JPH01174253A - ブラシレスモータ - Google Patents
ブラシレスモータInfo
- Publication number
- JPH01174253A JPH01174253A JP33157687A JP33157687A JPH01174253A JP H01174253 A JPH01174253 A JP H01174253A JP 33157687 A JP33157687 A JP 33157687A JP 33157687 A JP33157687 A JP 33157687A JP H01174253 A JPH01174253 A JP H01174253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor magnets
- stator
- pair
- rotor
- stator coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 21
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 206010028347 Muscle twitching Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はブラシレスモータに関する。
従来、ステータの外周側に円筒型ロータマグネットを配
置したブラシレスモータが広く用いられてきた。
置したブラシレスモータが広く用いられてきた。
しかし、このような従来の形状と構造のままでは、扁平
化の要望に応じるうえで、限界があった。
化の要望に応じるうえで、限界があった。
本発明は上記問題点を解決すると共に、全体容積に比し
大きな出力を得ることのできる扁平型のブラシレスモー
タを提供することを目的としている。
大きな出力を得ることのできる扁平型のブラシレスモー
タを提供することを目的としている。
本発明は、磁性材基板と、該磁性材基板の両面に吹付け
た偏平型ステータコイルと、からなるステータコイル組
付体を備え、該組付体を挟むように所定間隔をもって一
対の偏平型ロータマグネットを配設すると共に、該一対
のロータマグネットを共通の回転軸に一体的に設けたも
のである。
た偏平型ステータコイルと、からなるステータコイル組
付体を備え、該組付体を挟むように所定間隔をもって一
対の偏平型ロータマグネットを配設すると共に、該一対
のロータマグネットを共通の回転軸に一体的に設けたも
のである。
磁性材基板の両面側にステータコイル及びロータマグネ
ットを配設することにより、これらを該基板の一面側に
のみ設けた場合に比較し、モータの単位容積当りの出力
が大巾に増大する。偏平型ステータコイルは、これを形
成するのに他部材を巻付ける必要がなく、巻設体とした
ものを磁性材基板の表面に取付けるだけであるから、構
造簡単かつ組立て容易となる。
ットを配設することにより、これらを該基板の一面側に
のみ設けた場合に比較し、モータの単位容積当りの出力
が大巾に増大する。偏平型ステータコイルは、これを形
成するのに他部材を巻付ける必要がなく、巻設体とした
ものを磁性材基板の表面に取付けるだけであるから、構
造簡単かつ組立て容易となる。
本発明の実施例を図面に基づいて詳説する。
第1図に於て、■、2は回転軸3に固着されたロータで
あり、一方のロータ1は該回転軸3の一端4に直接取付
けられ、他方のロータ2は該回転軸3の外周面に固着さ
れた取付部材5を介して取付けられている。回転軸3は
ヘアリング6.6に回転可能に支持され、このベアリン
グ6.6は円筒部材7内に保持されている。8はステー
タコイル組付体であって、上記円筒部材7の外周面に取
付けられ、さらに、咳組付体8は他部材9にビス等の連
結具IO・・・により固定されている。
あり、一方のロータ1は該回転軸3の一端4に直接取付
けられ、他方のロータ2は該回転軸3の外周面に固着さ
れた取付部材5を介して取付けられている。回転軸3は
ヘアリング6.6に回転可能に支持され、このベアリン
グ6.6は円筒部材7内に保持されている。8はステー
タコイル組付体であって、上記円筒部材7の外周面に取
付けられ、さらに、咳組付体8は他部材9にビス等の連
結具IO・・・により固定されている。
しかして、上記ステータコイル組付体8は、平面形状が
略ドーナツ型の磁性材基板11と、該磁性材基板11の
両面12.14に取付けた偏平型ステータコイル13・
・・と、を備えている。該ステータコイル13・・・は
コイル素線を巻いて偏平な巻設体として形成したもので
あり、このような複数の巻設体が磁性材基板11の両面
12.14に接着剤等により固着されている。偏平型ス
テータコイル13・・・は、これを平面的に見た場合、
磁性材基板11の両面12.14に同一位置となるよう
に夫々配置する。15.15は一対の偏平型ロータマグ
ネットであって、ステータコイル組付体8を挟むように
所定間隔をもって配設されると共に、回転軸3に一体的
に設けられている。具体的には、ロータマグネット15
.15は、ロータ2の浅皿状に形成されたロータ本体1
7.17に固着され、ステータコイル13.13と軸心
方向微小間隙を介して対向している。なお、ロータマグ
ネット15.15は、そのステータコイル13・・・と
の対向面側を所定中心角毎にN極、S極、N極、S極と
順次着磁されている。ステータコイル13・・・は、凹
側では、第2図と第3図に示すように、磁性材基板11
を平面的に見て、円周方向における同一位置に配設され
たステータコイル13.13の両端を該両コイル13.
13が直列となるように結線する。
略ドーナツ型の磁性材基板11と、該磁性材基板11の
両面12.14に取付けた偏平型ステータコイル13・
・・と、を備えている。該ステータコイル13・・・は
コイル素線を巻いて偏平な巻設体として形成したもので
あり、このような複数の巻設体が磁性材基板11の両面
12.14に接着剤等により固着されている。偏平型ス
テータコイル13・・・は、これを平面的に見た場合、
磁性材基板11の両面12.14に同一位置となるよう
に夫々配置する。15.15は一対の偏平型ロータマグ
ネットであって、ステータコイル組付体8を挟むように
所定間隔をもって配設されると共に、回転軸3に一体的
に設けられている。具体的には、ロータマグネット15
.15は、ロータ2の浅皿状に形成されたロータ本体1
7.17に固着され、ステータコイル13.13と軸心
方向微小間隙を介して対向している。なお、ロータマグ
ネット15.15は、そのステータコイル13・・・と
の対向面側を所定中心角毎にN極、S極、N極、S極と
順次着磁されている。ステータコイル13・・・は、凹
側では、第2図と第3図に示すように、磁性材基板11
を平面的に見て、円周方向における同一位置に配設され
たステータコイル13.13の両端を該両コイル13.
13が直列となるように結線する。
磁性材基板11には、各種電子部品が実装されると共に
図示省略の回路基板が接層されている。16・・・は磁
性材基板11の一面14に付設された磁気センサであり
、該磁気センサ16・・・によりロータマグネ71−1
5の回転位置が検知され、該回転位置に対応した制御電
流が各コイル13・・・へ流されこのモータは回転する
。
図示省略の回路基板が接層されている。16・・・は磁
性材基板11の一面14に付設された磁気センサであり
、該磁気センサ16・・・によりロータマグネ71−1
5の回転位置が検知され、該回転位置に対応した制御電
流が各コイル13・・・へ流されこのモータは回転する
。
円周方向における同一位置に配置した対応するステータ
コイル13.13を、第4図に示すように並列に接続す
ることにより、ステータコイル13.13の一端A、C
間の電圧VEは、第3図の場合の2とすることができる
。このように結線の変更によって定格電圧を2種類とす
ることができる。
コイル13.13を、第4図に示すように並列に接続す
ることにより、ステータコイル13.13の一端A、C
間の電圧VEは、第3図の場合の2とすることができる
。このように結線の変更によって定格電圧を2種類とす
ることができる。
磁性材基板11は、ヨークの役目をなし、さらに、ベア
リング6.6と他部材9との間に介装されて回転軸3を
支持するブラケ・7トとしても機能している。
リング6.6と他部材9との間に介装されて回転軸3を
支持するブラケ・7トとしても機能している。
上記実施例の場合と異なり、第5図と第6図に示すよう
に、磁性材基板11を隔てて対応する偏平型ステータコ
イル13.13を相互に平面的にみて、他方より所定角
度θだけ円周方向にずれた位置に配設ずれば、対応する
ステータコイル13.13によるトルクの波形c、c’
は、上記角度θつまりシフト角θだけ一方を他方に平行
移動した同一形状となる。該両コイル13.13による
合成トルクの波形りは、第6図に示すように形状急変部
が緩和され、合成トルクのトルクリップルが小さくなり
、コツキングが改善される。これと同一効果を得るため
には、第7図に示すように、一対のローフマグ不ソ目5
,15を相互にシフト角θだけずらせて配置してもよい
。
に、磁性材基板11を隔てて対応する偏平型ステータコ
イル13.13を相互に平面的にみて、他方より所定角
度θだけ円周方向にずれた位置に配設ずれば、対応する
ステータコイル13.13によるトルクの波形c、c’
は、上記角度θつまりシフト角θだけ一方を他方に平行
移動した同一形状となる。該両コイル13.13による
合成トルクの波形りは、第6図に示すように形状急変部
が緩和され、合成トルクのトルクリップルが小さくなり
、コツキングが改善される。これと同一効果を得るため
には、第7図に示すように、一対のローフマグ不ソ目5
,15を相互にシフト角θだけずらせて配置してもよい
。
他の実施例として、第8図に示すように、一方のロータ
