4図は本発明の第2の実施例を示す要部の拡大側親図
である。
である。
本実施例においては、保持部21が上ケース3と合成樹
脂により一体に形成されている(第1図の鎖線参照)。
脂により一体に形成されている(第1図の鎖線参照)。
一方、壁取り付け用ジグ16は取り付け部17と切欠き
溝19を有するスペーサ部18が合成樹脂等により一体
に成形され、取り付け部17が保持部21に分離可能に
保持されたものであるう そして、主装置1を壁13に取り付ける際に壁取り付け
用ジグ16を保持部21より分離して使用し、使用後、
再び保持部21に保持させるようにしたものであり、そ
の池の構成は上記第1の実施例と同様である。
溝19を有するスペーサ部18が合成樹脂等により一体
に成形され、取り付け部17が保持部21に分離可能に
保持されたものであるう そして、主装置1を壁13に取り付ける際に壁取り付け
用ジグ16を保持部21より分離して使用し、使用後、
再び保持部21に保持させるようにしたものであり、そ
の池の構成は上記第1の実施例と同様である。
本実施例においては、上記第1の実施例のように連結部
20を切断する工具を必要とせず、使用後は壁取り付け
用治具16の取り付け部17を保持部21に保持させて
おくことにより再使用することができ、特に主装置1の
取り付け位置を移動させる場合に便利である。
20を切断する工具を必要とせず、使用後は壁取り付け
用治具16の取り付け部17を保持部21に保持させて
おくことにより再使用することができ、特に主装置1の
取り付け位置を移動させる場合に便利である。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、壁に螺入する壁取り
付け用のねじの頭部内面と壁面までの距離を上記ねじと
の係合孔を有する上記ケースの肉厚に合わせるためのス
ペーサ部およびこのスペーサ部に形成された上記ねじの
軸部を挿通させる切欠き溝を備えた壁取り付け用のジグ
を壁取り付け機器のケースに分離可能に設け、壁取り付
け用ジグを機器のケースより分離し、このジグのスペー
サ部を壁面に当接させ、切欠き溝内でねじを壁に螺入す
ることにより、壁面からねじの頭部内面までの距離をス
ペーサの厚み、すなわち機器のケースの肉厚に合わせる
ことができるので、従来のように定規などを用いて、計
」1jするという作業を必要とせず、したがって、容易
に、かつ迅速にガタッキなしに機器を壁面に取り付ける
ことができる。
付け用のねじの頭部内面と壁面までの距離を上記ねじと
の係合孔を有する上記ケースの肉厚に合わせるためのス
ペーサ部およびこのスペーサ部に形成された上記ねじの
軸部を挿通させる切欠き溝を備えた壁取り付け用のジグ
を壁取り付け機器のケースに分離可能に設け、壁取り付
け用ジグを機器のケースより分離し、このジグのスペー
サ部を壁面に当接させ、切欠き溝内でねじを壁に螺入す
ることにより、壁面からねじの頭部内面までの距離をス
ペーサの厚み、すなわち機器のケースの肉厚に合わせる
ことができるので、従来のように定規などを用いて、計
」1jするという作業を必要とせず、したがって、容易
に、かつ迅速にガタッキなしに機器を壁面に取り付ける
ことができる。
第1図ないし第3図は本発明の第1の実施例における璧
取り付け用ジグを示し、第1図は壁取り付け用ジグを取
り付けたボタン電話主装置の一部分解斜視図、第2図は
その要部の拡大図、第3図は壁取り付け用ジグを用いて
ねじを壁に螺入する状態の断面図、第4図は本発明の第
2の実施例を示す要部の拡大斜視図、第5図ないし第8
図は従来のボタン電話主装置の壁面への取り付け方式を
示し、第5図はボタン電話主装置の一部分解斜視図、第
6図はボタン電話主装置の背面図、第7図は取り付け部
の拡大断面図、第8図は第7図の右側面図である。 1・・・ボタン電話主装置(壁取り付け機器)、2・・
・下ケース、3・・・上ケース、6・・・ガバー、10
・・・係合孔、13・・・壁、14・・・ネジ、15・
・・頭部、16・・・壁取り付け用ジグ、18・・・ス
ペーサ部、19・・・切欠き溝。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏男 ほか1名第 1
図 第2図 第 3 図 第4図 19切スマ噴 第5図 第 6 図 第7図 /3 第8図
取り付け用ジグを示し、第1図は壁取り付け用ジグを取
り付けたボタン電話主装置の一部分解斜視図、第2図は
その要部の拡大図、第3図は壁取り付け用ジグを用いて
ねじを壁に螺入する状態の断面図、第4図は本発明の第
2の実施例を示す要部の拡大斜視図、第5図ないし第8
図は従来のボタン電話主装置の壁面への取り付け方式を
示し、第5図はボタン電話主装置の一部分解斜視図、第
6図はボタン電話主装置の背面図、第7図は取り付け部
の拡大断面図、第8図は第7図の右側面図である。 1・・・ボタン電話主装置(壁取り付け機器)、2・・
・下ケース、3・・・上ケース、6・・・ガバー、10
・・・係合孔、13・・・壁、14・・・ネジ、15・
・・頭部、16・・・壁取り付け用ジグ、18・・・ス
ペーサ部、19・・・切欠き溝。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏男 ほか1名第 1
図 第2図 第 3 図 第4図 19切スマ噴 第5図 第 6 図 第7図 /3 第8図
Claims (1)
- 壁取り付け機器のケースに分離可能に設けられ、壁に螺
入する壁取り付け用のねじの頭部内面と壁面までの距離
を上記ねじと係合する係合孔を有する上記ケースの肉厚
に合わせるためのスペーサ部およびこのスペーサ部に形
成された上記ねじの軸部挿通用の切欠き溝を備えたこと
を特徴とする壁取り付け用ジグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332065A JPH0832076B2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 壁取り付け用ジグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332065A JPH0832076B2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 壁取り付け用ジグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01173786A true JPH01173786A (ja) | 1989-07-10 |
| JPH0832076B2 JPH0832076B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=18250754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62332065A Expired - Fee Related JPH0832076B2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 壁取り付け用ジグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0832076B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5442168A (en) * | 1991-10-15 | 1995-08-15 | Interactive Light, Inc. | Dynamically-activated optical instrument for producing control signals having a self-calibration means |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP62332065A patent/JPH0832076B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5442168A (en) * | 1991-10-15 | 1995-08-15 | Interactive Light, Inc. | Dynamically-activated optical instrument for producing control signals having a self-calibration means |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0832076B2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |