JPH01176870A - リリーフ・ストップ複合弁 - Google Patents
リリーフ・ストップ複合弁Info
- Publication number
- JPH01176870A JPH01176870A JP33620187A JP33620187A JPH01176870A JP H01176870 A JPH01176870 A JP H01176870A JP 33620187 A JP33620187 A JP 33620187A JP 33620187 A JP33620187 A JP 33620187A JP H01176870 A JPH01176870 A JP H01176870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- spring
- screw
- valve body
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 16
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 9
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Safety Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ8発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、開閉弁により仕切られた流体管路の異常な圧
力上昇を防止するリリーフ弁と、管路のドレーンを排出
するストップ弁の両方の働きをさせるリリーフ・ストッ
プ複合弁に関する。
力上昇を防止するリリーフ弁と、管路のドレーンを排出
するストップ弁の両方の働きをさせるリリーフ・ストッ
プ複合弁に関する。
(従来の技術)
従来、流体作動アクチュエータ等の作動用管路に於て、
図面第3図に示すように開閉弁v1により仕切られた主
管路C1や、開閉弁V、により仕切られたアキュムレー
タ用の管路C1には、メンテナンス時に管路C1,C1
の圧力流体を排出させる第4図に示す通りの構造、即ち
ハンドル18付のねじ19により弁体20を弁座21へ
圧接して閉弁させ、離して開弁させるストップ弁Svと
、管路C1,C!の圧力がアクチュエータAのバックプ
レッシャーや流体の温度上昇による膨張等で異常に上昇
した時、流体を自動的に放出させる第5図に示す通りの
構造、即ちねじ22により調圧されたばね23により弁
体24を弁座25へ圧接して閉弁させ、異常圧力の発生
時にばね23の収縮により弁体24を弁座25より離し
て開弁許せるリリーフ弁RVとを並列に接読にして使用
している。
図面第3図に示すように開閉弁v1により仕切られた主
管路C1や、開閉弁V、により仕切られたアキュムレー
タ用の管路C1には、メンテナンス時に管路C1,C1
の圧力流体を排出させる第4図に示す通りの構造、即ち
ハンドル18付のねじ19により弁体20を弁座21へ
圧接して閉弁させ、離して開弁させるストップ弁Svと
、管路C1,C!の圧力がアクチュエータAのバックプ
レッシャーや流体の温度上昇による膨張等で異常に上昇
した時、流体を自動的に放出させる第5図に示す通りの
構造、即ちねじ22により調圧されたばね23により弁
体24を弁座25へ圧接して閉弁させ、異常圧力の発生
時にばね23の収縮により弁体24を弁座25より離し
て開弁許せるリリーフ弁RVとを並列に接読にして使用
している。
(発明が解決しようとする問題点)
前記のように流体管路Cr、C*にメンテナンス用のス
トップ弁Svと、保安用のリリーフ弁RVとの2つを並
列につないで設ける場合は、弁の製作費並びに取付費が
高くつき、しかもストップ弁Svは、弁体21をねじ1
9により直動させるから、ストップ時にねじ19を強く
締め過ぎると、弁体21及び弁座20が損傷されて、閉
室不良を起こし易い問題点があった。
トップ弁Svと、保安用のリリーフ弁RVとの2つを並
列につないで設ける場合は、弁の製作費並びに取付費が
高くつき、しかもストップ弁Svは、弁体21をねじ1
9により直動させるから、ストップ時にねじ19を強く
締め過ぎると、弁体21及び弁座20が損傷されて、閉
室不良を起こし易い問題点があった。
本発明は、前記した従来の問題点を解決するためになさ
れたもので、リリーフ弁のばねにより加圧される弁体に
、これを強制的に開弁させる手段を講じることにより、
1つ弁で保安用のリリーフ弁と、メンテナンス用のスト
ップ弁の2つの働きをする複合弁を提供することを目的
としている。
れたもので、リリーフ弁のばねにより加圧される弁体に
、これを強制的に開弁させる手段を講じることにより、
1つ弁で保安用のリリーフ弁と、メンテナンス用のスト
ップ弁の2つの働きをする複合弁を提供することを目的
としている。
口1発明の構成
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するための本発明の手段は、実施例に示
す通り、弁体8をばね10により弁座5へ圧接して閉弁
させ、前記弁体8へ前記ばね10の閉弁力を上回る圧力
が作用するとき開弁させるリリーフ弁において、前記し
た弁体8とばね10とばね抑え11をばねケース7に収
容し、前記ばね抑え11にばね10の調圧とばねケース
7の引き上げとを行わせるねじ13を連結したことを特
徴とするリリーフ・ストップ複合弁の構成に存する。
す通り、弁体8をばね10により弁座5へ圧接して閉弁
させ、前記弁体8へ前記ばね10の閉弁力を上回る圧力
が作用するとき開弁させるリリーフ弁において、前記し
た弁体8とばね10とばね抑え11をばねケース7に収
容し、前記ばね抑え11にばね10の調圧とばねケース
7の引き上げとを行わせるねじ13を連結したことを特