1を他方のロータ2に外周端側に直接連結し、一体とし
て回転するようにしても差支えない。凹側では、一方の
ロータ本体17の折曲げ状とした外周縁部を、他方のロ
ータ本体17の折曲げ状外周縁部に嵌合固着した場合を
示す。なお、円筒部材7は直接他部材9に固着され、1
8・・・はその連結具である。
1を他方のロータ2に外周端側に直接連結し、一体とし
て回転するようにしても差支えない。凹側では、一方の
ロータ本体17の折曲げ状とした外周縁部を、他方のロ
ータ本体17の折曲げ状外周縁部に嵌合固着した場合を
示す。なお、円筒部材7は直接他部材9に固着され、1
8・・・はその連結具である。
第9図に示すように、一方のロータlのロータ本体を省
略し、樹脂磁石等からなるロータマグネット15を他方
のロータ2に直接固着しても差支えない。
略し、樹脂磁石等からなるロータマグネット15を他方
のロータ2に直接固着しても差支えない。
上記実施例に於ては、磁性材基板11の一面12側だけ
でなく、他面14側にも磁性材基板11を共通としてス
テータコイル13・・・及びこれと対向するロータマグ
ネット15を配設し、さらに、ベアリング6゜6、円筒
部材7・・・、磁気センサ16等の部品も共通としたの
で、−面12側にのみステータコイル13・・・等を設
けた場合と比較すると、出力はほぼ倍増するが、これに
伴うモータの全体容積の増加は僅がである。殊に、小出
力のモータに適用する場合には、磁性材基板11、偏平
型ステータコイル13・・・、偏平型9−タマグネット
15.15の軸心方向寸法を一層小さくすることが可能
となり、より薄型化が可能となる。また、一方のロータ
を取外し可能な構造としておき、他方のロータのみを装
着した状態にて運転するような使用方法も可能である。
でなく、他面14側にも磁性材基板11を共通としてス
テータコイル13・・・及びこれと対向するロータマグ
ネット15を配設し、さらに、ベアリング6゜6、円筒
部材7・・・、磁気センサ16等の部品も共通としたの
で、−面12側にのみステータコイル13・・・等を設
けた場合と比較すると、出力はほぼ倍増するが、これに
伴うモータの全体容積の増加は僅がである。殊に、小出
力のモータに適用する場合には、磁性材基板11、偏平
型ステータコイル13・・・、偏平型9−タマグネット
15.15の軸心方向寸法を一層小さくすることが可能
となり、より薄型化が可能となる。また、一方のロータ
を取外し可能な構造としておき、他方のロータのみを装
着した状態にて運転するような使用方法も可能である。
本発明は上述の構成により次のような顕著な効果を奏す
る。
る。
■ 単位容積当たりの出力が大きいブラシレスモータを
提供することが可能となる。特に扁平化、コンパクト化
が可能となった。
提供することが可能となる。特に扁平化、コンパクト化
が可能となった。
■ 偏平型ステータコイル13・・・の結線を変更する
ことにより定格電圧を2種類とすることが可能となる。
ことにより定格電圧を2種類とすることが可能となる。
■ 磁性材基板11を隔てて対応する偏平型ステータコ
イル13.13又はロータ1,2を、平面的に見て円周
方向に相互にずらせて配置することも容易であり、これ
によって、トルクリップルが小さくなり、運転時のコツ
キングが改善されてモータ性能を向上させることができ
る。
イル13.13又はロータ1,2を、平面的に見て円周
方向に相互にずらせて配置することも容易であり、これ
によって、トルクリップルが小さくなり、運転時のコツ
キングが改善されてモータ性能を向上させることができ
る。
第1図は本発明の一実施例の要部を示す断面正面図、第
2図はステータコイルの配置説明図、第3図と第4図は
ステータコイルの夫々結線方法の説明図、第5図は対応
するステータコイルを相互に偏位させた場合の配置を示
す一部省略平面図、第6図は発生トルクの波形図、第7
図は対応するロータマグネットを相互に偏位させた場合
の配置を示す一部省略平面図、第8図と第9図は夫々化
の実施例の要部の断面正面図である。 3・・・回転軸、8・・・ステータコイル組付体、11
・・・磁性材基板、12・・・面、13・・・偏平型ス
テータコイル、14・・・面、15・・・ロータマグネ
ット。 特 許 出 願 人 日本電産株式会社第1図 第2 図 第1図 第6図 第7図 !
