JPH01175002A - プロセスの制御機構 - Google Patents
プロセスの制御機構Info
- Publication number
- JPH01175002A JPH01175002A JP33636387A JP33636387A JPH01175002A JP H01175002 A JPH01175002 A JP H01175002A JP 33636387 A JP33636387 A JP 33636387A JP 33636387 A JP33636387 A JP 33636387A JP H01175002 A JPH01175002 A JP H01175002A
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- Japan
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- flow rate
- control
- dead time
- signal
- section
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はブ〔1セスの制+2on構に関するものである
。
。
各種プロセスを制御するvA115計に於ける制御21
1動作としてはPID動作が一般的であり、これは実制
御fitの目標値からの偏neを人力とし、次式の演咋
により、制御211対象の操作信号yを発生するらので
ある。
1動作としてはPID動作が一般的であり、これは実制
御fitの目標値からの偏neを人力とし、次式の演咋
により、制御211対象の操作信号yを発生するらので
ある。
従来、かかる式に於ける比例、積分及び微分項の各係数
Kp 、に+ 、Ko4よ、系の周波数Lt>答を利用
した限界感度法等により適切な値となるように調整し、
そしてこの1「(をPID動作l11)に固定的に設定
して、制御iBの変化にかかわらず−・定の前記係数値
により制御を行っている。また、従来【よ、プロセス中
のむだ時間要素に対応する!こめのむだ時間の設定も固
定的に行っている。
Kp 、に+ 、Ko4よ、系の周波数Lt>答を利用
した限界感度法等により適切な値となるように調整し、
そしてこの1「(をPID動作l11)に固定的に設定
して、制御iBの変化にかかわらず−・定の前記係数値
により制御を行っている。また、従来【よ、プロセス中
のむだ時間要素に対応する!こめのむだ時間の設定も固
定的に行っている。
(発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら実際の制!211に於いては、制御対策の
特性等により、制御i6が変化すると系の15性ら変化
し、従ってυ制御用の対象範囲の全てに渡って前記各係
数やむだ時間が適切となるということはない。
特性等により、制御i6が変化すると系の15性ら変化
し、従ってυ制御用の対象範囲の全てに渡って前記各係
数やむだ時間が適切となるということはない。
例えば流ff1vAOi1弁により流量制御を行う場合
に於いて、この弁の特性が第3図(a)に示すようなも
のであった場合、弁の間IIIの変化に対する流量の変
化の割合は、流量が100%イ・1近に於いて大きく、
30%イ」近では小さい。従って例えば前記係数のうち
、比例項の係数Kpを従来のように第4図(a)に破線
で示す如く流量にかかわらず一定値どして、各流量に於
ける偏差に対する弁開度の変化を一定とすると、各流量
に於1ノる流量の変化の割合が大きく変化するのて・、
かかる係数Kpが流1−fk 30%〜100%の範囲
に渡って全で適切となることはない。また、配管内の流
速は第3図(1))に示すように流faが大きい程大き
くなって、逆にむだ時間は小さくなり、このようにむだ
時間も前記流量の範囲に渡って変化する。他の係数に+
、Koについてはプロセスの特性に依存するものの、
やはり流量に対して適切な値が変化する。
に於いて、この弁の特性が第3図(a)に示すようなも
のであった場合、弁の間IIIの変化に対する流量の変
化の割合は、流量が100%イ・1近に於いて大きく、
30%イ」近では小さい。従って例えば前記係数のうち
、比例項の係数Kpを従来のように第4図(a)に破線
で示す如く流量にかかわらず一定値どして、各流量に於
ける偏差に対する弁開度の変化を一定とすると、各流量
に於1ノる流量の変化の割合が大きく変化するのて・、
かかる係数Kpが流1−fk 30%〜100%の範囲