徴とするリリーフ・ストップ複合弁の構成に存する。
(作 用)
前記のように構成きれるリリーフ・ス
トップ複合弁は、ハンドル14によりねじ13を進む方
向へ回すと、ねじ13が進んでばね抑え11を押え、ば
ね10を加圧して之により弁体8を弁座5へ圧接するか
ら、その圧接力が弁体5に作用する設定の流体圧力と平
衡した時、ねじ13を止めてストップナツト16とロッ
クナツト17により制止して置けば、弁体8は流体圧力
が設定圧力以下の場合は閉鎖している。しかし流体圧力
が第3図に示すように管路C□に接続されたアクチュエ
ータAのバックプレッシャーの作用や流体の圧力上昇に
伴う膨張等により異常に圧力上昇するときは、ばね10
が収縮して弁体8を弁座5より離れさせ、圧力口4とド
レーン口6とを連通させて、圧力流体の一部を排出し、
流体の圧力上昇を助士する保安の作用を行い、流体の圧
力が設定値に下がれば、ばね10の復帰により弁体8は
弁座5に接して閉弁し、管路CIの設定圧保持を行うリ
リーフ弁の働きをする。
向へ回すと、ねじ13が進んでばね抑え11を押え、ば
ね10を加圧して之により弁体8を弁座5へ圧接するか
ら、その圧接力が弁体5に作用する設定の流体圧力と平
衡した時、ねじ13を止めてストップナツト16とロッ
クナツト17により制止して置けば、弁体8は流体圧力
が設定圧力以下の場合は閉鎖している。しかし流体圧力
が第3図に示すように管路C□に接続されたアクチュエ
ータAのバックプレッシャーの作用や流体の圧力上昇に
伴う膨張等により異常に圧力上昇するときは、ばね10
が収縮して弁体8を弁座5より離れさせ、圧力口4とド
レーン口6とを連通させて、圧力流体の一部を排出し、
流体の圧力上昇を助士する保安の作用を行い、流体の圧
力が設定値に下がれば、ばね10の復帰により弁体8は
弁座5に接して閉弁し、管路CIの設定圧保持を行うリ
リーフ弁の働きをする。
又、管路C1のメテナンスを行なうときは、ハンドル1
4によりねじ13を退く方向へ回すと、ねじ13は退い
てばね抑え11を引き、これによりばねケース7を引き
上げるから、弁体8はばねケース7と共に上昇して弁座
5より離れ、圧力口4とドレーン口6とを連通させて、
管路C1内のドレーンを排出したり、反対にドレーン口
6から圧力口4を通して、管路CI、 ’C−へ流体を
流入させたりすることができるようになり、メンテナン
スを終れば、ねじ13をストップナツト16が蓋体3に
当るまで進めれば、弁体8はばね10により弁座5へ弾
力的に圧接2されて閉弁し、メンテナンス用のリリーフ
弁の作用をするようになるものである。
4によりねじ13を退く方向へ回すと、ねじ13は退い
てばね抑え11を引き、これによりばねケース7を引き
上げるから、弁体8はばねケース7と共に上昇して弁座
5より離れ、圧力口4とドレーン口6とを連通させて、
管路C1内のドレーンを排出したり、反対にドレーン口
6から圧力口4を通して、管路CI、 ’C−へ流体を
流入させたりすることができるようになり、メンテナン
スを終れば、ねじ13をストップナツト16が蓋体3に
当るまで進めれば、弁体8はばね10により弁座5へ弾
力的に圧接2されて閉弁し、メンテナンス用のリリーフ
弁の作用をするようになるものである。
尚、前記した作用は、第2図に示すア
キュムレータ管路C1用の複合弁においても、全く同様
に果たきれるから、これに付いての説明は省略する。
に果たきれるから、これに付いての説明は省略する。
(実施例)
以下に本発明に関するリリーフ・ストップ複合弁の実施
例を説明する。
例を説明する。
図面第1図は、第3図の管路図に示すように開閉弁v1
によりアクチュエータA側と仕切られた主管路C,に適
した例を示すもので、弁筺1の中心に上方より弁室2を
設け、その上端を蓋体3により閉泰し、該弁室2の底部
中心には、圧力口4を開口させて内端に弁座5を形成し
、下部の側面にはドレーン口6を開口させである。
によりアクチュエータA側と仕切られた主管路C,に適
した例を示すもので、弁筺1の中心に上方より弁室2を
設け、その上端を蓋体3により閉泰し、該弁室2の底部
中心には、圧力口4を開口させて内端に弁座5を形成し
、下部の側面にはドレーン口6を開口させである。
7は前記した弁室2内に昇降自在に嵌合したばねケース
で、その下部に前記した弁座5に着座する弁体8を収容
し、その中間に設けた鍔9をばねケース7の底部に支持
きせ、前記弁体8の鍔9の上には、ばね10を収容し、
このばね10の上にはばね抑え11を収容して、その上
方にばねケース7の天部から上方へ突出する継軸12を
連設しである。
で、その下部に前記した弁座5に着座する弁体8を収容
し、その中間に設けた鍔9をばねケース7の底部に支持
きせ、前記弁体8の鍔9の上には、ばね10を収容し、
このばね10の上にはばね抑え11を収容して、その上
方にばねケース7の天部から上方へ突出する継軸12を
連設しである。
13は前記した蓋体3に螺合したねじで、上端にハンド
ル14を取付け、下端に回転継手15を設けて、前記し
た継軸12の上端へ連結することにより、とのねじ13
を進む方向へ回すと、ばね10により弁体8が弁座5へ
押し付けられて設定圧力以下では閉弁し、異常圧力発生
時、開弁するリリーフ弁の作用を果たすようになり、ね
じ13を退く方向へ回すと、ばね抑え11によりばねケ
ース7が引き上げられて、弁体8を弁座5から離れさせ
て開弁じ、ドレーンの排出及び流体の逆送入ができるス
トップ弁の作用を果たすようになる。
ル14を取付け、下端に回転継手15を設けて、前記し
た継軸12の上端へ連結することにより、とのねじ13
を進む方向へ回すと、ばね10により弁体8が弁座5へ
押し付けられて設定圧力以下では閉弁し、異常圧力発生
時、開弁するリリーフ弁の作用を果たすようになり、ね