2図はステータコイルの配置説明図、第3図と第4図は
ステータコイルの夫々結線方法の説明図、第5図は対応
するステータコイルを相互に偏位させた場合の配置を示
す一部省略平面図、第6図は発生トルクの波形図、第7
図は対応するロータマグネットを相互に偏位させた場合
の配置を示す一部省略平面図、第8図と第9図は夫々化
の実施例の要部の断面正面図である。 3・・・回転軸、8・・・ステータコイル組付体、11
・・・磁性材基板、12・・・面、13・・・偏平型ス
テータコイル、14・・・面、15・・・ロータマグネ
ット。 特 許 出 願 人 日本電産株式会社第1図 第2 図 第1図 第6図 第7図 !
Claims (1)
- 1. 磁性材基板11と、該磁性材基板11の両面12
、14に取付けた偏平型ステータコイル13、13と、
からなるステータコイル組付体8を備え、該組付体8を
挟むように所定間隔をもって一対の偏平型ロータマグネ
ット15、15を配設すると共に、該一対のロータマグ
ネット15、15を共通の回転軸3に一体的に設けたこ
とを特徴とするブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62331576A JP2657796B2 (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | ブラシレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62331576A JP2657796B2 (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | ブラシレスモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01174253A true JPH01174253A (ja) | 1989-07-10 |
| JP2657796B2 JP2657796B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=18245198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62331576A Expired - Fee Related JP2657796B2 (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | ブラシレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2657796B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008295284A (ja) * | 2007-04-26 | 2008-12-04 | Seiko Epson Corp | ブラシレス電気機械 |
| JP2009055776A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-03-12 | Seiko Epson Corp | ブラシレスモータ |
| JP2009100543A (ja) * | 2007-10-16 | 2009-05-07 | Seiko Epson Corp | 電動装置 |
| US8319469B2 (en) | 2007-04-26 | 2012-11-27 | Seiko Epson Corporation | Brushless electric machine |
| US8338999B2 (en) | 2007-07-31 | 2012-12-25 | Seiko Epson Corporation | Brushless motor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60177673U (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-26 | 日本ビクター株式会社 | 電動機 |
-
1987
- 1987-12-26 JP JP62331576A patent/JP2657796B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60177673U (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-26 | 日本ビクター株式会社 | 電動機 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008295284A (ja) * | 2007-04-26 | 2008-12-04 | Seiko Epson Corp | ブラシレス電気機械 |
| US8319469B2 (en) | 2007-04-26 | 2012-11-27 | Seiko Epson Corporation | Brushless electric machine |
| US8581459B2 (en) | 2007-04-26 | 2013-11-12 | Seiko Epson Corporation | Brushless electric machine |
| JP2009055776A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-03-12 | Seiko Epson Corp | ブラシレスモータ |
| US8338999B2 (en) | 2007-07-31 | 2012-12-25 | Seiko Epson Corporation | Brushless motor |
| JP2009100543A (ja) * | 2007-10-16 | 2009-05-07 | Seiko Epson Corp | 電動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2657796B2 (ja) | 1997-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4586717B2 (ja) | モータ | |
| JPH01174253A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH058784Y2 (ja) | ||
| JPH0865935A (ja) | 面対向型ブラシレスモーター | |
| JPS59191444A (ja) | 固定子コイル | |
| CN212392725U (zh) | 一种盘式步进电机 | |
| JPS583558A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JP3269393B2 (ja) | ステッピングモータ | |
| JPS6268053A (ja) | 永久磁石回転電機 | |
| JPS62118752A (ja) | ステツピングモ−タ | |
| JP2021122171A (ja) | ステッピングモータ | |
| JPH0426342A (ja) | 単相同期ファンモータ | |
| JPH10117469A (ja) | 永久磁石界磁直流モータ | |
| JPS62114455A (ja) | 磁石回転機 | |
| JPS62144553A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JPH0237269Y2 (ja) | ||
| JPS5939828Y2 (ja) | 小型モ−タ | |
| JP3596811B2 (ja) | ブラシレスdcモータ | |
| JPH076701Y2 (ja) | ロータリーヨーク型モータ用偏平型コイル | |
| JPH0713424Y2 (ja) | 小型同期モ−タ− | |
| JP2697202B2 (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPS6070947A (ja) | 1個の位置検知素子を有するディスク型ブラシレスモ−タ | |
| JPH03173341A (ja) | 回転電機の磁電変換素子取付装置 | |
| JPH0837770A (ja) | 二相モータ | |
| JPS592560A (ja) | 直流モ−タ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |