JPH01175369U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01175369U JPH01175369U JP7296788U JP7296788U JPH01175369U JP H01175369 U JPH01175369 U JP H01175369U JP 7296788 U JP7296788 U JP 7296788U JP 7296788 U JP7296788 U JP 7296788U JP H01175369 U JPH01175369 U JP H01175369U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- coin
- receiving
- plate
- disc rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Description
第1図は本考案の概略組立状態を示す斜面図、
第2図はその拡大平面図、第3図は第2図の3―
3線に沿う部分断面図、第4図は第2図の側面図
、第5図は分解状態の斜面図、第6,7図はベー
スプレートを抽出して示す平面図と側面図、第8
,9図はデイスクローターの平面図と底面図、第
10図は第8図の10―10線断面図、第11,
12図はルームプレートを抽出して示す平面図と
側面図、第13図はそのルームプレートとコイン
誘導体との対応位置関係を示す平面図、第14図
は第13図の14―14線に沿う部分拡大断面図
、第15,16図はゲートプレートを抽出して示
す平面図と側面図、第17,18図は同じくライ
ナープレートの平面図と側面図、第19,20図
はセパレーターの第1リンクアームを抽出して示
す平面図と側面図、第21,22図は同じく第2
リンクアームの平面図と側面図、第23,24図
はカウントレバーを抽出して示す平面図と側面図
、第25,26図はセンサー支持片を抽出して示
す平面図と側面図、第27図は第26図の27―
27線断面図、第28図はコイン誘導体の変形例
をその取付状態にて示す一部破断の平面図、第2
9,30図はコインの正規な払い出し作用過程を
示す各一部破断の平面図、第31図はコインの咬
み込み現象を示す一部破断の平面図、第32図は
その咬み込みコインの移入復帰状態を示す一部破
断の平面図である。 10……モーター、11……ベースプレート、
12……ルームプレート、13……ゲートプレー
ト、14……ライナープレート、23……コイン
受け入れ孔、26……放射羽根片、27……コイ
ン誘導体用逃し凹溝、28……取付脚片、30…
…整流カム片、35……ローター受け入れ口、3
9……ローター受け入れ口、43……フランジ受
け入れ口、52……第1リンクアーム、53……
第2リンクアーム、58……屈折支点ピン、59
……思案ローラー、63……引張コイルバネ、A
……コイン誘導体、C……コイン、G……ロータ
ー受け入れ凹所、H……コイン収容ホツパー、M
……ローター受け盤、O……コイン払出口、R…
…デイスクローター、S……セパレーター、U…
…回転駆動ユニツト、W……開口幅、a……切り
離し端縁部、b……切り離し端縁部、f……回転
進行方向。
第2図はその拡大平面図、第3図は第2図の3―
3線に沿う部分断面図、第4図は第2図の側面図
、第5図は分解状態の斜面図、第6,7図はベー
スプレートを抽出して示す平面図と側面図、第8
,9図はデイスクローターの平面図と底面図、第
10図は第8図の10―10線断面図、第11,
12図はルームプレートを抽出して示す平面図と
側面図、第13図はそのルームプレートとコイン
誘導体との対応位置関係を示す平面図、第14図
は第13図の14―14線に沿う部分拡大断面図
、第15,16図はゲートプレートを抽出して示
す平面図と側面図、第17,18図は同じくライ
ナープレートの平面図と側面図、第19,20図
はセパレーターの第1リンクアームを抽出して示
す平面図と側面図、第21,22図は同じく第2
リンクアームの平面図と側面図、第23,24図
はカウントレバーを抽出して示す平面図と側面図
、第25,26図はセンサー支持片を抽出して示
す平面図と側面図、第27図は第26図の27―
27線断面図、第28図はコイン誘導体の変形例
をその取付状態にて示す一部破断の平面図、第2
9,30図はコインの正規な払い出し作用過程を
示す各一部破断の平面図、第31図はコインの咬
み込み現象を示す一部破断の平面図、第32図は
その咬み込みコインの移入復帰状態を示す一部破
断の平面図である。 10……モーター、11……ベースプレート、
12……ルームプレート、13……ゲートプレー
ト、14……ライナープレート、23……コイン
受け入れ孔、26……放射羽根片、27……コイ
ン誘導体用逃し凹溝、28……取付脚片、30…
…整流カム片、35……ローター受け入れ口、3
9……ローター受け入れ口、43……フランジ受
け入れ口、52……第1リンクアーム、53……
第2リンクアーム、58……屈折支点ピン、59
……思案ローラー、63……引張コイルバネ、A
……コイン誘導体、C……コイン、G……ロータ
ー受け入れ凹所、H……コイン収容ホツパー、M
……ローター受け盤、O……コイン払出口、R…
…デイスクローター、S……セパレーター、U…
…回転駆動ユニツト、W……開口幅、a……切り
離し端縁部、b……切り離し端縁部、f……回転
進行方向。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 回転駆動ユニツトUのモーター10によつて
回転駆動されるデイスクローターRと、 その駆動ユニツトU上に固定設置されて、デイ
スクローターRの受け入れ凹所Gを区画すると共
に、そのローターRの円周面に臨むコイン払出口
Oが開口されたローター受け盤Mと、 そのローター受け入れ凹所Gと連通するように
、ローター受け盤M上へ固定設置されたコイン収
容ホツパーHとを備え、 そのホツパーHからデイスクローターRのコイ
ン受け入れ孔23内へ受け入れたコインCの1枚
づつを、そのローターRの円弧状に弯曲する放射
羽根片26により押し進め乍ら、そのコイン搬送
路に張り出すコイン誘導体Aによつて、上記コイ
ル払出口Oへ誘導しつつ払い出すように定めたホ
ツパー型コイン払出し装置において、 上記ローター受け盤Mをベースプレート11と
、これに上方から順次積み重ねられるルームプレ
ート12、ゲートプレート13並びにライナープ
レート14との合計4枚から組立一体化し、 そのベースプレート11と、これを除く3枚の
上記プレート12,13,14に開口するロータ
ー受け入れ口35,39,43との全体によつて
、デイスクローターRの受け入れ凹所Gを区画形
成したことを特徴とするホツパー型コイン払出し
装置。 2 ルームプレート12のローター受け入れ凹所
GをほぼC字型に切り欠いて、その開放部をコイ
ン払出口OとしてデイスクローターRの円周面に
臨ませると共に、その切り離し両端縁部a,bを
徐々に拡開する凹曲面として形作つたことを特徴
とする請求項1記載のホツパー型コイン払出し装
置。 3 デイスクローターRの下面に、隣り合うコイ
ン受け入れ孔23の相互間に位置しつつ一体的に
張り出す複数の放射羽根片26と、その回転中心
部にコイン誘導体Aの逃し凹溝27とを設けると
共に、各コイン受け入れ孔23の開口上縁部を円
錐受皿状に面取りしたことを特徴とする請求項1
記載のホツパー型コイン払出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988072967U JPH044297Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988072967U JPH044297Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175369U true JPH01175369U (ja) | 1989-12-13 |
| JPH044297Y2 JPH044297Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=31298119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988072967U Expired JPH044297Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044297Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61886A (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-06 | 角野 博光 | ホツパ−型コイン払出し装置 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP1988072967U patent/JPH044297Y2/ja not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61886A (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-06 | 角野 博光 | ホツパ−型コイン払出し装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044297Y2 (ja) | 1992-02-07 |
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