に渡って全で適切となることはない。また、配管内の流
速は第3図(1))に示すように流faが大きい程大き
くなって、逆にむだ時間は小さくなり、このようにむだ
時間も前記流量の範囲に渡って変化する。他の係数に+
、Koについてはプロセスの特性に依存するものの、
やはり流量に対して適切な値が変化する。
従来は、このように制御mの変化に伴う各係数伯Kl)
、に+ 、KD及びむだ時間の適切値の変化を考慮せず
に制す11を行っているので、制御量の対象範囲の全て
に渡る思通くr制御は不可能で、制御用を対象範囲の全
てに渡って安定して制御することか困ガである。
、に+ 、KD及びむだ時間の適切値の変化を考慮せず
に制す11を行っているので、制御量の対象範囲の全て
に渡る思通くr制御は不可能で、制御用を対象範囲の全
てに渡って安定して制御することか困ガである。
本発明は以上の問題点を解決することを目的とJるもの
である。
である。
本発明の構成を、実施例に対応16第1図へ・第4図を
参照して説明すると、本発明は、対象どりるプロレスに
於ける制御用または制御目標値と、P I Dす」作の
比例、積分及び微分項の各係数並びにむだ時間との対応
関係を記憶し、萌記制御61よたは制御3t+ 11標
1+fiを入力と゛すると共に前記各係数並びにむだ時
間を出力とするパラメータ生成部1と、該パラメータ生
成部1の出力により前記各係数を設定するPID制御部
2並びにむだ時間を設定づ゛るむだ時間補償部3とを設
け、プロセスの制御量またtよ制御目標値に対応して前
記パラメータ生成部1により生成した前記各係数並びに
むだ時間を夫々前記PID制御部2並びにむだ4.″を
間補償部3に設定して操作部4を操作−1゛ろ構成とし
たものである。
参照して説明すると、本発明は、対象どりるプロレスに
於ける制御用または制御目標値と、P I Dす」作の
比例、積分及び微分項の各係数並びにむだ時間との対応
関係を記憶し、萌記制御61よたは制御3t+ 11標
1+fiを入力と゛すると共に前記各係数並びにむだ時
間を出力とするパラメータ生成部1と、該パラメータ生
成部1の出力により前記各係数を設定するPID制御部
2並びにむだ時間を設定づ゛るむだ時間補償部3とを設
け、プロセスの制御量またtよ制御目標値に対応して前
記パラメータ生成部1により生成した前記各係数並びに
むだ時間を夫々前記PID制御部2並びにむだ4.″を
間補償部3に設定して操作部4を操作−1゛ろ構成とし
たものである。
本発明の作用を、流itl調節弁による流量制御に適用
した実施例につき図に基づいて説明する。まず第1図に
於いて符号5は配管Gに設けたオリフィス、7(よ77
を吊訓であり、また8(ま該流ら1八17からの31’
l定流fd僧呂と流R設定部9からの設定流量(二Bと
を比較して偏を信号を得る比較部を承りものである。
した実施例につき図に基づいて説明する。まず第1図に
於いて符号5は配管Gに設けたオリフィス、7(よ77
を吊訓であり、また8(ま該流ら1八17からの31’
l定流fd僧呂と流R設定部9からの設定流量(二Bと
を比較して偏を信号を得る比較部を承りものである。
かかる構成に於いて、流吊泪7からの測定流量信号およ
び流51設定部9からの没定流i1仁シ号は曲間比較部
8に人力さit、PID制御部2に於けるPIDi與吟
の為の偏差(A号eをjξlるためと共に、パラメータ
生成部1に入力される。しかしてパラメータ生成部1に
於いては、予め記憶さ゛れている対応関係から、測定流
星信号または設定冷徹信号に対応する前記各係数信号K
p’、に+’。
び流51設定部9からの没定流i1仁シ号は曲間比較部
8に人力さit、PID制御部2に於けるPIDi與吟
の為の偏差(A号eをjξlるためと共に、パラメータ
生成部1に入力される。しかしてパラメータ生成部1に
於いては、予め記憶さ゛れている対応関係から、測定流
星信号または設定冷徹信号に対応する前記各係数信号K
p’、に+’。
Ko’ とむだI+、″I間信舅°「が生成され、前者
の各係数(、″7号Kp’ 、に+’ 、Ko′GよP
ID制御部2に、そしてむだ11.’i間信号[はむだ
115間補償部3に出力される。こうしてPID制御部
2に於いては、前記偏差信号eと該各係数信号Kp’、
に+’。
の各係数(、″7号Kp’ 、に+’ 、Ko′GよP
ID制御部2に、そしてむだ11.’i間信号[はむだ
115間補償部3に出力される。こうしてPID制御部
2に於いては、前記偏差信号eと該各係数信号Kp’、
に+’。
)くD′に基づき、]・式の役1詐により成品調節弁4
の操作信号y′を得て、これをむだ時間補償部3に、出
力し、該むtど時間補償部3は前記パラメータ生成部1
により設定されているむtど時間°「を補償1!2に前
記操作部!−3y’ に上り流量調節弁4を操作する。
の操作信号y′を得て、これをむだ時間補償部3に、出
力し、該むtど時間補償部3は前記パラメータ生成部1
により設定されているむtど時間°「を補償1!2に前
記操作部!−3y’ に上り流量調節弁4を操作する。
’J’ =KI) ’ xe+ K+ ’ xfcd
L−+ Ko’ x、updし かかる制御状態に於いて、流準設定部9の設定流べ1を
変化させ、かかる設定流量の変化ににって流!11が変
化すると、パラメータ生成部1に入力される測定流量信
号またはl役定流小信号し変化するので、該パラメータ
生成部1は今回の測定流量信号に対応しIこ前記各係数
信号Kp’ 、K(’ 。
L−+ Ko’ x、updし かかる制御状態に於いて、流準設定部9の設定流べ1を
変化させ、かかる設定流量の変化ににって流!11が変
化すると、パラメータ生成部1に入力される測定流量信
号またはl役定流小信号し変化するので、該パラメータ
生成部1は今回の測定流量信号に対応しIこ前記各係数
信号Kp’ 、K(’ 。
KI)′並びにむだ時間信号[を生成し、かがる信号に
基づいて前述と同様の制御を行う。
基づいて前述と同様の制御を行う。
例えば流量調節弁4の特性が前)ホと同様に、第3図(
a)に示ずようなものである場合には、流(1)に対す
る係数Kp(7)値の対応関係を第4図(a)の実線で
示すものとし、即ち小流量で大きく、モして流量が大き
くなるにつれて小さくするように変化させることにより
、各流量に於ける偏差に対する流量の変化の割合を一定
とすることができる。
a)に示ずようなものである場合には、流(1)に対す
る係数Kp(7)値の対応関係を第4図(a)の実線で
示すものとし、即ち小流量で大きく、モして流量が大き
くなるにつれて小さくするように変化させることにより
、各流量に於ける偏差に対する流量の変化の割合を一定
とすることができる。
またむだ時間「については、流量に対する対応関係を第
4図(b)の実線で示づ−ものとし、小流1ftで大き
く、流量が大きくなるにつれて小さくするように変化さ
せることにより、流量の変化による流速の変化に対応し
て、適切なむだ1侍間[を設定することができる。他の
係数に+ 、Koについては1)有述したようにプロレ
スの特性を考虚し、実験や剖算等により、適切な対応関
係を求めれば良い。
4図(b)の実線で示づ−ものとし、小流1ftで大き
く、流量が大きくなるにつれて小さくするように変化さ
せることにより、流量の変化による流速の変化に対応し
て、適切なむだ1侍間[を設定することができる。他の
係数に+ 、Koについては1)有述したようにプロレ
スの特性を考虚し、実験や剖算等により、適切な対応関
係を求めれば良い。
例えば、これらの各係数Kp、に+、Koは、近来提案
されている、いわゆるオートチューニング機構を適用し
て求めることができる。
されている、いわゆるオートチューニング機構を適用し
て求めることができる。
以上の如く、本発明に於いては、流量に対応してr”
I l)動作の各係数Kp’ 、に+’ 、Kl)’並
びにむIどl11問[を設定して制御を行うので、’(
/;t fAの制御15囲の全てに渡って、かかる各係
数並びにむだ時間Tを適切に設定して最適な制御を行う
ことができる。
I l)動作の各係数Kp’ 、に+’ 、Kl)’並
びにむIどl11問[を設定して制御を行うので、’(
/;t fAの制御15囲の全てに渡って、かかる各係
数並びにむだ時間Tを適切に設定して最適な制御を行う
ことができる。
ここで、パラメータ生成部1に於ける、制御計または制
御目標値と、前記各係数にρ、に1゜KollQびにむ
だ11.1間「とのえj応関係の記憶は、例えば第2図
に承りように、名利tlllhi(X+、・・・。
御目標値と、前記各係数にρ、に1゜KollQびにむ
だ11.1間「とのえj応関係の記憶は、例えば第2図
に承りように、名利tlllhi(X+、・・・。
Xn;流1130%、・、100%)にターI しての
各係数に+) 、 Kl 、 Kl)並び(こむIご時
間丁の賄(α1.・・・、αn;β1.・・・、βn;
γ1.・・・。
各係数に+) 、 Kl 、 Kl)並び(こむIご時
間丁の賄(α1.・・・、αn;β1.・・・、βn;
γ1.・・・。
γn :τ1.・・・、τn)を−1−プルとして記憶
する他、場合によっては関数式として配憶引ることムで
きる。また、該パラメータ1成部1 、P I D制御
部2並びにむだ時間補償8113等は、適宜のバートウ
ー1.アやマーイクロ]ンピl−り笠を利用した構成等
、適宜に構成することができる。。
する他、場合によっては関数式として配憶引ることムで
きる。また、該パラメータ1成部1 、P I D制御
部2並びにむだ時間補償8113等は、適宜のバートウ
ー1.アやマーイクロ]ンピl−り笠を利用した構成等
、適宜に構成することができる。。
本発明は以上の通り、PID動作の比例、積分及び微分
項の各係数並びにむだ時間を、プロセスの制m+吊また
は制御目標値に対応してパラメータ生成部により生成し
、これをPIDfti’1ti1部並びにむだ時間補償
部に設定して操作部を操作するので、制御量の対象範囲
の全てに渡って最適な制御が可能となり、制御1Ilr
:Piを安定して変化させることができるという効果が
ある。尚、本発明は以、ト説明した流出調節弁による流
は制御の他、適宜のプロセス制御に通用し)[7るもの
である。
項の各係数並びにむだ時間を、プロセスの制m+吊また
は制御目標値に対応してパラメータ生成部により生成し
、これをPIDfti’1ti1部並びにむだ時間補償
部に設定して操作部を操作するので、制御量の対象範囲
の全てに渡って最適な制御が可能となり、制御1Ilr
:Piを安定して変化させることができるという効果が
ある。尚、本発明は以、ト説明した流出調節弁による流
は制御の他、適宜のプロセス制御に通用し)[7るもの
である。
第1図は本発明のり木概忠を流呼制御の一例について表
わす系統説明図、第2図はパラメータ生成部に於1する
対応関係の一形態を表わすテーブルの説明図、第3図(
a) 、 (b)は第1図の構成に於tノる流量に対す
る夫々弁の開度、流速の対応関係説明図、第3図は本発
明に於りる流量に対する夫々比例項の係数、むだl)間
の対応関係説明図である。 符号1・・・パラメータ生成部、2・・・I) l D
制御部、3・・・むだ時間補償部、4・・・操作部(流
1li1調節弁)、51・・・オリフィス、6・・・配
管、7・・・流量61,8・・・比較部、5〕・・・;
ん1!段設定3、 出願人 東京瓦1vi株式会ネ1 代即人 三 案 晃 1] 第2図 第3図(α) 30% 流 量 100% 第4図(a) 第4図(b) 30 ’10 Hz g 100 %平叙2
ネ甫正¥!ド(方式) %式% 1、事件の表示 昭和62年特許願第336363号 2、発明の名称 プロセスの制御機構 :3.補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区海岸1丁1]5番20号名称東京瓦斯
株式会社 代表者 渡辺 宏 ( 4、代理人 〒101 Tu (29/I) 734
1〜2住所 東京都千代FT(区神「口錦町11− I
I 21番地昭和63年3月29日 6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 明細書第9頁第16行目の、「第3図は」という記載を
、「第4図(a)、(b)は」という記載に補正します
。
わす系統説明図、第2図はパラメータ生成部に於1する
対応関係の一形態を表わすテーブルの説明図、第3図(
a) 、 (b)は第1図の構成に於tノる流量に対す
る夫々弁の開度、流速の対応関係説明図、第3図は本発
明に於りる流量に対する夫々比例項の係数、むだl)間
の対応関係説明図である。 符号1・・・パラメータ生成部、2・・・I) l D
制御部、3・・・むだ時間補償部、4・・・操作部(流
1li1調節弁)、51・・・オリフィス、6・・・配
管、7・・・流量61,8・・・比較部、5〕・・・;
ん1!段設定3、 出願人 東京瓦1vi株式会ネ1 代即人 三 案 晃 1] 第2図 第3図(α) 30% 流 量 100% 第4図(a) 第4図(b) 30 ’10 Hz g 100 %平叙2
ネ甫正¥!ド(方式) %式% 1、事件の表示 昭和62年特許願第336363号 2、発明の名称 プロセスの制御機構 :3.補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区海岸1丁1]5番20号名称東京瓦斯
株式会社 代表者 渡辺 宏 ( 4、代理人 〒101 Tu (29/I) 734
1〜2住所 東京都千代FT(区神「口錦町11− I
I 21番地昭和63年3月29日 6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 明細書第9頁第16行目の、「第3図は」という記載を
、「第4図(a)、(b)は」という記載に補正します
。
Claims (1)
- 対象とするプロセスに於ける制御量または制御目標値と
、PID動作の比例、積分及び微分項の各係数並びにむ
だ時間との対応関係を記憶し、前記制御量または制御目
標値を入力とすると共に前記各係数並びにむだ時間を出
力とするパラメータ生成部と、該パラメータ生成部の出
力により前記各係数を設定するPID制御部並びにむだ
時間を設定するむだ時間補償部とを設け、プロセスの制
御量または制御目標値に対応して前記パラメータ生成部
により生成した前記各係数並びにむだ時間を夫々前記P
ID制御部並びにむだ時間補償部に設定して操作部を操
作することを特徴とするプロセスの制御機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33636387A JPH01175002A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | プロセスの制御機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33636387A JPH01175002A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | プロセスの制御機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175002A true JPH01175002A (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=18298362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33636387A Pending JPH01175002A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | プロセスの制御機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01175002A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011090405A (ja) * | 2009-10-20 | 2011-05-06 | Hitachi Metals Ltd | 流量制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105502A (en) * | 1980-01-28 | 1981-08-22 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Controller having waste time compensating function |
| JPS62226201A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-05 | Toshiba Corp | 適応制御装置 |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP33636387A patent/JPH01175002A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105502A (en) * | 1980-01-28 | 1981-08-22 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Controller having waste time compensating function |
| JPS62226201A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-05 | Toshiba Corp | 適応制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011090405A (ja) * | 2009-10-20 | 2011-05-06 | Hitachi Metals Ltd | 流量制御装置 |
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