じ13を退く方向へ回すと、ばね抑え11によりばねケ
ース7が引き上げられて、弁体8を弁座5から離れさせ
て開弁じ、ドレーンの排出及び流体の逆送入ができるス
トップ弁の作用を果たすようになる。
16、17は前記したねじ13に螺合したストップナツ
トとロックナツトで、ねじ13により加圧されるばね1
0が流体の設定圧と平衡する力を弁体8に与えた時、ス
トップナツト16が蓋体3へ当ってこれ以上ねじ13が
進まないようにし、ロックナツト17はこのスップナッ
ト17を妄動しないように固定させるものである。
トとロックナツトで、ねじ13により加圧されるばね1
0が流体の設定圧と平衡する力を弁体8に与えた時、ス
トップナツト16が蓋体3へ当ってこれ以上ねじ13が
進まないようにし、ロックナツト17はこのスップナッ
ト17を妄動しないように固定させるものである。
前記実施例に示した複合弁は、前記作用の欄に示した通
りの作用を確実に果たすことができた。
りの作用を確実に果たすことができた。
第2図は、第3図の管路図に示すように開閉弁■、によ
り仕切られたアキュームレータBの管路C8に適した例
を示すもので、前記した第1図の例と殆どの構成におい
て同じであるが、第1図の例においては、弁筺1に互い
に反対向き設けた圧力口4とドレーン口6とを、同じ側
に上下に並ぶように設けた点が相違するもので、この実
施例も前記実施例のものと同様の作用を果たすものであ
る。
り仕切られたアキュームレータBの管路C8に適した例
を示すもので、前記した第1図の例と殆どの構成におい
て同じであるが、第1図の例においては、弁筺1に互い
に反対向き設けた圧力口4とドレーン口6とを、同じ側
に上下に並ぶように設けた点が相違するもので、この実
施例も前記実施例のものと同様の作用を果たすものであ
る。
ハ0発明の効果
前述の通り本発明の複合弁は、1つで保安用リリーフ弁
の働きと、メンテナンス用ストップ弁の働きをするから
、従来2つを必要とした弁が1個で足りることになり、
製作費と取付費が大幅に低減される。
の働きと、メンテナンス用ストップ弁の働きをするから
、従来2つを必要とした弁が1個で足りることになり、
製作費と取付費が大幅に低減される。
弁体と弁座は、ばねにより弾力的に押し付けられて、過
剰な締着力を加えられないから、損傷することなく常に
確実な閉弁を行い得る。
剰な締着力を加えられないから、損傷することなく常に
確実な閉弁を行い得る。
弁筺内に弁体とばねとばね抑えを内包するばねケースを
収容するだけであるから、通常のリリーフ弁と殆ど変わ
らない価格と大きさ、形状に形成し得る。
収容するだけであるから、通常のリリーフ弁と殆ど変わ
らない価格と大きさ、形状に形成し得る。
等の特有の効果を奏するものである。
第1図は本発明に関する複合弁の主管路用に適した例を
示す縦断正面図。第2図は同上のアキュムレータ管路用
に適した例を示す縦断正面図。第3図はこの複合弁を使
用する流体アクチュエータの作動管路図。第4図従来の
メンテナンス用ストップ弁の縦断正面図。 第5図は従来の保安用リリーフ弁の縦断正面図である。 図において1は弁体、 5は弁座、10はばね、11
はばね抑え、 7はばねケース、13はねじである。 第1図 第2図 区 rつ 機 区 区 〜ト
示す縦断正面図。第2図は同上のアキュムレータ管路用
に適した例を示す縦断正面図。第3図はこの複合弁を使
用する流体アクチュエータの作動管路図。第4図従来の
メンテナンス用ストップ弁の縦断正面図。 第5図は従来の保安用リリーフ弁の縦断正面図である。 図において1は弁体、 5は弁座、10はばね、11
はばね抑え、 7はばねケース、13はねじである。 第1図 第2図 区 rつ 機 区 区 〜ト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 弁体をばねにより弁座へ圧接して閉弁さ せ、前記弁体へばねの閉弁力を上回る圧力が作用すると
き開弁させるリリーフ弁におい て、前記した弁体とばねとばね抑えをばね ケースに収容し、前記ばね抑えにばねの調圧とばねケー
スの引き上げとを行わせるねじを連結したことを特徴と
するリリーフ・ストップ複合弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62336201A JPH0674855B2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | リリーフ・ストップ複合弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62336201A JPH0674855B2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | リリーフ・ストップ複合弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176870A true JPH01176870A (ja) | 1989-07-13 |
| JPH0674855B2 JPH0674855B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=18296683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62336201A Expired - Lifetime JPH0674855B2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | リリーフ・ストップ複合弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674855B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510468A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Nobuyuki Sugimura | リリーフ・開閉複合弁 |
| JP2000257603A (ja) * | 1999-03-10 | 2000-09-19 | Toyooki Kogyo Co Ltd | 制御弁装置 |
| JP2008232408A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | 高圧ガス容器の安全弁 |
| WO2009066977A1 (en) * | 2007-11-22 | 2009-05-28 | Wise Eagle Sdn. Bhd. | Pressure relief device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106567936A (zh) * | 2016-11-07 | 2017-04-19 | 施瑞德阀门(厦门)有限公司 | 可调式弹性陶瓷截止阀 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4527990Y1 (ja) * | 1966-11-28 | 1970-10-28 |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP62336201A patent/JPH0674855B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4527990Y1 (ja) * | 1966-11-28 | 1970-10-28 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510468A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Nobuyuki Sugimura | リリーフ・開閉複合弁 |
| JP2000257603A (ja) * | 1999-03-10 | 2000-09-19 | Toyooki Kogyo Co Ltd | 制御弁装置 |
| JP2008232408A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | 高圧ガス容器の安全弁 |
| WO2009066977A1 (en) * | 2007-11-22 | 2009-05-28 | Wise Eagle Sdn. Bhd. | Pressure relief device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674855B2 (ja) | 1994-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3201156A (en) | Pipe coupling having clamping force adjusting means | |
| CA2269875A1 (en) | Quick coupling pipe fitting with safety valve and pressure relieve valve | |
| US5419361A (en) | Fluid pressure actuated flow control valve | |
| US3510101A (en) | High-pressure valve | |
| JPH01176870A (ja) | リリーフ・ストップ複合弁 | |
| US3096096A (en) | Sealing means for spindles of fluid valves | |
| US4078722A (en) | Relief valve | |
| US3633874A (en) | Diaphragm valve | |
| JPH0356774A (ja) | ゲート弁 | |
| US1973744A (en) | Relief valve | |
| US661603A (en) | Safety-valve and valve proper. | |
| US2722401A (en) | Packing compression means | |
| JPH08312804A (ja) | 二重偏心弁 | |
| JPH08219298A (ja) | 止水弁 | |
| CN110285230A (zh) | 一种高安全模锻球阀 | |
| ES8101232A1 (es) | Valvula de paso con embolo buzo | |
| JPH0235178B2 (ja) | Shudobarubu | |
| US1309018A (en) | Planooraph co | |
| JPH0237509B2 (ja) | ||
| JPH0528844B2 (ja) | ||
| JPS60208674A (ja) | 閉圧調整式止弁 | |
| JPS59208281A (ja) | ボ−ル弁及びそのボ−ルの調整法 | |
| CN2078836U (zh) | 压力容器用先导式安全阀 | |
| JPS6128527Y2 (ja) | ||
| JP2000110949A (ja) | 不凍水抜栓 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080921 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080921 Year of fee payment: 14 |